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雅子さまは「参加」だった!。




ま。

あの日のことを、この雑誌はこう、書いておるのですね。

出たばかりの週刊誌の内容ですので、もしかして控えるべきか。

とか言いながら、控えずのKUON.。


週刊女性PRIME 11月18日(水)


美智子さま、12年ぶりに園遊会に参加された雅子さまへの”配慮”


美智子さまは陛下の左腕に手を組まれ、招待客に声をかけられていった(11月12日)


ここ数年は復調の兆しがある皇太子妃雅子さまが、11月12日に東京・元赤坂の赤坂御苑で行われた『秋の園遊会』に参加された。園遊会への参加は'03年10月以来、12年ぶりとなる。

今年、両陛下から引き継いだ「こどもの日」にちなむ施設訪問や宮中晩餐への出席、南太平洋のトンガ訪問など、負担が重いとされる公務に出席されたが、「園遊会はまだ難しい」という声もあったという。そんな状況をみながら、皇后美智子さまは雅子さまが出席できるような“環境作り”を心がけておられたようだ。

ジャーナリストで文化学園大学客員教授の渡辺みどりさんはこう話す。

「美智子さまも今まで、宮中イジメや流産があり、皇后になってからもバッシング報道で倒れたこともあり、雅子さまの苦悩を誰よりも理解されています。

だからこそ、今回は、雅子さまが途中で列を離れることをお許しになり、“せっかくなので招待客のお顔が見えるところまで”と励ましの言葉をかけられたのだと思いますよ」

当日の雅子さまは、10月31日の鹿児島訪問のときにお召しになっていたお洋服に似たワインレッドの帽子とスーツ姿だったが、ここにも美智子さまの「思いやり」がうかがえるという。宮内庁関係者が、こんな証言もする。

「和装か洋装か、当日の女性皇族の服装を決めるのは、皇后である美智子さまです。

今回、洋装だったのも、雅子さまは和服だと負担が大きいので、出席しやすいようにというご判断があったのかもしれません」

美智子さまのそんなお心遣いに「感謝」の気持ちを表そうと、雅子さまは園遊会後も奮起されていた─。

東宮職関係者が打ち明ける。

「雅子さまは園遊会を途中で辞去すると、いったん東宮御所へ戻りましたが、すぐに、同じ赤坂御用地内にある赤坂東邸に赴かれました」

赤坂東邸といえば、秋篠宮邸に隣接し、最近は悠仁さま(9)の『着袴の儀』や故・桂宮さま(享年66)の葬儀のときに使われた邸宅だ。

「いつも園遊会の後は、御用地内の施設を『御休所』として両陛下をはじめ皇族方が休憩をとり、最後に皇居に帰る両陛下を皇族方がお見送りすることになっています。

今回は、お声がけの順路が変更になったせいか、その場所が赤坂東邸になり、雅子さまは、ひと足早く東邸に移動し、両陛下をお待ちになり、挨拶をして見送りをされました。

美智子さまから労をねぎらうお言葉もあったようで、雅子さまはお疲れも出たと思いますが、充実の1日になったと思います」(同・関係者)

美智子さまへの「感謝」を胸に来年、雅子さまは、今年以上の笑顔や活躍を見せることになるかもしれない。



へええ。何ともはや。などと、驚くにはあたりません。こーゆーもんです。

まさこさまにだけ気をお配りのこうごうさんも、こーゆーもん。所詮。

園遊会はまだ難しい。って。いつになったら難しくならないの。げらげら。来年はもう、いない気がします。願望的予測。

東邸へ先に帰って、両陛下をお見送り、挨拶、なんて、見たものいないからつき放題の嘘をかます、こーゆーもんです。東宮職関係者。

渡辺みどりさんって、ガッコのセンセ。

「美智子さまも今まで、宮中イジメや流産があり、皇后になってからもバッシング報道で倒れたこともあり、雅子さまの苦悩を誰よりも理解されています。

だからこそ、今回は、雅子さまが途中で列を離れることをお許しになり、“せっかくなので招待客のお顔が見えるところまで”と励ましの言葉をかけられたのだと思いますよ」


未だに美智子さんがいじめられたとか言うてる、唾棄すべき人だ渡辺みどり。何十年も同じテキストで授業を。毎年変わる学生に、自分のテキストは虫食ったようなシミのこびりついたような。一歩の進歩も無いような教え方を続けている、最悪の大学のセンセ。そのものです。あくまでたとえですから、ええ。

ま。そんなもんでしょ。聞けばペラペラ「ごきげんよう」しゃべってくれる貴重な皇室ジャーナリスト。(笑)。

まさこを理解して庇うのはいいが。みてこさんの息子の「ツマ」は雅子一人か。他にいないか、いるけど数のうちに入らない。か。

追放されるのは、今では美智子さんの方ですよ。

既得権益だけでこのまま通して行けると思い込んでるアタマの悪さ。

皆。見ましたから。

あそこから、まさこが、一足先に移動して、と。

国民を愚弄するのもいいかげんにするがいいわ。

何より。

園遊会って何なのか。そこに全く触れていない。

園遊会の意義も意味もあったもんじゃない。

招待客に対する敬意のひとかけらもない。

ま。

そんなもん、求める方がナニなのかな。

和装が苦手なまさこに(のみ)配慮して、まっとうな栄えある日本人の客人にもてなしの心を向けなかった皇后モドキ、美智子。

あんな園遊会、呼ばれて来られた方に無礼千万、初めから今回は、ひどかった、何もかもが「ひどかった」。


ま。ね。

資本主義の国、日本。雑誌は買ってくれる人のヨロコぶような記事を書かないとね。皇室は皇室特権をふりかざさないとね。

でも。

笑。

まさこは、こうたいしのつまで。妃殿下と呼ばれるのが大好きなお方らしいですが。

皇室の、皇嗣の、このまま行くとしたら(認めないけど)次期こーごー。(そうなったら皇后、なんて文字を、私が記憶していることも無くなるは必定、ですが)。

それが。なにせ。妃殿下なのに。

お迎えする側なのにね。常識が通らないのは判っていたとしても。。

週女誌は「参加」と書いてます。

冒頭に二回、「参加」と。

ふつう、こうじゃないよね、正しくはね。と、言っても仕方ないのが、現在の内廷。

それと。

美智子さまは陛下の左腕に手を組まれ、招待客に声をかけられていった(11月12日)

これ。

陛下の肘をひっつかんでいる「理由」を書いていないから、ほのかなイヤミ感が溢れ出る結果になり。

頸が痛いとかテニス一時間週二回の時以外は脚がヨロヨロして、一人ではあるけないモン。だとか。書いてあれば、ああ、ねえ、とか、騙され続けてくれる人もいる。かもしれません。

先日、スロージョギングの映像、公開しちったから。墓穴掘りましたか。足はお丈夫そうね。

でわ。

ぢゃ。

なんで、陛下を捕まえているか。と。

疑問を持った人々への、週女誌の、サービス?。

あるいは、自分たち、アゲアゲ、ホントはイヤだったんすよ。

でも、スポンサーがね。とか、今後、逆転した時に言えるように、いつでも保険はかけていますメディアは。

KUONの感想でした。

ま。バカみたいに思えるのは、この際は、みてこさんでした。まさこは、ちょっと目ん玉ぐるぐるが濃くなっちるにせよ、基本、ああだったから、ずっと。みてこさまの「実は・・・」が、はっきり見えた秋の佳き日でした。

陛下については紙数が尽きました・・・と言うのは、全くの、大嘘です。笑。

週刊誌風に、たいとるしてみました。

「雅子さまは「参加」だった!。












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