KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

廃太子・廃妃を。

皇太子さまが、23日に亡くなったアブドラ国王の弔問のため、サウジアラビアに出発されました。

皇太子さまは、25日午前8時すぎにお住まいの東宮御所をお一人で出発し、町村衆議院議長らに見送られ、羽田空港から政府専用機に乗り込まれました。皇太子さまは、結婚後に雅子さまとの初めての外国訪問として1994年にサウジアラビアを訪れた際、当時、皇太子のアブドラ国王が空港で出迎えています。また、当時のファハド国王との懇談にも同席するなど、その後も親交が続いていました。アブドラ国王は23日未明に90歳で亡くなり、新しい国王には異母弟のサルマン皇太子が即位しています。皇太子さまは26日に帰国される予定です。


ごく普通のダークスーツ姿で、常のごとく ニヘラニヘラ にこやかなる皇太子さまスマイルを顔面に装着なさって、お出かけにおなりあそばされました。

日曜日の朝、8時。夫人もお嬢さんもお見送りに出られず。自室ドアのそとには「ドント・デスターブ」のプレートが?。

否。そのごときものは必要とされない、安定した「朝は起きません」状態が、この朝も淡々と訪れていた、だけのことでしょう。

海外へ出張の父親を、専業主婦のツマも一人娘も、見送りに出ない。それだけ大切に遇されていない「ぱぱ」であることの、珍しくも無い露呈の朝。

時代遅れなことを不図。思いつきました、こんなこと。

その昔は、お伊勢さん詣でをするにも、水盃を・・・。

言うを憚る事実ではございますが、この、皇太子さんの御出立に際しては、さまざまなサイトで、さまざまな「行ってらっしゃいメッセージ」が。

空の旅。何が起きるやわかりません。・・・など、不図。いて当たり前、ではないですよ、ATM夫は。


・・・・・ともあれ。かつて、さんざん恥をさらした国へ、このたびは単独でお出掛け。

「シュリンプ」殿下の妃は「クレイジー」との評価の定まったる現在。

独りで、とことこと、大男に混じって「何かして来る」彼を、どのような[温かい]視線が、包んで下さいますのか。

カップルが基本の公の場で、ツマはいるのに一人のナルたん。

あのう。

ナルさんが恥ずかしいのは、それはもちろん「イヤ」ですが。

日本の国の、あのお方が、あらゆる意味の「すたんだーど」だとは、思われたくない。あのごとき男性ばかりでは、ございませんのよ。決して見かけだけのことを申してはおりません。

せめて「日本の皇太子」の存在の香りを。

最低限、見栄を張りたいKUONです。

で。同行するのが、福田・元総理。何かあるのか何も無いのか、とても不穏な胸騒ぎ。

国と国とのお付き合いに、二人揃って出向けない公人カップルは、不要、迷惑と。

また、好きでないタイプの言葉を置いてしまう羽目になる。

KUONが悪いんぢゃない。

アレラが悪いの。だからKUONのココロが汚れるの。

そうだったらそうなの!    

・・・と、良い子(誰?)も他×主義に…他罰主義に巻き込まれる(この言い方もどうかと思いますが・恥)あの、どうでもいい、を乗り越えて、国益に絶対的に反する存在に成り下がった皇太子夫婦を、廃していただきたい。





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なんだかなぁ

KUON様、こんばんは。

インドにいる友人が「オバマ大統領のタージマハル訪問が中止になって、、
サウジアラビアに向かうそうよ。」っておしえてくれて、アブドラ国王が亡くなっていたことを知りました。
テレビニュースで大騒ぎしているイスラムの事件に気をとられていると、大事な報道を見逃してしまいそうです。

皇太子が弔問ですか。
お一人で。

あたりまえの状態ではないですよね。
今の東宮家。
外に出さないでほしいです。
日本人として、恥ずかしいです。

廃太子 、廃妃、訴え続けるしかないのでしょうね。

KUON様 こんにちは~

またしても福田元総理と一緒ですか~!
なんだかきな臭いですね。
最近は東宮一家の顔を見るのも気持ち悪いです!
ニラニラ、ニタニタな~んにも考えないで笑ってごまかす。(キモイ!)
私の中で拒絶反応がおきています。
美智子様のマント姿と小皿帽にも拒否反応!
今まで皇室の方に抱いたことのない嫌悪感が湧いてきます。
一国民として悲しいです。
早くナルサンに消えて欲しい。
天皇陛下のお年を考えて、異例の事ではあるけれど
秋篠宮様に一日も早く譲位宣言をしてほしいです。

さぶた さん。

あれこれ、おかしなことがいっぱいです。自分で行った場所でまんまと捕まって、言わされているのかどうなのか、自国の首相をボロクソに言う。毎日新聞では

「なぜ犠牲にならねばならないのか」

とか、はああ???って文言が。アホか。誰も頼んでない、雨の降る日に裏がつるつるに擦り減った靴で、誰も成功したことないからって、鉄橋わたりに行って、落ちそうになって。そういう話です。誰も頼んでない。あの手の人々は過去にもいて。戦場カメラマンのほとんどは、現場で命を落としている。サワダキョウイチ、イチノセタイゾウ。今年は、スペイン内乱を撮ったロバート・キャパの生誕100年の年だとか。捕まって生き残っているG氏は、去年の暮れに生まれたベビーを置いて・・・誰も行けと頼んではいない…危険地域へ入っているんです。戦場保険、ばっちりかかっているらしいので、ご家族の生活基盤はまあ、考えていたわけ・・・で、ゼイキンから、どんだけのお金をという話でした?。

基地外みたいな母親も、もう出すなと思いますが、メディアはこういうの大好きですね。

鎌倉行もサウジ行も。どうでもいいナルさんの動向ですが、やっぱりアップしようと。ナルが一人来ると、今回の場合は神奈川県警が、警備費用、持たされるのですよ。

来るな、と、言ってやれない物か。

夫婦で公務に行けない。親は高齢で動けない。実質のおつとめをなさることが出来るご夫妻では「格が違う」となると。

どうしようもないではないですか。ナルマサを退けること。秋篠宮家に、予算も人員も、何より、お動きになることの邪魔にならないような「お立場」を確保していただきたいです。

もういいかげん、何とかなっても・・・っと、思うのは、私たちだけでしょうか。う~、イライラします。

アビさん。

同じですよ。ずっと、???でしたが、まあまあと自分をなだめて来ました。

>美智子様のマント姿と小皿帽にも拒否反応!
>今まで皇室の方に抱いたことのない嫌悪感が湧いてきます。

変なかっこ。

ほんとに、変なかっこ!。みっとな! ダッサ! うっとおしい!。

あの、分かった風な表情と言い、まさこに媚びた仕草のあれこれと言い。休火山が爆発しそうです。

でも・・・ここ2年ほどのおうたを拝見して、思う。

マダラに、来てはりますね。本気で受け止めてはいけない段階・・・でも、何度も書きますが、あのお姿を仰いで、行かにゃあかん。

恐ろしいです。

福田氏はもう、オワダ家のムコサンなど、本気で相手してはいないと思いますが。

>一国民として悲しいです。

ここまで来ていて、こう書いてしまう、優しくて舐められた国民ですか、お互い。(笑)。

「平成28年の新年一般参賀」

「平成28年の新年一般参賀」

平成28年1月2日の皇居長和殿のベランダ。
新年のご感想を述べ、しばらくのあいだ国民の歓呼を受けたあと、陛下が皇后さまに目配せのようなものを送られた。
皇后さまは、わずかにうなずいて微笑みを陛下に返すと、自身の左側に立っているフミヒト親王に何かをささやかれ、親王はそれにとても驚かれたようだった。
そんな親王を見て、皇后さまは親王の後ろに回ると、親王をそっと陛下の隣に押しやり、さらに、フミヒト親王の隣に行くようキコ妃をうながすと、自身はキコ妃の左側に立たれた。
多くの参賀の国民のあいだにどよめきが起こると、やがてそれは大きな歓声になり、たくさんの大小様々な日の丸が広場を覆い尽くすように踊った。
その様子を、陛下と皇后さまが満足そうに見つめていられた。
アキシノ宮両殿下を挟んで、陛下と皇后さま。陛下と皇后さまは満面の笑みで国民の歓声に応えていらしたが、アキシノ宮のお二人は、まだどうしていいのか迷っていらっしゃるようだった。

国民の異変に、それまで上機嫌で手を振っていた皇太子妃マサコが怪訝な視線を国民の歓呼の先に向けた。陛下、フミヒト親王、キコ妃、皇后さまという順に並んでいるのを見たマサコ妃の表情が一変した。目の前の国民の存在を忘れたかのように陛下とフミヒト親王のほうに体を向けると瞬きもせずにその姿を凝視した。
マサコ妃の表情が険しくなり、その形相は赤鬼といってもいいようなものに変わっていった。
皇太子は、このころになってようやくベランダの異変に気付いたようだったが、状況を理解できないことに加え、右に立っている妻のあまりの変貌ぶりにどうしていいかわからず、いたずらにペンギンのように両手をパタパタさせているだけだった。

国民の歓呼がいよいよ大きくなると、その歓呼の声から逃れようとするかのようにマサコ妃が動いた。皇太子や陛下の後ろを通ってベランダから退出するように見えたが、マサコ妃が陛下の真後ろに来たとき、一瞬、マサコ妃が手にした扇で陛下の背中を小突こうとするような仕草を見せた。しかし、それに気付いたフミヒト親王がすばやくマサコ妃の手首を掴んでその行為を押しとどめた。

陛下の背後で行われた一瞬の出来事だった。
マサコ妃はフミヒト親王を威嚇するように睨みつけたが、扇をきつく握り締めると大きな歩幅でベランダから去っていった。
後には皇太子が残されたが、皇太子はまだ今の状況がわかっていないようだった。

国民の歓声が鳴り止まなかった。

「キコちゃん、人知れず重ねてきた今までの努力、知っていましたよ、ありがとう。
フミヒトのこと、そしてヒサヒトのこと、これからもお願いします、ね」
「皇后さま・・・」
「マコちゃん、カコちゃん、お母さまはこれからもっと忙しくなるわ。
紅葉山のかいこさんのお世話、ばあばを助けてね」
「はい!」
「はい!」

「国民の皆には、長いあいだいろいろと心配を掛けてしまった。
宮がこれまでしてきたように、これからもすれば、国民の皆も理解してくれるだろう」
「陛下・・・」


(「廃太子・廃妃」の願いを込めて、想像してみました~!)

sarah様のストーリーを読んだら、実際問題、廃太子をするのは本人たちを次の方々から実質的に遠ざけてからでないと本当に怖いことだと思いました。
御用邸に隔離して、半押し込め状態にでもしないと。
でないと、その気だった当人たちは理解できなくていったい彼らがどう出るか。
理解していたらここまでの惨状はなかったと思うし。
そのおとりまきの宗教もどう出るか。
いくら天皇陛下が決断なさってくださっても、なんだか・・・先はたいへんそうですね・・・。

かぼちゃさんに同感です。
東宮家のことはもはや皇室内の問題を超えていますね。
東宮のバックの皇室乗っ取りを企む輩の勢力を弱めてからでないと、なかなか簡単には行かないでしょう。
個人的には、人智の及ばぬ大どんでん返しがあるのではないかと夢想したいところですが

それにしても、夫のお見送りもしないような妻を
これ以上全力で守ってあげる必要はないんじゃないのとナル仁さんには言いたいですね。

sarahさん。

・・・今まで、sarahさんの創作を、ゆったりとした気分で楽しませていただいて来ましたが・・・

自分なりの「正直でありたい」エゴイズムで申します。これは、私には、楽しめません・・・。

人を本気で「切る」に、最後の段階では次善の策は無い。というのが、私の考え。そこまで、何とか、どうにか、できるだけ、もういっちょ、まあまあもう少しと、引いて待って待って抑えて、さて、本当に「いざ」となったら、ばっさりと。一刀のもとにやらなきゃ無理だ、と。

恐ろしいワタクシとは思いつつ。あれらを「切る」は至難の業。背景も何も、ややこしい。過ぎる。

とりあえず、恥をかかせないように。なんとかカッコつけさせる、体面を保てるように持って行かないと、恨みの念は凄まじく、どこに、どんな禍根がくすぶり残るか知れません。大切な御身に何が降り懸かるやらわかりません。今も既に、勝手に恥をさらしてかき続けている面々ですが、それは、愚かだからのこと。恥を「かかされて」黙っているヤカラではない。

・・・ごめんなしゃい、こう、行けば、いいだろうけど・・・人間では無いですから、相手は。獣念です。

東宮御所には、獣念がうずまいていると。私は断じます。乗り込まれ、憑かれています。

表向きは、病気療養のため。強硬手段も平然と辞さず。これ以外は無理と考えています。徹底的にやらないと無理です、と、KUONは考えております。

どうも、失礼しました・・・。よゆーのないワタシで、ごめんなさい。



かぼちゃ さん。

表向きは療養のため。これで行動し、押し通す。

これ以外、手はありますかね・・・まず、あの肉厚の真実が世に出て。

ゾンビの決着がついて。

有象無象が、体温を失って行く獣身から逃げ出して。

それから、おとなしくなっていただく。

今年中に何とかなりますように。・・・と、願っておりまする。

メゾピアノさん。

かぼちゃさんに宛てた気持ちが、私の気持ちです。

ナルたんは、見送りも受けず出迎えもされず、でした。別に、守ってあげる必要も無い妻でした。ナルさんだから付き合い続けられるヒトモドキなのかも知れません。ご愁傷様、とか。(笑)。

雅子さんには、早々に、奥の方の秘密部屋に移ってもらう。たまに出前くらいは許す。

ナルさんには鍵のかかる部屋は不要かも。おとなしく呆けておられるでしょう。

愛子さんには、普通の生活を。きちんとした食事、渾身なおつきの方々との静かな、ゆったりした日々を。

こう、考えます。

むむむ・・・

オワダ一味(おでんかを含む)については、
口の卑しい、恥知らずな人たち、と思っていたのですが、
「キ*ガイに刃物」の心配もしなくてはいけない、ということなのでしょうか。

信じられません・・・、常識では・・・。

sarahさん。

だぁかぁらぁ。常識なんて、そんなもん、アレラの靴箱の隅っこのゴミほどのもんでもないんだってばさ~。

口が汚いの恥しらんのって・・・そんんなラベルぢゃないんですって~~~~~~~~~。

ということで、後ほど、あれらの凄まじさについて、網羅する機会を、下さったことに、させていただきたく。

感謝。(笑)。

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