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お見苦しいです。




美智子さまに関する本が、矢継ぎ早に世に出されている気がする。

美智子さんなるひとは、何かの集団の「教祖様」であって、ひとびとは、そのお方のお言葉が欲しくて飢えて、つぎつぎに際限なく、その

「真実のおコトバ」

「感動エピソード」

が頭上から降って来るのを、歓喜、随喜のナミダにまみれて待ちわび、受け止め、神棚に据えて日々、おろがみたてまつったり、しておられるのだろうか。

もろびと こぞりて みちこさんをたてまつっているのか。

そうなのか?。

出版不況のこの時代、いっぱんてきには、売れなさそうな本は、内容に関わらず世に出にくい。もっと言えば出されない。本は単なる「商品」、そういう世界でもある。

誰が出すのか、売れる算段は当然あってのことだな、印税は10パーセント確保か、それ以下か、その印税は、どこ宛に振り込ませるのか、皇后さんの通帳があるのか。(笑)。・・・ここは、笑いたかっただけで、この記事の主意ではありません。CDだってDVDだって、いっぱい、出しておられますことですし。

そんなには望まれなくても「ワタクシの真実」やら「名言」やらを、振りまいて、称賛されたくてたまらない人の、なさることと思われる。そうとしか思えない。

自分を憐れむ貴人。毀誉褒貶、一方しか受けたくない公人。

短歌を読んでみた。今も読んでいる。

この人は多重人格なのか、と感じたりしている。うたの話は今後に回そう。

2015年12月19日発行のムックを、昨日、11月19日に買った。一か月後の「発行日」には、まだ変化なく今のままの皇室でいられる、という、今のままに決まっている、という、確固たる信念がおありなのだな。

と、思った。楽観主義なのだな。現実主義か。刹那主義? (笑)。

名言の散りばめられたムック「美智子さま81年の歩み」より。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「子どもを育てるのは

人間の心が中心になるので、

なによりもまず本人の幸せを望みたい。

一番大切なのは、両親が子どもの

個性や発達の型を見極めて、

深い愛情と忍耐で子どもの心を

大事にそだてることだと思います。

          昭和35年(1960)記者会見で


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この時、美智子さんは、25歳。皇太子妃として第一子男児・・親王・・をあげた高揚のとき。

乳母(めのと)を廃止し、おん自らでの子育てを開始された。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「この子は将来天皇にもなる方です。日本国民、神からお預かりした宝です。自分の子ではいけないのです」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とも発言しておられる。

上記 ↑ の「名言」を解説したページには、

そのような中での美智子さまの子育ては、それまでの「帝王学」的教育ではなく、「心の教育」を第一に置いたものだった。美智子さまは「幸せな子ども」ではなく「幸せになれる子ども」を目指されたのである.<

と、あります。

若き皇太子妃、若き皇孫の母、である美智子さんの、肩パッド不要なほどの肩のつっぱらかしように、驚くと言うか、並でないものを感じます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「もし、わたくしたちの育児や

教育がうまくいかなかったら、

「これまでのしきたりを無視したからだ」と

言われるのではないでしょうか。

そう言われないためにも、

一所懸命やらなくては・・・・・。」

                  乳母制度廃止について後に。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

誰も止めなかったのね。

聞かなかったのですね。聞かないよ、この人は。忠告は「イジメ」になるパターンですね。

そして誰もいなくなった、と。



皇室からの使者を迎えて

「縁談というものにはストラッグル(闘争)がつきものですからね」

と言い放った実母に、似ておられる。それはそうです。母上に対しては、強い喪失感をもってうたっておられます。

毎月、実家へ帰ってね。中華料理をふるまわれて、お子たちは先に御所へ返して、お風呂まで済ませて実家を後になさってた。

実家とは遠く隔てられておられた、というのは、大嘘です。

母上はご夫君より強く天皇を敬ってまど育てなかったと公言した方。その長女である美智子さまは、つぶさに母を眺めて生い立って。


戦闘的。相手に対して「今に見てろよ」的な態度のあらわな妃殿下だったんです。

まあ。

こうしてお育てになられた御子さまの「なう・現状」は、日本国民皆の、羞恥、ではない、周知のこととなっております。

日本の皇太子は、どうでもいいスピーチにヤンヤノの喝采を受け、そばにはツマもいないからごっきげんの笑顔(・・)振りまき。

NYで、ゴキゲンナルたん。御酒もお進みになられたでしょう。

壇上の潘基文に向かって、いつもふんぞり返っているアレが、深々と礼をしていました。



言葉少なに述べますれば

「帝王学」要ったよねえ、あの、特に長男には。

と、思います。

人は過ちを犯すもの、と、まるで美智子さんの仰るような(仰るだけで実際にそう考える頭がおありかどうかは、この頃不明)性善説みたいなもの言いをすれば。

ナルがあんなんになっちゃっているのは、ホントの事なので、ことここに至れば最低限の措置として、あれらを廃して。

ご自分も、言い訳や服の際限ない新調や(これはついでに書いていること)徘徊について、正統なる殿下妃殿下の扱いについて、誠なる忠なる意見をなさる方(が未だ身辺におられるとして)の言に添って、皇室に、明るい光を再び招き入れること。

くらいのことをなされば、まだギリギリ、なんとかなるのかも。

見苦しいです、美智子さま。

国母などであられるものですか。

我執。盲愛。妄愛。

いく房もの尻尾は、ご自身の目にはうつりませんか、ささくれ、荒み、地を掃いておられますよ。



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コメント

蒔いた種は刈り取らなければならない

久遠様お晩です。

私の今夜の気持ちは表題の通りです。

一個人が決意し、実行した事については
個人が責任を取るべきこと。

それについては異議を唱える方は居ないと思いますが念のため確認します。

さて、結果が出ました。

ご本人及びお母上は満足されているようですが
「世間様」はそうはとってくれていない様です。

その時に「世間ガ〜」と喚いた時の世間の反応は
「親馬鹿」から「馬鹿親」に変わります。

親の七光りがあるうちは何とかなっていても
七光りが無くなった途端に
報復が始まります。世の中ってものはそういうものです。

多分「そんな事は天地がひっくり返る事があってもあり得ない」と思っているかもしれませんが
創価な〜?

悠久の歴史を誇るロイヤルかなんかしれませんが

「腐敗」「醜い」「盗宮」「引き籠り」「憑き物」
「祟り」「障碍者」「アウアウ」「雅豚」「尿袋」
「ヅラ」.........ありとあらゆる罵詈雑言が浴びせられる現東宮ご一家は間違いなくお母様の作品でいらっしゃいますね?

さてさて、どういう刈り取りの仕方をなさるのか。

それ次第では連綿と受け継がれて来た皇統の破壊者として、墓を暴かれ、骨を踏みしだかれ、

おっと、誰か来たような ムニャムニャ..........
ナンマンダブナンマンダブ......ぱよぱよち〜〜〜ん!

。定年親父さん。

はい、お晩です~、じゃない、おはようございます、です。

>親の七光りがあるうちは何とかなっていても
>七光りが無くなった途端に
>報復が始まります。世の中ってものは
>そういうものです。

そうですね。私も六十路半ば、そういう例も見て来た気がします。

自分の婚家の場合、逆のパターンで、それからやっと(義父さま逝きましてより)自分たちとして生きられるようになったケースであります。それはともかく。

皇室の場合は、七光りを与えている(という言い方でいいでしょうか)側が、事実なのではっきり書きますが〇〇され(やっぱり書けない)たら即、あのアレが、立ってしまいます。

そうなったらもう知らん、ですが、おそらく私の場合、未練がひどいと思われます。

その時の至る前に。と。勝手に、頼まれもしないのに、早く早く間に合うように、と、焦っている次第です。

秋篠宮ご一家に光を。


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