FC2ブログ

KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 未分類
  2. tb: 0
  3. cm: 2
  4. [ edit ]

こんばんは。

朝から帯解寺へ詣でて、友人のおうちのお嫁ちゃまの安産祈願をしました。

近くの小川、昨日の雨のせいか、透き通った水が激しくざかざか流れていて、思わず見惚れていました。

日頃、シゴトの関係上、ありとあらゆる物質でひどい汚れ方をしている水を、見ることが多いので(実験で)、澄んだ水を見ると、ココロの底から「きもちいい~」と感じます。

夫は、透明な水を見ると「あー、ここまで透明にできた~」と、つい思ってしまって、嬉しくなるそう。

汚れた水のサンプルが、来れば来るほど、やったるぞ~とファイトが湧くらしい。

ものすごいローカルな電車で奈良へ帰り、少し用事をしました。

お昼は王将の中華飯。食べてから、あ、さくら水産へ行けばよかったかな、と・・・どちらにしてもB級ランチ。

骨董だかガラクタだか、の店をのぞいて(好きなんです)、値段のつけ方が納得ゆかん、っと思いつつ、全店見てまわった、何か一つ、と思ったが買わず、ごめんなさいねと出ようとしたら、またいらして下さい、とにっこり返事され、戻って、中途半端なサイズの皿を一枚。柿をむいて載せたらいい感じだな。

駅のまわりは警察の人でいっぱい。皇太子さまが帰京なさるから、とのこと。何百人くらいの警察官が?。もう一単位上?。

夕方帰って雑事に追われて、ちょっと座って愛しいハムスターにすりすり、している間に、お鍋をいささか焦がして。

さあてパソを、と、うふふふふ気分で机の前に座ったら、冬馬くん、キゲンが、悪くて悪くて。

ちっともうまいこと言うこと聞いてくれなくて、帯解寺の写真とクリスタル・ガラスの水砕のブツの写真(ものすごく綺麗です)を、貼り初めの予定がおじゃんだ、わ~ん。

気を取り直す、なあに、明日があるさ。

地震が、茨城でも広島でも。地盤の神様、お鎮まりを。お願いです。

1600ミリシーベルト、なんて言わずに、はっきり1.6シーベルトと言ってくれ。オソロしい線量です。でも、なんだか今は触れたくない。

むなしい、むなしい、とつぶやいても~とか、昔、歌っていたな泉谷しげる。

・・・ブータンの国王ご夫妻を拝見していて、なんとも言えない気分になったワタクシでした。

お幸せに・・・は、今すでにそうだろうから、ずっと、このまま、お幸せでいらして下さいね~。

山イチゴさん。あなたはすてきに素直な方ですね。

汚れのない魂だ。

どうも、ありがとう。ほんとに、ありがとう。

今日は、お休みなさ~い。



スポンサーサイト





  1. 2011.11.22 (火) 08:56
  2. URL
  3. yuuta
  4. [ edit ]

KUONさん おはようございます

山イチゴさんはとても素直な女性だなって、、
うんうん 私もそう感じましたわ ウフフ
おかげさまで元気が出てきました
ちょっとしたほんわり感が妙薬です
ありがとう 
今週末ようこさんに会えます ワクワク
  1. 2011.11.22 (火) 12:33
  2. URL
  3. 山イチゴ
  4. [ edit ]

お姉さん、おはようございます
昨夜の地震こちら全く感じなかったけど、実家が心配です。被災はなかったようですが、実家は借屋築60年くらい
今は、嫁来ずの叔父(母の弟)が居るはず。
しかし、叔父は糖尿病の合併症で足も悪く2階の仏壇へ行けません。
近くに住む叔母(母の妹)が仏壇や墓の世話してました。
叔母も脳出血で後遺症が残り病院施設生活と風の便りに聞いてます。
私、母の四十九日法要まではなんとか仕切りましたけど、親族がそれぞれ身勝手な事を言うので私の桜島がドッカーン大噴火
母を墓に入れ、いろいろ面倒な事は一応娘としてやり終えたので、叔父に印籠を渡した!
〇十年ぶりの大噴火にみんな固まってました
普段、家でハシャぐでもワガママでもなく…母や叔母のフォローする立場でやり過ごしてましたから、よけい驚いたのでしょうねぇ〜
長く寮生活でちょうど多感な時期に家に居なかったこともあります…きっと!
とりあえず、位牌と写真類だけでも暖かくなったら引き取りに行こうと思ってます。
お墓は、終の住処を決めたら、その家の近くにカン夫家と実家のも移せばいいと思ってます…子どもたちも参りやすく私も祖母たちの近くで寂しく無いでしょ

お姉さん、ブータン国王様ステキだったね…ヨンジュンさんと同じオーラ
しかし、京都はブータン国王様、そちらは我が国の皇太子でおまわりさんも他県が動員されて大変だったろうね…。

今日は冬馬君ご機嫌治ったらいいけどね
子どもなら、おやつでなるけどパソコン冬馬君はどうしたらになるのかなぁ〜

 管理者にだけ表示を許可する
 

trackback


ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・