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返事の中までKUONです。

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sarahさん。

お久しぶりです~。ほんとのとこ、どうしておられるかなあ、と、ずうっと心の中で考えておりました。

嬉しいです

小出裕章先生が珍しくご自身のことを語られ、それを基礎に現在の固い信念につながって行かれたこと、少しでも多くの方の目に届けばいいなあ、と考えています。

ぜひ、sarahさんのブログでのご紹介、お願いします。

山イチゴさん。

よくわからないけど、心にかかる幼いお子が世のどこかにおられ、何も知らずに育っている、ということですね。

若い頃は、長生きしたいなんて、思わなかった。

幼い娘の母親だったころ、こんな短歌を詠みました。

   母われを引っ張り合いてわめく子を見つつしみじみ長く生きたし

長く生きましょう、しぶとく生きていましょうね。

今日は、福島原発の所長であられた、先日、病気療養のため、と退職された吉田昌郎さんについて、いろいろ読みあさっていて、自分には、本当のことはわからないまま、涙がいっぱい出ました。

あらためて書かせていただきたいです。

これから出かけますので、今夜はこれにて・・・。

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  1. 2011.12.07 (水) 23:59
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  3. sarah
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小出先生のこと、引用させていただきました

小出先生のような方もいらっしゃると思うと救われます。

仕事をしていて、目にした文書に「20011年」とあって、もちろん「2011年」の打ち間違いなのですが。
ふと、西暦20011年に日本はどうなっているのだろう、
いや、地震や原発・・・、日本は存在しているのだろうか、なんて考えてしまいました。

日本が、世界に、地球に犯した罪・・・、ほんとうに重いものがあります。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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