KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

私も言います、鬼ばばあ!。




BBさんの最新記事の冒頭の部分。

(BBさま、転載ご自由に、に甘えて拝借します。)以下。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

佳子さま 学園祭欠席

皇后陛下に呼びつけられた佳子さま、ご慈愛だか何だか

「ダンスサークルは入ってもよろしいけど、ステージには立って目立ってはだめ」

と言われたのですって。

佳子さまが国民の人気と関心の的になっていることに対して

「驚きと不安」を持たれ、学園生活の華、学園祭を欠席させる。

いずれ降嫁して、普通のお暮らしをなさるお方から、二度とない青春の思い出を取り上げたのです。ステージに出ないっておっしゃってるのだから、せめて文化祭に出るぐらいよろしいじゃないですか。

これって、世間ではイジメって言いますけど?

「目立ってはだめ」って、どのお口で!?

将来、女帝として立てたい愛子さまを差し置いて、「宮家の娘に過ぎない」佳子さまが華やかに取り上げられるのが、面白くないのでしょうが、しょうがないでしょ、ろくに言葉も聞けない愛子さまと比べても。

・・・………………………・引用ここまで。ありがとうございました。


にゃ~にが「驚きと不安を持たれ」じゃ。

不安持つ相手がまず違う。

なんかもう、アタマのタガが外れておられますね、美智子さん。独裁者です。〇カに権力持たせるとロクなことない、の、見本化して来られました。

権力者のイヤらしい部分、モロ。老害です、わたしも言うわ、意地悪ばばあ。

佳子さまは抵抗できないお立場です。佳子さまのお母さまも、皇后さま、ご夫君のお母さん、に、抵抗なさらない方と思われます。そういう、本当のことがすっきり解っておられる、という感じが、見て子さんのイライラを誘うのでしょか。女帝陛下に、逆らわないながら、へつらわない、凛然とした態度を保っておられる(ように見える、ようにしか見えない)。そうなのだと確信しています。紀子さま。

見て子さまの精神レベルに合わせていたら、まっさかさまに皇室消滅の危機です。懸命に、その大切なものを、守って下さっているのに。お子さま方にも、言い聞かせておられると思います。お子さまがたは、お母さまのことを大好きで、後ろ姿をしっかりと見ておられると思います。。でも、

美智子さんが宣伝していたようには、お祖母さまのこと、お好きかなあ。

目立つなと。何を言うか。佳子さまは、フィギュアスケートも途中で止めておられます。悔しいことが、幾つもおありになったのだろうと思います。

どこか、どなたかに遠慮されてのことかな、と、感じていました。平気でスケートリンク貸し切って練習されるお子さんのようには、練習もお出来になられなかったのですし。そういえばあの方、スケートの方、どうなっちゃっておられるのかしら。イヤミ言ってしまいました。もっと言いたい。いっぱい。


ご降嫁された方のことを、引き合いに出すのはどうか、とも思うのですけれど。

清子さんに対して含むところは、本当に無いのですけれど。

あえて書かせていただきます。

清子内親王は、日本舞踊を習っておいででした。

お稽古に関するうたも、一首ならずあります。


・初舞台ちかつきし日の花盛る梅の林に鶯宿梅舞ふ

 ・はつぶたい ちかつきしひの はなさかる むめのはやしに あうしゅくばいまふ

                         平成十一年

・稽古場はあけはなたれてのびやかに師の口三味線の流れきたりぬ

 ・けいこばは あけはなたれて のびやかに しのくちじゃみせんの ながれきたりぬ

                         平成十一年

・唇に冷たく紅の引かれゆきて菊慈童舞ふ時ちかづきぬ

 ・くちびるに つめたくべにの ひかれゆきて きくじどうまふ ときちかづきぬ  

                         平成十五年

・新しき萩のゆかたを包みもちて長月舞ひの稽古に出でゆく

 ・あたらしき はぎのゆかたを つつみもちて ながつきまひの けいこにいでゆく  

                         平成十四年


三十代初めの頃のおうたでしょうか。

紀宮さまは舞いがお好きだったんだなあ、と感じます、楽しそうに弾んで詠んでおられます。

二首目のうたの「口三味線、の語が気になりますが、それは後で。

確か両陛下も、お嬢さんの舞台を見に行かれたことがあったはずです。

好きなことを、いっしょうけんめいに習っての子の発表会。親として嬉しく晴れがましいのは、やんごとないお方も市井の親も同じと思う。

あまり出て来ない話に思うのですが、清子さんの日本舞踊、当時、よく思われない向きがおられました。ちらほらとは出ても、大きい声にはならなかった。

佳子さまに「目立つから舞台に立つな」と、鬼ばばストップがかけられたと聞いて、記憶の底から浮かび上がって来ました。

すっぱり書けば、

「内親王が舞いをするなど聞いたことがない、ふさわしくない」

という声だったんです。舞いは、花柳界につながるものという感じで、けっこう、あの頃は、そんなことが囁かれていたような。

今回の舞台に云々、のゴチャを聞いて、思い出しました。

ダンスは肌が露出したりメイクもきつめにしたり、その他で、ダメ、なのでしょうか。私事ながら私の娘はプロのダンサー。バレエを始めた幼い頃は、ただただ可愛いわね、だったのですが、ストリートダンスやヒップホップも経て、現在はポールダンスの社団法人の理事長になっている。いろんな目もあります、まだまだ偏見があります、ずっと見て来たから知っています。

そういう感じに近く、もしや美智子さんは「ダンス」をイメージしておられて、ダメ、なのでしょうか。どの道もそうでしょうが、高みをめざせば、一日も稽古を欠かせない世界でもあるのですが。

テニスのスコートや、ぶら無しダッシュや、マントドレスや皿帽子や、陛下へばりつき、あるいは、陛下離さないわよ、の、あの醜態はどうなのか、東の方のあの無惨な・・。

佳子さまは、ダンサーになりたいとは、思われないでしょう、内心はともかく。望んでかなえられないことは十分に自覚しておられるのではないか、ご公務しっかり、すばらしく、おつとめです。好感度すごいです。

短い学生さん時代、存分に打ちこまれていけないとは考えられません。

東の方々は、な~~~~~~~~んにも、なさってない、何も続いてない、劣化の一途をたどるばかり・・・と、見えてしまう私は、不敬ですかしら~~~~~。どうなんですか、美智子さん。

清子さんの日本舞踊のこと随分、あれこれな声があったのでした。

お稽古着が、ゆかた。内親王が外で浴衣着るのね、とか。

ゆかたって、基本、家着、寝間着ですから。まあ、そんなこと言いかけたらキリがなさそうです。

舞台用の濃い口紅、引くのね、とか。(直宮家の妃殿下方は、眉も口紅も濃くて白塗りメイクの時も多かった・・・でも、その方々も、内親王の舞台化粧には何か一言おありだったような。

お母さまに対するモヤモヤが、そんな時にそんな形で出たのでもあるのでしょうね。

美智子さんは、ものすっごく、妃殿下方に嫌われておいででしたから。とばっちり、だったのかもしれません。あるいは。

親への反感のとばっちり受ける子、いますから。いい子なのに、とか、そういう問題では無く。

前述の「口三味線」、気になるのは。

この言葉には二つの意味があります。文字通り、ちん、とん、しゃん、のように、お弟子さんにお稽古つけるおっしょさんの、ほれ、それ、みたいな。もう一つは、よろしくないイメージの言葉として、口三味線と言う一語はあります。品のいいイメージの言葉ではない。

お稽古語としてお使いなのは百も承知ながら、うたになっていて表に出されている、読めばドキッとする者もいる、という話です。お琴は学ばれても、皇族は三味線、どなたも、弾かれないでしょう。「口三味線」も、たぶん、公にはお口から洩れて出て来ませんね。

モンローのメイクで不特定多数の殿方に向けて投げキッスしたりしちゃった方は、でも、いたな・・・誰だったかな・・・(答え・久子さんです)。

清子さんの舞台姿は、本の中に、カラー写真二枚あって、しっかりお腰が定まっていて、素人目にも美しいと思います。

もう少し書かせていただくと、幼い紀宮さまの写真は、可愛らしく品よく、何とも言えない。拝見していてこちらの頬が緩んで来てしまう、賢そうで視線がまっすぐで、お口もきゅっと締まっておられてお行儀よくて、ほんとうに、可愛らしい。


内親王に舞いなんかさせて、と、そんな言葉が向けられていた、あんな日々のことなども。

過ぎ去った日々のことです。もう今は、忘れ去られているようなこと。

だ・け・ど。

よお言うわ。鬼ばば。

ご自分は毎年、はっきり言えばいっぱんの皆さま方が練習の成果を発表される、貴重な機会、貴重な場所、貴重な時間をジャックして。

頸の痛さは忘れちゃうのか。前屈みの、その姿勢ではお背中にさぞやおこたえになるでしょうに、の舞台姿。お澄ましして、いかがかしら、わたくしが、このわたくしが、弾いて差し上げてますのよ、めったにないことを、して差し上げておりますのよ~おっほほ。

ピアノ、弾かれますやんか。

あれ、目立ちます。悪く目立つ。

ご自分のことはわからない。誰もそんな面を持っています。とはいえ。

なにゆえかは知らねど、ご次男夫婦のお子さまがたへのあたりが、ほとほと、信じがたく、ものすごくきつい。

佳子さまは、どんな風にも抗うことはお出来になれない。お友達に、うちのブリッコ鬼ばばがさあ、とも、仰れない。

酷いことを。美智子さん。あんなすばらしいお嬢さんを、あなた様にはもったいないお孫さんなのに。あ~あ。

あ~あ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



最後に、唐突ですが、若くに逝ってしまわれた歌舞伎の中村勘三郎さんの言葉を。

.
三味線なんてものは下品なもんなんですよ。能の人が最初観に来た時、「こんなの観てられるか!」って帰っちゃたんですもんね。いまは人が減ってきてそういう風に言わないけどね。でもね、三味線の音を背景して演じる歌舞伎はそこんとかが魅力なんですよ。下品なところの花っぽいところがね。  

                                                       中村勘三郎


この方は、幼い頃からチヤホヤされて陽のあたる道を来られた方なのですが、ずっとご自分のことを「河原乞食」と称しておられました。梨園の御曹司、なんて、笑っちゃうよね、と。ご自分の道に自信がおありだったのだと思うのです。水面下の努力の凄さと、真似しようのない天賦の才をも想います。

脈絡のあるような無いような、こんなことも、書いてしまいました。

佳子さま、見る人は見ています。きっと、空から、神さまも。ご先祖様も。

一番こころ強い、お父さまとお母さまも。お姉さまも。弟の悠仁さまも。しっかりとよく見える目で、いつも。

(失礼ながら)ファイト!。

















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コメント

こちらでも!(笑)

KUON様、こんばんは!

BB様もですが、よくぞ仰ってくださいました!

「目立つな!」の前に「このアテクシよりも」が隠れていると思います。

「いずれ降嫁する内親王」ならば、もっと心配すべき孫娘がいらっしゃると思うのですが。
仕事も育児も放棄している両親ともども。問題ありまくりのあのご家庭ですよ!

イタイを通り越して、気持ち悪いです。いつまで「女」として張り合うおつもりなのか?そして、若さ、美しさ、賢さ、人気、何一つ勝てないからと「権力」で押さえ込もうとする、嫌がらせをしかける、醜い本性だだ漏れしてますね。

鬼婆で魔女で、日の本の后が、こんなにわかりやすいヒールで良いのでしょうか?

ミテコさんの行いは、キリスト教の教えから見ても人の道を外れているのかを知りたいです。
そうであれば、日本の神様と西洋の神様のダブル天罰を受けそうですね。

因果応報

KUON様、おはようございます。
いつも待ち遠しく、読ませて頂いています。

KUON様の最後のファイトの言葉で涙が出ました。
佳子様の悔しさが迫ってくるようで。
本当に意地が悪い鬼ばばあですね。
許せん!
紀宮様の日舞の事、代理八つ当たりされたんですね。私もよろしくない様な記事の覚えが確かにあります。
今となっては皇族の皆様、本当に長い間耐えてこられたのが、良くわかります。もうもう大嫌い だったでしょう。
今までよくも国民を騙したもんです。本当の鬼婆ぶりを一人でも多くの日本人に知って欲しいです。


秋篠宮両殿下のブラジルご訪問が大歓迎、大成功に終わります様に。

今回の話題とちょっと違うのですが

昨夜の金スマにノートルダム学園理事長の渡辺和子さんが出ていましたね。

雙葉から聖心女子を経て、上智の大学院で学ばれたシスター。美智子さんとのご関係は知りませんが、いかにも美智子さんが小道具として近づきそうな人だなぁと思って見ていました。

佳子さま最強かも。

KUONさま こんにちは。

昨日のBBさまの記事に対する読者の皆さんの怒りのコメント、すごかったですね。
そして、KUONさまも声を大にして鬼ばばあと書かれる。
影響ハンパなしですわ。

佳子さまはただ可愛いだけじゃなくて、一生懸命まっすぐに努力もされ、公務もされ。
「清く正しく美しい」内親王殿下です。
国民が誇らしく思っています。一点の曇りもなく。
それを、実の祖母が難癖つけていじめて。そりゃあ怒る、当たり前に怒ると思う、国民は。ふふふ、火がついたら面白いわ♪

ところでKUONさまのお嬢さんはプロのダンサーなのですね。ポールダンスって、生では見たことがありませんが、「すごい」と思っています。尊敬します。

歌舞伎は生で見ると、役者さんの身体能力の高さと所作の美しさに見とれてしまって、話の筋が追えないまま終わってしまいますw 

綺麗なものって、努力で作り上げていく部分がすごく大きいでしょう?発表する機会も欲しいじゃないですか。
なのに、それを踏みにじるって、やっぱ鬼ばばあですね。

周りの人、
御亭主(陛下)も、
ミテコ婆の暴走を止められないの?
陛下も言いなり?

もう、明日から、十一月。
ヤフオクの時効が来てしまった可能性高いですね。
ブログ主様、ブログB様、F様、R様、、、皆様、かなり調べて書いてくださっていたのに。。。

ミテコさんの好きそうな、、クリスマスの季節。
このまま年末、、、あぁ、愛子さん、まさこさんの、誕生日ですね。

よく目立ってナンボの

視線コジキ、目立てば満足なんて…
皇后の身位でありながら、なんて賤しい。
毎夏の公開ピアノレッスンも、
ずっと違和感しかないです。
御所の内でピアノの稽古に励むだけでは、
目立たないから嫌なんですね。
驕慢、自愛、欺瞞…、カトリック教徒にはいずれも破戒では?
法王や修道女のコスプレも、冒瀆の罪。
堕落しきったカトリック教徒。煉獄廻りの切符をお持ちです。

あんなさもしい方が、カトリック教徒面して、カトリック教徒の方々は恥ずかしくないんでしょうか?

ダンスが下品?舞踏が下品?
足を振り上げるフィギュアスケートが下品?
ミテコさんの方が下品(笑)
そういえば、
ミテコさんお若い頃に、チークダンス?で、殿方に顔を接近させて踊る
写真ありましたが、、、

皇后さまが、陛下以外の方のネクタイをなおして差し上げている(?)お写真もありましたね。

ひとりごと

くおん様 こんにちは

共依存の母(自称慈母)と息子(大体がプータローか精神疾患あり、社会不適応)は共に滅びて行くようです
一般社会では決して珍しくなく、支援介入しようとしても、拒否が強く、自ら堕ちて行くことを選択しています
急になるわけではなく、幼い頃からの母親の影響が長い年月をかけて息子と自らを縛っていくようです


今日は雨です。


・卯月さん。

クリスチャンの友人がいます。きれいごとのクリスチャンでなく、実行派の人で、信者さんに聞くには失礼な質問(わかってすることあり)をしても、正面から聞いてくれます。

彼女が言うには、美智子さんは皇室をキリスト教にするために送り込まれた人、と。クリスチャンは毎日、その日が来ることを神様に祈っていると。

その彼女が言うには、天皇は別格で、天皇さんはクリスチャンも仰いでいる、天皇を悪く言うのはよくない、と。

なるほどと聞いていた日は遠く、今は言っちゃっています。(笑)・・・

見て子さまは、アタマおかしい。孫娘に貼り合うような人は(一般社会ではともかく)慈愛が効いて呆れてひっくり返ります。

昨今のチークの色、流行色で。もうホントに、怒りが高ぶっております。


・はな さん。

はな さん。

お名前だけ書いて用ができて、そのままになりました、失礼をいたしました。

美智子さんのやり方のパターンがわかって来て、あのこともあの時のあれも、と、もつれた糸がほどけて行くように。

優しくも賢くもなかった女性が、権威を権力に刷る変えての日々だった・・・この罪は、どなたがどう、と考えます。

佳子さまは、美智子さんのカンに触るお方なのでしょう。いい年して、あの立場の方が、若い方を潰しにかかってどうする。

怒りがのきません。


・マーガレットさん。

私も偶然、見ていました。数年前、美智子さんのご実弟が受洗されたことを報告しておられた方のサイトで、あのシスターと美智子さんを並べて書かれていた記憶があります。

正田家は、まず祖母さん、祖父さん(戦後の24年)、お母さまの富美子さんは亡くなる直前(と云われています)、妹さんと、すべて受洗されていますね。どなたかが洗礼を受けられるについては何も言えませんが、いつも書くように、皇室は・・以下略。

表へは現れていませんが、シスター渡辺と無縁とは思えません。知人のクリスチャンによれば、美智子さんは普通に{皇室をキリスト教に変えるために送り込まれた人」、クリスチャンは毎日、その日が来ることをお祈りされてるとか。

まさこさんもそうですが、美智子さんも、ご自身の信仰に就いては、ピュアな感じがしない・・私感ですが。

仰るように、


>雙葉から聖心女子を経て、上智の大学院で
>学ばれたシスター。美智子さんとのご関係は
>知りませんが、いかにも美智子さんが
>小道具として近づきそうな人だなぁと
>思って見ていました。

これ、本当にそうだと感じ入りました。

小道具、このフレーズ。これこそあの方を語る最適の言葉だと、私も、思います。

・laviniaさん。

皆さま、ハタと膝を打つ感じで「わかってこられてるからでしょうね。独裁者。あんなのに、鼻づら引き回されんなんほど、悪いことしてません。(不良ばあちゃんだけど)。やっぱり、隠せるものでは無いんだなあ・・・

娘の一人が、六歳でバレエを始めてずっと、「ノンストップでダンス一筋です。夏にはNYにも言ってました(まさこじゃないけど・笑)いろんなことがあるようですが、言ってやれることは「至誠天に通ず」これだけです。頑張っているだけで親孝行と思っております。

歌舞伎も好きですが、なかなか最近は行けません。でも今は、私の人生での幸せな時です。有り難く思ってゐます。へへ、抹香くさくなりました。


・りか さん。

へいかは言いなり、なんですね。まあ、なんと申しましょう。初めからやられちゃっておられましたね、あれこれわかって来ると。

ヤフオクのことは、ある考え方では時効、かも知れませんが。忘れないですからね。私も時々、蒸し返して行こうと考えています。初めはとーぐー周辺のことと想像しましたが、そんなこと可能か?の疑問が、最近、とけました。

おぞましいことです。人は裁けなくても、です。恐ろしくないのですね、あの方は。唯物論者、拝金主義者。それが皇后さんの実の顔。


・柚べし さん。

。視線乞食。

このフレーズ、すごいです。日本には乞食は存在しない、社会保障が届いているから、というヘリクツがあるそうですが。

あそこに、堂々の乞食がいる。長男の妻は、違う意味での乞食ですね。

母親が近所の方との話で(まさこさんの歯列矯正のことで)

>矯正は経費で落とせないんですよ。

とか、不平がましく言ったと言う話。根性乞食です。このたびも鹿児島へ、何とか言うブランドバッグ持ってお出かけでした、何を提げていたって、しょせんは。

佳子さまがおいたわしいです。とっても。言えない方なんですよね、みだりに誰にでもは。ほんとに。


・美絵里さん。

ありましたね、ターバン姿のインドの男性みたいな方の、ネクタイを、くねった体でお直し。

あんなこと、普通の主婦でもしないわ。知り合って間もない皇太子の、テニスの汗を、そっと額どころでない、胸のあたちまで拭いてあげたとか。ふつうの娘はそんなことしないわ。

婚約時代の写真の「女優立ち」。今では、どの写真見ても、ポーズ撮ってるとしか見えず。お子さま方との写真も、最高のアングルを、の感が、もろ、です。世相的には「あり」だったのでしょうか。でも変。女優ったって、一流ではあり得ませんしね。あざとさばかりが、味の 素みたいに舌に残る感じで。腹が立っていますので、止まりません。

クリスチャンの知人は、本音はイヤ、みたいですよ。〇カがばれて来て。恥ずかしいです、ものすごく恥ずかしいです。


・佐保さん。

ひとりごと。聞いちゃった・・・(笑)。

共依存。わが周囲にも、このパターンがあって、本人たちは、周囲が大変がっているほどには感じていないようで。

自分たちのは起因しない、と言う、独特の考え方があるようです。

まさかまさか、皇室の、それもあのあたりが。わかってしまえば虚しい話です。

話の筋道が、今になって、あれもこれも、通って来ます。

まさこさんなど問題外なほど、美智子さんの罪は重いです。

皇統をつなぐお子さんの誕生を、あからさまな人間の思案で妨害したこと。

聡明な内親王を、イヤな嫉妬で潰そうとしてること。

ひとりごとをつぶやかせていただけば。

天罰を、心から、願っています。







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としどしに わがかなしみは ふかくして 

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やはり赤い口紅が好き。


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