KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

愕然たる内廷皇族。



浩宮さまをお産みになった数年後、胞状奇胎の辛い手術を受けられて、美智子さまが退院された時の写真。その美智子さんにびっくりした記憶がある。

美智子さまは(病院から)出て来られて、そのまま、待っておられた(当時の)皇太子殿下の方にフラフラと寄って行って、すがるように肩に顔をお伏せになった。お悲しみの美智子さまであったのだろう、オット様にしがみついて、多分、涙もにじませておられたか。

その時の私は思春期の娘であり、何度も書いたが、ビートルズを知ってアタマの中に「革命」が起きるまでは、世界の王室大好き。小学生の頃から没入していた「小公女」の主人公のごとき生き方を「是」としていて。

田舎の祖母ちゃんが口癖に言っていた「腐っても鯛」なるコトバを、王女様風味に置換して納得していた気がする。

腐った鯛より新鮮なサバの方が、ぜったいに美味しいのですけどね(  )。

そういう娘(ワタシね)なので、

無防備なその美智子さまに、後で言葉を与えれば「違和感」を覚えたのだったと思う。

「美智子さま」なら、あんな姿を、人前で見せてはダメだ。

ミジンコ以前の、プランクトンのごとき存在であったけれど私は、そう感じた気がする。

人前で泣いたら終わりだ、みたいな、奇妙な「ダメ」感にがちがちに縛られていた、遠い日の話。

・・・皇后陛下について体温低めの記事を書くと、微妙な反発を感じることがあった。

もういいんだ。今年は、もっと正直に書いてしまう。読者さん方にも、横レス、存分にしていただこうと決めたんだ。ちょっと強引なつなげ方ですが。そうなんですの。

で。

去年の、オランダ国王ご夫妻を玄関で見送られる皇后さまと雅子さんの、よもや、の写真に、うわ~~っとなって。

少しだけ後方にいた雅子さんを、皇后さまは、

「もっと前にお出になられませよ」

みたいに、前へ出してあげようとされた。これについては既に書いた、今は単に話のマクラにしています。

・・・・・旧華族の女性の書かれた中に(みいこさまですね)、「皇后陛下は、皇太子とその妃と言う立場を、とても重くお感じになっておられて、必ずお二人にアタマをお下げになり、マサコサマの手をおとりになる」と、ある。 ような。

かつては美談というか、あらまほしい「いい」話だったのですねこれ。今は、そうは感じられない。


お正月の皇室ご一家という設定で発表された写真。動画もありました。

眞子さまが入っておいででない写真。前撮りはわかっている、が、帰国されるのはわかっていたのに、いまどき写真など、いつでもどれだけでも撮れるのに、と。変な感じ。

どうも悠仁さまは、九九か何か、ともかく何かを暗誦しておられ、それを、ほのぼのと大人の方々は聞いて、という「画」だったようです。おつむの形も綺麗で、賢そうで天真爛漫、すてきな親王さま。可愛い。

三代揃えば、一番幼いお子にスポットが当てられるのは普通に和やかな感じ、悠仁さまが諳んじておられる雰囲気は、とてもいい感じに見えていました。

そこへナルさんが、割り込むみたいに、隣り合う陛下に、何やら見ながら話しかけた。54歳。

強引に話しかけた様子で。

そういうナルさん、最近多かったのです。何かのお祝いのコンサートの席に隣り合って本来の座り順なら陛下の右隣は雅ドン。おととしの学習院のナルも混じった演奏会以来、陛下と雅ドンの間には、ナルさんが挟まるようになっている。

陛下が、ヘルプミー、みたいに、皇后さまの方にカラダを傾けていらした。雅ドンがニヤヘラ、陛下に仲よしアピール、笑いかけて喋りかけて。あんなことにだけ出て来て。雅ドンも、そういうの平気なんです。雅ドンからナルたんにデンセンしたのですね、あの傍若無人・ド・アホラシサー・オブ・バカノコッチョーは。

2000まんえんもするような首飾り、巻いてたりね。雅ドン。バロック真珠は、着ける人を選ぶ最たるものと言われていますね。だから、見える、射的の景品。当て物の三等賞くらい。マサコサマが巻いてると。もったいな

ものすごく長く( )の中を書いてしまいました。↑。

ま、とにかく、人目のあるところ、カメラが出ている場で、ナルヒト氏は、やたらに陛下に話しかけ、笑っている。

めったに会いに行かない親に、そういう場で、仲いいですよアピールしている。

それを、正月映像でもやってた。

美智子さまは、少し離れたあたりで、そんな様子を見ておられた。

陛下は、少しは息子に付き合おうとされていたが、すぐに、はっきりと、顔をおそむけになった。

見ている者には解った。陛下にはあれがお出来になりますものね・・・と、最近までは思っていた、美智子さまには無理だから・・・大変でいらっしゃるわね、きっと・・・と。

今は、考え違っています。

美智子さまは、諦めきれないのです、きっと。

大事だった可愛かった、命だった。愛しいナルたんを。そこで、思考停止してしまっておられる・・・。

そんなんもこんなんも。

ナルヒト氏にはわかっていない。

ぜったいわかっていませんね。

ゾッとしました。雅ドンは、いつものように、笑顔もどきで。

雅ドン、お正月写真撮られるのに、上下別の組み合わせの服でした。スーツですらなかった。衿の下の方が黄変しかかっていました。

ええ。わたし、意地悪なんです。意地悪な目で、何度も、動画ストップ掛けながら、見ました。

舐めてるわ~、と、思った。

すでにもう、舐めるなよ! の激しさではない、雅ドンへの気持ちは。

激しい時期は過ぎ去って、今は、穏やかで親しい、あたたかな・・・わけは無くてね。

一億パーセント、バカにしちゃったから、もう、腹は立たなくなったようです。ジュラ期ですね。意味不明だわ。




ここまででいったん終わって、続きは後ほど書かせていただきます。

秋篠宮ご一家がおられなければ。内廷皇族だけなら。

地図もブレーキも失われてしまった暴走列車のごとし。








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コメント

だからあんなにやつれている、と

子どもをもつ母親ならわかることだけど、と、うちの母がある時申しました。

「美智子さんは、それでもやっぱり長男がかわいいの。
この子じゃダメだ無理だとわかっていても、それでもなんとか長男にと思ってるの。
出来ない相談をしようとしてるから、あんなにやつれた顔してる。
心痛にさいなまれ、あちこち痛みも抱えてる。
運命にゆだねましょう、よきにはからえと大きな気持ちになれたら、
昭和天皇の皇后陛下のように、ゆったりとした笑顔でいられるの。
それができない人なの、長男になんとかしてやれないか、と、
無理だとわかってることをあきらめきれない人なの。」

・・・何それ、それじゃ、普通じゃん。普通の人じゃん。

そういったら、「そう、普通なのよ。ただの母親なのよ」と母。

・・・ふ~ん、あ!おかーさん、ダメな長女で申し訳ござんせんでしたね・・・。

そういったら、「うちは普通の人間でいいんだよ」と母。

母は天皇陛下よりひとつ年上です。
(私はナルちゃんよりひとつ年上。)
いつも、「そうは言ってもかわいそうなのよ、美智子さんは。無理してるのよ」と。

長々と独り言を申しました、失礼しました。

移ろい

人前で泣いたら終わりだ、みたいな、奇妙な「ダメ」感にがちがちに縛られていた、遠い日の話。

↑ 
この部分にすごく共感してしまいました。
私もああそうよね、絶対泣かないわでいたくちなので、美智子様が時折みせる、「何故そのような行動を???」が、時には人間らしいというべきか、微笑ましいと取るべきかと思っていたのですが、今となっては「カメラを意識されている?」という意地悪な見方になってしまうのです。

漠然と変だと思いながらも、去年の今頃でしたら、このようなコメントは控えていたと思います。
それくらい、オランダ国王のお見送りに、雅丼を前に出した、あの写真は衝撃的でした。

雅丼のお正月の装い、スーツではなかったと書かれているので、改めて画像を見てみました。
本当ですね。スカートの色が違う。

ものすごく素朴に疑問なのですが、ナルさんが可愛いくて大切なら、何故ナルが悪く言われるような嫁の装い一つ注意できないのでしょう。

俯瞰で物事をご覧になれる方が、申し上げるべきことをきちんと箴言できない状態なのが現在なのは画像一枚から伝わってきます。

ものすごく言いにくいことですが、聞く耳もお持ちでない?と思ってしまいます。









私も、美智子様のしぐさに違和感ありありな時があります。子宮筋腫の手術の退院時も!

やっぱり、人前で、ああいう事しては、ダメでしょう。一般の夫婦では、ないのですから。

皇太子の肩に顔を伏せる私。に酔ってるみたいな。
テレビカメラ、出版関係のカメラ多数。
そんなの知ってるのに。
病室、私室、せめて、玄関の中ですればいいのを、
何故、フラッシュ浴びながらと思った。

ジェリコさんのお母様の推察は鋭いと思いました。
香淳皇后陛下はゆっくりさんを生まれましたけど、でも堂々とされてた。

民間人出身の現皇后陛下は、自責の念に捕らわれてらっしゃるのでしょうねぇ。
なるちゃん憲法とか、大失敗ですし。
愛子さんの件は、両陛下はどう決着をお付けになるのか、心配です。

初めてコメントさせていただきます

1年ほど前からKuon様のブログを読ませていただいています。よろしくお願いします。

私も、子宮筋腫の手術の退院時の美智子様のしぐさに違和感をおぼえました。

もっと違和感を持ったのは、ヒラリー・クリントン氏と二度目(確か)にお会いになった時。女学校時代の友達と何十年かぶりに再会した時のような仕草でヒラリーさんの手を取っていました。
その時の私の感想は、安っぽい乙女チックなことが平気でできる人なんだ、でした。

さて、美智子様の皇太子擁護の件ですが、長男可愛さもさることながら、彼女自身が完璧な形で歴史に残りたいためのような気がします。民間から皇室に入り、ここまでほぼ完璧に過ごしていらっしゃいました。そして最後の大仕事、長男に次代を繋げて美しく幕を閉じる。美智子様にとって、長男以外に次代を託すなんて絶対に許せないことなのではないでしょうか。

自身の体験から照らし合わせです

ここのところ、美智子さまのお振る舞いについても「何か変だぞ」と感じているのは自分だけではないようです。

震災ビオラのパフォーマンスの茶番。
音楽に携わる者としては、はっきり言ってはらわたの煮えくり返る一件でした。楽器というものは、演奏する人間は、宝物のように、神聖に扱ってあげなければいい音を奏でてくれないのです。
「これぇ、3000万のストラディバリなのよぅ~。これでさえ弾けばオーディション、合格間違いなしよねッ」と自慢していた大学時代のバイオリン科のクラスメイト、見事にオーディションに落ち、その後の人生にもことごとく失敗し続けた…と聞きました。途中から自分は海外に出てしまったのでその後の詳しい消息は不明ですが。

まことに物は人を選ぶと言います。
大切に扱ってあげる、手入れを怠らない、傷をつけない、そうした持ち主の「不断の心構え」が、その「物」を輝かせるのだと、私は音楽院で教えていただきました。
野球選手のイチローも、野球の道具は大切に扱うのだそうです。
だからこそ第一線で活躍し続けられるのではないでしょうか。

…話が逸れて申し訳ありません。
音楽を嗜むと言われているご皇族方ならば、物を大切に扱うことを知らないはずなどないのに、なぜあのような茶番を…と思うと、腹立たしく、つい「またカッと」してしまいました…。

人前で毅然とした態度が取れないのは、「日本国民の象徴」であるご皇族としては失格的行為であると自分は考えています。
自己中心的な感情で、涙を流したりするなどもってのほかと思います。
話は少し違いますが、自分も若い時分には「舞台に立った時にもし想定外の失敗をしても、狼狽えたり舌を出したりそんなことをしてはなりません。お客様にさとられてはなりません」と先輩指揮者に教えられたことがあります。
それと似ている、と思います。…違うでしょうか…?

嘆かわしいお振る舞いばかりです。



ジェリコさん。

よくわかります、立派なお母さまですね~、。感嘆しました。突き抜けておられる。きっと、愚痴や泣き言、仰らない方でしょうね。

>運命にゆだねましょう、よきにはからえと大きな気持ちになれたら、
>昭和天皇の皇后陛下のように、ゆったりとした笑顔でいられるの。

そうですよねえ。人間がすべて何か何とか出来ると言うのは、一種の傲慢でしょうね。

美智子さまは、ものすごく努力家、頑張り屋さん、目的に向かって一途な方。評価されるためなら、ものすごい苦労でもできてしまう方。

って。人間そのもの、なんですよね。最近、美智子さまは、神道の長の家で精進を重ねられてきた超人的な方ではあっても、神を信じる、信じて委ねることには遠い、頑張り屋さんの女性、一人間なんだと、とっても思うようになりました。

人間には違いないのですが。人としての「我」で頑張って来られたんかな、と。

それは、本当に大変なご立派なことではあるのですが。

ナルさんは、美智子さまの「可愛い・気になる・わが子」だけでない存在で、あると、解っていらしたように、ずっと考えていたのですが。

耐えきれなくなって、ぷっつんと切れてしまわれた? その方の「我」が、ご夫君である陛下に及んでいると考えると、両陛下、東宮夫婦、そのお子さまと、5人の内廷皇族が、人々にとってのどんな指針であり得るのか・・・ぞぞっと来たのでありました。

お母さま、お健やかにと遠くから願わせていただきます。

>それができない人なの、長男になんとかしてやれないか、と、
>無理だとわかってることをあきらめきれない人なの。

人って、悲しいです。辛いです。残酷です。皇室と「我」は、相容れないもの・・・と思うと。

モッコクさん。

泣かない女は可愛くない。とか言い放った男に(ぜんぜんお呼びでないオトコだったので)、おめえみたいなオトコに可愛いとか言ってもらわなくてもいいんだよ。

などと、お腹の中で言い返していた、可愛くないKUONでした。(笑)。ちがうパターンなら、なんとか泣こうとして頑張ってみて、ふとそんな自分に気づいて止めてしまったりして。そういう可愛げが無かったのです。

街角でベタコラしているあほうで美しくないカップルみたいに、自意識がなければ、そういうあり方に疑問も持たず、自分たちのシアワセに酔えるのかな。そんなシアワセ要らんわ。

どこまでも可愛くないKUON。モッコクさん、は、とっても可愛い方ですよ。ほんと。

・・・オトコだけでなく、子どもの頃、酒乱のオバサンも、暴れながらそう言った。それなら絶対泣くもんか、と、意地張った小学生でもあった。時と場をはかって泣く女が、自分はそうななれないので、なのか、嫌いでしたが。考えてみると美智子さまは、そのへん、けっこう器用なお方でいらしたかも。

>ものすごく素朴に疑問なのですが、ナルさんが可愛いくて大切なら、
>何故ナルが悪く言われるような嫁の装い一つ注意できないのでしょう。

なぜでしょう。

人に対して、人が嫌がるような言葉を使うのがお厭なのでは。

慈愛のご自分以外、認めたくないとか。そんなのでなく、ナルたんに、ボクのツマをいじめないでよとか言われるのが辛いとか。ご自分がレンアイケッコン(だと言われて)それが成功したかのごとくはやされて来たので、難しい部分もおありでしょうし、親戚に対しての、どうしても隠し切りたいこともあるだろうし。

賢く完璧、と定まりつつあった自己評価とは、かけ離れてしまわれた。

>俯瞰で物事をご覧になれる方が、申し上げるべきことをきちんと箴言できない状態なのが
>現在なのは画像一枚から伝わってきます。

>ものすごく言いにくいことですが、聞く耳もお持ちでない?と思ってしまいます。

これが、最大の理由と、私は、確信するに至りました。

また。

ニャンコさん。

わたしまず、お詫びを。

自分の中であるあたりが混乱していたかもしれません。あれは、子宮筋腫の手術を受けられた後の写真だった、のですね。そのあたりは、自分で記憶を整理しようと思います。

とにかく、陛下の肩に顔をお伏せになった。あの写真。仰る通り、

>やっぱり、人前で、ああいう事しては、ダメでしょう。一般の夫婦では、ないのですから。

その思いが強かったです。同じ思いの方がいらして、思い切って書いたのですが、安心しました。

さとこ さん。

同じ思いです、ジェリコさんのお母さまへも、美智子さまへも。

>香淳皇后陛下はゆっくりさんを生まれましたけど、でも堂々とされてた。

時代も何も違いますが、自分が、自分が、と言う思いが、基本的に違うのかなあ、と。

美智子さまは本当に、頑張り屋さん。そういう人は、神様にさえ張り合ってしまう?。

ナルさんのことは、解っていらした。だから余計に頑張られた。雅子さんも、賢い優秀な人だから、ナルを支えてくれるだろう、それなら自分はどんな面を見せられても、二人を支えてやらねば。

母親の愛情ってこわいです。皇室の話でなければ別に、気にしないでいいのですが。

愛情が「業」になると、恐ろしい。もう、なっていますか。

愛子さんの事は、どうお思いか、見当もつかず。無責任だと私は考えてしまいます。

ね。

FUYUKOさん。

初めまして、コメントありがとうございます。

>もっと違和感を持ったのは、ヒラリー・クリントン氏と二度目(確か)にお会いになった時。
>女学校時代の友達と何十年かぶりに再会した時のような仕草でヒラリーさんの手を取っていました。
>その時の私の感想は、安っぽい乙女チックなことが平気でできる人なんだ、でした。

この、乙女チックなことが平気で、に、笑ってしまいました。こういう感じ、確かにありますね。

森村桂や宮城まりこさんとか、特別に気持ちの向く方への、過剰な思い入れや。そういうこといろいろ、ある時期までは、美智子さまのエピソードの「いい方」にカウントされていたのですが・・・私の個人的な感想で言います、偽善ぽさが、いま、言われるようになって来ていて。

違和感と言えば、今年の新年の、天皇に庇われながら断をおあがりになる時の「しんきくさい」お顔が、気になって。ナルさんは全く気付かず、秋篠宮さまは、母后陛下を気遣う眼差しでいらした。

美智子さまの「片思い」を感じ、うすら寒い思いが身をひたしました、一瞬。

愛って何だろう、とか。唐突に思ったりして。(笑)。

>さて、美智子様の皇太子擁護の件ですが、長男可愛さもさることながら、
>彼女自身が完璧な形で歴史に残りたいためのような気がします。

ううん・・・もしそうなら傲慢の極み。壊れかけているから、そうはならないようですが。

hortenciaさん。

あの「震災ビオラ」の時は、気色悪くて身震いした・・・と。今は書けますが、あの時は書くのに勇気が要りました。

あのビオラの話を聞いて美智子さまが「皇太子が(うちの息子が、だったと思う)ビオラを弾くわ、今度演奏会で・・」てな話になって。へったくそなナルさんがそれを「弾いて」それを、ご両親もツマもが聞きに来て。やんやとメディアも誉めそやして。

弾き終えた皇太子の、あのドヤ顔。嬉しそうなご両親。

ずっと陛下にも喋りかけつづけていて、陛下に「静かにしなさい」とたしなめられてやっと、正面向いた雅ドン。

・・・偽善が嫌いだ。露悪の方がマシだ。慈愛は自愛に転びやすい。50過ぎた息子へのはばかりを知らない姿が恥ずかしい。

と、感じたけど。あの時は、こんな風には書けず、遠慮がちにおずおず書いた記憶。

偽善の集団なら、いっそもっときっぱりそれらしくあってくれ~、とか、思ってしまふ。

楽器は大切。人間を大切にすることも大切。偽善はクサいぞ。

なるちゃんの奇跡の1本松コンサート。 みっちゃんの不思議一本眉。                  どこかのブログでベルギーでの。
かの国の職員さん三人から支援受けての美智子様でした。我が国は福祉が遅れてるから支援認定もらえませんでしたの画像。              
職員50人もいるんでしょう?     あんな歩行で何故チューリップライン?

お皿帽子は黒いから薩摩焼へと変わったのかな。奇跡の一本眉見えんし。👌   

愛情ハプニング

胞状奇胎のときではなく子宮筋腫の手術を受けられたときではありませんか?

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/30/c4/dcfb506f4a230547a0dbaea729b2ba0a.jpg

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1307950105259.jpg


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