今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

もういいから、とものーさん。




週刊誌ネタです。

友納尚子が、また書いております。雑誌の紙面を買い取っての絶賛誉め上げ、PRの数ページ。週刊文春。

依頼されてうまいように書く係が、雅子妃に関しては、この(元風俗)ライターなのです。

盗撮の夜、どこへカメラを潜ませてとか、脱衣所撮影では自分もマッパで、とはここには当然、書かれておりません。風俗記事から皇室記事へ。


友納女史の記事とはおそらく関係なく、同誌は、モノクロームのグラビアの写真、見開きの`CATHE UP‘ページに、あの記念的な一枚を掲載しています。

雅子さま、12年ぶりの園遊会で見せられた

           ‘ワインレッドの洋装‘と‘笑顔‘


タイトルはそれらしくそれですが、紫芋、布団袋、もっと言えば「尊師色」のスーツの色は黒白ページなので判らず、です。

左端に、私が気になった、陛下について歩いておられた真面目そうな紳士、指先は礼儀正しく伸び、顔は、現れた雅子からとっさにそむけて、わたくしはアレを見てない、見てません、の。うつむかれた表情。

どんな風にまさこが思われているかよく解る。皇室に近いあたりに職を得て、こんなトンチキチンの現場にいるご自分、を、何と思っておられるか・・・すまじきものは宮仕え。でしょうか。皇太子よりはるかに上品そう。ご先祖様に申し訳ない、とか思われるか。

その右隣に横顔のナルたん。おしっこの漏れた、けっこう大きな広がりもそのまま写っています、両手をお股の前にぱっとして、その手は隠したいのか、漏れた自覚がおありだったのか。隠しても、におい立ったかもしれません。

ナルさまだけを貶めはしません、奥さまもきっと。匂いって慣れるものです。

不潔にも。洗髪意欲の喪失にも、ウソも盗みも、すぐに慣れます。・・そうなのでしょうか?。


その隣に、両脚ひらいて前で手を組んで、手袋しっかと握りしめて。

逃げたい逃げたい早く逃げたい、なんでこんなとこにアタシが、アタシがいるとこなんかないきゃない、の笑顔もどきを顔面に貼りつけて、まさこ、己のことでいっぱいいっぱい、元より、亭主の困っていることなど意にも介しておりませんまさこさん。

不幸な結婚のサンプルケースかも。国民がすっげぇ、不幸です

ナルとまさこの間に、白髪の和服の婦人の頭部がかすかに見えています。小柄なこの女性は、激しい侮蔑を隠そうともせず、睨みつけておいででした、あの内閣参与の夫人でいらっしゃるか。そのご夫君の、ナルの向こうにおられるはずの、特徴あるおつむは、この場面には見ることができません。

そういった人物模様と関わりなきがのご様子で、右のページには天皇と皇后が、ニコニコと。不必要なくっつきようと思われるザマにて。接客しておられます。皆さま、さぞやお喜び・・・一世一代の名誉と思召され・・・

両陛下が向いておられる方向の、招待客の皆さまの表情は、全く見えません。皆さま、ほぼ全員、後頭部をのみ、カメラに撮られておられます。どこをご覧なのか?。

写真のことはここまで。

ナルさんの股間のシミが消されていないのに、少し感慨を抱きました。・・カメラマンもチェックを入れる係の方も、事情を全く知らなかっただけで?、だから?、皇太子殿下の股間のシミを?、消すこともなかった?

どうなのでしょうね。


友納の記事は、いつもの様式美。美、という文字は使いたくないが、

「ワインレッドのスーツに秘められた決意」

がタイトル。まさこさまとみちこさまには多くの共通項がありますが、この、決意ばっかりしている、ここも同じです。

涙の決意。誓いの決意。愛の決意。もう決意はいい。 

そして決意の後、ラスト、〆は、

これも盤石の定番・キメセリフ様式。

>ご回復へ向けて大きな一歩を刻まれた雅子妃。復帰への期待はより高まるだろうが、静かに見守り続けることを忘れてはならない。

こうです。エラそうです。誰に向かってもの言うか、友納。雇い主が誰であろうと、その雇い主がそもそも下賤のヤカラ。

>復帰への期待はより高まるだろうが、静かに見守り続けることを忘れてはならない。

いや。期待はしていないし。高まらないし。高まるのは、廃妃への機運だけですが。

見守らない。


内容的には目新しい感じは無く。

[ご出席を果たされた」「急遽お出ましになったり」「異例ずくめ」「自信につながった」「駆けつけた」「感謝しておられる」「安堵された」

と言葉は踊る。うへへ。

あのスーツは、「秋らしい色のものが良いのではないか」と、まさこと女官が選んだ。とあります。

「御所二階のクローゼットから」

女官が何着か出して並べて、云々と書いている友納さんが、御所の様子を存じなのか、どなたに詳しいことを聞いての記事なのか。

常に疑問の湧くあたりですが、もうこれも、どうでもよく。

おわだ夫人は、ご健勝でいらっしゃいますのかな?。

「今回は洋装と決まっていたので」

二十年以上も日本の皇室でヒデンカやっているのに、和服を着られないまさこに配慮して、皇后さんが「洋装」と決めてフレを出した、とは、既に報道されていることです。

この秋は洋装だった。今度の春は、そしたら、和装ですか。

楽しみに待つことにします。



この「洋装」あたりまで書き進んでいた時に、BBさんの最新記事を読ませていただきまして。

皇后美智子さんのプロトコルが、国辱ものだったと知りました。

ひごろ、あの方の服装の奇矯な事には呆れておりました、が、そんな生易しいことではなかったようで。

新しいスレッドを、ぜひ、立てたくなりました。

次の記事に、このまま移ります。



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五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

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金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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