KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

嘘が「常態」で。



こんばんは。

今日は、奈良の「春日若宮おん祭」のハイライト、「お渡り」の日でした。

平安時代から江戸の頃までもさまざまな装束を着けた方々が町を練り歩かれるのです。本格的で大がかりな行列です。

風の強い寒い日でしたが、奈良の祭りで学校が休みになることもあり、大きい子たちは友達同士で奈良まで行って屋台の食べ物を大人でない仲間たちと食べる、という経験のデビューにするお子も多いのです。私も長い間、孫どもを連れてその年を締めくくるお祭りにでかけていました。もう、その役目は終わりました。4年生の孫は今日は母親が連れて行った。私はフリーになりました。

激しい風の音を聞きながら、温かい室内で溜まっている事務仕事をしていました。いつか「嵐が丘」の舞台になったところへ行きたい、と、若い日に思っていたことなど、思い出したりしました。





なんだかな~、という話を、以下に。

・・・・・・・・・

皇太子妃雅子さま病状 東宮職医師団発表がほぼコピペで波紋

    NEWS ポストセブン 12月17日(水)11時6分配信


 12月9日、51才の誕生日を迎えられた皇太子妃雅子さま。誕生日に際して、ご感想を文書に綴られた。

《10月には、昨年即位されたオランダ国王王妃両陛下が国賓としてご訪日になりました(中略)今回、ご訪日の折りの国賓行事などで国王王妃両陛下をお迎えする機会に恵まれましたことを嬉しく、またありがたく思っております》

 11年ぶりに出席された宮中晩餐会などの話題に触れられ、1年間を振り返られた。だが、ご療養生活12年目に入られるご自身の体調に関しては、

《私自身につきましては、今年も、体調に気をつけながら、公私にわたってできる限りの務めを果たそうと努力をしてまいりました。その中で、7月に三重県、そして11月に愛知県を訪れました折りに、多くの方に温かく迎えて頂いたことも、私にとりまして大きな励みになりました。今後とも、まわりの方々からのお力添えを頂きながら、快復に向けての努力を続けていきたいと思います》

 と綴られている。しかし、ご体調に関する記述は、2013年の文書に少し文言を加えただけで、ほとんど同じなのである。以下が2013年のもの。

《私自身につきましては、昨年の誕生日以来、今年も、体調に気をつけながら、公私にわたってできる限りの務めを果たそうと努力をしてまいりました。今後とも、まわりの方々からのお力添えを頂きながら、快復に向けての努力を続けていきたいと思います》

 さらに誕生日に同時に発表される雅子さまの治療チーム『東宮職医師団の見解』もまた、2013年とほぼ同じ内容だ。

《ご体調にはなお波がおありであり、まだ快復の途上にいらっしゃいます。こうした中で、過剰な期待を持たれることは、かえって逆効果となり得ることを引き続きご理解頂ければと思います。今後とも、周囲の方々の理解と支えを受けながら、ご治療を続けられることが大切です》(2014年)

《ご体調にはなお波がおありであり、まだ快復の途上にいらっしゃいます。こうした中で、過剰な期待を持たれることは、かえって逆効果となり得ることをご理解頂ければと思います。今後とも、周囲の方々の理解と支援を受けながら、ご治療を続けられることが引き続き大切です》(2013年)

 なんと“引き続き”という言葉の場所を変え、“支援”を“支え”に変えただけの“コピペ”したような文章なのだ。


「これに対しても宮内記者会の一部からは“妃殿下にはご病気に関する情報を出すつもりがない”“文書や見解を出す意味があるのか”といった批判めいた声があがっていました」(皇室関係者)

 皇室ジャーナリストの神田秀一氏もこう憤る。

「雅子さまのご感想も医師団の見解も、2013年のものと見間違うほど、酷似していました。 特に医師団に関しては、具体的な治療方法も明記せず、文章の並びを変えるだけですから、本当に医師団としての役割を果たしているのかと疑問を持たずにはいられません。

 これは雅子さまが国民に対して心を閉ざされてしまっている表れだと思います。美智子さまも雅子さまと同じように、誕生日には文書でご感想を綴られますが、その言葉は一言一言、国民を思い浮かべられて書かれた心温まる文章です。雅子さまの文書を読まれた美智子さまは沈痛な思いでいらっしゃると思いますよ」

※女性セブン2014年12月25日・2015年1月1日号


「雅子さまが国民に対して心を閉ざされてしまっている現れ」

なのですって・・・。どこまでも国民が、悪い。そーゆーこと? 。

ごめんなさい雅子さま、と、こちらがお詫びを申し上げる? わあわあ言わないから、心を開いて下さいませと土下座でもする? アホらし。

勝手に心でも何でも閉ざしてろ。ついでにアタマのてっぺんに開いてる、食べ物吸い込み用のも一つの口も閉ざしとけ。
そんなに国民が嫌いなら、国民のいないところへ行っちゃえ明日にでも行っちゃえ。こっちだってお前みたいなヒデンカ要らん、もっとヒデンカらしいのがいい、いいかげんに解ればあろお。(KUONよりお願いです。←あたり、言葉がたいへん汚くなっておりますので、読者各位の常識的な言葉遣いに脳内で変換のうえ、お読み下さい)。

と~に~か~く~。

実在する医者の、傷病名を明記した診断書を出しなさい。

東宮職医師団のヒトが書いたものでないなら、それを、東宮職医師団(あ、めんどくさ)の出した書類だとして出したことは、世の中では犯罪ではないのですか。

雅ドンは公人。超高額の皇族費を自由に使って、巨大な御所になぜか住んで、ヒデンカとか呼ぶ人もいる立場に(まだ)居座っている、公人。皇太子妃殿下にあらせられます。

その公人が、嘘っこの書類を平気で提出して、今年の面倒なこと、これで終わり~とか思ってるのは大間違い。

よく解らないけど。

公文書偽造、って、そういうのでは、ないんですか? 。

沢山なんでも偽装、偽造してるから。ぜんぜん気にせず、こんなこともやってみました、なのかしら。

こういうのも子どもは、ぜんぶ、見ている。期末試験の追試は、愛子さんのストレスになるから。

追試は雅ドンが拒否。

などとも、囁かれています。




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コメント

暴風雪です。ビュービューいってます、出雲の地も。寒い寒い!!
この時期にお祭りなのですね。子供たちにとっては、寒いのなんて、出掛けるのをためらう理由にはならないのでしょうね(笑)。私も、昔は雪が大好きだったのに。雪を喜べなくなると、大人になったってことなのかなー。
毎日愛読しております。昨今の東宮のあまりの慌ただしさに、あっけにとられるばかりでなかなかコメントできずにおりました。
いや、もう、膿が出始めた…ってことなのでしょうか。隠していたさまざまのことが、コップの水が限界まで来て溢れるように、我々の目にはっきりと見えるようになってきた。
雅子卑の誕生日のコメントしかり、愛子さんの行状しかり、ナルの「背景が…」というコメントしかり。もう、誰の目にも明らかにおかしいとわかるようになってきた。
私たちが待ち望むXデーが近いのでは…なんてあまりに希望的に過ぎますけど。でも、隠しおおせなくなってきた。アレラの周囲が隠そうとする努力を放棄し始めたように思えてなりません。
そして、雅子卑の崩れ方が尋常でない。肌の荒れ方、髪の毛の汚さ。いくらなんでも、ひど過ぎです。眉も、イマドキあんな舞台メイクみたいなぶっとい濃い眉描かないでしょうに。写真見ただけで悪臭漂いそうな不潔さです。
こんなに国民を不快にさせる皇族は、1分1秒でも早く、廃位すべきです。
KUONさん、ミジンコメール、私も頑張って送ってます。
さて、明日も寒いようです。ご自愛くださいね。

確かに

あのお宅は世帯主が嘘の髪の毛、嘘の身長で、妻が嘘の学歴、嘘のゴビョーキ、可哀想に娘さんも嘘のゴユーシュー頭脳にされています。
真実に生きる…と仰せになった陛下、畏れ多いことながら臣民の心はもやもやしたままでございます。
春日大社おん祭でしたね、本当に今日は寒い風が強い日となりました。
なんか神様が怒っていらっしゃるような天気です。タケミカヅチさま…ピンポイントでお願いできないでしょうか。

プリンス・ナルヒト・チンチクリン(決して「クラウン」は付かない!)

プリンセス・マサコ・スットコドッコイ

愛子ちゃん
 ~以上、身体の特徴を揶揄したものではありません、総体的印象ですので~

嘘に嘘を重ねて、塗り込めて、どうにもならなくなった感じがします。
本人たち(背後の黒幕も含む)も、何がなんだかわからなくなっているのでは?

ナルヒト&マサコ夫婦は指令通り演じる能力がない、
愛子ちゃんはコントロールできなくなってしまった。

でも、考えてみると、
ナルちゃんを皇太子に仕立てたこと、
マサコさんを立派なキャリアウーマンに仕立てたこと、
愛子ちゃんを学力優秀な子供に仕立てたこと、
すべて、或る意味、虐待ではないかと思えるのです、本人たちにとって。。。
その能力も実力も無いことを、親たちはわかっていたはず。。。

愛子ちゃんだけは、この蟻地獄のような世界から救い出してあげてほしい、です。

どう読んでも…

今後とも公費にわたりをつけてミシュランガイドブックのお力添えを頂きながら満腹への努力をしてまいりたいと思います…私の脳内変換はカリフラワードレスと共にこうなる。どんなサーファーにも乗れない『体調の波』ホットタオル乗せないとできない『温かい目』…アカン止まらなくなりそなので終ります(笑)

KUONさま、ご無沙汰しております。
もう大分経ってしまったのでしょうか、女子会のお集まりが良き方々ばかりのご様子でまたの機会あらば、是非と願っておりました。あちこちに仕事では彷徨っておりますが、一応登録してある住所は都内にて いつか、きっと馳せ参じますことをv-398

医師団の見解はコピー(というのか?何でもいい)だったのですね。そうですね。やりそうですし、病気アピールと支えよアピールを盛り込んであったら何でもよかったのですね、きっと。そもそも面倒だし。神田秀一という人は知らないのですけれど、「心を開いた時」て、いつでどんな時なのでしょう。それより背の君や娘君には開いているのでしょうか?と果てしなく追究できる、馬鹿馬鹿しすぎる文章なんぞ、へそが茶を沸かしちまいますですなあ。

そういえば、嵐が丘は私の卒論のテーマでした。お父様にもお父様の知人にも協力いただいておりません。お父様はふつう嵐が丘なんぞに関心もなく、娘の卒論に自分の筋の偉い教授を召喚だなんて色んな意味で有りえず、、、、って、何だか あの方がからむと、つい余計なことを書いてしまう訳なのですけれど、そうなのです、あの嵐が丘の世界と、そこに生きた作者姉妹のうちエミリーの軌跡を追いたくて舞台の地(エミリーの故郷の教会)廻りました。今は観光地としての役割にて可愛いB&Bも建ち並ぶものの、未だ荒涼として、その家(教会)のぐるり廻りに連なる古い墓地、その中で精神というものを大分酷使し、疲弊させ、病にまでなられて20代の若さで大作を書いたエミリー・ブロンテ。そして、その時代の(今でもですけど、それより分かりやすく)閉鎖性とその閉鎖された場所で生きようとしていたこと、それら総ての投影のキャサリン、嵐が丘の物語を考えつつ、乗じて、古今東西問わず「女性の生き方」について思ったことを論じてみた若き日の事。
色々な女性を考えた。自分も女性であるし、その時代・境遇の中で それぞれに一生懸命生きる様々な時代・世界の女性をそれぞれに愛しいと思った、その「若かった日」。

その時には知らなかった。
世の中に、まして、我が母国に、かようなけったいな皇太子妃がいることを、、、、、、、、、、、、!
まして ご優秀だそうなのに、どう拝見しても察しても、文才なんて、ない。エミリー・ブロンテの如く、ブロンテ姉妹の皆の如く、有名でなくとも平凡でも書き記す何かから その人の想いをくみ取ることのできる何か、を表現する、文章にする、少なくとも努力をする、ことさへも この方はしない。 歌会に出ないのも、「まして 美しい和歌に想いしたためる」ことが面倒でならないのでしょう。

愛子さん、どんどん苦しくなりますね。ほとんど親のせいですよね。
教育や必要な療育はもとより、近くにいることから受ける不安定な感情、ママゆずりの宵っ張り? 成長期とはいえ、いくらなんでもの太り具合は遅いお食事が原因かと。大切な時期に、こんなことさせて、世間まで公認の児童虐待のようで 心苦しいったらありません。 いつか落ち着いたら 愛子さんが本を書いたらいいのに。自閉症で突如、文字が溢れてきたという東田直樹くんのように、落ち着いたら そうして愛子さんは嘘ではない想いを世に出すこと叶えば、今からでも きっと 多くの人が娘さんだけには手を差し伸べるのではないかと思うのですけれど。。。


(まとまりのない長文ですみません、夜中なので。。。お返事どうぞお気遣いなくです、思ったまま流れてしまいました)


大雪の日に

KUON 様

毎日楽しみに読ませていただいております。
師走にこんな大雪が降ったという記憶がないので、高校生の子どもは道路と歩道の段差がわからずこけてしまったそうです。大変な思いをして通勤通学しているわたし達。

愛子さん、気の毒でたまりません。でも東宮夫婦には全然判っていないのでは?と最近思うようになりました。
一番楽しくて、また悩み多くて友達と語り合う中学高校時代に、まさかまさか遅刻欠席の連続でまともに試験も受けられず、特別扱いの毎日だとは。
矛盾だらけ、嘘だらけの東宮夫婦!
本当にその立場を降りてもらわないと!!と思います。
雅子妃は「詐欺妃」と思われても痛くもかゆくもないのでしょうか?
ぜひ書き初めのお題には「真実に生きる」と毛筆で書いて家のあちこちに飾ってあげてください、愛子さん。(わたしも書いてみようかな)

いらね!

毎年コピペの繰り返し「医師団一人」。。
「これが目に入らぬかー❗️」とコピペの上に胡座をかく雅どん。
もうね、猿芝居は結構です。何時迄臭い芝居を続ける気なんですかね? バカなの?

最近では東宮のあり方に対して皇室全体責任(特に両陛下)を問うみたいな見方が増えてるように感じます。 (その様に持って行きたい勢力の陰謀かも...?)

まぁ私も出来ることでしたら御両親様にちゃんと指導して頂けたら.... などとは思いますが、一般人の様に「不出来なオメェに家業は継がさねぇ!!」とか言えないんでしょうねぇ。。(泣!




切実なる心からの願い

毎回、記事の更新を心待ちにしております。
宮内庁職員、国は、私達の血税を無駄に東宮とowdとO医師らに、与え続けるのでしょう。
我々国民の怒りは、限界に来ています。O医師って、本当に今でも主治医やってるなら、早く別の良い医師に早くチェンジした方が絶対いい。
だって、こんなに長く治せない・・・なんて、誰でも 「そんな医者で大丈夫?」って思うはず。
それとも、誰かに、なんか指示されて、病気でもないのに、そう言え、そう書けと言われてる?!
あのねえ、O医師、早く何でもしゃべって、楽になりましょうよ。
東宮職員も一緒です。知ってる事、何でもしゃべって、愛子さんだけでも早く適切な療育を受けさせてあげてください。

貴方に血税払ってる我々国民からの 真剣な願いです。
もっと自分に、プライドを持ってもらいたい!

KUON様 こんにちは~^^

総選挙結果で脱力し愛子さんの記事でまた脱力!
選挙は時の運、でも何か操作された疑惑?ばかり残った。
愛子さんには罪は無い。ただ愛子さんを利用する輩が悪人すぎる。
子供の成長過程でいつかはばれる嘘を平気でつきご優秀説を流し続けた
悪人共に腹が立つ!

今日は、東京大神宮にお参りし
廃太子・廃妃の絵馬等を奉納してまいりました。

不思議な事に、美容院を変えてふと気づいたらすぐそばに東京大神宮と
靖国神社がありました。
私の中で点と点が繋がりました。
これからは靖国神社にもきちんとお参りいたします。

ミジンコの活動続けていきます。


えむな さん。

ご愛読ありがとうございます。うしし。

おん祭は、数日間にわたって神事が行われ、流鏑馬もあるし、いろいろ、ご紹介したいのですが。春日大社は来年、式年造替を迎えます。建物は建て替わりませんが20年ぶりです。20年前には自分なりの悩みがいっぱいあったことを思い出し、今は幸せだなあと感謝しています。・・何を言ってるのか。(笑)。


>>私たちが待ち望むXデーが近いのでは…なんてあまりに希望的に過ぎますけど。でも、隠しおおせなくなってきた。アレラの周囲が隠そうとする努力を放棄し始めたように思えてなりません。<<

ねえ。Xデーが待たれますが、あっちもさるもの、しぶといかな・・・。ただ。

仰るように

>>アレラの周囲が隠そうとする努力を放棄し始めたように思えてなりません。<<

これは、実感します。隠しきれなくなって来ているのは、現実が証明している。隠しきれない。

コソコソ早いとこ、逃げ出そうとのヤカラも多いでしょうし、悪事の〆の時期に人間は(たとえばオワダ氏)体が効かなくなるんだなあ、すごいなあ、と。感慨深いものがある。利害関係での結びつきは、あっけないと思います。

ブチ壊れるモノなら、いったんブチ壊れたらいいとも思う。日本の皇室の大スキャンダル、あって仕方ないと思います。それを恐れていられる時期では無いかと・・・しかし、夫婦揃って、体調の不具合、回復のめどが立ちにくい、とか。

や~らかい言い方で以て、何とかしてしまえばいいと思う。

優しい嘘、って、あっていいではないですか。(笑)。それで抵抗するなら、大鉈ふるって下さいよ~、

とか言いながら、今年も暮れる。

来春の皇居一般参賀には、バルコニーに、眞子さま佳子さまがお立ちになる。

さぞや光に満ちて美しい光景であろうと。楽しみです。

雅子さんもあれには欠かさず出て来てるが。積年の努力の実を結んでいるご一家と、積年の垢をまとってこびりついた自身と・・・恨みそねみ妬みしか、抱けないんだろうなあ・・・


衣通媛さん。

タケミカヅチさま。調べてみました。建御雷神さま。

ピンポイントでお願い・・・私も共願いさせていただきたく。

伊勢へ行ってあげるわよ、の時に、心中このことを期しておりました。神宮へ初めて詣でるに、肉弁当揚げ物弁当、ごっつい海老のカレー貪ったアレラ。そんなことだけ調べて食う気満々であったであろう。潔斎それ何、だったであろう。五十鈴川の水が一気に濁りを帯びたであろう、あれらが側を通った時。

たとえ実際には人でいらしても、遷宮の際の清子さまを背後からお守りあそばした(と私には見えた、不敬ながら)大宮司さまのお顔を想えば、日ごろの悪所業の数々、伊勢ではうかつなことはできないわね~と、普通なら思いそうであったが。

あれらはフツーでは無いので、何も惧れは無く畏れも無く。フツーでないどころか。影の形を見てみたい、いかなる影なるや、雅ドンの影。

大宮司さまはおられなかったし。

ちょっとでも、神様ってこと、感じれば、あんな[参拝]無かろうはず。

神様を感じず信じず畏れない皇太子夫婦など、うちら、要りません。

ある日。一天俄かに掻き曇り、雷鳴は轟き閃光は地を刺し、やがてピンポイントにて。アレの脳天に降るであろう。

瞬時にして終わり。神を畏れぬ皇族は不要。

神さまは、いつもは、本当に人間に優しいのに。限度超えたら許しません、なのか、やはりそうなのか、激しい雷を脳天に受ければすべての終わり。

ざーざーと土砂降りの雨に洗われて残るモノとて無い現場。あな虚し(嬉し)、なむみ・・・おっと!。

sarahさん。

昨日や今日、始まったことではない、日本損壊、毀損、乗っ取りのこと。

未だに、雅子さんの生物学的父親についての疑惑に、答えを見いだせない私ですが。確かに、顔は、あの肉厚氏に似ている。他の姉妹と共通点を見出しにくい。・・・が。

それが、もしも、仮に本当なら、50年以上前からの計画ですね。

初めは「まさか」でしたが、これも、「まさか、なのかな?}と疑えば。怖いことですがあり得なくない。

>ナルヒト&マサコ夫婦は指令通り演じる能力がない、
>愛子ちゃんはコントロールできなくなってしまった。

これは、計算違いだった訳ですか。たいがいのことは、強引に押して来たのに 。しょせん人間の浅知恵。でしたか。

内廷皇族のごたごたの中に、神道の長の家の神」は不在。

>>でも、考えてみると、
ナルちゃんを皇太子に仕立てたこと、
マサコさんを立派なキャリアウーマンに仕立てたこと、
愛子ちゃんを学力優秀な子供に仕立てたこと、
すべて、或る意味、虐待ではないかと思えるのです、本人たちにとって。。。
その能力も実力も無いことを、親たちはわかっていたはず。。。<<

愛子さんに始まったことでは無い。

親たちの、なんというか、神を恐れぬ上っ面覆いの思いが、なさしめた、無理だったのか。

無理だった。菊のカーテンの向こうでのみ、生きる人。でなくなっている、あの人たちには。昔通りであったとしても、

「たまに???でも普段は隠せた」レベルでなく「ずううっと、変わりなく???」であるのだから。

無理ですね。

そんな「無理」な中へ、生まれて来たのが、愛子さんです。わざわざ人智人力の助けを以て、生まれてきた。


>愛子ちゃんだけは、この蟻地獄のような世界から救い出してあげてほしい、です。<

同感です。人の子として見ているに堪えがたい昨今のありさまです。

ぽちゃこ さん。
ガラケーって、それも判らんくおんですが、長くは無理なのですか?もっと長く書いて下さっても。指調(爆)の波にお合わせになって、さ。来年おせんべ渡しますよ!。

カタリナさん。

こんにちは。

卒論が「嵐が丘」だったですか。私はシャーロットさんもエミリさんも好きでして。実際の恋心も知って、のお姉さん=その報われない恋が「ジェイン・エア」を遺した=物書きは何しても苦しんでもつまりはオーケー=も大好きですが、一途に気難しく、病を得ても身内の感情の共有さえ拒絶し、最後は自分の椅子に座ったまま死んでいた・・・という20代のエミリー・・・って、強烈な話にやられていまして。

ヒースクリフのような男が実際にいたら、全力で逃げるか。どおっぷりとはまって生きるか。どっちかだったかも。逃げたかな。(笑)。

私は、ジェイン・エアのロチェスター氏にも恋をしました。

いっぱい恋をした、自分の観念の中で恋を。現実の男の子は、こんな重たい女の子を引き受けられなかったし。ぜんぜん話合わないし、バカでも何でもルックス重視の、私はバカでしたし。

引き受けてもいい、引き受けたい、みたいに性格のいい男の子なんか、私はイヤでした。すごく粗雑に扱いました。だから、明るく出会って明るく手をつないで、ふつうにいつも一緒、ランラララ~ってな花園の住人にはなれませんでした。ときどき羨ましかったが、側にいられると「あっち行って、一人にして」と言いたくなるし。

私の歴史はフラれてばかりの歴史、と、今は美化して語っております。

荒涼たる荒野であるというヒースの丘へ、ぜひ、行ってみたかった。それが、夜な夜な、呑めもしない身をふらふらと、若さと時間とガラスのハート(自分で言うかボケ)と大量のおかねを、音の巷へ浪費して。

嵐が丘へもどこへも行かざるまま。

>>いつか落ち着いたら 愛子さんが本を書いたらいいのに。自閉症で突如、文字が溢れてきたという東田直樹くんのように、落ち着いたら そうして愛子さんは嘘ではない想いを世に出すこと叶えば、今からでも きっと 多くの人が娘さんだけには手を差し伸べるのではないかと思うのですけれど<<

絶体に在り得ない。と言い切ることでは無いですね。

愛子さんには今まで、のびのびと静かな落ち着いた環境は無かったかもしれないので。

雅子さんて、人を落ち着かせない人ですね、きっと。

離れれば、もしかして何かが、変化するかも。そういう人間関係。あの親子は。

ナデシコさん。

初めまして、でしたか?。

読んでいて下さりありがとうございます。

東宮夫婦が

>>全然判っていないのでは?と最近思うようになりました。
一番楽しくて、また悩み多くて友達と語り合う中学高校時代に、まさかまさか遅刻欠席の連続でまともに試験も受けられず、特別扱いの毎日だとは。
矛盾だらけ、嘘だらけの東宮夫婦! <<

↑こういうおたんこなすだと、解って下さったのも大変嬉しいです。そうなんです。そして

雅ドンは詐欺妃で。そうなんです。うんうん。ただあの人(モドキ)は、まったく何も感じていないでしょうけどね。

珍しいタイプですね、きっと。昨今の京都の「後家業」のさつじん女でさえ、我が子が気になる、くらいのことは言うてるのに、あの人(モドキ)は愛情さえも無さそうだ。鬼子母神の系統ですら、無い。

「真実に生きる」。これは、今上が昨年、水俣で口にされたお言葉ですね。

水に映った月、のままですね。

こんどの歌会、雅ドンはどんなん出して来るか。もちろん欠席。

文字は。文字だけは、昔はそれなりに達筆な雅子さんでした。今はもう、退化しておられるのでは。

[雅子皇后」だけは、練習するかも。無理ですから、無駄ですね。

と、意地悪のKUONに、またお付き合いください。

幸さん。

>何時迄臭い芝居を続ける気なんですかね? バカなの?

爆笑。こういうの、なんだか好き。

そう、バカなの。で、芝居じゃないの。あれが身に滲みついてるの。

本当の自分、なんて、考えたのは何十年昔だろ、って世界でないですかね。

よく言われる「息するように嘘をつく」。意識して息しないし、普通に食べ物やお酒のこと考えて生きてるまにまに、息をして、嘘をつく、と。

息が苦しくなると、意識して吸ったり吐いたりする。無意識でいられない。病気にかかったのか・・・で、今、少し意識して息するようになってる?

見え見えの家族での三の丸行き(何をしに行ったかは存ぜぬ)。とか。にへらにへら笑って、顔見合わせて笑って、お子さんにはクスリ、あらかじめ与えて。

幸さん。

私、もう少し性格のよさそうな人間であると、猫かぶっていたかった気がします。

まことに、性格、意地悪をさらしてしまって。

もう、およめに行くことも出すことも無いんだから、いいのでしょうか?。

両陛下にも批判が及ぶ・・・のは、う~む。私も傾いて来ているから。

でも考える。今、必死の苦行みたいに、ご高齢の身で頑張っておられ、それはつまり、次代を何とかよろしく、ってこと?。

そうとなれば。ナルマサが、お望み通り(かな)の次代なら。

先代はあんなに・・・だったのに、今の二人は・・・だよね、と、あからさまに笑われる結果にしか・・・。

アトは、ヨロ、でいいのか。知ったこっちゃねえ、のか。ってことまで考えます。

あかり さん。

こんにちは。お返事遅くなりました。

O(仮名)医師(笑)は、ご存じの通り、雅子さんの妹さんの夫の友人。かなり近い位置にあった人で。一般的には公人は、近いあたりを主治医に当てたりはしないと思うのです。公正を期す身分であるとして。

あの家にはそういった配慮は無く、立派な医師を怒らせて何人も止めさせてしまった。そして付けた医師は「ボランティアで」皇太子妃の治療にあたる、とされた。

ボランティアを軽く見るつもりはいっさい無いです。が、一国の皇太子妃。きちんと支払いをして、きちんと治療を受ける姿勢が必要だったと今も思います。

今、果たしてO(仮名)医師は、主治医=東宮職医師団、であり続けているか否か。

逃げたと言う話を、私は、根拠なく信じています。

当時、11年ほど前は、報酬は「けっこうです」と見栄を切っても、皇太子妃の主治医という立場は、何かの力だった。

現在はどうか。ボランティアを本気で志されるなら、今でしょ、だと思うのですが。

主治医のサインも病名も無い「見解書」を、出して来る方も受ける方も異常です。

数年前に皇太子は、セカンドオピニオンの必要性を記者団に追及されて、

「それはかんがえていません」
と。抜かした。あ。おっしゃった。これも異常。公人の意味も多分、解っていない、大うつけが、皇太子なのです。それに、そう云わせるツマも背後も。

ぜんぶ、異常。


>もっと自分に、プライドを持ってもらいたい!

そうだ!。

アビさん。

絵馬の奉納をなさいましたか。

私も、ここ数日に行ってきました。(笑)。

しかし、お名前などは、よくご注意くださいねと。要らぬことかもですが、やはり申し上げたく。

じゃんじゃん絵馬、書いちゃうぞ。心からの願いです。

KUON様
以前のコメ欄の忠告通りに偽名にて絵馬ともう一枚のお札(短冊形)に
廃太子・廃妃を祈願してまいりました。^^
住所は書かずにきました。
教えていただかなかったら本名を書いてしまうところでした。
ありがとうございました。

アビさん。

若しかして、住所や氏名を明らかにしないのは、神様にもうしわけないのかも知れません。が。

危機管理は自分でして行かねばなりませんので、神様にはお許し願うことにしましょう。

願いの内容は、100パーセント「本当」なのですし。

偽名でなく仮名、だと、しておきませんか。(笑)。

また。

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Author:KUONの久遠
・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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