今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

雅子さんの「目」。



雅子さんは昨日の皇居バルコニーでのお手振り行事にも、濃紺一色の長い服を着ていました。

14年前のものとか某所で読みました。実際、10年は経っているでしょう、何度も来て現れています。

一説にはメーテルドレスといわれ・・・「銀河鉄道9〇9」の謎めいた美女・メーテルがいつも身に着けていた・・・

そこから発展して「メートルドレス」ともいうのだとか。

メートルって、腰回りだとか諸説あるようではあります。

ビロードのような材質(すみません、私の見た感じ)です。私はビロード好きなのに。ぷん。とか、言う場所では今はここは無いですね。

光の加減で、濃紺は黒に見えます。彼女の心象風景ややってることやタバコのヤニに染められた歯の裏の色にはぴたりとふさわしい色と言えなくもない・・・でも。

天皇陛下のお誕生日に、あの色。何度も何度も着ている服。ドレスなんぞと呼ぶ気はない、あの人モドキが体を押し込んでいるあれを。   私KUONはおでぶです。人様の事いえない体型の持ち主です。私は一般人です。先にこれだけ申し上げておいて。

背後から撮った写真では、胴回りはきつきつのぱっつんぱつんで、腰の肉が盛り上がって服のそのあたりを持ち上げている。背中といえばクシャミしたら弾けて・・・着用者は一気に呼吸が楽になるかも…宮殿バルコニーにて。

くしゃみ、なさればおよろしかったのに、ひでんか。

で。何かの反射かどうか。

雅ドンの後ろ姿の濃紺の服の肩に、猫がいっぴき、写っていました。

肩のあたりに猫。あまり信じないタチと私は自分を思っていますが、猫がいた。猫が見えた。何なんだろうあれ。

顔色はくすんで艶なく冴えていなかった。

とりあえず、バルコニーでは手をひらひらしていた。

「まあ、雅子さま、この頃はよく出ていらっしゃる。」テレビが主な情報源である多くの方々への演出のために。

知っている人はもちろん知っていて、アホかぁ、と嗤っている。嗤われても平気な人モドキ。

で。

三時からの「茶会」の場に、ヒデンカはいなかった。

女性皇族の皆さまがずらりとお並びで、ドレスや帽子の色彩はお祝いごとの席に相応しく澄んで明るく華やかな、お並びの全体として調和のとれた、美しい場。そこに、

雅ドンいなかった。メシの場にはいて、チャの場にはいない。というか、女性皇族らしい女性皇族がたと並ぶような場には、出ない。

誰も望んでいないし今更何を、ですし、どうってことない話です。

アノヒトハソウイウヒト。それ認定。八分にしているわけではない、勝手に、出たくないところへは出ないのです。

その生き方をお嬢ちゃんが踏襲している。

・・茶会には出なかったが、夜には、オットと自分とで、むくんでしまったようなお顔の娘さんをぎゅうぎゅうにはさんで「三人でお祝いに」の写真を撮らせていました。

朝はささくれた生気の無い表情でした(朝だから?)のに、さすがの夜型マサコサマ、夕方6時半の車中でのお手振りの際には、お目ん玉ぎんぎん。お顔の艶さえ蘇って。おクスリばっちし決めて、クスリ効いてる「雅子的標準仕様」のご様子。

見慣れてしまったから感覚も鈍っているようで・・・あの方、危ないですよ、あの様子。

・・・とか、ここでどんだけ言っても、ミジンコのつぶやき。ははは。←自嘲。

あの人モドキが、危なかろうがどうだろうが、個人的にはどーーーーーーーーーーでもいいのです。

どうでもいいが、雅子さんたちが「使っていいです」とされているお金は、今更な繰り返しではある、

「品位を保つため、日本国民や海外の賓客にも恥ずかしくない装い」

で、人前に出て来るためのお金でもあります。

そのはずなのです。それが、

ものすごく恥ずかしいです、マサコサンて人(もどき)。

品位。何それ、どのあたりに落ちてるもの、あそうか、あの大きなお家の、庭の隅っこのもっと隅っこに、風に吹き寄せられて埋もれかかって・・・一部はすでに化石化している・・・ナルヒトさんの「品位21年物」。無用のヴィンテージ。

ナルさんは、21年前に、それを吹き飛ばされたってことですね。品位。お独りの時代には泣き泣きでも保ってはいらしたのを、ね。

ナルヒト氏のツマの「品位」など。

無い物ねだりはつまらない、虚しいだけの夜半の風。雅ドンの品位を探すなど、ええと、何にたとえようかと暫し考えてみましたが、疲れたので止めます。

無い。初めから一滴も無し。あ。アホ句ができた。

  劫初より無くて無敵の品位かな

つまんないですが、残しておいてしまいます。

東宮家にまわるお金は、いずこへ回る。

誰も知らずに年の暮れ。

もうすぐ訪れる新しい年。

年末29日に成年となられる秋篠宮佳子さまも、バルコニーにお出になる。

光り輝くようなご一家のお出ましのバルコニーに、雅ドン、何着て現れる。

今年は水色の膨張色の樽ドレスでした。



昨日来て出たと同じ濃紺服で、横目で天皇陛下を睨みつけながら、皇太子の背を押して、なにやら不遜な言葉を吐いていたがごとき動画は、あれは、何年前の映像か。

ぞっとするような目つきが現存します、あとで貼らせていただきます。動画の、ほんの終わりの頃の「目」凄まじいこと。

「雅ドンのメーテルドレス」

メーテルさんに申し訳のないネーミングです。

メーテルが常に、まとっているあのデザインのドレスは。喪服なのです。

長い長い旅の途次。志を同じくしながら志半ばに倒れて行った、仲間たちへの、メーテルの思い。喪の思い。

喪服なのです、本当のメーテルのドレスは。



2011年の天皇誕生日の雅ドンです。東北の大惨事のあった年のものです。




スポンサーサイト

コメント

怖い物知らずの汚BAKA?

今年もやってましたね。雅子お得意の嫌がらせ。
毎年毎年同じ(身幅2)メートルドレスを着て天皇を睨みつけながら入場
後ろ髪には猫、皇太子の首に蛇とこれまたお得意の心霊写真
アテクシに逆らったら痛い目にあうわよ!とでも言わんばかりの何様?
のような目つき・・・
も~~こんだけ他人を不快にさせる事だけが優れている人も珍しいわ
徳雅の後ろ姿映像をみてるとトイレのスリッパで『ポカスカ』突っ込み
を入れたくなるのは私だけ?

不敬以前に、無礼、非常識

KUON様、

雅子夫人、また、例のメーテルドレスでしたね。

人を不快にさせないための心遣いがマナーである、とは、子供でも知っています。
それを、陛下のご長寿をお祝いする、慶祝の席に、あのような、黒ずくめ、喪服に見えるドレスとは!
目上の方にお目にかかる際は、明るい色の服を選び、喪を連想させる黒っぽい色は着ない、とは、社会に出る前に、母から、それはもう厳しく叩き込まれました。
常識以前の問題、非常識、不敬である以前に、無礼です。
武家の時代であれば、お手討ちで済めばいいほう、一門連座、閉門の上、お家断絶でも文句は言えなかったのではないでしょうか。

余りに腹が立ったために、荒い言葉を書いてしまい、申し訳ありません。

本当に、秋篠宮さまと、紀子さま、お子さま方の存在が希望であり、救いです。本当にありがたいことです。

本来、皇室とは、いらっしゃってくださるだけで、ありがたい方々なのですよね。
間違っても、我らに仕えよ、何故、仕えぬか!と、他罰思考なやりたい放題をなさる存在ではありません。

怖ろしや

メーテルドレスの後ろ姿の写真を見て唖然。
パッツンパッツンのピチピチ。服が悲鳴をあげて今にも裂けそうでしたね。
年齢とともに体型が崩れるのは如何ともし難いこととはいえ
あのピチピチの服を着て人前に出てこれる神経が素晴らしいですね。
自分でみっともないとか思わないのかな?
ところで
某掲示板で知ったのですが
マサ丼が入内した年はひどい冷害でお米が不作の年だったこと
さらに、入内1ヶ月後に奥尻沖地震が起きたがその奥尻町の町花はハマナスでマサ丼のお印の花であること
これ読んだ時、ゾッとして鳥肌が立ちました。
当時、私は道南の函館に住んでいましたが、あの辺りの海岸の砂浜にはハマナスがたくさん自生していました。
地震の被害はもちろん奥尻が一番酷かったのですが、ハマナスの咲く道南の海岸沿いの町でも少なからず被害を受けたのです。
掲示板には「こんな女が入内したから神様が怒られて、例のない冷害となり地震が起きたのだ」というような書き込みがありましたが……
もし、立后なんて事になったら……怖くてこれ以上は書けません。
お清めに塩撒いておきます。パッ、パッ。

おたより

くおん様、こんばんは。
「はなちゃん」が、いつもお世話になっております。今回はイトコのはなちゃんが、発信させていただきます。よろしくお願いします。

東宮、雅子妃殿下。
次代として、国母になる予定の御方。

51歳になられても、状況や立場が理解できず、ふさわしい行動・言動を示すことが困難で、善悪の区別すらおつきにならない。

しかしながら一方では、衣食職住性において、ひたすらひたすらに享楽をお好みになられる、偏向的に強い粘着性・固執がおありになる、未来の御方・国母。


雅子妃は「道徳的に不感症」 ??? で、いらっしゃるのでしょうか。

今後共、よろしくお願いします。

KUON様 今晩は。

マサコ卑の目つきは本当に異常ですね~!
ゾッとします。
天皇陛下のお誕生日のお祝いの席にあのドレス!
テレビカメラのある時は必ず出てくるなんて!
やはり一日も早く鍵のかかった病室で療養された方がと思います。


東宮一家にかかる費用年間いくらかわかりませんが
日本は中小企業が一番多く経営者がどれだけ大変な思いをして税金を
払っているのか、あの一家は分かっていないのでしょうね。
私が仕事で携わった会社には利益は出なくても消費税の支払いに
困り(預り金ですから払うのは当然ですが)税務署に付き添い
分割払い(利息は取られますが)にしてもらうため掛け合った事か。
それでもみんな頑張って税金を納めている。
サラリーマンは所得税前払いですから虚しいですね~!

来年の明るいニュウースに成年皇族とおなりになる佳子様^^
楽しみです~^^
秋篠宮家の存在がどれほど救いになっているか。
心がほっこりいたします。

清々しさ

NHKの映像で見たときに、事前の知識がなかった私には、雅子さんの
ドレスが、お祝の場ではない、別の場所で着るお召し物に見え「ドキッ」と
しました。

雅子さんの「目」は、ご病気のお薬の影響下にある「目」。

皇室の一員として、自ら学び・自らを磨く厳しい場は本来はあるはず。
でも、それをなさらないから、お掃除の行き届かないお風呂場の鏡の「水垢」のように穢れが重なっている・・・「穢れ」は「木枯れ」・・
自然界も声ならぬ声をあげているかと。

清々しい透明感とは無縁の喜びの清らかな場には相応しくない方。
でも、態度だけは大きい方。雅子さん。

学生時代の思い出

ちょっと趣旨の違うことを書くことをお許しください。

私は大学時代、よくコンサートに出演するとき、恩師に「貴女は何色のドレスを着るの?」と聞かれたものでした。

私は自我が強い生意気な学生だったので(笑)、恩師にも「この曲は赤って感じがしますっ」とか意見し、時々、「…どうかしらねえ」とおっしゃる恩師とプチ喧嘩、なんてことも(笑)。

人前に出るときはきちんとした外見でいなさい、TPOをわきまえた見てくれをしなさい、髪の毛をちゃんとセットしてお化粧をきちんとして(分厚いと怒られた)、試験のときは清楚な服を着なさい、演奏会のときは着飾っていいけどテーマに合ったものを考えなさい…。

今は亡き恩師の声を思い起こしてしまいました。

誕生日という慶事にあんな暗い色のドレスとバサバサの髪の毛と塗りたくったファンデーション、雅子さんったらとことん(今風に言えば)空気読めないお人ですこと!

そしてそんな妻を持て余している徳仁さん、どうお思いなのかしら、なんて意地悪な発言、ご容赦ください。


追伸。支援学校は冬休みに入りました。ゆっくり勉強できる時間ができそうです。

東宮御所で、飼われていた。
「ニンゲンちゃん」・・・・

sumireさん。

怖いもの知らずの汚BAKA。

私はイマドキの女の子たちのまとめて計ってナンボ、卒業したりセンター取るのを騒いだりってグループが、多くの方々と多分同じ、さっぱりわからん。のです。

唄っていないのに口パクパクしているのが、大変不快です。唄え。全身で表現してみろ。などと、テレビに向かって突っ込んでるので、孫どもにうっすらツメタイ視線を送られております。

とはいえ。孫息子はいっさい、口ぱく少女たちに興味なしのようで・・・何を言っているのでしょうか私、失礼しました。

汚BAKAを思えば、口パクくらいなんのもの。あの汚BAKAは、テレビ切っても終了になってくれません。

あの服は嫌がらせ。ですから両陛下・・陛下は、気になさらぬ風に、温顔にて手をお振り。

そのうち、その汚BAKAづら、根拠もなく勝ち誇ったアホづら(だんだん性格がきつくなる自分が辛いです・・・)、していられなくなる時が来ます。

大笑いして差し上げます、心からの嫌悪をこめて、その素がどうにかなる嬉しさに、今こそ涙溢れさせて、指さして笑ってあげます雅子さん。

そんな遠い日では無いですよ。フン。

ね、sumireさん。

あさき さん。

>武家の時代であれば、お手討ちで済めばいいほう、一門連座、閉門の
>上、お家断絶でも文句は言えなかったのではないでしょうか

ふふ。私もよく、そこへ直れ無礼者、とか、心の中で怒鳴っています。マサコサマのなさりよう、を拝見しながら。

ドレスコードに合わない服装を教えられ、疑いもせずそのナリで現れ、咎められて逆上、無茶に暴れてお家断絶、多くの家臣や家族を路頭に迷わせたお殿様もいました。

一般人のお葬式でも、焼香の順番が不服であると席を蹴って帰ってしまったり(実際に目撃)、結婚式にふさわない衣装で出席して、針のムシロを味わう羽目になる若い女性もいる(ハヤシマリコさんも若い頃、友人の結婚式に白を来て出席。自分は地方出身で知識が無かった、どうして誰も教えてくれなかったと恨み節でした)そんなこんなが山盛りあります。ルールを守っていれば親身な方が、そうでないと大変冷酷なものである実感を重ねても来た気がします。

雅子さんが、結婚以前から積み上げてきた「普通でなさ」は、修正されないまま見逃されて来て、結果、今上のお孫さん世代にまで、よろしくないことが積み上げられることになって。


そして私は、あさきさんのこのお言葉に、本当に本気で頷きます。


>本来、皇室とは、いらっしゃってくださるだけで、ありがたい方々なの>ですよね。

私の思いもそうなのです。

普段は自分の生活にかまけていて、時に、厳しい並でないあたりでおつとめになっておられる方々を、温かい畏敬の念で見上げる。

私にとってはそれが、あらまほしい皇室の姿。

>間違っても、我らに仕えよ、何故、仕えぬか!と、他罰思考なやりたい>放題をなさる存在ではありません。

そうそうそうそうそうですとも。

雅子さんは(とりあえず雅ドンは)皇族では無い人(もどき)ですよ。

メゾピアノさん。

小店を営んでいた頃。それは奈良の中心の通りで、さまざまな所からお客さんが来て下さった、そんな店で、一つのことを感じていました。

人って、油断して暮らしている人が多いんだなあ、と。

そうでないお客さんももちろん沢山いらしたのですが、いい服を着て澄ましていても、値下げ品ばかり置いた籠の中から一つ摘もうとする指先の動きに、その方の全てが現れてしまう・・・バレちゃう、ような方もおいででした。私の「目」が意地悪だったのですね。

マサコヒとやらは、そのレベルでないですね。実家母など、その周辺のおばちゃんたちも。

公人中の公人と言う立場にあって、自分を客観的に見ることができない。それだけでも、どうしようもないと思うのですが。あの人(マサコサマ)は、これからもどんどん、人格的な崩壊は加速するしかないと考えています。

じいっと、観ているしか無いようですが、ちょっとたまらん、もう止めて~の悲鳴が、聞こえるまでは、あの愚かな存在感のまま、なのでしょうか。

私も、お浄めの塩、パソコンの周りに置いています。蓋のある容器に。機械があるから振りかけられないけど、気休め。お高いお塩を用意いたしましたのよ。おほほ。(笑)。

はなちゃんのイトコさん。

こんばんは。以前も言いましたが、いいですね、こういうイトコさん同士。うらやま~。って言うのですね?。

>しかしながら一方では、衣食職住性において、ひたすらひたすらに享楽>をお好みになられる、偏向的に強い粘着性・固執がおありになる、未来>の御方・国母。

いえいえ、私kuonが思いますに、雅ドンが関心あるは「食う」だけでしょ。どれだけ素敵な広いお住まいであっても、花いちりん、自分でどうしようとは思わず。香炉ひとつ、選んでみようと思わず。何もかもすべて、どうでもいい、豚に真珠、マサコに御所、の類の阿呆だと思っています。例の実家がそうでした。洗練の「せ」の字も無いような最悪の趣味が、何枚かの写真から見て取れていました。

金箔貼の桐箪笥、なんてのも、まともな神経センスの持ち主の話では無かった。しかも、特注した品を、宮内庁に、どうもそぐわないと拒まれたからといって、お金も払わず「要らない」で済ませた。普通しないわそんなこと。ま。箪笥は、好事家の手にわたったそうですが。

お金かかってる=イコール「いいわね」。わかりやす。

みんな揃って、ばか。なので、一見、仲よさげに見えた・・・。ジジンババンも。

>偏向的に強い粘着性・固執がおありになる、未来の御方・国母。

そうですね、そうなのでしょうね。・・・国母になりますかね。

あんなおかんは要らんでしょうね、悪寒がします。ヘタなシャレでした失礼しました。国母というには、聖なるイメージが必要にも思いますが。

>雅子妃は「道徳的に不感症」 ??? で、いらっしゃるのでしょうか。

道徳と言う言葉は、彼女の中には存在しない。断言。

そして、考え得るあらゆる意味で、すべてに不感症。

だと、思いますよ~~。

また、いらして下さいね、はなちゃんズさん。(笑)。


アビさん。

>>日本は中小企業が一番多く経営者がどれだけ大変な思いをして税金を
払っているのか、あの一家は分かっていないのでしょうね。
私が仕事で携わった会社には利益は出なくても消費税の支払いに
困り(預り金ですから払うのは当然ですが)税務署に付き添い
分割払い(利息は取られますが)にしてもらうため掛け合った事か。
それでもみんな頑張って税金を納めている。
サラリーマンは所得税前払いですから虚しいですね~!<<

ううむ。私事ながら。税金は重いです。


現在の会社は、まだ10年経っていないのですが、作った翌年は税金払うために借金しました。自分の給料は最後で、それも翌月回しになることもあって。泣き言言えません。やっとなんとか落ち着いて来ています。

私は、払うモノは払いたいのです。しゃきっと税金払って、使っていいお金をせいせいと使いたい。と言いつつ、税金、重いです。従業員さん方にボーナス出したくても、そこにもけっこうな税がかかる。ボーナスは全額、差し上げたいなあといつも思います。

で。小保方サンのふざけたやり方、オブチユウコさんの甘いやり方、横目で見つつムカついている。当然、あのまさこさんとやらにも。

上司とちゃらけながら研究するのも、人にもの配っていい顔するのも、自分のお金でやりなさい、と、私は思う。

雅ドンには・・・も、アホラシて、言うとすれば・・・

身の回りのモノまとめて、出て行って下さい。それだけ。帰るところが無い?実家が消えてしまってる? そんなの知らない。自業自得。ジジンの投資の失敗なんか知ったことでは無い、自業自得。

世の中小企業の経営者は、誰も、国の財産や国の施設を、勝手にどうこうしないし、出来ないし、もっとまじめに生きています。

あんなふざけた人間を、目のつくところに放置しないでいただきたい。

羨ましくなどない、全く無いが、気分が悪い。

と。歳末に当たっての、ミジンコ会社の経営者・KUONの主張であります。(笑)。

アビさん、頼りになる経理さんでいらしたのですね。

勿忘草さん。

知りはじめは、わたしもでしたが、は???と、ただ不思議なのでは。

で、だんだん、確信犯だと解って来る。
確信犯と言うより。

今では、壊れ切ってしまっていて、どうしようもない境地へ入り込んでいる、のでは?。

>お掃除の行き届かないお風呂場の鏡の「水垢」のように穢れが重なってい>る・・・「穢れ」は「木枯れ」・・
>自然界も声ならぬ声をあげているかと。

>清々しい透明感とは無縁の喜びの清らかな場には相応しくない方。
>でも、態度だけは大きい方。雅子さん。

ワハハ。笑ってしまいました。その通りだと私も思います。

で。今、ふと思いましたが。

少しずつとかでなく、ある時、 ガサッと。でっかい何かが、剥がれ落ちるんでは…少しずつでなく、一面ごと、がっさりと。

・・・そうなると、いいなあ・・・見ているのもう、イヤですよ。


hortenciaさん。

>私は自我が強い生意気な学生だったので(笑)、

(笑)。わたし、いまでも(若くないけど今は)そうです。(笑)。

でも、熱心さゆえの生意気だったのだろうと思います。これが「合う」のではないかと。

先生は、もてあましつつ(!)その意気は、お判りだったのでは。

よき師をおもちだったのですね。

場と立場に応じた服装は大切です。言うまでも無いこと。でも、雅ドンはね。

>誕生日という慶事にあんな暗い色のドレスとバサバサの髪の毛と塗りた>くったファンデーション、雅子さんったらとことん(今風に言えば)空気>読めないお人ですこと!

>そしてそんな妻を持て余している徳仁さん、どうお思いなのかしら、な>んて意地悪な発言、ご容赦ください。

空気読めない、食う気止めない。

あの日の食事会、雅ドンも出てたけど。お膝、閉じてなかった。

よく皆に見える席で。皇太子ヒだから。写真にも写ってる、膝、ぱっかんでした。なんぼロングドレスでもね。膝開いて座ってたのは、去年のオランダでも。膝ぱっかんで座る皇族が、アレ以外におりますかの。

・・・ナルさんは、強烈過ぎる21年間で、まったくたましいを抜かれてしまいました。

なけなしだったかもしれない、たましいの、まだあったところを、ね。

ニャンさん。

初めまして、来て下さって嬉しいです。

ニャン。

御所で飼われてい「た」猫、ニンゲンちゃん。

あの子・・・今年でしたか、愛子さんが書いた(とされる)作文の中で、犬や猫に触れてあったところ・・・

猫の名は「みー」だったか、なにせ、普通に猫らしい名前の設定でした。

作文の書き主は(すごくレトロな感覚の。オジサンっぽいのがゴーストライター)。ニンゲン、なんて名前の猫の存在は、知らなかったと思われる。

もしかして「借りて来た猫」だったのか。

でもなぜ、雅ドンの背中に、ふーっと背中の毛を立てて、顔を上げて威嚇しているような顔で・・・私にはそう見えました・・・写りこんでいたのでしょう。

ショコラちゃんの前科があるから・・・辛いので、想像したことは書かないでおきますね。

またコメント下さいね。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://kuonnokuon.blog.fc2.com/tb.php/1995-1395fd26

 | HOME | 

文字サイズの変更

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

悲しいこと (67)
福島事故 (37)
未分類 (361)
ことばのたのしみ (64)
ゆれ・ふら・とーく (136)
怒っていること (33)
嬉しいこと (42)
ノンタイトル (62)
今の思い (240)
呆然となること (51)
旅のこと、とか (5)
おそれながら、なことこと (3)
あほらしいこと (89)
残念なこと (33)
虚しいこと (52)
おそれながら、なこと (70)
わははなこと (39)
茶番じゃ。なこと。 (28)
実録 (15)
美しいこと (30)
厚かましい話 (57)
おそろしいこと。 (55)
「美智子さまの恋文」より (6)
たのしいこと。 (1)
うた日記 (17)
実は実話?。 (0)
実話ぢゃないのよ実は。 (1)
戯文 (1)
戯文 ジャムのかなしみ (2)
こういうこと。 (35)
御製 (9)
ミテ子さま・考 一 (1)
ミテコさま・考 (11)
みんなのうた (10)

ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

FC2Ad

Template by たけやん