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返事の中までKUONです。

  1. おそれながら、なこと
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佳子さまのこと 




秋篠宮殿下と紀子妃殿下に、第二子である佳子内親王殿下が誕生されたのは、平成6年。1994年のことでした。

この時の女性皇族の年齢は

雅子さん31歳。

紀子さま28歳。

信子さま38歳。

久子さん41歳。

でした。

妃殿下となられた女性の何よりのつとめは「お子をなすこと」です。

マタハラだの産まない権利だのは、皇族に列せられる身である限り、のたまって通ることではありません。

何人お産みになってもかまわない。養育や教育に関わる心配も不安もありません。ただ一つ、かくあるべしと望まれるのは、

「皇族のお子さまらしいお子さまに」

お育てになること、でしょう。


佳子さまがお生まれになった時、皇太子家には、お子さまはおられませんでした。

成婚時29歳だった雅子さんは、数年は子どもをつくらない意志を公言していました。

皇太子妃は、天皇陛下に会う時、子どもが宿っているかまだか、なども、報告する習わしがあるそうです。前述のごとく、妃殿下というものは、お子をなすのが最優先事項。陛下にとっても、東宮妃の懐妊に関しては強いご希望とご期待をお持ちでいらした。と思われます。

で。それを

「みんな、楽しみにしているからね」

と。おそらく笑みを浮かべながら、お尋ねになられたことでしょう。

ここでまさこの、あの有名な啖呵が切られた。と、伝わります。

「私の周囲にはそんなことを言う人はいません」

初めにこの話を聞く時、多くの人は「まさか」との感想を持つと思われます。

皇太子のツマが、天皇陛下に口答えした。

それだけでもびっくりするし、内容が、皇統に関わるお子さんのことで尋ねられた天皇への

「うっせえ、だまっとけ」

なのですから。もし本当に、まさこの周囲に、早くお子をなすことを望む人がいなかったのなら、それも「おかしい」

ホントはイヤイヤ入内してやった、のポーズをとって入り込んで来たにせよ。皇太子の子を産めばすべて、まさこの周囲の野望は達せられるのですから。

皇統を、まさこの子が継承する。皇室を乗っ取る。そのプランは完成、やったぜベィビィ、とにかく早く早く生みなさい、何でもいいから生みなさいと。せっつかれたと考えるのが妥当。

ナルさんもお子が欲しかったに違いない。とにもかくにもそうなれば、一件は落着。自分は次代で自分の子は次々代。

私個人は実は、ナルさんには当初、そんなにも強い「何が何でも天皇に」の思いは、ガチガチに強くも無かった気がしています。

と言うか。

そんなことまで考えも及んでいなかった。そのうちなるようになるものと、のんびりした気分もあったのではないかと・・当時は弟の家庭を羨ましくは感じても、自分だってそれが欲しい気はあっても、弟の妻にも優しい気持ちは抱いており、弟の子ども・・・眞子さま・・・のことも、可愛いと感じていたのでは、という気が、します。ナルさんって、そういう風では無かったか、と、思う。

弟が先に結婚し、可愛い女の子に恵まれ、自分もようやく結婚した。

美しいし優秀だし婚約時代はそれなりに淑やか感も貼りつけており、ときどき??なことはあっても、もう後戻りはできないしきっとする必要も無いだろう。

人前でやたら話しかけて来る癖は、きっと不安だからだろう、自分はわかってあげなくちゃならないんだよね、きっと。ナルさんはそう思っていた(かどうかは知らん・笑)。おもうさんはともかく、おたたさんは、喜んでいる。おたたが良しと言えばいいんだよね・・まさこは、おたたさんを避けたがっているみたいだが・・・結婚してしまえば何とかなるよね。

でも人前で喋りかけるって、子ども時代なら叱られたんだけどね…仕方ないな、まあいいか。

成婚のパレード中にも新居へ着いた時にも喋りかけ癖の続行したまさこと結婚したナルさん。

初めからまさこさんには、優しくなんかしてもらえませんでした。断言。続く。

で。

まさこは、結婚してすぐに昼夜逆転の生活に入ってしまった。ナルさんにはまだ、規則正しく生活する習慣が残っていた。なかなか子どもはできそうになく、そのうち、弟のところに、次の子どもが生まれるという話が。

ナルさんはこの時、怒ったのだといいます。

ナルさんが怒った。

まさこは、紀子さまの懐妊を知らされて泣き明かしました、と、見え見えに腫れあがった(ひどい)顔で、その時は人前に出て来たのでした。

あの当時、紀子さまは、何か大きな抑圧感を感じていらしたのでしょうか。そういうお顔の感じでずっと、おられた気がします。

そして、佳子さまはお生まれになった。


佳子さまが生まれて以後、紀子さまのご懐妊は無かった。

さまざまな話がありました。

睦まじく健康な若いご夫妻に、懐妊を許さない空気のあったことなど。



2001年(平成13年)には、皇室の産婦人科担当医を四十年務めた坂本正一御用掛が退任されました。

同年二月のお別れの挨拶の折り、御所において両陛下と長時間語り合った坂本医師は、

別れ際に、

「紀子様もそろそろ(限界が)来られている、お考えになった方がよい」

と、思い切ったともいえる言葉を発された。

両陛下は深く頷かれた。とのことです。


平成15年(2003年)12月3日

宮内庁は

「皇太子妃は帯状疱疹から公務を控え2~3週間治療」

と発表しました。

病院へ向かうまさこさんと、お付きのナルヒト氏の車上写真が発表されました

この平成15年(2003年)12月11日(まさこは入院中?)

湯浅長官は

「皇室の繁栄を考えた場合、東宮に第2子を、秋篠宮家の繁栄を考えた場合、秋篠宮家に3人目のお子さまを強く希望したい」

と、異例の発言。

東宮家はもとより、秋篠宮家にも、筆頭宮家として後継ぎとなる親王殿下のご誕生の可能性を求めるのは当然のことでした。

女性には出産の年齢限界があるから期待できるのは雅子妃か紀子妃。紀子さまはこの時、37歳になっておられました。

湯浅長官が発言したのは、よほど東宮家が懐妊に関しての意志が無かったのではないかと言われました。

同衾が無い以上、懐妊は無理。と、踏み込んだ噂も。

愛子さんが人力を借りての懐妊・出産であったし、その前段階として、まさこさんが不妊関連の治療を異常に嫌がったとも信憑性を持って伝わることです。

帯状疱疹の病名で公務の長期休止を発表されたまさこさんは、

2004年(平成16年)、愛子さんを御所から連れ出して、一般人である両親の軽井沢の別荘に籠ってしまいました。

連れ出して、と強い表現をするのは、愛子さんは、東宮家の内親王なので。勝手に長期にわたって連れて出るには問題がある・・・など言っても、もっと他で問題だらけなのですが。

一週間の予定が一か月に延びて,雅子さんは戻った。軽井沢では

「離婚したい」

と叫ぶ雅子さんに、

「それでは愛子はもらえない」

っと説得する声があったとか、父親のオワダ某氏は

「皇室の中に自分の居場所を作れ」

と説いたとか。見てきたような話が伝わります。誰も見てはいなかっただろうが、聞いた耳はあり。

雅子さんの悲鳴だか絶叫だかが響き渡っていた、とか。

悲鳴、絶叫は、スキー場でのホテルでも東宮御所ででも「聞こえた」らしくはあります。

そんなに「子どもを産め」が苦痛だったのか。

皇太子は離婚が可能です。まさこさんの人権を守るためにも、離婚させてあげればよろしかったのに。

愛子さんがナルさんの初めてのお子なのは間違いのないこと、たまに会うことだって可能、それが「新しい何か」につながったのかも知れないのに。まあ、本気でここは言っていませんが。イヤなものを、どうしてでも御所に戻したのは、これだけは申し上げたいが、国民の側の都合でも望みでもありません。

どこか誰かの都合だったにすぎません。

この間、つまり、まさこさんの治療だのキャリアにもとづく何とかの侵害だの、あほらしい話題が先走っていて、皇室もムサクルシイ場所となって行った時期でしたか。

2003年の暮れに湯浅長官の「もっとお子さまを」の発言があったとはいえ、事態は動かず。

高松宮妃殿下は紀子さまに

「気になさらないでたくさんお産みになったらよろしいのよ」

など仰ったようでしたが(結婚初期に)、宮妃がそのようなことを口に出される雰囲気もあったと、考えるのは邪推でも無い気がします。

美智子さまは、皇統を、とにかくナルヒト氏につなぎたい一心。

その根拠はわたしなどにわかるはうも無いですが、その一心は事実のようで。

巷間伝わる

「佳子の時にも気を遣ったのに、今度またでは紀子ちゃんが可哀そう」

なるお言葉。真意不明。

紀子さまは確かに、お気を遣われつつ、佳子さまをお産みになった。これ自体が「おかしい」。

紀子さまが気を遣う相手は、まさこ?。

産みたくないまさこ?。

なんでそれに気を遣う?

なんで、それと知りつつ、可哀そう、なんて言っていないで、それとこれとは話が別、と、励ましてさしあげない?

以下の部分は、ハーバーなすこさんのブログから、リンクフリーのお言葉に甘えてお借りして来たものです。

面白くて確信ついていて。

>>聖心女子大出身 カトリック信者の緒方貞子サン

「かわいい後輩の美智子ちゃん、いい手があるわ
男子が生まれようと、愛子ちゃんを天皇にすればいいのよ
北欧では、すでに男女関係なく長子が皇位継承でしょう?
愛子ちゃんを天皇にすれば雅子様もお怒りにならないわ?
そうすればマスコミはあなたを叩かないわよ」

「貞子さん、ああステキ♡
そうよね、男児しか皇統を継げないなんて
時代錯誤も甚だしい♡ 男女同権ばんじゃい♡
」<<

拍手ぱちぱち、実際、こんな空気を、皇后さまは・・・ナス子さんありがとうございました。。

で、つまり、秋篠宮両殿下に対して、長い間、お控えなさい、子は産みなさいますな、の
プレッシャーを、かけつづけて来られたのだ、と。

一般の夫婦でも、10年そこそこの間を空けての出産が、無いわけでは無い。

けれど、秋篠宮さまは、はっきり、ご自身の口から仰っておられました。


「(ようやく)お許しが出ましたので」

と。悠仁さまお誕生の前の時点です。私はこれは、記憶しています。何も知らない身にも違和感がありました。

よくぞ、万感の思いを、簡潔に清潔に、お出しになられたと思います。

その間にも殿下は、眞子さま佳子さまが

「小さい子の世話をしたく思っているようです」

など、発言なさっておいででした。

ご夫妻でもっと多くのお子を望まれ、環境的に問題なく(一部ややこしいのは除いて)健康で、おねえちゃまがたもお望みで。

どうして、お子さまが増えて行かれなかったか。

抑えられていたのですね、それしか考えられない。

筆頭宮家に産児制限をかける。それは、どなたに為し得ることでしょうかと考えます。


まさこせいようちゅうのまま、紀宮様の結婚が決まって。

2004年(H16年)12月26日

「皇室典範に関する有識者会議」が開催されました。

皇太子の第一子である愛子様を天皇に、と目論む動きの表れで、紀宮婚約=降嫁発表後わずか1ヶ月ばかり経過した時期のこと。もちろん、秋篠宮家に三人目のお子さまはないまま。

小泉内閣での開催でした。

テレビで、あの、小泉首相がメモを渡されて驚いた顔を、見ました。はっきりと何かが逆転した瞬間を、リアルタイムで。

翌年2006年、9月6日。

悠仁親王殿下が誕生されたのでした。


弥栄。

佳子さまに就いて書きたかったのが、パソ打つ指が滑っていってしまいました。

この項はこのままとさせていただきます。

追記です。


★ごく大雑把な時系列★

1993年6月9日徳仁雅子結婚
  ↓
結婚当初から二人は食卓も共にせず、「二年間は子どもをつくりません」
  ↓
1995年今上陛下が雅子に対してかけたお言葉「(子供が授かることを)国民みんなが待っているからね」に対し、雅子「私の友達にそんなことを言う人は一人もいません」
  ↓
1997年東宮妃懐妊プロジェクトチーム結成、東宮侍医長が雅子に基礎体温の提出を求めるも激しい拒絶に遭い、東宮侍医長辞職へ
  ↓
1998年秋、不妊検査で異常がなかった雅子が両陛下に向かって「検査の苦しさよりも私が子供を産める身体だと、両陛下にご理解をいただいてほっと致しました」

                                     dosuko wiki

・・・この、普通でない、まともな生活も出来ないそれ以上を望むべくもない「東宮のツマ」に、

配慮させられ(なさり)、遠慮させられ(なさり)、ことごとしく何を仰るでなく、一途におつとめ下さった紀子さま。

言うて詮無いことですが。

正常に推移していれば、いま幾人の親王、内親王殿下が、いて下さったでしょうに。




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  1. 2015.05.20 (水) 15:23
  2. URL
  3. あさき
  4. [ edit ]

最もお子様を望まれた方だったのに

KUON様、

陛下のご下問があるほど、全ての方からお子を待ち望まれる雅子夫人の立場です。

一般家庭と違い、何らの経済的心配もなく、母君として、将来の皇后様として、お務めを果たしてくださればよかった方。

お立場を、我がことと理解した妃殿下でさえあったら、と、自分のことのように悔しいです。

一般家庭以上に、変なミーイズムなど、いらない、持ってはならない立場なのです。
今上両陛下もそうかもしれませんが、頭で、理屈で理解しようとするよりも、感じ、「そういうものなんだな」と受け入れる世界で、ある意味、最も日本的な世界かと思います。

紀子さまの、素直な 賢さが分かります。
  1. 2015.05.20 (水) 21:41
  2. URL
  3. ひらりんこ
  4. [ edit ]

紀子妃殿下を拝見すると、いつも涙が出そうになります。
誰よりもつらい思いをされてきたのに、あの『紀子ちゃん』の笑顔のままで、けなげで。

あの方の強さ、優しさ、賢さには神々しさすら感じます。

ちっちゃかった眞子ちゃんと佳子ちゃんが、今では逆におかあさまを支えていらっしゃるようで、
その様子にまたじーんときます。
  1. 2015.05.20 (水) 22:07
  2. URL
  3. ひらりんこ
  4. [ edit ]

続けてスミマセン(汗)

ネットで日本国の内親王に対する暴行予告をした犯人は逮捕されるのでしようか。
少なくとも捜査はされているのでしょうか。
これ、れっきとした犯罪でしょう?
  1. 2015.05.20 (水) 22:19
  2. URL
  3. まりりん
  4. [ edit ]

KUON様こんばんは。

私が佳子様を懐妊された時、紀子様がバッシングされた事を知ったのは、悠仁様懐妊時でした。
「もし男の子だったら、東宮妃のプレッシャーになる」とか・・・
当の本人は生む気ナッシングなのに・・・

後に美智子さんは「あの時は紀子ちゃんがかわいそうだった。よく立ち直ってくれた。」と言ってますが、不思議に思ったのは、陛下が皇族全員に「健康で若い夫婦に子供が授かるのは自然の事で、秋篠宮にも跡継ぎが必要である。東宮に親王が生まれても、その親王を支えていく宮家が必要である。皇統を考えれば、一人でも多く親王を生んで貰いたい。」とおっしゃれば、T宮といえどバッシングなんて出来なかったと思います。
「このままでは、死ねない」「皇統の事を考えると、眠れない」とおっしゃたと書かれています。

なぜ、だんまりだったのでしょうか。
美智子さんに逆らえなかったのでしょうか。

結果、紀子様に凄い負担をかける事になりました。
女性の身体を何だと思っているのでしょうか。
  1. 2015.05.20 (水) 22:24
  2. URL
  3. hortencia
  4. [ edit ]

今回の佳子様の脅迫騒動については、一国民として誠に怒りを感じることであり、早急に何らかの対策がとられますように、願ってやみません。

…ぶっちゃけて話すと、「日本一の公人が危ない目に遭ってるのに警備体制なんとかしてくれよー、マジ犯罪だろコレ」って感じです。

雅子のワガママ、身勝手な行動言動その他諸々、嫌がらせを耐えて、忍んで、この国の為に懸命に心身を削ってこられた秋篠宮御一家に、愕然とする仕打ちではありませぬか。

ことが落着して、佳子様がのびのびと学生生活を送られることを、心より祈念する日々です。
  1. 2015.05.20 (水) 22:51
  2. URL
  3. まりりん
  4. [ edit ]

佳子様のネットでの脅迫事件、警視庁が捜査しているみたいですよ。
警備も強化されたようです。

マスコミの過熱で、佳子様が希望されているダンスサークルがダンスイベントへの参加が中止になったりでサークルに参加が赤信号みたいです。
もう少し、そっとしておいて欲しいと思います。
佳子様には、充実した学生生活を送っていただきたいと思います。
  1. 2015.05.20 (水) 23:37
  2. URL
  3. ぶんこ
  4. [ edit ]

祈りの一念

KUON様
記事の更新ありがとうございます。

もう佳子様がお誕生されていたのか定かではありませんが、秋篠宮殿下が「我々の立場は自由に子供を作る事は出来ない」みたいなお言葉を述べられたのをテレビで拝見しました。
私は、この目でこの耳で、秋篠宮殿下が大筋でそう仰有った映像を現実に『はっきり』と拝見拝聴しました。
くどくてすみません。
でも、秋篠宮殿下のあの時のお言葉は、私には大きな驚きだったのです。
皇族って、出産さえも制限されるんや~…と思ってしまったのです。
制限するのは宮内庁なん?厳しいんやなぁ~、なんて。

十数年後の今、制限したのは誰あろう、皇族一の権力を持つあの方でした。

『奥様は(大奥様は)魔女(産児制限陛下)だったのです』~♪~♪~♪

先帝の大切な自然林を何の躊躇もなくバッサリ消滅させて庶民価格ウン百億円の豪華御殿を新築させた程のお方に権力が無いとは言わせませぬ。
産児制限なんぞ、鶴の一声でござんしょうなぁ~。

八百万の神々様、何卒秋篠宮ご一家を御守護下さい。
KUON様がいつもご健勝で、ブログを続けて下さいますように。
  1. 2015.05.21 (木) 07:19
  2. URL
  3. 安曇
  4. [ edit ]

KUON様おはようございます。
前記事では、コメントに御返事をくださいましてありがとうございました。

佳子様ご懐妊時に紀子妃殿下へのバッシングがあったとか、雅子さんのことや、その他諸々、KUON様のブログに出会うまで(半年前)全く知りませんでした!

20年も前から、秋篠宮家はお辛い立場にあったんですね…
そしてそれは今も続いているのだと思うと、本当に胸が痛みます。

私も半年前までそうでしたが、所謂お花畑の人たちは秋篠宮家の方々の苦しみを、全く知らないですよね。そして今は、その矛先が佳子様に…

私はこの半年で、韓国・在日・皇室の現状を、遅まきながらも知ることができました。KUON様のブログで、これからも勉強させていただきます。

ネットでの佳子様への予告、警視庁が動いたとのこと。犯人逮捕を強く望みます!

また先日の週刊女性の佳子様の写真の件も、捜査を開始してほしいです。

あんな写真が撮れるということは、いつでもどうにでもできるぞ!というサインなんだろうか…
あれがカメラではなく、武器だったら…と思うと…
東宮の不要な警備を、秋篠宮家にまわしてほしいくらいです!

一応写真の件は、通報しておきました。
あと私にできることはないかと考えていますが

とりあえず、こちらで知り得た情報をまだ知らない人に拡散するのと、宮内庁や官邸へのメールと

韓国系企業や反日企業の不買を、地味に続けていこうと思います。



  1. 2015.05.21 (木) 08:50
  2. URL
  3. ちりぬるを
  4. [ edit ]

おはようございます

マサゴンの経緯がよくわかりました。亡き母は、きこさんは可愛いわ
と言ってましたが、マサゴンのおすべらかしの姿を見て、頑固な人、
岩見たいな人、と言ってました。
母は公家の出で、顔が小さく整って
いて、まあ、それが自慢の様でしたので、マサゴンの強い顔がとても嫌だった様でした。

天皇に口答えをしたり、御子を産む
気が無く入内したことなど、
とんでも無いことですよね。
私達がいけないこと、と教えられたことをみんなしてしまう人って、
マサゴンは本当に、怪獣ですね。
静寂な宮中に怪獣現れる!でしょうか?
目をキョロキョロ動かして、大切な
場でも、ペチャペチャお喋り。
トーダイ出、ケーオウ出の親でも、
躾けが出来ないのですね。
外交官の妻としては、大丈夫だったのでしょうか?
宮中で一番偉いのは、マサゴン?
大暴れするマサゴンには、カァー
と一発、喝を入れる人がいないと
駄目ですね。
美智子さんは、宮中で一番下の出自になるのが嫌で、マサゴンをスケープゴートにして、優位性を誇りたかったのでしょうね。
民間から入っても、実家の経済力、
学歴、頭脳明晰、を生まれだけの
皇族方に張り合う砦の様にしていたのでしょう。
ところが、ご自分と同じになる
はずだったマサゴンは、怪獣だったのです。
嫋やかに成長されたのが、紀子妃ですね。でも、優秀な美智子さんは、
敗北は認めたく無いのです。
ご自分に見る目が無かったなど、
あり得ないことなのですから。
その性格を目敏く利用するのが、
owd一家。
普通の結婚をしていたら
マサゴンは幸せだった?とんでも無い!宮中だからこそ、居られるのですよね。普通の人と結婚していたら、5回は離婚されています。
日常生活不適応で。でも、コータイシヒになどなってしまって、世界中に、不適応を晒す羽目になって、
恥ずかしい限りですね。
親御さん共々、消え入りたい思いに
ならないのでしょうか?

kuonさまの文の中には、厳しい中に優しさがあり、また、茶目があり、楽しく拝読させていただいております。お人柄でございますね。
  1. 2015.05.21 (木) 09:23
  2. URL
  3. ちりぬるを
  4. [ edit ]

連投失礼します、、

今、テレビで佳子さま強迫
で、警察が動くニュースが
ありました。
良かったですね!
  1. 2015.05.21 (木) 11:18
  2. URL
  3. 詠み人知らず
  4. [ edit ]

普通の結婚、アテクシ様

ピタッと合った結婚だったかもしれない。とこの頃思う。
少し生き辛い特性が、何らかの力が働いて淘汰される様を、民は見せられてるのであろう。300年後の史書には、多くの民が杞憂した。としれっと書かれて幕を閉じるんだろうと思う。
アテクシ様が普通の結婚をしていれば?歴史にもしは無いので分から無い。が、アテクシ様も歴史の流れの中、淘汰の道具として立派に選ばれたのだろう。
ナル美味い酒飲み続け、どうぞ存分飲み続け、民の望みを受け止めて。アル中の平均寿命50代
それには朝からの連続飲酒が必要。
コームせんでよろしい。
  1. 2015.05.21 (木) 12:42
  2. URL
  3. 花畑ではないけれど
  4. [ edit ]

紀子妃の笑顔が張り付いた般若に見えるようになったのはいつの頃からだったか。ゾッとします。
雅子妃の適応障害診断のあとの会見か何かで「私は自分で皇室に馴染むよう努力してきました」発言を聞いたときに紀子妃の腹黒さとしたたかさを感じました。本音はどうあろうと公の場で仮にも兄嫁妃を愚弄するようなことを言う時点で紀子妃も非人だと思いますね。
  1. 2015.05.21 (木) 13:48
  2. URL
  3. sarah
  4. [ edit ]

雅子さん結婚当時、雅子さん母のおわだゆみこ(漢字を忘れちゃって、ひらがなで失礼します) さんが、「娘は母親の作品」というような発言がありましたが、ある意味、真実だなあ・・・と。
雅子さんの笑い顔は般若、紀子妃の笑顔は菩薩。
このように皆さん、おっしゃっていますが、私もそう思います。
眞子ちゃんと佳子ちゃんの笑顔にも菩薩がお宿りです。
紀子妃の存在はほんとうにありがたいことです。
  1. 2015.05.21 (木) 15:32
  2. URL
  3. 浅き夢みし
  4. [ edit ]

はじめまして

こんにちは。よろしくお願いします。
最近こちらのブログを知りました。
素敵なブログですね。優しい言葉が心に沁みます。

今回は「花畑ではないけれど」様のコメントを読んで
目がすべってしまったので、つい参入しました。
5年前10年前ならいざ知らず、今現在の状況にあって、
「花畑ではないけれど」様のようなコメントは、
もう希少価値のように思えます(笑)。
しかし、まだこんなこと言う人が居るのですね。
どんだけ~。
初回から、失礼しました。
  1. 2015.05.21 (木) 15:34
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

お返事させていただきます。



@あさき さん。

あのお立場で、そのお立場がお判りでないとは、話にもなりません。この20余年、虚しく無駄でありそれだけなら、どこかに無駄もつきもの、とか、無茶な納得のしようもあっても、実際に皇室は、踏み荒らされてしまった感があります。

まさこのことであれこれ、疑問を持ち始めたのでしたが。

>一般家庭以上に、変なミーイズムなど、
>いらない、持ってはならない立場なのです。
>今上両陛下もそうかもしれませんが、頭で、
>理屈で理解しようとするよりも、感じ、
>「そういうものなんだな」と受け入れる世界で、>ある意味、最も日本的な世界かと思います。

隅々まで明るく照らされ、知れ渡る今の世、難しいことかもしれないのですが、極論であり、今更、とも思いますが、皇室は、ほのかな薄闇の向こうの世界で、ある部分、あって頂けばよかったのにと、詮無いことを思います。

美智子さんだけのせいではもちろん、無い。時代が要求したことだし、美智子さん自体がコマだったのだし、もう戻れない道、であっても。

賢く真摯な皇嗣が認められれば、何とか、と、はかなく望みます。

陛下は奥方を「みー」とお呼びになるとも聞きます。

まこと「みー」さまの「ミーイズム」は、皇室には要らざるものだったと考えます。

あー、イヤだ!。



@ひらりんこ さん。

ことさらに大袈裟に誉めあげるのではないのに。

変わらない落ち着いた態度も、優しい微笑も。しっかりお仕事なさって「プロの皇族」感たっぷりでありながら、宮さまの半歩後にすっと佇んでおられる。

お子さま方も、素敵にお育ちになっておられる。

実像を見れば解る、おあやかしの花火は不要。

紀子さまは、何人お子さまがおありでも、一人一人の気持ちをピタッととらえて、寄り添われて、どの個性もしあわせな発揮のできるよう、お育てになったと思う。

もったいないことです。愚かなことが、なされてしまっていた。清らかなところと、漠然と信じていた、あの場所で。

う~、イヤだ!。

・・・犯人は逮捕されましたね。感想は後ほど。



@まりりん さん。

>東宮妃のプレッシャーになる」とか・・・

これ、おかしいです。まさこのプレッシャーなど 、話題になるさえおかしなこと。

子が授からないのは本人のせいではない。でも、産むことが最重要の立場の彼女が、産みたくないだの治療がイヤだのは、通らない話のはずですよね。

それを、通してしまって、紀子さまの方を抑えた。

おかしさの極みです。私はあまり知らない頃、お人よしにもバカなことにも、悠仁さまがお生まれになって、まさこも安心しただろうとか本気で考えたのです。

男児こそが、皇室に望まれたのだから。無事に生まれて、あーよかった、と。

複雑な思いは、外へ出さないのも、一般人ならぬあの位置の人の「あたりまえ」です。

個人の感情をぶちまけていては話にならん。

とか。鼻息フガフガになっちゃいます。(笑)。

あそこまでバカとは、思いが及ばず。

>後に美智子さんは「あの時は紀子ちゃんが
>かわいそうだった。よく立ち直ってくれた。」
>と言ってますが、不思議に思ったのは、
>陛下が皇族全員に「健康で若い夫婦に
>子供が授かるのは自然の事で、秋篠宮にも
>跡継ぎが必要である。東宮に親王が生まれ
>ても、その親王を支えていく宮家が
>必要である。皇統を考えれば、一人でも
>多く親王を生んで貰いたい。」
>とおっしゃれば、T宮といえどバッシング
>なんて出来なかったと思います。

ここ、ここ。ホントホント。大絶賛拍手ぱちぱちですよ。それが、あの立場のお家の「建前」です。

この建前はそして、本音と同じなのが望まれますよね。そういうために存在してるんでしょ。違う?

違う人は、出て行かれたらいい。


>「このままでは、死ねない」
>「皇統の事を考えると、眠れない」
>とおっしゃたと書かれています。

>なぜ、だんまりだったのでしょうか。
>美智子さんに逆らえなかったのでしょうか。

>結果、紀子様に凄い負担をかける事に
>なりました。
>女性の身体を何だと思っているのでしょうか。

ほとんど全部、うんうん、そうそう、です。

陛下はだから、悠仁さまのお生まれになった時、あんなにも嬉しそうだった。美智子さんは靴を片方、むき出しで持って行った。あれも、西洋では、歩けるようになった時に靴が両方揃うとかなんとか、ヘリクツついていましたが。

美智子さまはどなたですか。何ですか。日本の皇后陛下です。西洋の何がどうだって、ヘリクツは見苦しい。紀子さまに失礼なことを。怒。

陛下は、敷かれておられて。一般家庭ならそれはそれで、余人が口出すことでは無い。

でも。女帝、とすら揶揄される美智子さん、周囲、無茶苦茶です。

秋篠宮家の、もっとおられたはずのお子さま、どうしてくれるんですか。と、言いたい、私は。

ううう、腹立つ。

脅迫男は逮捕されましたね。感想は後に。




@ hortenciaさん。

馬鹿者はすぐに逮捕されました。そうなるとは思っていました。しかし、イヤなものが後をひきますね。

本人は「そんな悪いこととは思っていなかった」という意識だという。それも、そうだと思います。解っていない人が、体は大人の体になっていて、ネットと言うおもちゃを操ってもいる。

そういったヤカラが、ああいうことを平気で出来てしまうことが、今の日本の「自由」だと。そういうことです。

慎みも配慮も無い人間が、ネットという世界で、知らなかったとうそぶきながら、言葉という凶器を扱う。そういうのがリアルな、いま。

傷つく方は傷つけられ放題。

秋篠宮家の皆さまは、今までさんざん、予想するさえ不可能なひどい言葉の凶器に晒されて来ておられて。

殿下も妃殿下も、それでもしゃっきりしたお姿でおられ、お子さま方もそれを見ておられて・・・でも、イヤなものが残ります。

イヤですね、こういうことは。うまく忘れてしまえる作用のいい匂いのスプレーみたいなものがあるなら、贈らせていただきたいくらいです。

今はそして、罪が軽すぎると思います。

ため息、です。




  1. 2015.05.21 (木) 19:12
  2. URL
  3. 鰻動いた・ウナ
  4. [ edit ]

緊急じしん速報・・?

逮捕
池原利運43歳無職
大久保在住


年齢は43歳だが
おつむは中学二年生か?
21日の14:00頃には
fc2では騒がれて居りました


容疑が固まり次第逮捕
刑が確定して
初めて『犯人』・・・変?
オラは犯罪を犯した時点で
犯人と呼ぶべきだと思います
  1. 2015.05.21 (木) 20:24
  2. URL
  3. まりりん
  4. [ edit ]

KUON様、コメントありがとうございます。
薨去された、寬仁殿下は「我々は血のスペア」とおしゃっていました。
その為の存在ですよね。
秋篠宮殿下以来、親王が生まれていないのに10年の産児制限とは危機感がなくあきれます。

悠仁様誕生時、陛下は本当に嬉しそうで、札幌での公務でお言葉を述べられたあと、祝意に対するお礼も延べられました。
また、出されたコメントに「秋篠宮夫妻が10か月間静かに耐え、子供たちも両親を支え・・・」とありましたが、両陛下は支えてあげたのでしょうか・・・
紀子妃が入院中、美智子さんは毎日、スープを届けさせたらしいですが・・・

ご自分たちは地方公務なので、川嶋家へ何度も遠慮せず先にお見舞いを勧められましたが、川嶋家は陛下のお見舞いの後に行かれました。
なにもかも違いすぎます。

皇后陛下のアレンジメントはやはり違和感がありました。
悠仁様が一歳のお誕生日の画像に両足揃った、アレンジになっていましたが・・・
おっしゃるように、ここは日本ですものね。
  1. 2015.05.21 (木) 21:53
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

お返事遅くなりました~。



@ぶんこ さん。

体調はいかがでいらっしゃいますか。私は、すってんとお腹から着地して転んだのが、やっとダメージすべて去ったようです。

>秋篠宮殿下が
>「我々の立場は自由に子供を作る事は出来ない」>みたいなお言葉を述べられたのをテレビで
>拝見しました。
>私は、この目でこの耳で、秋篠宮殿下が大筋で
>そう仰有った映像を現実に『はっきり』と
>拝見拝聴しました。

これもそうでしたね。非常に不思議でしたが、両殿下の体の不調が伝わったことはありません、それなら、他の事情・都合で・・・となると。

無性に腹が立ってきます。横暴。専横。無謀であり、皇室をどうする気だったんだ、と、あの鬱陶しいお澄ましの顔を前に問い詰めたくなる。

何も解っていない人が、権力を持ってしまっていた。陛下より声の大きくて高い人が支配し、それより図太い力が、じょていとさえ言われる方を、息子への愛にひもじい状態に(結果的に)仕立てて。美智子さんは,正常な判断ができなくなった・・・初めからか? 皇室を改革するだの

一度きちんと記事にしたいです。

私は、上半身はすっごく元気ですから。もうこれで十分ですから。(笑)。また。




@安積さん。

このしっちゃかめっちゃかブログが、お役に立てていただいているって。どうもありがとうございます。

個人的には、ナルさんやまさこがどっち向いてどんなアホウだろうと構わないのですが。

あの立場。東宮夫婦であるゆえに、要らんこともぐだぐだとしつこく、述べている気がします。

お役に立てて幸いです。即位に至ったら万事休す、至るかもしれないけど、自分はイヤだ、おかしい、と、抵抗して行きたいです。

佳子さまの2ちゃんの件は、なんとかケリがついたようです。ふざけただけだとは言わせません、人の心に切りつけた罪は、重く考えていただきたい。

それから・・週刊誌がどんな写真を掲載しようと。それはどうにもならないのが実情でしょう。

まさこさんを嘘でくるんで嘘のソース掛けてアゲアゲの記事を書き続けていたライター=友納といいます。それは、女性の入浴の場のぬすみ撮りライターでした。

職業に貴賤は無い。ごもっとも。ただそれは、当人にそれだけのことで蔑視あれるに値しない人間性を備えている場合の話・・とか書いていると長くなりますね。(笑)。その女性は、まるで御所にいて現場を見ているように、嘘ばああああああああああああっかり書いておりました。宮内庁は、その嘘の塊の一部に「訂正を求めた。・・・求められてからって、訂正しないで済ませる茶番です。

なに一つとっても、歯ぎしりしたくなる話が多いです。

少なくとも、昭和の御世にはこんなことは・・美智子さんも、当時はまだ、マント服でも無く皿帽子でも無く、陛下の前も歩かず陛下を杖にもせず、何より、まさこもいなかった。

まさこと、その周囲ズが。花には蝶、〇○には金蝿が。一筋縄ではあきません。諦めず、これからの、子や孫が生きて行く国を、汚さないでとミジンコのつぶやきを。ご一緒に。ね。




@ちりぬるを さん。

公家のご出身のお母さまが、トーグーのキサキを嫌っておられた。岩のような顔。生来の顔だちはともかく、それらしく見せようの、せめてそこまで、さえ達していないバ〇でしたね。

あぐら寿司。口の奥まで見せてのゲス笑い(ここまで書いても、あなたはどうお?と聞かれることの無い、ネットって便利・笑)。また開いて座った腰の周囲に水子が数人・・。

ご母堂様もきっと一般的でないご苦労もされたでしょうから、とーぐー妃があれでは、

「日本ももう終わりだ」

のような感慨でいらしたか。

単に、なんじゃありゃ、でいらしたか。びっくり~、なんじゃありゃ。(笑)。

>外交官の妻としては、大丈夫だったので
>しょうか?

いいえ、大丈夫ではありませんでした。エピソード満載の方です。

部下の方のお宅へ夕食に上がる予定になっていた。ご夫婦で。

そこへ、娘三人、予告も無しにつれて現れて。相手方はおおわらわ、でも平気で五人で食べて。ほとんど口をきかず。

お礼も言えない娘さんだったと。

こういうの、いっぱいあるのです。今はあれこれ引けませんが。

私も、どうしてご実家は引き取らないのか、さぞや肩身狭くお暮らし・・とか。思った時代もありましたが。とんでもない。日本人なら持つはずのそういった感覚は皆無らしく、御所の車寄せに乗りつけて、裏へ回って欲しいと言われたと怒鳴り散らし(O夫人)。御所のインテリアに目を止めて値踏み(夫人)到来物を幾つも積み上げて、もって帰る(夫人)、今では、東宮御所に棲みついていると、もっぱらの噂です。本当だと言われます。

こういう話もいっぱいです。

めったに聞けない逸話が満載なのが、東宮妃とその周辺です。

  1. 2015.05.21 (木) 22:42
  2. URL
  3. ちりぬるを
  4. [ edit ]

まだまだ

聞きしにまさる〜
そ、そんな人達がいるのですね!
母は知らぬままで良かったです!

親も親だし子も子の典型ですね。
kuonさま、今後もヨロシク!
まだまだ、奥は深いのですねぇ。
  1. 2015.05.22 (金) 00:10
  2. URL
  3. そうそう
  4. [ edit ]

紀子さんは学生時代に二回は人工妊娠中絶されているとか。いずれも鯰殿下のお種のようでしたから、その時こっそり産ませちゃえば良かったですねぇ。そうしたらあと2人は鯰家に居たし、その当時は眉をひそめられても後に出来婚OKな風潮にもなったんだし、確かに惜しいことしました。ま、作ろうと思ったら思い通りに孕めるなんて下等動物みたいで下品ですけどね。
  1. 2015.05.22 (金) 03:48
  2. URL
  3. いえいえ
  4. [ edit ]

読んでますか〜?そうそうさん

記事の中味を読んでますか?
万が一、その様なことがあった
としても、お二人のお子様!
素晴らしいじゃありませんか?
不倫するような中古品よりも。
また、出鱈目を言って、
貶めようとしても、無駄ですよ。
もう明らかですからね。
文をきちんと読みましょう。
  1. 2015.05.22 (金) 06:30
  2. URL
  3. そうそう
  4. [ edit ]

いえいえさん、あなたこそ読みました?ですから、鯰夫妻のお子様で素晴らしいのだから闇に葬ったりして惜しいことしましたねと書いたんじゃないですかー。読み取りましょうね。貶めてるのは相手を変えてあなたがたもやってることじゃないですかー、つまり、同類ですわよ。
  1. 2015.05.22 (金) 06:50
  2. URL
  3. いえいえ
  4. [ edit ]

アハハ

まあ、あなたの言葉使いが
あまり、アレなもので〜。
気をつけないませ。
鯰家などとは、言いません。
そんなはぐらかし、ミエミエですよ。秋篠宮さまのことを理解なさって
いる方は、決してその様なことは、
考えも致しません。
あなたとは、これが最後です。
意見交換する気になれませんので。
悪しからず。
  1. 2015.05.22 (金) 07:15
  2. URL
  3. ちりぬるを
  4. [ edit ]

遠慮なさったら?

そうそうさん、
ここは、kuonさまのブログです。
あなたもお考えを、読んでいらっしゃいますよね。
逆説的意味から、鑑みても、
悪意を覗かせています。
闇に葬る?根拠は何処に?
あなたには、ゾッとするものが
お有りですね。
普通は遠慮なさるものですが。
整合性のあるソースをお出しに
なって、信憑性のあるものなら、
意見交換の土俵に立てます。
  1. 2015.05.22 (金) 08:25
  2. URL
  3. hortencia
  4. [ edit ]

そうそう様

孕むなどと品のない言葉は慎みあそばせ!
人をバカにしたような文体は不愉快極まりないです。

朝から導火線に火が(笑)KUON様、ご容赦を。
  1. 2015.05.22 (金) 11:53
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

お返事をさせていただきます。



@詠み人知らず さん。

アタクシ様。(笑)。どれだけあれこれ貼りつけて見せかけ取り繕って、アタクシなんぞと気取っても。

かなしいかな(あたりまえかな)腐臭は漂ってまいるのでございますなあ。

詠み人知らずさんが以前も書かれた「アル中寿命50代説」。これがこのごろでは「救いの言葉」に思えます。多くのデータに導かれての説でしょうゆえ。

私も、心を込めて唱えましょう、本気で。

朝も早うからお飲みくださいませ。

公務はいいから呑むのが仕事、つつがなく連続飲酒の道をお進みくださいませ。

ひとときの休みも無く、レバーを酷使なさいませ、お腹に見事なメヂューサの髪を、おまつわらせ下さいませ。

ナル様への、民KUON(あんど詠み人知らずも?)よりのお願いでございます。

呑んで呑んで、真っキッキに浮腫んで下さいませ、それより他にあなた様にお望みすることはございません。

無くなってしまいました。




@花畑ではないけれど さん

初めまして、ですか。

何に対してどう感じるかは、いつも申し上げているように、この国に於いては「自由」。

あなたがあなたの生の中で何をお感じかは私には興味も関心も無いこと。でも私が自分の部屋で書き続けていることとは違う匂いでして。あなた様は、これを言いに来て何が目的か。それも私には知りたくないこと。

ああ、そうなんですか~とと流しつつ、愉快でないのは事実ですので、今後はおいでにならないで下さいと。

はっきり申し上げておきますね。

さようなら。



@sarahさん。

先のコメントへのお礼がまだ書けておりません。後でゆっくり、と思っていました、本当に、後でゆっくり、させていただきます。感謝。さんきゅ。

で。

ねえ。

「娘は母親の作品」

名言でした、オワダ ユミコさん。立派な娘さんがお育ちで。よくぞ泥沼から引き抜いた靴のままで畳のへりを踏んで下さいまして。

で。

「親の因果が子に報い」

ってな言い回しも、思い出してしまう訳です。

普通にまっすぐ見ていれば、お日様の匂い、乾いた爽やかな風の吹き渡る五月の朝、みたいなご家族の中心に微笑んでおられるお方と、真逆に位置するものとが、見えるだろうと思うのですが、ま、人はそれぞれ、私は、sarahさんのような方と、細いおつながりであっても強く繋がっていて幸せですし、これからも、と望んでいます。

普通の言葉で普通に、美しいモノに就いて、語る。。ミジンコなれどささやかなれど、気分のいい世界で。(笑)。




@浅き夢みし さん。

初めまして。

せっかく「優しい言葉が」など仰って下さっているのに、この時期(いま)は、きっついKUONをさらけ出しモードに至る予感の時でして。(笑)。

虚しい議論はしない、がポリシーですので、貫けばいいものを。

おそらく、無駄な言葉を吐くかもの予感がしています。苦笑。


「浅き夢みし」

美しいHNですね。よろしければまた、いらして下さいね。




@鰻動いた・ウナさん。

う~む。鰻は好物ですが。ひつまむし(まぶし?)を考え出した名古屋の産ですし。ちうごく産は、皮がビニールで作られているばかりならいいのですが。鰻の匂いを振りかけた鰻もどきは、ご遠慮したく。

うなぎの罪では無いですが。

ご飯の上に折れ曲がったウナちゃんが乗っかっている、あの店の鰻をもう一度・・・脱線してますがな。

逮捕された男は、中坊程度の脳みそ。まさか。中学生でも、普通の子なら、そんなことしたらあかんくらいは判ります。

こういうことをする人間にも、罰は軽すぎます。

人の心を抉るような・・体もですが、心の傷は見えにくく治りにくいので、こういう罪の意識を持てないモノにこそ、何かチップを埋め込んでおいて欲しいです。罪の意識が無ければまた、やります。

加害者の人権ばかりが大切にされるっておかしい。

でも、皇宮警察の業務を妨害したって。うまくやってくれた気がします。根本的解決でないにせよ。

やふおく事件も手をつけてくらさい。



@まりりん さん。

寬仁殿下は、問題の多いお方でしたが、まっとうな判断をされていた部分もお持ちでしたね。

「血のスペア」そうですものね。だから、男子を三人もあげられた三笠宮両殿下はお得意でいらしたでしょう。

産むこと、沢山お子をなされること、が、至上のことで。そこへ当分は子は要らないと放言するまさこさんが入って。そこからすでにおかしいし、美智子さまが、まさこさんがたを庇って秋篠宮家にプレッシャーかけたのは。

姑がどうこうの些細な話では無い。皇統に関わる大事な部分を、やっちまわれたのですからね。

事件と呼んだっていいくらいと思う。おそろしくて凄まじいことです。

皇后さまのご慈愛のスープ。オランダへ行っていた東宮夫婦の留守に、愛子さんにもスープと花束をお届けに。内緒で言います、ままごとみたい。

紀子さまは、ご夫君の変わらぬ慈しみと、常に控えめであることで紀子さまを大きく包んでおられる実家のご両親の愛と、お嬢様お二人のお母さまへの思いを、恃みに、悠仁殿下をお産みになった。

プロの皇族として、プロの人間、プロの女性として、

紀子さまの生き方を貫いておられると思います。

沢山は要らない。

本当の思いが、強く深くあれば、どんな道もしっかり行ける、と、解っておられるのだと思います。

周囲が、みせかけの嘘ばっかり、であっても。

書いていて涙が出て来ました。







  1. 2015.05.22 (金) 12:40
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

お返事をさせていただきます。


@そうそう さん。

初めまして、でしたかしら。まとめて申し上げます。

その話題は、もう10数年も以前に聞きました。

小店を営んでいた私に、東京から来られた、何も買われないので客とは呼べない女性が。

毒を吹くまくる勢いで、紀子さまに就いて言い倒しましたね。ごていねいに数か月おきに何度も。

三回目以後は、商売の邪魔になるときっぱり、出入りをお断りしました。毒の空気は後に残って、迷惑なんです。

私は未熟な人間ですが。そしてどなたからも学ばせていただく姿勢は持っていると自負しますが。

自分の目、感覚だけを、最終的には信じている。

初めて国民の前に出ておいでになった紀子さまを、拝見しました。

ご成婚の翌朝の紀子妃殿下も拝見しました。

それで十分です。

純真なお嬢さまが、正しい順序を経て、妃殿下におなりあそばしました。


あなた様の書いて来られたことなど、私には唾棄するべきこと。

ここは私と、私と通じ合って下さる皆さまとの、私たちには大切な場です。

毒の息を吐きつけるようなご訪問は、以後、いっさい、お断り申し上げます。

ご記憶なさって下さいますことを。

それと。

いやいや さんに向かってのお言葉と存じますが。

>貶めるのは相手を変えてあなたがたも

やっていること、と、書いておられます。

貶めることは、しておりません。

しておりません。いやいやさんにしても、もちろん、そのお気持ちと存じますよ。

書いた言葉は残ります。慎まれた方がよろしいのでは。


事実をお伝えしたいのみです。




@いやいや さん。

初めまして、ですね。

どうもありがとうございます。

でも、仰って下さるように、

>あなたとは、これが最後です。
>意見交換する気になれませんので。
>悪しからず。

このようにしましょうね。本当に感謝です。

おそらく、あちら様もお考えの深いお方でしょうから、もういらっしゃらないと思いますし。

しかしまあ。そうそうさんとやら。

まさこさんが、なんで高校の半ばに渡米されたか。

あの親は、年の若い妹さん方を国に於いて、なぜ、学業半ばの長女だけを連れて出たか。

もちろんご存じの上で、ここへお越しになられたのでしょうね。




@ちりぬるを さん。

>整合性のあるソースをお出しに
>なって、信憑性のあるものなら、
>意見交換の土俵に立てます。

そうですよね。

しかし、私のブログにはおかげさまで少ないのですが、まあ、こういう感じの(深く聞かないで下さい)方がほとんどです。

事実が無ければ整合性も無いですし、私は、ふっかけられて議論する気も無いので、多くは一度で帰って下さいます。

ご遠慮くださいと言っていただき、ありがとうございます。

控えなさい、と言いたいのが本音です。(笑)。

ありがとうございました。




@hortenciaさん。

皇統に関わることが、擁護だなんだのレベルになる。(笑)。

KUONは、擁護も貶めもするつもりは無く、自分の目に見えて自分で調べておかしいと感じることを、自分のブログに書いているだけですよね~って。

知っていて下さいますもんね。

ありがとうございました。


  1. 2015.05.22 (金) 13:01
  2. URL
  3. 焼酎のお湯割り
  4. [ edit ]

今回 ハラハラしてしまいました…。

自分は くおんさんのブログにお邪魔して まだ日が浅いのですが とても楽しみに学ばせていただいている場所が 心無い方に踏み荒らされているようで なんとも悲しくなりました( ノД`)…

ただ くおんさんを支持してらっしゃる方々の 温かいコメントや くおんさんの大人な対応に こちらにお邪魔させていただいたのは 間違いなかった と ほっとしています(^^)

自分は 50にして まだまだ未熟ですが 色々な情報の中から 本当 を感じ取るセンサーは 結構敏感な方だと自負しております(キリッ) くおんさんのブログで 皆さんからのお話を読んでもっと感度を上げて 日本の繁栄を祈り続けたいのです。 よろしくお願いいたしますp(^^)q
  1. 2015.05.22 (金) 13:26
  2. URL
  3. 焼酎のお湯割り
  4. [ edit ]

くおんさん~ 長谷川きよしさん スタジオパークに出ていらっしゃいますね~ (*^O^*)
  1. 2015.05.22 (金) 20:08
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

@焼酎のお湯割り さん。

KUONのきっついとこ、見られましたね~(笑)。

長谷川きよしさんはテレビ見られず。

先日、月に一度の個室カラオケで、唄って来ました。

「黒の舟歌」「別れのサンバ」浅川マキの「赤い橋」井上陽水の「二色の独楽」「夜のバス」ジュリーの「時の過ぎゆくままに」「アマポーラ」「ダーリング」三時間の内、二時間以上は私が独占。

美空ひばりの「みだれ髪」ちあきなおみの「黄昏のビギン」チェッカーズの「星くずのステージ」北島三郎の「風雪流れ旅」藤圭子の「夢は夜ひらく」セリーヌ・ディオンの「タイタニック愛のテーマ」ビートルズの「イマジン」「びこーず」グラシェラ・スサーナの「サバの女王」「中森明菜の「難破船」五輪真弓の「恋人よ」あがた森魚の「赤色エレジー」その他あれこれ。「さざんかの宿」名曲や。「この空を飛べたら」中島みゆき。

DAMなんで浅川マキの「朝日の当たる家」が無くて、そういう場合はアカペラで行く。(笑)。ついでに「サマータイム」も行ってしまう。

歌は大好きです。〆は「天城越え」です。血管はち切れそうになりますが止められません。

さて、何曲ご存じでしょうね? 10歳くらい違うのですよね?。わっはっは。

  1. 2015.05.22 (金) 20:44
  2. URL
  3. 焼酎のお湯割り
  4. [ edit ]

お返事 ありがとうございます(^^) きっつい だなんて…自分はかなりの毒舌なんで…(´▽`;)ゞ
くおんさんの挙げた曲 7割は知っております。何だか カラオケご一緒したいですわ~ “姐さん”とお呼びしたい 感じです(笑)
  1. 2015.05.22 (金) 21:01
  2. URL
  3. ちりぬるを
  4. [ edit ]

朝方はヒートアップして

失礼致しました。
お浄めに、シンデレラの映画を
見に行きました。
現代風にアレンジしてありますが、
楽しめました。
シンデレラのドレスの水色の
グラデーションがステキで、
帰り道、水色のワンピースを買ってしまいました。キャハハ!
打算で結婚してはいけない。
優しさと勇気を持って。
と台詞が出て来るのですが、
意地悪お姉さん達が、マザゴに
思えました。継母はユミゴ。
王子さまは、秋篠宮さま、
勿論、シンデレラは紀子妃です。
物語的には違うのに、何故か共通点が有りました。美しい心って
心が洗われます。やはり、誠実に
生きる方が幸せ!
朝のイヤな気分がすっ飛びました。
  1. 2015.05.23 (土) 09:53
  2. URL
  3. Eric
  4. [ edit ]

同衾*

初めまして

*同衾、始めて知った言葉でした。(恥)

婚約会見の時、
「殿下にお幸せになっていただけるように、そして私自身も自分でいい人生だったと振り返れるような人生にできるように努力したいと思いますので、」
この言葉が忘れらないのですが、
このまま行くと、いい人生とは言えないですね。。。
打っても何もかえってこない、いままで知っている男性たちとあまりに違い、こんなハズではなかった…仮面夫婦という言葉がありましたが。

軽井沢でなにか約束させられたのでは?
あのときのニュースもみていて、自殺でもしちゃうのでは、と心配したのですがそのような女人でもないようですね。。。
  1. 2015.05.24 (日) 10:11
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

お返事させていただきます。


@焼酎お湯割りさん。


姐。(笑)。

実体は完璧な末っ子体質ですねん。(笑)。



@ちりぬるを さん。

映画でスッキリされてよかったです。

水色のワンピースもすてきです!。

こう言う小さな幸せが幸せと感じられるって、幸せですね。

私は、タオルを大人買いして来るつもりです。今日。(笑)。タオル好きなんです。



@Ericさん。

初めまして。

同衾。むむ。単に並んで寝っころがって、でなく、文字通り床を共にする。

夫婦の義務の一つでもあるのだそうで。

雅子さんは、なんとかなるとタカくくって。そこさえ押さえれば後は、贅沢三昧と言い含められて。でも、我慢など出来ないヒトなので、やっぱり無理~、に、なったのですね、きっと。

軽井沢で密約・・密約は、対面を保つためと、平気でごり押しできるO氏の先導で、あれこれなされたと思われますが。

それ自体が、今の皇室をにっちもさっちも行かないところへ追い込んだのではないかと考えますし、黙って。

黙っておつとめなさる方の一家へ、すべて、後始末から何から総て、回っているのだろうなあ、と。

今の目で見ると、わかりやすい構図、とも思えます。
  1. 2015.05.24 (日) 15:47
  2. URL
  3. あさき
  4. [ edit ]

皇太子夫人 雅子殿

KUON様、

私なら、こういう手紙も書いたかもしれません。


皇太子夫人 雅子殿
離婚したいと言ったそうですが、今からでも可能ですから、お望みどおり離婚なさい。
誰も止めませんし、かえって喜ばれるでしょう。

誰が、役目も果たせぬ、無自覚で反抗的な皇太子夫人など、認めましたか。
単に、特権欲しいよの勘違いセレブもどきなど、皇室にも、日本にも不要です。
「愛子嬢をもらえないから」、と、小和田氏が反対したそうですが、元より、まともな子育て一つして来なかったのですから、両陛下と秋篠宮ご夫妻に土下座してお詫び申し上げ、愛子嬢をお願いなさい。
  1. 2015.05.24 (日) 20:56
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

@あさき さん。

離婚したい、って。

どこまでもエラそうなあのヒト(もどき)。

したいってより、普通なら「されます」。一般人の家なら、置いておけません。

今は、離婚したくても、あれこれ絡まり合って出来ないでしょう。O夫婦も、自分たちが安住する家だって無いとなって、御所に居候・・・本当らしいですね。

娘を、迎え入れる家も無い。愛子さんを引き取れても、落ち着いて養育する場所が無い。

家の一軒くらいは、出て行ってくれるなら、用意したらいいと思いますが、秋篠宮両殿下が初めに入られた(あてがわれた)住宅くらいの。

築50年、何平米かは忘れましたが、あれくらいの家なら、ありがたいと思わなくては。

とにかく。よくぞ、あそこまでひどいことが、起きているものです。

放置されているものです。


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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・