KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 厚かましい話
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モノが、消える。



先週末、1月24日。土曜日。

皇太子さんは、一人で鎌倉・鶴岡八幡宮を訪れた。

後に動画も紹介させていただきますが、ものすごい警備の数。バイクがどれだけ台? 車の数だけで20台以上。

これに関して知らせて下さった方がおられます。ご迷惑のかからないよう、引用をさせていただきます。


「昨日、あの方が鎌倉訪問をなさいました。

(略)数日前から来訪の事は聞いておりました。

理由は神事としか聞いておりません。

「土曜の午後という観光客で混む時間帯に、山に囲まれた狭い道路を規制して、何を考えているんじゃ」「仕事もしないくせに」という声が、道路わきで待たされた方々や、観光客の中からも聞こえた。

後で知って驚いたのと同時に、皆さん分かって来たんだなあと思いました

もちろん、道路も塞がれたし、八幡宮には弓道や剣道、柔道、合気道の道場があるのですが、

その道場は全部使用禁止だったそうでしたよ。

土曜しかお稽古に来られない方々にはお気の毒だったとの声も聞かれました。

私はなんとない形で耳にしただけでしたが。

お天気も予報では晴れでしたが、どんより曇。前日も変なお天気で気持ち悪い風が吹きました。清浄な鎌倉の空気が汚された様です。



・・・教えて下さり、ありがとうございました。

皇太子さんは、ノートパソコンだかカバン(!)を、お持ちだったそうです。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


鎌倉三代将軍・源実朝に対して、関心を抱き続けています。

実朝の「うた」が好きなのです。

あまりにも有名なうたに

     箱根路を わがこえくれば 伊豆の海や おきの小島に 波のよる見ゆ

     大海の いそもとどろに よする波 われてくだけて さけて散るかも


上記2首があげられますが。

     ときにより  すぐれば民の  なげきなり 八大竜王   雨やめたまえ

このようなうたも詠んでいる。

私が最も好きな一首は

     もの言はぬ 四方のけだもの すらだにも あはれなるかなや 親の子を思ふ

このうたです。実朝の母は、北条政子。

北条政子のような女性を母として生まれて、12歳で征夷大将軍につけられ、28歳で暗殺された、青年・実朝。

好きと言ってもなかなかきちんとした学びにつけず、時にうたを読んで、ほおっとしているばかり。

おそらく自らの夭折は自分で知っていたであろう実朝にいわくの深い、鶴岡八幡宮の大銀杏・・・などと想えば、何年か前に倒れた姿は衝撃的でありました。

一度、行ってみたい。そんな場所はあちこちあって、本気で腰をあげることもしていないのですが・・・


カバンを下げてどこかへ出かければ即ち、疑いの目の向けられる。皇太子の立場の方がカバンを自分で持つ必要は無く、お持ちだったことも、かつては無かった。

何を持ち出す、どこへ持ち出す、持ち出してどう処分する。

げんざいの、実際の東宮殿下が、国の宝物を多数、売り払った話は、悪意を基とする「疑惑」ではありません。

「ヤフオク事件」として、動画にしっかり残されており、オークションにかけられた経緯や引き下げられた時期やも明確なものですし、一点一点の写真も、あきらかに存在する、残されている。

このことがずっと放置されている事実があるから、皇太子が京都へ行った、鎌倉へ行った、となると、知る人は皆、耳目をそばだてることになります。

冷静に考えてみると、異様だの異常だの、そんな生易しいことでない。と思いつつ。

時は流れ続けているのでございます。

憧れの鎌倉。

ナルさん、何をしに行ったのかな。銀杏が倒れた? それ何ですか? ぼくたん、そんなこと、知ったことではありませんよ。復活し始めている? ふうん。ボクは苦労をしているのに、いい気な銀杏、って。感じぃ?。

なるほど。

空気を汚しに行ったのね。

こぎつねは手袋を買いに、ナルさんは鎌倉を穢しに。


この↓動画も、ご覧になっていただきたいです。



ラスト部分。カメラを構えている姿が、撮影対象品に移りこんでいる、この人物。

カメラの構え方、前髪のデザインが、あるお方に酷似している・・・控えめに言ってみました・・・こともあって。

ナルさまは、皇太子の御身でありながら、どろぼー。などと、呼ばれてもおいでなのでございます。

雅子ヒのテイアラも、揃いの首飾りも皇太子妃に託される品だと言う大粒のルビーの指輪も。動画内に存在していた、昭憲皇太后より雅子さんに渡った「扇」。これも、公式の場にはずっと、出て来ていない。

東宮御所では、モノが消えるのです。

小さめのブラックホールが備わっているのかも。

お浄めが要りそうです。






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  1. 2015.01.26 (月) 19:26
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  3. ハシビロコウ・ウナ
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天祐は必ずやって来ます

毎度おおきに
表現がきつくなるので躊躇いましたが
書かずには先に進めません
Ⅰ子さまは発達障碍か?とよく書かれますが
違います、あくまでも私見ですが
(朝鮮人部落で育ったという経験則が裏打ちとなりますが)
彼女はズバリ『泥を背負って』生まれました
脳幹にヘドロのように『泥・垢』が媚リ吐いているのです
この垢は母体にいる時に注がれたものです
母体とは果たしてお寿司屋さんの換気扇か
はたまた焼肉やさんの換気扇かであります
癌が遺伝しないということは医学的に証明されました
しかし『食生活』と言う習慣は『親』に倣います
アトピーは体に溜まった『油糟』であります
脳幹が本来流せるはずの信号を
『泥』が止めて居ります
母親はどぶ浚いをせずに胎児へその泥を移しました
肌に斑ぶち(ブチブチ)が出てくることは間もなくです
皇太子の目はアルツハイマーの目です
一切の思考が無くなりますと
眼は虚ろとなります


また詳しく『朝鮮部落』得た経験を書きます。
  1. 2015.01.26 (月) 20:07
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  3. ぽちゃこ
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KUONさんこんばんは。鶴岡八幡宮には何しに行ったのでしょうね?手土産探し?あの銀杏の大木もアレラの誤成婚後だったのでは?サウジアラビアからは帰国したでしょうね。お見送りもしない中東のえきすぱあとのヒは『えぇ?もう帰って来たの?』ってとこかな(笑)死海も行けずに残念だったかも。
  1. 2015.01.26 (月) 20:53
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  3. KUON
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ハシビロコウ・ウナさん。

「泥を背負って生まれた」

絶句します。考えたことも無いですが、ヘドロの詰まった管・・・血管も含めて・・・のイメージは、私にも描けます。

雅子さんは、伝わるところ、独身時代、遅刻して外務省に出勤、まず、売店の惣菜パンを買って(買占め説も)食べていた。お昼はやはりパンか、どこやらの店のハヤシライスを食べていた。仕事の後は、焼き肉弁当をよく食べていた。

野菜類に無縁のヒト。今でも必ず、どこかへ行けば、列車内での弁当が話題に上がる。カツ弁、焼き肉弁、カツサンド、伊勢ででさえ、伊勢海老カレー・・・。肌も荒れるはずです。野菜酢の物、根菜類大豆類、フルーツも海藻類も無い食生活ですね。

で。ピンと来たこともありました。

雅子さんには、愛子さんを「産んでない」説もあります。試験管ベビーだったのは確かなようですが、私はそこには、触れるつもりは無いです。必要とする方もある方法と考えていますので。が。

愛子さんを生んだ後の雅子さんに、一人目を生んだ後の女性のスッキリした感じが無い、とは、言われていて。

男性であるウナさんに言うは憚られますが(いいですよね、これも)「デトックス感が皆無」という説です。デトックス=毒出し、です。

赤ん坊はある意味、母体には異物。その子を生み落して、後産も終わって、それから女性は、輝くような美しい時期を迎えるとは通説。肌もつやつやになって。

雅子さんには、それが無かった。ミルクも、濃さの調節に無頓着で、濃ければ早く大きくなると。濃度の濃いのをあげていた、と。びっくり話があります。肝臓にもよくないですね。

ウナさんのおっしゃりたいこととは異なりましょうが。私は、愛子さんは、親のせいでもっと、ひどいことにさせられてしまったお子さんと考えています。

朝鮮部落でお育ち? そういう方、初めてです。また話を聞かせて下さいますか。朝鮮の女性って、お産の後、どんぶり一杯、ワカメを食べると聞いたことはあります。

親子三人、血管にヘドロを溜めている・・・いつ、どこへどうして詰まるかもしれない・・・わくわく・・・とか・・・。お子さんが先になってはいけません、罰は愚かな年長者から。
  1. 2015.01.26 (月) 20:58
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2015.01.26 (月) 21:01
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  3. KUON
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ぽちゃこ さん。

樹齢1000年、長い間、鎌倉の歴史を見守ってきた古木が倒れたのは、アレラの結婚とはほぼ関係の無い、平成22年3月10日未明のことでした。まだ5年ほど前。大きなニュースでした。
何しに行った? よくわかりませんが、何とかロールだの鳩サブレだの、大量に買いに行かせていたとは言われていますね。
サウジからの土産は何。まさか、アラブ馬、では、今回はなかろう。
原油で作った化粧水、がいいかと、考えます。


  1. 2015.01.26 (月) 21:05
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  3. KUON
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ヒミツのSさん。

私の方こそ、こころから感謝とお詫びを申し上げます。本当に、これからも読んで下さるとのこと、嬉しい限りです。

もの言えぬものの魂。ここでは書けませんが、書いて下さったことの雄々しさ、立派さに、一瞬、胸が詰まりました。

「かくありたいものだ」

私も、そのお仲間に入れていただいて、いいですよね?。また。
  1. 2015.01.26 (月) 22:59
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  3. はなちゃん
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李下に冠を正さず

くおん様
こんばんは。その後、おかげんは如何でしょうか。

今回の皇太子殿下の鎌倉行き。車列のものものしさもさる事ながら。
沿道の警備は、この何百倍ではないでしょうか。以前警官が1メートルおきに立っていた画像もございましたから。
これが公務ではなく、思いつきの私的行動・行為だとか。これが許される日本って、どれだけ平和なんでございましょうかしらね。

『李下に冠を正さず』

今回の皇太子殿下の行動で、この言葉がはなちゃんの脳裏をかすめました。道徳の授業で習いました。

東宮家は今や機能不全で誰も進言出来ず、やりたい放題なのか。
国民は解っていないと、高を括っているのか。
ひれ伏せ、国民どもよ!なのか。

いずれにしろ、異常事態と思います。

廃太子・廃妃、はよ。でございます、わ!!!


  1. 2015.01.27 (火) 04:06
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  3. 読み人知らず
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物々しい警備は

微妙な時間にお邪魔します。
東宮の物々しい警備は、暗殺を恐れてのことでしょうか。
御自分が徳性の無い事や、人望の無い事、
チキンハートな事等の裏返しでしょうか。
そんな事でしか、自分の価値を証明できないちっぽけさ。
民の心は益々離れて行くばかり。
  1. 2015.01.27 (火) 10:22
  2. URL
  3. KUON
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はなちゃん さん。

実は、自分でみくびった以上にインフルって性悪で、軽いしんどさは残りましたね。(笑)。でも復活するKUON。

>『李下に冠を正さず』

こんなの、理解不能ですね、あの夫婦は。自分が「即位」して、次の皇太子になるヒトに渡さなきゃならない「刀」さえ、どこへ行ったかわからなくなっている、皇太子妃に繰り回す「てぃあら」さえ、失くしてしまってる「大ばか者」どもですからね。

国民どもは、ひれ伏さない。

これからもっと、冷ややかな醒めた目で、うつけ達を見ているつもり。

ね。

  1. 2015.01.27 (火) 10:31
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

詠み人知らず さん。

何時においででも、読むのは当方の時間ですから、いつでもどうぞ。(笑)。

あの警備は。・・・皇太子はいっとき、防弾チョッキを装着していると言われていました、私は、アタマを狙われたらそんなのダメよね、と、せせら笑っていました。アタマに、これも噂のお帽子をかぶっていらしても、撃たれたらダメで。あかんやん、ねえ。

自分が、撃たれるかもしれないと、この「平和」な国でぽよよ~んと育って、何の根拠で思いついたやら。

もしかして狙撃されるくらい、イケナイことを、していたから?。自覚があった? 何をしてたの?  ん? ナルちゃん、何がコワイの? 顎、つつきながら、聞いてあげたいな~~~。アホ。(笑)。
  1. 2015.01.27 (火) 21:11
  2. URL
  3. hortensia
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東宮には不可解なことや、不愉快なことが多くありますね。

非常に素朴な疑問ですが、これって犯罪、なんですよね!?国家財産を持ち出して売りさばくって、…背筋の凍る思いです。

ナルヒトさんは善悪の判断がつかないお方なのですね…数々の画像映像が物語っていますが、あんな人を次代なんて、この国が嗤いものにされてしまいます。
雅子さんはもっと質が悪い。あんな醜悪な女(もう妃殿下なんて付けるのもバカバカしい)、なぜ皇室から出て行かないのか。「それなら私は皇太子妃をやめます!」…やめてくださいませ。それが民の本意でございます。

なんだかとりとめのないことばかり書きまして申し訳ございません。
でも、忘れちゃいけないことですよね、
「ヤフーオークションで皇室の財産を売りさばいたナルヒト皇太子と小和田一味」
「雅子さん、第一ティアラはどこに行ったのですか?」
  1. 2015.01.27 (火) 21:45
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

hortenciaさん。

その昔。人生は不可解なり、として、日光は華厳の滝へ身を投じた東大生がいたと。

この話の、どこがツボだったか、ぶんがくしょうじょ崩れだった母が、一つ話に口にしておりました。

不可解。藤村某は、もしかして本当に、人生の不可解について思いをめぐらしたのかも知れませんが・・・

皇太子の立場がわかっていてかいないでか(わかっていない)国のお宝を売り払わんとて、そのための写真を撮らされたナルたん。逃がさないわよ~の、恫喝用の写りこみ写真?。ご両親もびっくり、夜陰に乗じて風呂敷提げて、K衛さま宅やらどこへやら、アタマ下げに回られたとか・・・不肖の息子とその周りを庇って、取り返しのつかないことに。

人の世に確かに不可解は多く存在しますが、ご皇室が舞台のこれ、結末や、如何に。

最近では、もっと大きな黒幕の存在も、取りざたされております。

何もかもしゃきっと初期化して、清潔な次代様を、仰がせていただきたいものにてございますね!。

もっと細かくこのヤフオク画像を解析してくださっていた方が、おられたのですが、長期お休み中です。

お名前を出していいかどうか、Yさんが、お元気でいらっしゃるかどうか、気にかかっています。

オワダ氏の投資の失敗による借金は、知った当時、〇十億円と言われていました。

まいどーたーいずろいやるぷりんせす、と吹きまくって、借りまくったお金と聞きましたが。どれくらいに膨れ上がっているのでしょうね。

これって。犯罪ですよね、国の物を売り払うのも、東宮家についている予算を、ヒの実家が無限に横流しさせていることも。

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KUONの久遠

Author:KUONの久遠
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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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