今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

園遊会。





午後4時前に記します。

またこたま現る。出た。紫色の・・・紫芋の色のスーツであった。

出てきた。身も世もあらぬ風情、身の置き場無し、のモジモジまたこたま。

にたにた笑いは、早く逃げたいよ~、ここ、イヤだよ~、の、五十路の貴女(ヘタレ)の、ココロの叫びのあらわれか。

みやねや で、いつ流れるかと待った。今日は園遊会で、と始まった。と思ったら、数分で終わってしまった。

数分だった。その数分に、KUONが見たもの。(笑)。

女性皇族は洋装だった。予想通り。なんぼなんでも、華やかにお着物まとわれた皆さまの中で、またこたまおひとり、洋服で出て来させるわけには行かない。ってことですよね。

招待されておられる側の女性方は、和服率高かったです。

世界で初めて目の難病の・・・(よくわかりません、すみません、でも、多くの方々に、文字通り光をプレゼントされるとかips細胞を使って?)治療に貢献されている理化学研究所のプロジェクトリーダーでいらっしゃるという、高橋政代さん。理知的な美しい方で、お着物が、とてもお似合いで、陛下にも、はきはきとかつ品のいい応対をなさっていた・・・あの方の前に進み出て、話しかけたりは、できませんよね、またこたん。

人としてのレ〇ルが、違い過ぎるでしょ。

そうです。

前記事である「朝の部」のラストに記したごとく。

またこたんは、両陛下のお勧めに従って、初めのところ、いわゆる一つの「三笠山」、丘の上に「立つだけ」から一歩進まれ(って書く女性誌、ありますよね・笑)、並んでお待ちのお客さま方の方へ、少しだけ、歩いて降りてきた。50メートルあるか、無いか。

あの人は何だろう?と、謎の存在だった女性は、またこたんの誘導役だったようですね。

あんな役の人、初めて見ました。

ナルマサ夫婦は、相変わらず二人だけ、くっちゃべっておった。

君が代が鳴り響く中でも、主にナルが、喋っておった。

さすが。東宮の身位でありながら、結婚式に「君が代」演奏をしなかったヤカラだけのことはある。

ツマと言えば。この日はゲストでは無い、ホストです。お迎えをする側の、長男のツマです。その特権だけは、余りあるほど享受しているぐうたら妃が、紫(イモ)の君です。

   ・むらさきに にほへる妻と 若き日は・・・・

など。ムラサキのツマ、と言えば、うたの世界では、ものすっごく上品(じょうぼん)の奥さま、の意(掛けことば)ですのに。

ただただ悪目立ちする、あの場には野暮な服だったと思います。

お客さま方は、男性も女性も威儀を正され礼装の方、あまた。一世一代の晴れの日、認定のお方も多かったはず。

またこと言えば、鹿児島で喫ったタバコの臭いも、まだ滲みこんで残っているであろう、あの紫芋スーツ。

横並びの皇族の集合写真にも、一緒に写っていたけど。ナルの隣で。白い手袋をよれよれになるくらい・・初めからヨレヨレだったかもしれません、出て来る前、お尻に敷いていたかも。 前例 前科がありますから。

あら。前科と前例のj正しい方、間違ってしまいました。まあ、大差ないですから、いいことにします。

持ちなれない手袋、懸命に握りしめて、必死で笑い顔になる、またこたまであった。

おどおど、怯えておられました。出て来させたの、誰だよ。とはいえ、

そこまでやれば、おーけーだったのか。実績を作ることがお出来になったのか。NYへは、当然、行かないけどね。とにかく、写真撮られて、ニシニソと笑う皇太子に、アタマ振って

「もういいね、いいだろ、アタシ行くからね」

とばかり。お客さま方にもカメラにも広大な背を向けて、そそくさと。にげるがごとく。そうでしたよ。

そそくさと、逃げ出すがごとく 客の列の隙間から、手筈のとおり、行ってしまったヒデンカでございました。

バスみたいな車が見えました。自分チの敷地内なのに。バスに乗って、逃げたのか?

ふしぎなお方。


で。美智子さんは、淡い目のグレーのスーツ。帽子も同じ色。バッグはいつもお同じあれ、靴も、いつものツートーンのあれ。いつもの「杖」につかまって。

陛下は、、、どんな風でしたか、いつもの、温厚そうな陛下でした。と、書いておきましょう。

漫画家の(ドカベン)水島新司さんが、恐縮と感激で、またこと違う「身も世もあらぬ」感じ、おそらく震えておられたか、深く深くお辞儀を。何度も、繰り返しておられました。

天皇陛下に間近にお会いするとは、本来、ああいう感じだろうなあ、と、思いました。ナルたんは、ツマがランナウェイした後も、ますますスナメリ化して来た顔の、表情を変えることも無く、おたたさまの後をついて歩きながら、会釈など、していましたが。ありがたい感じは無かったなあ。私だけでしょうか?。


秋篠宮殿下は、やはり、まともにカメラに捉えられずおられましたが、朗らかな明るい感じを抱きました。大きな笑顔でいらした。それが、とても嬉しいKUIONでした。

紀子妃殿下は(も)、まともに映されておられませんでしたが、またこの後ろを、さりげない感じに視線は外に、歩いておられました。

ブラジルご訪問直後の、よくお似合いだった白いスーツに鍔広のお帽子だったような。

まともに映されていなかったけど(しつこいKUON)、笑顔でした。

紀子さまの笑顔でした。でも、お痩せになっておられます。

眞子さまのお姿は、見逃したつもりはないのですが、見届けられず。またこたんシフトのテレビカメラですので、眞子さまはシャットアウト、だったのでしょうか。

やってろ馬鹿テレビ。そのうちオメンチも、でっかい墓穴掘るぞ。と、たいへん口汚い表現で、続けざまに罵っておりました。一人でいたので。(笑)。

信子さまの表情は、2秒くらい、見えました。あの方は愛想笑いというものには遠い貴女であらせられますが、しゅっとしたお顔でおられました。

またこたんは、信子さまの前に出たりしたら、まったくどうしようもないだろう、挨拶の言葉も出せないだろう。と、感じていました。

あっという間に終わりました。華やかさの感じられない午後だったと思います。

みやねやのリーダーの人(えらそうな男性。名前も知っています(笑))が、

「まさこさまもおげんきでよかったですね」

みたいな意味のことを、早口に言って、おしまいでした。自分にホケンかけているなと思いました。いつか、

「いやあ、僕もあれこれ、感じたりしてたんですけどねえ」

とか、言う日が来る(・・といいなあ・・)時のために。あげてばかりはいませんからね、えすね、あの態度。



今はとにかく、大急ぎで書いてみました。


ご招待をお受けになられた皆さま。本当に、おめでとうございました。






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コメント

詳しいご説明をありがとうございます

仕事中でしたので、園遊会の模様が見れなかったのですが、雅子の様子は「ああ、やっぱり」というべきか…。
やっつけ仕事、的なイメージを抱きました。

マスコミの報道の仕方はホントに屑ですね。頭きました。秋篠宮様と紀子様眞子様をもっと写せ!…小和田の息がかかっているからダメなのでしょう、いえ、もう一人の黒幕、皇后がいたか。嘆かわしいことです。

これが現代の皇室とは、悪夢を見ている心地です。
今日のお天気が決して良いものではなかったのも、なんだか意味深な感じかします…。

KUON様こんばんは

KUON様の記事で気づいて、はじめてニュースで園遊会というものをまともにみまたした。ありがとうございました

雅子様、あんな自信のなさそうな皇族の方を初めてみました。この方は本当に、人の目が怖いんだなと思いました。

紀子様が、華子様風に毅然と立っておられる横で、ぺこぺこされていて、こんなことを書くとKUON様におこられるかもしれませんが、気の毒に思えました。何の予備知識もなかったら、もっと、オカワイソに思っていたかもしれません。たぶん無関心な人はそう思うでしょう。

いちばん、いちばん腹がたったのは、雅子様より君が代の時に喋っていた皇太子様です。またしてもあんな皇族の方を初めてみました。あり得ない。
一番最小限の罵倒で、
小学校からやり直せや!!です。

もしかして、ほかの皇族方は、この日のためのお着物を用意されていたのでしょうか…眞子様とか…

KUON様、こんばんは。

「スナメリ化したナルさん」・・・爆笑です。

三笠山に立つのに、女官の介助がいるんですかね。
目は定まらず、皇族として毅然と立つ事も出来ず、あかべこ・・・
私も君が代演奏中にしゃべりかけるナルにびっくりしました。アホ度が進んだんですね。

で、招待客の所まで50m歩いたとか、どうでもいいです。

眞子様は成年の会見の時の朱鷺色のスーツでしょうか。
お帽子はこげ茶にスーツに合わせた色のお花に見えました。
アップで映してよ(怒)

名無し☆から変更します。

まぁ、御呼ばれになった方々も、当たりのハズレ?のような感じだったのでしょうか。
洋装でも、ドレスだったら良かったのに。。。とか、勝手に思っちゃいます。
だって、ドレスコードとしたら格が下がってますよね。正装から、略礼装だなんて。
雅子さまってお偉いんですね。
でも、ホストがわの法が、格式が低いなんてあんまりですね。
まるで、某茶道の世界みたい。
某茶道。好きでいるんですけどね。。。

今年の園遊会の紫芋

雅子のために皇族女性はみな洋服って  ふざけるな  招待客が着物で参加してるのにまったく失礼です  ヤフートップの写真では移動しながら 招待客の近くでもおしゃべり続ける皇太子と雅子を  後ろの信子さまと 秋篠宮が  けげんな表情で見ています  やはり あの夫婦は完全に頭がおかしい  狂っています  なるべく早く始末してほしい存在です。  そしてこれらしか画面に出さない報道カメラのやらせ  誰の支持だろ  気分が悪いわ。  もっとズバリどんどん書いてくださいませ。

予想通り

更新をありがとうございます!

今日の園遊会のM子さんは
ブザマ
の一言につきましたね。

並ぶ方達にペコペコして、隙間から逃げる皇族を見る日がくるとは思いませんでした。

ネットではマーキングと言われてますね。招待客の方々のM子さんを見る冷たい眼差しも印象的でした。

君が代演奏中にヘラヘラ話しかける後退子もありえません。尿袋さげるくらいお体悪いなら奥様と病院にお入りください。税金もったいないから大部屋でお願いしたいです。

禍々しい

くおん様、こんばんは
ここ暫くの熱意を感じる記事を感嘆と共に拝読していました
書き手のお気持ちがここまで胸に迫るのは久しぶりです
和歌についての考察はただ、唸るばかりで、しまいこんでいた万葉集を引っ張り出したほどです(すごいベタで恥ずかしいですね)
今日の園遊会の画像を拝見して思ったことです
①やはり陛下はお歳を召されて週刊誌に書かれているような事があってもおかしくないという事。年相応かもしれませんし、ご病気かもしれません(統計では80歳以上は3人に1人は認知症です)。ならばご本人が不安にならないように周囲がフォローしてあげればよいのに。放置は結果的に残酷です。②なるなるはズボンの加減から、やはり間欠式カテーテルではと疑います。③禍子氏はもう顔全体がいってしまっていますね。素人が言うべきではありませんが、ある種の精神疾患は若い頃発症し「ちょっと変わった人」で年月を重ねて50~60歳位で誰が見ても病気というパターンが珍しくありません。禍々しさが千代田に集って入るようで怖いです。お皿様にも気配が見られますが、今はまだ控えます。春日野に渡る風を感じられるくおん様が羨ましいです。お風邪等お召しになりませんように。

余りにも…

齢50を過ぎた女性とは思えない程未熟で表情にも落ち着きがない…。
横に居る旦那はアホ丸出しでヘラヘラ。
後ろにいらした秋篠宮様の表情が何とも言えません。
明らかに異様な雅子様の姿、全国に晒されてしまいました。
皇后は…あれで自分が良い事をしたと思っているのでしょうか?

茶番劇

KUONさまおはようございます

朝のニュースでも12年間サボりまくってたやつを褒めててムカムカしています。
50メートル歩いただけで褒められ、ヘコヘコおじぎでフェードアウト。
ヘラヘラ、ヴァカ丸出しの後退氏。ズボンの太股にまた変な膨らみが。
50歳児夫婦に敬う部分が見つけられません。

そして地球の裏側、気候も時間も真逆のブラジルでご公務なさっていらした秋篠宮両殿下はスルーですか、マスゴミさん。

色のイメージにも良いものと悪いものがありますが、禍子に至っては、紫のネガティブイメージがぴったりです。

欲求不満
そして、
基地外

ええと、ご回復の兆しはあるけれど、過度な期待はやめるように。だそうです。
過度に期待してるのは、廃太子廃妃のみですが。

失礼いたしました。

お初にコメントさせていただきます。

紫は高貴な色のはずなのに、なぜあんなに禍々しく見えるのでしょうね

秋篠宮様のお顔の曲がり具合…臭かったのでしょうか。

佳子様はご欠席?何故なのか知りたいですね

嘆かわしい

しかし、
この人ほんとにビョーキなんだな、、

とつくづく思った昨夜でした。

ワガママとか、根性悪いとか
サボリングとかではなく

マジでビョーキじゃん、、と。

そして、スナメリは

マジ基地外じゃん、、、と。

君が代...

KUONさん、記事有難うございます。

自分の結婚式にも君が代を演奏しない皇太子ですから、今回、君が代演奏中にへらへら雅子妃に話しかけてる姿に皇太子は日本国民かぁ〜と、雅子妃は目をぐるぐる口を少し曲げながら耳に入ってない様子(@_@)

ある動画で市民が自然発生気味に君が代の合唱が始まった時に天皇陛下は立ち止まり、聞こうと皇后を止めた時に皇后の嫌そうな顔や動きが、あの困ったり焦った時の顔や動きが皇太子と親子だなぁと思いました。
皇后は君が代や万歳が本当に嫌いなんだと分かる動画で、母親の影響もろ受けた皇太子が情けないです(ー ー;)

コメントをたくさん、ありがとうございます。

お返事が遅くなりましたが、ひとことずつでもさせて頂きたいと思います。


・hortenciaさん。

>これが現代の皇室とは、悪夢を見ている
>心地です。

そうですね。悪夢でも、夢なら醒めて、はああ、とアタマグルグルして、忘れようとすれば何とか、ですが。

翌日からはメディアは一切取り上げず。裏の事情を考えるのも面白・・・くない。消えて欲しいです、悪夢のさまるがごとく。


・ふく さん。

わたしは怒ったりしませんよ、お気持ちわかりますから。(笑)。

あの人は正常ではありません。それを笑うつもりはないです。ただ、このまま即位に向かわせるわけには行かない、と、考えています。皇室は終わります。まさこを、皇太子を、認めてはならないんです。引っ込んでくれたら、指さして笑うことはしない。あれらが即位は、ダメなんです。

びっくりされたでしょうね。初めて見た園遊会があれで。私とてそんなには知りませんが、最悪の、信じがたい惨事だったと思います。

あれが、現在の皇室とは情けないなんてものではなくてね。


・まりりん さん。

テレビで晒してくれてよかった、ってことですかね。翌日の放映では、幕の向こうへ消える場面はカットだったり(朝日)。でも、みやねやは、写していた、当日。あれはよかったと(何が?苦笑)言うしかない・・・かな。

すなめりは、完全に、脳ミソ破壊されています。完璧な、まごうかたない、立派な「ばか」です。


・カエルさん。

了承しました。

>ホストがわの法が、格式が低いなんて
>あんまりですね。
>まるで、某茶道の世界みたい。
>某茶道。好きでいるんですけどね。。。

こーごーさんの「ドレスコード」の感覚は、むかしから×ですよね。目の前の光景に、あれよあれよでいらしたお客さま方、お帰りの後、むかむかされたではないか、と。特に女性方。皇后は天皇をひっつかんで歩いているし、皇太子は国歌演奏中にツマの機嫌とってるし、ツマは、どこのどなたはんやろ、の醜態で。

某茶道って、あこどすか?

あれこれおありなんでしょうね。お裏さんとこは、とりあえず「詩人」の長男さんをのけられたことは、あっぱれ、みたいに思ったのですが。

私は少しだけ、かんきゅうあん、を、学びました。お茶は落ち着きます。めったにいただけませんが。(笑)。


・麻布の清兵衛さん。

お怒りですね。「ふざけるな」。同感です。何度でも言いたい、ふざけるな。

おろおろしながら書いています。もちろん、もっともっと書くつもりです。書いて書いて、気の済むまで書いて行くつもりです。

内廷さん、全滅です。事実です、悪夢です。


・まなマナさん。

>並ぶ方達にペコペコして、隙間から逃げる
>皇族を見る日がくるとは思いませんでした。

歴史的場面では無かったか、と、時間が経って思います。あんなこと、本当に、あったのだと。

長い間には皇室にもいろんな波はあったでしょうが。ヘタレな皇族もいらしたでしょうが。

あんな卑しい態度、下賤なニタニタ笑い、必死で車に駆け込んだドたばたの 足音さえ聞こえそうな。それをまた、嬉しそうに送り出した愚かな皇太子もどき、私たちは関係ないとばかり、背後のどたばたを気にしないそぶりで、くっついて笑って話しかけていた両陛下。

ああもう、信じられない。イヤだ。

二人とも入院しろ。

>税金もったいないから大部屋で
>お願いしたいです。

大部屋でも、何が起こるかわからんので(夜中の咆哮、またこたまの壁殴り、思いついてオットにいちゃもんつける、こずきまわす、飛び起きてパソコンON、ネットサーフィン、憎ったらしいKUONのブログ読んで、ガッデ~ムと、叫び倒す、そのうち見てろよと歯ぎしりするが、かみ合わせが悪いのでうまくできず暴食に走る、そういうあれこれ)で、どなたも同室にできないから、結婚以来初めて、二人のベッドが並んだ大部屋・・・うげえ。

想像したくないです。こんなに感情をスチールたわしで 逆なでして来るカップルって。無い気がします。稀少種ですが、絶滅してもいいです。


・佐保さん。

どんなめぐりあわせでも、万葉集を引っ張り出して、の仰せは嬉しいです。(笑)。

人類の宝物と信じています。天皇から防人、名も残っていない庶民まで。人の思いの凝縮された、すばらしい書物だと私は思います。

陛下。

なるなる。

渦子。

お皿。

すべて正視に耐えない存在とは、おそろしいことになっていますね。

このままではいけないと思います。どちらから考えても、よくない・・・でも、どうもならない。

周囲の方々は大変と思われます。蔭ながら、秋篠宮同妃両殿下が、疲れ切ってしまわれないよう、願い続けます。紀子様はもう、呼び出しに応じなくてもいいように、なんとかして差し上げられないか。おいたわし過ぎます。


・ゆき さん。

>齢50を過ぎた女性とは思えない程未熟で
>表情にも落ち着きがない…。
>横に居る旦那はアホ丸出しでヘラヘラ。

状態は、ますますひどい方へ向いていると見ました。まともではない。ナルは、こうたいしの資格などどこかへ忘れて来てしまったのですね。

美智子さんは、目の前であれでも、あれらを押そうとされる。気がくるっています。

なんたら「真実」とかいう本を、また書かせたこと。文春で言っていること。詳しく読んでいませんが、美智子さんが、言い訳人間であること、自分を、ここに及んでも美化したがっていること、すべてバレています。

正視できません。見るけど。(笑)。



・卯月さん。

紫色は本来は高貴な色。禁色。でもまたこたまのばやい、

>欲求不満
>そして、
>基地外

欲求不満は、一点を除いては、何が、どこが、の世界ですが、その一点、夫がナルさんでは、ああ、わかるわかる、の女性も多いと思われる。

贅沢なんだよ、でも、そんなの。それに、イヤだからって、別室暮らしを貫いてるじゃん。同情はかえませんね。ふん。

>ええと、ご回復の兆しはあるけれど、
>過度な期待はやめるように。だそうです。
>過度に期待してるのは、廃太子廃妃
>のみですが。

うひゃひゃ。うまい!。

私も過度に期待してしまってるなあ、いつやろ、うししって。

過度な期待でない、当たり前の処理を期待してるだけだ。いるべきでない場所から、退いてね。それだけなんですけど。



・ りあ さん。

初めまして。

>秋篠宮様のお顔の曲がり具合…
>臭かったのでしょうか。

爆笑。それも、あるでしょうね。

殿下は、けっこう自然に表情に表せられるお方で、イヤミは全く無いのが常々すごいと思います。

あれを目の前に置いて、それも、わけのわからん女性が皇族の前をお客様にお尻向けて歩いていて、こうたいしもヒも、にまにましてるだけ。

それは、とんでもなく、ねえ。

何も仰いませんが、我慢大会みたいな日常と拝察、できたらいつか、あの紫カバのおちりを、蹴っ飛ばしてでも下さったなら、拍手喝采なのにね、と、いま、不図、楽しい妄想を・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、


ここも、読んでおられますか。?。

あなた、大嫌い。

美智子さん、あなたのことですよ。

雅子さん、あなたも。ユー・ツゥー。


・ハンナさん。

そうです。病気なんです。もっと言えば、結婚前から人格障害がありました。押せ押せで入れてしまいました。

本当の病気なら、あの立場ならどんな名医の治療も可能です。きちんと診察を受けて、しかるべき診断結果を公表されれば・・公人ですから、その義務はあります。義務を果たしていれば、石を投げる国民はいません。それをしないで身内の関わりの医師一人を主治医とし、その医者は、署名入りの診断書を提出しない医師。通らない話です。

通らない話をごり押しして来て、あの惨状です。慣らされてしまったとはいえ、信じがたいやり方です。病気でも遊びには元気なのは事実なので、批判は避けられません。

批判と思ってゐない、雑音だと思うヤカラなので、皆が怒るのです。国のためになりません。

皇太子はあらゆる能力の低下中の愚鈍。妃は人前で立ってもいられない基地外。それらを擁護して即位を目論む両陛下。こういう構図なんですね。

はっきり見えて良かったとも言えますが、だからどうなる?って感もありまして。泣。


・ドアえもん継美さん。

みてこさまは、君が代は大嫌い。賛美歌がお好きなんです。生きる場所は他にもあったように思いますが、お見合い重ねても、決まらなかったんです。

三島の悪口を、最新あげあげ本で書きまくっているようですが、正式の見合いではないが引合された感じ、日本の高貴な女性に憧れを抱く三島は、みてこさんを「つまらないオンナ」と感じた・・よくわかります。すっごくわかる。気取った女は嫌われる。本物を見る目を備えた人ならすぐわかるし、でも、今上さんは、あれに、やられてしまわれて。親子二代、輪廻といいますか。

自分たちは仕方ないけど、国民は大迷惑です。

国歌や日の丸の嫌いなこうごうさんは、好きなこと出来るところへ、今からでも、どーぞ。

全部整理して行かれませ。

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Author:KUONの久遠
・・・・・

五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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