KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

わたくしごと。



今夜は、完全にわたしの私生活、わたくしごとです、皇室方面にはいっさい、触れておりませんので、それを、お含みおきいただきたく存じます。


はぁ~、よっこらしょ、どっこいしょ、っと。(笑)。

ご訪問、コメント、ありがとうございます。

もうすぐ9月です。学校が始まります。それと。

いまどきケッカク、それも、しっかり菌が出ていましたよ、のケッカクを発症して即時入院、隔離生活に入った義弟。

一緒に暮らす義弟のおくさん、そして、義弟の母、つまりわがお姑さん、おかあさま。

感染している疑い濃く、結果が出るまでは仕事に行くのを控えて下さい、徘徊のはじまっているおかあさんを見ていてあげて下さい、と言い渡された義弟ツマは、そんなの無理。とばかり、お金持って失踪しました。少し帰って来て、銀行のカード持ち出して再びどこかへ行った、やがて帰って来ましたが、いつものアルカイックスマイルですべてを済まそうの態度、ワタシは大人だから大人の彼女にどやこや聞いたり致しません。

ただ。

息子が突然病院へ入ってしまい、面会かなわずの状態で混乱してしまったおかあさま。身の周りの世話をしてくれていた(本人的にはさせてやっていた=ワタシの年金みんな、使わせてあげてんねんから)次男のヨメがいなくなって、大変な大混乱。

わたしずっと、おかあさまの傍にいました。仕方がありません。今まではずっと

「ワタシがお願いすることだけしていただきます、中途半端なことをされると困るから。おかあさんはおねえさんをヒイキだから、後がやりにくいから」

と仰せのままに来ていたので、何もわからん。台所も触らないでと厳命されて守っていたので、どうしようかしら、状態。

息子だけを持っている高齢の女性が、いつも傍にいない方のヨメに、いいかっこしたいのは、おそらく本能的なものであって、姑が私をヒイキしている、というのはあたっていません。たまに会えばなんぼでも優しくも甘くもなれるものです。

姑は義弟夫婦と生活のリズムがあっていて、国内国外あらゆる場所へ旅行したのも、子どもがいなくて自由のきく義弟夫婦と一緒でした。お金の請求は、真面目に働き健康なからだを持つ長男=わが夫でした。いつもいつもいつも、そうでした。私は、黙って従うのが長男のツマのつとめですと、考えるようにして来ました。
もめるのは面倒くさくてイヤ。用意可能な金額なら、渡して、機嫌よくして下さっていればいいわと思うようにつとめて来ました。

大学院を出て以後、父親の会社に数年いていられなくなって止めた以外に、まともなつとめをしたことの無い義弟と、自分で収入の道を持つ「私は芸術家なの、繊細なの」と自称するツマ、書家、歌人として局地的な文化人を自認していた姑は、

「精神を高めるため」

旅行しまくり、他にもいろいろ「魂の望むままに」あれこれなさって、ついにすっからかんのすってんてんになってしまわれました。

愛人さんのところへ行ったきりだった舅にもお金が無くなりました。私の義父母と義弟夫婦は、会社も家族皆の家も所有していた土地も宅地も、ここ10年足らずの間に、ねこそぎ、失ってしまわれたのでした。

私たちももちろん、失くしました。でも私たちは、遊び暮らしていたのではなかったから。なんとかよいしょっと起き上がれました。

沢山の皆さまの、信じられないご厚意を受け、引きたてていただき、お世話になって、いま、なんとか暮らせています。

お日様の下を、堂々とあるけることは、本当にありがたいことです。

自分のことはともかく。

私がこの家を回して行きますから。と。

そう言いきっていた義弟のツマが、それこそ姑の500円硬貨貯金まで持って家を空けてしまったことは、私と言えども、はは~、やってくれましたか~、程度の呆れ加減ではやり過ごせなかったです。

一生そばで、私が看させていただきます、の、義妹のあのお言葉はどうなのか。

お粥やインスタントラーメンの買い置きが、恐ろしいくらい大量に存在する、現在の夫の実家。

とかブツクサ言っていてもどうしようもない、婚家で過ごしていました。

台所も触りたくなかったので、姑を連れ出して、ここぞとばかり色んな店へ一緒に行っていただきました。

内科の医師に、糖尿病はインシュリンと服薬できっちりコントロールできているので、それより体力が落ちないように何でも食べさせてあげて下さい。そう、仰っていただいていました。

確かに、血液検査の数値は、糖尿、肝臓、腎臓、すべて、私などより遥かに良好。病気だからあまり食べてもらえない、と聞いていたあのオコトバ、幻だったのかと。

姑は、嬉しそうについて来て下さり・・・私は、一軒の家の中に暮らしていても、ほとんど接触も会話も無い姑には、義弟のケッカクは移っていないと確信していました。脳神経内科、一般内科、整形外科にも眼科にもかかり続けている姑が、罹患しているとしたら、膨大に受けている検査のどこかに、今までに引っかかっているはず、と。

他人様に移す恐れはないと思えば、検査の結果待ちの今はデイサービスにも通えないでいる姑を、昼間歩きで疲れさせて、夜中に起きだして徘徊する流れにのせないようにしなければ。私は姑のそばにいることに、ここ10余年、慣れていないので、そう、考えました。

月の初めの墓参を一緒にする。もう一度くらい、どこかで食事に付き合ってもらう。その程度で来ていた10余年でした。

私に、経済的な余裕もありませんでした。本当にすっってんてんになっていたし。

7年前に、奇跡のような成り行きで小さな会社を興して、今は、こんな場合に、姑のためにいくばくかのお金を遣うことができるようになっています。

ジャストタイミングとも言えましょう。


で。

本格的に戻ってきた(と思う)義弟のツマも、姑も、ケッカクに感染していないことが、わかりました。

おかあさまもまた、デイサービスに通われるようになれます。

「ワタシがいてへんと、みんなのまとまりが無うなるよってに、早うまた来て下さいや、いうて、デイの人がハガキくれてはんねん。」

だから、早う行って、デイの係の人を助けてやらなあかんねん、と、張り切っておられます、おかあさん。

デイの係の方、褒めてもらえるためなら、地べた這いずってでも頑張ってしまわれる、わが愛しのおかあさまを、よくぞ把握して下さって。感謝します、よろしくお願いします。

おかあさんは、一緒に暮らす〇ちゃんのことを、あんまり、言いたい放題、ぼろっくそに、罵らないでおられるほうが、ご自分の値打ちを下げないでおられますことよ。きっと。

もう、むっちゃクチャに言われるから。

「私は姑に苦労させられたから、息子のヨメは真のムスメと思うて、ひどいことなんか絶対に言わへんねん。」

そう、言うてはりましたやんか。

「私ほど腹と口とが同じ正直で正しい人間はめったにいてへん、そのワタシを、わるく思うモンは、そっちのココロがひねくれてるのや。」

はい、はい、そうです、おかあさまは正しい。日本共産党のスローガンのように正しいです。

でもね。

わたし。頼りにならん長男のヨメ、の私は、このたび、驚きました。

いったん消えて戻った私の義妹さんに頼まれて、あの病院へおかあさまのお供した時。

しゃきっとしたブラウスにシャキッとしたズボンは、生涯、お洒落にいいモノを着て来られたおかあさまのお姿。

靴は、決まった店でお買い上げ。私みたいに履ける靴ならどこででも買って、の非セレブではない。

それだけでなく。

診察室に付いて入って、聴診器を当てていtだくために、ブラウスをたくし上げて驚きました。

88歳。米寿のおかあさまが、ぴたりと体に添ったブラをしておられました。

新しい品だと当然わかりました。

おかあさまが選んだ訳は無い。10余年前までは、ぶらをなさる方では無かったのです。それが、義妹とのみ、行動を共にするようになっての歳月に、フィット感ぴたりの下着を着けられるようになっておられた。

義妹の〇ちゃんのおかげです。すごいと思いました。

姑は、ワルクチしか言わないけれど。私は胸の内で、感謝しています。

でも、義弟夫婦、蓄えと言うことを、いっさい無視して来られた超ド級のキリギリスさん。

どうされるのでしょう。

義弟は、見舞った私に、ケッカクは公費でどうたら言って、そちらにメイワクはかからないと思いますよ、とかシャラッと言ってたが。

当方にご迷惑かかった過去があるから気にするのであって。

入院費の清算しないで勝手に退院してしまったので、義弟とわが家の関係を知っていた病院の事務員さんに聞いた、と、代理清算を乞いに来られたことがあったし。びっくりした~。恥ずかしゅうございました

外国へ行くと、皇族みたいにお澄ましして歩いている夫婦なんです。10円で傘を借りてくれと追って来る少年に、100円やって、びっくりしていたよなあ、と喜ぶくそったれ。

枕の下に置くチップ、札を小さく小さく折って折って、幾らの紙幣かわからないくらい小さく折って、びっくりするかなあ、と、顔を見合わせて笑いあう最低の日本人なんです。大嫌いなセンス。それなのに、

年金の受給さえ不可能なような生き方して来て、つまり掛けて来ていないのですが、小さな商売やって、儲けた時期はあっても、税金なんかは払う気いっさい無し、支払いの仕方が汚いので信用されない、続かない。それが、

病気になったら公費で云々とうそぶく。お前に公費使われたくない。無性に腹が立ちつつ。お大事に~、とかおざなりに言って辞して来ましたが。

糖尿もあって肝臓の病気も、そして腎臓もいたんでいて、おまけに、知らない内に脳幹に血栓詰まったとかで、左手足麻痺してはります。私が顔面麻痺していた頃、梗塞が起きたとか。そんな人を悪く言う私は、鬼のよう。

鬼でもいいです、随分やられて来たんです。いい顔しようと思いません、あれには。姑にそっと渡すお小遣いも、本当にすべて、取り上げている。

おかあさんはボケていて、お金をトイレに流してしまうから、と。

札は、そんなに簡単に流れたりしないと思うが。黙っているしか無い。

数年前、私たちとほぼ同じころに、家を競売で追い出されて、三人で住むのに部屋が六つもある家借りて、それは、何匹いるか知らない猫さんたちのためだとか、その家賃も、大変な額ですのに・・・とか、考え始めると、わがやのお金が消えるセオリーが成立しております。

知らない、知らない、この件は、ワタシが考えなくていいことに、初めて、なりました。

義弟の兄であるわが夫が、立ち向かってくれるそうです。

どう立ち向かうかはわかりませんが、初めて、ワタシを、現場から除けてくれる、と言ってくれた夫が、とっても嬉しかったのでした。

もう。ほんまに、知りませんからね。


ということで、自分の家での暮らしが戻りました。

どうも、ありがとうございました。









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コメント

刈り取り

KUONさまのご主人さまも、刈り取りの準備が整い鍬を持たれたのですね。
畑に毒麦が混じっていましたら、収穫の時をみて、良い麦と一緒に収穫し燃やさねばなりませんから。
成長途中で毒麦だけを間引くことは、良い麦に毒麦が隠れてしまう恐れがあり危険です。
何事にも時期がありますからね。

例え相手が悪い相手であっても、悪い態度で返されなかったことは、立派なことだと思います。良くご奉仕されました。腸の煮えくり返ることもおありだったでしょうが、個々の人間が取ってきた態度に終焉が打たれる時ですね。

幸せに幸せにお過ごし下さい、願ってやみません。

うちにもいます。

KUONさまおはようございます。

仕事をやめて戻ってきた義弟がおります。(独身)
80歳の義父の商売を文字通り「手伝う」毎日です。
来年、商売を止めたらニート確定でしょう。
ひきこもりかな、地元に友達もいないし。
車の運転も親が助手席にいないとやりませんから、自ら商売を切り盛りする気などナイナイ。

夫も随分心配して色々言いましたが、スルー。
可愛い息子が批判されると、面白くないみたいです。
なんだかやんごとなきお家のご主人様と奥様みたい、といつも感じております。
義弟を庇うだけ庇ったら、後は知らない。って感じです。

多分、義弟が心配で死んでも成仏できないわ。って思います。
良い人達だったんですけど、残念です。

しばらくのご無沙汰でした。
KUONさまのおかげんはいかかですか?

私の弟、一回り以上年上、父親違いの子ら+借金+おばあさんつきのオンナとずいぶん前に入籍しました。
母が交際を反対して以来、オンナ(A子とします)はうちの両親を拒絶。
どうにかこうにか両親と初めて対面したときは、どえらく胸元の開いた黒い服を着て、ドクロのアクセサリーを身に付けていたとか。自分の名前を名乗ったら退席。
どういうメンタリティなのか全くわかりません。
私はA子に会ったことすらありません。

現在連れ子らは巣立ち、A子は趣味のおけいこなどで家を空けることも多く、休日も弟は一人。30代なのにこんなさみしい生活。
A子は借金があるのに職を転々。。。

先日実家に来た弟の車を見て、母が驚いたのは新車だったこと。
A子が事故って車をぐしゃぐしゃにしたので、古い車は修理して売ったとのこと。たしか前の車もA子が事故でぐしゃぐしゃにしたので買い換えた・・・。
新しいものが欲しくなると、わざと事故を起こすのかしら?

それじゃあ新しい男をみつけたら、うちの弟は消されて、家も保険金ももらって
優雅に暮らすつもりなのかしら?と思ってしまいます。

弟よ、目を覚ませ!!!

すみません、つまらない話題で。

みうち

おはようございます。

ウチは婆さん、母ちゃんが親戚付き合いほとんどしてこなかったので
いとこすら、付き合いがなく寂しい一族だと思ってましたが
年と共に親戚付き合いの煩わしさがない
『孤独』を喜んでます。

96歳の半呆け婆さんの老人ホーム面会だけでも
気が重くなる時があるのに

金銭的、精神的にも大変でしたね。
ご主人様、やっと立ち向かってくださると言うことで
ここはヒトツ頑とした対応で
関わりがなくなったらいいですね。

金銭も精神も、悩むのはしんどい・・・・
人との繋がりは嬉しいけど
重荷になるときもありますね。

泣いてしまいました。

世の中で、骨肉の争いという言葉が一番嫌いです。
つまり、そういう人生でした、私。
久遠さんにそういう諸々な事(あえて、苦労とは言いたくないので)

私には義弟さんと奥様の関係がピンときませんが、そこは仲良しなのでしょうか?

でも、これから、久遠さんの旦那様が壁になって下さる。
これは、羨ましいです(笑)
うち、壁、崩壊しとります。
ベルリンか!?

私、死ぬのは明日でも間に合うだろう、
明日にしよう、、
そんな感じで10年来ておりますので、
きっと馬鹿なんですね。
麻痺してるのかな?

久遠さん、いつかお目にかかりたいな、

なんだか、私の母が苦労していた姿を思い出しました。

そして、苦労している母を見ながら、(見せつけられながら)
過ごすのは辛かった。

もどかしい思い、周りの大人への不信感、憎しみ、
さびしさ、悲しさ。

ストレスから、小学生で過呼吸症で苦しんだ。
苦しくて、食べれなくて、拒食症になった。その反動で、中学、高校は、過食症で悩んだ。
すみません。自分の事を書いてしまいました。これは、夫にも、言いたくない過去。
夫からは、「お前、中学、高校の頃の写真、ほとんど無いんだな」本人の傷が癒えかけた頃にポツンと言われてる。。。

Kuon様、時間のとれる時は、ゆっくりなさって、
体調を整えてくださいませ。

Kuon様が、体調崩されると、お嬢様も悲しまれると思います。

しんどい関係

KUONさんこの夏は大変だったのですね。
お疲れ様でございました。
ようやく涼しくなってきて、過ごしやすくなりました。そして、自分のペースでの生活に戻られたのでしょうか?

実は私も「長男の嫁」です。しかも出来はかなり悪い。この肩書きは年に何度かしか使いません。今年のお盆も数時間の婚家滞在で精神的にどっと疲れました。そしてその時に息子(私の夫)に要望が通らなかったからと機嫌を損ね、姑が経済的に我が家を苦しめています←今ここ
かなりの自己中で、子供より孫よりも自分を大事にしない!!と、ふてくされる人です。昔、将来ために積立をしていたら怒られました。「貯金するお金(余分)があるなら親の私に渡せ!」と。子供にいただいたお年玉も「親が預かると言って生活費に回すお金」であって、子供名義で貯金しようとする私は頭がおかしな嫁なんだそうです。

血の繋がりはなくても、縁あって「身内」になった人なのだから、なるべくは穏便に良好な関係を保ちたいのですが…。義理の関係は赤の他人よりも厄介でしんどいですね。

どさくさ紛れにKUONさんのコメントで愚痴をこぼしてしまい、失礼いたしました。

こんばんは、お返事遅くなっています、申しわけないです。

・さすらいの旅人さん。

私の幸せを願って下さってありがとうございます。

血は、なかなか、ですよ。(笑)。ありがとう、こういう風に言ってもらうの嬉しいものですね。

・ミヤコワスレさん。

皆さん、いろいろ抱えておられるのですね。どの家にも、言うたら悪いですが、マジメに生きている「人の足を引っ張るごとき方が、もれなく最低一人ずつは、いてはるのかなあ、と。

親御さんはまた、それが可愛い・・・気になる、かばってしまう。

自分も子には甘いことを、思いながら、考えさせられますね。一人で生きて行ってくだされば、些細なことはいい、と、思えるのですけどね。

・ひろおんぷ さん。

なんか・・言ってしまっていいのなら。弟さんの奥さんが、事情はどうでも、とにかく、弟さんに対して「大事なよめさん」のままでいて下されば、口を出すことも無いのでしょうけどね。

この結婚で義弟は、子は持たないと宣言して、その通りなのですが。私も生みたかったのに、と、私に向かって言って来られる時、お腹の中で、「何の相談もせずにしたいようにして来て、そんなこと知るかよ」と、毒舌吐いてる自分が、しっかり」おりますよ。(笑)。人生いろいろ、ですね。

女は子を産むとぬかみそ臭くなる。それが表向きのコメントでしたが。どんなことも、また、書いちゃったりしましょう。

・熟女Nさん。

私も実家は、私の幼時に母が新興宗教にすがったので(おとなしい宗教でした)、縁を切られたみたいに、親戚付き合いは少なかったのでした。

婚家は、何せ、人員が多くて(笑)人間関係もあれこれで。ただ、会社を潰したりして、親戚は激減はしたんです。これは見事に退かれました、私はバンザイ、でしたね。家をとられて、大きな家に集まって来ていた方々が、来られなくなった気楽さは、たまらんです。でも、今でもお墓に関してはいろいろ、言って来はります。めんどくさいです、でも、もう少しですから。(笑)。

96歳のおばあちゃま。いいお顔しておられますね、大切にしてさしあげて下さいね、顔見るだけが欲しい事、と、うちの姑も言います。

・ハンナさん。

義弟とツマは、仲いいです。義弟はツマを、何より大切にし、支払い分のお金も、ツマとのショッピングで使っちゃう「優しいオット」。兄宅でGetしたお金も、ツマのために使える見上げたオットです。

ツマは、ゲイジュツカを自称する方で、お金の事はワカラナ~イ。自分の収入は自分のために使う。結婚のときのお約束でした。とさ。

よって、仲はよかったです、今までは。姑も、ツマが義弟にぺたぺたして息子の機嫌がよかったので、黙っていたのでした。

これからどうなるかは、わかりません。(笑)。義弟は、ひとに冷たい顔を見せられるのが、こわくてたまらない人なのです。あの子は繊細やから、と、庇われておいででした。(笑)。

ベルリンの壁と同じ、崩壊?

最後に残っているのは、人類愛、ですかしら。

・プリンさん。

みなさん、いろんなもの抱えておられるんですね。

私も写真の少ない人間です。自意識過剰で撮られるのを拒否していたせいもある。(笑)。

過去の思いは、表へ出て来るとやっぱり、痛いものでしょうが。

過去の自分をヨシヨシもしてあげて、今からの自分の「しあわせ」を、大切にしましょ。

しあわせになったモンが勝ち。と言えば、せこいでしょうか。(笑)。

・卯月さん。

よく似た方がおられるもんだ。

ばらしてしまえば。学資保険と言うモノに入りたかった時、子のためにお金ためるより、親を喜ばせようとして普通。と仰って。ずうっとそういう感じは続きました。喜んで下さるのは嬉しいのですが、絶対的に、私のすることは「足りない」でも「我慢してやってる」なのね。(笑)。

よく鍛えていただきました、小さいことではビビらなくなった気もしますので。

いいとこもある方。よくわかる。でもね、と、でも、と、言いたくなってしまう、まだ未熟なワタシです。(笑)。


みなさま、頑張って下され~っと、末尾に記させていただきます。

頑張れ~。



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・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

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・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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