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返事の中までKUONです。

  1. おそれながら、なこと
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もうすぐお帰り。







12月の2日。

治安のよくないことを案じられる中、遠い中南米の地、エルサルバドルとホンジュラスへの親善訪問に発って下さった、秋篠宮家の内親王殿下、眞子さま。

日本のメディアは意地みたいにほうじませんが、両国では大歓迎をして下さいました。

連日、日本国の皇族らしい品位と清澄なお美しさで、陽気なかの地の方々の笑顔に包まれておいででした。

大歓迎を受けておられました。

誇らしいことです。

皇族としてのご自覚。ご決意。自然に内包されて発光するがごとし。

お若い内親王様のみごとなお振る舞い、お姿に、涙もろくなっている日本人ばあちゃんKUONの涙腺が、う~ん。




もうすぐお帰りです。




前のですが。

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  1. 2015.12.12 (土) 08:30
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  1. 2015.12.12 (土) 12:46
  2. URL
  3. 結花
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清らかな

素敵な映像をご紹介下さり、ありがとうございます。
眞子さま、お写真も素敵ですが、所作も大変美しくいらっしゃるので、嬉しく拝見しました。

お着物での美しい所作は、清子さま、控えめなたたずまいは、コウジュン皇后さまの面影が。
お別れの握手をお待ちになる折も、柔らかな微笑みで静かにたたずまれて。
最後まで、清らで雅やかなお姫様で、うっとり。
現地の方々が、すっかり魅了された様子が、よく分かりました。

何故日本で報道されないのでしょうか。
とても残念です。
  1. 2015.12.12 (土) 13:57
  2. URL
  3. 焼酎のお湯割り
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眞子さま 大役を無事にお勤めされ本当にありがとうございました。
ホンジュラス大統領夫人とのお別れのバグ…なんだか ぐっと胸に込み上げるものがありました。 お一人で遠い異国で日本の素晴らしさを身をもって広めて下さいました。

なかなかマスコミは良いニュースは知らせないものなんですね…。でも 実際 秋篠宮様が治める世の中になればそういうものかも知れませんね…昭和天皇の時代は何処に行ってどうされたなどと 大騒ぎしませんでしたよね(^-^)

安寧な日本になることがきっと数年後叶うと希望します。
  1. 2015.12.12 (土) 15:19
  2. URL
  3. さとこ
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治安の悪い国

そういえば、清子様も紀宮時代に行かされて
ましたよね。
今回真子様が同じ国へ訪問されて、紀宮様の
記念植樹を御覧になったのですね。

愛しい馬鹿長男は治安の良い国へ行かせて、
可愛く無い子供や孫は、女性であっても
治安の悪い国へ行かせて喜んでるのが、
あの美智子なんですよね。
馬鹿帝も全く気づかないふりをして、
機能不全親子ですわ。

何にせよ、御無事で何よりです。>真子様
  1. 2015.12.12 (土) 20:17
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

・結花さん。

眞子さま、無事にご帰国になられましたね。

安心しましたね。深いきれいな青・・藍?のお洋服が、ちおってもお似合い。どんな色もお似合いで、身のこなしも柔らかい微笑も、あどけない感じもおありで、可愛らしくもある。

お父さま、お母さまの思いのみっしりと詰まった内親王さま、本当の皇族の女性。私が望む、という意味ですが。

大成功ですね、眞子さま初の海外のご公務ですね!。

お若くてもやはり、お疲れでしょうね。お土産話がいっぱいで、明るい団欒が待っている、という感じでしょうか。

お別れの握手をお待ちになる折も、柔らかな
>微笑みで静かにたたずまれて。
>最後まで、清らで雅やかなお姫様で、うっとり。

そうでしたね!。



・焼酎のお湯割りさん。

あなた様のHN、どなたかがのどをごっくん、されているかも。(笑)。呑める方は楽しいでしょうね

>昭和天皇の時代は何処に行ってどうされた
>などと 大騒ぎしませんでしたよね(^-^)

そうでしたよね。(笑)。

皇族のあり方も今と違ったものでしたしね。鑑賞コウム、なんて無かったし。仕立てのいいお召し物を、手入れして大切に来ておられたのは、世の中もそうだったし。

世の中がどうでも、あのマントスーツと皿帽子の連続誂えの様子は、信じがたい暴挙と思いますね~。

昭和の皇后陛下はほとんど、外へお出になりませんでした。「お上」の傍らに数歩控えていらして、先に歩くことも先に喋ることも無かったですよね。何もかも全く違う世界なので、単純に比較はできないとは思いますが。

マスコミも今と違っていたし。戦後はむしろ、今よりまっすぐに過激だったともおもいますね。今上の仇名が「チャブ」とか、平気でばらしていましたね。

でも。昭和は遠くなりにけり。の思いはありますね。

>安寧な日本になることがきっと数年後叶うと
>希望します。

わたしも希望します。ずっとし続けます。(笑)。ご一緒に、ね。


・さとこ さん。

眞子さま、本日、素晴らしい親善公務を終えられて、無事、ご帰国。嬉しいですね!。

以前に行かれた当時の紀宮さまも、喜んで頂けてお帰りだったようですね。

清子さま、眞子さま。

本物の皇族の、いわばおひいさまの気品や和テイストの美しさは、やはり、歓迎を招くに足る素晴らしさだったに違いないと思います。その通りだったですよね?

ひとは本能的に、美しいもの気高いもの穢れのないものに心寄ると、私は思ってゐます。そうでない人も、もちろんいますけどね。(笑)。

自慢の、誇りたい内親王さま。これからも、と、弾むものがありますね。





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KUONの久遠

Author:KUONの久遠
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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

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