今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

もうすぐお揃い。



タイトル:英国で、眞子様ご留学の報道が解禁

週末に、”内親王お忍び英国留学”が公けに。


ゲストさんが、秋篠宮家の眞子さまについて教えて下さいました。

留学先では、眞子様は絶賛され、どなたも内親王を迎えて、誇らしげにされております。教授らのコメントや動画から、決してお世辞ではありません。

眞子様のご様子をご覧になってほしいので、報道内容を詳しく羅列します。こなれてない訳のままですが。


[主な報道]
http://www.inquisitr.com/2431548/princess-mako-japans-equivalent-of-kate-middleton-has-been-secretly-studying-in-the-uk/
(独自ニュースの配信のサイト。大学広報と撮影者のツイッター引用、教官インタビューの動画-YouTubeあり)

http://www.leicestermercury.co.uk/Japanese-princess-s-secret-year-Leicester/story-27824507-detail/story.html
(レスターの地元紙。大学構内での会見の様子の動画あり)

http://www.independent.co.uk/news/world/asia/japanese-princess-mako-akishin-living-university-leicester-england-ma-masters-10509675.html
(英国主要紙の1つ、インディペンダント紙。報道姿勢は中道といいつつ、日本に関しては近年かなり雑な記事を報道しているが、この記事は事実関係を伝えている)

[インタビューと記事の内容]

レスター大学修士課程の終了を機に、内親王がレスター市に留学でご滞在されていた事実が公になった。

・構内では、内親王の身分を知る日本人学生も協力、落ち着いて学業に専念できる環境づくりに努めた。眞子様のご意向で、眞子様は、学生寮に入られ、他の学生となんら変わらない学生生活を送られた。

・眞子様は、非常に恭しく、熱心で、教える側としても大変好ましい、すばらしい学生だ。
(礼儀正しく、控えめ、寛大で優しく、とても活動的な、好人物。こちらが出すアイデアにしっかり向き合い、かつ、自分のアイデアや提案を示すことができる学生。)

・修士論文のテーマは、Blaschkaガラス(=博物館などの学術用展示として作られた、海洋の軟体生物のガラス模型)。
19世紀に、自然博物館での科学的展示物だったガラス模型は、現代では、デザインミュージアムやアートギャラリーで展示される芸術対象品になった。その変遷に深い関心を抱き、分野の異なる専門家の話をきくなど、活動された。

・レスター大学は、博物館分野で日本との関わりが深く、後に博物館員・学芸員の人材になった、日本人留学生を多く輩出している。眞子様が同大学の修士課程を選ばれたことは、自然であり、非常に光栄。その学業成果を誇りに思う。

・修士課程の一環として、コベントリーの博物館で、2ヶ月の実習プログラムに参加された(注:夏休み期間に実習だったようです)。

・帰国前、非公表の形で行われた報道会見には、多数の日本の報道関係者が集まった。会見の場は、その名もPrincess Road Eastにある、大学の学部内だった(注:プリンセスに相応しい通りの名ということ)。

・眞子様は、品のある、きちんとした装いで、会見に臨まれた。

・構内の2箇所で行われた撮影は、内親王に質疑をしない決まりで、再三注意があった。だが、撮影後、内親王ご退出の際、日本人の女性記者1名が唐突に質問を投げた。質問を控えるよう、広報官による制止が即入ったが、内親王は会釈し、丁寧に応じられた。

・1月、修士論文が通れば、学位授与式ご出席で、再訪英が望めるかもしれない。

*最初の撮影風景:女性の副科長と、子供用の積み木の箱を使って、包装する様子 (注:収蔵法か保存法の実演でしょうか??)
*次の撮影風景:男性の指導教官が、今世紀製作の工房品を手にして、説明する様子

[調べた]
*Blaschkaガラス :Blaschka(日本語でブラシュカ)は、ボヘミア出身のガラス工芸人、レオポルド/ルドルフのブラシュカ親子をさす。親子が製作した、無脊椎動物や植物のガラス製模型は、英国の博物館など、多くの学術施設で収蔵された。

今後が、たのしみです。


Bさん、ありがとうございました。

眞子内親王殿下は、9月29日にご帰国の予定とか。

御一家がお揃いになられますね。



A Japanese princess - described as the country’s Kate Middleton - has been secretly living in England for the past year.



Her Imperial Highness Princess Mako of Akishino, first-born granddaughter of reigning Japanese Emperor Akihito, has been studying for a Masters in Art Museum and Gallery Studies at the University of Leicester.

The 23-year-old, whose younger brother Prince Hisahito is third in line to the Chrysanthemum Throne, is rarely out of the public eye in her home country.

But she has been living the life of a normal student in the East Midlands since last September, staying in halls of residence, walking freely around the university campus and completing a two-month work experience programme at Coventry Museum.

"It was a great experience," the Leicester Mercury reported the princess as saying.

The princess with deputy head of school Dr Sheila Watson (PA) The princess with deputy head of school Dr Sheila Watson (PA) The Imperial House of Japan chose to reveal Princess Mako’s presence in England as she has finished her course and will graduate in January.

The Leicester Mercury reported her course supervisor, Professor Simon Knell, as saying: "She was just a fantastic student.

"You'd like any student to be polite and engage with the ideas you put forward and put their own ideas forward.

"It was great to have a relationship with her – a real pleasure to do that.

"She's modest and very kind and just a really nice person."

Princess Mako with course supervisor Professor Simon Knell (PA) Princess Mako with course supervisor Professor Simon Knell (PA) Princess Mako’s time at the university was barely reported in the deferential Japanese press.

Fellow Japanese students at the university would instantly recognise the royal, who became an internet idol after images of her in school uniform as a 12-year-old appeared on television, but would leave her in peace.

READ MORE:
(略)



今日も出かけていました。自分への「敬老の日」。

いろんな元気の素をいただいて来ました。

平ぺったく言えば、友人に会って、今日も美味しいものをいただいて、お茶して、だったのです。

美人で可愛くて賢くてじょうずに抜けていて(笑)いろんなことを教えてくれるひとです。

楽しいことばっかりしていて、なんか、もう。

あれこれ、頑張ること、頑張ろうと思います。

ランチは、中華の「維新號」で。美味しかったです




スポンサーサイト

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

ヒミツのコメントさん。

こちらこそ、日本で(私は)知り得ないことを教えて下さり、ありがとうございました。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://kuonnokuon.blog.fc2.com/tb.php/2504-00ecaa3e

 | HOME | 

文字サイズの変更

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

悲しいこと (67)
福島事故 (37)
未分類 (361)
ことばのたのしみ (64)
ゆれ・ふら・とーく (132)
怒っていること (33)
嬉しいこと (42)
ノンタイトル (61)
今の思い (237)
呆然となること (51)
旅のこと、とか (5)
おそれながら、なことこと (3)
あほらしいこと (89)
残念なこと (33)
虚しいこと (52)
おそれながら、なこと (70)
わははなこと (39)
茶番じゃ。なこと。 (28)
実録 (14)
美しいこと (29)
厚かましい話 (56)
おそろしいこと。 (54)
「美智子さまの恋文」より (6)
たのしいこと。 (1)
うた日記 (17)
実は実話?。 (0)
実話ぢゃないのよ実は。 (1)
戯文 (1)
戯文 ジャムのかなしみ (2)
こういうこと。 (31)
御製 (9)
ミテ子さま・考 一 (1)
ミテコさま・考 (10)
みんなのうた (8)

ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・

五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・

五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

FC2Ad

Template by たけやん