KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

お肉をいっぱい入れて下さい



外へ出してはならない二人です。

皇族が公に国外へ出る・・・公務の際には・・・拝礼と参拝と会見を経てするのだと聞いています。

していませんね。あれらに関してそんなことはもう、今では、論外な気もします。

論外ですが、いちばん大切なことではないかとも思います。簡単に省いてしまえるものかな、と。


失礼ながら、あの戴冠式に、皇太子夫妻が出る必要は無かった気がします。

国の都合でなく。ナルマサさんをどこかへ出して、絵を撮らせて流して、次代ですよのアピールをさせたかっただけ。

国内では、まったくお呼びのかからない夫婦となりはてている。土壇場で出るの出ないのとされると、すべての予定がめちゃくちゃになる。警備の手筈も人数も混乱する。なにより、まったく人気が無い。

やんごとない御身が、この酒は美味いからもっと頂戴とか。ねだる。欲しがる。

若い頃に学食で、

「カレーのお肉、いっぱい入れて下さい」

と所望した浩宮殿下に、

「学校のカレーにはそんなにはお肉は入れられないので、一人の人にそれはできないのよ」

みたいに断ってさしあげた係の女性がおられたらしいですが、そのごとき立派な方は、今のあの夫婦の周辺にはいないのですね。

欲しがり乞食。私はそう、感じています。みっともないことこの上ない。あんた誰やねん、何やねん。

それでもとにかく皇太子殿下。

スケジュール真っ白、文字通りのロイヤルニート。どこかへ行かせればとりあえず「目立つ」、次代は当然この二人と当たり前にアピールを重ねておかんとな。このあたりが多分、本当。鑑賞「こーむ」を重ねたところで、ありがたく思ってもらえる時代は過ぎた。おかあさまがなされ過ぎた。とも。

で。民間機をチャーターして、今度はまさこも行った。乗れば着くのですから。楽ちん。

以前ナルさんが行った時には、トンガの空港が短いため大型機は着陸できないとのことで、他の地に着けて、小型の飛行機に乗り換えてトンガ入りしたのに、今回は、まさこの体調を考慮して、直行便ですと。

どこまで甘やかすのでしょうね、あの人モドキを。

空港で幼い女の子に花をもらった・・・あちらの高官のお嬢ちゃん。屈んでもらったまさこさん、優しい笑顔だったらしいが、慣れない筋肉を使ったからか、よろめいた、とは、どこも報じない。よろめくことだって、あるとは思いますけどね。

戴冠式の会場へ、ウロウロちょろちょろ、入った皇太子。

南国の式典に、襟元の詰まった(しかも毛羽立っていた)長い袖のドレスで出席、お目目はクスリ呑んで来ました~と告白するより明らか如実に、かっぱりと見開かれていた。   そんなことは、まあ。

そんなことより。しずしずと王冠が運ばれて行く厳粛な場面で、最前列に座っていたナルさんは、立とうとしたのか坐りなおしたかったのか、非常に場にそぐわないモジモジした態度を取っておられた。

立ちたかった?なんで?違いますよね、ナルたん、下半身に装着した何かの器具の具合が、よろしくなくて、落ち着きたかったのですよね。

この度の旅に、まさこの大野医師は随行しなかった。医師が行かないことを、大手柄のごとく、

「医師が行かないのは雅子さまの具合のおよろしい証」

とか提灯揺らしていた阿呆がおりましたが、そうでなく、大野氏は既にもう、とっくに、まさこさんを離れているに過ぎないでしょう。

日付が変わっても密室で二人、治療方針について(だったはず、ですよね?)語り合って尽きなかった時は遥か昔のこと。

大野医師は、まさこを、あの療法でもって、甘やかし、つけ上がらせた挙句、離れたのだと私は思います。

医師が見切りをつけたか、まさこが思い通りにならなくてキイイーとなって切ったか、実はどうなのか、知るすべもありません、が、大野医師には地位も立場も未来もあります。独身ですからその方面の可能性もたっぷり。もともと、一人医師団と呼ばれる割には、いっさい表に出ていなかった、自分の署名のある書類だって、まさこに関しては出したことも無い。

愚かでは無かった、という、それだけのことだったのでしょう。あっぱれ。皮肉ですけど。

精神科医の代わりに、今回は、泌尿器科の医師が同行した。これはおそらく、ナルさんについた医師でしょう。

取りざたされていたズボンの右側の不審なふくらみについて、実は私は、半信半疑でした。繋留する形でカテーテルを常用していることが、信じきれなかったのです。尿意が起こってトイレへ行く、ということなら、そういったモノは要らない。

このたび、やはりズボンのふくらみが目視できたこともあり、あ、やっぱりなのか、と、思うに至りました。

人は様々な病を抱える。好きで病気にはなりません。病気を持っていること、それによっていわゆる「ふつう」でない形態で生活をして行くこと。それを、笑い者にすることには、違和感を感じます。

が。

式典の最中にじっとしていられない公人は、困るんじゃないか、とも、思います。

おつむに乗せておられる物体にせよ。何度も思う。

もっとええもんを買ってもらいや、見てわからんもんもあるやん、暇なんやから、お金だってロイヤルニートの身、とりあえず困らへんのやから、一本ずつ植えてもらいはったらどうやの。

プールで泳いだってわからんもんもあるらしいですやん。アタマの後ろにピンだかなんだか、ぴよ~んと飛び出てるみたいな。

そういう中途半端なかつらを、使うのは、いかがなもんでしょう、こうたいしさま。

それから、まさこです。

最前列で、あっちこっち、ぐりんぐりんに瞳孔開いた目で、きょろきょろしていた、その後。

右手に小冊子を持ったまま。

持ったままで、拍手することになって、おキサキさん。

右手の甲と空いていた左手の手のひらで、ぱちぱち、やらかしてた。

これ、いけないんだそうだよ。

失礼な動作、失礼どころか、逆な拍手、侮辱に当たる動作だったんですってね、外務省さん宮内庁さん、美智子さま。

もしかしたら、そこ突っつかれたら、悶着あったかもしれないこと、やってたらしいっすよ、まさこ。

無償援助金がお土産ですから、何したって、このたびは、笑って許して下さったのでしょうが。

やっと、たった一回出た、お茶だかお食事だかの場面で、まさこ、手袋を、食卓の上へポイッと投げ出していましたし。

手袋は、そうするものでなく。過去にはお尻の下に敷いていたこともあった方ですが。

あり放題です。

あほ放題。

いや。あれらが、皇太子夫婦でなければ。別に、構わないんじゃないかな。

無作法な人は、世の中に山盛りいてはりますし。

あれらは、皇太子と、ツマですから。

そして帰って来て、さっそく、娘さんに対して、必殺の睨み笑い。

笑ったみたいな顔を作りながら、睨みつけるという、高度な技。byまさこ。

愛子さんが、車が到着するかなり前から「深い」お辞儀をしていたことが話題になっていました。血が下がって顔が真っ赤になるくらい、と。

思春期の少女の胸のぽちんが、見えてしまっていて、正視に堪えなかった・・・言いつつ、見ました。

そんなことがあるなんて、信じられなかったから。

私の母親は、何も教えてくれないでいて、私がミスをすると、そんなこと常識だがね、と、人に混じって向こうの方から私を笑う、という親でした。悲しくては泣かなかったが、何度も悔し泣きをした。当然、生理用品も下着も、わけのわからないまま、自分で買ったのです。ですから、

自分の娘の時には、いそいそと楽しんで、いろんな用意をしました。

楽しいものです、そういうことって。

まさこは、しないのですね。できないのか。

イマドキの女の子、どんなデザインや着け心地のものが、どれだけでもあるのに。

愛子さんが、こころない人々に、どんなあだ名で呼ばれても、まさこは感じないのか。相手を悪、として自らを省みることは無いのでしょうね。

・・・その前には、帰宅時、車の中から、自分の頬を撫でて、愛子さんに「笑え」の信号を発していたと。

愛子さんはだから、口角だけはあげて笑顔もどきになっていた? ひどいことをする。

いつもそうして、他に対する見かけだけを、子どもに教えているのでしょう。

日テレと呼びますか。日テレが、そのことも、今回は、伝えていました。

オランダから帰った時にはカットされてしまった、やはり随分前からアタマを下げ続けていた愛子さんの姿、それを、このたびは、初めからずっと、放映していました。

・・・愛子さんに恥をかかせたい気持ちはありません。しかし、さらされる立場にあるお子さまなのです。

メリットもデメリットも並でないお立場の方。親亡き後の生活の心配がないだけでも恵まれている、と、考えている親御さんは沢山おられるでしょう。

お金の話だけではありません。

・・・・・愛子さんには、彼女なりの拘りがあって、女官が付けさせたくても、下着を着けようとしなかったのかもしれません。いったん言い出したら聞かない、というご性格でもあるらしい。

まさこがいないと、女官さんが何もしない。そうなのかもしれません。尊敬できない「上」であれば、あり得る話です。怒ってわめいたら、放っておく術も身に付けるでしょうし。

そんなこんなは除けて、しかし、中学生の女の子が「ちくびあいこ」とあだ名される悲惨は、これは。

まさこは、愛子さんが学校へ行きたがらないからと、他のことはいっさい投げ出してしないでいて、付き添い登校をつづけた人。

何もしなかった。

その母親が、なんで娘に、ぶらをつけさせ得ない?。

付きまとい登校の時より「病状が悪化している」のか。それなら、その身位から降りなくては。

よそへ行って恥しかさらして来られないなら、ひでんかを辞めなくては。

今更どこへお出ましだの何ができるだの、行く道が見えただの。

私たちはもう、シラケに白けて、何にも期待しないし出来ないし、どうでもいい。

あれらが今のまま存在すると、それだけで傷つく人が、沢山います。

いっしょうけんめい働いて、なかなか報われないと感じている人。

誠実に生きようとしていて、それでひもじい人

まさこの病気とやらの状態が、あまりに勝手気ままで自分本位でふざけているので、本当に病を抱えて苦しみながら、理解してもらいにくくて、心が挫けてしまって行く人。

いわゆる障碍を持つお子さん、その親御さん。子どもがいたずらに笑われないよう、身なりに気をつかい、気を遣うよう辛抱強く接し、でも悲しいことに、毎日の努力、気遣いがぶち壊されるような、心臓がギュッと縮んでしまうような、世の中の壁に、ぶつかり、密かに泣いて、また雄々しく、一歩、一歩と、見えにくいこともある明日に、向かって、明るく、進もうとする・・・そういう気持ちが根こそぎ、薙ぎ払われてしまうような効果を・・・あの一家は、目の前に突き付けて来る。こともある。

誰だって知っている、自分の不遇を人にからませられはしないと。自分で歩いて行くしかないのだ、と。

それでも。あの愚かなものどもの愚かな姿を見せつけられると。

何とも言えない気持ち・・・敗北感にも似た…基本は「腹立ち」ですか。

あれが許されているのなら、正直も誠実も、そんなもの、と、思う瞬間も、あるそうです。



愛子さんには、ご立派な祖父母さんが、四人、おいでです。

なかなか見事な方々でしょう?

天皇陛下、皇后陛下。皇太子妃のふたおやです。めったに望めないメンツです。

オワダなんかはどうでもいい、あの夫婦が愛子さんを「可愛い」「愛おしい」と感じているとは、想像しがたいし、皇室には関係の無いものたちなので、いいのですが。

お優しい。ご慈愛深い。恵まれないお子たちのために、み心を尽くして来られたはずの、美智子さま、どうして、あのざまを、どうにかされないのか、と。放っておけないんじゃないか、おばあさまなら。

陛下が注意するとまさこが怒ってナルさんに暴力をふるうので、何も仰れなくなった。

そんな説もあります。そうなんですか。まさこさまっておえらいのですね。

ナタのふるい方もおありでしょうに。

本気でかかってできないことって・・・ご自分たちの弱みに触れる、とか?

それで、国民…傍観するしかない・・・も、現実に虐待されている皇孫も、そのまま、あのまま?。

おかしな話です。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

秋篠宮ご一家の回りを、透明な強い自在なカーテンが取り囲んで下さって、高貴、凛然、清澄な皆さまに、外道の兄周辺の汚れた空気が憑りついたりしませんように!。





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コメント

泣きそうになりました。

KUONさま 初めまして。
お身体の具合はいかがですか?どうぞお大事にされてください。
本日の記事、あちこちで泣きそうになりました。

皇太子のカレーのエピソードはあまりにも有名で、ずっと以前から知っていましたが、あれは冗談で仰ったのだろうと昔の私は信じておりました。
ですが、冗談が言えるような高度な知性はないようですね。
単なる、ワガママ。
私は子供の頃に食べ物の事で不満を言うと、「宮様は出されたものを召し上がります!身分の高い方は好き嫌いを仰らないの!」と、ど庶民の家庭なのに宮様を引き合いに出されて叱られました。
ナルちゃんのお家は、そうじゃなかったのでしょうか。
甘やかすことで将来あちこちで恥をかき、顰蹙を買うことがわからないご両親だったのでしょうか。

愛子さん。泣きそうです。誰か親身になってお世話してあげて欲しいです。
ブラじゃなくてもカップつきのキャミソールだってある。
身体も締め付けないような。
お辞儀のことも様々言われていたけど、少なくとも本人は「精一杯」だと感じました。
両親も祖父母も見てないのか関心がないのか。愛がないのか。
愛子さんが恥ずかしいのではなく、愛子さんをああいう状態に置いているご自分たちが恥ずかしいということにお気づきでない様子。

長々失礼しました。
ケガレが次代になりませんようにお祈りしております。



ブログコメントの難しさ

ブログ主さまの足元にも及びませんが、真意を理解して頂く難しさを
感じます。
OOさん、貴女がピンクを思い浮かべたら、同じピンク色を思う人で
なければ合わないのだから、
離れていなさいね。
桜色を思って言っているのに、ショキングピンクや、サーモンピンクを
思われてもね。
と仰った先輩のお話を思い出しました。
が、私は、好奇心旺盛ですので、
ついつい首を突っ込みまして、
色々な考え、感じ方を聴いてみたい
と思ってしまうのです。ですので、少々違いを感じても、そうかな。とスルーします。自分の中の取り方にも問題があると思うからです。

然し、どう見ても、納得出来ないのが、トーグー夫婦なのです。
国民の象徴とも言える立場であるのに、常軌を逸するお振る舞い。
位がどうのでは無いと思います。
天皇の地位にあっても、古ならば、
処刑もされております。
例え、官位が高い者でも、刑に処せられています。
民意に反したものは、やがては、
淘汰されるのでしょうが。
皇統2760余年のコーシツを誇れる
ものにとの思いに、厳しくも書き連ねていらっしゃるブログ主さまを
応援させていただいております。

人間様々でございますから、少しの
ものをどうこう言う気は、更々ございませんが、あのお二方はなりませんね。気付いて欲しいものですが。
皇統をどの様になさりたいのでしょうか?
何時迄も、地位に甘んじ勝手気儘に
出来るものと思われているとしたら、余りにも…ですね。

清めるために

KUON様
猛暑の中記事UPありがとうございます。お体お大事になさってくださいね。
トンガの報道見て私もゲンナリでTV観る気も失せましたが
やはり物申したくなりますね・・。

今週もナルさんが大阪行くだけで、M子さん真っ白。体調整えて飛行機チャーターして行って、ちょっとしか参加しなかったトンガ式典のお疲れ出ちゃうならもう出てこなくていいから・・・。次は夏の静養ですよね。次の撮影にはちゃんと娘のブラなりパット付きキャミソールなり用意してやれと心から思いますね…。
ナルさんもあんな物装着しないと式典出られないなら、いさぎよく弟宮様に譲るべきです。権力だけが欲しいなんて北の将軍とどうちがうんですかね!?天皇になったら、潔斎して夜通しの祭祀とかあるとどこかで読みましたが・・漏らしてたらそんなのできないでしょうし・・それを理由に祭祀を
省いたりしたらもう日本は災害の嵐に見舞われそうです・・・。
下半身の不具合は本当に気の毒だと思います。I子さんの今の状態も本人のせいではないですよね。それを見守る心の広さを国民は持ち合わせているのだし、いいかげん隠すのやめたら・・。といってもやめないですよね。
いつか皇室が完全に清まる日をひたすら待っております。

はは、のこと

>私の母親は、何も教えてくれないでいて、私がミスをすると、そんなこと常識だがね、と、人に混じって向こうの方から私を笑う、という親でした。悲しくては泣かなかったが、何度も悔し泣きをした。当然、生理用品も下着も、わけのわからないまま、自分で買ったのです。

…こういう母親、私の母だけじゃないんですね…

私も、世間に出て、恥を掻きながら一つ一つ覚えて来ました。今でも、パソコンで調べたり、人に訊いたりして、直していっています。恥を掻くことも、知る切っ掛けになりますから、ありがたいと思っています。

それでも、知らない常識、身についていないお行儀、たーくさんあります。けれど、母のせいにせず、続けていきます。
KUONさまを見習いながら。

哀れな内親王

愛子様、さらし者状態で可哀想になりますね。

KUONさんのお母様のような実母でした。
私は小学生の頃から胸が大きくて、昭和40~50年代の小学は男女同室で着替えなくてはいけませんでした。
ド田舎でしたし。
中学生になって同級生がブラを付けているのをみて母に言ってやっと買って貰えましたが、安くてオバちゃんが付けるようなベージュのサイズの合わないものでした。
サイズあわせて買うとか常識でしょうに。自分もサイズ合わないブラを使っていたのでしょうか。
こんなことを今日のブログで思い出してしまいました。

知的障害の弟が居ますので、こだわりや周囲の言うことを聞かない、聞けないことは仕方のないことだと理解できますが、やんごとなき世界の人材やその道の専門の方の助言を受けられる立場のお子さんなのに、可哀想に思います。
ネットでかなり愛子様の容姿・行動を笑いものにしているサイトもあります。
ご両親に現状を直視することも、能力もないのでしょうか。
なんとかならないのかと思います。

あと、日本がどんどんおかしくなっているように感じます。
いじめた者の人権保護とか、安全保障など反勢力が多すぎ。
悠仁様の即位を望んでこの目で即位の礼を見ることを目標にしていますが、いろんなものが無くなって行きそうです。

KUONさんのブログを読めてとっても嬉しかったです。
ご無理はされないでくださいね。

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・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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