KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

ショー。





美智子さんは、皇統に対して不敬です。

何度でも申し上げます。

皇統を正当にお継ぎになる親王殿下に対して、あからさまに不遜でいらっしゃいます。



>毎日新聞 2015年10月20日 05時02分(最終更新 10月20日 05時12分)





 ◆皇后さまの誕生日にあたっての、宮内記者会からの質問とご回答全文

(質問)

 この一年、自然災害などさまざまな出来事がありました。戦後七十年にあたり、皇后さまは天皇陛下とともにパラオをはじめ国内外で慰霊の旅を重ねられました。また、玉音放送の原盤なども公開されたほか、若い皇族方も戦争の歴史に触れられました。一年を振り返って感じられたことをお聞かせください。八月には心臓の精密検査を受けられましたが、その後のご体調はいかがですか。

(回答)

 この一年も、火山の噴火や大雨による洪水、土地の崩落、竜巻など、日本各地を襲う災害の報に接することが多く、悲しいことでした。ごく最近も、豪雨のため関東や東北の各所で川が溢れ、とりわけ茨城県常総市では堤防が決壊して二人が亡くなり、家を流された大勢の人々が今も避難生活を続けています。先日、陛下の御訪問に同伴して同市を訪問いたしましたが、水流により大きく土地をえぐられた川沿いの地区の状況に驚くと共に、道々目にした土砂で埋まった田畑、とりわけ実りの後に水漬(みづ)いた稲の姿は傷ましく、農家の人々の落胆はいかばかりかと察しています。

 東日本でも、大震災以来すでに四年余の歳月が経ちますが、未だに避難生活を続ける人が十九万人を超え、避難指示が解かれ、徐々に地区に戻った人々にも、さまざまな生活上の不安があろうかと案じられます。また、海沿いの被災地では、今も二千名を超える行方不明者の捜索が続けられており、長期にわたりこの仕事に従事される警察や海上保安庁の人たち、また原発の事故現場で、今も日々激しく働く人々の健康の守られることを祈らずにはいられません。

 先の戦争終結から七十年を経、この一年は改めて当時を振り返る節目の年でもありました。終戦を迎えたのが国民学校の五年の時であり、私の戦争に関する知識はあくまで子どもの折の途切れ途切れの不十分なものでした。こうした節目の年は、改めて過去を学び、当時の日本や世界への理解を深める大切な機会と考えられ、そうした思いの中で、この一年を過ごしてまいりました。

 平和な今の時代を生きる人々が、戦時に思いを致すことは決して容易なことではないと思いますが、今年は私の周辺でも、次世代、またその次の世代の人々が、各種の催しや展示場を訪れ、真剣に戦争や平和につき考えようと努めていることを心強く思っています。先頃、孫の愛子と二人で話しておりました折、夏の宿題で戦争に関する新聞記事を集めた時、原爆の被害を受けた広島で、戦争末期に人手不足のため市電の運転をまかされていた女子学生たちが、爆弾投下四日目にして、自分たちの手で電車を動かしていたという記事のことが話題になり、ああ愛子もあの記事を記憶していたのだと、胸を打たれました。若い人たちが過去の戦争の悲惨さを知ることは大切ですが、私は愛子が、悲しみの現場に、小さくとも人々の心を希望に向ける何らかの動きがあったという記事に心を留めたことを、嬉しく思いました。

 今年、陛下が長らく願っていらした南太平洋のパラオ御訪問が実現し、日本の委任統治下で一万余の将兵が散華したペリリュー島で、御一緒に日米の戦死者の霊に祈りを捧げることが出来たことは、忘れられない思い出です。かつてサイパン島のスーサイド・クリフに立った時、三羽の白いアジサシがすぐ目の前の海上をゆっくりと渡る姿に息を呑んだことでしたが、この度も海上保安庁の船、「あきつしま」からヘリコプターでペリリュー島に向かう途中、眼下に、その時と同じ美しい鳥の姿を認め、亡くなった方々の御霊(みたま)に接するようで胸が一杯になりました。

 戦争で、災害で、志半ばで去られた人々を思い、残された多くの人々の深い悲しみに触れ、この世に悲しみを負って生きている人がどれ程多く、その人たちにとり、死者は別れた後も長く共に生きる人々であることを、改めて深く考えさせられた一年でした。

 世界の出来事としては、アフリカや中東など、各地で起こる内戦やテロ、それによる難民の増大と他国への移動、米国とキューバの国交回復、長期にわたったTPP交渉などが記憶に残っています。また、日本や外地で会合を重ね、学ぶことの多かったドイツのヴァイツゼッカー元大統領やシンガポールのリー・クァンユー元首相、四十年以上にわたり、姉のようにして付き合って下さったベルギーのファビオラ元王妃とのお別れがありました。

 この回答を記している最中(さなか)、日本のお二人の研究者、大村智さんと梶田隆章さんのノーベル賞受賞という明るい、嬉しいニュースに接しました。受賞を心から喜ぶと共に、お二人が、それぞれの研究分野の先達であり、同賞の受賞こそなかったとはいえ、かつてそれに匹敵する研究をしておられた北里柴三郎博士や、つい七年前に亡くなられた戸塚洋二さんの業績を深い敬意をもって語られることで、これらの方々の上にも私どもの思いを導いて下さったことを有難く思いました。また、大村さんや同時受賞のアイルランドのウィリアム・キャンベル博士と共に、同じこの分野で、国の各地に伝わる漢方薬の文献をくまなく調べ、遂にマラリヤに効果のある薬草の調合法を見出した中国の屠呦呦(とゆうゆう)さんの受賞も素晴らしいことでした。

 スポーツの分野でも、テニスや車いすテニスの選手が立派な成果を上げ、また、ラグビーワールドカップにおける日本代表チームの輝かしい戦いぶりは、日本のみでなく世界の注目を集めました。四年後の日本で開かれる大会に、楽しく夢を馳せています。

 身内での変化は、秋篠宮家の佳子が成年を迎え、公的な活動を始めたこと、眞子が約一年の留学を終え、元気に戻ってきたことです。佳子はこの一年、受験、成年皇族としての公務、新しい大学生活、と、さまざまな新しい経験を積み、また時に両親に代わって悠仁の面倒をみるなど、数々の役目を一生懸命に果たして来ました。眞子が帰って来てホッとしていることと思います。また、この十二月には三笠宮様が百歳におなりで、お祝い申し上げる日を楽しみにしております。

 戦後七十年となる今年は、昭和天皇の終戦の詔勅の録音盤や、終戦が決められた御前会議の場となった吹上防空壕の映像が公開されるなど、改めて当時の昭和天皇の御心(みこころ)を思い上げることの多い一年でした。どんなにかご苦労の多くいらしたであろう昭和天皇をお偲び申し上げ、その御意志を体(たい)し、人々の安寧を願い続けておられる陛下のお側で、陛下の御健康をお見守りしつつ、これからの務めを果たしていければと願っています。

 体調につき尋ねて下さり有難うございました。今のところ、これまでと変わりなく過ごしています。


以上のことだけとりあえずコピーさせていただきました。

感想としては、

先頃、孫の愛子と二人で話しておりました折、夏の宿題で戦争に関する新聞記事を集めた時、原爆の被害を受けた広島で、戦争末期に人手不足のため市電の運転をまかされていた女子学生たちが、爆弾投下四日目にして、自分たちの手で電車を動かしていたという記事のことが話題になり、ああ愛子もあの記事を記憶していたのだと、胸を打たれました。若い人たちが過去の戦争の悲惨さを知ることは大切ですが、私は愛子が、悲しみの現場に、小さくとも人々の心を希望に向ける何らかの動きがあったという記事に心を留めたことを、嬉しく思いました。

皇后さまと愛子さんが、お会いになって、二人で話をされてということ、そんな機会をお持ちになったんだ、愛子さんは新聞の記事を、記憶するほどお読みになられたのだと、驚きました。

どこも報道していませんでしたし、どの週刊誌も「!」だの「絆!」だの、書きたてておりませんでした、世の中にはこんなエアリー(絵空事、の意。(笑))なことだってあるんだ、と、 寒心 感心しました。

>美智子さま、愛子さま、二人だけの語らい、結び合う温かい絆!

の、なんちゃら。あったなら、あっただろう記事でしょう。ほいほい、あったんとちゃいますか、って。

ここまで↑、文字色を設定するのを忘れていました。まあ、いいかと思いました。

いま、まさにテレビには、両陛下のスロー・ジョギングとやらのお姿が映っております。

音楽や絵画の鑑賞も「ご公務」になっちゃっておられて、ご多忙で、あまりにもご公務が多いとか、言うておりますが。

お出かけは無理やりには望んではおりません。


フィリピンへの、来年1月半ばからとやらの「ご訪問」は、ぜひ、お取りやめいただきとうございます。



来日、晩餐会時のアキノ大統領のお言葉も、もう謝罪はいい、その時点は過ぎている、というものだった。

わが国をご訪問下さい、よろしければ、とは、ごくごく通常の儀礼的、社交辞令的な言葉でしょう。

勝手に乗らないで下さいよ、と、思う。誰も止めない、止めたって(おそらく)聞かず

「陛下の強いお気持ち」で通したんでしょ、と、感じてしまう昨今。それがほんまやろ。

あちら様も望んではおられないのに、勝手に「謝罪」しに、行かないで下さい。フィリピンのふつうの方々のお気持ちに就いてなど、「わがまま、親父の独り言」さんに、わかりやすく書いて下さってます。

何? それ、別に、来てくれなくていいんだよ~、みたいな感じ、と。。

「見て子さまの巡業ショー」とも仰っています。同感の笑みが、ぐふぐふと漏れましたわ。(笑)。
.
おめでたい日に、KUONのこの態度。だって、常陸宮さまのお誕生日のお祝いの行事、なんだかの理由で延期になって、それっきりですし。

皆、知っておりますのよ。少しくらいのことは。

愛子さんと新聞記事について話し合われたとは、知りませんでしたが。


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コメント

元記事がわかりませんが、「悲しみの現場に、小さくとも人々の心を希望に向ける何らかの動きがあったという」…愛子さまの話を差込んだ。

愛子さまの事はさておき、いい話風ですが、描写がすみません、軽く響いて…広島、ちxちん電車、原爆投下の3日後…の事です。「悲しみの現場に」「小さくとも~」…ちがう。

広島の一番電車は、今夏ドラマが放送されたのですね。
検索した、時事通信の記事を、抜粋します。
『8月9日、路面電車は運転を一部再開した。戦争が続いていたため、「軍都広島」の輸送力の復旧を目指し、陸軍も力を入れたからだ。尺田さんも乗務に就いた。「まだ勝てる、働かないといけない、と思うほど純情だった」と振り返る。電車の中ではハエが大量に飛び回っていた。走る電車は市民に勇気を与え、「復興のシンボル」と呼ばれた。』

運転手だった雨田さんの実話の漫画にも、一部当時の様子がありました。 http://homepage3.nifty.com/sasurai/2/G_sobo.html

昭和天皇の御心、御苦しみは、言い表せません。

送信時、不正な投稿といわれて、(゚Д゚;≡;゚д゚)。・・・禁止ワードが原因でした(笑) 上記は、あちらこちらに散らばされた文章の中で、特に利用しないでもらいたかった箇所です。

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KUON様、こんにちは。

今日のスロージョギング映像、一々公開するなんて何をアピールしているんだか、おかしさしか伝わりませんでした。
頸椎も膝も心臓も問題ないとよくわかりました。

愛子さんとのエピソード、誰が信じるんでしょうね。
秋篠宮家のお孫さんの事は当たり障りのない話。

美智子さん、ブレないわ~。

こんにちは。今朝、リンゴの皮をむきながらニュースを見ていました。
草っぱらの中、陛下とみち子さんがふたりならんでかけあししていて、びっくりしてリンゴを落としそうになりました。
お元気アピールもほどほどにしていただきたいものです。

夫の父は陛下より年上。好物は肉、のげんきなおじいさんですが(笑)、田んぼのあぜ道を散歩していて転倒、手の甲を骨折したことがあります。

フィリピンご訪問、ご遠慮してもらいたいです。不敬ながらご訪問の日までお元気でいらっしゃるのかしら?なんて思ってしまいました。
あんまり謝ってばかりだと、日本国民が「生きててごめんなさい」って思わなきゃならなくなります。

愛子さんとのエピソードも心温まるどころか、北風がぴゅーって吹いちゃいました。

そういえばついこの間まで80歳のお誕生日のなんたらら、とか行事があったのに、またお誕生日ですね。もう1年じゅう祝っているのでしょうね。

いったい、全体、何のアピール?

ジョギングって ((((;゚Д゚)))))))
頚椎は?膝は?心臓は?
私は、箸からオカズをこぼしてしまいました。

なんだかなあ

KUON様、こんばんは。
生誕祝賀ムードなのは、ご本人とご夫君だけですかね?
皿婆、もう隠居しなよー。がニュース見た感想です。ジョギングって何アピだったのでしょうか?演出(?)の意図もよくわかりません。痛々しいやらハラハラするやら。
孫の話題は愛子さん推し、秋篠宮家はスルーしたら叩かれそうだからさらっと触れただけ。孫にまで「子」と「児」を当てはめていらっしゃるようで…。

世界の誰に何を謝り倒したいのか。

内廷さんはなんだかなあ、って事だらけです。

ご無沙汰しております。

正直に申し上げて、皇后には「ガッカリだよ!」です。

彼女は、何が何でも東宮に次代を継がせたいのですね。

慈愛が聞いて呆れます、正常な発達をしていない愛子嬢のことも可愛くて仕方ないのでしょうが、秋篠宮御一家との間には冷たい風が吹いていることは想像に難くありません。

結局、我々は自己愛甚だしい美智子と雅子という二人の人間に騙されていた…そう思うと、怒髪冠を衝く思いでいっぱいです。

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おはようございます

KUONさま

このショーの主演である奥様は、天皇というお立場に対してあくまで舅、夫、という認識で接している方ですものね。

愛する息子がなるだけならいざ知らず、外孫にはその地位を渡したくないのがミエミエ。

昭和天皇の人間宣言を、今上さまは家族や私的な部分を大切にすることに重きを置く言い訳にした、という印象を受けます。

ご公務は祭祀よりお出ましに重きを置くことを主導したのは、他でもない奥様なのでしょうが。

一事が万事、奥様に骨抜きにされて言うなり、ですからね。まあ、恐ろしいですこと。ホラー映画のようです。

おはようございます。

みちこさんは、自分の文章力に自信満々という感じですね。読んだ者すべてが、感動するであろうという驕りみたいなものを、感じます。

短歌について、岡井さんが皇后の歌はきっぱりとした歌だ、というようなことを書いてた記憶がありますが、性格出ますよね。なよなよとした性格ではないですよね。どちらかというと、自己主張が強く影響してますものね。

技巧にすぐれている、故に、そこに作為がある、ですよね。

他の皇族の方々のお歌は、一見、たどたどしく、さっぱりしていますが、実は、それこそが正道じゃないかなと感じます。

自分がどこに立てば、より慈愛の自分が目立つかと、常に意識されて、お歌を詠まれている。どの場面を詠んでも、常に女神のような慈悲深き自分がいるわけです。

要するに、ええかっこしぃ?

それが、お年を召されて、大袈裟なふうにすぎてしまって、上手にコントロール出来なくなった、と想像しています。

言葉が多すぎて、逆に、浅くなった。

ほんと、この国は、もう駄目。脇が甘すぎます(笑) 

仮面が剥げた感じが・・・

KUON様

いつもありがとうございます。
皇后サマにはもううんざりです。傘寿のお祝いをついこの間までやっていてびっくりしましたが、また誕生日。祝賀!祝賀!どんだけ自分が好きなのでしょうか!?日本がどれだけ負債を抱えているか知らないんでしょうね。本当に国を愛しているなら節約をしたくなるのが国母では・・。
 哀子さんとのエピソードもオエっときました。障害がある人を隠すのが皇室なんですかね!?ちゃんとした療育をしないでG習院の御嬢さんたちにお世話をさせて緘口令を敷きまくるなんて恐ろしすぎます。
 今、皇室を支えてくださってる秋篠宮家の皆様の扱いも酷い…。ニュースで皇后サマが出てきたら目をそむけます。フィリピンも行かないでほしいです。

スロージョギングが聞いて笑わせるぜ。

KUONさま こんにちは。

昨日はお誕生日報道を見ず、ネットで情報を目にしただけでしたのに、胸が悪くなりまして。
運動着にも着替えず、スロージョギング?
ストレッチ無しで駆け出したりしたら、どこかの筋やら筋肉がぶちっといきますよっ。
ミテコさまお一人でしたらいいんですけど。

あの方、やはり頑健でいらっしゃいます。
ただ、おつむりの方はそうでもないみたいですね。
思いつきで走り出したように私には見えます。
「ほおーらこんなに元気なの!」って。
BBさまのコメ欄にも書いてしまったのですが、陛下はぶんぶん振り回されていらっしゃる。
言いなり、と感じます。
ヨボヨボ歩き設定はどこへ行ったんじゃ。ウソツキ。

そして、なによりも

>皇統を正当にお継ぎになる親王殿下に対して、あからさまに不遜でいらっしゃいます。
KUONさまが書かれたこれ。
確信犯。口惜しくて。
秋篠宮さまご一家だけでなく、これからは陛下の健康も祈らせていただきます。
それしか出来ませんから。

お返事が遅くなりました。


。望郷さん。

愛子さんとの二人でのお話云々は、意図不明です。関心の少しでもある方々は、愛子さんについて知っておられるし、その愛子さんを、周囲がどんなに酷く扱っているか、わかっていると思いますので。

美智子さんは何をしているんでしょう。

一年に一度も会えないと、かつて今上は嘆かれた。美智子さんは愛子さんを、どうするつもり。

話の内容も、お二人とも、本当に解って言うてるか疑問です。美智子さんはもう、自分を出さない方が、バレルことが少ないですよね。

馬鹿にしたくてしません、見せつけられたら、あ~あ、と、思うしかないでは無いですか。

公人であることを、本人も宮内庁も、忘れてるんですかね。(笑)。


・ヒミツのSさん。

たわけ、とは、思いませんし(笑)、私自身、書いていて方向が迷走しちゃっていること多々ある、どうぞ表へいらして下さい、珍しい内容のお話も、聞かせて下さいね。

今上が、公の場で桓武天皇のお妃の話を出されて、皇室にも云々と仰った。な~んにもわかっておられないのが、あの時バレました。奈良の人間は、あれで、今上はやはり・・・だ、皇室はどうなる、と、いっとき、戦々恐々となっていた「場」も、あります。(笑)。

今のぐっだぐだの皇室の、もとは・・・ですなあ、とか。自分が死ぬまでは持ってはるやろ、と、八十路の方々が。本気の話で。


・まりりん さん。

ホントにブレない、そして、あれこれ、バレない、とか、お思いなのか。(笑)。

書いませんけど、知人がコピーして見せてくれました、いま発売中の、何が何でも絶賛持ち上げまする、の単行本には、頸も膝ももう大変、と、しっかりあります。

私は常にはペンギン歩きで時には杖もつきます、ぜえええったいに、ゆっくりでも、ジョギングなど無理。無理して仕事に支障を出すのは無理ですから、マイペースをこころがけています。

心臓の既往歴のある陛下を、走らせるな。

舌打ちしたい思いでしたね。あなたまで愛子さんを、とも、苦かったです。

・ひろおんぷ さん。

>あんまり謝ってばかりだと、日本国民が
>「生きててごめんなさい」って思わなきゃ
>ならなくなります。

そうなんですよね。

今まで十分に、お詫びはさせてもらって来てます。

何より、ハードな言い方になりますが、戦争に関することでは、「謝罪は要らない」という考え方もあるそうで。それはともかく、特亜以外ではもう、謝罪はけっこう、になってゐるんです、個人個人の気持ちの問題は、それはそれ、たとえばフィリッピンも、日本に今更の謝罪など求めておられない。はっきりそう。

勝手に行かないで頂きたいです。奇異ですらある。

どこか行かないと気が済まないのか。富山へも、今日かな、明日ですか、お出かけ。相手の県に警護費用などご迷惑かけます。

皇居で、平和と安寧を祈っていて下さい。美智子さんは、身の周りのダンシャリを。

クリスチャンだから、本来仏教の思想であるダンシャリなど、されないか。(笑)。

>そういえばついこの間まで80歳のお誕生日の
>なんたらら、とか行事があったのに、また
>お誕生日ですね。もう1年じゅう祝っている
>のでしょうね。

洋服の〇〇やま、みたいに、年中誕生日ばーげん。見苦しいと思いますね。


・お名前無い方、

あなた様はおかずをこぼしちゃいましたか。(笑)。

お名前は、コメントにつきものと思いますが、無い理由を、レポート用紙に三枚、とか。(笑)。


・卯月さん。

>世界の誰に何を謝り倒したいのか。

>内廷さんはなんだかなあ、って事だらけです。

そうですよね。

・hortenciaさん。

>怒髪冠を衝く思いでいっぱいです。

美智子さんの欺瞞には、ホントにそう。それと。怒髪天を衝く、と、久しぶりにきちんと書かれている文を読んで、心地よかったです。最近、「怒り心頭」とか、中途半端に切っちゃっている文を、読んだりテレビで聞いたりで、いらいらしていました。

あ~。(笑)。

ううん。悩ましい。私は、美智子さんは愛子さんを「可愛くもなんともない」と、改めて感じてしまいました。

親だけでない、おばあ様まで、お孫さんを利用というか、本来の姿を語っていない。ひどい話と感じました。あとは、推して知るべし、でしょうか。


・ヒミツのSさん。

お久しぶりです。ヒミツのコメントにはなかなかお返事が難しいのですが。。みてこ様には、「わたくしの中の少女」とか(うへえ)いらっしゃるらしいし。大人で慈愛深いアタクシ、も、いてはるのでしょうね。

冷静に見ていると、この方も、積み上げて行くより初めの設定がどんどん崩壊、劣化しつづけている感が大きいです。

テニスやピアノはともかく、うたも、不思議に墜落して行っておられます。

・きく さん。

>天皇というお立場に対してあくまで舅、夫、
>という認識で接している方ですものね。

それが美智子さんの特異なところで、それが通って来たのですから、しょせん女は、と、言い捨てられてしまうのも、ああいうタイプの方がくねっておあるから。

など、当り散らしたくなりますね。何せ、夫様は、、幸か不幸かみてこさま一筋。一般のご家庭ならそれも、傍から口を出すことでも無い。けれど、公人ですもの、二人の世界で通されては困ることもある。

今上さまのおうたについても、いずれ書きたいです。昭和さまに比べれば少ないですが。美智子さんが私の心の窓を開いてくれて、と、お腹みせて転がってぐふん、ぐふん、の、わんこ状態。

このままでは、どうなるか。愚か者なはだかの王さまをお称えする趣味も無いのですが、どうしましょう。日本は世界の笑い者です。

キンペーに対してのアンドルー王子みたいな扱いを。ぞぞ。


・あけがたのゆめ さん。

>他の皇族の方々のお歌は、一見、たどたどしく、>さっぱりしていますが、実は、それこそが
>正道じゃないかなと感じます。

実は私も、皇后の御歌を、正面から読む、のごとき所業に至る前に、香淳さまのおうたなど、あれこれ、読ませていただきました。

仰る通り、まっすぐ、すとれーと、潔いほどの[子業陛下の御歌」と感じました。技巧に走っておられないのです。美智子さまのお歌は、入内の翌年の初めての歌会始のその時から、妙に上段に構えた、自分が詠むならそこらへんのうたにはしまいわ、の臭いがプンプンするものです。

岡井さんとは、岡井隆氏? あの方なら、お嫌いでしょうね。(笑)。まさこには岡野先生が疲れ、数年前にお茶会で同卓についておられて・・まさこが、手袋をお尻の下に敷いていた時・・・(笑)、岡野氏が、まさこの才能を云々と読んで、なんぼ名誉職とはいえ、あたら歌人としての高名を、自ら貶められて、という気になりました。

まさこのうたも、先生が貼りついておられた期間の者は、それなりだったと思います(エラソー・KUON)。有名な「十一年前~」のうたも、先生の苦心の跡と読みまして。

三笠宮妃殿下が、数年前まで、お詠みでした。迫力に満ちた激しいおうたと読みました。

紀子さまのおうたには、余計な飾りや気取りが無いよう、素直なおうたと(エラソーで・KUON)皇族の、それこそ正道と感じさせていただきます。

皇室の方々は、歌人のように詠む必要な無い。

皇族には皇族のおうたがあるでしょう、シナも過剰な思い入れも、それは、違うのでは、と、思うのです。

皇族は皇族らしく。それだけ思います。


。まなマナさん。

このたびの文書で愛子と云々と読み、この人は本当に、人でなしだと思いました。

何もかも、あっという間に崩れて来ました。これからスピードアップしたらいいと願います。ね。(笑)。

>傘寿のお祝いをついこの間までやっていて
>びっくりしましたが、

(笑)。そうですね、えええ、また誕生日?とか、思ってしまいました。あの日は、早朝から三権の長から誰からどなたやら、分刻みのスケジュールだったようで。

お疲れにならないのかなあ、タフやなあ、と。

皇室にお金がかかっても、かつて言われたように(それも幻想だった気が・・)外交官何人分とやらの値打ちがあるなら、と、不遜なことを思いますが、両陛下もトー愚夫婦も、それ、望めませんし。

ううむ。


・laviniaさん。

美智子さんには、過剰な思い込みがおありになる。

あたくしは気さく。お茶目。少女のような。夫もアタクシのそんなところにメロメロ。(笑)。

アタクシはそんなところが鼻についてクサくて、いやでいやでたまりません。

私が嫌いでも、ホントはあっちが「いい」なら、仕方ない、ひねくれ者の汚名だって着てやるぜ。

だけんど、あれが、また皿帽子かぶってツートーンの靴穿いて、陛下の肘つかまえてどっかへ行くなんて。

で。

きょうはたまたま、和歌山でのナルのスピーチ聴くつもりでいあたら、何とかカードがかんとかとテレビ画面に出て、アラま、法則発動か、ナルの呪かと。待てど復活せず、業を煮やして離れて、元の画面に戻った時にはナルは終わっていました。

何だった? 

「君が代」を斉唱したグループも、美しいお辞儀もよかったのに。

わたしは、ナルの話を聞くな、と? 悪く言うから? とんでもない濡れ衣ですわ。

悪くなど言わない、本とのことを、まだ控えめに(やや嘘)書くだけですよ。失礼な。

放送事故> うちのテレビの寿命でした?。

お返事ありがとうございます。

TVの異変。
お気になさってもいないでしょうが、スルーで大丈夫です。
天皇家は腐っても神道の本家ですので、それなりのスピリチュアルな力は働いているようです。
でも、それも随分弱まってまいりました。
KUONさまにはきっと守りがついております。
それは、今頑張って皇室の色々を書いておられるブロガーさん皆さんにも言えると思います。

明王部だ天部だと言っても、三次元の人間の「こうありたい!」という気持ちには勝てません。
私たちが祈願して始めて力を発動できるんです。
生きてる人間が最強です。

・laviniaさん。

あ。まったく気にしていません。家じゅうみんながいる時に、ナルの呪いか、など言いまわって、面白がっていたのです。

ありがとうございます。私はいつも、神さまに守っていただいている実感はあるのです。嬉。今までも守られて来たと思ってゐます。

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