KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

茶番の〆に。



今上陛下と皇后さまはゆうべ、9時過ぎに、民間チャーター機で、お帰りになられたそうです。

皇太子と秋篠宮殿下、安倍首相ご夫妻がお出迎えになられたそうです。

無事のご帰国、何よりのこととお喜び申し上げます。


この数日、新聞は第一面に。テレビ各局はニュースの冒頭にこの話題を取り上げました。

平和。慰霊。祈り。

この言葉が、惜しげなく振りまかれておりました。

咲き盛りの桜が、雨に打たれ時ならぬ雪に凍えて、はやばやとこの国の空から去ってしまった、この春。

       ヘモアルササヨナラダケガ人生

・・・感涙を禁じ得ません。うううう・・・。

こんなにも慰霊に心血をお注ぎになられる天皇さま、皇后さま。

遠い国まで、ご高齢をおし、ご体調の不備をものともなさらず、何より大事とされる「祭祀」をお控えになってまで、慰霊の旅に心尽くされた。

お見送りもお出迎えも、親王殿下お二方のみ。東宮のヒが出るの出ないのと喧伝される愚を払い、ヒは排除。そうとなればしっかりおつとめを続けられるいまひと方の妃殿下も、来ないでいいわよ引っ込んでなさいのお計らい。愚愚夫婦へのお心遣いの行き渡ったありさまに、グゥの音も出ないとはこのことにございます。

行かれました。テレビはしっかり、強いご意志による慰霊、献花、祈りのお姿を映しだしました。

両陛下のお出ましの前につとめられた神事のことは、どこも一言も報じておりません。

両陛下は、すべての御魂のために祈られたそうです。パラオ限定ではなかったと。

なんとありがたく、すばらしいことでしょう。

このような素晴らしいことが、よもや、単発の慰霊、などということが、あるはずが無いと信じてしまいそうにもなります。

両陛下も、舞い上がって盛り上げたメディアも。、まさか、

はい終わった、やれやれどっこいしょ、で、あろうはずがない。

一夜、お過ごしのために改造された巡視船は、今日あたりから、元の様子に戻す作業が始まりますか。

両陛下はさぞや、お疲れに、と、民が案ずるは当たり前(だと思ふ)。

皇太子がおられます。お留守中、臨時の「陛下」でもあらせられた、ナルヒト氏。

御璽、預かってもさわらんかったでしょうね。調べていただきたいです、どこより誰より危険認定されてもよい方。実績がおありになる。ナル。や、ふ~。とにかく、中身はどうでも天皇の代理、してました。

直系にして正当なる長子、立太子の礼の日はともかくまっすぐに立ってはおられた東宮殿下。ご両親殿下、お疲れの今こそ、今後こそ、静養の歳月長く培われた体力を以て、奮い立って下さることと期待が大きく膨らみます。


パラオの海は、青く、澄み渡って、美しゅうございましたね、皇太子さま。テレビでご覧になりましたか?。

日本にも・・・国内にも、あのようにきらめく美しい海があります。ご存じでよね、水の総裁であらせられます。名誉、とくっついてるので、余計に立派みたいに聞こえますね。

パラオの島で。

お父上陛下は、質素を旨とする(とか)のご皇室の主らしく。白いシャツにネクタイさえ帯びられずの、簡素にして相手国にお合わせ(らしい)のお姿であらせられました。

お母上さまは、さすがのお洒落さん♪。一泊二日のご日程に、現れただけでも5回ほどのお召し替え、お国の権威を失墜させじとのお心構えもらしく・・こうごう(ら)しく、ばりぃっと気合の入ったお洋服姿であらせられました。

かの南の島の女性たちは、あのすばらしいお召し物に、憧れを抱いたかもしれません。

ママはいつも新しい服で、パパはいつもの服で、休日お出かけ。の、庶民の家庭みたい。などとは、思わないでしょう。女性のほとんどは、女性の方の服をだけ見るもの。

思いますれば人は。着道楽、食道楽、その他のお道楽、さまざまありまして。ふぇらーりに乗るためにお昼はカップめん一個、のお兄さん。美豚のバッグが欲しくて質屋さんと仲良くなったお姉さん。着道楽の方は、これは大変すてきなこと、ウェストサイズを一センチでも変えない努力をなさるし、食べるを一義となさって、他の事はまあまあでいい方もおられます。人それぞれ。

なんでこのよにクダクダ言うかと申しませば、ナルたんのお母さまはお洋服が好き、奥様はお食べになるが好き、そーゆーことを言いたかっただけで。なかなか思考=嗜好は変わりません。

毎年支給されるご予算を、それぞれにお使いにおなりあそばされるだけ。残したら削られる、って。

でも皇后さま、お洋服はとっかえひっかえ、靴とバッグはいっつも同じ。同じじゃなくて。

同じものを、常にご注文なさる。こだわりの発露。

激しいこだわりを秘められる方、秘め事では無くなって来られた方。

どんどん脱線しておりますが、これ、わが皮肉脳が、耐えられなくなって暴走しているだけ、ワタシはちっとも悪くない!。

私は悪くない。

これ、現世のご皇室の女性皇族、トップお二方のお進みになっておられる道。

おっとさまを、おとなしい故か、お尻にぎゅうぎゅう敷かれるあたりも類似。

・・・・・・・・・・・・あれだけ大騒ぎして、美しく取り上げて。

単発の慰霊、祈りであるはずが無い。カッコ悪いじゃん、中途でやめるなんざ。

皇太子さんは、強いご意志を表出なさる天皇のお子。

大谷某なんかが言うておった。

このたびの両陛下のご決行は、

「安倍政権への両陛下の、無言のプロテストだ」

へ~。ほ~。いいのかなあ、それ。ん、なんせ、強いご意志、ですからぁ。泣く子と天皇には勝てない、か。えらいことになって来ました。

そのごとき天皇の、ナルたん、次代さんなんだから。もちろん皇族特権と共にその強さもお引継ぎになられるはず。

日嗣の皇子です。

あのパラオの海のように、日本の水俣の海も、何も知らないさまに、青くきらめいて美しい。

わたし爆弾特急で、iいささか前のこと、水俣の海も見て参りました。見ておかないと言えないとか、変に律儀に思い詰めて。誰もワタシにそんなこと、要求されないのに。

美しい海でした。ずうっと涙が出続けていてしまいました。

皇太子さま。水俣へ、いらしたことはおありでない?。 無いですよね。まさこさん? それ、どなたかな?。

来てほしいとお思いかどうかはわかりませんが。行って、花を手向けて、拝をなさらないのですか。なさらないですよね。

アタマ下げても、アタマ下げてるだけですよね。・・・とか、ごちゃごちゃ考えていると、頭の中がウニになって来る。


どうして、「こだわり続けられた慰霊の先」が、パラオなのですか。

強いこだわりは、皇后陛下のお洋服へのそれと、つながりがあるのですか。あえて、こんなことを書きたくなった、あれ、法王マントと人は陰で嗤いつついるだけ、ほんとに奇妙なオーダーメイド、帽子は御自らのデザインだとか、変な帽子。とか、陰でくさして、誰も褒めて見ていないと思う(とりあえず、思う、と、しておきます)裸の王さまです。

見送らなかったまさこさんは、車の中で手だけ振ってみせた。喪服姿でした、真っ黒な服、白いブラウス、帽子も黒いルンバ帽。慰霊の旅(だったはず)に出る両陛下を、なんで喪服で見送った、満面の笑顔で。激しい笑顔でした。気が遠くなるくらい、異様でした。あれも、裸の王さま。

どこの大学出て一流メディアに就職して、何年「皇室番」やってるか知らないが。

「天皇の一番大切な仕事は慰霊です」

よくぞ言った、宮崎なんとか。そう、慰霊です。慰霊ですか?。

隅から隅まで、一人の漏れ無く、日本国民と日本国の安寧と安泰と幸せを、願って下さるのが、祭祀王たる天皇陛下の、つとめ。そう、信じて来たのでした。

天皇のおわす場所で。世界でただ一か所の、その、天皇が神事を執り行う場所で、そこでの、祈り。



なにか。何かが、大きく、違うだろう。おかしいだろう。

・・・言っても仕方が無いんだ。

天皇陛下には、お健やかに、一年でも長く、いていただきたいです。これは、私の本心からの思いです。

ナルヒトさんは、美味しいものをたらふく召し上がって、お酒も、それ以外にストレスの発散法をお持ちでないなら、どんどん、お時間はますますおありになられるので=慰霊コームは多分、来ないし。被災された地の方は、こっち来んな、と言うてですし、まさこと外国へ行く、も、もう無いだろうし、あるのなら帰って来なくてもいいし・・・=朝でも昼でも夜でも、好きなだけお飲みください。逃げる場所とて無く、妻と離れるすべも無きお立場。同情なんかする気はないが、せめて、生きることが苦しいだけの御身なら、そんなのは、皇室には要らない御身ですので。いただいている命、からだ、もったいないだろう。

どんどん呑んで、検診など受けると治療が始まってしまうので、それは本意なことではないので(わたしにもね)、お医者さんなんかに診せなくていいです。医者へも行けないでいる人もいるのに、鯨飲馬食の果てのバカが行くな。。今だって、公人のくせに、検診受けてないでしょ。それでいいのよ、

落ちろ、堕ちろ、墜ちろ。お家は神道のはずだから知らない言葉でしょうけど、ナルたん、煉獄まで近いと思うわ、あなたって。

徳を、いただいて使い捨て過ぎました。すぐにゆければ、いっそ幸せ。酒毒が脳に回ることもあるんですよ、薬中みたいに、一日、いもしない小さな虫におびえ続けるとか・・・そうなっても、いいお部屋が用意されるのね、あんたみたいな人のために。不条理やわ~。でも即位されるよりまし。

お飲みください、ね。そこにしか、救いは無い気がします。早いうちなら、親の先にそうなるなら、最後の親孝行がお出来になるかもしれません。

何より、どんなことより、壮大な悲劇の場を、用意してさしあげることが、お出来になる・・・ヒロイズムの権化のごときお方に・・・最後は、悪趣味に過ぎたかもしれません。人間として許せません、みたいな批判を招くかも。いいです、どうぞ。

人を呪わばなんとやら。自分に、少しくらいは返っても、ここまで来たら、あのシュリンプに今以上、つけ上がられるより、ちょっとくらい神さまにおこられるのも仕方が無い。

黙っていられなくて書きました。ナルたんの決着がつけば、という、考え方によります。

訂正も、お詫びもしません。そうなればいいと、思っています。茶番の〆になりますよ。






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コメント

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いつも拝見させて頂いてます

今回のパラオ訪問はパラオの方の歓迎ぶりを見てるとよかったのかな?とも思いますが、訪問の前に風邪を治すために、祭祀を休まれた事は天皇として違うのではないですか?と思ってました

美智子さまと雅子は似ているのでしょう
天皇(皇太子)である夫より目立つのが当たり前
敬う事をされていません

娘は自分を引き立てる道具
清子さまの婚期が遅れたのは美智子さまが知らず知らず引き留めていたのでしょう
愛子さまは誰がどうみても自閉症なのに優秀説を流し、晒し者に

天皇陛下にはお体を大切にして頂きたいから今回のような無理な事は控えて祭祀を大切にして頂きたいです

ナルマサがスキーに行った時も今回も春の暖かさから一転冬の寒さが戻ったのは神からの警告なのではないでしょうか?

スキーで雅子がナルにぶつかって事故れと願ってしまったのは不敬でしょうか(--;)

ナルに健康になってもらっては困りますのでこのまま暴飲暴食を止めはしません

天皇陛下のご健康を切に願っています

ながながと失礼しました

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ならば私も二つ目の穴に

初めまして。いつも学びの場をご提供下さり、ありがとうございます。
五つのお洋服をご用意なさいましたか!
驚きました。
二つに絞って、杖をご用意なさいませ。
一つに絞って車椅子をご用意なさいませ。
よたよたと(失礼)天皇陛下にすがり付く(失礼)様は、見ていられません。
みぐるしいです。
『東宮を蔑ろにせぬよう…』ではなく、『あたくしを蔑ろに…』ではありませんか?
これがリベラルですか。
これが女性の人権ですか。
天皇陛下に対して低頭なく真横に並び、時として前に出る。
この歳になって、このような様を見せつけられるとは……
無念です。

主様どうかお身体御自愛下さいませ。

お返事させていただきます。

@ヒミツのIさん。

本当にありがとうございます、これからもよろしくお願いします!。



@ラブさん。

初めまして。コメントありがとうございます。

ううん・・書いてしまっていいですか?。ラブさんにあたるってんじゃなくて、言わせてくれ~って気分になっていまして。ごめんね。

パラオの皆さんが、歓迎をして下さったのは、本当にありがたいこと。私はひねくれ者なので、あれこれ、考えてしまうのです。

テレビが流す画像も、ナレーションも、そのまま信じられなくなっています。大歓迎は、されて当たり前、の両陛下だったのです、と思い。

人口20000人ほどの、観光立国。年間の観光客の四分の一が、日本人。フレンドリーでお金離れのいい、上客。両陛下とは、その国の特別な立場の貴人であり、ここで車を留めて、みたいなことでも、立札立てれば写真撮る人もいて、そこでのどを乾かす人もいる。(笑)。

こうやって、考えて行って。

実際、このたび、大歓迎の晩餐会を催して下さって、そこで、大統領は、言質を下さった。

「遺骨や残骸の放置されたままの数十か所、閉鎖してあるところを、解放してさしあげましょう」

つまり、戦後70年を経て収集されずにいたご遺骨を、日本へ連れて帰れるようになる。ということです。

こういう問題で難しいのは、きっと、

「そんなありがたいことなのに、両陛下が、下手な外交官の何百人にも及ばない役割を果たして下さるのに」

ごちゃごちゃ言うお前(たとえばKUON)は、クズだ、とか。

そうもなりかねないところだと、思います。別に「くず」でもいいんですが、では、皆さま、そんなこと、考えたことがおありかとも思うの。

何でも、ぎぶ・あんど・ていく。ではないかなと、思うのです。

両陛下が行ったから、嬉しいから、そんなことも、どうぞ、どうぞ。大統領、そうは行かないと、普通、考えますね。

こんな話は、大絶賛だったどこも言ってなかったと思います。言っても、さすが、陛下のお力で、遺骨が祖国へ還れる、ご立派な、さすがだ、って、やっぱ、花畑ではないのですか?と、言いたい。

遺骨収集がいけない、とは、言わない、言えない、思いません。が。どれくらい、払うことになるのかなあ、と。

今回、パラオであって他でなく、陛下が行かれて、というあたりが、もにゃもにゃする、ワタクシなのでした。

請求書のこと考えずにあれこれ交渉する癖の無い者の、げすなかんぐりなのかも知れません。

また、コメント下さいね!。

北嶋さん。

初めまして。

どなた様にも「さん」付でお呼びかけさせていただいております、ご理解くださいませ。

おっしゃる通りなのです。

一泊の旅に、写真に撮られただけでも、5通り。夜着についてはわかりませんが、皇后さまのお考え、わかりません。

テレビで、陛下のノータイのシャツ姿を、わざわざ、アイランド・フォーマルと説明したのです。片や美智子さまは、スーツに,たぶん新調のレースも付いた皿帽子、イヤリングに首飾りにブローチと。ドゴール空港だかヒースロー空港だかに今、お着きです、で通るような「美智子さまフォーマル」と、ヤユしたかったのでした。

ご帰国時のスーツと帽子、完全にセットでしか使えない完璧なシンクロ具合でした。あれ着て、どこへ行く?とか、呆れました。

こんなことばかり書くと、やはり女は目先の、とか、言われたりするのですが。両陛下でお揃いでなさる場合のバランスが、こうもおかしい感じですと、???な気分の抑えようがないです。

バランスが大切。他のサイトにもありましたが、美智子さまも、あの際は、白いブラウスにダーク系のすかーと、イヤリングはいつもなさっておられますから言わずとして、無帽でよかったのではないか、と、今も考えております。

そして服装より何より。お帰りの際にも、タラップを降りるのに、陛下の肘をつかんでおられ、陛下は真剣な面持ちで支えて差し上げておられました。危ないです。

杖を、お召しになって笑うモノは、誰一人いないと思うし、その笑いは、あるとしたら、人として良くない笑い。しかしご当人が、頑として、お使いになりません。

私が思うことですが、杖は、はっきりと目立ちます。皇后さまが杖で出歩いておられたら、今は見えていない人々からも、皇太子のツマは何してるんだ?の目が、向けられるでしょう。

美智子さんは、長男夫婦を責めさせたくない、どうしてもそうしたくない、なので。

杖も使わずに頑張られます。杖の代わりに、この国の天皇、今上陛下を、杖代わりになさいます。

本末転倒、そこまでに、いつから、なぜ、なられたか。

答え。初めから。始めから、みったんは、でんかの「ベターハーフ」のつもり。愛を知らない殿下に、愛を教えてあげなければ、の、自分うっとりの慈愛もどきの自己陶酔からの思い込み。

低頭もしないし、前も歩きます。

・・・ということだと、解ってしまったのです、わたし。嬉しくはない、が、もう、元の場所へは返れません。

またよろしくお願い申し上げます。

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・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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