KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

ほうほう顔



最近、ミスが多くて、ちょっとわれながら呆然、の感があります。

暑さのせいにはできないうっかりぽん、です。

既に出てしまった記事のことも、あれこれ知らないことを追っていて、あら、と思って、いったんメモしておくつもりで。

のものでした。

けれど、既にお読み下さったお方もおられますし、このまま進めようと思います。

皇室画像掲示板より。


Name 名無し 15/07/28(火)20:27 ID:R4Db9.z. No.1390020
>最近目にした事例では、昨年(平成四年)十二月二十四日の産経新聞朝刊に、重大な事例が報ぜられている。

それは警察当局が平成五年から、天皇皇后両陛下の都内の私的外出に限って、
その警備体制を大幅に縮小する方針を固めたというのである。

さらに記事は次のように述べる。
「警察当局がこうした方針を決めたのは、両陛下の私的外出が急増したのが主な理由。

昭和天皇の晩年でのお出かけが年間二十~四十回だったのに対し、即位後は四百回前後に。
今年、一月~九月での三百回のお出かけのうち、二百五十回は赤坂御所から皇居への御通勤のほか、
テニス、スケートや知人との懇談などの私的外出だった。

多数の要員を配置する皇室警備が一日に数回に及ぶこともあり、
これに伴う警察の市民サービスの低下への懸念や人員難の問題が浮上し、今回の措置に踏み切った」。


… 無題 Name 名無し 15/07/28(火)20:32 ID:R4Db9.z. No.1390024
>古来天皇皇后の外出は、行幸・行啓と称して重大視した。
江戸時代までの天皇は、殆ど外出されることはなかった。
現代においてそのようなことが可能なわけがない。

しかし外出に抑制的なられることは、皇室の貴い伝統と言えるのではないか。



お借りしました、ありがとうございました。

初めは、このところの秋篠宮家の皆さまの、怒涛の(とは言い方がおかしいですか)ご公務の様子に、気が引かれて。

両殿下で。殿下と佳子さまの御父子で。

あちらへこちらへお出ましになっておられ、どこに於いても大歓迎ぶりが、写真の中からも沸き立って来るようなお姿です。

両殿下をお迎えされる女性の神職の方の、美しい、また、心の入ったお辞儀。

本気で打ち振られる日の丸の旗。

笑みを絶やされないながら、清涼なオーラで輪郭を囲まれておられるような貴賓の気品をまとっておられる両殿下。

お父さまとご同行の佳子内親王の清らな感じ、美しくて清浄でまっとうな存在に、ひとの気持ちって本当に安らぐんだ、と、うっとりと拝見します。




・・・みたいなことを、感じながら、記事をたぐっていて。

一番上のことを、見つけたのでした。

両陛下は、酷暑の中、愛知県へおなりだったとか。



パラオの時のごとく、陛下は白い長そでの開襟シャツ。

美智子さんは、フル・アクセサリーに、スーツに、共のお帽子。

ご夫妻のお着けになられているものの釣り合いが取れていないと、そちら方面に疎い私もじりじりします。

陛下のスタイルは、日曜日のお父さんの家庭内のスタイルくらい。奥さまのは、公の場所へ(公なんですが・笑)出て行く時の決められよう。美智子さんの方が、いつも、いつも、いつも、綺麗でしゅっとしていて、新しかったり「お洒落」風であったり。バランス悪いのです・・・と、また、感じていて。

まさこは言うに及ばず、いまの皇室って、まともな意見を発する人がいないかもしくは、聞かないだけか。

普通、市井の夫婦でも、夫はノータイでノージャケットで。妻はブローチつけてネクレスして、スーツ着けて、共布で誂えている帽子かぶって。

一緒に、人前に、出るって。どうなんでしょう。親戚の集まりに出るのなら、お帽子かぶってる妻は、ボコボコにされると思うな。

と。

服装の事ばかり言っているのも品の無いことかも知れません、品なんか無くてもいいから、やっぱり書きますけど。

目撃した方のおっしゃるには(正確には書いて知らせて下さったによれば)、美智子さんは、陛下の肘をずううっと頼っておられて。

陛下は、歩き辛そうで、なかなか歩を進めることが、おできにならないご様子だったと。

陛下が暑さに弱くていらっしゃるので(という言い分もありました)ジャケットなどは省いてさしあげて、とか、優しげなことを言い散らしておいて。

歩行に差し支えるくらい、杖代わりにしている。

杖をお使いください、美智子さん。

肘をあなたにお与えになっておられるのは、あなたの、単に従順なる夫であるのでない。

天皇陛下でおわします。


リフレインで、エンドレスで、言い続けたい・・・聞く耳持たなきゃ何でも無駄。


で。

ナルヒト氏を、今日、テレビで、うっかり見てしまう羽目になりました。

一人でどこかへ行っていて、手を振っておられました。

一人で、あちこち、お出かけみたいです。

もう、ヨーロッパの王室には呼んでもらえない人たち認定なのですね。

BBさんのブログで読ませていただきました。

国内でも同じですよ。本人たちが最もわかっていない。

先日の週刊誌の記事内にあった「夏休みに入ったら東宮家がする予定」と書かれていたこと。

「昭和20年企画展」でしたか。

行かれたようです、三人で。

わきまえた人間なら、色を控えた服装を選ぶであろうその場所へ、まさこは白いスーツで。愛子さんは淡いピンクっぽいワンピースを選ばれて着せられておられた、ナルさんは・・印象に無いです、普通に普通のスーツだった、かな・・。

いつもの

「ほう、なるほど」

「昭和という時代があったのですね」

「昭和はどんな方がおられたのでしょうか」

みたいな「ほうほう顔」で、見つめ(るフリをし)たり、うなずい(てみ)たり、猿芝居もそれなりに堂にいった顔つきを披露しているナル氏の横で、まさこは、にったりにたり、笑っておって。

愛子さんは、説明役の方の方を横目でうかがう顔の写真が、公開されていました。

行って、「ほうほうの顔」を撮らせて、世の中へアリバイ写真として出す。これが、あの、ええと、あのあたりの、やり方であり、日常です。

こなしました。



ぱちぱち拍手(なんかしませんよ!)。

まさこさんは空腹だったでしょうね。

夏のご静養前の、来てやった鑑賞こーむ。無事終わった、の図。
じこくは18時15分。時計は東宮夫婦よりよほど、正直で正確です。鉄板です。

写真撮らせたから、即刻引きあげて、ばんごはん食べ、に、行かれた模様です。

わかりやす過ぎて。

愛子さんの、学校からの「遠泳」時の話題に関しては、まだ、未知の部分が多く。

なぜか、水着写真が撮られて(撮らせて)おいでで。その水着が、例のあの、チェックの。

ばーばりーのようだ、と。

あの親は、ばかか。だ・・・・・。


今夜はこれにて失礼します。


コメントを頂いていてそのままで、失礼をいたしております。

明日も朝から家にいる予定です、もう一度読み直させてただきたいと願っています。

ありがとうございます。

お休みなさい、いい夢をご覧になって下さいね!。



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コメント

杖というより拘束

KUONさまおはようございます。

パラオ出発前に撮影された映像でも、みちこさまは陛下の肘の辺りを掴んで歩いていらっしゃいました。
立ち止まるとぱっと手を離されて。
「解放してあげるわ」みたいな。
陛下の歩みをコントロールしてご自分に合わせさせてる、と私は感じました。

大体、みちこさまはシャキシャキ歩いておいでです。
フィリピン大統領歓迎晩餐会で杖にも陛下にも頼らず、ヒールのある靴で。
そこら辺のお年寄りより頑健でいらっしゃると思います。

何か…

トーグーさんの諸問題から、
ブログを見て、今迄色々学んで
来ました。
ここまで来て、単なる皇室問題に
あらず。と分かり、宗教、政治、歴史、日本の抱える諸問題へとの波及に、戸惑いを覚えます。
Mヒの様なお嫁さんでは、祭祀や伝統を重んじ、国民の税金をいただく
皇室においては、大変ご苦労なことと、同情致しておりました。
Mヒをも、しっかりとした嫁に躾けることもせず、ご自分が育てたお殿下も、何やらで、。
孫も身体に病気の有るや無しや。
マスゴミを画策して、操るごとき
記事に、お病気を持つ天皇とのお出かけ。晩餐会ではスタスタ歩き、
お出かけの時には、杖がわり。
控えることもなく、ワタクシが!
感。
あら?段々と何方の事なのか?
白雪姫の女王のような印象になって
しまったのです。
Mヒのご両親も、妹さんも、
恥じらう感も無く、準皇族なーんて
言葉があったかしらん。
孫にも、O仁と名付けたり。
そうそう、畏れ多い このことが
無くなってしまったのですねえ。
政治絡みも、恐ろしい予感がするのですが。
(安倍さん、頑張って!)

いけないことが、平然と行われている。
やはり皇室は国民の象徴なのでしょう。

おはようございます。

式典に出席の場合はお帽子セットは普通ですが、施設に訪問や視察はお帽子は不要ではないでしょうか?
陛下がクールビズなので、余計におかしいです。
もうそういう判断が出来ないのかもしれません。
頑固な方だから、誰の言う事も聞かないんでしょうね。
そうすると、誰も何も提言出来ないですよね。

ほのぼのします

滋賀県での 秋篠宮殿下と佳子さまの
お姿 本当に すてきでしたね。
秋篠宮様が 作品の前で しばしば 立ち止まられ ゆっくりご覧になるので 回りの人達が 先に行ってしまわれるのを 見ていらした 佳子様が 「すみませんね、」と
案内役の 高校生に おっしゃられたそうで
その 女子生徒さんが 素敵な親子だなあ と 思った と。 その光景が 目に見えるようで 本当に ほのぼのとします。
ほうほう顔の お三方は チャッチャと
撮影すませて あーお腹すいたわ お父さん
て ことなんでしょうね。
わざとらしさ この上ないわ。

コメントをありがとうございました。

ミヤコワスレさん。

ちりぬるを さん。

まりりん さん

サチさん。

美智子さまが、今上陛下を杖代わりになさることは、どんな理屈がついても、おかしいと考えています。

常によろよろしておられるのではない。きっぱり。

動画に対しては、慣れておられないので、つい気を許してさっさと歩いてしまうとか。写真のカメラの前では、よろよろになられるとか。あれこれいっぱい見て(検証して)一つのパターンがはっきりつかめました。

普通のご夫婦なら、支え合って歩まれるのは「美しい」と映ってもいい、のでしょう。しかし、美智子さんのご夫君は、天皇であらせられるので。

そういう判断もつかないようになっておられるのかも。

矜持とか。美意識とか。もう少し、おありの方かと錯覚していました。が、お子さまの前でもしなだれかかるお母さまでもいらした。優しいご夫君で。かかあ天下で。そのまま皇后になって。

今までの事はともかく。

有終の美、などという概念を、理解されているかどうか。

とても残念です。実はそうだったと、今、知ったことが。

秋篠宮両殿下がいて下さるから。まだ。

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