KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

はばかりのない、ばかで。



1月某日。

東京・某所。日本画の専門美術館として名高い某美術館を、一組の夫婦が訪れた。

夫婦も、言ってみれば知らない者はまあ、無いであろうという二人。であっても、余人に知られ、常に見られていることが、いかなる意味のサムシングをも生み出していない。行き遭った人をして「ああ、これが、あれ」、程度の感慨以上の揺れを抱かせない辺りにいささかの、ヒトの世的寂量感がある、と・・・書いて欲しいヒトが、いるかもしれない、見てもつまんない、こんなの・感の尋常でない二人連れである。

訪問の予約はなされていなかった。いつだってそうなのだ。どれだけ言ってもわからない、類の二人連れなのである。

・・・見てもつまんない・感のみ横溢の夫婦を、一応は恭しく対すべき相手と認めて迎えに出たは、美術館の館長なる女性。

この美術館の創設者は、実業家であった祖父。父親から、専門の知識も無い者に継がせるわけには行かん。と明言されてそれはそうだと得心、もう一度アタマが捩れるくらい勉強をし直して、というエピソードを持つ知的な風貌。和風の美貌の持ち主でもある。美貌以上に、内面に秀逸なものを秘めいること誰の目にも明らか(と、書かれるよう)な女性である。

館長は、夫婦を、開催中の展示会の目玉とされる巨大な作品の間へ案内する。

没後15年を数える大家の作品の前である。

館長が一歩引いたあたりから、何やら説明を試みる。優雅な身のこなし。

ツマとオットは、耳を館長に貸すそぶりは、互いに不自然でない合わせようながら。

夫は頑なに絵画の方へ視線を向けたまま。小刻みにうなずくことで、

ぼくたん、それは知っているんだよ。言いたければ、もう少しなら、聞いてあげてもいいよ。

寛容って大切なことって、子どもの時に、ええと、誰かオジサンから聞いて、それを覚えてるのさ。

ぼくたんえらいの。人々はひれ伏して当たり前なのに、ひれ伏さないよね、だけど許してあげてるんだよ、あー、なんてエラいぼくたん。

の、サインとしている。

このオットはかかる場面に置かれること多い人物であり、目を二つ、作品の方に向けて時間を費やす術には、それなりに長けている。

ツマはもっと正直である。感情の露出のあけすけな模様は、あどけないと言っていい。いや、いけない。あどけないとは、もっと本当に対象があどけない場合にのみ、使用の許されるべき言葉だ。

かつて高村光太郎が妻・智恵子に贈った詩の、一節の中にあるように。

・・・(3行上↑に、不用意に用いた「あどけない」は、「あどけないさん」に謝罪の上、無かったコトにします。
  してね。お願いしますよ。)

このツマを評するにふさわしい言葉・・・。う~む。わかった、あられない。これで行く。

あられない態度。これであった、妻の視線は。

館長の存在が気になって、なってなって、なってしまって。胸中に噴き上げる、なんなのよこれ、アタシ聞いてないし~。。

以下、この色の文字は、あくまでブログ主の想像内の、ツマの思いの表白です。創作と言って過言でない。どれだけ壮大な創作をしたところで、このツマの「履歴書」一通の内容を超えることなどは、不可能。

んもおお。説明なんかどーでもいい。絵もどーでもいい。だって、この絵描きの書いた、同じみたいな色遣って描いた絵、ウチの家にもあるもん。

別に珍しくもない、舅や姑の家にもあるわ、こーゆーの。だから別に、見なくていいし。

見たくも無かったんだけど。

アタシ。

知らなかった、ここの館長、この若作りのオンナ(創作で~す)何なの。なんで、女なのに館長なんかやってるの。どんな手を使ったかわかりゃしないわね、おっさん転がし上手そうだし。男は着物の似合う女が好き。ばっかみたいだけどそれ本当。この女、似合いそう。あんな合理的でない物、よく着るわ。アタシも押しつけられて持たされたけど、もう無い。要らない物。着ないわよあんなもの。

チラ。チララララ。(ツマがかつて、自分のオットのキサキ候補の第一号だったという館長を、上から下まで見倒している、目の、目玉の動き回る音。

なになのよ。なになのよ、何なのよ。どうして黙ってたのよ、今まで皆、このアタシに。この〇ビだってさ、シルクハット持って歩く姿勢が素晴らしいとか、わけわかんないことばっか褒められてね。他になああああああんにも、無いからね実際。当たり前なハナシ万年独身でさ、誰にも見向かれなかったコレの、ツマになってやったアタシに。何か隠していることとか? い~や、それは無いわね、このオンナ(創作です!)、何をどこで誰とやってたって(創作。ヒトは自分を定規にモノゴトを測るモノ。愚かなれば愚かなほどに)。

美人? そうなのかしら。だってアタシみたいに気苦労も無いだろうし。干渉される苦労も無いわね。

ふううん。なんか、いろんなこと知ってるのね、ひけらかして喋って来てるわ。

コレはどうなのかしら。昔はちっとでも、気持ちが動いた? そんなの生意気だわね。コレ、でもどうして、絶体に彼女を見るもんかって態度ね。

意識してるの? アタシに叱られるかって、予防線張ってるの。ふん、バカだわ。

アタシが、こんなオンナ、気にするはずが無いじゃない。聞いたから気になって、見に来ただけよ。それだけのこと、別に、どうしても、でもなかったんだけど・・・。

パッとでも目が合って、ニコッとでもしたら、家へ帰って尋問してやろうかな、だったけど。

絶体、見ないし。背中がっちがち、固まってるじゃない。これで平静なつもりよ、ほんとに〇カ。ほんとに、コレにアタシはもったいないって話よ。背中固い、フン。何年ぶりに会ったのかしら、どうでもいいけど。

このヒト。

ガチガチに固くなってるのは、肝臓だけで十分。生意気なんだわとにかく。

ちらり。じろじろじろ。いい化粧品使ってるわ。別にカンケーないわねアタシに。

ま、昔の、周囲がしたことなんか気にするアタシではないわ、寛容よ、許してやるわよ。だって。

アタシを誰だと思ってるの。

アタシは、皇太子妃殿下よ。(創作ですから)。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

皇太子ご夫妻、東山魁夷展を鑑賞 山種美術館で特別展

皇太子ご夫妻は19日午後、東京都渋谷区の山種美術館を訪れ、日本画家・東山魁夷氏の没後15年を記念した特別展「東山魁夷と日本の四季」を鑑賞された。

 東山氏は日本各地の自然と風景を詩情豊かに描き、皇居・宮殿「波の間」の壁画「朝明けの潮」や、皇太子ご一家の住まいの東宮御所「日月の間」の壁画「日月四季図」を手掛けた。特別展には「春を呼ぶ丘」や「北山初雪」などの代表作が出品された。

 ご夫妻は担当者の説明を聞きながら見て回った。「満ち来る潮」を前に皇太子さまは「きれいな絵ですね」と感心し、雅子さまも「作るのにどのぐらいかかったのですか」などと尋ねた。



いま、読みなおして笑ったのですが。担当者って。

気、使われたのですね、周囲の皆さま。

実力のある美術館長として評価の定まった、この方が説明されての絵画の会など、盛況とお聞きします。和服もお似合い。父方、母方、共に立派なお家のお嬢さん。浩宮殿下のお妃候補に早くから名のあがった方だったのは事実とのことです。

聖心に通う中学生の頃に名があがったとか。高校は慶応へ。一時期はアメリカへ、と、忌避をお続けで、慶応と東京芸大をそして、ご卒業。

ご縁が無かったのか他の何かも無かったか、東宮妃にはあがられませんでした。よかった、とか、言っても、いいのですよね、きっと。

雅子さんは、まったく愛情が無くても嫉妬だけは出来る、という。そういった女性の顔を、あからさまに動画に撮られていて。まったく憚りなく「ばか」なのだなあ、と、そんな感慨を持ちました。ナルさんは、彼女を、一顧だにしないという苦行を遂げられましたが。

どちらにしても、奥さんに、ネチコチ、やられた気がします。ヒマ、たっぷりあるし。清涼な気はみごとに感じられないご夫妻です。







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コメント

くおん様
ご体調は、如何でしょうか? おだいじになさってください。
気品に溢れた知的な素晴らしい方ですね。なるほど、妃候補の1号でいらしたのですね。
この方が入内なさっていらしたら・・・、と。僭越ではございますが、よりによって一番のくずを選ばれておしまいになられたと、非常に残念でございます。


ぞわっ、ぞわぞわ

この夫、まばたきをしないオドオドした目つきをして館長を絶対に見ない、異様です。
その妻、作品やカメラに向かってつくり笑いをしながらも視線の端で館長を捉えて放さない、異様です。

この夫婦、異様です。

感想が

「二人揃って来られたのが久しぶりで楽しかった」

まんま小学生の作文ですね

この後渋谷のフレンチレストランで食事したそうですが、そっちが目的地でしょう?

相変わらず本当に分かりやすい自分勝手な選り好み

家に帰ると口うるさいジジババがいるから、嫁も外出したがるようになったのかも

それが何年振りかのお出まし、と褒められて威張っているのだから、意味不明ですよね

努力の積み重ねこそが

山種美術館館長の山崎氏はとても努力家であられると。
凛としたたたずまいのお着物姿を雑誌で拝見したことがあります。

血のにじむような努力で美術を学ばれ美術館を継がれたとか。
日々の努力が人を磨いていくのだと感じされられます。素敵な方ですね。

雅子さんのギョロギョロと泳ぐ目・・もう、イヤ~。
この二人が出向くところ、そこがいずこであっても満たしてしまうお二人が纏う
澱んだ空気感がたまらなく嫌です。

爆笑させていただきましたww

体調良くなられて一安心です(^^)でも無理はなさらないで下さいね。

この動画見た時「またこの馬鹿、やらかしてるよ・・」と思いました(笑)
あからさまに敵意むきだしの眼で睨みつけるわ、今にもチビリそうな皇太子を
舐めまわすようにチェックするわ幼稚で陰険な雅子屁 やだわ~~

つくづくこの人日本人じゃないと確信したわ。韓国の諺が似合うんですもの。

銭は汚く儲けても、きれいに使えばよい
一緒に井戸を掘り、一人で飲む
自分の食えない飯なら灰でも入れてやる
川に落ちた犬は、棒で叩け
自分が食べるのはいやだが、犬にやるには惜しい
弟の死は肥やし
他人の家の火事見物しない君子はいない

・・・・・・・・・

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はなちゃん さん。

ぴしっと和服を着こなして絵画の話をしておられる動画を見ました。

美しい女性のお姿ですが、おとこ部分のお強い仕事人間でいらっしゃる感じの方でした。本当に絵がお好きなようですし。

随分、逃げ回られたとも伝わります。実は、突然のようにこの方の話が出て来て、かなりびっくりしました。

詳しくは言えませんが、ナルさんにはもったいないのは確実だし、入内が成らなかったのは、よかったなあと、私は感じています。

ご心配、申し訳なく思います。ありがとうございました。

sarahさん。

あれらを「ヒトデナシ」と初めに書いた時、けっこうクレームを頂きました。

ナルさんは低温動物ぽく、雅ドンはニンゲンのオンナぽい感じが全く無かった、やっぱり、初めに感じたことって当たっているのね、と、今も、そうです、異様な「ぞわぞわ」のふたかたまり、な気がします。

きく さん。

ナルさんはいっこくどうが抱えてる人形ですから。

抱える人間がオワダならオワダ風味の。マサコサマ~に従う時は

>「二人揃って来られたのが久しぶりで楽しかった」

かかる腑抜けたことを、ちゅらっと口走るのですね。

お高いごはん食べながら、雅ドン、ねえねえどうして一回も見なかったの、ねえ言ってみなさいよ、とかいじめてたのかしら。夫をみる目のどこにも、殿下であるヒトを見ている感じが無かった。

ひどいモンだと思います。それと、雅子さんは、舅さんに少し、いわれたことはあっても、姑さんにイヤな言いわれたことなど、無いと感じていて・・・

ほんとに、いられたら迷惑って。(笑)。

勿忘草さん。

どんな道でも、人みなと同じくらいの努力では、どこへも行けませんよね。人がしないできないくらいのことを、自らに課して、わき見しないで行かないと。あの方はそういう方だったようで。

ひょんなことで、妃候補だったことなどが出て、今は全く関係なくご自分の道を行かれる方と考えるので、私としてはあえて、お名前も出さずに、10000年の不作だった方の目ん玉の「下品」に、スポットを当てさせていただきました。

ほんと、笑えるくらい[雅子さん感]全開の動画を、提供して。

ブレの無いアホ。(笑)。

ヒミツのNさん。

こちらこそ、ありがたいことと存じます。

今後もどうぞよろしく、お願い申し上げます。

動画面白いですね。
コチコチに固まって意識して館長さんの方を見ないようにしているナルさんと
チラチラ目の端で館長さんを値踏みするみたいに見ているマサどんと
なんとも対照的なお二人ですこと

館長さん、東京芸大のご出身とか
すごいですね。
長女が某美大を出ているのですが、娘の話ではちょっと名の知れた美大の人気の学科は倍率が高く、2浪・3浪はフツーの世界なんだそうです。
そのなかでも芸大は別格の超難関。
私の住んでいる辺りでは10年に一人くらいしか合格者がでないと聞いたことがあります。
受験には勉強以外にも実技の対策も必要で(こちらの方が重要かも)きっとものすごく努力されたことと思います。

館長さん、ご自分の知らないところでナルさんの花嫁候補第1号になっていたのでしょうが
今回のことで、改めて全力で逃げてよかったと思われたのではないかと下衆の推測をいたしました。

メゾピアノさん。

今夜、奈良では、若草山の山焼き行事です。寒くてゾクっと来るのを避けて、見えるあたりに車を止めての見物でした。ウチの娘ムコのK君は、実家が古い村の古い家で、若いうち、消防団に組み込まれていて。実家にいた頃は山焼きにも駆り出されたと言っています。定められたように火をつけて行くと、びっくりして惑って、燃え盛る火の方へ走って行ってしまう鹿もいたとのこと。

ぶつかられて転びそうにもなり、鹿やイノシシに体当たりされるとすごいダメージだよ、など話していました。奈良では今も、そんなことが話されています。可哀そうだが止めようがないんだよと。

今年も、焼け跡から鹿が・・・じゃない、新しい芽が、いっぱい、出て来てくれるでしょう。

奈良も春に向かって行きます。

春に向かって行けないお家もあるようですね。(笑)。雅子さんの目つきの悪さが如実に出ていた貴重な(?)動画と思います。こりゃダメだ~、です。

ナルさんも、ダメだ~。愛子さんも、学校、まともに通えるはずも無く。

・・・東京芸大は、本当に、特別な学校のようですね。何度も挑んで、知人の息子A君は、東芸以外に行っても自分は納得できないんだからと、進路を変えて別方向に進み、きちんと家族を食べさせられる社会人になって(笑)、絵は、本当の楽しみで描いているようです。人生いろいろです。彼の人生はまだ、まったく終わっていないので、自分を前に出して生きられる年齢になったら、それも楽しみかもしれません。





sumireさん。

大変失礼しました、コメントへのお返事、抜けちゃってました。
他意は全くございませんので、許してやって下さいませ!。

動画。ナルさんが、ひごろ如何に言葉の暴力に遭っているかを彷彿とさせるものでした。

手も出るのですよね、あのオクサン。で、ナルさんは楽器の練習とかで外出、お取り巻きと酒飲みに。

雅ドンはずっとイライラしていて。家庭、終わっているのが丸わかり。何の前向きな感じの無いのが虚しいと言うか。

韓国のことわざ、こんなまとめて読むの初めてでした。これも、何というか、テイスト・オブ・おわ・・・。

>自分が食べるのはいやだが、犬にやるには惜しい

これ、もろに、雅ドンのやること・・・恐ろしいことです。

勉強になりました。(笑)。だから食べ物に〇〇とか混ぜるのね・・・おえ。灰ならマシってもんだわ・・・、

館長は、元皇太子妃候補

この夫婦のアップを動画で見て、
「歳をとると、生き方が顔に出ると言うけど本当だな。こういう顔つきにはならないように、毎日を真面目に生きよう」と思いました。
館長は、元皇太子妃候補になった方だそうですから、妻の方は、それが気になって何度もちら見をしていたに思いました。

読者さん。

こんばんは。

お二人、日本の最たる旧家、神道の長たる家の後嗣夫婦のはずですが。

井戸の底でじっと外の世界を見上げている落ち着いた蛙にも劣るような、つまらないご面体になり果てておられると申し上げます。

あの日は「どた出」。予定にない訪問でした。画伯の特別展はもう、2か月も前から行われているものです。

絵画を見る気はハナから無く、かつて「そうであった」お方と、雅子さんが聞き及んで、全く気の進まないご亭主を引き連れて
雅子さんから見れば「そのオンナ」の顔を見に来た、ということであったでしょう。

そのようなことが、わざわざニュースになって流れる。

誰もストップ掛けないし、本人同士はますます愚かだし。

イヤですね。(笑)。あの下品な顔。ああはなりたくない・・・同感です。

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