KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

そうだったんですか。





 ニューヨークを訪問中の皇太子さまは、国連本部で「水と災害に関する特別会合」に出席し、基調講演を行われました。

 日本時間の18日夜、ニューヨークの国連本部に到着した皇太子さまは、国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長と懇談されました。

 その後、皇太子さまは、「水と災害に関する特別会合」に出席されました。この特別会合は、水と災害について国際的な共通理解を深め、防災への協力を進めようと開催されたものです。皇太子さまは、この特別会合で、2年前の前回に続いて、基調講演を行われました。

 「水や防災の分野において、急速に進歩する科学技術の恩恵が世界の特に貧困に苦しむ人々に隅々まで行き渡るよう国際社会の一層の連携協働を期待します」

 皇太子さまは、国連の「水と衛生に関する諮問委員会」の名誉総裁を務めており、講演の後、水の問題について、各国などが報告するパネル・ディベートも聞かれました。(19日05:45)


この訪問に国も政府も関係ありません。行った先で何が起ころうと、政府・首相が責を云々されることはありません。

責任は、東宮職と宮内庁にあります。

とはいえ、そうはきっぱりと隔てさせてくれないことが往々にしてあるとは、ある程度の年齢を重ねた(54歳のこうたいしの年齢をこの例にして支障はありません、54歳ともなれば、かなりのことは判っている、分別のごときも育っている。はず。ではないかと、考えるのですが。

ナルたんは無理か。

行ってしもたナルたんはやはり、日本の何かの代表と、見られてしまうのです。

皇太子の「名誉総裁」の名には、意味はありません。名誉職でいいから人気(じんき)の無い「息子」に与えてやりたい親にとっては、このような名誉総裁の位置も、値打ちがあるのかも知れません。

それは、ナル氏を表に出すことで国が蒙る不名誉な感じと天秤に掛けられるようなものではない。迷惑。

国連本部での講演と大見得を切っておりますが、聴衆は100名にも満たない惨憺たるありさま。もちろん他国の要人など来てはいないし、100人どころか半数、と、書いているところもあります。


ややこしい勢力は、ナル一人のために、国連の、だの。水のシンポ、だの。皇太子のキ調講演だの。

きらきらしい舞台を用意したといって過言でないと思います。

それなのに。・・・・・英語でスピーチできたナルヒト氏が、誇らしいですか。もしかしてそうなのか。(笑)。

jかなしい話です。

私がどんなかなしい虚しいアホらしい思おうと。

ハンキブンと握手している皇太子の写真が、世界中を駆け巡ってしまいました。

嬉しいですか、息子さんが立派にふるまっていて。(誰に話しかけているんだわたしは。(笑)

ハンギブンは、日王の息子、次代の天皇(とりあえず今は)、皇太子と握手する写真を、欲していたのです。それだけ。

ナルたんが好きだからでも、英語でお話できてソンケイしているからでもない。



写真など、撮らせてはいけなかったのに。などと言っても無理・・・、自覚無き者を、地に放ってはいけなかったのに、と嘆いても茶番。

「日本女性の誇り」と表紙に銘打ったムックが出ています。宝島社から。

この出版社では、みちこさんの写真満載のムックなどより、「ばう」を、沢山出してほしい。

表記の仕方を忘れてしまって焦っていますが「ばう」と発音する本を、長年にわたって宝島社は出している。わたしはほとんど読んでいます。ホントに面白い。VOWだったかなあ。BOW? ではないですね。


いや、美智子さんのこのムックも、ある意味、堪らないほど面白いですけどね。



「国の大切な折々に、

この国に皇室があって良かった、

と国民が心から安堵し喜ぶことのできる

皇室でありたいと思っています。

          平成8年(1996)62歳の誕生日を前に。

そうだったんですか、美智子さま。



むすこさん、国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長と懇談されました。

反日であることを、まったく取り繕おうともしない人物なのですが。




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コメント

「対日糾弾セミナー」を開いた機関の人とも会ったそうで

皇太子様、韓国つながりで会っていた!

日系のフリー新聞「週刊NY生活」という知られた新聞があります。
今週の表紙には、国連での皇太子でした。(写真入り)
http://www.nyseikatsu.com/

在留邦人と接見された皇太子様
http://www.nyseikatsu.com/editions/562/files/1.html

記事の中の、接見名簿の中に
本田修・(外務省の下部である国際交流基金ニューヨーク所長とある。この人物は、元韓国の国際交流基金ソウル所長。
そう!国際交流基金といえば、超親韓国の故高円宮が働いていたところ。で、小和田と親密になったのは有名な話。
そして、よりによってこの機関は、1年間を通して「対日糾弾セミナー」を開いたのだ。

そういうことも知らずに、ただ「外務省つながり」だから会ったんだろうな。
接見の他にもプライベートで会ったのではないかと思う。

●ブログ主さんから「転載はご自由にどうぞ」ということなので掲載させていただきます。
国際交流基金・徳留絹枝 産経新聞の記事から
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/39861566.html


●KUONさんの過去ブログ
http://kuonnokuon.blog.fc2.com/blog-entry-1626.html?sp

お返事遅くなりました。

・駐在員さん。

あれこれ教えて下さり、ありがとうございます。

今日、ひととおり詠ませていただいたのですが、私には難しく、一度では理解に至りませんでした。

明日、もう一度、じっくりと読ませていただこうと。

私、このような記事も書いていたのですね。

赤面。冷や汗。これも明日、再読します。

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