KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

何があっても静養なのよ。

過去にも、追い詰められたと感じられたりご機嫌に障るようなことが起きたりすると、さまざま、ご病気を発せられていました。

声まで無くされました。詳しい友人はそれを「ヒステリー」と断じます。そうだったのだと、私も思っています。

公的な場に出ることも叶わないほど頸や肩が痛かった時期にも。もちろん。

テニスはできました。走る、止まる、打ち返す。ばっちり出来ておられました。

びっくりしました。

この度も、びっくり。

胸の痛みがどんどん間近になって来られて、そして。との報道。

検査を受けられました。お医者さまの見解では、

「胸が(心臓が)痛むほどの何かは見つけられなかった」

ということ・・・え、え、え、つまり、気のせい?。

とやかく言われるのが大嫌い。本当でも、いや、本当ならなお、受け入れられない、で、お体の不調と発表される。

かつては たまには本当のことを書こうと 意地悪をしようと決意した号の週刊誌に、チェック入れておられればよかった。宮内庁が発行元に、文句いやクレームをつけてくれた。

今は、ネットで云われていること、ご存じなのですね、でも、週刊誌にするようには、宮内庁から文句は来ませんからね。

ムカつかれるのかしら、あのお方。(笑)ってここに、入れたい気分。

病気だって、自由自在です。ご夫君を操るよりはぜんぜん簡単、オケーです。

おみ足のおぼつかない件だって。

江戸川乱歩に人間椅子って作品ありました。おどろな世界の話です。椅子では無いけれど、人間杖ってものが、ありがたかしこいあたりに、存在してしまうなど、しまうなど、そんなことをやってのけてしまうものが、現れるなど。

誰がそうぞうしてみたことでしたでしょ。

・・・杖の要る時、要らぬ時。


沢山の護衛の車に囲まれて一人で乗りつけられて病院へ入って行く時は、身のこなしも軽やか、サッサカサ。ご病気設定をお忘れになること多いのは、長男さんのツマに似た部分かも。

忘れておられる時には、むろん杖など要りません、足の運びすたすた。お顔まっすぐに、うつむいたりも無し。

ご夫君が迎えに来られて、ご一緒に病院を出る時には、はかなげに、おぼつかなげな足取りで、思いつめたいつもの表情で。

ものすっごい猿芝居を見せていただきました、わたしたち。


親世代がそうだから。

子世代だって負けちゃいられません。

今日、親子三人で、ご静養の旅へとお立ちになられました。



カンペキな鯨飲腹、むくんで黄ばんで、どうやってもその立場のヒトらしい匂いのいっさいしない、おとうさん。

なに考えて笑っているんだか理解測定不能の、どこで買って来たんだか、の、高価は高価らしいぱんつすーつを着たおかあさんは、去年も駅で椅子に座って待っていたオジサンと、にこやかに笑顔を交わしていましたよ。あのオジサンは、自分の立場が「誇り」なんですね。     

人気のある一家を設定するための動員もうまくかけられるシステム、今や手慣れてばっちぐー。パーフェクト、かな。公〇党からは離れても、この一家からはまだ離れない、そうか、そうか。何のオトクがひそむやら。わたしなんぞにゃわかりませ~ん。

で娘さんは、今年からは右の手を振ることができるようになっておられる。

やはり若さなのか、一家のうちではもっとも、できなかったことがお出来になるようになった、の、花丸がつくのは、一人娘さんのようです。

今年もお気に入りのおとこのこなども静養に合流されるなら。

危ないですけどね、とっても。

ブレーキの無い車。

親が二人も、ヒマな状態で傍にいるのだから、私なんぞが気にするのがオロカですけれど。

平成です。

平和です(多分)。あの旧いお家の、なんだか今では「ワヤになってる」感の濃厚な一部のヒトビトは、この平和(多分)を、存分に、のびのびと、謳歌しておられる。

向かうところ敵なし。時間もお金も気持ちも、人間らしく使うんだ。にんげんだもの。

そういうことなのかなあ。(笑)、って書いていいでせうか。









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日赤でよかったんじや。。。こん

日赤とか宮内庁病院の立場が無いですよね。表では勲章あげたり、総裁になったり。
この程度なら何も東大病院じゃなくても、いいのでは。
東大病院は庶民は紹介状持っていかないとみてもらえませんよね。
しかも、息子とか嫁が付き添うんですよ。齢を重ねたら。老々介護???

おみ足

KUONさまおはようございます。

皇后様のおみ足。
私は専門知識がありませんが、ヨガをやっています。
ネットで皆さんが「杖をお使いになれば」と言われる度に、不思議に思っておりました。
あれはヨタヨタしているのではなく、タラタラ歩いているだけだと。重心の移動が、杖を必要とする程のアンバランスには見えないからです。
専門家なら、なおさら良くわかると思うし、もし本当にヨタヨタでしたら、強く杖を勧めると思います。

お顔つきもそうですが、姿勢や歩き方、身体の使い方よく観察していると、様々な事がわかるとヨガマスターは言いますので、私も修行したい分野です。

>どうやってもその立場のヒトらしい匂いのいっさいしない
この文章、うっかり「その立場の」という部分を読み飛ばしてしまいました。KUONさま、おっしゃるわねえと(笑)。
でも、ヒトらしい匂いもあまりしなくなってきたような。

なんだかな

つねづねみて思うのですがお手振りしなければいいのにな・・・と
ほんと、おとうさん、と、おかあさんと、お姫様にみえない凹
皇后さまのことを読んで、以前あったドラマ、
確か中尾ミエだったかな?車いすに乗った老婆役で実は歩けてシャンシャんして嫁だかに復讐の時をじっと待ってるという内容だったような。。
陛下にすがるような歩き方はパフォーマンスかもですね。そう思えてきました。

女優と息子夫婦

女優の息子は大概出来が悪いですよね。
こちらもそのようですね。
ママは仕事で忙しくて構ってあげられなくて不憫だから、お金だけは渡してあげて「好きなもの買っていいわよ」と優しい。
パパは苦々しく思いながらも、何か言えば芝居がかかったヒステリーが我が身に降りかかるから黙っている。
息子は母や義妹とは違う美人を妻にしたはずが、中身も正反対で仕事も育児もしないで部屋に閉じこもり、実家の家族にしか会わない。
夫婦してブクブク肥え太り、美しさなんて欠片もなくなり、互いに皇太子皇太子妃という地位が泣いて逃げ出したいほど、庶民のおじちゃんとおばちゃんに成り果て。
一人娘は本来なら東宮家の唯一の姫として、国民から愛されるはずなのに、声は一度きりしか聞かせず、服装は何十年前の感覚かと呆れるような物ばかり。白いソックスにサンダルなんて小学生のうちの娘でも泣いて嫌がりますよ。内親王の位は実はないんじゃないかと疑いたくなる知性も品性も躾もされてないお嬢ちゃん。
女優のママは自分のプロデュースで手がいっぱいで、息子も孫も何着てもいいし、自分より目立たなければ怒らない。
息子は妹もあんな感じの服装を昔してたから気にしない。だいたい今時のファッションは娘に似合わない。他の可愛い子の写真沢山撮るから別にいいやと変態親父になってることにも気付かない。
家族三人揃ってお手振り。ありがたみも何もない。動物園の何かが手を振ってるみたいです。
女優のママは胸が痛いと演じて国民の心配をかっさらったけど、検査したらやっぱり演技。何処も異常無し。夫に迎えに来させて二日後には趣味の演奏会を鑑賞しにお出かけ。
ウキウキしてても顔は憂いを忘れない。夫が、横にいればヨロッとする演技も忘れない。
戦後70年という年の8月に、とんでもない茶番を見せられた気分です。
東宮夫妻は静養など奥ゆかしい言葉を使わず家族旅行で十分です。
弟宮御一家こそ静養なさっていただきたいです。

あの御一家、
服は、かなり上質な物を着ていらっしゃるはず、なのですが、、、

お二人、雅子様と愛子さん、パビリオンのコンパニオン風?

佳子様の、「爽やか」に追い付け!追い越せ!
なのでしょうね。

無理ですって(笑)

二人の必死さと、

皇太子でんかの、尿袋による、ズボンの不自然なふくらみが痛々しかったです。

ネットでは、愛子さんの服のデザインが古臭いと
書かれていましたが、

佳子様だと、「クラシカルな装いで颯爽と 」になったハズ。

映画 「日本のいちばん長い日」を見てきました。
当時を今の時代と比較できないかもしれませんが 有事の際「静養」が目立つこの方のために命をなげうつ人なんているんでしょうか?
あの夫婦 いえ 娘さんにも あの映画を見せて どんな感想を語られるか聞いてみたい。想像はつきますが・・・・。

今さらながら・・・・静かに怒りを覚えました。

全く同意ですわ。

kuonさま、
すっかり回復為さった記事を読ませていただきました。

音楽会が如何して公務?
聴きたいから、いらしただけでしょ? (その前に大騒ぎを為さって)
国の為、国民の為に為さることを、
公務と言うのでは?
私務って言葉はあったでしょうか?
私事ですよね〜。
音楽の好きなM子さんに引っ張られ、ヤンゴトナキお方も大変なこと!

またまた出ました、高給旅芸人一座
ここのM子さんも、ヤンゴトナキお方を下々パパにして、ブランドで
固めても、中身無いからシマムラ
風情。周りよりも、自分達だけで
ニラニラ笑い。

いづれも、ぶち壊しにオン奉りまする〜。

キモチワルイ・・

KUON様  暑い中記事UPありがとうございます。

やんごとなき御方に大変失礼とは思いつつ、須崎に向かう
映像観て思いました。「すべてが気持ち悪い・・」

I子さんの服、佳子様がお召しになったら可愛いだろうな~~。一応マリンルックのつもりなんですよね。青いウォーリーを探せみたいです。
I子さん、ゆらゆら歩いてニヤっと笑ってコクコク頭振って指を開いてグワシ風な手首の運動。怖い・・・。


M子さんの青いジャケット、白い帽子かぶったらドナルド〇ックだと仰ってる方がいました。すごい的確です!!

後退子は尿袋が左足ひざ下あたりにブランブランしてましたね。以前より下に装着してますね。ズボンの太さでばれないとでも・・・??あれ、外れたりしたら大惨事ですね・・。短い時間も排尿コントロールができないって・・・。祭祀なんかできないですよね。治療に専念していただきたい!!

皇后さまは天皇陛下を杖にするのは止めていただきたい!
二人で転ぶ可能性あります!!

8月13日付のYomiuri Online配信記事に触れ、唸りました。
(抜粋は、次のとおり。)

”「皇后さま、ストレス軽減へ…宮内庁」
(略)
長官は、皇后さま自身は普段の活動が負担やストレスになるとは話されていないとしつつも、長年公務に心を砕かれてきたことによる「体への影響は当然あると考えている」と、事務方としての見方を述べた。

〈1〉日程の組み方を工夫して行事の間隔を空けるなど、活動や日常生活できめ細かい配慮を行う〈2〉音楽や絵画など私的活動にあてる時間を増やす〈3〉体調を注意深く観察し、変化を早期に把握するよう努める――と対応策を説明。ただ、公的行事の数自体を減らすことについては、「直ちには考えていない」とした。”


何回も読み直しました。対策<2>は具体的に、私的活動と分類されています。全体の、公的行事の数は現状と変わらず、??。同時に、陛下のご予定の方は公私に渡りどうなる、という疑問も出たり、ついでに天皇の国事行為について確認してみたり、・・・読解力が足りないのかもしれません。なやましい。

お返事おそくなりました。

皆さまナツバテしておられませんか?。


・ヒミツのSさん。

寺山修司はわたし、短歌が一番いいと思っています。才能が有り過ぎて難しい人でした。

どんな風にもものを言える人でした。虚も実も境の無い、作品になったものだけが、寺山の「本当」だったと思います。

息子さん、沢山本を読んで下さいね~と、ここから。

・ヒミツのHさん。

私も、開かれた皇室などと、何の冗談かと今は思います。

時代のせいもあるかもしれませんが。神秘性が失われたら、値打ちの減るモノはけっこうあると思います。

はっきりばっさり言えなくてむにゃむにゃしますが(笑)、皇族は、あまり「賢い」とご本人お辛かろうと思い、あまりにもアレな感じで、それが晒されてしまうと、それも、ううむ、しんどいことだろうと。

品よく茫洋といらっしゃるなんて、人間業ではない気もしますし。

天皇は、しかし、祭祀王であらせられると、ここは、引いて考えることは、私には難しいです。

富士、お気をつけて行っていらっしゃいませ。




お返事の途中ですが、今夜はここまでで、明日また、元気でお会いしとうございます。

こんばんは~。お返事で~す。

って。(笑)。遅くなりました。


・名前は未だない さん。

お名前、未だお持ちでないですか。名前を決める楽しみがおありでいいですね。(笑)。

日赤もですが、宮内庁病院って、皇族さん方のための病院では。手におえないとなったら、どこかへ紹介なさるのでしょうにね。

近いから警備面でもいいし。

どうして宮内庁病院へ行かれないのかしら。不思議です。思いきり皮肉です。(笑)。

・ミヤコワスレさん。

そうですか。ヨロヨロでなく、タラタラ。

私は脚があまりよくないので、歩き方や車のおり方で、あら、あら、と???なことが、多々ありました。美智子さんに。みんな、見てはいけない、思ってはいけないという魔法に、自らかかっていたような。(笑)。

ヨガの方面から。なるほど。頑張って下さいね、じっくりしっかりと!。


・nokさん。

「お手振り」という言葉自体、ものすごくおかしいですね。

なんで、ああやって、笑いながら手を振りますかね。あんな人たち、他にいないでしょう。

あれしか知らなくて、いつまでもしていて、それを、動員されて出迎える人たち。

シュールです。異次元のものみたいでもありますが、夫さんのズボンに疑惑のシミ、ってのは、なかなか芸が細かい。

書けば差別語といわれるでしょうが、まあ、そういう感じ。次代の一家でなければ、勝手にやっててねって冷たく笑っていれば済むのでしょうが・・・。


ごめんなさい、続きは明日。

こんばんは。

半月以上、お返事が遅くなってしまいました。

申しわけなく思います。

・ゆー さん。

まこと茶番、ハムレットも(多分)大笑いの大茶番を、そらぞらしく見せられ続けています。イヤやわ。

・プリンさん。

ね。

どれだけ、何度言っても言い尽くせない不快感。元から発たなきゃダメってこれのことですよね。

・かぼす さん。

私も、たたたーっと走って行って「日本の一番長い日」観て参りました。

「身捨つるほどの祖国はありや」

。。。グダグダですから…肝心なところが・・・。

・ちりぬるを さん。

同じことを、100億回言い続けたら何かの奇跡が起こるなら。

修行のように唱えます。

まっとうな皇室を。

日本の皇室のそれらしいお姿を。

と。

・マナさん。

夫さんがその専門のドクターの友人が言ってました。あの「尿パック」(?)そちらの病気とは思えない状況、アルコールとの関係が強いのでは、と。あくまで推論ですが。一度目の静養の駅で、ずぼんに漏れたらしい影がありなしたね・・・。

・望郷さん。

そうです。如月さんのです。お借りしました。

ヒミツのお知らせも、いつもありがとうございます。

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