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今日も元気でいましょうね^^

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天地   動画追加あります。最後。




おはようございます。

文字は後で書かせていただきます。






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失礼いたしました。

YOUTUBEで見つけ得たので、貼らせていただきました。

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の上、いちばん初めの動画は、ブラジルに親善訪問中の皇族ご夫妻、秋篠宮同妃両殿下の、お姿です。ここには残念ながら映っていない別の場面ですが

ご高齢の日本の方々、おばあちゃまやおばあちゃま(あれ?おじいちゃまをあまり見かけず)が椅子にかけて、殿下や妃殿下に優しい真摯なまなざしでのねぎらいをお受けになり、感極まって涙ぐんでおられたり。

おそらく言葉も出ない感激の中におられたり。

お顔くしゃくしゃに、妃殿下に手を取られておられたり。

見てこちらも涙ぐむようなご訪問のご様子。

初めてブラジルへ渡った日本人の皆さまは、長い船の旅をようやく終えて、移民の収容所へ案内されて、まず基本の食べ物から、ご苦労されたようです。

さまざまな本に書かれていますが、現地の人々がふつうに食べていたもの・・豚の耳や内臓を、豚の脂で煮込んだもの。豆の煮込み、これは塩だけの味付けで、やはり豚の脂でぬるぬるしていたと。私が読んで印象に残っているのは(いま書名をあげられず申し訳ないですが)、移民の中のお婆さんが、豚の煮込みは手を出せず、豆を口にいれたもののそれものどを通らず。吐き出してしまって、何も言えず、額が青くなるくらい悲しそうな表情で、と、記された場面。

これも長時間乗った列車の中では弁当が出た、肉で作ったと思われる長い棒をかじってみたものの、脂と獣臭さで呑み込めず、もどしてしまった、空腹でも無理だった、貴重な食料なのに、窓から投げ捨ててしまった、という場面もありました。

サラミソーセージのようなものだったようです。移民された方の中には、農村の出身者も多かった。動物の肉や脂には馴染みの無い食生活をしてこられた方が多かった。

続いて書かれていた中に、あの、悲しそうに青くなっていたお婆さんも、なんとか現地の食べ物に慣れようとして、とか、ほとんど野菜を食べることの無かった現地の村で、あれやこれと工夫と苦心を重ねて、モドキではあるが、漬物まで作り出して行かれた、日本茶も飲めるようにされた、たくましく必死でいらした初期の日本人移民の方々のあれこれ。

夫も以前、ブラジルへ行ったことがありました。上に記したような初期の移民の方々の努力が、かき消されるような現実もあるみたいだよ、と、帰って語っておりました。苦労の果てに開墾された土地が、今や荒れ放題に放置されていたり。根付いて大成功した方の数代後の若い人が、日本に憧れて、やみくもに来て、そして、と、やるせない話もあれこれ、あるようでした。

豚の耳の煮込み。フェジョアーダと呼ぶものと思いますが、ブラジル料理の店で食べたことがあります。味や脂方面の処理など、日本人向けにアレンジされていたようで、一口食べて「私には無理」と思うモノでは無かった。ご飯にかけて食べろと勧められましたが、私は、その時は、シュラスコ・・有名なブラジルの肉料理。肉と一言で言っても、ヒレやロースやランプとか、さまざまな部位がある、そのあれこれを、とにかく焼いて、ごっつい塊を巨大な串に刺して持って来てくれて、どうだどうだ、と勧めてくれる。ここ、と指せば目の前で、削ぎ切って皿に載せてくれる。

何度でも陽気なブラジリアンが肉を持って来て、ギブアップ、目印の起き上がりこぼしみたいなものをひっくり返して「もうダメ、食べられません」と意思表示するまで、どうだどうだと持ってくる・・・を、目当てにしていて、ギブアップするまで肉を食べよう、の決意を秘めていた日でしたので。煮込みとはあまり仲良くはできませんでした。

後学のため、もっとあれこれ、味わっておけばよかったのですが、私は、六十路半ばの今も、肉が好きで肉を食べたい。でもこの料理は、日本人に於ける「懐石料理」のごとき存在で、知ってはいるけど実際には縁遠い存在、だと聞きました。

あの移民のお婆さんは、渡ったきり、一時帰宅すら叶わないまま、遠い異国の土となられたのでしょう。晩年に、白いお米のごはんに、モドキでもお漬物、苦心の作の味噌汁など、味わう日のおありだったでしょうか。あったと、漠然と思っていたい気がします。

現代とは違って、食べることそれ自体が大変で死にもの狂いだった時代の話。


このたび、殿下や妃殿下にお目にかかって感涙されていた方々は、初期の方々の何代か後の方ではあるでしょうが。

祖の苦労もご存じでしょう、どんなにか、感激されたでしょう。嬉しかったでしょう。

秋篠宮殿下でよかった、紀子妃殿下でよかった。皆さまのご苦労を、おそらくはご存じで接して下さるご皇族で、よかった。

見当違いかも知れませんが、そのようなことを、しみじみと胸に思います。

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の下の、三点の動画(いただきました、ありがとうございました)の、一つ目は。

鹿児島へもパンツスーツで行ったまさこさんと、ナル氏が、あちらで、水族館へ行かれたと。

他のサイトで読みました、この日、水族館へ遠足に来ていた小学校の子どもさん方は、アレラが来るせいで、早めにそこを立ちのかされた、と。

小学生にとって遠足が、どんな楽しみな大きなイベントであるか。知る人は知っています。あの夫婦にも、お子がいるのですが、親の方が思考能力・幼児以下ですので、思い至りません。特に、よその子のことなんか、アタシたちに何の関係も無い。と。鉄壁のあほうな二人なのですから。

早めの時間にのかされたお子たちは、忘れませんよね、この不条理。

早めの手が打たれていなあったことから、この水族館は、ドタ出でいらしたか。

他の鹿児島動画ではナルたん。一人でお手て振ってる姿が残されておりますが。

ご体調がよくなかったか。またこたまの。でも魚は見に行った、と。よその子たちのこころ、傷つけて。

・・・最初のは、その日の動画ですが、が、初めから7秒、夫婦と説明の方が映っているばかりで、この動画のそれからは、二人の男性が話をしているという、そういうものです。

7秒だけ。33分くらいの動画なのですが。

この但し書き(今、書かせてもらってる、これ)が後になっていますので、虚しく夫婦の復活を待ってしまって下さったブログ訪問者様には、その点について、お詫びします。

夫婦の遠足か。ジンベイザメ見て何やら、夫婦で笑っていたって。

は。は。は。


二つ目の動画は、じかんいっぱい、映っています。

大きなANAの飛行機が、空から降りてくる。乗客は、一般人はおりません、こんな大きな飛行機。貸切。

上空を、みどりいろのヘリコプターがプルプル飛んでいます。日の丸のついたへりです。これも、血税で飛んでいる、トーグー夫婦のためのへりなのですね。操縦しておられる方に文句言う気はありません。

延々とへりが映されており、眺めていました、ヘリはどこかへ消えてしまいました。用は済んだのですね、きっと。お疲れ様でした。へり。後でまた、出てましたけど。

パトロールカーが画面を横切ります。空港の様子が見えます、があらがらです、人びとを、ここでも排除です。そのゆえのガラガラです、いつもこれでは空港の経営は立ち行かないでしょう、でもおそらく、とーぐー夫婦のせいでガラガラにされてる部分は、血税から支払いがなされる・・・か、空港が「泣く」ことになっているのか。詳しくは知りません。おおげさでばかのように見えてしまいます。

画面に白バイが出現しました。車の列も。

すごい量の車列です。何台いるのでしょう。その中に、もれなく、とーぐうー夫婦が積まれてでもいるのでしょうか。

いや、それだけは勘弁を願いたい。あの夫とあの妻は、一人ずついるだけで十分、役立たずのはた迷惑です、もれなく積まれていなくていい、いないでほしい、オリジナルの一組だって、不要ですよ、実はね。

もったいない車の量です。

とーぐー夫婦の垂れ流す「むだ」を、追求するエコの人びとのおられないことが、いま、ものすごく不思議な気がして来ました。

もったいないじゃん、あの車列。いなくなって困るひとが乗っているなら、ともかく。いま、言いたいのは、これです。

ぶつぶつ思ってゐる間も、車は走っています。

これもある意味、シュールです。 


最後の動画には、いぱんの方々のお顔が映っておりますし。毒を吐くことは控えようと思います。

自粛だってしっております。わたし。

ひとこと、感想だけ、述べさせていただきます。

ここにおられる皆さまにとって。一部の皆さま、と、限らせていただくべきでしょうか、

「まさこさま~」

って、何なのでしょう。

まさこさまって、何?

何が「まさこさま」?

「まさこさま」って、この国に於ける、いったい、何?

大変シュールな疑問が、初見の時より今に至って、のかずおります。面倒くさいので、書いたらひとまず、忘れたいなあ、の、気分です。

まさこさま、いなくていいから。


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4 Comments

あけがたのゆめ  

こんにちは。いつもありがとうございます。

くじに外れたような雰囲気の鹿児島県。

空港なんてゴーストタウンみたいなしらじらしさ。

妃のとってつけたような笑顔も、目は死んでますよね。

雨と冷気とを連れてきたご夫婦でした。まぢで、あの日からいきなり気温下がりましたもの。

でもかならず天皇皇后となる人たちなんですよね。なんだか、がっくり、、。


2015/11/01 (Sun) 16:53 | EDIT | REPLY |   

鹿児島県民  

初めてコメントさせていただきます。

あのヘリは、鹿児島県警の上空からのパトロールに動員されたものだと思います。

空港と鹿児島市内までをつなぐ高速道路の上空を、旋回しながら長時間飛行してました。半日くらい。

わが家は、空港と鹿児島市との中間点の地方都市の高速道路沿いにあります。

普段は静かな場所ですが、一昨日、昨日は、ことの外 騒がしく、 警備に お金と相当数の警官の動員がなされたのだろうと感じました。

東宮御一家が、スキーのために 山梨県へと お出ましになると、1500万円ほど警備費用がかかるとか。それも、受け入れる側が支払うらしいですね。たぶん 鹿児島県も負担するのでしょうけど。

ニュース映像を見ても、おふたりは 観光にいらしたのかしら?としか思えないものばかり…税金の無駄使い!

おふたりが お出ましの日は 朝から雨が降りました。前日まで、10日以上 晴天続きでしたのに。

穢れを流すための 雨だったのでしょうか?
八百万の神々の意思の御力を感じました。

2015/11/01 (Sun) 23:57 | EDIT | REPLY |   

りか  

盗宮家の無駄の数々。
鹿児島県もかなりの出費を強いられたのでしょうね。
これからは、秋篠宮家に期待です。

青年皇族、最年少の佳子様の方が、雅子さんより、皇族らしさがある。

紀子様の画像を見せて頂いた。
生まれながらの皇族、みたいに、自然、そして、気品がある。

2015/11/03 (Tue) 16:20 | EDIT | REPLY |   

KUON  

・あけがたのゆめ さん。

鹿児島の皆さま。ごしゅうしょうさまでございました。

と、申し上げたい気分です。

両陛下より東宮夫妻へ引き継がれた七大行啓、とやらの、ひとつとのことですね、今回のこれは。

国民のことなど、あの人たちの中にはありません。断言できます。ふたすら、自分たちの何らかの都合だけ。そのために、振り回される皆さま、無駄に消えて行く経費。

帰ってヒデンカは、がくすういんのイベントに出ていたらしいですが、確実な「見ました報告」。今はもう、かつてのお取り巻きの姿は無い、と。

気持ちでつながった関係でないと、虚しいだけ。また来たまにお友達がいらした話は皆無。すべて、セッテイングされただけの関係。荒野のような心象風景ですね。


あれらの即位は、無いと、ぎりぎりまで、信じていたいです。


・鹿児島県民さん。

教えて下さり、ありがとうございました。

やはりあのへりは、そうだったのですね。いつも思うのですが、、ああして過剰な警備をして、ケネディさんみたいな形のことを、防げるのか、と。

神道の長の家の跡継ぎにしては、されること皆、見当外れと思います。何がそんなに怖いのか。

悪いことしてる自覚が、ナルさんにはあるのかな・・・。そんなことさえ今はわかりますかね。水族館での作り笑い、まさに、まさに・・遠足のお子たちを蹴散らして。

警備費用は、来られちゃった県の方の負担です。迷惑だと思います。だからまったく、お呼びがかからない。両陛下の後を、という形で、今回は言ったのですね。

情け無いやらあほらしいやら。まことにありがたい「皇族」なら、こんなにも税金が惜しい感じはないと思います。

お清めが要りましたね。


・りか さん。

本当にそうですね。

2015/11/03 (Tue) 22:06 | EDIT | REPLY |   

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