KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 嬉しいこと
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鯰の輪の隅っこにいたい!。



朝から姑の病院に付き添い、一緒にお昼をいただき、帰宅してBBさん、わがまま親父さんのお部屋を訪問し、わああ、わたしも買う、買いますと、すぐさま、京都のお店を検索したら、

鯰の図柄のトートバッグは売り切れ。次の入荷の予定はいつか未定、そういうことで、

それではと、やはり鯰の絵の肩掛けバッグ。私はいつも、両手が使えるようにショルダーバッグなのですが、それがあったので即刻ポチッとしたら、残り2点の、あわやの展開。

すぐにカートに入れ、他のものには目もくれず、一気に注文確定までつっぱしりました。

はぁはぁ、ぜぇ、ぜぇ。

ショルダーなら、毎日持って歩けます。提げて歩きます!。

秋篠宮親王殿下の象徴のような、鯰グッズ。鯰Tシャツとかリングとか。とにかく。


次期天皇陛下は秋篠宮さまに


の願いで、でれでれ草さんが始められた(この言い方でいいでしょうか?)。

拡散のため使わせてもらっていいとのこと、これもBBさんのところで読みました。

親父さんもご自分チで、こういうやり方もあったか、と、書いてらした。

わたしもその舟の端っこに、乗りたい、と、気持ち炸裂しました。

申し訳ないのですが、わたKUONは、YOUTUBE動画以外のいっさいを、己のブログに貼ることのできない、

「メカおんち」です。

写真もいっぱい頂きたいのが、どおおしても出来ません(恥)。何度も聞いたがあきません。

ですので、このヘタレ記事に興味をお持ちになられましたら、ご自身で飛んで、お読みになっていただければ、と。厚かましいのもKUONの特徴。ご理解あれ。

お店の紹介もありました。あれこれ。

皆さまはもう、とっくにご存じかとも、思いますが。

ひろめよう、鯰の輪。

鯰の和。


え。昭和っぽい? 昭和のにおい、好きですよ私。      


話題に乗じるわけではありませんが、

KUONのブログにおいで下さっている方の中に

神社への「廃太子・廃妃」絵馬の奉納。

を続けておられる方がおられます。私もその一人です。

真剣ですからとまどいはありませんが、

「秋篠宮両殿下、弥栄。}

という絵馬をみつけたこともあり、大変、熱く、胸に来ました。

他に、嘘つき様のぴかぴかのご本の上に、そおおっと、他の本を乗せて来てしまいました。

と。ドキドキしました、本が好きですので、でも、と、そんなお気持ちも添えてコメントを下さった方もおられました。

お心を想って、なんとも言えない気持ちになりました。

その、お皿様の新刊本は、いわば壮大な言い訳劇場。

あの立場の方が、なにゆえに、そこまであれもこれも

「真実はこうだった」

と、書かせる必要がありましょう。

この件はおそらく、いずれ。


鯰の布バッグ、早く届いてね~。(笑)。


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  1. 2015.11.19 (木) 17:27
  2. URL
  3. lavinia
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弥栄のほうがいいですね。

KUONさまこんばんは

神様、仏様にお願いするのだったら「秋篠宮さまの弥栄をお願いします」がいいですね。
夏に京都の青蓮院の別院(?)将軍塚の青不動様(昔は京都御所にいらっしゃった)にお参りしたのですが、護摩木によっぽど「廃太子 廃妃をお願いします」と書こうとして止めました。
次にどこかへお参りする時は、そうします。

私もブログにでれでれ草さまのバナーを貼りつけました。
センスいいですよね、あのナマズちゃん。
私もメカ音痴なので、どうにかダウンロードして携帯の待ち受けにならないかどうか、やってみます。
  1. 2015.11.20 (金) 10:09
  2. URL
  3. KUON
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・laviniaさん。

あのナマズちゃん、ホントに可愛くて、何も出来ないと沈んでいるより、こういうのもいいわあっと、即、でした。

BBさまのところがご紹介の「がまぐち」は、私がちょっと変わって面白い小物を見つけたいときに馴染みの店で。先日も昔のホーロー看板のガラのバッグを買ったところ。がまぐちも、すっごく可愛くて。

ナマズバッグ楽しみです。月末に娘のポールダンスのショーがあるのですが、その時にナマズバッグで行って来ようと。(笑)。ダンス会場では布教はいたしませんが。

「廃」の文字を絵馬に、のためらいは、正直ありましたが。私が神様に願うたった一つのことなので、廃太子・廃妃は。

神社へ詣でるたび、奉納しています。一番初めは靖国神社でした。
  1. 2015.11.20 (金) 11:30
  2. URL
  3. ジェリコ
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厄除け

KUON様、こんにちわ。

鯰の輪の隅っこにいたい!というタイトルに、
うんうんうん!と思い切りうなずいて、
私もいろいろ探しました。

あれもこれも売り切れで・・・。
でも、和楽器の何かを作っている人が、
楽器の端材(?)とか部品を再利用して、
三味線のバチ(象牙)から、白いナマズのストラップを作っていました。

ちょっと高い~と思いましたが、
ナマズは厄除けになると知り、
そういえば、地震除けにもなるらしく、
手触りすべすべで落ち着きそうだし、
えええ~い、私も鯰の輪っかの端に入るのだ!
と、ポチッと購入しました。

こういう動き、応援の仕方って、とてもいいですね。
  1. 2015.11.20 (金) 17:10
  2. URL
  3. 卯月
  4. [ edit ]

ナマズキャンペーン

KUONさま、こんばんは

やらかし内廷ズにげんなりしてましたが、「秋篠宮様を応援してます!」とポジティブなメッセージを送るのは、こちらも元気になる気がします。

ネットで色々なナマズグッズを見ましたが、キャラクター化されると愛嬌のある可愛い物が多いですね。
ナマズから派生して、BB様のコメント欄で秋篠宮家の皆様のお印にちなんだグッズをご紹介されている方もいらっしゃいました。

またでれでれ草様の作られた画像のナマズさんもとても可愛いです。
私も微力ながらこの運動に参加したく、Twitterのアイコンに使用させていただきました。

ナマズバッグが、早くお手元に届きますように!

  1. 2015.11.21 (土) 08:41
  2. [ edit ]

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  1. 2015.11.21 (土) 10:16
  2. URL
  3. 黒猫アビ
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鯰の和に入ります~^^

 KUON様

おはようございます。
ブログの更新ありがとうございます。

鯰の和とても響きのいい言葉ですね~^^
私も入ります。^^
鯰のグッズ探します。

廃太子・廃妃の絵馬奉納は私も続けております。
絵馬に「廃」の文字を入れるためらいは私も
ありましたが・・・
それでも、私の心からの正直な願いなので・・・。
絵馬奉納を続けているうちに、初めて見つけた
「秋篠宮ご一家をお守り下さい」という絵馬を
見た時は凄く嬉しかった。

始めた頃はこんなにも女帝皿さんのことが
まだみえていない時でした。

これからは
秋篠宮殿下ご即位祈願と合わせて
廃太子・廃妃の絵馬奉納を続けていきます。

靖国神社に参拝するたびに日本を守って
頂いたご英霊の方々に再度、日本を守って
頂きたいとお願いをお詫びと共にしております。
  1. 2015.11.24 (火) 09:16
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

・ジェリコさん。

ほんと、明るくていいですね。

象牙はいまや、大変貴重なものになって来ています。生きている象の、牙だけを採ろうとしたヤカラに酷い目に遭わされている象の動画を、泣きながら見ました。

もうバチとして使わない象牙のバチから、スクラップやその他のものを作るって、素晴らしいと思います。

こういうリサイクル、リユース、いいな。そういう細工をこつこつとなさる方がまた、いらっしゃるのですものね。


・卯月さん。

でろでろ草さんから発信の「鯰の輪」どんどん広がるといいですね!。まったくあざとい感じが無く愛らしく、センスいい~と、初見、一目ぼれでした。

まだ肩掛けバッグだけですが、手元に置いてニマニマしています。これを掛けて赤いマフラーして、とことこ出かけようと楽しみに思ってゐます。


。秘密のコメントさん。

よく、よく、わかりました。


・黒猫アビさん。

アビさんも、絵馬の奉納を続けておられるのですよね。

実行されている方々にアタマの下がる思いです。

自分は、気分的には、ネガティブもポジティブも両方、あってええやんか、と考えている不良のまま年を重ねて、今も不良のばあちゃんと自覚。自認。

あちらこちらで、いろんな絵馬も見た記憶がありますが、秋篠宮さまのおんためには、明るい方向へ、というのも、大変つよく、うなずく気持ちです。

しかし、こういうことは基本、ご当人のなされ方と思いますね。足を運んで、奉納をなさる方には、その行為自体に意味があるのではないかしらとも考えます。

ただ、今はいろんな方々が、好きなように匿名で、自分でない側のあら捜しにやっきになっている時代であるのも、事実。

廃・祈願の気持ちは変わりませんが、少しオトナになって、文句つけようのない絵馬らしい絵馬を、とも、考えるようになりました。

両殿下にご迷惑がかかるのは避けたいという、そういう点だけでもね。

こういう気を使うことがどうなのかは、実はわからない感じもありますが。

自分自身のことで、ネガティブも認めて行こうかな。

小説で書くなら、ぜんぜんオーケーだとは、わかってる。むかし、暗い暗い作家だったわたし。(笑)。

「秋篠宮ご一家をお守りください」

涙が出ます。本当に神さま、お願いします。

ご参拝、お続けになって下さいね!。

私も、春日大社、欠かさず、まっとうなご皇嗣を、と、願い続けています。
  1. 2015.11.24 (火) 18:30
  2. [ edit ]

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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