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ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

取り急ぎ貼って出かけます。



災害等へのお見舞い(平成元年~平成27年)

前置き風に記します(まだ家にいたのかい、って突っ込まないでね・笑)。

内廷皇族がお使いになるお金は、両陛下、ナル、まさ、愛子さん、その五人の方でまとまっている。ここでその「まとまっている」メリットが発揮されると書くと、うずうずするほど「げひん」で素敵だと思いますが。(笑)。

内容がいっさい明かされていない両陛下の「金一封」。常に陛下の名でお出しです。皇太子の名で出ていた件は皆無です。

各寺社へのお供えや何とかのお金も、他の宮家の名ではあっても、皇太子のところからは無しです。木札に名があったためしも無く。

それと。細かい話ですが、皇后さまは4年前のあの折りに、本を20冊、被災の地のお子さんがたにと、贈られました。

ご自宅で読んでおられた本の20冊。人によっては「ありがたく」「もったいない」とも言えるのでしょうか。

人によっては、単に古い本20冊。どうやって分けてやるべいか、ふ~む。ってな。

ご慈愛の20冊のお下げ渡し本。いま、どこにあるのかしら。

それと、脱線話で、とっても信じたくない絶対にそんなことあり得ないし、あの、皇族の、ヒデンカの、あんなご立派なお立場のエピとして信じがたい・・・小さい声で云いたいくらいの話ですが。

2011年。東北地方を大災害が襲ったあの年の、夏。

またこたまは、ご実家のおわだたまと、バリの旅をお楽しみだった。



災害等へのお見舞い



大雪等による被害についてのお見舞い

平成27年3月30日(月)

天皇皇后両陛下は,今冬期の大雪等により甚大な被害を受けた北海道,青森県,秋田県,山形県,新潟県及び長野県に対し,金一封を賜りました。



長野県神城断層地震による災害についてのお見舞い

平成26年11月25日(火)

天皇皇后両陛下には,今般の長野県神城断層地震について,余震が続き,寒さがつのる中で,互いに助け合って懸命に災害への対応を行っている被災地の人々に対するお見舞いとお励ましのお気持ちと,早速現地に赴いて救援活動に従事している人々へのお労いを,本日,侍従長を通じ,阿部守一(あべ・しゅいち)長野県知事にお伝えになりました。



御嶽山の噴火による被害についてのお見舞い

平成26年10月6日(月)

天皇皇后両陛下には,この度の御嶽山の噴火による被害についてのお見舞いを,また,困難な状況の中で捜索救助活動に引き続き努力している警察,消防,自衛隊ほか関係者に対するおねぎらいのお気持ちを,本日,侍従長を通じ,阿部守一(あべ・しゅいち)長野県知事及び古田肇(ふるた・はじめ)岐阜県知事にお伝えになりました。



広島県の大雨等による災害についてのお見舞い

平成26年8月21日(木)

天皇皇后両陛下には,この度の広島県の大雨等による災害発生に当たり,多数の人々が犠牲となり,また,依然として多くの人々の安否が不明であることに心を痛めておられ,犠牲者に対するお悼みと被害を被った人々に対するお見舞いのお気持ちを,また,災害対策のために,引き続き努力している関係者に対するおねぎらいの思召しを,本日,侍従長を通じ,湯﨑英彦(ゆざき・ひでひこ)広島県知事にお伝えになりました。

平成26年11月19日(水)

天皇皇后両陛下は,本年8月の大雨等により甚大な被害を受けた広島県に対し,金一封を賜りました。



大雪等による被害についてのお見舞い

平成26年4月10日(木)

天皇皇后両陛下は,今冬期の大雪等により甚大な被害を受けた北海道,青森県,岩手県,秋田県,群馬県,山梨県及び長野県に対し,金一封を賜りました。



台風第26号による災害についてのお見舞い

平成25年10月21日(月)

天皇皇后両陛下には,「台風第26号による大雨」により,伊豆大島などにおいて多数の人々が犠牲となり,また,依然として多くの人々の安否が不明であることに心を痛めておられ,犠牲者に対するお悼みと被害を被った人々に対するお見舞いの気持ちを,また,災害対策のために,引き続き努力している関係者に対するおねぎらいの思し召しを,本日,侍従長を通じ,猪瀬直樹(いのせ・なおき)東京都知事にお伝えになった。

平成25年12月19日(木)

天皇皇后両陛下は,この度の台風第26号による大雨等により甚大な被害を受けた東京都に対し,金一封を賜りました。



大雪等による被害についてのお見舞い

平成25年3月29日(金)

天皇皇后両陛下は,今冬期の大雪等により甚大な被害を受けた北海道,青森県,秋田県,山形県及び新潟県に対し,金一封を賜りました。



九州地方を中心とする梅雨前線に伴う大雨(平成24年7月九州北部豪雨)による被害についてのお見舞い

平成24年7月13日(金)

天皇皇后両陛下には,この度の大雨による災害発生に当たり,死亡者に対するお悼みと被害を被った人々に対するお見舞いのお気持ちを,また,災害復旧のために努力している関係者に対するおねぎらいの思召しを,本日,侍従長を通じ,蒲島郁夫(かばしま・いくお)熊本県知事にお伝えになった。

平成24年7月20日(金)

天皇皇后両陛下は,この度の「平成24年7月九州北部豪雨」により甚大な被害を受けた福岡県,熊本県及び大分県に対し,金一封を賜りました。



「平成24年5月6日に発生した竜巻」による災害についてのお見舞い

平成24年5月16日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の「平成24年5月6日に発生した竜巻」により甚大な被害を受けた茨城県に対し,金一封を賜りました。




「平成23年11月からの大雪等」による災害についてのお見舞い

平成24年3月28日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の「平成23年11月からの大雪等」により甚大な被害を受けた北海道,青森県,秋田県,山形県,新潟県及び長野県に対し,金一封を賜りました。




台風第12号による災害についてのお見舞い

平成23年9月5日(月)

天皇皇后両陛下には,この度の「台風第12号による大雨」による災害発生に当たり,死亡者に対するお悼みと被害を被った人々に対するお見舞いのお気持ちを,また,災害復旧のために努力している関係者に対するおねぎらいの思召しを,本日,宮内庁長官を通じ,仁坂吉伸(にさか・よしのぶ)和歌山県知事及び荒井正吾(あらい・しょうご)奈良県知事にお伝えになった。

平成23年9月6日(火)

天皇皇后両陛下は,この度の台風第12号による大雨により甚大な被害を受けた奈良県及び和歌山県に対し,金一封を賜りました。



「平成23年7月新潟・福島豪雨」による災害についてのお見舞い

平成23年8月1日(月)

天皇皇后両陛下には,この度の「平成23年7月新潟・福島豪雨」により被害を受けた人々に対するお見舞いのお気持ちを,また,災害復旧のために努力している関係者に対するおねぎらいの思召しを,本日,宮内庁長官を通じ,泉田裕彦(いずみだ・ひろひこ)新潟県知事及び佐藤雄平(さとう・ゆうへい)福島県知事にお伝えになった。



「平成22年11月からの大雪等」による災害についてのお見舞い

平成23年3月30日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の「平成22年11月からの大雪等」により甚大な被害を受けた北海道,秋田県,山形県,新潟県,富山県及び福井県に対し,金一封を賜りました。



平成23年東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)による災害についてのお見舞い

平成23年3月12日(土)

天皇皇后両陛下には,この度の東北地方太平洋沖地震により,広範な地域にわたって甚大な被害が生じており,時間の経過と共に,報じられる被害状況が刻々と悪化し,拡大していることに深く心を痛めておられ,犠牲者へのお悔やみ,負傷者及び被災者へのお見舞いと共に,災害対策に全力を尽くしている関係者一同の努力を深く多とするお気持ちを,菅総理大臣に対し宮内庁長官を通じてお伝えになりました。

平成23年3月16日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」により甚大な被害を受けた岩手県,宮城県,福島県,茨城県及び千葉県に対し,金一封を賜りました。

平成23年4月27日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の東日本大震災により甚大な被害を受けた宮城県に対し,避難者支援のため,金一封を賜りました。

平成23年5月6日(金)

天皇皇后両陛下は,この度の東日本大震災により甚大な被害を受けた岩手県に対し,避難者支援のため,金一封を賜りました。

平成23年5月11日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の東日本大震災により甚大な被害を受けた福島県に対し,避難者支援のため,金一封を賜りました。



台風第9号による災害についてのお見舞い

平成21年8月11日(火)

天皇皇后両陛下には,この度の兵庫県の台風第9号による災害発生に当たり,死亡者に対するお悼みと被害を被った人々に対するお見舞いのお気持ちを,また,災害復旧のために努力している関係者に対するおねぎらいの思召しを,本日,侍従長を通じ, 井戸敏三(いど・としぞう)兵庫県知事へお伝えになるとともに,兵庫県に対し,金一封を賜りました。



「平成21年7月中国・九州北部豪雨」による災害についてのお見舞い

平成21年7月23日(木)

天皇皇后両陛下は,この度の7月21日からの大雨により甚大な被害を受けた山口県に対し,金一封を賜りました。

平成21年7月27日(月)

天皇皇后両陛下は,この度の7月24日からの大雨により甚大な被害を受けた福岡県に対し,金一封を賜りました。

平成21年7月28日(火)

天皇皇后両陛下には,この度の「平成21年7月中国・九州北部豪雨」による災害発生に当たり,死亡者に対するお悼みと被害を被った人々に対するお見舞いのお気持ちを,また,災害復旧のために努力している関係者に対するおねぎらいの思召しを,本日,侍従長を通じ,二井関成(にい・せきなり)山口県知事,麻生渡(あそう・わたる)福岡県知事へお伝えになった。



「平成20年8月末豪雨」による災害についてのお見舞い

平成20年9月5日(金)

天皇皇后両陛下は,この度の「平成20年8月末豪雨」により甚大な被害を受けた愛知県に対し,金一封を賜りました。



「平成20年(2008年)岩手・宮城内陸地震」による災害についてのお見舞い

平成20年6月15日(日)

天皇皇后両陛下には,この度の「平成20年(2008年)岩手・宮城内陸地震」についてのお見舞いを,侍従長を通じ,達増拓也岩手県知事,村井嘉浩宮城県知事,佐藤雄平福島県知事にお伝えになった。

平成20年6月16日(月)

天皇皇后両陛下は,この度の「平成20年(2008年)岩手・宮城内陸地震」により甚大な被害を受けた岩手県及び宮城県に対し,金一封を賜りました。



新潟県中越沖地震による災害についてのお見舞い

平成19年7月18日(水)

天皇皇后両陛下には,この度の新潟県中越沖地震についてのお見舞いを,侍従長を通じ,泉田裕彦新潟県知事にお伝えになった。

両陛下は,3年前の新潟県中越地震や集中豪雨,更には昨年の豪雪等,これまで度重なる被害を受けてきた新潟県において,この度更なる災害があったことへの深い同情の念を示され,相次ぐ災害に苦しむ県民に対し,死亡者へのお悔やみ,被災者へのお見舞いを伝えるとともに,災害への対処に尽力している関係者へのお励ましのお気持ちを伝えるよう希望された。

平成19年7月18日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の「平成19年(2007年)新潟県中越沖地震」により甚大な被害を受けた新潟県に対し,金一封を賜りました。

平成19年8月8日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の「平成19年(2007年)新潟県中越沖地震」により甚大な被害を受けた新潟県に対し,被災された高齢者のため,金一封を賜りました。



「平成19年(2007年)能登半島地震」による災害についてのお見舞い

平成19年3月27日(火)

天皇皇后両陛下は,この度の「平成19年(2007年)能登半島地震」により甚大な被害を受けた石川県に対し,金一封を賜りました。



台風第13号による災害についてのお見舞い

平成18年9月22日(金)

天皇皇后両陛下は,この度の台風第13号により甚大な被害を受けた佐賀県及び宮崎県に対し,金一封を賜りました。



梅雨前線の大雨による災害についてのお見舞い

平成18年7月28日(金)

天皇皇后両陛下は,この度の梅雨前線による大雨により甚大な被害を受けた長野県,島根県及び鹿児島県に対し,金一封を賜りました。



「平成18年豪雪」による災害についてのお見舞い

平成18年3月9日(木)

天皇皇后両陛下は,この度の「平成18年豪雪」により甚大な被害を受けた北海道,青森県,秋田県,山形県,新潟県,福井県及び長野県に対し,金一封を賜りました。



台風第14号による災害についてのお見舞い

平成17年9月9日(金)

天皇皇后両陛下は,この度の台風第14号により甚大な被害を受けた宮崎県及び鹿児島県に対し,金一封を賜りました。



福岡県西方沖の地震による災害についてのお見舞い

平成17年3月22日(火)

天皇皇后両陛下は,この度の福岡県西方沖を震源とする地震により甚大な被害を受けた福岡県に対し,金一封を賜りました。



新潟県中越地震による災害についてのお見舞い

平成16年10月25日(月)

天皇皇后両陛下には,この度の新潟県中越地震によって,死傷者が多数に達し,物的な被害も大きく,また,余震の続く中,大勢の人々が不安な日夜を過ごしていることに深くお心を痛められ,犠牲者へのお悔やみ,被災者へのお見舞いとともに,災害に対処している関係者へのお励ましのお気持ちを,侍従長を通じ,泉田裕彦(いずみだ・ひろひこ)新潟県知事にお伝えになった。

平成16年10月26日(火)

天皇皇后両陛下は,この度の「平成16年(2004年)新潟県中越地震」により甚大な被害を受けた新潟県に対し,金一封を賜りました。

平成16年11月6日(土)

天皇皇后両陛下は,この度の「平成16年(2004年)新潟県中越地震」により甚大な被害を受けた新潟県に対し,被災された高齢者のため,金一封を賜りました。



台風第23号による災害についてのお見舞い

平成16年10月22日(金)

天皇皇后両陛下は,この度の台風第23号により甚大な被害を受けた兵庫県,岡山県,香川県,愛媛県,高知県,京都府及び岐阜県に対し,金一封を賜りました。



静岡県始めの台風第22号による災害についてのお見舞い

平成16年10月12日(火)

天皇皇后両陛下には,この度の静岡県の台風第22号による災害発生に当たり,死亡者に対するお悼みと被害を被った人々に対するお見舞いのお気持ちを,また,災害復旧のために努力している関係者に対するおねぎらいの思召しを,本日,侍従長を通じ,石川嘉延(いしかわ・よしのぶ)静岡県知事へお伝えになった。

平成16年10月13日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の台風第22号により甚大な被害を受けた静岡県に対し,金一封を賜りました。



台風第21号による災害についてのお見舞い

平成16年10月1日(金)

天皇皇后両陛下には,この度の台風第21号により甚大な被害を受けた三重県及び愛媛県に対し,金一封を賜りました。



台風第18号による災害についてのお見舞い

平成16年9月10日(金)

天皇皇后両陛下には,この度の台風第18号により甚大な被害を受けた広島県,山口県及び北海道に対し,金一封を賜りました。



台風第16号による災害についてのお見舞い

平成16年9月2日(木)

天皇皇后両陛下には,この度の台風第16号により甚大な被害を受けた香川県及び岡山県に対し,金一封を賜りました。



福井県の豪雨による災害についてのお見舞い

平成16年7月21日(水)

天皇皇后両陛下には,この度の豪雨により甚大な被害を受けた福井県に対し,金一封を賜りました。



新潟県の大雨による災害についてのお見舞い

平成16年7月15日(木)

天皇皇后両陛下には,この度の新潟県の大雨による災害発生に当たり,死亡者に対するお悼みと床上・床下浸水などの被害を被った人々に対するお見舞いのお気持ちを,また,災害救助や復旧のために努力している関係者に対するおねぎらいの思召しを,本日,侍従長を通じ,平山征夫(ひらやま・いくお)新潟県知事にお伝えになった。

平成16年7月16日(金)

天皇皇后両陛下は,この度の大雨により甚大な被害を受けた新潟県に対し,金一封を賜りました。



釧路沖地震による災害についてのお見舞い

平成15年9月26日(金)

天皇皇后両陛下には,この度の釧路沖を震源とする地震において被害を受けた人々に対するお見舞いのお気持ちを,同日,侍従長を通じ,高橋はるみ北海道知事にお伝えになった。



宮城県北部の地震による災害についてのお見舞い

平成15年7月28日(月)

天皇皇后両陛下には,この度の宮城県北部の地震により甚大な被害を受けた宮城県に対し,金一封を賜りました。



九州地方の大雨による災害についてのお見舞い

平成15年7月23日(水)

天皇皇后両陛下には,この度の九州地方の大雨により甚大な被害を受けた福岡県及び熊本県に対し,金一封を賜りました。



鳥取県西部地震による災害についてのお見舞い

平成12年10月10日(火)

天皇皇后両陛下には,この度の鳥取県西部地震において被害を受けた人々に対するお見舞いのお気持ちと,災害の復旧のために努力している関係者に対するおねぎらいの思召しを,本日,侍従長を通じ,片山善博(かたやま・よしひろ)鳥取県知事にお伝えになった。



愛知県の大雨による災害についてのお見舞い

平成12年9月14日(木)

天皇皇后両陛下には,この度の愛知県の大雨による災害発生に当たり,死亡者に対するお悼みと床上・床下浸水等の被害を被った人々に対するお見舞いのお気持ちを,また,災害救助や復旧のために努力している関係者に対するおねぎらいの思召しを,本日,侍従長を通じ,神田真秋(かんだ・まさあき)愛知県知事にお伝えになった。

平成12年9月14日(木)

天皇皇后両陛下は,この度の秋雨前線と台風第14号に伴う大雨により甚大な被害を受けた愛知県に対し,金一封を賜りました。



三宅島からの島民の避難についてのお見舞い

平成12年9月5日(火)

天皇皇后両陛下には,この度の三宅島からの島民の避難について,侍従長を通じ,次のおことばを石原慎太郎東京都知事にお伝えになった。

「島民の避難が無事終了したことに対し,噴火以来,日夜島民のために尽力してきた関係者の労を深くねぎらいたく思います。

指示により避難した島の人々にも,これまでの疲れに加え,異なる環境の中での生活は心労の多いことと察していますが,どうか十分体に気をつけ,復帰後の生活に備えるよう願っています。

噴火の続く島に残る人々の安全と健康が心にかかりますが,皆が相協力し,互いに気をつけあい,大切な任務を果たされるよう切に希望します。」



北海道有珠山の噴火による災害についてのお見舞い

平成12年4月1日(土)

天皇皇后両陛下には,この度の北海道有珠山の噴火について,関係者の日頃の努力によって,正確な予知や的確な避難指示が出され,これまで人的,物的被害が出ていないことには安堵されつつ,事態の長期化のおそれ,避難している多数の人々の苦労などを御心にかけられて,被災者と第一線で対策に当たっている人々に対するお見舞いとおねぎらいの思召しを,侍従長を通じ,堀達也(ほり・たつや)北海道知事にお伝えになった。



台風第18号による災害についてのお見舞い

平成11年10月4日(月)

天皇皇后両陛下は,この度の台風18号により甚大な被害を受けた熊本県,山口県,愛知県,福岡県及び広島県に対し,金一封を賜りました。

平成11年10月22日(金)

天皇皇后両陛下は,台風第18号のによる災害について,お見舞いのお気持ちを,福島譲二(ふくしま・じょうじ)熊本県知事にお伝えになった。



広島県の大雨による災害についてのお見舞い

平成11年7月1日(木)

天皇皇后両陛下には,この度の広島県の大雨による災害発生に当たり,多数の死亡者に対するお悼みのお気持ちを,また,災害復旧のため努力している関係者に対するおねぎらいの思召しを,侍従長を通じ,藤田雄山(ふじた・ゆうざん)広島県知事にお伝えになった。

平成11年7月7日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の大雨により甚大な被害を受けた広島県に対し,金一封を賜りました。



台風10号による災害についてのお見舞い

平成10年10月30日(金)

天皇皇后両陛下は,この度の台風10号により甚大な被害を受けた岡山県に対し,金一封を賜りました。



福島県・栃木県集中豪雨による災害についてのお見舞い

平成10年8月29日(土)

天皇皇后両陛下には,この度の福島県及び栃木県の大雨による災害発生に当たり,多数の死亡者に対するお悼みのお気持ちを,また,災害復旧のため努力している関係者に対するおねぎらいの思召しを,本日,侍従長を通じ,佐藤栄佐久(さとう・えいさく)福島県知事及び渡辺文雄(わたなべ・ふみお)栃木県知事にお伝えになった。

平成10年9月4日(金)

天皇皇后両陛下には,この度の集中豪雨により甚大な被害を受けた福島県及び栃木県に対し,金一封を賜りました。



鹿児島県集中豪雨による災害についてのお見舞い

平成9年7月11日(金)

天皇皇后両陛下には,この度の鹿児島県出水市の土石流による災害発生に当たり,多数の死亡者に対するお悼みのお気持ちを,また,災害復旧のため日夜努力している関係者に対するおねぎらいの思召しを,本日,侍従長を通じ,須賀竜郎(すが・たつろう)知事にお伝えになった。

平成9年7月18日(金)

天皇皇后両陛下には,この度の集中豪雨により甚大な被害を受けた鹿児島県に対し,金一封を賜りました。



在ペルー国日本大使公邸占拠事件解決につき関係者へのねぎらいのお気持ちと犠牲者への哀悼の念

平成9年4月23日(水)

天皇皇后両陛下には,昨年12月のペルー日本大使公邸人質事件発生以来,深く御心を痛められ,日々安否をお気づかいになってこられましたが,本日,事件の解決を受けて,政府対策本部,現地対策本部を始めとする関係者の長期間にわたっての努力と苦労を深く多とされ,長い間人質となってきた人々と家族の苦労をねぎらわれる旨のお気持ちを,総理大臣始め関係者にお伝えになりました。又,今回犠牲となった人々とその家族のことを想われ,深い哀悼の念をお示しになり,負傷者の一日も早い回復を願っておられます。

(現地)

現地対策本部長へ

天皇陛下より,今回の事件の解決にあたり,長期間にわたる現地対策本部関係者の努力を深く多とし,その労をねぎらう旨の御言葉がありました。

青木大使夫妻へ

天皇皇后両陛下より,大使夫妻が長い人質生活を通じて人質や家族の心の支えとなってきたことを深く多とし,その労をねぎらう旨のお言葉がありました。また,両陛下には,大使はじめ人質となった人々の健康をご心配になっておられます。



長野県集中豪雨による災害についてのお見舞い

平成8年12月11日(水)

天皇皇后両陛下には,この度の長野県北安曇郡小谷村の土石流による災害発生に当たり,多数の死亡者や行方不明者に対するお悼みと御心配の思召しを,また,捜索や災害復旧のため日夜努力している関係者に対するおねぎらいの思召しを,昨夜,侍従次長を通じて吉村午良(よしむら・ごろう)長野県知事にお伝えした。



北海道豊浜トンネル崩落事故災害についてのお見舞い

平成8年2月19日(月)

天皇皇后両陛下には,今回の豊浜トンネル崩落事故による犠牲者へのお悼みのお気持ちと,厳寒の候,長期にわたり危険な救出活動に従事した関係者の労苦に対するおねぎらいの思召しを侍従長を通じて加藤昭(かとう・あきら)北海道開発事務次官にお伝えした。



兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)による災害についてのお見舞い

平成7年1月17日(火)

天皇皇后両陛下には,今回の兵庫県南部地震により,大きな災害が発生していることをお聞きになり,大変お心を痛められ,犠牲者へのお悔み,負傷者及び被災者へのお見舞いと共に,知事始め災害対策に当たる関係者に対するお励ましの思召しを侍従長を通じて貝原俊民(かいはら・としたみ)兵庫県知事にお伝えした。

平成7年1月19日(木)

<天皇陛下のおことば>

この度の地震により,3千人を超す人命が失われ,多くの人々が堪え難い苦しみを味わっていることに深く心を痛めています。不幸にして亡くなった人々の遺族に対し,心から哀悼の意を表し,多数の負傷者の一日も早い回復を祈っています。

現在,国を挙げて救助,救援,復旧活動が行われていますが,未だ多くの行方不明者があり,また,厳寒のさ中,多くの人々が不自由な避難生活を続けており,その速やかな救済と復興に万全を期し,被災者の苦しみが一日も早く解消されることを切に願っています。

救援のために日夜尽している関係者の労苦を思うと共に,この不幸な時期を皆が強い連帯と協力の下に乗り越え,今後,災害に対し,より強く,安全な国としてあることに,人々の英知が寄せられていくことを衷心より願っています。

平成7年1月19日(木)

天皇皇后両陛下は,この度の兵庫県南部地震により甚大な被害を受けた兵庫県及び大阪府に対し,金一封を賜りました。

平成7年1月31日(火)

天皇皇后両陛下は,兵庫県南部地震により甚大な被害を受けた兵庫県に対し,被災者の医療のため,金一封を賜りました。



冷害による災害についてのお見舞い

平成5年12月10日(日)

天皇皇后両陛下は,この度の冷害により甚大な被害を受けた北海道,青森県,岩手県,宮城県及び福島県に対し,金一封を賜りました。



台風13号による災害についてのお見舞い

平成5年9月6日(月)

9月5日,午後7時00分,宮尾宮内庁次長より土谷鹿児島県知事に対し,電話にて次のとおりお伝えしました。(知事不在のため,須賀副知事にお伝えしました。)



「天皇皇后両陛下には日本ご出発の時より台風13号のことをご心配になっておられ,その後も逐次その情報をお聞きになっておられましたが,本日,鹿児島県においては,30名を超す死者,行方不明者が出たことをお聞きになって,天皇皇后両陛下の被災者へのお見舞いと関係者の努力に対するご激励の思召しを鹿児島県知事に伝えるよう,ご下命があり,その旨,侍従長より連絡があったので,お伝えします。」

平成5年9月8日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の台風13号により甚大な被害を受けた鹿児島県,大分県,沖縄県及び宮崎県に対し,金一封を賜りました。



豪雨及び台風7号による災害についてのお見舞い

平成5年8月7日(土)

<天皇皇后両陛下からお見舞い(要旨)>

この度の豪雨により,鹿児島市を中心に大きな被害が生じ,多くの人々が罹災されたことは誠にお気の毒に思います。

特に尊い命を失われた方々と遺族に対しては,心からお悔やみを申し上げます。

また,災害の救助,調査等に尽力している関係者の労をねぎらいたいと思います。

平成5年8月13日(金)

天皇皇后両陛下は,この度の豪雨及び台風7号により甚大な被害を受けた鹿児島県,宮崎県及び山口県に対し,金一封を賜りました。



北海道南西沖地震による災害についてのお見舞い

平成5年7月13日(火)

7月13日,午後4時30分頃,山本侍従長から北海道知事不在につき鈴木副知事へ以下の趣旨を伝達しました。

天皇皇后両陛下には,このたびの北海道南西沖地震において,多大の被害があり,特に多数の死者,行方不明者がでたことをお聞きになり,知事に対し,災害見舞いを伝えるよう御下命がございましたので,お伝えいたします。

また,被災者の救援,災害の復旧についての知事始め関係者の努力に対しまして,お励ましのお言葉がございましたので併せてお伝えいたします。

平成5年7月16日(金)

天皇皇后両陛下は,この度の北海道南西沖地震により甚大な被害を受けた北海道に対し,金一封を賜りました。



釧路沖地震による災害についてのお見舞い

平成5年1月22日(金)

天皇皇后両陛下は,この度の釧路沖地震により甚大な被害を受けた北海道に対し,金一封を賜りました。



台風19号による災害についてのお見舞い

平成3年10月2日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の台風19号により甚大な被害を受けた秋田県,広島県,山口県,愛媛県,長崎県,青森県,島根県,福岡県及び熊本県に対し,金一封を賜りました。



台風18号による災害についてのお見舞い

平成3年9月25日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の台風18号により甚大な被害を受けた愛知県に対し,金一封を賜りました。



雲仙・普賢岳噴火による災害についてのお見舞い

平成3年6月4日(火)

天皇陛下は,このたびの雲仙岳の噴火による災害で多数の死傷者,行方不明者が出ていることをいたまれ,本日午後,侍従長を通じ,長崎県知事に対して,おくやみとお見舞い,更に適切な救済と被害の拡大防止を願っておられる旨の思召をお伝えになりました。

平成3年7月10日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の雲仙・普賢岳噴火により甚大な被害を受けた長崎県に対し,金一封を賜りました。



信楽高原鐡道列車事故による災害についてのお見舞い

平成3年6月13日(水)

天皇皇后両陛下は,去る5月14日滋賀県で発生した信楽高原鐡道列車事故による犠牲者の合同慰霊祭が,6月16日に営まれる趣につき,生花1対を賜りました。



竜巻による災害についてのお見舞い

平成2年12月19日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の竜巻により甚大な被害を受けた千葉県に対し,金一封を賜りました。



台風19号及び秋雨前線による災害についてのお見舞い

平成2年9月25日(火)

天皇皇后両陛下は,この度の台風19号及び秋雨前線により甚大な被害を受けた岡山県及び鹿児島県に対し,金一封を賜りました。



九州地方の大雨による災害についてのお見舞い

平成2年7月6日(金)

天皇皇后両陛下は,この度の大雨により甚大な被害を受けた熊本県,佐賀県,福岡県及び大分県に対し,金一封を賜りました。



台風13号による災害についてのお見舞い

平成元年8月9日(水)

天皇皇后両陛下は,この度の台風13号により甚大な被害を受けた福島県に対し,金一封を賜りました。


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コメント

いいですねぇ。

東京方面では、帝国ホテル?
ライト設計の昔の建物でしたら
床しいものでしたが、今は、
日比谷交差点と言われる程、人集りしています。
奈良は行きたいと思ってました。燈火器を買いたいのと、秋篠寺に
行きたいのと、奈良ホテルに泊まりたいのの、欲張り三重奏です。

あ〜もう駄目ですね。
マサコ悲は、マヒしてますね。
然し乍ら、分からないのが、
あの、アレレ家族!大分歳もとって
老い先考えられるのに、こんなに
国民に嫌われて、いいのでしょうか? あ!先代もそうでしたものね。
感じ無いのでしょうね。

でも、kuonさま、良かったですね。
古の奈良の都を堪能為さり、
美味しいものをいただいて、
身も心もリフレッシュ!
あおによし奈良の京の
奈良ホテルのサンドイッチ!

私も食べに行きまーす。

くしょ!
事務方がスタッフが
秘書が秘所がですか?
オラ一時に起きて七時に家を出て
四トン車で8t運び(二回で)
日当は10500円
(別に安全運行手当てが1000円付きますが)
子供二人で孫四人
これもひとえに『お国』のお陰と想っておりました
平民の想いを裏切ったら
洒落になりません


孫に日の丸を揚げろと
如何にして教えましょうか?

皇室は開く事には反対です
見えないほうがいいこともあります
イオンのCMじゃあるまいに・・・・。

ちりぬるを さん。

40年奈良に住んで、奈良が大好きです。

今回プチご案内させていただいた女性も感嘆しておられましたが、奈良って、狭い範囲で魅力満載てんこ盛り、のところです。東大寺と春日大社は境内を同じくするお隣さん同士で、その境内が奈良公園。公園内に奈良ホテルもあります。

今回は私も他のホテルで泊まり、朝、タクシーを呼んで、春日原生林の森林浴を彼女にしていただきたいと頼んだら、地図に載っていない裏の方へ連れて行ってくれました。

原始のままの森、人の手のいっさい入っていないせせらぎには、もう少しで蛍が飛び交いますし、珍しいモリアオガエルもそこで生まれます。

青葉の季節で木漏れ日きらめいて空気は肺の隅々まで入り込んで浄めてくれそう・・・なところでひととき、それから奈良ホテルへ向かいました。

ティ・ラウンジのサンドイッチがとても美しいらしいと、憧れておられた彼女と共に。

皇族の宿泊されるホテルですし著名人も・・とか言いますが、敷居が高いってことは無いです、さっさと入ってそのままラウンジへ行ってしまう。

ガラスの向こうはたっぷりの木々の緑、という席で、アイスティとサンドイッチと珈琲を前に、ゆっくりしました。

珈琲だけなら1000円くらい、時にどなたかをお迎えしてお望みなら、ここへご一緒します。お財布的に泊まるのはちょっと・・でも、明治の重厚な建築、美術品のようなゆとりのあるホテルの雰囲気は味わえます。

天上の高い建物が好きです。

ラウンジではそして、サンドかトーストかケーキしか、いただけないので。美味しいサンドイッチでした。

ちゃんと食事しようと思うと、また別の感じです。カトラリーなども素敵なので、満足度は高いようです。ここのバーテンダーは有名な方です、わたしは下戸です。(笑)。


秋篠寺。礼宮さまが秋篠宮の宮号をお受けになったこと、紀子さまが、秋篠寺の伎芸天にそっくりの気高いお方であらせられること・・・何かの不思議のようでもあり、定まった大きな何かも、本当に、感じます。

とてもゆったりとした秋篠寺。私は、唐招提寺と薬師寺のけっこう近くに暮らしていて、この二寺も大好きですし、秋の浄瑠璃寺も素敵ですよ。

吉祥天さま。

それから、燈火器。若くて才能のある方が素晴らしい器を作っておられます。とっても素敵。火の魅力を感じます。赤膚焼の燈火器が名高くなっていますが、そこの一つの窯元の孫息子君が(特に関係は秘します・笑)継ぐ気はぜんぜん無い、とか言うているので、もったいないもったいないとここ数年、洗脳しております。

そこへもバスで少しの距離、だだっぴろい平城宮跡で、ぼおおおっと、遠いむかしに都に吹いたと同じ風に、吹かれているのも、心地よいひとときと思います。

タクシーのドライバー氏と、ちらっと腹の探り合い・・・皇室に関して・・・博識で温厚な感じのドライバー氏は、どうも、今上を、かっていない風でありました・・・蛇足ながら。

ハシビロコウ・ウナさん。

素晴らしいお仕事人さんですね。以前も書きましたが、お近くなら仕事お願いしたいです。

ぶっちゃけ言えば、2トン運んでもらって(運送屋さんですが)3万円くらいのお支払しとります。パレット使ったりフレコン袋だったりを、フォークリフトでの上げ下ろしです。

腰、気をつけてお励み下さいませ。

で。奈良ホテルには、アインシュタインもラッセル卿も王冠を賭けた恋のエドワード八世もヘレン・ケラーもガンジーもヘプバーンもお泊りになりました。

ビッグネームですが、ま、今のうちらには関わりござんせん。ただ。

エチオピアの皇帝陛下もかつて、お泊りになられた。ハイレ・セルシェ皇帝、戦後初の国賓として来日されて。

今はかの国に皇帝はおられません。

そのエチオピア国から、日本に、賜ったお品があります。勲章です。貴重品だと、貴重品に縁の無いわたしだってなんとなく、思う。

そのエチオピアの勲章も、いわゆる「ヤフオク事件」、皇室関係者以外がどうすることも出来ようのなう品の数々が、いっときどっとオークションにかけられて(出回って)、ある時を期に一気に取り下げられた。

今年の秋に、ある意味では時効を迎えるといいます。

宮内庁の見解は

「取り下げたから問題ないじゃん」

で。そういうことが、どの口どのツラで言えるんじゃいボケ。でございましょ?。

他、多数品あり。オークションに出すための写真撮影をするやんごとないバカの姿が、映される品に写りこんでいます。撮影した場所の豪華な天上、柱、お高そうなカーテンもばっちり・・でも、逃げ切る目論見のようです。

ウナしゃん。

こげな皇室を放っとくば、子や孫に、なんちゅう説明すったっとや。

愚愚夫婦だけでない、その上の世代が。怪し過ぎる。

開かれてなどいない、高潔でも無い、腐臭ふんぷんたる千代田。見えない方がいいこともある・・・けど、腐って臭って、きちゃない汁が、だあらだあらと滲み出て来たら。

どげんしましょ。

こんばんは〜

私にもコメくださってて、
まだおったんかい!? (爆笑)

貼ってても、これだけ書き込むのも
時間かかるでしょう・・・・
読んでて、まだまだ続くお見舞いに
どんだけー!と あらぬ?いらぬ?施しにビックリです。

全然違いますが、今日奈良方面へ行き
大和郡山のインターが
『やまと まほろば』と洒落た名前になってたのに
ビックリでした (≧ω≦。)

大和郡山は昔、パパに内緒の人がいた所で
何かに思い出浮かべながら
一人、ニタついて景色眺めてました
( *´艸)( 艸`*)

熟女Nさん。

大阪、橋下の軍門には下りませんでしたね。

テレビで茶髪のちゃらい弁護士だった時代は、自分を平気でアホに落とせる、それなりに魅力のある人だったのですが。

文楽に対する扱いで、気分的に下がりました。こういうヤカラはのさばらせては危険だ、と。自分なりに。あれこれ大変なのはわからないでもないにしても。

大和郡山インター、まほろば・・・、ですね、あ、あそこね。工場の帰りに通ります。初めびっくりでした。郡山市はもぞもぞ、あれこれ戦っていまして、ある街並みそのものを「昔風」「レトロ」に頑張って整えてみたり。そこは、でもそれなりに、ハリボテでなく実際の家が建ち並んでいるので、年々すてきな感じになって来ていて。

ヒミツの人が住んでいたあたり、ですか。

恋は遠い日の花火、とかいうCMあった気がします。

花火の記憶、ないよりある方が深いですよね。

Nたんは情が深いので、いろんな思いもされたんじゃないかな~、と。


あの年に、バリ旅行?

驚く。
と同時に、
あり得そう。
と、、、
廃ヒ、廃タイシィ~を願いたい。

看護師さん。

わけあってソースを明示できないのですが、本当、ということで。

考えてみて下さい。

まさこは、公務にも何にもほとんど出ないでいるヒマ人。今までにも、数十回もヒミツで外国へ行っているとの話もありました。

いつだって目立つ動きばかりを作っているわけではありません。

こそこそやっていて、たまに、五月蠅く言われるの承知で姿を現すと言うやり方だってあります。

御所内でじっとしているばかりでは、もたないでしょうし、もたないのです、あのヒト(もどき)は。

外へ出るにも、一般人とは異なる特権を持っています。お金も使えます。

まさこに関しては「整形」かどうかはとりあえず疑問でも、ヒアルロン酸とかボトックスとか引っ張りとか線を入れるとか消すとか。よく知りませんが、プチでやってると、けっこう細かくメンテが要るのは常識ですよね。時によって鼻筋、眼の下のたるみ、随分ちがう顔ですよ、まさことやら。

お金積めばすべてヒミツが通るところでいじるでしょう、あれは。

国内で、国内の医師があの顔、いじっていると考えますか?。たかす先生が触りますか?(笑)。

そういうことです。

多分、と、申し上げておきますね。(笑)。

バリは、遊びにいいところがいっぱいあります。

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

@ヒミツのFさん。

初めまして。

>驚きと嫌悪と怒りとえーと。
>なんなんでしょうこのどすぐ黒い気持ちは。

ほんと、えーと、と、怒りの言葉を探してしまいますね。

見ていた目が存在したと言うこと、と、少しぼちゃかさせて下さい。

こればかりではないのです。

大変嫌なことで、できれば知らないままの方が、花畑でも気分よくいられる気もしますが。

みんなが花畑のままだと、知らないまま好き放題・・・くらいはいいとしても、この国の皇室が、とんでもないことになってしまう気がして。

子や孫が生きて行く国の皇室が、皇室でなくなるのはイヤだと、ただそーゆーこととも思えます。

ふさわしくない人(もどき)に、あそこからのいてもらいたいのです。

また、表へもいらして下さいね。

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