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返事の中までKUONです。

  1. 虚しいこと
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「我」



記憶力の退化と低下と劣化・・・まだありますか・・・に加えて思い込みの激しさ。

早くこれ書きたいよ~の思いだけは新鮮でも、これダメじゃん。気づいてドキッと飛び上がるような瞬間が、まま、あるようになっています。

記事中の間違い、勘違い、誤表記は、みつければ正して行くつもりですが、そのへん、どうぞゆるやかにとお願い申し上げます。ご指摘はありがたくお受けします。イチャモンの類はノーサンキューでございます。


去年暮れ、皇后陛下美智子さまがベルギーの元・王妃殿下のお葬式に行かれると聞いた時は、驚きました。

元王妃のご葬儀には、秋篠宮両殿下ではいけないのだろうか。格が違うってヤツだろか。とは言え、ナルマサではいけません。

ベルギー王家からあの夫婦は嗤われている。

かつて、十数年前、妊娠の初期の兆候があったに関わらず、雅子さん(with外務省)はベルギー行きを強行した。寒いかの地でワインをたっぷり流し込み、ハイヒールで歩き回り、初期の妊婦は慎んだ方がいいとされる飛行機での往復もこたえられたか、帰国後、流産。微妙な言い方をすれば、皇太子さんとの間の子としては、初めてのお子さんを失われた。

伝えられている話では、ベルギーの現・王妃さまは、雅ドンの流産を知って、一定期間、懐妊をお控えになられたとか。その後に2男2女をもうけられ、第2王子の発達障害を早いうちにカミングアウトされ、先日のご葬儀でも、お姉さまやお兄さまにとても大切にされているお姿が見かけられたのは記憶に新しいところです。

雅ドンが嗤われていると私が書くのは、国王ご夫妻が来日された際の、あんまりな皇太子ヒの態度からです。

雅子さんはまるで、全くプロ意識の無い水商売の女性のごとき態度で、主に国王さまに接した。

ゴザ持ってないヨタカ風味に着物着て、カラダをモジモジうにゅうにゅしながら、横目で王様を見上げていた。

プロの水商売の女性は、和服の着こなし気の遣い方、あんな三流以下、ランク付け不能のの〇デンカまがいの女が束になってもかなわないものだと、私は考えています。

20年以上ヒデンカやっていて、あのレベルのあのヒトは「雅ドンのプロ」と呼ぶしかない。この世に一人。ひええ、すっげえ貴重品?。冗談にもなりません

有名な青いスーツ姿での、目を閉じての仰向いてのキス待ち写真のお相手は、長身、金髪碧眼の現・ベルギー国王でした。待ってただけでない、うっとりと目を閉じたあの表情は、そうとう練習を重ねて身に着けた、キス待ち顔である。ホント。練習する人は、けっこういるようですよ、その日のために(笑)。私が高校の学寮に入っていた時、同室のミサコが、鏡相手に練習していたから。知ってる(笑)。役に立ったかどうかは不明。頬っぺたの真っ赤な、いい子でした~懐かしい。

寮生活での面白話は、大量にあるのですが、今はまあ。

・・・雅ドンは(こんなにも麗しい横顔のアタクシの顔)それを、オット君、皇太子の前で、違う人に向かってやっちゃってたから。ナルたん気の毒に、両手、お腹の前でパタパタしてた。羨ましかったのだと思います。

雅ドンは、釣ったサカナには餌なんかやらないタイプです。断言。

キサキは、あんな顔、しなくて作らなくて良いのです。日本人のキサキなのだから。ついこの前、オランダのウィレム相手にもやらかしていましたが。目、しっかり閉じてましたよね?恥ずかしかったですよね? 。お尻突きだして、カティシーの脚、左右間違えてはったしね。どんだけ恥さらしだよ。

・・・雅ドンを語るとわたし、どんどん手厳しいイジワルおんなに堕して行く気がします。果てしないイジワル道。

でも止めない。あのキサキモドキがどんなんか。

バカだっていうの。あの人たちの「タッチ」は、形式的に儀礼的にあればいいの。見ている方が恥ずかしい、モノ欲しげなキサキのあの顔を私、どれだけ何回も画像で見て、考証しましたか。結論はひとこと。

バカ。

雅子さんは、バカ。

国王さまは当然、醜態、惨状をわかっておられます。ヨーロッパの王室中、ナルマサ情報は行き渡っている。王弟のロラン殿下の腰にも、雅ドン、手、まわしちゃってましたし。上衣の下に、手、行ってましたし。そんなつもりはない、と言いたいかもしれませんが、立場が許さない所作というモノは存在します。

雅子さんだから許されないことは、沢山。その逆もたくさんあるのですし。


下品なことを申しますが、本当に、白人の男性がお好きなのです、あのヒデンカは。本当に、まことなのです。

ベルギーではまた、ハイソなレストランで食事をなさいました。そこで、皇太子とご自分のお皿を、空中で交換なさって、料理を召し上がった。脚を組んでの食事は癖ですから、右足ブランブランさせて、靴、つま先にひっかけて。

そのレストランの、セレブな客の名を打ち込んだプレートに、ナルマサ夫婦は、以下のごとく記されております。

「日本の皇太子とその妻」

が、ここへ来た。と。皇太子夫妻では無いのです。

話、戻ります。


そんなベルギーへ、美智子さまが行かれた。

一泊三日ともゼロ泊三日とも云われています。数え方は私にはよく解らないのでそのまま。

決まっている公務を動かしたくないので、との仰せで、そんな弾丸スケジュールになったとか。

傘寿の皇后陛下。お一人で行かれました。

ご葬儀当日は雨でした。氷雨だったようです。

黑い色の、例のお皿帽子。黒い例のマントドレス。

寒いからかお疲れの故か、頬は蒼白に、削げたような面持ちでいらした。

そこで、司祭様に、かなり長い間、かなりしっかりと頭をお下げになったと、何か所で取りざたされていました。動画も写真もあります。

日本の天皇陛下と、英国の国王陛下と、ローマ法王とは、世界の中でも特別な存在。そう言われます。

何が「特別」なのか、とりあえずは、アメリカの大統領が、自分の場で待っていて「会う」のでなく、ブラック・タイで空港まで「出迎え」にあがる対象であることも、その特別の意味の一つ。・・・これも、含み笑いしてしまう、何というかその・・・ですけれど。ともかく。

であれば、理屈としては、ベルギー王国の元王妃の葬礼を取り仕切る「司祭」は、ローマ法王とは「格が違う」のは言うまでもない。格は、下なのです、あの司祭様は。好きな言い方でないが仕方が無い。

司祭様に、中央通路のもっとも通路側におられた皇后さまは、アタマを深く下げられました。

このことを、言われておいでなのでした。

おそらく日本の皇后は、ああまで深く頭を下げるべきでなかったし、それで司祭を立ち止まらせるべきでなかったし、ということでしょう。

美智子さまは、日本の皇后でなく、カトリックの「子」としての態度が、自ずから出てしまったのであろう、と。


実のところはどうなのか。

私の感想に行きます。

お一人での政府専用機を使っての弾丸葬儀出席には違和感があった。

英王室からはどなたもおいででなかったのは、こちらの国に無関係なことですが、美智子さまが行かれたのには大きな違和感を感じた。

メディアは、長い「ともだちつきあい」を強調していましたが、それもおかしい。つまり。

本来なら、皇太子夫婦が行くのです。

それなら何の不思議も無い。

しかし皇太子夫婦ではダメなんです。行かせられないから美智子さまは、ご自分で行かれた。

皇太子の夫婦は、存在する意味がないではないか。

そのためにいる者が、使えない。秋篠宮両殿下にすべてのあれこれが被さって行って、ご苦労を、今でさえお掛けしている。なのに、格がどうの云々と言われる場所には、お出かけになれない。

今回、つくづくと、変な話だと考えました。

皇后さまの「我」は、どこまで通用するとお思いなのかと鼻白む思い。

申し訳ないことを言います、ベルギーで、大層、とても、貧相でいらした。

目を覆いたくなるばかりの貧相な皇后陛下でした。


公の場ではそして、持病の頸や肩の痛みのゆえとか、ティアラをお召しでない。

公の場で。新年の儀でも、天皇陛下が手を貸しておられました。

長く睦まれた老夫婦の、助け合いのお姿と見る人はそれはそれ。

私生活の場では、お二人、助け合ってお暮らしになられるのもお美しかろう。

・・・美智子さまが、杖をおつきになれば。車椅子をお使いになれば。

非難は、もっと、皇太子夫婦に集中するでしょう。

息子やヨメは何をしているんだ。

皇太子や妃がなぜ、代わってしないんだ、出来ないんだ、何のためにアレラはいるんだ。

美智子さまは、だから、陛下にすがってお歩きになる。無理なスケジュールを強行して、貧相な疲れ切ったお顔を晒しておいでになる。杖なんかつかない、車いすになど絶対、乗らない。

そうして、そうして・・・。








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  1. 2015.01.10 (土) 15:00
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  3. ジェリコ
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我が強い

「美智子さんは我が強いの」と、母が申します。
KUON様はじめ、皆様方の感じているのと同じことを80過ぎの母も言います。
(たびたび「母が」を出します、すいません)
この美智子さん評については、「母、なかなかやるのう、おぬし」と思うものですから。

イチ母親として、母は彼女をかばうのです。
でも、同時に言うのですよ、「ああいう嫁が来たのも自分の蛾の強さゆえ」と。
で、「自分が悪いってこと、彼女、知ってるはず」とも。

悪いと知ってて改められないのはなぜ?
ああそうか、すべてにおいて、老いてしまわれたのだと愕然とします。
天皇陛下もそれに気づいておられるのだろうな、と思います。
きっと冷徹な思いで回りを見ておられると思います。・・・そうあってほしい。
  1. 2015.01.10 (土) 15:02
  2. URL
  3. ニャンコ
  4. [ edit ]

美智子様は、ヨーロッパでの 階級制度より、
御自身の感情、、、感情ならば、まだマシ。演出を優先した。
だから、皆、呆れている。

話は逸れるけど、
以前、海外の知人が、
「メイドに親し気に挨拶や話し掛けられると困る」
と言っていた。

主人と友人(対等)
主人の友人とメイド(対等?!)

そして、主人とメイド(対等)
と勘違いするから!
と、、、

美智子様は、葬儀の流れ、伝統を阻害した。

  1. 2015.01.10 (土) 15:34
  2. [ edit ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2015.01.10 (土) 22:52
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  3. さぶた
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テレビを見ながら

「ちぃっとボケよらすとだろね。」(少し痴呆があるのでは?)
と思いました。…誰が?って、わかっていただけます?
  1. 2015.01.11 (日) 14:13
  2. URL
  3. ららら♪
  4. [ edit ]

>さぶたさま
それ、ずいぶん前からささやかれていたことなんです。
皆さまが思っていらっしゃるよりも、ずいぶん前・・・・・・・・・。
  1. 2015.01.11 (日) 14:41
  2. URL
  3. さぶた
  4. [ edit ]

ららら♪さま

そうですね。
ぢょし会でも、ご指摘の話がありました。

今さらながら…納得の画像だったので書いてみました。
  1. 2015.01.11 (日) 19:03
  2. URL
  3. アビ
  4. [ edit ]

KUON様 今晩は~

昨年の美智子様の行動・言動には残念な事ばかり・・・。
ベルギー元王妃の国葬におかれましては、御一人で参列にベルギー王室も何かと
気を使われたと思います。
ご高齢の上に付き添いもなく・・・何事もなく幸いでした。
やはり秋篠宮両殿下が参列するのが両国の為には良かったと思っております。
これも美智子様の我が通ったのですかね?
王室のプロトコルにも反してしまった司祭への深々としたお辞儀・・・。

天皇皇后両陛下におかれましては、もうあまり無理せずお休みいただきたい。とも思って
しまいます。
ナルマサの分までもなんてお考えはやめていただきたい。

皇室に無関心だった夫が最近、美智子様はお年を召してのご公務には
頭が下がる思いだ。
と言っておりましたが・・・私は相槌をうつのみでした。
とりあえず皇室にも関心を向けることは良いことなので。



  1. 2015.01.11 (日) 20:59
  2. URL
  3. KUON
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ジェリコさん。

再び。素敵なお母さまですね・・・素敵な方。と。思います。そんなお母さまの娘さんでお幸せですね。羨ましいです。賢い女の人、憧れます。

>で、「自分が悪いってこと、彼女、知ってるはず」とも。

そうですね・・。知ってはおられても、解っていられるかな、が、私の思いです。完璧主義で頑張り屋で立派な人って、たとえば私のごときホニャララないいかげん人間より、自らの「悪さ」「至らなさ」について、鈍いんじゃないかあと考えます。あ、すんません、とか謝らなくても言いように、生きて来ているんだもの。ゴメンって言うの嫌いなの、そいうタイプの人。

地べた這いずってでも、後ろ指差されないように頑張るの。褒めてもらわなければ生きている価値は無いの。そういう感覚?と、違うタイプの私は考える。楽では無いです、きっと。でも、頑張っちゃうし、頑張る自分が非難されるなんて、受け入れられないの。そういう人、います。先走りして子を庇うしね。

どうして、なの。私は、あんなに、こんなに、(りっぱただしいかんぺきとことんやってのけた、のに)なのに、なんで?。・・・自分の正当性って、なかなか、手放せないんじゃないかと思う。認めにくいと思う。しかし、鼻先に突きつけられて「関係ない」と居直ることができるほど愚かでも無ければ、事実、正しくて立派な存在なのだから、周囲は当たり前にそれを求め続けるしね。で、おおむね、オットさんより強い。

存在が「正論」な人には、勝てないんでしゅ。うまくはまると、唯一無二の素晴らしい存在になってね。

オットが頼りないと感じれば、ますます頑張ってリードもします。そんな方が「敗北」みたいになって来たりした時には・・・。

自分を逃がしてやれる方向は

「しっかりと感じてしまうことから逃げる、自分を逃してやる」

ことでしかないのでは・・・私感です。

>ああそうか、すべてにおいて、老いてしまわれたのだと愕然とします。

悲しいですね。生涯頑張り続けて、「その結果」なんて。人の業か。効いた風なこと言いました、すみません。

>天皇陛下もそれに気づいておられるのだろうな、と思います。
>きっと冷徹な思いで回りを見ておられると思います。・・・そうあってほしい。

・・・そうあってほしい、ですね。ううん。
  1. 2015.01.11 (日) 21:11
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ニャンコ さん。

>感情ならば、まだマシ。演出を優先した。

これね。ぴしっと、ものすごく先っぽの鋭利な槍で、胸を射抜かれたようなお気持ちになられるのではないでせうか。

やられた~~~っと、思われる。か、どうか。

演出。そのように見せること。敬虔な自分、慈悲慈愛の人であることに、ご自身を演出・・・もう書きませんが、ニャンコさんの言わんとされることは。
理解できました。
  1. 2015.01.11 (日) 22:27
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

ヒミツのKさん。

御意。すべてはお気持ちのままに、でございます。(そんな大層なことはできないですが・・・汗)。

  1. 2015.01.11 (日) 22:34
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

さぶた さん。

ららら♪さん。

さぶた  さん。

かなり以前からの兆候ですね・・・。。切なく辛い話です。

しかし、切ない辛いは一般人の世界でこそ言える言葉。責めないでそっと、とも言える。でも。

「まだら」状態であっても、なさることは写真にも映像にも残るし、残ればそれはすなわち「事実」「真実」。

そのお立場の方の「現実」となることが、私にはおそろしいです。

言い訳きかないことが、おそろしいです。

大変な事態ではないかと。
  1. 2015.01.11 (日) 22:47
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

アビさん。

>やはり秋篠宮両殿下が参列するのが両国の為には良かったと思っております。
>これも美智子様の我が通ったのですかね?

これ、ですね。

ファビオラ元王妃のご葬儀には、現在日本の秋篠宮殿下では「格」とやらの差異があって、難しいらしかったと聞いています。陛下でなければ、少なくとも次代である、ナルマサが参列しなければ釣り合いが取れなくて失礼なのだとか。

私はよくわかりませんが、皇室、王家、といったものは、そのあたりが大変、大切なことらしいので。

だからイライラしたんです。

皇太子夫婦が、あの際、行くべきヒトら。でも、アレラではダメ、とは、既定事実。だから美智子さまが・・って。無茶な話で、いつまでそれでしのげるのか、と、呆れたし残念でした。ひどい話ではありません?俺達に明日は無い、の世界かしらん。走るだけ走って、ぱた、とたおれて「あとよろ」? 

何のための皇太子。役に立たないならお退きなさいよ、と、後ろから蹴飛ばしに行けるものなら。蹴りたい背中、とか、どこかにあって、笑った。

格や順序が大事の世界に、あの臼臼が座り込んでいます。ナルさんも恥さらしいっぱい、して下さったし。

…ご夫君の言葉に、うなずくしかなかったアビさんのお気持ち、わかります。そうやって、美智子さまの伝説は続いて行くのでしょうか。ね。

・・・大変な、とは、私も思います。・・・が、ご自分でなさらないと「気が済まない」のかなとも思う。辛そうなお顔をお見せになりながら。あー、自分の情け容赦の無さが、イヤ。だったりもします。

児童虐待に、高齢者虐待も。って、言っていいのかしら。
  1. 2015.01.12 (月) 22:58
  2. URL
  3. 美絵理
  4. [ edit ]

このまま、ますますひどい状況になっていくのを
見ているしかないのでしょうか。
国民として、どうにかできないでしょうかね。
  1. 2015.01.13 (火) 16:41
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

美絵理さん。

不安ではありますが。冷蔵庫の中の、奥の方の万年雪みたいになっている食べ物ならば、発掘しだい破棄出来ますけど。

お節に詰めた昆布巻きの残り2~3個は、自分が明日食べればいいと思って、またしまう・・・何を書いているのでしょうねワタシ。

どれだけ枝にしがみついていたくても、腐った果実は、いつか落ちます。

落ちる頃には、支えも何も無くなった状態と思われる。

すごくイヤでたまらないですが、じっくり腰据えて、もう少し見てゐましょう。自発的に堕ちさえすれば、それでオケーです。

赤飯炊いて提灯行列です。もう腐臭は隠せない辺りまで来ているので。我慢です!。

自分の周りをお掃除しながら、待ちましょう!。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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