今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

謝れ。




明日9日は、この国の、なんとこうたいしひであるらしい雅子さんなる女性の、52歳の誕生日だとのこと。

祝意などもとよりございませんが、出て来ておこなって当たり前のことをしに出て来る、となれば、その、13年、14年ぶりの「記者会見」の様子に興味は涌こうというもの。決意のお出ましとは笑止な。いつものこととはいえ。

どのツラさげて、どんな有り様で、記者諸氏の前で、何を喋るか。あれが。

楽しみでございますよ、あのひとの様子も、それを取り上げる側のなさり方も。




バタバタしていて遅くなりましたが、12月1日付けの宮内庁のHPにあったものです。

、内容は去年の週刊文春誌記事について。

もっと言えば、文春誌の数ページを買い取る形で、ライター友納尚子が、誰か、どこかのために書いた記事です。

友納尚子は週文誌に「プリンセス雅子さま物語」を連載していたライターです、一般のライターでは知り得ない東宮御所の間取りから愛子さんの部屋と隣室の壁の厚さまで熟知しているがごとき、一家の会話のすべてをその場で聞いていたかのごとき真っ黒けのアドバルーン記事をだだ漏れにして来た。

このたびの「宮内庁」がもの申したこと、過去にも触れた捏造記事の浅ましさの残渣は胸内に残っています、切れ目は無いですね、このきもち悪い感じは。

以下、宮内庁(ってオエライのでしょ?)の発表はそのまま、、一部分を赤い文字にしてみました。


友納尚子が、天皇陛下を堂々と「わるいもん」に仕立て、秋篠宮殿下まで悪賢く巻き込んで、自分たちの方を「いいもん」にした、驚くような記事でした、去年の、最初は。

まさこが出て来られないほど「病んでしまった」原因は、陛下にあると。そう記述をし、それを「ホントらしく」するために、殿下を巻き込んだ。

今の世ですので、とものー氏も、わたしKUONも、引っ張られたりしない、とはいえ。(笑)。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「週刊文春(平成26年11月13日号)の記事について」の一部訂正について

平成27年12月1日


宮内庁は,平成26年11月13日付の当庁ホームページ「週刊文春(平成26年11月13日号)の記事について」と題する発表文の中で,同記事に記載された事実関係について説明し,2003年10月のメキシコ大統領を迎えた宮中晩餐の前席で,天皇陛下が,皇太子妃殿下を賓客に御紹介になることなく,秋篠宮殿下を御紹介になるというようなことは到底起こり得ないとの見解を示し,関係者に速やかに記事の訂正を求めたことを公表しました。

この時の当庁の見解に何ら 変更はありません。 

発表文にある秋篠宮殿下の御発言は,週刊文春がメキシコ大統領宮中晩餐において
「大統領に対する紹介が,皇太子の次に並んでいた雅子妃を飛ばして,秋篠宮殿下に移ってしまったのだ」との友納氏の記事を掲載したことから,天皇陛下が国賓に皇族方お一人お一人を御紹介する場において,記事にあるような奇異な出来事がこれまでにあったのかをお伺いしたことに対し,殿下が,国賓をお迎えした際の陛下の皇族御紹介で何か手順と異なることを陛下がなさったという記憶は全くなく,万一にも皇太子妃殿下を飛ばして自分が紹介されそうになったら,必ずその場で陛下に申し上げたと思うと述べられたことを
記載したものであります。

週刊文春の記事内容をそのままに受け取り,「雅子妃を飛ばして,秋篠宮殿下に移ってしまったのだ」との同誌の記事から,「当時皇太子妃殿下の次に控えておられた」と記載したことにより,実際には当日,秋篠宮殿下は愛知県お成りのため欠席されていましたが,秋篠宮殿下がメキシコ大統領の宮中晩餐におけるお話をされたような印象を与えたことは 当庁の不手際 でありました。

当時の発表文の中で,「念の為2003年10月にメキシコ大統領を国賓としてお迎えした際の宮中晩餐での御紹介の状況につき,当時皇太子妃殿下の次に控えておられた秋篠宮殿下に伺ったところ」との記載は,「念の為宮中晩餐で,出席されたすべての皇族方を天皇陛下が御紹介する場において,秋篠宮殿下が何か奇異に感じられたことがあったかを伺ったところ」と訂正します。

以上の経過を踏まえた平成26年11月13日号の週刊文春の記事についての事実関係と宮内庁の見解は下記の通りです。

なお,この点における当庁の事実関係の説明に一部誤解を与える点があったことは,週刊文春の関係者にも通知しています。



同記事は,「十一年前の「衝撃的な出来事」」との小見出しの下に,2003年10月,メキシコ大統領を迎えた宮中晩餐の前席で,大統領に対する天皇陛下の皇族御紹介が,「雅子妃を飛ばして,秋篠宮殿下に移ってしまった」ことから,「雅子妃が妃殿下としての自己の存在について,決定的に自信を喪失した」との趣旨のことを
記しています。

(KUON註:ここ、陛下が公式の場において、まさこをすっ飛ばしたので、まさこが自信をソーシツした、と書いてあります。)

しかしながら,以下に記すように,これまで踏襲されてきた皇族方の国賓に対する御紹介の段取りからして,「皇太子妃殿下を飛ばして」というようなことは到底起こり得ないことです

宮中晩餐御出席のために宮殿南車寄に到着された国賓御夫妻をお出迎えになった両陛下は,国賓とご一緒に松風の間に入られます。間内では,皇太子同妃両殿下始め皇族方が,御身位の順に列立してお待ちになっておられ,天皇陛下は皇太子殿下から順番にお一人ずつ国賓御夫妻に御紹介になり,すぐその後に続き皇后陛下が同様にして国賓夫人に次々と皇族方を御紹介になります。そして御紹介が完了すると飲み物が供され,国賓御夫妻と皇族方の御懇談が始まります。このようにして進められる国賓御夫妻と皇族方のお出会いは,通例15分程度で終了し,次いで両陛下と国賓御夫妻お四方が松風の間を出,その日の晩餐会の招待者一人一人から挨拶をお受けになるレシービング・ラインに立たれるため,石橋の間に向かわれます。この石橋の間での行事の完了後,両陛下は国賓御夫妻とご一緒に,そして皇族方がその後を進まれ,晩餐が供される豊明殿にお入りになります。

以上のように,国賓御夫妻への皇族方の御紹介及びそれに続く行事は,毎回全く同じ段取りで取り進められており,その第一段階で,秋篠宮殿下以下全員の皇族が見守られる中で,天皇陛下が,皇太子妃殿下を賓客に御紹介になることなく,秋篠宮殿下を御紹介になるというようなことは到底起こり得ません。念の為宮中晩餐で,出席されたすべての皇族方を天皇陛下が御紹介する場において,秋篠宮殿下が何か奇異に感じられたことがあったかを伺ったところ,自分(殿下)は,行事などの際に,何か手順通りに進められなかった場合は,直ちに気が付く方だし,また,再発を防ぐためにもかなりの長きにわたりそれを記憶しているつもりだが,これまで国賓をお迎えした際の陛下の皇族御紹介で何か手順と異なることを陛下がなさったという記憶は全くなく,皇太子妃殿下を飛ばして自分が紹介されたということは決してないと思う。また,万一にも自分が先に紹介されそうになったら,自分は必ずその場で陛下に申し上げ,皇太子妃殿下の紹介が先になるように取り計らったと思うとの御返事を頂きました。

国賓を迎えるという晴れの席で,天皇陛下がそのようなことをなさるという事実に反することが手記として掲載されたことは,陛下に対する礼を失する誠に遺憾なことであります。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まとめて言うと、以下のことです。

・去年11月の週刊文春に、プリンセスまさこ物語の連載を終えていた友納尚子氏が、記事を書いた。

・,繰り返しになりますが。11年前の、陛下の国賓への照会が、皇太子の次に控えていた

「雅子妃を飛ばして,秋篠宮殿下に移ってしまった」ことから,「雅子妃が妃殿下としての自己の存在について,決定的に自信を喪失した」との趣旨のことを記しています。

↑ こう、とものーが書いて、まさこさんは傷ついて病んで、引っ込んでしまった。陛下がそんなことをした、まさこさんは無視された、という思い入れで、書いたのです。

・「これまで踏襲されてきた皇族方の国賓に対する御紹介の段取りからして,「皇太子妃殿下を飛ばして」というようなことは到底起こり得ないことです」

とする宮内庁は、当時、記事の訂正を求めた。

・秋篠宮殿下にお訊ねし、殿下の

秋篠宮殿下が何か奇異に感じられたことがあったかを伺ったところ,自分(殿下)は,行事などの際に,何か手順通りに進められなかった場合は,直ちに気が付く方だし,また,再発を防ぐためにもかなりの長きにわたりそれを記憶しているつもりだが,これまで国賓をお迎えした際の陛下の皇族御紹介で何か手順と異なることを陛下がなさったという記憶は全くなく,皇太子妃殿下を飛ばして自分が紹介されたということは決してないと思う。また,万一にも自分が先に紹介されそうになったら,自分は必ずその場で陛下に申し上げ,皇太子妃殿下の紹介が先になるように取り計らったと思う
との御返事を頂きました。

・・・ということだった、私はこの記事を、リアルタイムで読んでいます。記事にアップした記憶もあります。

殿下は、はっきりと仰るのだな、頼もしいなと感じた記憶も残っています。


一年後である今回の宮内庁の言い分は、以下。簡単に言うと、

・殿下にお答えをいただいたのであったが、実は、秋篠宮殿下は当日、愛知県の方へお成りであって=、その行事はご欠席であった。

・大きな間違い? 捏造? が、重ねられていました。

・陛下が、まさこを飛ばして(無視ってヤツですか~)、秋篠宮殿下の紹介をした。これが一つ。

・確かめたはずの宮内庁が、そこにいなかった秋篠宮が語ったと、報じてしまったこと。



当時の発表文の中で,「念の為2003年10月にメキシコ大統領を国賓としてお迎えした際の宮中晩餐での御紹介の状況につき,当時皇太子妃殿下の次に控えておられた秋篠宮殿下に伺ったところ」との記載は,「念の為宮中晩餐で,出席されたすべての皇族方を天皇陛下が御紹介する場において,秋篠宮殿下が何か奇異に感じられたことがあったかを伺ったところ」と訂正します。

宮内庁は今回、↑ のように訂正を出した、と、こういうことです。

これなら、宮内庁の言い分は、疑問符だらけながら、一応、通る。ということでしょうか。

ぬるい仕事してはるなあ、の思いは禁じ得ませんが、出ただけマシ(か?)。

ブンスン誌の方は、過ぎてしまたことへの対応は、おそらく、しないでしょう。ヨソの飼い犬(犬さんごめんなさい)の、ライターが好き放題に書いた記事のことではある。

しかし。まあ。

陛下が、そういうことをなさる、と。よくぞ書いたな反日売文業者。よくぞ書いたな、と、呆れる。

そういう感性で、とーぐー家の記事を濫造して来た。よく出来ているな。誉めてはいませんよ。書いておかないと、隠れとーぐー擁護か、なんぞと、オソロシイ疑いが掛けられたり。疑われるだけでまっぴらです。

ほんまに、愚かというか、馬鹿というか。

陛下に自分の番を飛ばされて次男殿下(実はそこにおられなかった)の方に行かれてしまって、またこは自信を喪失、病は重篤になり、出て来なくなったんだよ、と。

まあああ。本来は、まさこなどがいるべき場所ではないのですが。

初めから間違っていて、どんどんひどくなるばかり。


明日は、そして、お出ましになるのですね。まさこさまとやら。こうなったら待っていますよ、あなたのザマを見届けたい。

とものーはまた、決意の涙の愛の絆のエトセテラ、ぶちあげるんでしょうか。

ご病気の故に、コウタイシ妃としてのゆとめが成らないのなら、きちんと根拠をお示し下さい。

今の世の中で、こうたいし妃を診断するにふさわしい医師と、同席して話させるなり、、それが無理と言うなら、確かな形式にのっとった診断書の提出をなさいませ。

そんなことも出来ない公人を、認められません。

出来ないのなら、一刻もはやく、そういった流儀のまかり通る世界へ去って下さい。

風邪で熱があっても子の参観にでてやれなくても、人々は、仕事場に向かいます。重税感は年年歳歳増すばかり、ですが、おとなしい優しいこの国の方々は、あなたをコンクリの壁の前にも立たせないですし。

石も投げない、銃口を向けることもない。

わかっていますか、そういうことも。

陛下に不敬で。

皇子さまにも不敬で。

国民に対しtも不敬不遜の限りを尽くしています。

謝られても嬉しくもないが。



>東宮(ひとり)職医師団の発表 。これまでのとこですね。

2014年 ご快復は着実に進んでいる  
2013年 まだ快復の途上
2012年 引き続き治療が継続
2011年 着実に快復してきた
2010年 引き続き着実に快復してきている
2009年 着実に快復に向かっている
2008年 着実に快復してきている
2007年 回復が早くなってきている
2006年 徐々に快復に向かっている←「大変効果があった」オランダ旅行をした年
2005年 着実に回復している
2004年 回復傾向にある











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コメント

おめでたくなく存じます

晩餐会で紹介されなかったとか、そんなことはどうだっていいのです。

腹がたつのは、お抱えの下品なライターや宮内庁の職員、沢山いますけど、
国民を欺き続けて平気な顔をしている雅子本人なんです。

公人であるという立場をまったく理解せず、グルメ三昧買物三昧。
旦那の皇太子はアタマが弱いし、雅子の言いなりになって過ごしている。
娘は明らかに障碍があるのに、適切な療育もさせてやらない。

最近、尻に火が点いたかのようにちょっと出、なんて愚かなことをしていますけど、誰が彼女を好きになることでしょう。いい加減にしていただきたい。

そんな訳で私は、雅子の誕生日がめでたいなどとは露ほども思えないのであります。

11年前〜

KUON様、ご無沙汰しております。

なるほど〜。
友納が昨年文春に 奇行、じゃない寄稿した、
「11年前〜、陛下が国賓への紹介の際〜」
の記事に対して、宮内庁がクレームをつけているのですね?

雅子さまは明日の会見で、この件に関して何か仰らないかしら?
今度は「12年前〜」とか言って...

・hotenciaさん。

この記事の話のポイントは。

重大と思います私は。

友納尚子が、

・陛下が雅子を飛ばして次におられた秋篠宮殿下を紹介された。

これは事実でないこと、事実でないことを、さもそのために

「まさこが傷ついて病んだ」としたこと。

殿下は当日ご公務で不在だったにかかわらず、いなかった殿下に「飛んだ」と、友脳が書いたこと。

宮内庁は去年のクレームが間違っていたとして、真のことを(遅ればせに)出して、週文と友脳に「これ、あかんぜ」と、訂正と謝罪を求めた。


めんどくさい話ですが。


小和田やとわれのライター(とKUONは確信)が、

@陛下について大嘘をこいた。陛下の行動がまさこを傷つけたと書いた。

@いなかった殿下に、まさこを飛ばして紹介したと、事実無根を書いた。

これです。

どうしてこんなことがまかり通るか、私にはわからんです。

まさこだけではない。

周囲総てが、まともでないと。

ほんまや、

「おめでたくなく存じます」

同感、共感。、もうあれは出て来ないで、苦くなるから。ですね。(笑)。



・くらちゃん さん。

そうです。

友脳が、まさこをあげるため、陛下について嘘こいたんです。

秋篠宮殿下まで巻き込まれましたが、実は殿下のスッキリさ、怜悧であられることが解っただけですじゃ。

またこは何も言ってない。アホな文書を出して済ませただけ。

そういうひでんかをお見守りの両陛下は「わたしの味方よ、文句あるか」宣言されてしまわれました。

あのまさこを、叱りもできず引かせも出来ず。放置してあるのは、両陛下の意志、それでよし、と、とらせる文書でした。

さすが悪賢さに賭けては名うてのバックがお付きや。

きっとスキーにも行くと確信しました、アホらしくてね。

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