今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

どうでもいいこと。



今日は文化の日、わたしもお休みです。寝坊する予定でしたが、決まった時間に起きてしまいました。若い頃のように長く一途には眠れません。

深い霧がかかった幻想的な朝。

好きな店でゆっくりとモーニングサービスをたのしみ、花を買って、おととい出来なかった月初めの墓参をしました。婚家の墓へのゆるい坂道に添う、小さな川の向こう側の斜面には、夜のうちにイノシシが暴れまくった跡が見えます。姿を見たことはありませんが、いつもイノシシの足跡を見ます。春日原生林につながる墓地です。

奈良公園には人がいっぱい。正倉院展の会期中ですし、気温はちょうどいいし、紅葉しはじめの木々がおちこちに鮮やかです。

なんきんはぜの赤い色や。いちょうの鮮烈な黄色。奈良・寧楽は、四季折々それぞれに美しいまちです。

夕方再び出かける予定でいったん帰宅し、数日前に入手していたが(買っちゃった・・・)バタバタしていて読めなかった週刊誌を、開いてみました。

どれくらい知っているかによって異なるであろう、一つの記事の感想を想像してみました。


J自身11月10日号。

まず表紙。

雅子さま(51)NYへ!

* ‘ご公務完全復活‘生んだ

   美智子さま(81)愛子さま(13)の「絆ホットライン」


>へえ。NYか。雅子さま英語バリバリだっていうから、皇太子の通訳もできるのね。でも、アメリカへ行ったって話、今まであまりなかったみたいな。アメリカでもああして、手を振るんかな、あれって、才女に見えないじゃないかな。
才女なんでしょ、あの人。そうなんでしょ?国のお金でNY行けるなんて、いいな。ブランド品も買い放題なんでしょ。

>ぶ。NY.。ナルはテハニー英語で演説、まさこは、どこでもおー、ライクユー。行くな。恥ばらまきはゴコームじゃねえぞ。ばかがバレるぞ。内廷ヒミツ漏えいするぞ、皇太子妃の歯並びがどんなギャグに使われるか、解れよ、いいかげんに。アメリカ人は特に歯並びよくて、逆に苦手だけどね、まあそれは今は無しね、絆ホットラインって何だよ、きしょく悪い。

*雅子さまの輝くまなざし。愛子さまの一段とはじける笑顔。皇太子ご一家に起きつつある‘小さな変化‘を、美智子さまは、いつも静かにご覧になっているー。

>輝くまなざし。それは無いと思う。あの人、雅子さまか、あの人いっつも、睨み笑いだわよ。横目遣いだし。仕事も旦那さんにだけ一人でさせて、サボってるの有名よ。なんにもしないんだって、ただ、カメラには証拠写真撮らせる、悪賢いって聞いたよ。それなのに静かにご覧とか、美智子さまって優しい人なのね、ごじあいなんでしょ、有名だよね、でも、あっちの孫にはきついんでしょ。あっちの孫、かっこいいもんね。

>「小さな変化」を見守っている、ですか。はあはあはああ。過保護。あほくさ。そんな甘いからあそこ、親の方が子供みたいだって聞いたよ、50過ぎてるんだよね、もう。人間五十年、の時代ならもう後無い、いいトシですよね。過保護。依存させ過ぎ。その通りと思う。美智子さまって、歩けないくらいなのに、ヨロヨロ仕事してんじゃん。陛下っての?旦那さんにつかまってさ、うちの祖母ちゃん呆れてたわ、笑ってた、どうしようもないってお茶がぶ飲みしてたよ。アホらしって。過保護。みっともない。聞いてらんないレベル。この人たちキライ。

>歩けないくらいとか言うけどさ。テニスはしてるって医者が言ってたんだってよ、リハビリでテニス、週に三回くらい、一時間ほど、だって。めっちゃ元気やん。一人で歩いてる時もあるよ、あのお婆さん、えと、美智子さまって名前か。何する人だか知らないけど、変わったカッコしてるよね、テレビで見るとさ、

>ね、ね、そういうこと、言ってもいいの? 皇室を、なんか悪く言ったら、連れて行かれてごーもんされるとか、じゃないの? 就職に響くとか、内申書に響くとか。

>いつの時代の人が拷問とか言ってるの。新聞くらい読みなさいよ、就活するんなら。

>いつの時代の人間なの、あなた。しんぶんにまともなことなんか書いて無いよ。

*「美智子さまが74歳のときのお誕生日の際に、『この頃愛子と一緒にいて、もしかしたら愛子と私は物事や事柄のおかしさの感じ方が割合と似ているのかもしれないと思う』と述べられていたことがありました。

そして今回は、同じ記事に感動したという話にとどまらず、愛子さまの心の中に生まれた、常に平和を願われる両陛下への‘リスペクト‘も伝わってきました」

                               (武藤まき子氏)


KUONです。(笑)>ふうううん。先日、81歳の誕生日の美智子さんの回答ですね。

>愛子と私は、

「物事や事柄のおかしさの感じ方が割合と似ているのかもしれないと思う」

改めて読むと、なんと含蓄に富む意味深なおことばでしょう。

不思議なのですが、かつて陛下は。愛子になかなか会えないと、公の場で仰せになりました。もう一年も会っていない、だったと記憶します、間違いでしょうか。

その時には皇太子が、他のことも含めて(もっと回数を多く皇居にあがることを)約する感じで発言があり、結果的にはその発言は、未遂状態で、と、推移していたのではなかったか。

あれから、とーぐー一家と両陛下は、美智子さんがあれこれ仰っているように、

「愛子と二人で話をしていて」

なんちゅう機会が、増えたり、しているのでしょうか。

確かに時々、ご一緒にお食事を、と、一家が三人でぎゅうぎゅうに後部シートに並んで、手を振って(これは欠かせませんね)皇居へ入る映像が流れますが、そういう風な印象付けが、きっちりとなされているのですが、そんなに、美智子さんと愛子さんは、頻繁にお会いになられて、二人だけで、戦後すぐの広島での女学生が走らせた電車のことなど、語り合っておられるのでしょうか。

とっても疑問です、でも、違うやろ、嘘つき、などとは、いかにKUONでも申し上げることはできかねます。

もしかして、美智子さん、詐話ですか。(言いました・笑)。

詐話とは、読んで字のごとく、無かったことをあったように語ったりしてしまうことです。作・話より、悪質な感じ。

皇后陛下に対して、なんと失礼なことを。めっ。

とか、思ったりしないのですね。(笑)。そんなこと、平気の平左ですよ、美智子さんて。

無から有を生み出す。芸術のわざですが。

詐欺師の得意とすることでもあります。

いや。決めつけられはしません。証拠はない。では、なぜそう考えたか。単に、強く、そう感じる。それだけですけどね。

まあ。おばあさまとお孫さん。何を話し合われても。疑問を抱くとすれば、どんな言葉を用いて会話を成り立たせておられるか、です、それも、目と目を合わせて以心伝心、阿吽の呼吸で、となれば、頷けます。

愛子がこう感じている(はずだ)と、美智子さまが「感じ」られさえすれば、それは、形を伴うものとなって、世に顕れるのですからね。

何せ「御堂関白記」に関心を持たれてしまうJTでいらっしゃるから。愛子さん。すごい。その展示を見に行かれた、という記事は、実際には、全く「無かった」こと。エア鑑賞でいらしたのでしたが。

そんなこと、取り立てて言うまでもない、内廷内では1ミクロンの不思議でも無い。海へ行った作文では、超高齢者のニオイふんぷんたる実作者のかほりを、ふりまいて、笑かして下さいましたし。

海の作文の頃にはまだ、美智子さんに対して、今のごとき心情を向けてはいませんでした。

わかってもっと、ものすごくよく、解った。ナルほど、と。

そこに、それがいたんだ、と。絶対権力を有する女帝。権力を有しても、あたまは、残念ながら、足りません。

足らないアタマの権力者はすごいですよ~。後にならないと、いかにすごかったかヒドかったか、、本当のところは判らないのが、歴史の宿命。か。

超能力。さもありなん、世界に冠たる日本の皇室の、天皇の后。ナミのもんじゃどうしようもありまっせん。何でも作り出せる。何でもホントのことになし得る。

まっとうな皇位継承者ご夫妻に、産児制限をかける。何を考えて。愚か者だから。まったく何もわかっていないから。皇室を,国家を破壊、毀損する者だから。その凄まじい自分を、そんなはずありませんわ、このワタクシが、と信じ込める、絶望的な存在。


もっとあれこれ突っ込みたい、でも、言うのもアホらしいことが羅列されてる。

>また両陛下は7月に、愛子さまがお好きな「那須どうぶつ王国」を初訪問されていますが、これも会話の種になったはずです。

美智子さまと愛子さまの間にこの夏、世代を超えた‘ホットライン‘ができたのではないでしょうか。


・・・質問。

この記者さんはもしかして、もしかして・・・。先日「報道の悪意」なる、ドンピシャな表現でコメントを下さった方がおられました。もしかして、これも、それか??。記者さん、お仕事ご苦労さまでございますねぇ、なのか???。

で。何が「NY}なのか?。以下、皇室担当記者によると、の、ラストです。

・この秋注目されるご公務がもう一つあるという。

・11月18~20日にニューヨークの 国連本部 で開催される『水と災害に関する特別会合』に、皇太子が出席の予定。

。・ご体調次第で雅子さまが同行されるのでは。

・鹿児島に続きニューヨーク。これで‘復活が証明できるのでは。

・ニューヨークは幼少時代に一家で過ごした思い出のたくさんある街、ハーバード時代に暮らしたボストンにも近い。

・当時の‘楽しかったころ‘の話をナルさんとするだけで心も和らぐやろ。

・雅子さまがニューヨークに行かれることは、今後のプラスになると思います(↑三行分・香山リカ)。

「夢を膨らませてハーバード大を卒業したのは30年前。ここで再び大きな一歩を踏みだして欲しい、それが大きな自信につながるでしょう((皇室あげ人・松崎某氏)。/span>

今日の〆をさせていただきます。

香山さんの言うアメリカでのたくさんの思い出の中には、男性関係のそれもカウントされますよね? セイシュンの思い出。

おそらく「ただ一人の大切な女性」、とは、見てもらえなかった、またこたまの若き日々。男ってシビアですよね、そういう点。わあ、きいた風なことを。ばあちゃんだから言ってみました。

松崎某氏の言うアメリカで「膨らませた」ものの中には、夢もお腹も、と、つい、突っ込みたくて。それに、ハーバードを卒業、したわけではないですよね、まさこさん。よく言いますね。

50歳も過ぎたお引きずりおんなの、復活やら自信やら心が和らぐやら。そんなこと、はっきり言って、どうでもいい、ですよ。

どうでもいい。勝手になさったら、皇室の人でなくなって。自由でいいざますよ。

すでに関係ないですよ、あの人は。いつまでグダグダと持ち上げているのやら。

多分行かない。雅子さんはNYへなど、行かない。もしも(国連絡みだし・笑)行かれるなら、日程すべて、国費で行く公人として、すべて、こなして頂きたい。

それが出来ないなら、行くな。行くな。




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コメント

詐話

KUONさま おはようございます

I子ちゃんとの絡みで、出てきた「詐話」という言葉、さすがでございます

それって精神医学で言うところの特徴的な症状のひとつで、はっきりと申し上げると「病的な作り話」とされています

姑さんは話題性を見据えて話されたのではなく、もしかしたら本当に「こうだったらよいのに」との願望からの妄想が醸し出す虚像が、自然と口を吐いて出る状態なのかも知れません

つまりはちまたにあふれる認知症や統合失調症の方と同じ症状
詐話はヤバいです、危険です
そのおかしな観念に基づいて、自分の思い通りに人を動かそうとします

ある程度権力や経済力のある人がこういう状態になると、その支配下にある人まで洗脳され、おかしいと解っていても従わざるをえない、非常事態に陥ります

会社の社長がこうなると、まず会社はつぶれます
姑さんが社長なだけならまだしも、ある意味本当に女帝ですから、その恐ろしさといったらないですね
イメルダ夫人なら政権交代で排除できましたが、こちらは永久欠番の肩書のあるお方さま

「願望からの妄想」
ここが最も危険性をはらむ問題点なんですよね
女帝、ですから、このゴリ押しのためには手段を選ばない可能性があって、先の「M子がゆうちゃんを連れ出す」という話につながりかねません

この話が表に出たのは、非常事態宣言である警告と切に願うばかりです

・きく さん。

ここ一、二年の間に美智子さまは、愛子さんとの交流を、けっこう語られている気がしたのです。

私的に会っておられるようには、あまり思えなかったし、愛子さんがご自分から寄って行かれるのも描きにくい。動画をたくさん見ましたが、美智子さん、お孫さんを抱えに行って,けっこうスルリと抜けられている感じが多いのです。エア祖母と孫の交流?とか、考えて。自分だけのヒト、ですし。よおく見ると、見えてくる気がします。

二人で話し合って、って。愛子さんに、どの程度の発語があるか、不明な現状で、そんなこと成り立つのか。と詰めて行くと、なんだ、簡単だわ、となってきて。

おわださんたちだけでないんだ、愛子さんに関して嘘ついてるのは。バカにするつもりはありません。無いことだって、あると言えば。しゃあしゃあと言えば、本当になるよなあ、と。

実際、詐話の語り手を知っておりますし。

うたを詠んだり文章を書いたりの人間は、たやすく「思い込める」特技も有しています、ワタシもそうです。

美智子さんのお立場がお立場なので、わあわあ騒いでいます。本当にアブナイかも知れません。

と、思ってゐます。危ないです。ご自分の「正義」のために、何を捻じ曲げて妄想するかもしれず、命令してしまう可能性を否定できません。

>ある程度権力や経済力のある人がこういう
>状態になると、その支配下にある人まで
>洗脳され、おかしいと解っていても従わざるを
>えない、非常事態に陥ります

冗談のレベルでないと危惧しているのですが。

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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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