KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

この方も「ご旧友」。



最近。というか去年も、東宮家のスケートリンク貸切の報道を見ないまま。

愛子さんもう、スケート、やめはったんやろか。っていうか、雅子さんもう、愛子さんにスケートさせるの、やめたのかな。

去年は「テニスしてます」報道でした。

4年ほど前までは以下↓のような感じだった。週刊誌の記事からですが、日時、警備の人数や状況、貸切の張り紙や時間オーバーのことなどを中心に抜き出してみました。(お借りしました)。

アホらしい文言もフツーに出て来ますので、むせ易い飲食物を楽しみながらお読みのお方さまは、パソコンに「ブホッ」としてしまったりスマホやガラケーを落っことすなどなさらないよう、ご注意ください。とか。(笑)。

アンダーラインは我慢できずKUONがほどこしました。原文通りですが改行はさせてもらいました。


76  女性セブン2010.11.11号 (1)

超厳戒態勢の中で愛子さま貸し切りスケートレッスン雅子さま起死回生の有名コーチ

・10月23日、都心から車で30分ほどの距離にある区営スポーツ施設は、早朝から 物々しい雰囲気に包まれた。

施設周辺では、午前9時過ぎには耳にイヤホンをつけた 私服警官20人ほどが警備につき、超厳戒態勢が敷かれ、施設の正面入口には

 《本日は全館貸切のため、午後 1 時開館》と大きな貼り紙が。

・午前10時25分、皇太子ご一家が乗ったワゴンが施設の正面に到着。

皇太子ご一家は今年の5月にもこのスケートリンクを訪れているが、今シーズンは初めて。

・「お友達数人も一緒でした。愛子さまは笑顔でお友達と手をつないだり、それは 夢中になって滑っていました。

当初は午前11時から1時間半の予定でしたが、 愛子さまはよほど楽しかったのか、午後の開館時間ギリギリまでリンクから 離れようとはしませんでした」(スケート関係者)

・雅子さまは少しでも愛子さまのスケートが上達するようにと、有名コーチに愛子さまを託されていた。

愛子さまにスケートを教えているのは、日本スケート界の草分け的存在で、 元スピードスケートオリンピック代表選手の長久保初枝さん。

・「皇太子さまや秋篠宮さまがご幼少の頃、長久保さんが お二人のスケートの先生でした。そうした関係から、雅子さまが皇太子さまに相談して、 愛子さまのコーチを長久保さんにお願いしたのでは」(前出・スケート関係者)
 
・「練習が終わったとき、愛子さまはフィギュアスケートのGPシリーズの ことを長久保さんに話し、“私も真央ちゃんや佳菜ちゃんみたいにジャンプ できるようになれますか?”と質問したそうです。

長久保さんは、“一生懸命に練習すれば出来るようになるわよ”と答え、愛子さまは それは嬉しそうな顔をしたそうです」(前出・スケート関係者)

その様子を見ていた雅子さまも満面の笑みで心から安堵した面差しだったという。

・・・・・スケートの話はここまでですが、続きもよろしければお読み下さい。

・「2学期に入ってからも、いまだ授業への完全復帰を果たしていません。この状況が 少しでも改善されればと、雅子さまが考えたのが、今、愛子さまが一番好きなスケートで 自信をつけさせることだったんです。そのために指導力に定評のある長久保さんに頼まれた。

美智子さまの、50年来の旧友の方らしいです。

旧友。美智子さまにはたくさんいらっしゃるのですね。

この先生の前か後か、探したコーチにはすべて断られたということなので。おばあさまのおくちきき・・・


雅子さまにとってある意味、起死回生の策だったのかもしれません」(宮内庁関係者)

・だが、宮内庁ではこんな声も少なくないという。

「雅子さまは愛子さまのことに関しては自分の考えだけを信じている。周りを信頼してくれない」 そんな思いが顕著に現れたのが10月20日の皇后美智子さまの誕生日。

この日愛子さまが登校したのは6時間目直前の午後2時過ぎ。学習院関係者も、 普段と違う状況に戸惑いが。

「雅子さまはこの日、午前中はずっと皇居に参内していたので、愛子さまの登校に同伴出来ない

そのため、雅子さまは、自分が帰って来るまで愛子さまを待たせていたようなんです。

本来、こういった場合は女官に任せればいいのですが、雅子さまは全て自分でしようとして いるのではないか。“もっと周囲の人たちも信用して欲しい”といった声があがっているんです」

・「雅子さまはどんなに批判を浴びても、今は愛子さまのことは他人任せにしたくないと 思われているのでしょう。いましばらくは自分が守るという気持ちが強い。

それが雅子さまの愛情なのでしょう」(皇室ジャーナリスト・神田氏)

母親としてでき得る限りのことを懸命に続けている雅子さま、そこには誰をも寄せ付けぬほどの信念がある―   

さて。

そのようなお母さまの雅子さん。雅子さんの夫さんの方は、どのようにお振る舞いなのでしょうか。

いろいろすぐに、出て来ます。ままさこのために尽くす夫さんの献身模様は。探すまでもなく、こんな↓わkりやすいことだって。


・最近、院同級生の間で皇太子様が同級生A氏を叱ったと話題に。A氏は外務省勤務。

今夏(欧州への)比較的長期の海外静養を計画していたが、A氏が「スムーズな静養実現のため、 雅子さまには事前に公務出席を」と進言したところ皇太子様は怒り出す。


ナルたん怒ったって。肝臓イワスと、怒りやすくなるのは本当ですが。

すべてアンダーライン引くのも芸が無い。以下にもう一度、ナルたんが外務省勤務の同級生に進言されて怒った、という内容を。


今夏(欧州への)比較的長期の海外静養を計画していたが、A氏が「スムーズな静養実現のため、 雅子さまには事前に公務出席を」と進言したところ皇太子様は怒り出す。

えええ。なんで怒るのかしら。

すっごく解りやすい話では無いですか。

お遊びの前にちょこっとコームしておく、というのが、東宮家のスタンダードだったのにね。

おかしなナルたん。あ。ままさこに「コームして」と言ったら、問答無用で殴られちゃうから・・・?。

ぢゃあ、雅ドンの方がたくさんバカですね。こうなったらバカはたくさんの方が、解りやすくて笑いやすくて「いい」けど。

そんな「いい」って、どうなんでしょーねー。

あの夫婦ねえ。

あまり知られていない話のようですが。

やっぱり固いお考えがおありのようで。ええ、権利関係というか。


ナルたんが・・・ま、皇太子さんが。

愛子ちゃん誕生直後に雅子様に1年の育休をと要望し、

「育児休業は、働く女性の社会進出にも必要だし、時代の流れだから」と理由をおっしゃった 。



・・・・・ぷぷぷ。本当は「どはははは」と書きたいけど、自粛しました。

この腹話術人形の要求は却下されて、産休は3か月、と言い渡された。

雅子さん・・・ずっと産休のままの気がしますが。私に、子を抱えて働く女性への理解が足りないのでしょうか。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以上は過去の「やらかし」ですが。

葉山でご静養中の皇后さまが、何やらのコンサートだか何かのために、東京―葉山間を車で飛ばされたと聞き及びました。

お元気でなにより。とか言ってる自分は、嘘つきな目をしていると思うわ。

ご帰京は明日9日の予定です。

いま、確かにガソリンは安くなっていますね。実際の距離はそんなには無い。

年末の賢所のお神楽の儀、大正天皇の霊祭の儀など、ほとんどの「祭祀」は、健康に配慮、とのことで出ておられません。

ベルギーには政府専用機で弾丸訪問なさいました。

このたびも。旧友の用には、何が何でもお出になる。

順序が何か、違うような気がするのは、私だけでは無いですよね・・・きっと・・・んんん。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

皇后さまは6日、東京都新宿区のホールで開かれた作曲家・三善晃さんの追悼コンサートに出席された。

2013年10月に80歳で亡くなった三善さんは、皇后さまが皇太子妃時代に作曲した歌「おもひ子」を編曲するなど、長年にわたり交流があった。

「九条の会」傘下の「マスコミ九条の会」呼びかけ人を務めた。



この方も「ご旧友」。


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コメント

突っ込みどころ満載(笑)

雅子さんがアイコ嬢を「自分で守りたい」のは、アイコ嬢の[障害]をバラしたくないから。

美智子さんがナルヒトさんを庇うのは、ナルヒトさんの発達が遅れていることをカムフラージュするため。

私はそう思いました。
捏造記事を出すのも、真実から目をそらすためでしょうか…。


三善晃氏は私の(中退した)大学の教官でした。作曲専攻ではなかったので直接は知りませんでしたが、作曲科のクラスメートが「感極まると戦争中のことばかり話すから授業にならなくて困るんだよね(笑)」と話していました。今回のブログを読ませていただいて、なんか腑に落ちました。私作曲科じゃなくて良かったわ(笑)。

三善晃さんも!

私、学生時代は合唱の部活に精出していました。
本当はフォークソング部とか軽音楽部とかにはいりたかったのだけど、どうもそういうのは自分の柄じゃないという決め付けがあって、歌うことには変わりはないと思い、その他大勢の一人でいられる合唱をしていたのです。
で、本日話題の三善晃氏。
この方、合唱曲も数多く手がけております。
たぶん、私も数作品は歌っているはずです。
それで、亡くなったという記事を見て、ふーんと合唱に明け暮れていた若き日々をちょっぴり思い出していたんですが
三善氏って「マスコミ9条の会」の呼びかけ人だったんですか!
そして、皇后陛下の「ご旧友」
なんか頭がクラクラしてきました。
子供の頃、テレビの皇室番組でよく聞いた「開かれた皇室を目指して」って言葉は
つまるとことこういう意味だったんでしょうか。

hortenciaさん。

私は、愛子さんのことを隠し、ウソで固めてあのお子さんを傷つけ続けている東宮夫婦を、本当に酷いと思い、愛がないにもほどがあると思って来ました。

で最近、そりゃあ世間体(と言いますね)もあっただろうが、それよりまず、ご自分の都合、何とかなるしてみせるの傲慢で、あのナルさんを立太子させた方々は、どうするつもりでいらしたのか、と思いますよ。

確かにご結婚までは躾が入っておられて。人前で何か言うなら草稿があります。周囲に真摯な方々がつかれれば、特に問題なく、ナルさんのいいところだって見せられて、象徴天皇の次代さまとして、なんとかつとまったかも知れません。

それには、傍で支える妃殿下について、考えを深めなければいけなかったのに。

あの特別な立場のヒトには、特別な配慮がどうしても必要だったのに。

留学させて「自由な風」を吸わせ。普通の青年のような「れんあいけっこん」を夢見させた。

大変、無責任なことをなさったものだと思い。

しかし、立派なお子さまもお育ちになっている。

せめて、皇室のお方として、おつとめ下さっている方々の邪魔にならないよう・・・とか、廃太子のことを願っておりましたが。

次代さんどころではない、急激にとんでもない顔を見せ始めておられるお方、あのお方について調べていて、胸の中が整頓の悪い針箱の中みたいになっています。

いっぱい。信じられないくらい初めから、問題だらけの・・・少しずつ、まとめて行きたいと思います。

ご立派なおばあ様がおいでなのに、どうして愛子さまがどうにかならないのか。そんな風に疑問だった数か月前の自分が、まことにお人よしな、と、笑えます。

メゾピアノさん。

そうみたいなのです。それと。雅ドンがカルトだなんだ云々と騒いでおりましたが。

いったんここで止めて、すぐに戻ります、ここ、中途ですよろしく。

メゾピアノさん。

戻りました。BBさんのところできれいにまとめておられたので、表をお借りして来ました。

>@皇太子妃選出に指揮を執った小泉信三氏はカトリック(正田家とは遠縁)
>◆妃選出の皇太子妃選出キーマンは他に田島・黒木2氏だが、これもクリスチャン。
>◆入江日記の入江侍従長は神道嫌悪のクリスチャン。
>◆皇后になってずっと仕えてた女官長もクリスチャン。
>◆皇后陛下と親交ある宮城まり子もクリスチャン
>◆同じく親交ある曽野綾子もカトリック
>◆修道女たちとの親交
>◆濱尾さんもカトリック
>◆反日なのに皇后陛下とは親友めく振る舞いのクリントンもクリスチャン
(BB注・ヒラリー・クリントンは安倍総理の靖国参拝の強烈な批判者)

クリスチャンがいい、いくない、という話では無く。

美智子さまの入内の周辺に疑問が噴き上がっています。

数日前のさる新刊本のあおりに

「毎日聖書を読み、賛美歌をうたっている皇室」

なる文字を読んだばかり。私の中で、キリスト教と例のカルトは、全く同列で語れない、全く異質なものではありますが、それでも。

皇室って何なの、と???。

で今回の、多くの(それなりに)警備をわずらわして、葉山から東京へ、って。何それ、と思います。

雅子さんと全く同じ、人目に立つところへは出て来て手もフラれ。祭祀にはほぼ、関わっておられない。

・・・外国で尼僧と共に何やらされて問題視された、などの記事も、明日の夜には書けると思います。

三善氏についてあまり触れられませんでしたが。



利用されそうな人

弾丸特急往復がお好きなのでしょうか。
年取って、ずいぶん気が短くなられたようで。

昔から、婚約発表前から、マスコミと接するのがお好きだったようです。
ウエディングドレス姿の写真、雑誌「一個人」で見ました。
アサヒ新聞の記者に「ドレス、今着てみたところ」と見せて、
自室で、ベールまでかぶって写真を取ってもらったという・・・浅はかさ。

女優っぽいしぐさ、目線、目立ちたがりファッション。
(近頃は、TPOからずれてて、ひとりよがりでイタイですが)
こういう人、利用されやすいタイプじゃないでしょうか。
広告塔、的な。

判断力が鈍った人がこうして外に出過ぎると、
ネットの発達した現代では、問題までさらけ出されます。
今、すごく危ない状況だと感じます。彼女が、皇室が。
崩れそうな気がする。
そうしたら日本はどうなる?不安です。

いろいろなエピソード

私がずっと美智子皇后から受けてきた印象は西洋、そしてクリスチャンでした。
どういう訳か、このことを特に不思議には思わずに過ごしてきたことに愕然とします。

ところで、何年か前にテレビの特集番組で美智子皇后入内までのエピソードを見ました。紹介されたエピソードの中に今でも記憶に残っているのが二つあります。一つは、朝日新聞の若い記者と美智子様お二人だけで話す機会をお母様が設定したとのこと。場所は箱根の富士屋ホテルでした。マスコミを使う、ということをあの時代の中年女性がなさったんですね。この人、何ものなの、と思いました。

もう一つは、銀座の草履やさんでのお話。その方のおじい様か、の代のときに、入内が決まった美智子様がいらしたそうです。サイズ合わせのため、おじい様が美智子様の足に触れようとしたとき、お母様から烈火のごときき怒りをかったとのこと。以来、そのお店に代々伝わるエピソードになっているとか。

あと、同じ番組だったかどうか忘れましたが、入内前の美智子様と中村メイコ、版画家棟方志功の娘さんの三人は投書の三羽ガラスと呼ばれていたとか。自分の意見を持ち、それを伝えようとすることは素晴らしいですが、皇后という役割にふさわしいか、となると、うーん、どうなんでしょう…

お顔

KUON様
こんにちは。
いつも迫力ある記事ありがとうございます。

近頃 余りにも 目から鱗が落ちすぎて
目が眩む思いをしています。

あのお方にぼんやりと感じていた
なんとも言えない違和感の正体がとうとう
その姿を現わして来てしまった。

お若い頃から しなを作ったような
所作が
子供心に 奇妙に映っていたのですが
それは 品格がさせるものである、と
解釈していました。

しかしながら
そんな私でさえ
いつも気になっていたのは
陛下と話す時に 顔を見ずに いつも視線を
斜め下あたりに定めて おられる事が多く、
また ご一家の写真でも お一人だけ
視線を 外して いる事が多々ある事でした。

一人だけ 何かに こだわって 演出しているように見えたのでした。

でも、まさか、まさか、自身は
昭和生まれで
大正生まれの両親から
育てられた私は
皇室に そのような不調和が
あったなどとは想像もつきませんでしたが
神道の皇室にカトリックの従者が多い事は
不思議に感じていたのでした。

最近になって雅子ヒの酷さに吊られて
出て来たかのような
あのお方への疑問。

何だか力が抜ける思いです。
A急戦犯などと 日本で一番言ってはならない
立場の方ですのに。

御自身の立っている その御殿ごと
それを支えてきた先人、
今の心あるまともな
国民ごと、木っ端微塵に してしまう
爆弾のような言葉を使われてしまった。

そこに何も意図はない、とは
とうてい 思う事は 出来ない私です。

そして
人間である以上
自分の作り上げて来た人生が顔に出る。
晩年の表情は全てを物語ると 思います

まさに その様に なられました。
何かを抑えて慈愛を表現してこられた
人生であられたのでしょうか。

慈愛とは湧き出でて 溢れるものだと思いますが
このお方は もしかしたら
少々 違った自己愛からくる
慈愛だったのですね。

今の 切なそうな 喜びのない お顔は
微笑んでおられる時も
泣いているように見えます。


昭和の皇后陛下の周りの人に春風を
下さる様な笑顔が懐かしいです。

失礼しました。A急戦犯、をA級戦犯と訂正いたします。

KUON様hortencia様

2/8のお昼頃に、「それを、皇室の中で」の投稿欄にKUON様とhortencia様にお礼の投稿を送信したのですが、見当たらないので再度書き込みます。

お二人のお言葉に涙が止まりませんでした。
私の如何なる症状も家族には伝わらず、病院の方が利害関係だし事務的ですが向き合ってくれます。

それでも、自分にだけの人からの言葉は胸に沁みます。
お二人の言葉のお陰で真面目に薬を飲んでいます。
お礼が遅くなって本当にすみません。

私のスマホの調子が悪いのかも知れません。

又もや記事へのコメントではなくて申し訳ありません。
KUON様とhortencia様のように私もアピ様のご快癒を心からお祈りします。

こんにちは。
待ち時間の間に、六月のシャンプーさんの
昨年の年末の記事を何気にみていたら、(12月27 )
「田を四足のものに荒らされた」みたいな事が書かれていました。

四足は、獣、、、犬
愛子様が、田(新嘗祭の)に犬を放ってしまった。雅子は、もちろん、知ってた。。。
四足、、、なんか、物騒ですね。

今のお堀の中(皇居)だと、ありえそうな事件で、こわい。

新年の陛下の不気味な歌と、リンクしてるのかな。

ジェリコさん。

以下は引用ですが。この美智子さんのヴェールについて。とっさにそのへんにあったハンカチをかぶった、ともされているようですが、あんなハンカチは無いと思い。礼拝の時に信者さん方がアタマに置いておられるものでなく。

どう見ても、教会でのウェディングベールだと見えます。初め見た時は?????でした。なんで??と。

この写真を撮ったアサヒの記者のサエキ氏は、結婚のために実家を出られる美智子さまの、その実家に、当日おられたとも伝わります。以下、貼ります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

136 :名無しさま:2011/04/04(月) 01:18:17.53 ID:0cH6iJmq正田美智子さんのベール姿

無題 Name 名無し 11/04/02(土)01:38 ID:LR7HT.E1 No.286751
報道発表前日、未来のお妃を泣かせたある写真(AERA2008.05.12)
皇太子のお妃候補となった正田美智子の存在を最初につかみ、池田山の正田邸で
英三郎と富美子夫妻から話を聞き、美智子本人にもインタビューを許された朝日新聞
元社会部記者の佐伯晋には、忘れられない思い出がある。

この結婚の実質的プロデューサーとなった東宮(皇太子)教育掛参与の小泉信三の
懇請による報道協定が解禁される数日前、佐伯は通い慣れた正田邸を訪れ、使用人
の手伝いで洋装の花嫁衣装を着付けしていた美智子にポーズをとってもらって写真を撮った。

いよいよ皇室との婚約が正式に整い、各社への報道協定も解禁される前日、佐伯が
翌日の号外用に使うその写真をもって美智子に挨拶に行くと、彼女はそれを見るなり、
わっといって泣き出した。

無題 Name 名無し 11/04/02(土)01:39 ID:LR7HT.E1 No.286752
「頭に被布をかぶるのは、カトリックだけだというんです。彼女はカトリックに入信してい
ませんでしたが、当時から聖心卒というのでカトリックではないかとの噂が立ち、それを
相当気に病んでいた節がありました。

カトリックだったら、そもそも皇室との縁談はありませんからね。
だったら、カトリックの格好をして僕に写真を撮らせることもなかったのにと思うんですが、
やっぱりうきうきしていたんでしょうね。彼女は百パーセント型の人間と思われていますが、
やはり結婚前は24歳の娘さんだったんです」
その写真は昭和33年11月27日発行の朝日新聞号外にそのまま使われた。幸い懸念さ
れたような反応はなく、佐伯は安堵の胸をなでおろした。

137 :名無しさま:2011/04/04(月) 01:20:35.26 ID:0cH6iJmq>>136 続き

無題 Name 名無し 11/04/02(土)04:13 ID:nNiHIoI0 No.286777
だから 自分が撮らせた写真だから 輪転機止めるわけにもいかず
(とめると大損害)泣くしかなかった。 
写真撮りますね、といって咄嗟にとったポーズがクリスチャンのポーズ
(頭の布はそこらにあったハンカチだそう)だったということは
やっぱこの人の本質はクリスチャンなんでしょう。

隠していたのに ばれてしまう、と泣いた(でもばれなかった よかったね)という落ち。

あとこの記者は正田家を自由に出入りしていた。
美智子番にするため長身池面記者を選んで付けたんだよ。
美智子さんはこの記者にほれていた、と三宅の爺がなにかに書いてた。
本当はもっといろいろ知ってんだろうね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここでは何か言い難いですが。これ、本当だったのですよね。

>判断力が鈍った人がこうして外に出過ぎると、
>ネットの発達した現代では、問題までさらけ出されます。

判断力は鈍っておられる気配ですし、マサコサンどころか。

美智子さんを制止できるヒトなど、いませんでしょう。・・・・・・・。
        
c

Fuyukoさん。

以下も貼りつけになります。

美智子さまは

「ご実家は経済的な援助はこっそりとされ、

ご実家のご両親と会うことはほとんど無かった(許されていなかった)」

とされていました。過去形で言いますね。しかし・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

新証言「母・富美子さんと密会のとき」 文藝春秋五月特別号

美智子妃のご成婚前から正田家に仕えて来た澤田喜一郎氏(仮名)がいまはじめて語る。

大宅荘一のいう「格子無き牢獄」にいる美智子妃を富美子さんはただ見守るだけだったのか。
澤田氏は「そんなことはありません」とこれを否定した。

「両殿下は御忍びでよく正田家にお見えになりました。皆さんが思っている以上に
来られています。そのたびに私は『手伝いに来てくれ』と呼ばれるのです。私の
役目は、侍従とか女官の相手をすることでした。お母さまは、お二人が見えられると
ほんとにうれしそうなお顔をされていましたね。夕食はわりと中華料理が多かったと思います。

就寝時間があるのか、食事をすませると、お子様だけ先にお帰しになり、そのあと、
両殿下はゆっくりとすごされました」

美智子妃と富美子さんは思うように電話もできなかったといわれたが、婚約発表の直後、
正田家に引かれた東宮仮御所との直通電話が、ご成婚後は富美子さんの部屋に移され、
その後も使われていたという。

「お部屋にお茶を運んでいくと、お母さまがよく電話されていました。美智子様と
お話されているときはすぐわかるんです。にこにこされていますから」(お手伝いさん)

電話だけですまないときは、その足で東宮仮御所に向かった。お忍びでも。皇太子夫妻が
正田家を訪れるとなれば警察官を動員しなければならないが、富美子さんなら警護も
必要ないから東宮も気が楽だったのだろう。

名無しさま:2010/12/22(水) 14:38:28 ID:AL/vInkG「仮御所には正田家の車で行っていました。あの頃はBMWだったかな。その前は
オペルでした。仮御所へはお一人で行かれることが多いのですが、ときどき
英三郎さんと一緒のときもありました」(澤田氏)

とくに頻繁に訪れるようになるのは、浩宮を出産した頃だったという。
「赤ちゃんができると、いろいろ相談したいことがあったんじゃないでしょうか。女官には
頼めないものもあったようで、たとえば『これ、買っておいてね』と、頼まれたことも
あったようです」(澤田氏)

「軽井沢の別荘」は、お忍びでよくいらしていました。
東京にある日清製粉のテニスコートを使うこともあったという。
「社員のための施設ですが、あのテニスコートは、生垣がびっしり茂っていて、外から
見えないんです。お忍びでテニスをするにはちょうどいいんですね。殿下は
テニスをしたあと、お風呂にはいって帰られました。五、六人ほど入れる湯船でしたね」(澤田氏)

それから正田家は鎌倉にも別荘があったので、両殿下は葉山に行かれたら、帰りには鎌倉の
別荘に立ち寄られたそうです。お母さまは週末から行っておられたとか。

英三郎氏と富美子さんのお墓は鎌倉霊園にある。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Fuyukoさんの仰る若い記者とは、

>朝日新聞の若い記者と美智子様お二人だけで話す機会をお母様が設定したとのこと。
>場所は箱根の富士屋ホテルでした。マスコミを使う、ということをあの時代の中年女性が
>なさったんですね。この人、何ものなの、と思いました。

何ものだったのでしょう。とりあえず皇室の事を「あちらさん」と仰った方。あれこれ言わせていただいた、よく黙って聞いたと思うくらい、と。結婚のことは「闘争」の部分もありますからね、とも。

後のことはどうでも、入内に関してのこの態度は、残っているし、普通の日本人の理解は超えるよなあ、という気が、しないではないですね。

そして、皇室に入る娘を、記者だか何だかと、ホテルで二人で・・・って、あり得ない気が、わたしにはします。私が下種だから出なく、おそらく、母親はそういうことは企画しないでしょ。

お強い方だった。でも、美智子さまには、忍耐ばかりの母だった、と、忍んでいただいて。

オワダユミコさんよりは、アタマがおよろしかったのでしょうか、お母さまも。

今上も、よく、ツマの実家で大切にしてもろてはったんや。(笑)。別に、いいではないの、という話でもある、しかし、よくもまあ、という気も、します。


アイリスさん。

実はずっと美智子さまに「違和感」があったのを、自分が素直でないからだ、と。思おうとしていたことに気づきました。何か言えるお相手では無い、とも思ってた。でも、変だなあ、という気が、しきりにしていました。

雅子さんは「静養」

美智子さまは「西洋」

なんやねん、これ。

>人間である以上
>自分の作り上げて来た人生が顔に出る。
>晩年の表情は全てを物語ると 思います

>まさに その様に なられました。
>何かを抑えて慈愛を表現してこられた
>人生であられたのでしょうか。

>慈愛とは湧き出でて 溢れるものだと思いますが
>このお方は もしかしたら
>少々 違った自己愛からくる
>慈愛だったのですね。

>今の 切なそうな 喜びのない お顔は
>微笑んでおられる時も
>泣いているように見えます。

その通り、と、思ってしまいます・・・あまりにもお辛いことが多くて、と、つい最近まで労しく感じていた、ワタシ。

もっと大変な人生で、もっと苦労されて(庶民と比べて申し訳ないが)もっと這いずって生きて来られて、ものすごっく「いい顔」の方が、けっこうおられるし。

そういう「顔」を持ちたいものだと願ったし願うし。

実際に目にうつるのは、皇后陛下のあの、貧相で、「お幸せそうでなさそうな」お顔。

悪い冗談みたいと思う。

ぶんこ さん。

何も言えませんが、よかった。おクスリ飲んで下さいね。

優しい気持ちが、優しい方から伝わって、届いて、よかった、と思います。

自分ごとでいいです、書けるなら書いて来ていらして下さいね。

えり さん。

こんにちは。

私も、シャンプーさん・・・まるがさんのサイトは、ほぼ毎日、訪問して読ませて頂いております。

勉強にもなってます!。

書いて来て下さったことへの感想は、ここでは書かせてもらいません、私も、もしコメントさせてもらうならご当人のところへ、と、考えている、一愛読者ですのでね。

でも、何か禍禍しいものを、他でもないあのあたりへ感じてしまうこと・・・何とも言えない気分ですね。

雅ドンが、聖とか貴とか清浄とか、そういった類の言葉と実態に、ほど遠い人であろうとは、イヤほどわかってしまっていますものね・・・。

KUON様、そうですね。

KUON様
いつも拝読させて頂いております。
愛子さんのフィギュアスケートのコーチは、長久保先生だったのですか。長久保先生夫妻は、創○の学会員だと聞きました。そちらの関係から紹介があったのかも知れません。
美智子さんについても、ずいぶん長い事印象操作に乗せられてきた様で
、、力が萎えてしまいます。

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KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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