KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

一見にしかず

vvvvv






昨日。成年皇族となられて、初めてお一人で各御陵を参拝なさった佳子さまのことに、触れたくてうずうずしますが。

先に、大変気分のよろしくない=ムカツク記事について。最新号の週刊新潮です。当然、背後にぐじゃぐじゃしたヤカラの存在あってのこと。昨年末からの佳子さまのさまざまな機会でのそれぞれ素晴らしいお姿に、勝ちようなんか無いと。まだ解らんのか愚か者めが、と、怒る。

怒る値打ちも、実は認められないとは思いつつ。

通常は、取り上げたい記事を掲載している雑誌は、買って。まず自分は「客」になって、その感想を書くなりしようと決めているのですが、今回は買わなかった。400円か400数十円が、惜しい。そう思いました。これからも買わない。ヤフオク事件をスクープしたところなのに新潮。仕方が無いのか、ページ買い取ってアホ記事乗せるしかないあっちが、どこまでも必死なのか。この期に及んで、なお。

電車の中吊り広告も、新聞紙上でも、踊る文字は以下。

「東宮家より職員が40人も少ない「秋篠宮家紀子妃」の鬱憤と溜息」

紀子妃殿下に「鬱憤」などという言葉を使う。いっそ虚しいと言うか憐れ。

現実に、仕事も通学もしない家族3人の東宮家の職員は50人と言われているし、仕事も通学もされる秋篠宮家は40人少ない10人。

そこから、お姉さまが弟君をお守りしておられるあのようなうたも、生まれるのではあるが。書き方がえげつないのです。

人使いが荒いとか、人の扱いが厳しいとか、職員に課すハードルが高いとか。

紀子妃が。


こういったことは、今までにも、つまらないサゲ記事、何度も書かれて来た。

どこかの国で通訳を泣かせたとか。もあった。

あの通訳は「使えない」通訳だった。国賓に付くには、身なり髪型からしてだらしない女性だった。そういうものがわざわざ付いたと言われる。付けられた。

紀子さまに限らず。本気で仕事に取り組んでいる人間には我慢のならない相手だったのだと後に考察されている。

両殿下がお遊びでどこかへ行かれた話は、寡聞にして知らず。ご家族でバンに乗って、といった話くらいは、聞いたこともあるような。

国を背負って仕事をなさっている。費やされる時間、どちらかの負担になるにせよ現実に支払われる報酬。そのあたりから発生する空気の良しあしなど考えれば、ことにあたるに厳しくなられて当然、厳しくして頂いて当然のことではないか。ありがたいと感謝してしかるべきこと。

雅子とは違う。

違うのです。何もかもが違い過ぎるのに。ナルさん雅子を定規にすれば、すべては歪む、狂う。誰に対しても、まともに相対するは不可能の夫婦ではないか。

まともに出来たことが、過去に、あったのか。成功した外国行きがあったか、国内でのこーむモドキがあったか。否。

異国での両殿下のあられようは、互いに笑顔を絶やさず親密におられても、国と国との代表としての接触。おろそかに考えて頂いては困るのは当然の事なのに。おろそかならぬお勤めぶりは目に見える事実なのに、なぜ、上記のごとき常軌を逸することが書かれる。日本が嫌いか、日本のメディアではないのか。

ガーベラ二本、卓上に飾られて。ショルダーバッグ肩にしたままの無作法さで相手をして頂いて。お供を配してもらってスイスのお山も見せました、ホルンは音を出せませんでした、はい取りあえずオタクのコウタイシ面倒見てあげましたよと送り返されるナルさんの「皇室外交」とは違う。

まともに仕事をしたい、せねば進まない、周囲の人間にもきちんと自分の責務を全うして欲しい。そんな当たり前の姿勢でことに臨む女主人。そのお方が真剣一途、国の為ひとびとの為と皇族としての仕事に臨まれる、であれば、周囲で働くつとめるひとびとに対して、厳しくもなる。要求も多いだろう、ハードルも高くなるだろう。当たり前ではないか。

とはいえ、そういうお方には、きちんとわきまえた上質の雇員がつくはず。

その宮家が「イヤ」で、と、、どこのどなたが言うたか知れんが、そのような雇員なら要らん、でいいではないか。。

雅子みたいな何にもしないで昼まで寝くたれているようなバカ女、最低の女主人の所で。どんな職員がどれだけ仕事ができるだろう、するだろう、内親王一人を、何度も言うが、歯を磨く習慣をつけて差し上げることもできなかった。

バカな主人にハイハイと仕え、逆らわないでいれば、残れる。そんなんしか残っていないと伝わるが。

義務教育年齢のお子を、たった一人を毎朝、学校へ行かせることさえしていない、そんな家の雇員と。お子さま三人を立派に躾けつつお育てになり、目の回るような仕事を欠かさず、さりげないながら完璧になさり続け、その間には手話も日本画も、お子さまの通学バッグなど・・・も他、何でしたか、着々と身に着けて行っておられる、たゆみない努力と信念と豊かな愛のお方(ちょっと言い過ぎていますか・・・そう思うから仕方がないのです!)、

そのごとき紀子妃殿下を、雅子の手のものどもが、どうイチャモン付けるといって。

意地でも立ち読みで済ませたから細かくは書けない、が、他のサイトで読ませていただいた、とにかく。

マス・メディアが、卑怯な形で、貶めるべきでない真実のお方を、そのお子さまを、なんとも意地の悪い書き方で。

東宮家への批判はどうした。あちらの記事の方がまだ、信憑性があった。切れ味も良かった、見れば解ることを書いていた。
カルトにべったりと汚染された東宮家と宮内庁が、いかにもやること。



先の話に戻る。言い訳をだらだらと、

職員の増員は忙しいから出来ません。と。

それをそう安易な逃げのように書くに、紀子さまに対する誹謗中傷は、粘着質にニチニチと。オトコの腐ったみたいな。

東宮家の職員。女主人がだらしない家は、楽なんです。気にならない、レベルが同程度で我慢できるヒトならば。

掃除も適当でいいのだし。だあらだあらやっていれば日々は済んで行く。

雇員に仕事をしてもらおうとするなら、女主人が、それ以上の能力を持っていなければ無理。

東宮御所の床は、ねちゃくちゃであろうと。想像するに難くないです。

カルト汚染。いっそ解りやすいと、言えばそうですが。


紀子様が、

「宮家の予算は、なぜこんなに少ないのでしょうか」

仰るわけがない。予算が少ないのは事実であるが、紀子さまが、誰に向かってどんなタイミングでそんなアホなことを口走られる。書いたものは鏡をご覧になるといいと思う。メヂューサみたいに、髪の毛の先っぽが蛇になっているかも。

それは、無いと思うが。閻魔さまがこわくないのですね。あーかわいそ。

拝金主義のヤカラには、川嶋家で育まれた紀子さまの内面などは、けっしてわかるまい。

・両陛下と東宮家の内定費が合わせて3億2400万円

・秋篠宮家は5人家族の皇族費が6300万円。

内廷皇族は公務の際の交通費、職員の給料は別口、光熱費等も別口、よく皆さんがやり玉に挙げておられる衣装代1700余万円は、儀式用の、と但し書きの付いた費用であって、お手元金と称される、何に使ってもいい、領収書の要らない(皮肉です)お金は、5000面円ほどとも。他にも特別扱いは山盛りにある。

秋篠宮家では、公務の際の交通費、被服費、生活費光熱費、職員の給料も学費もすべて、上記の中から支出される。御用邸は東宮のようには、ご自分たちだけではお使いになれない。他にもっと、ある。



いわゆる「女性宮家」にも話は及んでいるが、それは私にはあまり関心の無い話。

眞子さまがこのたび、女性皇族としてどれだけぶりとやらに「おおはらいの儀」に関わりになられたごとく。

昨年半ばには、秋篠宮家の内親王さまにそういったお仕事をしていただけるよう(させるよう?)宮内庁が発表していた。

愛子さんは、何がどうなっても、皇太子のお嬢さん。両陛下のお孫さん。それ以下でも以上でも無い。騒ぐことは無い。

・・・・・・・と、書いて来て。

15日の佳子さまのお姿を正目に拝して。

何を言うことも無いな、と。

百聞は一見にしかずって、こういうことかと。

 秋篠宮家の二女・佳子さまが成人となった報告をするため、大正天皇と昭和天皇の御陵を参拝された。

 佳子さまは15日午前10時過ぎ、東京・八王子市にある武蔵陵墓地を訪問された。グレーの参拝服の上に黒いコート、黒い帽子を着用し、手には扇子を持った佳子さまは雨が降る中、大正天皇とその后である貞明皇后、昭和天皇と香淳皇后、4つの御陵を参拝された。

 佳子さまは玉串を受け取るとゆっくりと一礼してささげ深く拝礼し、成人となった報告と感謝の意を伝えられた。佳子さまがお一人で4つの御陵を参拝されるのは初めてのこと。


玉串奉奠がお出来になったのズルしたの。

思えば低次元の話に振り回されていたものよ、と。

本物の内親王殿下の、本物のお姿それのみが、本物・・・。

いささか力んだ記事になりました。

お見苦しい点は、どうか・・・。



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コメント

ご立派です

KUON様 こんにちわ

佳子様、成年皇族として節目のお仕事をきちんとこなされましたね。
おじぎのなさり方も、玉串のささげ方も、初々しさと共に安心感を感じることが出来ます。
足元の悪さを追うテレビ局のカメラワークが気になりますが、雨の降る中、本当に立派にこなされたと。

しなければならないことを、きちんと丁寧に心をこめてこなしていくことの大切さは、庶民である私も日常生活において感じる時が多くあります。「手を抜かないの!」と幼い日に母から叱られた思い出をありがたいと思いだします。秋篠宮ご一家に日本の神々のご加護の多からんことを祈りたいと思います。

佳子様

秋篠宮家のお覚悟が佳子様の所作に表れているように見えましたよ。

冷たい雨が降っていたのも、何かの教示ではないかと思います。
穢れたものを全て洗い流す・・とか、そういう雨だったかと感じてます。

ってか、本当に日本の希望の星でしょう!v-496

KUONさん、こんばんは。今日の記事、ガラケーで見るとVVVVの文字だけで。何の暗号かと息子のパソコン開けて読んだら私もVVVV。羽生結弦に村上佳奈子、藤波晋太郎に大谷昇平、今年の成人式は豪華やけど究極は佳子様やなぁ誇らしいわと長男がTv見ながら申してました…そぉね、ワタシの世代の究極はM妃…うぎゃ(ToT)

勿忘草さん。

ご参拝の佳子さまもご立派でした。見惚れてしまう自分がいました。

右手の確かさ、傘の持ち方も美しく。

玉串奉奠が出来たのどうのと、つまらない話が跋扈していた頃と、昨年末の佳子さまお誕生日でがらりと。天岩戸が開いたがごとく。

佳子さまに見惚れることが出来て、幸せです。皇族は、かくあらまほしく。感謝です。

やさいさん。

やさいさ~ん。オセロゲームの盤上のごとく、瞬時にして、あるべき姿に変化した感じ。すごいです、佳子さま。秋篠宮家の皆さま。

雨も。まことに、穢れを洗い流すがごとく。

本物は本物ですね~。佳子さま効果で、きちゃないアレラが、激しく悪目立ち。自業自得と人様に平気で石を投げられるほど、立派なワタシではござんせんが。

石、やさいさんといっしょに投げたいわ~。ナルは~外。雅も~外。外が汚れるとあかんので、ちゃんと後で回収して、しかるべく処置を。

やりたい放題のブーメランは、なるほど、本当に、帰るのですね、自分に!。

ありがとう!。

ぽちゃこ さん。
メカオンチの私、VVVの意味もわからんですが・・・読めなかったってこと?。
今年の新成人もすごい顔ぶれですね~。藤波君、応援してるんですが~。
究極が佳子さま、誇らしいと。若い方がそう思って下さり、誇らしいと。まさにそれが、皇室、ですやん。
息子さんおめでとうございます。法則を信じるのではないが言わないでいるゆづ君も、おめでとう。。。雅ドンの事は、もう、いいですなあ・・・。思い出すとススが「かかる気分、なんですかそんなヒデンカ。

いつか暴かれます!

例えば 秋篠宮家の職員と東宮家の職員を比較した時に 知識や経験や技量は雲泥の差があるでしょうね。自分たちの仕える人が暇では 経験も積めませんから。
公務の場での立ち居振る舞いは 付け焼刃では身に付きません。
20年 皇族の立場で生きてきた雅子さんがあんな感じですから 笑われて当然です。
皇太子はどう守ってきたのでしょうかね。先んじる者として 20年もあれば皇族としてのノウハウを教える時間は十分あったはず。

「あいつらはダメだ」と言われていますよきっと!

もう、週刊誌記事やテレビの垂れ流まことか嘘かわからぬデマには屈しません。

自分はこの1年半で「覚醒」してしまい、皇太子がいかに何の考えのない人間であったかとか、雅子ヒがいかに学歴粉飾・無芸無趣味・愛情希薄・人格的欠格過多であるかとか、愛子嬢の「重度自閉症」とかに気づいてしまってから、リミットは近いと感じているのです。

メディアというものは、売れるためなら何だってする、狡いやつらなのです。
そんなやつらに屈するのは、もうやめました。

日々を誠実に生きる人間にのみ、神は味方する。

くおん様
本年、初めての投稿です。今年もよろしくお願い申しあげます。

あまりに現実とかけ離れた報道ですと、悲しいものがございますね。

新年からの皇室に関するみやびやかな行事。佳子様が青年皇族になられ、お麗しい姿に感動しました。

ところで雅子妃は、こういった宮中の行事に何一つ出席にならないのは、どうしてなのでしょうか。

仮にも皇族であり「皇太子妃」という立場なら、いずれも参加なさらねばならない大切な行事ではないのでしょうか。

また公務は、一年で数回しかなさらない。

十数年に渡りお役を全うできないなら、自ら「皇太子妃」を辞するお手続きを申しでられるという事はないのでしょうか。
そして皇太子妃の凋落ぶりに、引導を渡す方はいないのでしょうか。

このような理不尽なふるまいが、どうしてまかり通るのか、非常に疑問に思っているはなちゃんでございます。

今年もどうぞご指導くださいませ。


KUON様、

わかる人には、わかる。
で、いいかな…
否が応でも、わかる日がくる。

佳子様は、素敵な成年皇族となられました。
所作も、お美しい。

やはり、紀子様が、公務もされながら、精一杯子育てをされてきたから。

佳子様の、凛とされたお姿に、
改めて、
紀子様の日々の姿を拝見した様な気持ちが致しました。

大丈夫です

自分も 新潮買いました。
東宮か高円の手先が 書かせたんでしょうか…。 でも 大丈夫です。秋篠宮家には きれいな御霊さんがありますから。

成るようにしか成らない…と 言う否定系は 自分は嫌いです。 「成るように成る」 そう 物事は ちゃんと 行くべき道に行くのです。

皆さん 口惜しいでしょうが まだまだ 我慢です。 必ず 皆さんが望んだように 成りますから。

自分は両親に 日本の在り方を 何気なく さりげなく 子どもの頃から 聞かされて 育ちました。 もうすぐ50歳 になりますが…

自分の子どもたちにも 普段の会話から 日本というありがたさを さりげなく話しているつもりです。 チャラい 親子ですが 根本は なんとなく ですが(笑) わかっていると 思います。

皆さんもぜひ 親子で 日本の事を もっと 思い 話し合ってみてはいかがでしょうか?

お早うございます
私達は竹刀を構えますと相手の力量がだいたいわかります
警察の道場では勝てる気がしませんでした
ですが同学年の大会では
不思議と『いける』と感じることがありました
すると勝ちました
東宮家の姿勢は字に喩えますと
平仮名の『う』です
背骨が曲り上目遣いとなります
人の姿勢は漢字の『中』が理想です
芯は真なりだと私は想います

佳子様

KUON 様 はじめまして いつもアップありがとうございます。

佳子様と雅子さんの20年 同じ20年でも…この違い 光に包まれる御方と悪霊にとりつかれる方。

新年一般参賀 初めて行ったのですが 子どもが紀子様 眞子様 佳子様 綺麗~と視線が釘付けでした。三姉妹と勘違いしたようです。私も有難かったです。また1年がんばろうっていう気になりました。天皇陛下も毎日国民の為を思い祈って下さっていることもよく分りました。

個人的ですが 日々子どもに十分な教育を受けさせようと節約生活を続けている身にとっては税金の浪費豪遊、そして愛子様の教育の機会を逃し放任 二つの点でものすごく腹が立ちます。



神々しい

秋篠宮家の皆様には言葉はいりませんね。立居振る舞いが全てを語っています。

それを妬む輩が臭韓誌やエロコメンテータを使い騒ぎ立てるも、

結局 天に向かって唾を吐いているだけ(自分が汚れるだけなのに・・ぷっ)

クダラナイ話に一喜一憂することなく(奴らと同じように火病ってはいけません(^v^)

静かに見守りお支えいたしましょう!

そういう私も何を隠そうついつい過剰反応しては頭から煙が・・・反省・・

何といってもこれからは佳子様の無言のオーラで邪鬼どもが弱まっていくはず。

楽しみ(*^_^*)

新潮買ってないけどあんな記事書いる人は自分の心が貧しくなるのを感じないのかしら。佳子様の一般参賀の際、皇居を訪れた人数を言った後で『これまでの最高はバサ子様が初めてお出ましになった○○人』とわざわざ比べたウジTv…それがどぉした?と画面に向かって独り言(笑)予算じゃ人員不足やら言ってもない事をまことしやかに書いても佃煮にする程多い職員の誰ひとりきちんと登校させる事も23時の夕食を正せず。片や二人の姫君を立派に成人させお支度を整えられた宮家を見れば一目瞭然。んな事ばっかしてたら法則来ても知らんぞと呟いてます(笑)

メープルおばさん さん。

雅子さんを、自分が、一生守ると。アホなことを言いも言ったり、ですが。私は、ナルさんはあんなこと言っていないと思っています。誰から守るんだよ~。親?親戚?国民?。あれを言ったのは雅子さん本人。

ナルさんは、待て、をかけられてハァハァいってる犬の状態でした、そのようなことを口走ったことは、あるかも知れませんが。それで一生縛られることも無かった。雅子さんは嘘まみれの人だったし。

はめられたのです。どんな意味ででも真っ白だった(?)から、やられちゃった。で、彼は真面目に、そうしようとつとめたと思います。ツマの思うように、喜ぶように・・・勝手になさればいいこと、皇太子さんが妻の方だけ向いてたらどうもなりません。

結局、娘さんをも守れていない。ご両親にも親不孝。周囲が決めた血痕を、あの皇太子はすればよかった、でも、両陛下が、レンアイ結婚との触れ込みだったので、難しかったのでしょうか。

私の中に私の答えはありますが、言うを控えようと思います。

アイツラハダメダ。そうです。(笑)。

hortenciaさん。

せっかく、アタマってもんと心ってもんを、授かっているのですから、しっかり用いさせていただいて、流されないでいたいですね。

はなちゃん さん。

今年もよろしくお願いします。

>ところで雅子妃は、こういった宮中の行事に何一つ出席にならないのは、どうしてなのでしょうか。

>仮にも皇族であり「皇太子妃」という立場なら、いずれも参加なさらねばならない大切な行事では
>ないのでしょうか。

>また公務は、一年で数回しかなさらない。

>十数年に渡りお役を全うできないなら、自ら「皇太子妃」を辞するお手続きを
>申しでられるという事はないのでしょうか。
>そして皇太子妃の凋落ぶりに、引導を渡す方はいないのでしょうか。

>このような理不尽なふるまいが、どうしてまかり通るのか、非常に疑問に思っている
>はなちゃんでございます。

私も非常に疑問です。ですから、しつこいくらい、その具体的な内訳や、いいかげんにお退きあそばせ、みたいなことを書き続けております。

それしか書いてないくらい、ずらっと、それと考えます。

今は、なんでそれが、放置されているか。そちら方面に「なぜ」は向いています。

どうして引導を渡されないのか、と、しつこく書いている気が、自分ではするのですが。

ニャンコさん。

解る人には、わかる。

おそらくそうなのでしょうね。

でも(笑)。そうであると、ブログ記事、書くことが無い。しつこく、書いているのは、まだご存じない方に、わかって欲しいと言う、私の大お節介な欲のせいでしょうね。

佳子さまを拝見すれば、万語を費やすよりもパッと、わかるのでしょう。それは本当にそう思うし、書いていることが虚しくなることは、とっても多く、あります。

何してるかなあワタシって、考えますよ、実際。




焼酎のお湯割りさん。

なるようにしかならない、と言うのは、私も、好きでは無い気がします。成らせたいっと、ムキにならないと、口あけて待っていたってね、という気持ちがある。

成るように成る。確かにそうであればいいのですが、待っていられない気になったりもする。(笑)。

待つと攻めるの間の問題なども、考えますね。何言ってますかね。

若い頃は「日本」について、さほど考えていませんでした。が、当たり前に日本人という感覚はありました。世の中は左に偏っていた気がします。

いま現在の自分は、あれやこれや経て来て、疑問もあって、そのなかで、見つけて来た自分と思います。

私は、五黄の寅の、今年で65歳になる予定の(それまで生きていれば、の前提がつきますから)、ばあちゃんです。

人におばあさん、と、呼び掛けられたら、無視してやりますけど。(笑)。

きんぴら・ウナさん。

今日はキンピラでいらっしゃるですか。(笑)。

私も、あなた様のブログの、犬のように見えるタヌキ(?)を抱いておられるご尊顔(下半分だけ)を拝見しました。剣道の道着(胴着?)の、なるほどお似合いになりそうな、と感じました。鼻がまっすぐでいらして、いいな、と、思いました。私の鼻は、丸い。(笑)。今ではもう、自分では好きな鼻ですが。

東宮家は「う」の文字なのですか。

前屈みで、上目使い。非常に明確にイメージが描けますね。ナルたんの仇名は「ふんぞりペンギン」というのもあるのですが、夫婦とも「う」のイメージは、ありますね。

「う」ですと、肺も圧されてよろしくないか。上目遣いのげひんな顔は、すでにトレードマーク化してるヒデンカ。

ナルさんは美食と酒浸りでレバーもフォアグラ状態でしょう、もう「中」の文字にはなれないでしょう。

もったいない、虚しい20年。どんなことだって、なさることの可能なお立場にあられながら。

でこぽん さん。

初めまして。ようこそおいで下さいました。

皇居の一般参賀にいらしたのですね。紀子さま、眞子さま、佳子さま、綺麗~っと、お子さんが大喜び、と読ませていただいて、胸が熱くなりました。初めての参賀が、そういう美しい景色であって、お子さんは幸せ、きっと覚えておられるでしょう。皇室に対するイメージが、あのあちらで始まったのでなくて、本当によかった!。

三人姉妹。全く無理ないですね。紀子さまの素晴らしさが、拝見するだけではっきりわかった、年末年始でした。

>また1年がんばろうっていう気になりました。

こう、思わせて下さるのが、皇室と言う風に考えます。

でこぽんさんのお子さんは、お子さんのために努力されるお母さんで、幸せと思います。人の、一生分の「徳分」は、ほぼ定まっていると、聞いたことがあります。お子さんと、仲良く幸せにお暮らしくださいね。ありがとうございました!。

sumireさん。

まこと神々しいお姿です。あたりをはらう気品。しっかりと背骨の定まった内親王。

御陵参拝の折の佳子さまに、写真を見ただけでどっと、熱い涙が噴き上げてしまいました。

気持ちのいい、自分をやさしく撫でてくれるような、涙が出ました。

よかった。ありがとうございます、という感じ。

ぽちゃこ さん。
つまり商業誌であり、売れてナンボ、の世界でもあるから、ある程度は仕方ないとは思いますが。
佳子さまがはっきり、週刊誌では、と仰ったので、仕掛けて来るだろうとは予想しました。雅ドンのバックにしろ、勝ち目のない(佳子さまは勝ち負けでは考えもされていませんが)現状、何か言うてやろ、と。雅ドンにエールの側への言い訳も要りますからね。
何をしてももう、ダメが近いのに。ここまでアホなヤカラが、あちこちやらかして来たとは。
下がれ、なのですが、下がりませんね、ゾンビ一派だからかな。苦笑。

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