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今日も元気でいましょうね^^

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爺さま、かく語られぬ。



一読、よくぞ書かれて、と身震いし、こよいは寒いというまでの夜でもないのに、寒気がずっと、続いています。ぞぞ、ぞぞ、と。今もです。

ブログ「不必要な善意」長屋の爺、さんの10月24日の全文、お借りしました。

何か不毛なことを言うて来たいお方は、文中の爺さまのおことばきちんと読んで下さい、よろしくお願いします。

       >言ってみれば、病人の戯言(たわごと)と思って

       >読んでほしいと願っています


文中の能面の写真は(こわかったよ~)私が画像を貼れないという理由で、ご紹介できず申し訳ないことでございます。


以下。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


自閉気味で鬱の既往がある人間は「妄想」する

傾向にあるようだ・・・

何を隠そう 長屋の爺もその一人である


これから書くことは常軌を逸した妄想であり

長屋の爺の病気が悪化したことが原因の

言ってみれば、病人の戯言(たわごと)と思って

読んでほしいと願っています


良く言えば【突飛な空想】であり、人によっては

【不埒な妄想】ということになるかもしれません


このような理由により、お取り扱いは慎重に

お願いいたします


宮内庁が「ご高齢に配慮」、「健康状態を心配」しているわりに

露出が異常に多くなっている理由を、拙い「脳みそ」で考えてみた

心臓に不安を抱える天皇陛下、本来ならできるだけ静養をと

考える国民は多いだろう

どうしてここに来て「お出まし」が増えたのか?

どうしても外せない公務の類ではない気がするが

本人が「生き急ぎ」をしているのか、だれかが不測の事態を

待ち望んでいるのか・・・・



このまま天皇陛下が崩御したら、誰もが憂いている

最悪の結果が待っているのは事実である


しかし、その次期天皇候補はお世辞にも賢帝とは思えない

そして今の段階では弟殿下は皇太子になる筆頭候補である

皇位継承権2位であるから、現皇室典範に依れば、当然のように

皇太子に推挙されるだろう

(皇太子・皇太孫は立太子礼を行うが、その他の皇族が

皇太子になっても立太子礼は行わない決まりがあり、

嫡男(長男)は、いかなる人物でも特別な存在として

典範にも守られている現実もある)



すると、それを望まない者たちはどういう手段をとるだろうか?

邪魔なものは排除してきた歴史が実際にあった

これは持統天皇が即位した状況に似てはいないだろうか?


皇后は天皇崩御によって、皇太后となる

いわば、皇室の長になる事を意味する

次期天皇は「お飾り」にすぎず、実権・発言力は皇太后の

独壇場である

そして、子から孫へと皇位を繫ぐ計画を立てる



持統天皇は天皇の皇子が他に居ることなど無視し

自分の子・孫に皇位を渡そうと画策した

天皇の皇子であることなど何の理由にもならない

天皇の后が「望むかどうか」が基準になった

その第一段階が「自らが力を持つ」ことだった

持統天皇の即位とは、権力の奪取だったと思っている



現在、男系男子は皇位継承権2位と3位の二人だけである

(あくまでも、現東宮が天皇に即位すると仮定してだが・・・)

何が何でも、東宮に皇位を渡し、その後東宮の子に

継承できるように手を回すくらいどうとでもなる

それには、自分が名実ともに「トップ」に納まる必要がある

それが、心臓に爆弾を抱える天皇の外出(そとで)と運動

さらに薄着の身なりなのではないか・・・



あの持統天皇が「天孫降臨神話」を作ってまで、固執した

我が子から我が孫へのバトン渡しを・・・彷彿とさせるシナリオ

はすでに幕が切られている


持統天皇の場合は、次期天皇になるはずだった東宮が

急逝したため、孫に渡すまでにシナリオが書き換えられた

それが「天孫降臨話」なのである

孫が即位するのは皇統の原初にもある話で、合理的という

設定なのだろう



今の段階で「孫」と呼べるのは2名だけ・・・・

そのどちらかが不慮の・・・あってはならないことだが

そういう事態も想定できる



皇后はどんなことがあっても、今上天皇より先に逝くことはできない

そんなことになれば、国民が望む「秋篠宮即位」の可能性が高くなる

ならば、一日も早く東宮に即位させるために「鬼」になって

「悪魔の手札」を切ったのかもしれない


(KUON註:ここにお能の女面の写真)

↑ どこかでお見かけしたような・・・・・誰かに似ている?


男系女子の即位を可能にするには、

たった一つの障害を取り除くだけである


若し・・・秋篠宮殿下と悠仁親王殿下がテロを装った事故に遭い

命を落としたら、間違いなく「愛子天皇」が実現する

次期天皇である「ナル天皇」が早い段階で崩御した場合、その可能性は

よりいっそう高くなるだろう

その「愛子天皇」が病死でもしたとき、すでに皇太后も鬼籍に入り

皇位を継ぐ者が居なくなれば、かつて持統天皇が選んだように

この世で最悪ともいえる、皇后から「天皇」という悲劇が待っている

つまりは「雅子天皇」の誕生となってしまう

(これはさすがに、実現性が極めてゼロに近い仮定だが)

草加を背景に日本の乗っ取り計画が成功するためには

何が起こっても不思議ではないということである


(註:ここにも能面・増女)



その先は・・・日本が日本でなくなるから心配してもしょうがない


なぜ、私がそんな不敬といわれる妄想をしたのか・・・

持統天皇と美智子皇后が別人に思えないことが一つと

細かなことは別にして、世間の声が当時と同じような気がして

しかたがないからなのである




持統天皇(当時は皇后)が、どうしてすぐに即位しなかったのか

専門家は【称制(しょうせい)】という形(即位の儀を行わない)で

実質的な権力者になったというが・・・

即位の儀をしなかったのではなく、臣民がそれを認めなかったから

即位できなかった

つまりは、不評を買うような皇后だったと言う事ではないか

怨嗟の声が巷に溢れ、その声が収まるまで、時間を要したと

私は思っている

称制を行ったのは、天智と持統の父娘だけなのだから・・・

よほど、即位に適さない不都合な親娘だった可能性がある

私の考えでは、出自の問題だろうと・・・


最近のネットの雰囲気は、1300年前の焼き直しとも見える

歴史はめぐるかもしれない・・・・

平成の持統帝と平成の不比等によって何かが起こる



親なら誰しも子供は可愛いものである

できるなら子供に自分のすべてを継がせたい

出来の悪い子ほど「可愛いもの」も実感できる

それが間違いだと思っていても、親とは悲しいものである

その結果、【売り家と 唐様で書く 三代目】になる


自分の才覚で起こした商売なら仕方がない話だが

千年、二千年と続いてきた「大王家」の事となると話が違う

自分の身勝手は許されない特殊な世界の問題なのだから

誰でもいい 平民の娘でも・・・とはいかないのだ


不敬を覚悟で一つの仮定の話をしてみたい

現段階で何が起きたら、どうなるのか・・・である


*今上天皇の崩御

  現東宮が即位して決着、世界中の笑いものになる

*皇后の崩御

  体制に変わりは無く、廃太子論が続くことになり

  東宮一家を擁護する勢力に陰りが生じる

*東宮の崩御

  継承順位2位の秋篠宮殿下が即位 悠仁殿下が東宮となる

  現代の日本人の多くの望みが適う事になり皇統はさらに続く

*秋篠宮殿下が薨去

  皇位継承候補が悠仁殿下御一人になり、次期東宮になる

  日本の「最後の宝」として重責を担う事になる

*悠仁殿下の薨去

  近い将来、皇統男子の消滅が決定され、男系男子の継承が

  これ以後途絶えることになり、女性天皇の時代とともに

  長く続いた皇統の断絶となる



可能性はどれも二分の一、有るか無いか、右か左か、先か後か

 世の中等しく高齢の者から逝くとは限らない

不敬と言われても、いつかは迎える「その時」なのである

誰が先なのかで大きく変わることもあり、変わらないこともある


妄想ではなく事実として言えることは・・・

このままでは多くの国民が危惧する結果が待っている事実

恥も外聞も顧みず、誇りも伝統も捨てて、形を残すだけなら

幾らでも選択肢はあるだろう



本質で言えば、政治家だから尊敬されるのではない

尊敬されるような行いをするから政治家なのである

(かなり理想論ではあるが・・・)


皇族だから敬われるのではない

敬われるべき人だから「皇族」として存在する


天皇の后だから「国母」と呼ばれるのではない

国民を我が子のように慈しむから「国母」と呼ばれる


我が子より赤子(国民)を慈しめとまでは言わないが

我が子くらい「心から慈しむ」ことができないでは

話にもならない・・・


【慈しむ】とは温かく大きな心が無くてはならない

慈しむことは対等の関係では成立しないのである

大きなものが高い処から、弱いもの小さなものに対し

愛情をかける状態を表現する言葉だと考えます

国母の慈愛とは偏ったり、特定の者に注ぐものではないと

浅学ながら長屋の爺は考えます。



これはあくまでも、長屋の爺の妄想です

根拠もない 自信も無い 責任とる気も無い 戯言であり

病人のうわ言ですので・・・あしからず!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ありがとうございました。

今も、ぞぞ、としております。


今上陛下と美智子さまはいま、ご巡業中。

天皇皇后両陛下は、全国豊かな海づくり大会への出席などのため、富山県に入り、イタイイタイ病の資料館を初めて訪問された。
24日午後2時前、富山入りした両陛下は、富山市内にあるイタイイタイ病の資料館を訪問された。
イタイイタイ病は、富山県の神通川(じんづうがわ)流域で、神岡鉱山の廃水に含まれていたカドミウムにより、骨軟化症が続出した4大公害病の1つ。
医師として、長年、患者と向き合ってきた鏡森定信館長から、高齢化し、5人となってしまった認定患者のうち、3人が女性だと、説明を受けると、皇后さまは、「多いのですね、女性が」、「苦しみの中、生きておられるのですか」と質問されていた。
陛下は、最後に「皆に知らせる意義が、非常に大きいですね」と話された。
両陛下は25日午前、全国豊かな海づくり大会の式典に出席し、午後には、ヒラメなどの稚魚を放流される予定。
今回、両陛下が初めて訪問された資料館は、イタイイタイ病を風化させないために、3年前に作られたもの。
両陛下は、イタイイタイ病患者に、長い苦労があったことを知っており、これまでも心を寄せられていたという。


高齢化し、5人となってしまった認定患者のうち、3人が女性だと、説明を受けると、皇后さまは、「多いのですね、女性が」、「苦しみの中、生きておられるのですか」と質問されていた。

・・・KUONだったら、このご下問に対して、どう答えるでしょうね。

どうお言葉を返せばいいか、と、考えてしまいました。



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10 Comments

lavinia  

ハンパなく怖いです。

KUONさま こんにちは。
長屋の爺様の洞察力に震えました。
美智子様を持統天皇になぞらえられましたか。
称徳天皇の姉妹である井上皇后の、皇后を排されたいきさつを、最近海音寺潮五郎の「悪人列伝」で読み、この時代の前後ももう少し知りたいと思っていました。
天智と天武の関係など。

歴史は繰り返すといいますが、オカルト的な事を書きますと、同じ魂が生まれ変わってはまた同じような事を繰り返すとも言われています。
天皇家のような特別な家系は、何度も同じ魂のグループが生まれ変わってくるとか。
ですので、持統天皇のことをよく調べれば、今後の道も見えてくるかもしれません。

コウタイシはもうすぐ酒に完全に呑まれてしまうだろうと、私は思っています。
二年半ほど前の都内某ホテルの中華レストランで一人で五目焼きソバを食べておりました折に、隣のテーブルで会食をしていた70代ぐらいのグループの一人が、コウタイシの尋常でない飲酒量の話をしておりましたのを聞きました。
ご学友と登山して、お泊りになられた時のお酒をお銚子でなく、大きな薬缶で燗をつけて出したと。(そういう指示です、もちろん)
話のニュアンスからして、一升入るような薬缶にどくどくと日本酒を注いで、でしょう。
そんな飲酒の仕方をしていて長生きできるとは思えません。

ですが、「悪い奴ら」の最終の目的はコウタイシの即位ではないのでは、と本日の記事を読んで感じます。
陛下の健康と秋篠宮御一家の健康と安全をこれまで以上にお祈りします。

2015/10/26 (Mon) 13:00 | EDIT | REPLY |   

lavinia  

字を間違いました

皇后を排された  ではなく 廃された です。
失礼しました。

2015/10/26 (Mon) 13:40 | EDIT | REPLY |   

焼酎のお湯割り  

何ヵ月か前でしたか…NHKのヒストリア?だったかで持統天皇の話をしていたような…確か里中満智子さんの漫画と共に。間違いでしたら 申し訳ありません。

何となく見ていて 女性の天皇の持ち上げ方に違和感を覚えて 何で 今 この話?みたいな…。BBさんや伏見さんのブログなども拝見していますが 最近 多くの方が今の皇室の在り方に 危機感をもっているように思えます。
また 皆さん 決して日本から皇室を無くしてはいけない、本来の日本を取り戻そうと 必死な想いを寄せられています。
どうか くおんさんも 日本の為に 日本人にいろいろな事を教えて下さい。お願い致します。

2015/10/26 (Mon) 14:27 | EDIT | REPLY |   

りか  

妄想というよりも、、、鋭いカン!

皇太后陛下は、
天皇陛下よりも上ですか??
すみません。香淳様が、静かに「御隠居さん」をされていた印象が強かったので、
現代の日本の皇太后陛下は、「御隠居さん的存在」になるものと思っていました。

決して 、忘れてはならないのが、
『美智子様はカシコイ お方 』
いろいろとお考えあっての、
連れ回し、ジョギングでしょう。。。コワッ。




2015/10/26 (Mon) 17:21 | EDIT | REPLY |   

うーすけ  

私も長屋の爺さまのブログを読んで震えました。
コメントしようと思いましたが、コメントの仕方がわからなくてもやもやして時間が経つと真実のように思えて本当に怖かったのです。
妄想ではないと思いました。

でも神様は居ると思っています。
日本人が納得できる結果になると信じています。

2015/10/26 (Mon) 19:38 | EDIT | REPLY |   

-  

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2015/10/26 (Mon) 21:44 | EDIT | REPLY |   

KUON  

・laviniaさん。

ホントに、全身そそけだつ状態になったのです。

正倉院展の、いま、会期中です。主に聖武天皇と光明皇后の時代の御物が、秋の空気にさらされている最中。持統天皇は、聖武帝のおばあ様。何かいろいろ、考えます。五重塔の興福寺は藤原家の、など、奈良に住んでいると、その気になれば面白いことがいっぱいです。

天智帝と天武帝の話は、あなた様の次にコメント下さっている「焼酎のお湯割り」さんが書いておられるように、子育ての時代に、里中満智子さんの漫画で知りはじめました。

里中さんの漫画は、両帝、宝塚みたいなイケメンさん設定ですが、当時は面白く、飛鳥のこと蘇我氏の事から藤原へ、と、興味が飛んでしかし、今の里中さんには違和感を覚えています。私みたいに面白がって、方向付けをされた人って多いだろうな、と、思う。危険だと思います。

皇太子の酒量。ヤカンで燗つけ。すっごいですねえ。先日和歌山でも、何本かもらって(?)帰ったらしいです、私はむしろ、もっと飲め呑め、お腹にメヂューサの回が出現するまで、人前で黒い血吐くまで、飲めと思ってゐますが。あいつに呑ませる酒はモッタイナイ気も、大いにします。

輪廻というか、そういうことは、普通に、あることと思っています。人間界にたまたま「そこ」に生まれて来てしまった、魂のレベルのたいへん低い、という存在は、当然にあるわけで。


・焼酎のお湯割り さん。

女性天皇を、持ち上げていたのですか。

異常な話ですよ、それ。男尊女卑とか男女がどとか、の話でなく、男系男子でつないで来た皇統が、まるっきり違うものになるのが現実、事実。

愛子さんを女帝にするとして、伴侶がどんな選ばれ方が、ということですね。

ナルさん即位の時点で「終わり」みたいな皇室の、もっと完璧な終わり方のプログラム。何より。

愛子さんに、そんなことをさせてはいけません。無理だし残酷ですし、持ちません。愛子さんは持たなくても、配偶者とその[子」が要れば、の画策、そんなもの。

もっと知って頂きたいです、こんなに素晴らしい国の、現在の危機を。


・りか さん。

爺さまが「妄想」と書かれるのは、うざったいヤツが来るからの策でいらして、もちろん、妄想などでは無いと、私も、思います。しっかりと。

香淳さまは、ずっと、一歩出ることも無くおられましたよね。

見て子さまは、初めからそうですが、引くなんて考えたことは無い、では、ないでしょうか。

だんなさんが甘くて、周囲の誰より強くて。根拠のない自信がおありで。困ったおばあさんになる・・気をつけなくては。(笑)。

あの方は、目立つところにいる方なのでこれから大変ですね。もう、すぐそこの話です。恐ろしいです。

・うーすけ さん。

やはり震えられましたか。なまなかのことでないことが、東京のど真ん中に起きています。

もちろん「妄想」ではありません。そんな風に仰らなくてはいられないくらい、まともな論の邪魔をしに来るヤカラが多いのでは。と、思っています。

神様は。私も、朝夕、感謝をしつつ柏手を打っておりますが、神さまは抗生物質みたいにばっちり、速攻で聞いて下さらないものでもあるし。

神さまを信じていられるように、ひととして、できるだけ人らしくいたいな~、と、願っています。あんな醜いエライ人、に、なりませんように。

だらだらしながらでもね。(笑)。

日本人の美点が、全く無い皇族ってのもシュールですね。


・ヒミツのTさん。

そうですか。

よくなさいましたね。って、上から目線で。(笑)。

順番に、一つ一つ、行ければそれも、人の道の気がします。よくなさったと思います。

実は私も、舅の七回忌をつとめたばかりです。早いものだなあと思います。

2015/10/28 (Wed) 13:01 | EDIT | REPLY |   

りか  

コワイですね。

ナル達が天皇になったら、まず、周りを、ソ~~や~~~で固めて、
法や皇室の決まり事を変えて、
双子姉妹の子どもと
愛子さんを結婚させるのかな。
双子姉妹の子どもは、●仁らしいから、、、
すでに、着々と、、、

2015/10/28 (Wed) 14:17 | EDIT | REPLY |   

lavinia  

持統天皇というより、光明皇后という説

KUONさまお返事ありがとうございます。

BBさまの所でしたか、話題になっていたでれでれ草さまという方のブログに、愛子さんの命式を鑑定された伏見顕正さまブログを踏まえての記事に、美智子皇后は光明皇后にそっくりとありました。

光明皇后=美智子さま?
聖武天皇=明仁天皇もしくは徳仁親王?
称徳天皇=愛子さま?
安積親王=悠仁さま?

だそうです。
こちらの方が、よりしっくりするかも知れません。

光明皇后って、公に喧伝されるエピソードはまさしく「慈愛」なんだけど、実は、という方。
KUONさまはとっくにご存知かなと思いましたが、書かずにおれませんでした。怖いお方や光明皇后。
やっぱり悠仁さまは、お守りしないと。

2015/10/28 (Wed) 14:39 | EDIT | REPLY |   

KUON  

・りか さん。

コワいですね。まったく。でも。

ナル氏の即位はどうにもならないかも知れません、成ってしまうかも。そうなったら私は、皇室そのものへの気持ちを替えざるを得ないから、ああそうですか~になるでしょう。(笑)。そうなったらオワリですけど。

そうなっても、どんなヤカラが周囲を固めても、皇室が、

>法や皇室の決まり事を変えて、

簡単には、こういうことは出来るかな。

変えることは難しい。時の内閣にだって難しい、できれば触れたくないあたりです。それができるなら皇室典範もすぐに変わる。簡単には多分、そんなことできない。

強引に出来た、変えたとして、愛子さんに従弟をあたがう(言葉通り)のは、難しいように思います。

いとこどうしは今、結婚できないんじゃなかったですかね。Kさんの入内が成らなかった理由の一つに(あくまで一つ、です)、血が濃いことも現実にあったと思います。そこも強硬突破したとして。

愛子さんと、その、なんとか仁サンの結婚って。正視できるものではないですね。あってはならないこと。

私は日本人なので、そういうものは、きっぱり見たくないですね。(笑)。もう、ばあちゃん、くたばった後でしょうか。遺言に、皇室は仰がなくていいと、云い遺します。(笑)。


・laviniaさん。

さまざまな方がさまざま、仰っておられるのですが、私は、まったく歴史にも詳しくないし、あっちだこっちだと言い得る知識も体力も持ち合わせず。

はっきり書けば、光明皇后とやらが(持統帝にしても)実はどんな人だった、など、言いようも無く。

と、考えています。ただ、今の内廷さんがたは、みごとに私の「あかん」。

美しいものを愛したいKUONには「あかん」ので、どうにかして、退いていただきたい。そこで、こんなんやで、と、アホみたいに書き散らしているのではないかな、と、思います。

不毛だなあと自らを、最近では嗤いつつ。

教えて下さりありがとうございました。

2015/10/28 (Wed) 17:04 | EDIT | REPLY |   

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