KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 残念なこと
  2. tb: 0
  3. cm: 11
  4. [ edit ]

肌と髪とは



まさこは、昨日の皇居での秋季皇霊祭の儀、には、出ておりません。

安定、不動のおサボリです。

言うまでもないことでしたか。

あのモノは、皇室にいて、神さまなんか信じても恐れても畏れてもおりません。




もう一週間前のことになります。

以下はTBSニュースです。


「 皇太子ご夫妻、東京都の下水処理施設など視察

 長年、水の問題の研究に取り組む皇太子さまが、雅子さまとともに、東京・港区の下水処理施設などを視察されました。

 皇太子ご夫妻は17日午後、港区にある都の下水処理施設などを視察されました。施設の上に建つ大型複合ビルでは、下水と気温の温度差を利用した空調システムなど、環境に配慮したさまざまなエネルギー利用を行っていて、ご夫妻は熱心に説明を聞かれていました。

 また、老朽化した下水道管の補修を下水が流れている状態で掘削などもせずにできる最新技術について説明を受けると、雅子さまは「下水管の中に入っての作業は大変ですね」と話されていました。

 これに先立ち、ご夫妻は目黒区の東京大学生産技術研究所を訪れ、地球環境にまつわる膨大なデータを蓄積し環境問題の解決などに応用する最新の取り組みについて、説明を受けられました。」(17日20:30)



以下は、ただいま発売中のではない、前号のセブン誌の記事です。

ちなみに、最新号のこの週刊誌の表紙には、とびっきり大きな文字で

嫁姑の決断

皇后美智子さま(80) 深慮の末に!

秋篠宮妃紀子さま(49)との間に

「置かれた距離」


とか、踊っております。不遜ながら(と一応書いておく自己保身だって知っているKUON。(笑)。

だあはは~と、笑ってしまいました。なんじゃこりゃ。

確かに息子さんのおよめさんではありますが、紀子妃殿下のいま現在のお立場って、あのお義母さまにどうとかこうとか、言える次元ではなくなっておられる気がします(と、再びボヤかし口調で自己保身・笑)。

嫁だの姑だの。いつまでもあふぉみたいな言い方を。購入層に合わせてのことかな。あ。地雷踏みましたかな。私は、読みたくてうずうずですが、買わないと決めています。買うより高くつくけど、美容院へシャンプーだけしに行って(せこい・笑)、読んでこようっと。


本題です。その、先週号の中身です。

笑えます。記者さんが、のびのびとちくちくと、ほめころし作法を遣っておられるのがよくわかって面白い。

私は、突っ込みながら、ネット上で読ませていただきました。

どこ突っ込んだか、文字の色を変えてみようと、今、思いました。それはKUONの勝手にすることで、そのことへのお詫びが必要なら、先に、させておいていただきます。

笑わせて下さってありがとう。あ。お詫びでなく、お礼になってしまいました。


 大粒の雨が降りしきる9月17日、皇太子ご夫妻は、都内目黒区と港区にある水災害軽減のためのデータを収集、解析する研究所や下水処理施設を視察された。

①屋外の設備もあり足元が悪い中での見学となりましたが、それでも雅子さまは時折笑顔を浮かべながら、興味深そうに見て回られていました。また、②“下水道管の中での作業は大変ですね”と、作業員を③労うようなご感想も述べられました」(皇室記者)

 当初、この視察は皇太子さまおひとりでの予定だったが、④お出ましの数時間前になって急きょ雅子さまも同行されることが決まったという。

「宮内庁からは⑥“妃殿下は地球環境にご関心が高い”との説明がありました。これまで雅子さまが、予定されていた公務を直前になって欠席されることはありましたが、⑦最近は突然お出ましとなることが増えてきたようです。それだけ、⑧体調が安定され、公務に前向きになられているということなのでしょう」(前出・皇室記者)

 今年7月、2年ぶりの海外公務でトンガを訪問された際も、⑨予定になかった在留邦人との懇談に出席された雅子さま。帰国後も、ご一家で戦争関連の資料が展示されている昭和館(千代田区)を見学され、その後の須崎御用邸(静岡県)や那須御用邸(栃木県)でのご静養の際も沿道に集まった人々に⑩満面の笑みで応えられるなど、着実なご快復ぶりが感じられる。

 そんなご様子から、公務への完全復帰の期待も高まるが、その一方で、関係者の間では一抹の不安が囁かれていた。

「ここ数年、雅子さまは7~8月の夏はお出ましになる機会が多くなり、快復に向かわれているといわれるのですが、秋になるとまた元に戻られ、ほとんどお姿をお見せになられない状況が繰り返されていたのです。夏にお出ましが増える理由は夏休みにお取りになる長期ご静養に対して、“公務は休まれるのに、私的なご静養を取るのはいかがなものか?”という⑪批判の声を、公務に出られることで少しでもやわらげるためとされ、雅子さまの公務の⑫“夏の方程式”とも捉えられていました」(別の皇室記者)

 そのため、秋に入って再び公務を控えられるのではないかと不安視されていた。しかし、今年は大きく様子が違う。9月に入ってからも雅子さまは冒頭のように予定外のお出ましをされるなど、積極的に公務に臨まれている。

 雅子さまのご体調とお気持ちに大きな変化をもたらした理由の1つは、長女・愛子さまのご成長にあるだろう。

「不規則登校を繰り返し、定期テストを欠席されることもあった昨年に比べると、愛子さまの状況は大幅に改善されました。学業にも前向きに取り組まれ、充実した学校生活を送られてます。加えて、最近の愛子さまからは、皇族としてのご自覚が確実に芽生えていることが感じられます。例えば昭和館や日比谷図書館で開かれていた戦争関連の展示を訪問されては、真剣なまなざしで資料を食い入るように見つめ、積極的に質問もされていました。“子育て”が一段落したことが、雅子さまに大きな安堵をもたらしたのでしょう」(宮内庁関係者)

 2つ目の理由は、4年半にもわたって空席のままだった雅子さまのお世話係のトップである東宮女官長に、元中国大使夫人の西宮幸子さん(58才)が就任したことだろう。

「雅子さまは西宮さんと良好な関係を築かれているようで、ご静養で那須どうぶつ王国を訪れた際には、笑顔で談笑するお姿もお見せになりました。ご体調が一進一退を続ける雅子さまは、公務の最中に不調に襲われたら、という不安を抱えられていたと思います。それが、女官長就任でサポート体制が整ったことで、安心して公務に邁進できる環境ができあがったのです」(前出・宮内庁関係者)

はは・・・。

番号をうったひとつずつ、突っ込んだ理由を記そうと意気込んだのではございますが。

どた出さえ、このごとく、もてはやされる・・・実は、ばかにされている、まさこさま。


批判の声をやわらげるため、とか言っていないで、普通に、自然におられれば、それでいいこと。

まさこと侍従さんのことはもう、疲れるのでいい、と思いつつ、また、取り上げてしまいました。

何でもいいから引っ込んで下さい。

何でもいいから、ひっこめて下さい。

嫌がらせとしたら、国民蔑視が過ぎる。とか、思ったりして(と、最後も自己保身風に。(笑)。

ナルヒト氏とまさこ氏を、引っ込めて下さい。

三食オヤツ付きでけっこう、あ、書き忘れました。

知人の某氏が、この日の某所で、某立場でこの夫婦を見ていたと。

皇室の方って、ええとこの人、そのものなんだから、ともかく、肌と髪の手入れはできているもんだと思っていたので、もう、もう、びっくりした。

と。

本気で驚いて、何度も同じことを言うてはりました。

思い出してよかったです。(笑)。





スポンサーサイト


  1. 2015.09.24 (木) 12:59
  2. URL
  3. ゴムの木
  4. [ edit ]

地球は丸い

「地球環境に関心が高い」うーーーーーーむ!!
きっとそうなんでしょう。高い関心をお持ちなら、
下水道はどこまで流れるか排水管に入って流されてみれば
もっと学術的なデータが得られたことでしょう。
数年まえに雨の日に流された作業員が居たように「あなたもどうぞ」って職員さん言えばよかったね。

髪と肌がきれいとだろうと思っていた人には、夢破れたり
でしたね。秋篠宮家の殿下・妃殿下の本物を見なきゃ
「ええとこ」とは言えないです。乞食妃殿下はブルーホームが似合う方ですもの。
  1. 2015.09.24 (木) 14:25
  2. URL
  3. lavinia
  4. [ edit ]

肌と髪は大事です!

KUONさま こんにちは。
ミヤコワスレ改め、というかHN統一でlaviniaです。

髪と肌。お知り合いの方、思い出してくださってありがとうございます。
巷間言われていること、真実だったんですね。
写真でもある程度わかりますが、実際目にするのとでは違いますから。

いかにやんごとないお方でも、毎日の洗顔と洗髪はご自分でなさるでしょうから。
つまり手を抜いておられるのですね。
ネットで、「朝起きて顔も洗わずにファンデーションを塗りたくって出てきたんじゃないか」と書いてあるのを見ましたが、清潔感が一ミリも感じられないのは、本当に「清潔じゃないから」かも。

程度の差はありますが、お姑様にも若干そういう部分が見受けられます。
美容で一番大事なのは、日々のお手入れ地道な努力だと思うのですが、情熱を別の事に注がれていて手が回ってない感が。
お皿帽子とか奇天烈衣装をお誂えになるのは、あんなにご熱心なのに、髪型のバリエーションがないじゃないですか。
白髪がそのままなのも皇室ルールかと思っていましたが違いましたし。
お肌もなんだか、です。
で、ご結婚前とお顔の造作が違う。
そっち系は平気でいらっしゃる?
  1. 2015.09.24 (木) 14:49
  2. URL
  3. ちりぬるを
  4. [ edit ]

週刊誌のタイトル

kuonさま
同じですわ。今朝週刊誌ナントカ7の見出しで笑いました。
何が嫁だ姑だ?
ホント、程度低い週刊誌ですね〜。
何かあると秋篠宮さまファミリーを
出して来て。
おさぼりの宮ケビョウ妃は、ドタ出
でもホメ記事?
姑と同じで瓜二つ。顔が違うだけ?
ヤセとデフ…あら?ごめんあそばせ
つい口がーー。
もう、何もかもバレバレなのに、
足掻いているのかしらん?
天は見ておわしまする。
  1. 2015.09.24 (木) 16:23
  2. URL
  3. プリン
  4. [ edit ]

ネットカフェ、いいですよ。

喫茶店より、本は、充実。

コーヒー、紅茶、ジュース、
アイスクリーム、スープ、、、

セルフサービスで、

三十分、二百円から~

喫茶店より安いかな?

私、ケチなんで、ドリンク飲んで、
気になる本を急いでチェックしてます。




  1. 2015.09.24 (木) 19:17
  2. URL
  3. 玲子
  4. [ edit ]

ああはなりたくない
象徴ですね。
汚ない。きったない。
  1. 2015.09.24 (木) 20:03
  2. URL
  3. 衣通媛
  4. [ edit ]

怪奇!海蘊女!

自分も新聞に載った両殿下の写真を見ちまいました。見ちゃあいけねぇもんを見た気分でした。
高貴な方々はお髪が長ければ美しくまとめているものだとばかり…。
あれは多分下水道から湧いた《妖怪海蘊女》ではないかと。
あのモジャモジャした中に邪悪なものがぎぅぎぅに詰まっているように拝察いたします。
目の前で遭遇した方は、「肌の色がこんなだったよ。」と焦げ茶色のテーブルを指差してました。
  1. 2015.09.24 (木) 20:23
  2. URL
  3. プリン
  4. [ edit ]

~雅子様は国民の反面教師~

肌と髪ねぇ、、、アドバイスや注意をする人もいないのね。

肌、髪、服、
靴もサイズが合っていなかったり、、、


ヤフオク出品のアクセサリーも、
箱がアクセサリーと合ってなかったり、、、
日頃からアクセサリーの扱いも、粗雑で、

(高価なアクセサリーなのに、箱が違ってるのが)
雅子様らしくて、出処 説が、ますます濃厚!って書かれいて(笑)


そういえば、ヤフオク時効、一ヶ月足らず?ですね💦焦っ💦💦💦
  1. 2015.09.24 (木) 20:36
  2. URL
  3. プリン
  4. [ edit ]

「肌の色 こんなだったよ」に、
コーヒーを吹きましたっ。パンツにまで染みましたっ。

きっと、こんな色ね。。。
  1. 2015.09.24 (木) 21:11
  2. URL
  3. 美絵理
  4. [ edit ]

下水道は、汚水を排除するだけでなく、処理もするわけで、とても役にたっているのです。
この二人は
「何の役にたつのですか?」


  1. 2015.09.25 (金) 08:58
  2. URL
  3. マナ
  4. [ edit ]

いつも記事UPありがとうございます。

下水道のドタ出写真、酷かったですね。どうやったら
あんなに髪がボサボサになれるのか知りたいくらいです。
ドタ出の直前まで寝てたんでは・・。
盗宮の予算があれば美容師に毎回ブローしてもらっても
全然余裕でしょうにね・・。こんな人見るの本当に嫌です。

最近の佳子様の手話大会の映像を拝見しまして、本当に
鳥肌が立って泣けてきました。眞子様の時もそうでした・・。社会的弱者に光を当てて、励ますのが皇室のお仕事のひとつではと思っています。まさに立派なお仕事ぶり・・。眞子様、佳子様の御髪も本当にきれいですよね!

女性週刊誌はくだらなすぎて最近は視界にも入れていません。レポを拝読して一緒に突っ込ませていただいております!
  1. 2015.09.29 (火) 10:19
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

お返事が遅くなりました。

昨夜はお月様に見惚れておりました~。

・ゴムの木さん。

地球環境に関心が。

何でも言うたもん勝ち、ですか。恥と言うモノに関心が低ければ平気ですかしら。

知人は、かなり近い所で「見た」のです。とーぐー夫婦については、ほぼ関心も知識も無い環境オタク。髪も肌も、お辞儀の仕方も挨拶も、何もかもカルチュア・ショックの対象だったようです。ですから、無心に、あれで皇室のヒトか~、っと、喋っている、グーですわ。見たまま言っているだけですから。(笑)。私は、今の世に不敬罪は無いとだけ、チラッと教えてさしあげただけですよ。(笑)。

・labiniaさん。

若かった時代は、カーマインローションで火照りをとるやらマッサージの手順やら、あれこれあったのですが、面倒でせず。50代からはオリーブオイルで出来た石鹸で顔を洗うだけ、今は、その石鹸と、一塗りで数種類の役割と言うジェリー状美容液を塗るだけで、世を渡っております。手入れに縁なく来ましたが、洗顔はする(笑)、お酒も甘い飲み物も炭酸飲料も呑まず、お茶と、いい水だけ。それが単に好みというだけのことです。アトピー皮膚炎を食生活で改善した方も知っています。

まさこは、並外れた無精者、自分にひたすら甘い人、と思います。こんなこと書いたので、ぜい肉一掃に真剣に取り組まねば(笑)。

あのひとは、見られるが立場の人、義務ですよね、今のようでない自分でいるのは。

義務って言葉もご存じないようで。えらそうな指さしだけは知ってる。ぷんすかぷん、です。

・ちりぬるを さん。

結局、買わずにさあっと読んだのです。

「紀子さま(や、佳子さま)が目立つと、立派だと、優れておられると、まさこの立つ瀬が無くなる。なので、紀子さまの方をお抑えになられる美智子さま」

みたいな内容だと、私は感じました。

あほか。思わず声に出て、あと数時間、むかついておりました。

書く方も書く方、書かせる方は・・・以下、省略させていただきます。(笑)。程度が低いにもほどがあります。どちらも。読んだ私も?(笑)。自覚しつつ批判しておるつもりです。

・プリンさん。

ネットカフェは便利ですね。かつてはよく行きました。マッサージチェアに坐って週刊誌を爆読みし、飲み物を呑み、時に昼寝もしました。

今はできません。車を運転しない私が、行ける店が無い・・一年中仕事従事状態なので、自分のデスクで事務仕事をし、ブログも書いているんですよ~。

箱が合っていないのはダメダメですね。

箱自体に値打ちのあるものがあります。

箱書きがある、ということで、たとえば茶碗の値打ちも変わります。。

そういうこともきっと、知らないんでしょう、お妃教育の茶道は意味不明、とか、意味不明の理由で放り出したヒトですから。失笑。

・玲子さん。

そうですね。

きったない。そして、見ったくない、ですね。

・衣通媛さん。

>あれは多分下水道から湧いた《妖怪海蘊女》では>ないかと。
>あのモジャモジャした中に邪悪なものがぎぅぎぅ>に詰まっているように拝察いたします。
>目の前で遭遇した方は、「肌の色がこんなだった>よ。」と焦げ茶色のテーブルを指差して
>ました。

何と言われても、ホントのことだ・・・。

最低の身だしなみは、最低の礼儀、マナー。あれをあのまま出して来るお役人は、機能しているとかしていないとかのレベルでないのでは。でもお給料は欠かさず出ますね、きっと。

すげえモンを見ちまった、見せられちまった。

汚れちまったこの目に。昨日のお月様は神々しかったです。

思わずこうべを垂れたKUONでした。

・美絵里さん。

下水処理は本当に大切なことで、生活を健全に営むための不可欠のこと・・今では。

仰る通り。

あの二人は、無駄を垂れ流す以外、望まない反面教師と成り下がっている以外、なにの役に立っている。? のでせうか?。

流すにはでか過ぎます、詰まったら最悪です・・・。

・マナさん。

ブランド品を身に付ければ「よろしく見える」なら、バッグや時計やし〇むらに見える茶ねるをお付けのまさこは、セレブに見えて当然です。時計も高級品です、国外品ですが。

秋篠宮家の全ご予算は、愛子さんの{お小遣い」に匹敵する額とか。内親王がたのお召し物、とうてい高額分には見えません、が、ご本人がたそのものが、比類ないブランド、日本の真の内親王さまでいらっしゃいます。

何もかもぴかぴか。お肌も髪も瞳の輝きも、何もかも。

言うまでもないことですが、何度も何度も、言いたくなります、本物は汚せない、本物は見てわかる、ダイヤモンドは傷つかない、と。

誇らしい、真のご皇族がたです。いて下さってよかった。

私はやはり、ブログしてると、あほらしい記事も読んでしまいますが、こんごもご一緒に、嗤ってさしあげましょう、つっこみましょう。(笑)。マジで、残念ながら、まさこだけではなくなって来ました。






 管理者にだけ表示を許可する
 

trackback


ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・