KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 今の思い
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身捨つるほどの



マッチ擦るつかのま海に霧ふかし身捨つるほどの祖国はありや

寺山修司独特の斜め向いた視線で詠まれた一首であろう。

と、こっちも斜め向いて読んだりしてしまうのですが。

いいうたと思います。

身を捨てても本望だという、そんな、祖国は、ありや、と。

この国は、そんな祖国か、と。寺山は、皇室を茶化していましたが、実は彼なりに、と考えます。父は戦争に往って帰らなかったが。母は幼い寺山を預けて働いていたが。

寺山修司は、日本人であったので。



おはようございます。

目覚めたあたりから気温が低く乾いた風が開け放した窓から吹き入って来て、気持ちのいい朝です。

すでに秋は立っているのですものね。

あっさり言えばここ十日ほど、もう少し言えばふた月ほど、思い切って言ってしまえば数十年もの間、抜けようのない見えない棘のようなものを、とりあえず今は痛まなければいい、新しい血がにじみ出て来なければよし、みたいな感じで、やり過ごして来たのでした。

今回はそのことで、自分でどうしようもないくらい、大してもともと清浄でもウツクシくもない私のココロが、とんでもなく濁って。何か書けば愚痴や怨嗟やしか出て来ない状態になっていて、それはそれで、書きたければ書いてすっきりするやり方もあるとわかりつつ、ちょっとそれは、イヤよね。みたいな自制心が、そんなところでだけ働いて。(笑)。

黙っとこ。

で、黙っていました。

今朝の風と、私にとっては最悪の事態は脱したことを知らせて来た電話によって、久しぶりに、肺胞をいっぱいに膨らませて、快い風を、吸い込みました。


かのやんごとなき方々のあれこれを知ったり聞いたりすることは、これ、何という。

女性誌のある媒体は、はっきり、安倍首相を皇后陛下のストレスの元、と書いています。単なるヨタ記事で済むものか?とのコメントも頂いておりますが、ほんま、いいのか、これ。

いい?。

第4条(天皇の権能の限界、国事行為の委任)
1.天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみを行い、国政に関する権能を有しない。
2.天皇は、法律の定めるところにより、その国事に関する行為を委任することができる。


日本国憲法の第4条。言ってみれば美智子さんは天皇の妻であって、天皇ではない。が、週刊誌の記事とは言え、この(今回の参考はセブン誌です)内容は、あまりにも感情的に過ぎていて、引用する気にもなれないのですが、つまり、美智子さんが緊張だの悩み苦しまれている、だのへの心配より(笑)、安倍首相へのマイナスイメージを掻き立てる材料に使われているとしか考えようが無い。

これまた、利用されておいでになる。

陛下が、式典開始直後、国歌斉唱前に着席されそうになられたこと。黙祷の前に用意の原稿を始めかけてしまわれたフライングの事実などは、他のメディアでは見なかった気もするのですが、この誌上にはしるされている。

いつだって全方位に気を配って「ホケンをかけて」書かれているのが、この手の記事。仕方ないとは思います。でも、美智子さんは、転がされて利用されておられる感が強いです。肝心ことでは守ってもらえない気がするのは、そういう周囲でしかなくなっているのかな、と妄想します。

宮内庁はもう、終わっているところと考えますし。

国民の方をなど見ているはずがないのは当然として、皇室の方も見てはいない。にしても。

>美智子さま、緊迫の攻防!。

>強いストレスと安倍晋三」

何ごとやねん。

久しぶりのせいにして、あちこちへ飛ぶままに書かせていただきます。

美智子さまは、少し前の宮内庁の発表(笑)から読み取れば、胸の痛みはつまりストレスであった、ストレス軽減のために音楽や絵画のご鑑賞の機会を増やして。

という風に読み取ったそのまま、検査の直後からはじまって、あちこちへお出かけ。いちいち記憶していないのが残念ですが、この鑑賞も「公務」となされている。

じっとしていることが、お出来になれないのでしょうか。豪壮な御所にお住まいですのに。

今年はもう、今までのように、秋篠宮家との触れ合いのことなども、書かれていません。触れ合っておられないご様子です。今までもきっと、お会いになられても、皆が想像しているような{おばば様と賢く可愛いお孫さんがた」の、それでもなかったと、うがった見方をしております、私。

秋篠宮殿下は親孝行でいらして、そして紀子妃殿下は、細やかな気遣いで、お子さま方に、両陛下を敬うことや、おばあ様には丁寧に接する態度を、身を持って教えられたと考えています。

おばば様がどうあらせられようと、お母さまが、大切に対しておられるのを見ておられれば、お子さま方は自然、そう、なさるでしょう。

相手がどうでも、秋篠宮家のお子さま方は、ご自身のなさりようを崩さず、覚えて行っておられると思います。

美智子さまが可愛い・・・というより、執着されているのは、ただ一人、ナルヒト氏だけ。

あとは、ご自身とナルヒト氏を引き立たせる、役に立たせる、コマになるだけの存在。そうとしか、わたしには見えておりません。

猛愛。盲愛。惑愛。理屈でなく、ナルヒトさんしか、美智子さんの気持ちの中には無いのだと思う。

ご夫君。

ご夫君は、ご長男の次、でしょう。いてくれないと困りますが、長男の次でしょう。あまりここには突っ込めない。(笑)。

優しいご夫君ですよ。声を荒げられたことも、言うまでも無く手を挙げられたことも無い。何でも聞いてくれる。というより、反論は受け付けません。妻が法律です、あのお家にしても。ツルカメツルカメ。

全世界の「〇○」より、ツマの勘気がオソロシイ夫は、お隣のイトウさんチだけではないってことでしょう。

イトウさんチは、既にリタイアされて静かに平和にお暮らしで、それ以上のものをネットの住人、目覚めた国民のどなたからも要求されたり望まれたり糾弾されたりもされないで済む、善良なる日本国民の一、でいらっしゃいますが。

長男の、あの子だけが可愛い。気になる。あの子のことしか考えられない。あの子のためなら何でもする、だって当たり前でしょう、私は「母」なのですからね。

愛も母も、おそろしい。どこかが間違うとおそろしい。

そして、あのやんごとないお母さまの、今の時点でのわが愛しい子への思いは、片思いです。

一方通行の思いは辛いもの。お辛いものでしょう。

あの子を産んでからずっと。ずううううっと、あの子のことだけを考えて、あの子によかれ、とだけ、思って来たのに。

なぜだか決まらなかった縁談も。何とかしてやりたかった。他の誰よりあの子は、どんなにでも、なったはずなのに、決まらなかった、イライラした、腹も立った、待たせておいたあのお嬢さんでは、母である私がイヤだった、わたしの立場が無くなるではないの。

(天皇家のご長男、皇太子のお相手が、なぜ見つからないのか。今ほど関心が無かったとはいえ、ごく世間並みの感覚でKUONも不思議でした。大変だろうからな、仕方がないのかな、と思いつつ、やはり、それでも東宮妃に上がるご本人、上げるご家族、それなりに「素晴らしい」ことだってあるのでしょうに、それを名誉とする世界だってあるだろうにと。当時は皇太子さまは上品に見えたし、穏やかで優しい人柄にも見えていました。持って行き方次第で、そういう方でもあり続けられたともおもっています、実際。それがなんで・・・いろいろあるでしょうが。お姑になる=下世話な言い方でも本当。と、今は普通に考えます=美智子さんの、あちらの方での評価、評判が、よろしくなさ過ぎたのも、大きな一因だったのですね。一般社会では美智子さまは最高の女性であるかのごとく、毎週のようにメディアが怒涛の賛美をし、謳い上げ、疑問の持ちようのないほどにぐっど、グッド、で通しておりましたが。実は、「ここだけの話」がてんこ盛り、何より、旧皇族華族の方々の、そういったことへの身の処し方は「さすが」でいらしたようで。バレナイようにシステム化されていた。何より、ネットの存在の無かったことが大きいでしょう。いじめられて痩せて病んで、それでも雄々しく(笑)人々の前に姿をお見せになって、あたかも慈愛のマリア様。訳の分からない、と申してはナンですね、生き方の激しく偏向した、としかみえない個性的な方々への偏愛はなはだしく、いちじるしく、好きなタイプ嫌いなタイプ明確に分かれた皇后陛下でいらした。私は、なけなしのわが自意識でもって、その言葉をあえてあまり使いたくはないのですが、左巻きと云われる方ばかりですよ、美智子さんの仲よしさん、美智子さんがお好きな方、お取立てになられる方々は。もうついでに書いてしまいますが、精神的にゆとりがあるバランスのいい方は、あのごときおかしな服装をなさいません。服と帽子にだけ拘って、バッグはいつもチェーンのグレイ、お靴は不動のツートンカラー、いつでもどこでもどんなお洋服の時でも、おんなじ、おんなじ。マツコさんのドレスがどうと言っても、草間弥生さんの水玉模様がどうと言っても、あの方々はアーティスト、自分の個性を通せるだけの仕事をなさって、自分のお金で自分のスタイルを確立されている。好きや嫌いはあっても立場的に美智子さんの珍妙な服装ほどのダメージには関わらない。画像を貼れないので悔しいのですが、海外であの方が、どんだけ~な恥ずかしいカッコを通して来られたか「雅子さま大好き」というブログで、写真はいっぱい拝見できます。
あそことの縁組はお断りしたい、と思われるような、お母さまでいらしたのでした。うわあ。


長男だけが可愛い。そいうの、ありますよ、世の中には。次男だけが可愛い、というのも。娘しか可愛くない、もあり。どこの子の孫だけが可愛い、大切、も、あります。そういうことはそして、自分は立派な母親です、と思い込んでいるお母さまに、ありがちなのも顕著であることよ。


一行だけ書きますが、私の夫の母親は、次男だけが大事な人。長男は次男の後片付け役。わが夫は長男です。一応(笑)。


美智子さんは、じっとしておられないようです。

週の内何度もお出かけしておられます。お年寄りのお楽しみに眉をひそめるのは狭量であるとは知っております。現役の皇后陛下です。あのどうしようもないご長男一家の事が、気にならないのでしょうか。私は、ものすっごく気になっていますが。わたしなんぞが気にしたって、何もどうにもならないのですが。

29日までご静養にお出かけ。あんなにいっぱいお洋服をお持ちなのに、駅頭で、陛下は最近定番の(パラオで公式な慰霊の際にさえ)タイ無しの開襟シャツ姿。美智子さまは、ウェストを紐で縛った(としか見えない)灰色のおばあさんルック。全身灰色。



今年も草津でピアノをお弾きになられると。もう弾かれたのかな。


宮内庁と県は14日、天皇、皇后両陛下が22~29日の日程で草津町と
長野県の軽井沢町に滞在されると発表した。
27日は草津町で開催中の「第36回草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティバル」に出席する。

両陛下は27日午前に軽井沢町から草津町へ移動する。
皇后さまは同日午後、草津音楽の森セミナーハウスⅡでワークショップに参加し、
ピアノで海外の演奏家と協演する。

その後、両陛下は草津音楽の森国際コンサートホールで
演奏会「1815年ウィーン ビーダーマイヤー時代/ワルツは踊る」を鑑賞する。

両陛下が同アカデミーに参加するのは7回目。
昨年は8月に起きた広島市の土砂災害で多くの犠牲者が出たことに配慮し、参加をとりやめていた。
本県の訪問は昨年5月以来。


らしいのですが。

また、続きも書かせていただきたいです。

東宮家は先日は須崎で静養していました。今は、那須へ、行ったのでしょうか。行くのでしょうか。9月3日の那須塩原駅、夕方の東京行きのグリーン車、予約不可と読みました。

ぎりぎりまで、義務教育を受けている年齢のお子さんを、遊ばせておくのでしょうか。

よみかえしたら支離滅裂。このままま行きます。

美智子さまを嫌い、とかでなく。皇室の事が不安でオソロシイです。まさこは論外。




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  1. 2015.08.24 (月) 13:14
  2. URL
  3. ちりぬるを
  4. [ edit ]

ぜーんぶわかります!

kuonさまの書き連ねた気持ち、
全て了解です。
もう、笑って茶化したくなる位ですよ。
老人、老女の暴走に歯止めがかからない。
一般人ならいいのだけれど、
身分からして、律していなければ
ならない人。
その子、その嫁、孫も暴走中!
幸いにも、次男一家は、一代前の
方を見習い、まともである。
しかし、次男は次男。
暴走を止める術なく、両親、兄弟の
暴走により、迷惑を掛けているものに、みを粉にして、穴埋めするが、
追いつかず。
やらないものがやるものを嫉妬して、ただ年長である権利だけを
押しつける。
老人、老女は、体が弱いと同情を
買い、残り少ない人生、好きなこと
しよう、好きなこと言おう。
後は、知らネ、お任せね!
(長男偏愛は、築山殿を思い出してしまいますが。)


って感じですからね〜。
次男さまにお任せになれば、めでたしめでたし。
(ひょっとして、遺言があって、
次男に継がす)とか?
  1. 2015.08.24 (月) 16:05
  2. URL
  3. 小鳥
  4. [ edit ]

くおん様。
初めまして。
いつも 沢山の大事な事を教えて下さり本当にありがとうございます。数年前に日本の外の国に住んでいた頃、人種の壁( 人種差別ともいいましょうか) を幾つか体験しました。とても苦しい時がありました。でも、その時、自身を深い所で支えていたものは「 自分は日本人なのだ。日本人として恥ずかしい姿を晒してはいけない。先人の努力を無にしてはいけない。故郷で神様が待っていて下さる。だからシッカリしなければ」 と云う思いでした。そして、ギリギリの心境の時に すごく見たかった映像が、天皇皇后両陛下が式典などで見せて下さる、深いお辞儀のお姿だったんです。… 今は、無事に愛する日本で生活する事が出来る私ですが、何だか、とても悲しく虚しく 時に情けなくやるせない思いで一杯です。特に皇后陛下には、そういう個人的な背景もあって、裏切られた気持ちで、がっかりして言葉も上手く見つかりません。
天皇陛下へ心を向ければ日本の 神様へ繋がると信じていました。それなのに…本当に悲しいです。
今日、3つセットの納豆、150円のにするか、98円のにするかとても悩みました。98円のは遺伝子組み換えの可能性が高いけれど、現金は大切です。だから 98円のを選びました…。
美智子さまの素晴らしい人生には、関係の無い話でしょうね。

末筆ですが、くおん様、お身体を大切になさって益々のご活躍の程を心からお祈り申し上げております。
つたない文章で申し訳ありませんでした。
  1. 2015.08.24 (月) 16:57
  2. URL
  3. ミヤコワスレ
  4. [ edit ]

偏愛

KUONさまこんにちは。

私も「雅子様大好き」ブログ、愛読しております。
ナス子さまが貼って下さる写真を見れば見るほど、今まで喧伝されてきた美智子さま像がガラガラと崩れ落ちます。

苛められて苦労してあのような外見になったわけではない、とわかった時点で色んなものが見えてくるようになりました。

三人のお子様のうち、何でもしてあげたいのはどうやら長男だけ。

可愛がるだけ可愛がったら、それでいいの。
わたくしが死んだ後のことなんて、知らないわ。
天皇に即位さえすれば、大丈夫なんだから。
みたいな感じかな。

こういう人、身近におりますのでよーくわかります。
可愛がっている子供の為には一ミリもなってないと思うんですけど。むしろスポイルされる一方。社会人としてどうよレベルなのに、平気らしいのも同じです。
皇太子夫妻はロイヤルニートと呼ばれていますが、厳しく注意するどころか、もしかしたらお母様が全力でかばっていらっしゃるのかも。注意する人は排除!攻撃!かも。

美智子さまの奇天烈なファッションは、「素敵」と思い込まされてきた今まででも、違和感無しに見ることはできませんでした。違和感を押し殺してましたけど。
好きな分野(お洋服とお帽子)と、どうでもいい分野に注ぐエネルギーがあまりにも違う。
髪型はいつも同じで構わないし、KUONさまが書かれたように、ストッキングや靴も。
「雅子さま大好き」のコメ欄で美容整形?と書かれていましたが、オペは平気みたいで、でも縮毛矯正やヘアカラーはお嫌のようで。

アンバランスな方なのだと思います。
エネルギーが大きいだけに、偏りが顕著で。
長々と書かせていただきました。ありがとうございます。


  1. 2015.08.24 (月) 18:59
  2. URL
  3. 失礼します
  4. [ edit ]

「縮毛矯正やヘアカラーがお嫌いなようで」

そういうレベルでないです(汗っ)

かなり、御髪も薄くて、、毛束も利用されているようです。

今のカラーもウェーブも皇后自身のこだわりでしょうね。

即位の礼の十二単のカツラも、皇后に合わせて、宮家の妃も、全てカツラで自分の髪で生え際、馴染ませ禁止にしたそうです。
紀子様が御結婚の時、十二単のカツラ、とっても、しっくりしてたでしょう?!それは、前髪、サイドの生え際の御自身の髪をカツラにときつけ、なじませていたからなのです。
それが、即位の礼では、カツラをのっけたような、、、
違和感ありました。
  1. 2015.08.24 (月) 19:07
  2. URL
  3. つばめ
  4. [ edit ]

悲しいです

いつも拝見しております。初めてコメントをさせていただきます。たくさんの事を教えていただいていつも目がさめる思いです。

本当にこの度の事は仰られている通りだと思います。モヤモヤを明確にしていただいて本当に嬉しいです。

この夏のメディア、戦後70年の“反省”を謳いながら“お言葉”をありがたがる姿勢には驚き、そして落胆しました。かつて国民の負託を受けていない上つ方を持ち上げて戦火が広がった、とか言いながら…今の姿勢はなんなのか、と。
国民の負託を受けた政治家の言葉を否定する様な発言、皇后のストレス云々には呆れました。皇族が政治的発言をしたり、ある立場の方々と与することは明らかに憲法違反でもありますよね。
どうしてそんな当たり前の事を指摘するメディアはないのでしょうか…平和憲法を守れ!と言いながらキチンと本当に理解しているのか?と突っ込みたくなりました。
かつて今上天皇なられてから私的お出ましが格段に増えて警備費が増している、という報道がありましたが、ストレス解消の名の下にそんな事はかき消されてしまい、今や好き放題ですね。

祖母の実家が神社という事もあり、皇室を敬う家庭で育って来ましたが、今やとてもそんな気持ちになれません。
祖母の実家では身を慎みひたすら祈りを第一に生活をしております。それは子供の時から自然となされる事の様です。当然“ご静養”などはなく極寒の中でも防寒の下着をつける事はない、と聞きました。末端の神社はひたすら祈り続けています。
なのにその頂点が…その事がとても悲しいです。
(まとまりのない文章で失礼致しました)
  1. 2015.08.24 (月) 19:35
  2. URL
  3. ミヤコワスレ
  4. [ edit ]

えっカラーされてるんですか?!

失礼しますさま

絶壁を隠すためなのか昔から盛り髪、というのは
「雅子様大好き」で見ましたが、あのチリチリした髪とグレーのカラーは天然だとばかり・・・
昔から前髪をど真ん中でびったりと分けてひっつめ、それ以外のヘアスタイルが思い浮かばないくらい。
こだわり、と言ってもいい意味のこだわりには思えません。
かぶっちゃえばいいのに、頭全体に。

同じ年齢の女性に比べたら、失礼ながら老けた印象です。
お肌の手入れも熱心にされなかったのか、と。
好きなことだけ熱心にされた結果が現在の外見かと。
  1. 2015.08.24 (月) 22:38
  2. URL
  3. 失礼します
  4. [ edit ]

あっ、ごめんなさいね。

カラーは、単に「色」という意味です。
染色されてるか、いないかは、わかりません。

それにしても、眉の方が気になるわ。
  1. 2015.08.25 (火) 08:11
  2. URL
  3. 卯月
  4. [ edit ]

KUONさんのお言葉、支離滅裂と仰いますが、千々に心がかき乱されてるのだと伝わります。

美智子さん、どんどんやりたい放題になっているような?
80歳のお婆ちゃんが、かかあ天下だろうが、コスプレしようが音楽鑑賞しようが、長男夫婦だけ溺愛しようが、憲法9条は大好きでも4条はスルーとか知ったこっちゃないです。ただしそれは「一国民であること」が大前提です。迷惑掛けなければお隣のお婆ちゃんのやることにいちいち干渉する人はいません。
日々家計をやりくり、節約しながら生活している国民の支払ってる税金で好き放題されているから、美智子さんの言う「雑音」が大きくなってるんですけどね。
ご自身が日本どころか世界中から注目され、言動の影響力をご存知ないはずないのですが。
病気を口実に好きなことだけやりたいのであれば、大事な公務は頼りになる次男御夫妻にお任せして、ご隠居されたら良いのに。やってることが長男嫁に似てきましたよ。
「好き嫌い」だけが判断基準になって来ているような?キリスト教の「博愛」とは真逆の「偏愛」

お可哀想報道に安倍総理への攻撃的を忍ばせるのはさすがです。昭和ならみんな疑いもなく信じたでしょうが、インターネットの普及した平成ではその手はもう通用しないことにお気づきいただきたいです。

今回も長々と失礼いたしました。
  1. 2015.08.25 (火) 09:26
  2. URL
  3. まめはな
  4. [ edit ]

KUONさま、更新、ありがとうございます。

日々、募っていく東宮一家への嫌悪感、
両陛下への不信感、
怒りを通り越して、脱力してしまいます。

きっと 沢山の方が、がっかりしながらも
日々 なすべきことをを 当たり前のように 積み重ねているのでしょう。
日本人ですから。

これって、秋篠宮ご一家の姿勢に励まされた国民が、無意識にご一家を真似ていっているように思います。
このことがエネルギーとなって、安倍首相や、秋篠宮家の皆様を護り、後押ししていってくれるよう祈ります。

本当の日本を取り戻す為に。
  1. 2015.08.25 (火) 09:28
  2. URL
  3. まめはな
  4. [ edit ]

KUONさま、更新、ありがとうございます。

日々、募っていく東宮一家への嫌悪感、
両陛下への不信感、
怒りを通り越して、脱力してしまいます。

きっと 沢山の方が、がっかりしながらも
日々 なすべきことをを 当たり前に 積み重ねているのでしょう。
日本人ですから。

これって、秋篠宮ご一家の姿勢に励まされた国民が、無意識にご一家を真似ていっているように思います。

このことがエネルギーとなって、安倍首相や、秋篠宮家の皆様を護り、後押ししていってくれるよう祈ります。

「日本を取り戻す」
  1. 2015.08.25 (火) 09:38
  2. [ edit ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2015.08.27 (木) 13:05
  2. URL
  3. とんこ
  4. [ edit ]

こんにちは~

最近の美智子さん(あえてこう呼ばせていただきます)
皇族ではありません~皇室に入るべき人ではなかったのですね?
じわじわと自分の思い通りに天皇を操り国民を嘲り先の皇后さまの陰湿さを捏造しながら確固たる椅子を手中におさめられたのでしょうか~~?
最近の美智子さん、その所業が如実に顔に表れてるようにみえますが、品が損なわれていくように見えます~凄く残念です~信じていました。つい最近まで。

希望は秋篠宮家です!!!
  1. 2015.09.13 (日) 18:10
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

お返事遅くなり申し訳なく思っています。でも書きたいので書きます。(笑)。

・ちりぬるを さん。

日々、いても立ってもいられないお気持ちでしょうか。

あの方が、後の世のための「ご遺言」無いと思います。自愛の身で生きられて、そんなもの、無い、無い、なるちゃんをよろしく、なら、ある可能性も。

・小鳥さん。

>天皇陛下へ心を向ければ日本の 神様へ繋がると>信じていました。それなのに…本当に悲しいで
>す。

私も、つい最近までは、同じ気持ちがあったように思います。

インドでの閲兵式の折のご立派なご様子に、さすが、やはり、と、息子はあかんやん、の気持ちも併設(笑)しながら。

今は、惨憺たるお姿を拝して、わたしも、虚しくて淋しいです。

秋篠宮ご一家がいて下さるから、何とか、です。

・ミヤコワスレさん。

残念ながら、ずっと拝見していると、仰るように「全力で庇いだてしておられる」

これが正解のように思います。脱力しますが。

公の思いでは無く、まるまる私的な、あちこち歪んで絡まった盲愛、猛愛、妄愛。でも、愛は愛でも、ためにならない愛ではないかと。先日ウガンダのお客様をお迎えの席では、おたたさんもご長男も、ほっとして嬉しそうなご様子で。

公人ではないと思います。

・失礼します さん。

十二単の鬘の事、はっきり教えて下さりありがとうございました。

びんつけ油やシャンプーに妙に拘っておられたのは知っていましたが。

肝心の芯はどうでもよく、見たいモノだけに拘る性向のお方のようで。十二単の鬘も、日常の「ふくろう」と揶揄される毛束も。

そして絶対、ひとの忠告は聞かない。ですよね。

・つばめ さん。

>祖母の実家では身を慎みひたすら祈りを第一に生>活をしております。それは子供の時から自然とな>される事の様です。当然“ご静養”などはなく極寒>の中でも防寒の下着をつける事はない、と聞きま>した。
>末端の神社はひたすら祈り続けています。

読ませていただいて涙ぐみそうになりました。

私自身はええ加減な享楽的な部分もたくさんある俗人ですが、仰っておられることはよくわかるし、日本人の基本的な精神風土は、こういった清冽なお暮らしぶりを尊ぶ気概があると思うのです。

私は垣間見るだけですが、奈良の大きな古い超有名な神社の宮司様も、普通に自転車で走り回っておられたし、人に接する態度も、自然に温かいもので。

悠仁さまをお迎えされた時も、日常すれちがう方々と触れ合う時も、変わらない態度、そのような方もおられます。

>なのにその頂点が…その事がとても悲しいです

私の思いですが、秋篠宮殿下の御世になれば、また、皇室に対して今のようでない思いを向けられるようになると思っています。

VIPやセレブでない、皇族らしいご皇族が、まだ、いて下さいます。ね。

この続きはまた後で。とぅびーこんてにゅー、ってことで。
 よろしくお願いします。
  1. 2015.09.13 (日) 19:38
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

晩ごはん食べてもらって来ました~。(笑)。

・ミヤコワスレさん、

・失礼します さん。

私も知らないこと、いろいろ知って行きたいのでお願いします。

眉。

眼瞼下垂を病まれると、目を見開き、それで眉が上に上がると、経験者に聞いたことがありますが。

あの眉は不思議な眉でいらっしゃいますね。一回数万円と言う美顔術も、たぶん本当に受けておられる気も、して来ました。いけない、とは断定できませんよね、公人なので。公人・・・。

・卯月さん。

お気遣いありがとうございます。え~~、これって何なのよ~っと、この年になっても驚くこと多く。

まこと、三軒向こうの住人なら、何をなさろうとなさらなかろうと、ああだこうだ言うことはありません。私だいたい、外での立ち話もほとんど無いタイプで通して来ましたし。

しかし。公人中の公人、皇后さまですので、・・まさこは論外。取り上げる値打ちもござりませんね。

・まめはな さん。

嫌悪感、まで、ついに行ってしまっています、同じです、悲しいことではありますよね。

でも、普通にまっとうな日本人の生きる姿勢とは、どうしても思えない数々。

日本人としての自分を、このまま、生きていよう、いたいと思います。

・ヒミツのコメントさん。

探し出してお返事させていただくまで、お待ちくださいね!。

・とんこ さん。

今更いうまでもないですが、年をとるとそれまでの人生が顔に顕れる、と。

草笛光子さんは女優さんですがますますお上品。きききりんさんには、堂々たるあの方らしさが。

しょぼくも貧相でも情けなくも辛気臭くも無いお年寄りの女性、沢山おられますが。

・・・と。言いたいことは、そういう感じ・・・。


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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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KUONの久遠

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     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・