KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

空疎もお揃い。



結婚後8か月を経た当時の皇太子夫婦の会見の全文です。

皇太子さんはユーモアも発揮しようとしておられ、妻の雅子さんを思いやろうとのお気持ちもほの見える気がします。性格の悪さなどは感じさせる方ではありませんでした。

食べることや生活いっさいの心配が無く、自分たち以外の多くの人々に対して責任その他の負荷のかからない状況にあれば、優しい夫というものであろうなあと感じさせるお方ではあります。

そういう立場・気質のお方が実在されるかどうかは、わたしにはわかりません。

殊に、公の場でツマを話題に終始する、と限定すれば。

雅子さんは、どこまでも空疎な内容を、それでも当時は記者団に向けて発しておられます。

空疎です。みごとに空っぽな方だと、この度また、感じました。得意料理は特に無いと明言されているには、あたたか・・・くはないけど、それなりに(笑)、というに似た感覚を覚えました。そうですか~、まあ正直、と。

空疎であること、お揃いで。お似合いか。

下に、愛子さんお生まれの時のご夫婦の特集めいた動画を、貼らせていただきます。

いろんな時の皇太子、雅子さんの表情が見られる動画です。

雅子さんは、全く自信の持てない方だった、それを覆い隠したかったのか必要にかられてのことか、いつでも、ごまかし笑いしながら喋っている。

一目瞭然のことを多くは語りますまい。

動画の中で、結婚の後3年足らずの折の皇太子さんの

「楽しい中にも安らぎを」

感じる結婚生活である、との声があります。

ふと思ったのですが。

本当に、皇太子さんの言うようなことだったのなら。どんなによかったか。

本当に、皇太子夫婦、そうであったらよかったのに。

せめて。





平成6年2月


皇太子同妃両殿下の記者会見


会見年月日:平成6年2月9日

会見場所:東宮仮御所


問1 ご結婚から8か月が過ぎました。殿下にとって独身時代と比べまして一番変わったことは何だったでしょうか。また,妃殿下は皇室入りされて,当初,皇室について思い抱いておられたイメージが実際とは違ったということがありましたでしょうか。また,これまで経験された公務の中で特に印象深かったことや感激されたエピソードなどをお聞かせ願えませんでしょうか。
皇太子殿下


婚約の発表がありましてから1年余りが過ぎ,結婚から約8か月が過ぎた訳ですけれども,以前と一番違うことと申しますと,やはり一人のところが二人になったということだと思います。つまり今までは公務をするにしても何をするにしても一人でやっていたわけですけれども,結婚してからは何をするのにしてもすぐそばに雅子が居てくれまして,そしてまた別の目でもって色々なことを見て,そして今まで私が気がつかなかったこと等を色々と教えてくれます。それと同時に今まで私が経験しないでいたことで,雅子が今まで経験をしていた色々な話しを聞くこともできて非常に楽しいです。

皇太子妃殿下


私の場合,結婚が決まる以前に皇室に対して特定のイメージというものは特に持っていなかったような気がいたします。結婚をお受けするに当たりまして私がこれから皇室の一員としてどのように国民と関わり,そして世の中のためにどのような役割を果たしていくのかということについて考えていかなければならないと思いましたが,その気持ちは今でも変わっておりませんし,今後も一生の課題であるというふうに考えております。公務との関係で特に印象に残ったことということでございましたが,結婚後公務のために色々と新しい経験をする機会に恵まれましたが,様々な行事に出席したり,また,施設を訪れたりいたしまして,その時その時に出会った方々がそれぞれ一生懸命にその行事に臨んだり,また,奉仕をしたり,また,生活をしていらっしゃる姿に爽(さわ)やかな感動を覚えたということだと思います。
問2 皇室の在り方について様々な議論がありますが,今後ご夫妻で築いていきたい皇室の将来像をお聞かせ下さい。また,新たにしてみたいと思われるようなことはございますか。
皇太子殿下


この点に関しまして,皇室に関して色々な議論があることは聞いてはおりますけれども,私たちとしましては皇族である以上,両陛下をお助けしつつ国民と共にある皇室を実現していきたいというふうに思っております。それとともに国内はもとより外国の様々な地域を回りまして,そして多くの人々と出会い,そして多くの物を見,友好親善関係の増進に少しでも役立つことができたらと思っておりますし,また,このようなことは私にとりましても,非常に大きな糧になるのではないかと思います。また,それと同時に,今現在,国内そして国外で起こっている様々なことについても,更に理解を深めていきたいというふうに思っております。

皇太子妃殿下


この1年ほどの間,初めて両陛下のお姿をおそばで拝見してきまして私が大変心を動かされましたことは,両陛下がどのようなことであっても,苦しんでいる人々,悲しんでいる人々,又は恵まれない境遇に置かれている人々のために,いかにお心をお痛めになり,お心をお砕きになっていらっしゃるかということでございました。そのような両陛下のお姿に触れ,私もそのように心掛けていきたいというふうに感じております。今後,具体的にどのようなことをしていくかということにつきましては,皇太子殿下とご相談しながら考えていきたいというふうに考えております。
問3 妃殿下の風邪が長引いたこともありまして,おめでたを取りざたする向きもありますけれども,殿下はお子様について婚約の会見で「コウノトリのご機嫌に任せて」とおっしゃっておりました。現在のお気持ちはいかがでございましょうか。また,妃殿下のお考えも併せてお聞かせ下さい。
皇太子殿下


「コウノトリのご機嫌に任せて」とあの時申しました気持ちは今も変わっておりません。ただ,あまり周りで波風が立ちますと,コウノトリのご機嫌を損ねるのではないかというふうに思います。今回,風邪をひいたことが思わぬ方向に発展しまして大きな騒ぎになっておりますので,私としては正直言ってびっくりしております。

皇太子妃殿下


私も殿下のお考えと同じでございます。一言付け加えるといたしましたら,依然としてオーケストラは考えておりませんということでございましょうか。
問4 プライベートな面なんですけれども,公務がないとき,両殿下はどのように過ごされているのですか。夫として妻としてお互いをどのようにご覧になっていますか。
皇太子殿下


週の間は公務もありますし,それに対する準備であるとか,それから色々な打合せに時間を割かれるときもありますけれども,自由な時間としましては,お互いの,私たちの関心のある例えば読書であるとか,それから研究分野に関する様々なことをしておりますし,また,それ以外に二人で運動したり或いは音楽を聞いたりとかそういうプライベートな時間も持っております。それ以外の事としましては,できるだけ時間を見つけてお互いに話し合う時間を見つけております。お互いの関心事についても,お互いの意見を交換させたり,色々なことを聞き合ったりすることによってお互いを高め合っていく,そういうふうな喜びを感じております。このような訳ですから,雅子は私にとっても何でも相談のできる話し相手として良き妻であると同時に良きパートナーでもありますし,それから一人の人間として非常に尊敬しております。

皇太子妃殿下


皇太子殿下には,新しい生活に入りました私に対して常に深い思いやりを持ってくださって色々とお教えくださり,考えてくださり,また,何事でも相談相手となってくださるなど,ここまで私を本当に大きく支えてきてくださいました。そのご人格から見習うべきところが大変たくさんおありでいらっしゃいますし,とても色々なことをご存じでいらっしゃいますので,お話をしていて学ぶところが多うございます。
問5 最近の皇室報道についてどうお考えですか。
皇太子殿下


皇室について様々な議論がなされることは,これは言論の自由の認めるところでありますけれども,報道というものは非常に社会的にも影響力の大きいものでありますので,事実に基づいた報道ということがやはり大切だと思っております。

皇太子妃殿下


私も殿下と同じ考えでございます。
<関連質問>問1 殿下は以前,会見で「雅子さん」と,確か,さん付けで呼んでいたと思いますが,今回「雅子」と呼び捨てになられたその心境の変化というものはいかがなものなんでしょうか。それとも,亭主関白ということで理解してよろしいんでしょうか。その辺をお伺いしたいのですが。
皇太子殿下


これは,なかなかこれは難しいですが,以前は言ってみれば婚約の発表という段階であった訳ですけれども,もう結婚いたしましたので,「雅子」というふうに呼んでいる訳です。別に心境の変化うんぬんということでは特にありません。
問2 雅子様の方は殿下のことはやはり,まだ「殿下」でいらっしゃいますか,呼び方は。
皇太子妃殿下


呼び方でございますか。それはその時によって色々ございますけれども。

皇太子殿下


私もその時に応じて色々ございますので。
問3 ご結婚されてから,感銘を受けた本とか,例えば映画とか,音楽会とか,ひとつだけ挙げるのはなかなか難しいかもしれないんですけれども,あえて一つ挙げるとすると,どういうようなものがありますか。
皇太子殿下


そうですね,結婚してから正直に言いまして,演奏会あるいは映画それから本を読むにしても余り回数行っているという訳ではありませんので,ただあえて申し上げると,その時見たもの,あるいは聞いたコンサート,それから読んだ本,それぞれにやはり非常に感銘を受けるものがあったと思います。特にどれというのはなかなか難しいと思います。

皇太子妃殿下


そうでございますね,演奏会とおっしゃると私はなかなか運がついていないのか,オペラに行く予定なんかいつも何か不都合が生じてしまって聞けなかったりしてますが,そうでございますね,いくつか思い出されるようなものはございまして,また,殿下も音楽について大変詳しくていらっしゃいますので,あとでいろいろお話をしたりとか,そういったことは大変楽しくさせていただいております。
問4 両殿下に伺いたいのですが,お二人がもし,何か新たにチャレンジしてみたいスポーツでもなんでも結構なんですが,いかがでしょうか。そして,殿下,この前ハーフマラソンにトライしたいとおっしゃってましたけれども,今年何かハーフマラソン,あるいはフルマラソン,一般公道,一般のですねそういうのに参加して実際に試してごらんになるという,ご意思はどうでしょうか。
皇太子殿下


そうですね,まだ,今年もまだ2月ですし,まだ始まって間もない訳なんですけども,そうですね,今,何かチャレンジすることというのは,特に今は考えていることはありませんけれども,またこれも,色々その時に応じて何かそういうものが今年中に出てくるかもしれません。それからお話のあったハーフマラソンですけれども,なかなかいわゆる本当のハーフマラソンを走るということは,これはなかなか大変なことだと思いますし,私としましても,あくまでもハーフマラソンの距離,21キロに一回走ってみたいという,そういう希望がありました訳なんで,本格的なレースに出たいとかそういうことは特に今のところはございません。

皇太子妃殿下


スポーツに関しましては,年が明けて暫くしましてから私は風邪をひいたり何かしておりましたので,今までは,ひたすら直すことに専念しておりましたこともありまして,まだ,何にチャレンジしたいと,そこまでは考えておりません。
問5 妃殿下にお伺いしたいのですが,皇室に入られてから一番苦労されたことはどんなことでしょうか。
皇太子妃殿下


難しゅうございますね。多分やはりこれまでの自分の人生の中でなかったような場面というのが色々ございまして,といいますのは,例えば,常に人に,大勢の人に見ていられるというような状況は今まで経験したことはございませんでしたので,そういったことで少し最初のうち驚きを感じたりいたしました。
問6 雅子様のご自慢の手料理というのは何でしょうか。
皇太子妃殿下


そんなに自慢できるようなものはございません。
問7 妃殿下にお尋ねします。両陛下,また,殿下も皇室は国民と共に歩むということをおっしゃいましたけれども,妃殿下,結婚されて8か月間で国民と共に歩むというのは,どのように理解されていますか。あるいは実感されていますか。
皇太子妃殿下


そうでございますね,やはり人々の喜びを分かち合ったり,それから人の苦しみですとか,心の痛みといったことを分かって,そして国民の幸福を常に祈っていくということではないかと思いまして,両陛下とも色々とお話をすることがございますけれども,そういうことを強く感じます。
問8 雅子様に,男女平等の世の中というか,憲法でもそうなってますけれども,皇室典範では天皇というのは男子でなければ継げないというふうになってますけれども,先ほどからいろいろ二世の話も出てるんで,将来の話として,そういうこの規定についてはどのようにお考えですか。
皇太子妃殿下


特に,私からコメント差し控えさせていただきたいと思います。
問9 妃殿下にお伺いいたしますが,ご懐妊の期待というのはかなり高まっていると思うのでございますが,逆にご本人としてそれに対してプレッシャーみたいなものはお感じになることはございますでしょうか。
皇太子妃殿下


どうでしょう。特にそういうこともございませんけれども,物事はなるようになるのではないかという感じです。

記者


殿下はいかがでございますか。

皇太子殿下


いやこれは,これはあとはコウノトリに聞かなければわかりませんですね。
問10 プライベートな取材ですけども,殿下が妃殿下にお諫め申し上げたりですね,あるいは妃殿下が殿下にご意見を申し上げたり,俗にいう夫婦喧嘩ですけれど,そういうものは。
皇太子殿下


そうですね…。あまりそういうことは,特にありませんけれども。

記者


妃殿下は。

皇太子妃殿下


ウフフ。そうですね…。
問11 昨年,皇后陛下が体調を崩されて,現在まだ完全には直ってらっしゃらないというふうに伺っているのですが,皇后陛下のご病気について,その後,どのように接していらっしゃったのか,その辺を両殿下からお伺いしたいのですが。
皇太子殿下


昨年のご病気以来,私も折に触れて皇后陛下に二人揃ってお会いする機会が何回かございましたけれども,私としましても,本当に一日も早く全快されることを心からお祈りしております。

皇太子妃殿下


そうでございますね。お具合がお悪くなられてからも,お目にかかってもいつもの通りお優しく接してくださいました。
問12 民間からのお妃ということでやはり皇后様も同じ道を歩まれたのですが,雅子様には何か直接アドバイスなどは具体的になさっていらっしゃるのでしょうか。
皇太子妃殿下


そういった意味での,具体的なアドバイスということではなく,宮中の儀式ですとか,行事ですとか,私が初めて臨むものについて,お教えくださったり,あとは折に触れて,色々ご相談申し上げるようにしております。
問13 先ほど殿下が外国の地域との友好親善をというお話だったんですが,お二人で例えばこんなところをご訪問してみたいというお話をされたりですとか,それから延び延びになっております湾岸について何かお話されたりということはあるのでしょうか。
皇太子殿下


これについては,私たちの旅行の場合,特に政府と相談しながら決めることでありますので,そちらの意向を受けて訪問することになる訳ですけれども,湾岸の地域も言ってみれば延び延びになっておりますので,近い将来行くことが実現したら,とは思っています。それ以外の地域にも,それはもちろん政府と相談しながら,行く場所を考えたいというふうに思っております。






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コメント

確かに

懐かしい動画を見させて頂きながら改めて、お二人にとっても皇室にとっても、このご結婚は失敗(失礼)だったんだなあと感じました。
幼かった浩宮様をテレビで拝見しながら私も共に成長して来ました。良くも悪くも皇太子様は幼い頃から、ちっとも変わってないなと思いました。
くおんさんの言う通り「ナルさんはどこへも出せないお方。確定。自宅は広いのですから(都内の一等地)、庭でワッセワッセと一人で走ってはったらよろしいのや。」
確かに!と同感しました(笑)
ナルさんが思う「楽しく安らぎのある家庭」を持ちたかったのなら個人的な考えや思いを抑えて、日本の為にも皇室繁栄の為にも良識ある人達の意見を聞く耳はあったのかなと今では残念に思います。
話しは変わりまして以前に報告してました。本日の誕生日に心身共に疲れた身体を癒す為の北海道温泉ツアーに参加するのに登山の格好に大きなザックに登山靴を履いて老化に鞭打って 羽田空港まで行ったら旭川空港まで飛ぶの飛ばないのって待たされて欠航してしまい一人寂しく次々の北海道便のキャンセルを待つ間、前日寝てないので暖かなロビーで雪山の格好した婆ちゃんが汗かきながら寝てました^^;
結局、満席やら欠航でツアーはキャンセルになって羽田空港でお土産を意地になって買ってトボトボ帰って来ました。
毎年ですが今日も淋しい誕生日です^^;
ではくおんさんもお元気で(^ ^)

KUON

継美さん。

コメント・Wでありがとうございます。

お誕生日おめでとうございます。

今日は、私のブログをたずねて下さるお一人の方の息子さんの、卒業式でもあったようで、その方にも「おめでとう」を。

いい日ですね。

でも、自分へのご褒美旅行は残念、だった。違う意味で記憶に残る誕生日になりますよ。などと言ったら、ええかげんなこと言うて、みたいな感じになりますね。

また。今度はきっと、思いを果たして、すてきな旅ができるでしょう。

・・・母親を、好きでなかったと書くと、自分がいけない子のように思えてしまう。今は何でも書いてしまいますが、高校生の時ずっと、なんでいきてなあかんのやろ、の、厭世気分に蝕まれていて。当時の日記だけは残っているのですが、それを読み返すと、母がいる間は早まったことはできない、とか書いてある。実は離れて暮らす母親を、憎んでいたのですが。

姉二人は、ずっと母を、許せないでいたのです、わたしは末っ子で、私だけが可愛がられたとか言われていて、でも姉の気持ちは痛いほどわかっていた、わかっていたけど、笑っている母を見ると・・・たまに会うと、愛おしくて愛おしくてたまらなかった。

なんて、こういう気持ちを、ずうっと書くには、ある程度の分量が必要なようです。

継美さんは、反面教師になさった(そうしようとつとめられた、たぶん)お母さまに優しかった。おそらく優しかったと思われる。

そういう気持ちは、読むと伝わりますね。やはり人は、優しいのが言い、絶体にその方がいい。

いま、私には、優しい自分のイメージがわきません。自分の事ばかり大切にするからでしょう。

「淋しい誕生日」に、私のダウンな気分まで聞かされてしまった継美さん。KUONが厄除けになって、きっと、今日から始まる一年は、素敵なものになるでしょう。なります。

体には気をつけます、あなた様もお気をつけられませ。。

KUONは厄除け力はあると思いますよ!。

優しいKUONさん

有難うございます(_ _)
「やはり人は優しいのが言い、絶対にその方がいい」のところで涙がでました (/ _ ; )
そう...母親を好きでなかったと書くと自分がいけない子ように思えてしまうと...そうですね、その通り苦しかったですね(T_T)
私は幼い頃から長い間、緘黙児でした(余りにショックな経験で失語症みたいな)ので話さない事をいいことにクラスメイトのイジメだけでなく担任から兄弟から祖母、母親にもしつけを越えた虐待‥.父親からは無視...あの頃は心も身体はボロボロでした。
毎日死ぬ事しか考えてなかった...。
今では元気になった!と言いたいけど、なかなか...。
秘密のどらちゃんでも言いましたが、見た目はチャキチャキ江戸っ子おばちゃんだけど中身が暗いの(笑)
でもKUONさんの言葉や思いを聞いて、ひだまりの様な暖かさを感じました^_^
昨日も旅行キャンセルなった時、KUONさんの今日が「しゅーん」でも明日は元気でと言われた事を思い出して羽田空港でなんか意地になって一杯買った自分とKUONさんへ(渡せないのに^ ^)お土産をサンタの袋みたいに担ぎながら明日の誕生日はきっといい日になると思いながら帰って来ました^o^
寝る前の最後にいいことがあった^ ^
有難うございました( T_T)\(^-^ )
ではでは明日は元気でを自分に言い聞かせて!

不機嫌

KUONさまこんにちは!
久しぶりに遠い昔の会見を読んで感じるのは、雅子氏の「不機嫌さ」です。婚約前から不機嫌な人ではあったけど、新婚のときはせめて楽しいのかと思いきや、根本不機嫌人ですね。。。。「なるようになる」か。恐ろしい投げやり。
 他には、自己中、冷たさも。このときはまだあまり自信のなさはないみたい。
 皇太子は、自己中と、ひたすら狭い視野をひしひし感じさせるのでした。

横レスで、申し訳ありません.

KUON 様

 以前、陛下の御製について教えて頂きました青です.

 思い切り横レスで、申し訳ありません.

 >自分の事ばかり大切にするからでしょう。

 本当に自分本位の人は、このようなブログに心血を注いだりなさらないかと.真反対の方と思って拝読しております.

 継美様の

 >中身が暗いの(笑)

 何かを払拭した晴れ晴れした方からのお言葉と思いました.

 以前、園芸家のターシャ・チューダーが、インタビューでぽろりと漏らした独り言ー私は自分勝手な人間なんでしょうね.
 
 私は、心の中で激しく「違う、違う、違う」と身悶えし、先ほどお二人のやりとりを拝読しながら、その時の心持ちを思い出しておりました.

 お二人のお言葉を拝読し、私もエネルギーにさせて頂きます.

 有り難うございました.

初めてこちらのブログを拝見しました。
素敵なタイトルなのに、初めて読んだ記事がこの記事だったので、なんだか違和感が。。

事も深く知らないのに上っ面だけで、判断している。
ある意味それは仕方がないことですね。
見せなくていい部分は誰しも必ずあります。

そうそう、人は他人を苦手だと感じるときは、自分の欠点をその人に重ねてしまうからだそうですね。
私も「中身がない」と言われないように、日々精進しようと思いました。

悪しからず(できれば)

>事も深く知らないのに上っ面だけで、判断している。
それsioさんのこと?
>ある意味それは仕方がないことですね。
それsioさんのこと?
>見せなくていい部分は誰しも必ずあります。
それsioさんのこと?
>そうそう、人は他人を苦手だと感じるときは、自分の欠点をその人に重ねてしまうからだそうですね。
それsioさんのこと?
>私も「中身がない」と言われないように、日々精進しようと思いました。
それsioさんのこと?あっいや主語があるからそうですね。

違和感があるブログは訪れなければいいだけです。購入したわけでもないし。黙って日々精進してください。ぜひ。

私はこの事柄に歴史を変えていくほどの本質があると思ってる。ので、余計な世話のコメントをしてしまいました。


お返事させていただきます。

@継美さん。

朝な夕なに尋ねて下さり、何時間もかけてパソでないきかい(これについてさえ詳しくないKUON)でコメ打とうとして下さり、しかもそれを、瞬時に見失ってしまって・・・落涙。ごめんなさい、申し訳なさ過ぎて少し、ふざけてしまいました。

申し上げておきますが、私は、優しい人間などではありません。違います。断固そうではない、と強弁したい。優しくなんか、なああああい。そんな気は全く無いのに、知らず人様を傷つけていることが多いのです。最近だってありました。優柔不断の八方美人で、腹を立てる部分が特殊で理解され難く、最後は「まあ、仕方ないしなあ」としか思えなくて。それが人を傷つけることになることになる、呆然となるけど、言い訳はできない。

ので、私を優しい、なんか、思わないで下さい。わざわざ酷いことはしない、そのつもりはない、でも、ダメなのだから、距離を置いて、が、自分には大切と痛感しています。人を傷つけてしまうことは、平気ではないです、が。


>見た目はチャキチャキ江戸っ子おばちゃんだけど中身が
>暗いの(笑)

聞くと、ああ、なあ、と思う。きっといっぱい、溜まっている者がおありなんでしようと、本気で感じて本気で言うと、誰かが傷ついているようなことになっているのです。

私なんか、威張って言うことではないが、腹の底真っ暗ですよ~。真っ黒かどうかはしりませんが、真っ暗。アホに明るいとこもある。5歳までは、可愛がられていたようです、とっても溺愛を受けたらしい。それが、ヨーグルトのタネみたいに残って増殖している部分もあるかな。

でも、これ本気で言いますが、あまり長い返事はしないことにしますので、と前置きして。吐きたいものがあるなら吐かれたら。

私の気に入らないことに触れられたら、気に入らん、と、がさつに言い返すことにしておきますから。


@saraさん。

>「なるようになる」か。恐ろしい投げやり。

ほんとに、恐ろしいセリフをさらっと言ってくれましたね。家族ぐるみの、それが思想ではないか。 嘘でも捏造でも自分たちへのメリットを追求してやりたいようにやる。力で抑えつけ、不都合なものは親でも愛犬でも放置して省みない。

下品な笑い顔を振りまきながら、長々しゃべっているわりには中身のカケラとてない、この女の無作法な駄言を、記者は時に噴き出すように笑って聞いている。学歴マジックが効いていて。

知的な女が抜けている、現場にいることの快感を感じていたのでしょうか。バカは悟っていたが言い出せなくて、追従していたか。

肉体的なことを言うのは卑怯と思いますが、やはり公人のあの歯並びはNGと感じます。


それと。

sioさんと仰る方に、私が言わなくてはならないこと全部、言って下さってありがとうございます。

saraさんにホコリが被ったと案じられますので、おやすみになる前に、わたしはわるくなかったが埃はどっか行け、あっち行け、と、念じておやすみ下さいますよう、お願い申し上げます。ほんとに。すみませんでした、ありがとうございました。


@青さん。

あの時は、どうも。真摯な様子でいらして下さったこと、覚えています。

そして、私には過分な(継美さんのあのセリフは、まこと秀逸。私も使ってみたいフレーズになりました。中身が暗いの。良いですよね・笑)お言葉をいっぱい、ありがとうございます。

褒めてもらったりいいこと言っていただくの大好きで。思い出してはウフ、ともなるのですが、これは本当ですが、私を信じないで下さい。お腹の中真っ暗なんです、実は。

で。

人さまが予想して下さるより遥かに深くたっぷりと真っ暗なので、知らず善良なお方を傷つける。本当なんです。

出来ればわかってくださって、また、コメントも下さいね。

心の励みになるのは、確かなのです。ありがとうございます。


@sioさん。

初めまして。

思うこと多々ありますが、元気な時なら、お一言ずつ分析して真意をお尋ねするのが習わしでしたが、今はいささか元気でないので、一言だけ、コメントを戴いたことへの感想を申し上げます。

どうぞ、公開しているブログ、どう受け取られるのも自由ですが、それこそ上っ面撫でてものを言いかけて来られるのはいかがなものかと。

がたがたの多面体人間であるKUON、鼻で笑わせていただきました。ごめんあそばせ。



何を考えてるのかくみ取れない

皇太子とあった人の感想を このように聞いたことがあります。
改めてアップしてくださった皇太子・妃のコメント読んでみましたが 確かにすべてに抽象的で 少しも具体的な内容のものはなく どうとでも解釈できるような 或る意味無難な印象を持ちました。
言葉の乏しさ 強い劣等感がこのような空虚なコメントになるのかもしれません。
この2人って似たもの夫婦なのでしょうね。
2人の行動から ミーハーでグルメなところが息があったのでしょう。まったく単純な人間。それ以上 それ以下でもない 見えているものが全てのような気がします。
雅子さんも皇太子も 複雑なことや苦手なことは いつも逃げていたか フォロしてもらって生きてきた。50過ぎても親の世話になる姿は今風なのかもしれません。依存対象の親が生きてる今は 楽ちんでしょうけど いずれお別れの時が来て その時平静でいられるかどうか・・・。意地悪なゆんは 見たいと思ってます^^
秋篠宮両殿下には そういう不安定さは感じられません。しっかり自立なさっていらっしゃる。次代にはこのお二方こそふさわしいと
更に実感いたしました。

ゆん さん。

おはようございます。

>>2人の行動から ミーハーでグルメなところが息があったのでしょう。まったく単純な人間。それ以上 それ以下でもない 見えているものが全てのような気がします。
雅子さんも皇太子も 複雑なことや苦手なことは いつも逃げていたか フォロしてもらって生きてきた。50過ぎても親の世話になる姿は今風なのかもしれません。依存対象の親が生きてる今は 楽ちんでしょうけど いずれお別れの時が来て その時平静でいられるかどうか・・・。<<

>意地悪なゆんは 見たいと思ってます^^

うはは。私も意地悪なので、同じです、見ていたいです。

が。

あのロイヤル・パラサイト夫婦を、未だに人目にさらしておくのは、底意地が悪いことにはなりませんかね。多くの方は、見るに見かねる感覚をお持ちと思うのですが。私やゆんさんだけなのかな。

>何を考えてるのかくみとれない。

これは断言していいかと思われますが、

何も考えていない。

何を考えなくても、人としてうつくしく生きて行けるとも、私は考える者ですが。

あの二人は(と、限定して申します)それだけでは済まない立場にいて、メリットは最大限に受けている。

ですから、どう云われても仕方が無いし、なりたいか否かは私には忖度できませんが、国の象徴とよばれる位置に就く、のは、本人たちが一番、エライ目に遭うことだと思いますよね。

空虚、空疎。空という文字は好きな文字なのに、いややわあ、と。(笑)。

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・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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