KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

あのひとたちの結婚。






すでに30歳を超えていた日本の皇太子の妃が、ようやく、内定までたどり着いていた頃のことだった。

その年の1月11日。

アメリカの日刊紙シカゴ・サン・タイムズが、皇太子妃に内定したオワダ・マサコの元・ボーイ・フレンドが(撮った?)持っていたマサコのトップレス写真の存在について書いた。

日本のメディアはこれを黙殺、同誌は4日の後にこの記事を取り消した。

デマだったと。

シカゴ誌は、ゴシップ満載の三流紙の認定はされていない媒体。

そして、この「元・BF」がD・カオという名の中国系アメリカ人で、まさことはハーバード時代に(まさこは実際はラドクリフ女子大)少なくとも2回、パーティーで会っている。

若くして死んでいて、その死因が不審視されている(消されたとも)ことも、今では知られている。

他に、白人男性と付き合っていた話。

別の白人男性とは半同棲状態だった。

年頃の女性が男性と交際するのは普通の事ではあるだろうが、まさこの場合、知りあって、互いによく知りあって、そして、という、一般的な話が(何が一般的かはしりませんが)成り立ち辛かった気配がある。

相手が変わりやすかったという言い方ができる。

すぐについて行くおんなだったのだとKUONは見ている。

まったく尊重されないタイプだとは、キサキになってからの態度でもゆうに「読める」。

個人的な感想を書く。

しょせん男は、という言い方があり、それもまことに「そだよね~」な一面の事実ではあろうが、そんなオトコだって、オンナを「リスペクト」することだってある。

どの男もが、女を都合よく扱うわけでもないだろう。

まさこは、大切にしたくならないおんなだったのだと思う。

彼女を憎くもなんともない。ただ、バカにしているのだと思う。私は。


まさこが・・・と、その名がはじめに浮上した時期(87年)に、アメリカから怪文書が寄せられ、それゆえかどうかは不明であるが、

宮内庁は88年に、オワダマサコの名をいったん、候補から外している。

まさこの外祖父が世界的な公害企業、チッソの社長だったから、という事実が、理由としてあげられたが、それは判り切っていたことで、そのことが問題視されるなら、初めからまさこはリストに入らなかった。

語られている以外にもナルヒト氏とまさこの接点はあちこち、あったのだ。

・・当時の宮内庁長官、富田朝彦は、さまざまなパイプを駆使して、まさこのハーバード時代の主に異性との交友関係・・・女性の友人はいない女性だった・・・を、徹底的に洗い直したとされる。

他にも。

外務省の研修生当時、公費で留学したオックスフォード時代(結局、行っただけで2年間に何の成果もあげていない)には、イギリス人の男性と噂があった。

アメリカではアメリカ人と。イギリスではイギリス人と。

91年春から92年初めにかけては、事務員としてつとめた外務省内で、上司と不倫した。

北米二課の・・・この先は控える。

仕事上でコンビを組み、二人での出張も複数回あった。

仕事で共に出張しただけで、誰もが不倫を疑われるとは限らない。

まさこは、そういうことを言われやすいタイプというより、そういうことをし易い女性だったのだろう。

北米二課長とも噂された。


本命は、また別にあった。

有名な話で、相手はそれなりに有名な方で、現職の政治家でもあって。

結婚を前提に付き合ってくれた男性は、まさこにとって、初めてだったのではないか。

将来を誓い合ったとも云われる。

が。稔らなかった話。スルーします。


まさこの父親、オワダヒサシは、入内の話を始めから喜んだわけでもなかった、初めは反対ですらあった。

気持ちが転回した中には、今上夫妻の訪中のことが絡んでいたのは事実。

これに触れればまた、膨大な分量になる、ので、今は書きません(難しくて書けない・・・)。


で。

またこたんとの縁談が、ともかく成った、のは。

昭和天皇の反対を押し切ってでもまたこたんが、と成ったのは。

皇太子の一途な思い。

ということにされてしまって。ナルさんはうまく言えないし。

メディアと宮内庁がタッグを組んでの(裏はあるに決まっている)、完全な嘘だった。

ナルさんには、違うよ~とも言えなかった。周囲のせいだけでなく、本人の資質で。

歌手だの女優だのに薔薇を捧げたり特権で会わせてもらったり、平和な御代の御曹司(違いますね・・)ライフを満喫していたくらいは、ご愛嬌だった。おそらく。

多くの「お妃候補」が、候補のまま、それ以上寄って来てはくれなかった。

オワダが妨害していた話もあるが、そればかりでないだろう、とっととみなさま、退いて行かれた。

上つ方の縁談では、本人のみでない、親御さんの存在が大きい。ものすごく、大きい。

あのお母さまでは、と、思う人は思っていた。

ナルさんは、美智子さまが手塩にかけて育て上げられた作品でいらしたが、客観的な目には、どうだったのか。


まさこと「会った」後も皇太子は、某所の秘書としてつとめていらしたH嬢の職場へ足しげく通ったり。

お父上の学友の娘さんA嬢と見合いをしたり。

婚活に励んだ事実がある。

「イエス」と答えないための方便は、いくらもある。

方便を駆使された皆さまには「イエス」と言ってもらえなかった。

で。

このごとき、過去の話、人の古傷を抉るような話を、書いている午後、私は特別うれしがっているのでもない。

今日は、風はあるが、いささか湿度の高い日ではある。さわやか~とは言い難い日だが、静かだし一人だし、そういう意味では言うこと無い、今日。

で。

現・東宮夫婦、ナルヒトさんとまさこさんの結婚は。

二人ともが、ある意味「追い詰められた」あげくの結婚でありました。

なんてことを、書いてみたりしました。その結果が、

とんでもなく迷惑なことになってしまっているので、書いてみました。

愛なんか。あるはず無いし。

初め無かったものを、それならばと、一歩ずつ育てられる人間でも、なかった。








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コメント

こんにちは。

今日の東京はくもり。風が吹いていますが、湿度が高く、なんとなく空気が体にまとわりつく感じです。

娘の小学校では盛んに運動会の練習、息子は中学でガンガン勉強させられてます(笑)

以前「10億もらっても浩宮と結婚なんてぜったい嫌だ」ってコメントしましたが、最近の皇太子殿下はますますいやしい雰囲気で、ホントに嫌です。次代なんてぜったい嫌だ。でも決まっているのですね。

結婚前は美男子ではないけれど(笑)、皇族としてキリリとしていたと思います。(いろんな意味でちょっと近寄りがたいけど、笑)アレレもうまーくカバーされていた、ように思います。

言い方は悪いけど、あまりもの同士が引っ付いちゃって、フツーの人たちならまだしも、やんごとなきお立場のご結婚としては、実に相応しくないことになってしまった。なんでかな?神様の思し召しなのでしょうか?

主人の兄は未だ独身ですが、ある日突然、東の妃みたいな嫁さんが来ちゃっても困るので、もう独身でいいです!義父母も義兄もわたしが介護しますって覚悟です。

なんか変なコメントですみません。

記事の最後の一行が、全てを語っている。
ひとり娘さんの愛子さんの子育ても、、、

ひろおんぶさんの介護への決意も、素晴らしい。
兄弟プラス、義理の兄弟との、
不公平感が、介護のもやもやの元、、、
そして、遺産相続も要領のいい人が、握って離さない。。。

誤成婚

皇太子の結婚が決まったとき、私は社会人に成り立てで、割と世間のうわさなどから遠い感じでした。
会社の先輩が「M子さんて、男性関係が派手で、昔の彼は皇居のお堀の土手に埋められてるらしいよ(笑)」と言っておりました。
当時は「酷い噂だな。皇室がよく調べもせずにそんな女性を許すわけが。」と思ってましたが、今はありえた話なのか、と思えるのが怖いです


もう後戻りはできないけど、これ以上酷くなる前になんとかならないかとひたすら祈るばかりです。

徳仁さんと雅子さんの婚約会見でしたか…雅子さんの「一言付け加えさせていただきますと…」の発言が当時 違和感を感じました。 経歴などから やっぱりキャリア官僚は違うのねぇ…などと思いつつも 皇室に馴染むのは大変だろうなと。それでも これで 日本 も安泰だと思った自分はバカ野郎でした…(泣)

自分は秋篠宮様と同じ年に結婚し 第一子も眞子さまと同学年です(めっちゃ嬉しい)
あの頃は 皇室がこんな風になるなんて全く思いませんでした。
徳仁さんと雅子さんの結婚はある意味 日本を浄化する為、必然だったのではないでしょうか。多くの犠牲も出てしまいましたが 通るべき道 だったのではないでしょうか…。


騙されて…

母は、マザゴさんが大っ嫌いで、
紀子さん、紀子さんと言ってました。私は、マザゴの経歴などから、
現実思考のお家と、血統主義のお家だから、価値観の相違で可哀想と
思い、母を窘めたりしたことがあります。
今なら、母が驚く程、マザゴ批判をしてるでしょう。

以前、kuonさんが宮家の方のことを
お書きになってましたが、本当に
フレンドリーで、高ぶりません。
家の知っている宮さんは、世襲親王家です。その様な宮さんでさえ、
私達は、学校から帰ると、平気で
お庭に入って遊びました。
綺麗なお花も摘みましたし、お池
に入ったりしても、何も叱られませんでした。
古き良き時代だったのでしょう。

O香さんも知ってますが、普通ですよ。勿論、着ている物もフツーです。
マザゴさんの入内に協力した方は
謝るべきですね。国民に対して。
家柄も有りですが、素行、宗教、
病気(含む精神病)など、庶民でさえ、恋愛結婚で無い限り調べたり、
気にすることです。
まして、天皇家ですよ。
次世代大事の皇統に関わる
重大なる結婚ですよ。
国や国民の象徴として存在する方
ですよ。
安易に決めてしまった結果を、誰に
責務を求めたらいいのでしょうか?
虚飾まみれの経歴と。

再び、失礼します。

記事の最後の言葉が、雅子さんの心のひもじさを
表現しているようで、、、

Kuon様、皆様は、
悠仁様 御誕生のお祝いの記帳所を宮内庁が設けなかった事を知っていらっしゃいますか?

私は、一年ほど前に知って驚いたのです。

愛子様の時は、予想以上の人が記帳に訪れた為、
記帳所を急遽 増設、開始予定時間を早め、
更に、時間の延長されたそうです。
なのに、

悠仁様の時は、宮内庁が設けませんでした。
(神社やお寺では、していたようですが)

美智子様、雅子様、が、一言を言った為か、、、
言わなかったからなのか、、、←↑深い闇を感じる

チッソのじぃさん亡くなった時は、記帳所を設けたそうですね。何故だ?公私混同ではないか?

美智子様、雅子様
なんだか、O Lの給湯室、看護師の休憩室での
いぢワル、みたいで嫌です。

雅子様は、人の気持ちを理解できない。
この様な人に、一歩ずつ、、、は無理。

なんでこんなに酷い過去の持ち主が、
入内できたのか、
思えば腹が立ちます。 

まえにも申しましたが、
結婚はお互いが幸せになるためにするものだと思います。

彼らの成婚が、私の希望をズタズタにしたのは事実です。

なんでなんだよ!というやりきれない気持ちをずっと抱えています。

小和田の爺が娘の入内に当初は乗り気では無かったということ、初めて知りました。
成る程、そうだったんだ。
小和田爺が娘を本気で入内させようと思っていたのなら、性格はどうにもならんとしても、何故、行儀作法やら教養を仕込んでもうちょっと皇室に相応しいように娘を教育しなかったのかと不思議に思っていたんで。
ネットをあちこち見ていると、この結婚、故福田赳夫氏がまだマサコザマが小学生の頃から
「この子は将来皇太子妃になるんだ」と言っていたとか。
これって本当のことなんでしょうか。
本当だとしたら、なんで福田氏はマサコザマに目をつけたんでしょう。
福田氏側と小和田の関係などいろいろ書かれていましたが、私にはよく分からず。
ただ赳夫氏の息子の康夫氏が皇太子に同行して一緒に外国に行ったり、中国寄りの発言をしているのを見ると闇は想像以上に深いのかなと思います。

お返事させていただきます。


@ひろおんぷ さん。

あの夫婦を無理やりそれに仕立てあげるなら、それは、形はそこそこでも(それも怪しい)、少なくとも「皇室」の感じは無いので、私は、ああそうですか、で、引きさがります。みたくない。見ません。

仰げないものを仰ぎません。勝手にしたらいいと思う。

孫どもにも、あれは違うモノだから、意識しないでいいと言い聞かせます。

介護、みんなまとめて面倒見るわ、の心意気、それでこそ、日本の女だ。自分が黙ってしたことは、総て静かに自分に帰ります。

まだ元気だろうけど、元気が抜けて来たら、愚痴も泣き言も、じゃんじゃん言うたらいいと思います。

聞くくらいは聞けますよ~。(笑)。



@看護師さん。

最後の一行。横っ面にぶつけてやりたい勢いで、しずしず書いたこと。ご同意、感謝。

何一つ、あたたかい何かを育てられなかった馬鹿者でしたね。

それを、甘やかして、庇って。

精神の糖尿病。歩いた後に、アリ、たかってはるのと違うか。

毒舌吐きたいワタシです。(笑)。

きちゃない。



@まな さん。

こんにちは。

雅ドンの昔の彼は、皇居の土手に埋まってる?。

すっごい話ですねえ。でも、まんざら、まるきり、違う、でもなさそうで。

写真まで出ているK氏の噂、なぜか異国で倒れた
O氏。

29歳まで独身でいれば、多少の事はあった、が、普通の感じ方。本気でレンアイされたことがあっても、わざわざ取沙汰しないですよ。

何も本気でできなさそうな、すべてが上っ面だけの生き方が見えると、気分悪いのですね。

友人の別荘で汚い動作で屈んだまたこの、腰辺りに、わたし、そんなことはほとんど感じないですが、あのシーンには、一人でない水子ちゃんが見えてしまう。

本当に、不要な生ごみみたいに扱われた水子ちゃん、思い出しもしないだろう、あの女は。

おそらくもうしばらくはもっとヒドイ状態が続く気がします。

落ちろ堕ちろ墜ちろって、思ったりしています。自分の気持ちが汚れそうで損なのですが、そんなの仕方ないわって・・・あら。(笑)。



@焼酎のお湯割りさん。

眞子さまと同い年の娘さんがおいでですか。

これからあれこれ、楽しみですね。

皇太子と雅子の結婚の意味・・・

いろんなことが明るみに出たのは確かですね。

う~ん。

皇室って、飛び跳ねて走り回ったり、男女同権でツマが先を歩いたり、じじばばが腕組んで歩いたり、別に、してくれなくてもよかった感が溢れてる。

大いなるマンネリ、大いなる時代錯誤で、よかったのでは・・・お若い方々の、お若い故のちょっとしたことに、大人たちは目をそらしてさしあげて。

よその国のマネっこしてくれなくても…まあ、時代の風,時代の要請もあったとして・・・裸の王さまなんて、一人だって十分、エグイ存在なのに。

ひぃふぅみぃ。

よおけ、いてはりますな。(笑)。

お返事させて頂きます。




@ちりぬるを さん

>現実思考のお家と、血統主義のお家だから、
>価値観の相違で可哀想と

唯物論的思考、拝金主義的嗜好、どこを取っても、一番遠い家風の娘が、入ってしまったのです。

「皇太子の望むように」

と、最終的にGOを出されたお方は、何を考えていたのかと、今、考えます。

息子に「恋愛結婚」をさせてやりたい、人並みに愛し愛されの家庭を持たせてやりたい・・・一般人の親心は、一般人になって持たれればよかったのに。自分たちの甲斐性で、愛も自由も獲得なさるがよろしい、ということですのに。

だらしない有様です。

今でも家と家との結婚はあります。家を維持継続し、つなげて行くことを第一義とする結婚です。

あります。どうしてもそれが「できない」なら、その場を退く。自由とリスクは同一線上にあります。

自分のことを書きますが、養父は厳しい人で、高校を出てからの私の「希望」に、頑として「いえす」を言いませんでした。

言うことがきけないなら、したいように生きるなら、出て行けと言い放ちました。

私は出て行って、数年、しっかりと世の中に揉んでいただきました。くったくたになったが、その間。世事ごとで顔を合わせることがあっても、養父は私を空気として見ました。私も。ものすごく痛かったのですが。

白旗かかげて戻った時、何も言わずに「おお、帰ったか」と迎え入れて下さった恩は忘れていません。

いいとこ取りはダメ。

胸の底に叩き込んだ思いです。

あの夫婦が一般のその辺の人なら別に、何を言うことも無い・・・が、次代であると思えば、看過でき難い、ミジンコのKUONです。

・・・ところで。お身元がわかってしまうようなこと、大丈夫ですか。

別にいいじゃん、と思いつつ、いいのかしらと、いささかドキドキと気になっております。




@看護師さん。

皇室の人として大切なことのひとつずつ、踏みにじるようななさり方です。

私的な感情と公人としての重要事の区別がついていません。

夫さんは注意もせず、どちらもへらへらと。

書きはじめると長くなります。

知っていましたよ。

愛子さんが悠仁さまを「いとこ」呼ばわりした、ああいう時に、きちんと教えて差し上げる…など思いますが、東宮家の事とそれに絡む皇后さんは、まったく、な~んにも、解っていませんよ。

オワダの家のモノは未だに「準皇族」風のふるまいらしいですし。

逮捕して欲しいです。日本人の感性では無いです。



@hortenciaさん。

>結婚はお互いが幸せになるためにするものだと思います。

いや。そうではない結婚も、世にはあります。

でも。それを受け入れて結婚したなら、そこからの自分のあり方として。

相手や、生まれてくる子に失礼の無いように、努力して行かないと、自分自身の生も可哀そう、もったいないと思う。

何も努力していない。

ああいう人間が大嫌いです。

ああいう過剰にバカなヒトモドキどもに、自分の大切な人生、巻き込まれてはいけません。

寄って来たら蹴っ飛ばしてやるくらいのファイトで、強引にでも意地にでも(爆)しあわせな自分に、なってみせましょう。

ね。




@メゾピアノさん。

あくまで、こういわれている、こんな話もある、というレベルのことです。

まさこが妻になっていたかも、という男性は、フクダ家に関係の人物です。

ユミコさんと、フクダの息子(元・首相だった時代まである)は、顔の中身がそっくりとも。ホントに似ています。

ユミコが納采の儀だか何の日だかに締めていた帯・・・福、の字を大きく配した・・・とんでもない帯は、フクダ家から借りただか貰っただか。

あまり興味も無くてよくは知らないのですが。

子ども時代からなんとかかんとか言っていたのに、いざとなったら親戚中が大反対して、コケた縁談。

いい悪いはともかく、調べますものね、やっぱり。

元首相とユミコさん、顔の中身、そっくりですよ。

あぐらかいてお寿司がっついてるまさこは、あの、大きい作物、その「センセ」に似てます。単に、似てゐると言っているだけですよ。(笑)。

オワダ家には、しつけとか行儀とか言う言葉は、何の意味もなかったのでないでしょうか。

今も、お箸が使えないようです、ヒデンカ。

幾つになってるのよ、と言いたいですが。(笑)。

やる気が無かったんです、それが、イヤ。娘さんにまで負の連鎖が行っているのが、なんとも、です。

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としどしに わがかなしみは ふかくして 

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・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


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