KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

時の首相が。

BBさんのところで読みました。

知りたいことでもありましたので、一部分ですがお借りして来ました。


(略)ネットでは「実は愛子さまが奇声を発した」と情報が出回っていて、むろん、ネット情報は玉石混交なので信じ込んだわけではないのですが、気になったので身内っぽい人に連絡してみたんです。

身バレはまずいので、ぼかして書く分、信憑性が薄れるのは承知で、ぼかさざるを得ないのですが・・・・

身内っぽいのが実は二人学習院のOBなんですよ。BB自身は違うんですけど、親戚の・・・・が代々学習院で、今現在も生徒だったりして・・・・・

ということを前提に・・・・

身内っぽい一人は仕事が忙しく定期演奏会には行ってませんでした。
あまり親しく交わってない一人が、行ってました。
電話通じず、メールで問い合わせその返信が以下です。

前もってお断りしておきますが、BBは身内っぽい人なんで一応言葉通りに受け止めてはいますが、読者の方々は割り引いてお聞きくださいね。

ただ・・・・記事中の宮内庁の「理由は分からない」という回答が今までと違って、かばいきれない切迫さを感じてはいますが。

メールの文面をそのまま載せるのもはばかられるので、要約です。


↑ ここまでお気遣いをなさっての、以下の記事です。


演奏中奇声が聞こえるので見たら、愛子さまが体をゆぅらゆぅら揺らしながら、変な大声を上げていらしたそうなのです。

驚いて隣の人と顔を見合わせ、耳を澄ましたら、それが、あたかも皇太子演奏の「応援をしているようだった」とメールにはありましたから、たとえば運動会の徒競走にかける掛け声のようなトーンだったのでしょうか。「がんばでー」とか?(想像ですが、たぶんそのたぐい)

その愛子さまを学習院の係員?が連れ出しに来たそうですが・・・・
「退席」ではなく、連れ出された、と。

そこら辺の状況は問い合わせてもまだ返信が来てないのでわからないのですが、女官が付き添ったのでしょうか。多分そう、思われますが。

不思議なことに雅子様は付き添われず、残って異常なハイテンションで周囲の人に話しかけ、しゃべり続けていたそうです。場を繕おうとして、残られたのでしょうか? 


・・・・・

BBさんからお借りしたのは以上です。ありがとうございました。

ここから自分、KUONとして喋りはじめること、ご容赦いただきたいと思います。

これは、東宮一家の私的な日曜日の出来事だったのですね。

ご高齢の皇后さまが、ベルギーへの弾丸ご公務からお帰りになった翌日。

世の中は選挙の投票日だった。私は、裁判官の名前の上に×を書きながら、東宮夫婦の名前があったら、超特大の×を、紙が破れる勢いでつけてやれるのにと考えていた。

そういう意志表示が出来ないのです。皇室のヒトに対して。

・・・皇太子さんは楽器演奏をなさる。雅子さんも、プラチナ製のフルートをお使いになって、勉強をなさっていた話も聞いたことはありますが。

それがどう進んだか、高価なフルートがいま現在どうなっているか。こんな時にはつい、書きたくなってしまいます。

作った人の気持ちも含めものの値打ちのわからないと判断されるにんげん=雅子さん=には、あまりにも無駄でもったいないフルートでした。

いま、どこにあるのでしょう。

・・・もっとどんどん、思い出していました。

去年の7月に自分が書いた話が、↓ 以下です・


皇太子さまは、学習院OB管弦楽団の演奏会で、東日本大震災の津波に耐えた「奇跡の一本松」から作ったビオラを演奏された。
東京・豊島区のホールで行われた演奏会には、天皇皇后両陛下や、雅子さまも出席された。
皇太子さまが演奏されたのは、津波に耐えた岩手・陸前高田市の「奇跡の一本松」や、流木を使って作られた「震災ビオラ」。
2013年1月、ビオラの製作者と出会った皇后さまが、震災の記憶を将来に伝えるため、多くの演奏家に弾いてほしいと願う製作者の思いを知り、皇太子さまを引き合わされたという。
演奏終了後、皇太子さまは、楽器の裏側に描かれた「奇跡の一本松」の絵を、客席に向かって掲げられていた。
                                              (07/07 )
なのだったそうです。

白けました。

もっと直截な感覚もあったのですが、自主規制としました。

ご皇室の方々に対して、うわ偽善者っぽい、とか。・・書いてしまいましたが。

「奇跡の一本松」というものに対する気持ちが、そもそも自分の中にあって。身もフタもない言い方をするなら、それを大仰に言い立てているのは、ヨソの人ばっかりってこと。

被災地へまともに行こうとしない皇太子夫婦。政治を行う人でなく黙って仕事する人でなくそこでリアルに生活を立て直そうとする人、でない、ただ行くこと、行けば喜んで迎えてくれる人がいるそこへ、行くことだけが「できること」であり、他の何人にも為し得ない効果をあげることのできる立場の「東宮」と「東宮妃」。それをしないで、こーゆーことで? とか、感じてしまったんですよ。


・・・去年のわたし、すでに「偽善者」とか、書いております。

ただ行くこと、行けば喜んで迎えてくれる人がいるそこへ、行くことだけが「できること」であり、他の何人にも為し得ない効果をあげることのできる立場の「東宮」と「東宮妃」。それをしないで、こーゆーことで? とか、感じてしまったんですよ

こんな風にも書いている。今もそう、思っています。思っているが、もっとずっと失望しています、そんなことどんだけ云ったって、アレラには何もこたえないよ~~って。な~んにも感じていないよ~。

「偽善者」とは、皇太子に対してそう感じたのでしょう。今はもっと、もう少し複雑というか逆にシンプルというか・・・の感情を抱いています。

一番簡単な「できること」をして。それも、母親に振ってもらってして、いかにも「善行」を行ったごとく、いわゆる「ドヤ顔」で、拍手を受けるナルさん。

なんか、話のつながりからして、美談仕立てだった記憶がある。

さすがご立派な皇太子さま。被災地にお心を寄せられての演奏。両陛下も妃殿下も見守られて・・・ぐぐ。

そうやって褒められ、上げられ、もてはやされ、甘やかされてそれしか知らないで来た人。

きもちの悪い母子だと、実はあの時、感じていた気がします。きしょく悪いひとたちだなあと。

皇族のからむこの「場」では、震災ヴィオラとやらは、単なる道具。

ママはにっこり、ボクタンえっへん。

皇后陛下と皇太子殿下のウツクシイはなし、の、道具。わたしひねくれ者。(笑)。

・・・………………………………今年、12月14日。

話題になっている愛子さんの「奇声」。

皇太子さんへの。愛子さんのお父さんへの。

「応援をしているようだった」

「がんばで~」とか、そういった感じ・・。

舌の動きにも不自由のありそうな愛子さんが、そういった感じの発語状態だと、私には想像がつく。

濁音の多い発語になっているのだろうと。それは、体の具合でそうなのなら、仕方のないこと。

運動会の応援をするように、演奏中のお父さんに向かって声をかけたのだったら。

それが「奇声」という風に伝えられ、

その愛子さまを学習院の係員?が連れ出しに来たそうですが・・・・
「退席」ではなく、連れ出された、と。



の状況だったのなら。

胸が痛いです。それこそ偽善者チックな言い方と言われても私は仕方ない、ほんとに胸痛い、いたましい。いじらしい。

運動会の時には「がんばれ~」と、応援されたのでしょう、愛子さん。そんな写真もありました。

その気持ちが残っていて、いっしょうけんめい(mm)演奏している父親の姿を壇上に見て、運動会の日の記憶がよみがえった。

応援してあげよう。応援しなくては。そう、つながったのではないか。

で、がんばれ~、と応援した。素直な気持ちだったでしょう。それくらいの現状だと考えるのです、「超優秀」と邪悪なものたちが吹き続ける愛子さんは。

なのに「連れ出されてしまった」。

ご本人は訳がわからなかったのではないか。

なんで? どうして? だったのではないか。

憶測でものを言うことは避けなければなりません。

で。

雅子さんは「連れ出される」愛子さんについて行かず・・・私的な行事に親子で来ていただけなのであり、間違ってもわが子に付き添うより、皇太子妃として場に残ることが絶対的な優先事項では、なかったはずなのに・・・それなのに「連れ出されて行く」子と、一緒に行ってやろうとせず。

どうでもいい時にはくっついていた、学校行事にもくっついて行った、のに。

異常なハイテンションで右に左に相手かまわず話しかけ(千家家の披露宴でそうであったごとく)喋り続けていた、と。

私の考えですが、雅子さんは、自信が無いからいつも笑っている。

自信が無いのに向こうっ気は強くて、いつも笑っている。

それと合せて、クスリのせいで抑制力とかなんだとかが鈍くもなっている、断言を許されれば

正常な状態の方では無いのです。

過去の彼女はともかく。現在の雅子さんも、放置していてはいけないひと。

席に残って、一説に「ばか笑い」していたのは、どうしようもなかったからでしょう。取りあえず笑った、じっとしていられないから猛烈に喋りつづける。

演奏会で。

取り繕おうとの考えはすでに、無いのではないか。

雅子さん自身がいっぱいいっぱい。限界を超えてしまっている。普通にいられる状態でなくなっている。壊れてしまっている。

その人間が、家庭の中でツマだったり母だったりしている。自意識の残っている範囲で、おそらく強権をふるっている。出て来れば異様な有様が表出してしまっている。

娘さんはそして、普通でないような声を出した子どもとして、退席でない、連れだされたと(私はBBさんが書かれたことを信じています)言われてしまう13歳になってしまっている。

雅子さんは壊れている。

そして皇太子。皇太子がどうしていたとは、まだ聞こえていません・・・でも。

あまり物事のはっきり解っていないと思われる娘さんが、舞台上の父親を、おそらく応援してあげたいと思って

がんばれ~と声を上げた。

父親に向かって、その子のできる、その子にわかる精いっぱいの言葉を、かけた、と、いうことだったのなら。

その気持ちに、どう応えてやれる父親なのか。ナルヒト氏は。愛されているのですよね、娘さんに。

どう応えるのですか。答えられない冷血ですか。

そこが、ものすごく気になることで、腹の立つこと。それと。

放置できない状態まで来ている東宮家のメンバーをどうにかすることの出来る、皇室のこういうことをどうか出来るのはつまり誰なのか、と、問うてみたなら。

中間を省略して結論を書けば、国の、時の首相なのだそうです。

いま現在は安倍首相なのだそうです。勝ったばっかりだ。


安倍首相さま。

もしかしてこれ違うのかもしれないのですが。信じてお願いします。

皇室会議を、早く早くひらいて下さい。どんな理由でもつけられると思いますので、ナルさんと雅ドンを、今の立場から退かせて、なんとか暮らしの立つように退かせることを


はかっていただきたいです。いろんな意味で、表からひっこめてしまって下さい。すごく酷いことまでは願いません。

このまま放っておかれたらあの家は、身の周りに限らずどこまで大きなものを壊してしまうか、根こそぎぶち倒してしまうかわかりません。壊すでしょう。

お願いします。お願いします。

まとまり切らない記事ですが、このままアップさせていただきます。














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コメント

あんな父親でも

KUON様、愛子さんお気の毒です。
あんな父親でも愛子さんにとっては大事なパパなのですね。
アマチュアの演奏会では、小さいお子さんが静かにできなくなってきて、親御さんがあやして会場から連れ出すことはよく有ります。それと同じように、雅子さんがそれとなく連れ出せばよかったのに。
雅子さんも、場が持たなくてしゃべりまくっていたのでしょうけど、演奏会でおしゃべりって、おかしいでしょ。もうどうしようもないですね。
皇太子、娘さんから条件のない愛を受けて幸せじゃないですか。応えてあげてほしい。しっかりしっかりしな!

愛子の愛は?

KUON様
熱く赤い血が脈打つのが見えるような今回の記事に、さすがの根性悪な私も、愛子さんを哀れに思わずにはいられませんでした。
数年前、皇太子殿下が外国に行かれる時のお見送りの際に、まだ幼かった愛子さんがクシャッと泣きべそ顔になりました。

今年の武蔵野御陵参拝の時も上手く出来ず、雅子ママが怖かったのか、奉奠の後もの凄く悲し気な表情をしていました。
意地悪な私でさえ、「わ~、辛そうな顔」と感じたのです。

子供のいない私は、本来の性格と相俟って人より薄情かも知れません。
今回のKUON様の記事は冷淡な私の心臓をいくらか人間らしく動かして下さったような気がします。

乱文失礼致しました。


惨状の皇室

涙 出ますわ。
ティッシュで鼻かみながら コメントさせていただいております。

もぉ〜う、堪らん❗
酷過ぎます。

愛子さん、国民は どんなにか貴女を あの「虐待の館」=「東宮御所」から
救い出して、穏やかな毎日をプレゼントしてあげたいと思っているか。
クリスマスでも、それは叶いませんが...。(涙)

誰も、守ってくれない。
誰も心からは 愛してくれない。
父も、母も、祖父母も。

それでもパパは好きだったんだ...、愛子さん。
背中をどついたり、手のツボをぎゅーっと押して「笑え!」と指示したり
しないものね...パパは。
一生懸命.. 舌足らずでも「が.ん.がれー!」って言って、パパの弾く曲に合わせて
リズム取ったりしてたのね?
でも、クラシックの演奏会、周囲の注目浴びて 「撤収〜!」って
連れ出された。



雅丼は笑っていた...と。
ぞぉ〜〜っ😱
真冬のホラーですわ。

恐怖の家族!
いえ、家族ゴッコをしている「我 だけ可愛い ゴーマン人」の集まりですね、皇室は。
(秋篠宮家、常陸の宮家、信子様は 違いますが...)

いかに「皇室は一般人とは別世界」と言えども、
内閣総理大臣が出てこないと アホ息子と馬鹿嫁を放り出して
虐待されている中学生を救えませんか?!
1番偉い はずの人!何してはるんでっしゃろ?

いえ、今の今まで 何して来はったんでっしゃろ?

ハードな、ハードな公務をつとめて、慰霊して回れば
「ぜーんぶチャラ!オール.オーケー!次のテンノーはナルちゃんでよろしく。」
という解釈だったのでしょうか?

そうかもしれないと 思ってしまいます。






お祖母様が「一本松ビオラ」を道具に
「こんなパフォーマンスでもやっとけば、非難の声をあげている国民も
黙るでしょう。
感動して『ええ 話やぁ〜!』と言ってくれるでしょう。」
...なんて、安っすい「お涙頂戴 シナリオ」描いてくる位ですから。

皇后陛下に対して疑問の...暗黒の雲が心に モクモクと立ち込め始めたのは、
「一本松ビオラ.プロデュース」が キッカケでした。

私も、安部さんに何とかしていただきたい。

しかし、選挙で濁ったヘドロを救い(民主.公明.共産さえ..)
真の正義を(次世代) 切って捨てた 安部さん...。
皇室の中の朝鮮を 捨ててくれますかね?


(感情的なコメントで申し訳ないです。
そして、今回の選挙。
不正選挙であったと思っています。
国民は 清き一票を投じた...と、その声の結果であると多くの人が思っているでしょうが、大きなモノが裏には居り...。
戦後70年、ずっと彼等が「こんな流れにしたい。」と思う その方向に持っていかれている...。今、読んでいる、馬淵睦夫.元 駐ウクライナ大使さんの本から
そう感じました。)

悲しいですね

KUON様

おはようございます。

貴重な情報のアップを有り難うございました。や・は・りでしたか。
愛子さま退席の「理由は分からない」という宮内庁発表のを読ませていただいたときに、「起こってはならないことが起こったのだ」と理解しました。

○○の理由で・・という真実の発表は、「皇室を守る」宮内庁の立場からはあり得ない。

でも、△△で・・・という「嘘」を発表することもできない。

「理由は分からない」という一文が、今回のすべてを表していると感じます。「起こってはならないことが起こった。」

愛子さまは一生懸命に声援を送られた。彼女なりの全てで。

事の真偽は、その場に居合わせた人にしか分からないのでしょう。
でも、今回、公になった。 何かが変わる兆しであればと思います。

どちらが先か

BBさんの記事は私も昨日の午後読ませていただき、なるほどそういうことかと思いました。
愛子さん、健気。
彼女なりに父親にエールを送ろうとしたんですね。
場所がスポーツの試合会場とかロックフェスならOKだったのでしょうが
クラッシックの演奏会でそれをやったのがまずかったですね。
それに対して雅子さんは不気味。
ハイテンションで喋りまくりって、強いお薬飲んで出てきたんでしょうか。
もしそうなら、そういう薬に頼らないと人前に出てこれない公人ってどうなんだろうって思います。
皇室会議、すぐにでも開いて欲しいところですが
現実問題どうかなと。
選挙は勝ちましたが、まだ自公連立政権だし、民主党も議席は減らなかったし、共産党なんか躍進しちゃうし。
期待の次世代の党は得票伸びなかったし。
まずは自公連立を解消して欲しいし、もっともっと反日勢力の力を弱めていかないと、東宮家に引導は渡すのは難しいかもしれませんね。
でも、その前にあの様子では雅子さんが自壊するかも。

つめたい。

BB様のブログで、今回の「愛子さん中座」の件をじっくりと読ませていただきました。

誠に、KUON様のお怒り伝わる文章。
私、音楽と教育に携わる者ですので、雅子さんの「愛子さんが連れ出されたあとペラペラ喋っていた」という状態、唖然としました。

邪魔な娘がいなくなって安堵でもしたのでしょうか。とは意地の悪い表現ですが、実際、今いちばん「誰からも疎まれているのはアナタなのよ!」と横っ面を張り飛ばしたくなる衝動にかられています。

勤務先には、重度自閉症のお子さんもたくさんいます。
はじめは、突然触られたり、奇声をあげられたりして、驚いたものですが、ベテランの先生に「音楽の先生、歓迎されてますよ」と言われ、これは愛情表現なのだ、喜んでいるのだと嬉しく思ったのです。
逆に、頭ごなしに怒鳴りつけたりすると、やはり手痛い仕打ちに遭います。
「自閉症の子どもは表現方法がストレート過ぎるんです。先生はお若いでしょうがいろいろな表現方法を理解してあげてください」と保護者の方に言われ、自分を省みるのも一度や二度ではなかった。

愛子さんが自閉症だと言っているのではありません。これは私の、現場の私事に過ぎません。
しかし、健全な療育がされていない愛子さんと、健全な母親ではないと誰からも判るこのエピソードをみて、やはり現在の東宮に次代は務まらないと感じています。

私だけではないはずです。

毒を持って毒を制す?

衆院選では与党が過半数を獲得し大勝利と言われていますが実際は、反日勢力の議員数を増やしただけで、選挙前よりも悪くなっています。
外国は自民党の議席が減りはしたが、増えなかったことにより、選挙戦は安倍政権の負けと判断し株が下がりました。 非常に判断がシビアです。

日本を覆う何とも言えない閉そく感は、政治環境でさえ日本を取り戻すことができず、日本の象徴である皇室すら乗っ取られる寸前であるからです。 いやすでに、乗っ取り完了と言えるのかもしれません。
来年・・もう来月ですが、反日勢力と保守との戦いが一段と激しくなることでしょう。 行くところまで行く、または落ちるところまで落ちないと日本国民の覚醒は難しいのかもしれませんね。
毒を持って毒を制す、という言葉もあります。

素人にだって出来た体験談

個人的な話で申し訳ありません。

大学時代、仲良しの友人が、障害のあるお子さんと交流を持つボランティアのようなサークルに入っていたので、モッコクも連れられて行ったことがあります。

素人ゆえ、不確かな知識、今とは違う交流の仕方もあるとは思いますが、そこで短いけれど体験したことを書くことをお許しください。

障害のあるお子さんは、小学生から二十歳くらいまで。視覚・聴覚障害の子から自閉症の子もいましたし、重度の知的障害の子もいました。
専門家と学生がお子さん一人一人について一緒に遊んだり、時には旅行に出かけてお世話したり、普段お忙しいご家族の負担を少しでも軽減する目的もありました。

専門的な知識のある方や手話などのできる方もいましたし、自閉症と言われたお子さんはお気に入りの人しか寄せ付けなかったので、全く何もできない私が友人と担当したのは、重度の障害があるハイティーンの女の子でした。

突然道路の上に寝転ぶ、奇声を上げる、いやいやして手を繋いでくれない、親御さんの方針で下の世話は全部私たちが面倒をみる、月のものも面倒をみる。
(この記載があるので非公開コメントにしようと思ったのですが、素人でもできたことをお伝えしたく公開コメントにしました)

20歳頃のぽわわーんな私には、びっくりの連続でした。

でもね、最初は知らないお姉さんが身体に触れることを嫌がって暴れていたのに、やがて、私の顔を探してくださるようになったんです。

センチメンタルなことを書いてると思われるかもしれませんが、私レベルだってお役に立てることもあったんです。

ましてや日の本の宮様がそのような状態で連れ出され、母親はしゃべり続けていたことに驚愕します。

あいこさまのママもパパも力になれないなら、おじいさま、おばあさま(父方)おじさま、おばさまのお力を借りて頂きたい。
もう見て見ないふりはしないでいただきたい。

パパ、がんばれ~って言いたかったのよね。
その気持ちを推し量るに、誰だって哀切な気持ちになります。

今回のこともそうですが、あいこさんが突破口になって廃太子、廃妃への道が開かれるか・・と思いました。
残酷なことなのですけどね。



哀しみが怒りに

愛子さんのことを思うと哀しくなります。
医療も教育も最適なものを受けられるはずの内親王さまが、緊張を強いられる場所に連れ回され、顔をこわばらせているのに、誰も助けてくれない…。
なぜに放っておく?
東宮夫妻に育てる能力がないのなら、保護
せねば。
「児童虐待」で内閣官房に通報しました。

まおまお さん。

お返事遅くなりごめんなさい、こんにちは。挨拶も遅くなった・・・(笑)。

せつない話ですね。皇太子さんは、子どもの将来を考えて、時に厳しく時に温かく、の使い分けは出来ないお父さんでしょう。まっとうな父親であれば、ここまで放っておけない、どこかで必死になったと思われる。

しかし、感情的に騒いだり気が向いて何かを教えよう(おしつけよう)としたり、手のつぼ押して笑わそうとしたり背中をどうかして挨拶を強要したりは、しないでしょう。人前でだけ顔を寄せたり意味なく話しかけたりしない、穏やかな(最大限よく聞こえる表現)お父さんでしょう。

大声で威嚇したりわめいたり風呂にも入らず寝食垂れていたり、夜の10時の夕食を強いたり。自分の親といる時に、子ども(愛子さん)の方を見ながら口を歪めたり鼻をフンと鳴らしたりしない、親の片方。

二人でいれば「愛ちゃん」と呼んでくれる(時もある)、頭を撫でてくれる(こともあった)、イトコの家にいる時、ママやオバサンのマネをしてパパを「じいさん」と呼んだりしても、にこにこして、後でつねったりしなかった(これは本当)。

愛子さんの周囲の大人の中では、寄って行きやすい大人だったのかも知れない。

知らない人でも、ゴミを渡しただけでも、ワルクチ言いふらす大人だっているのだから(愛子さんとしての感想)。

>>皇太子、娘さんから条件のない愛を受けて幸せじゃないですか。応えてあげてほしい。しっかりしっかりしな!<<

まおまおさんの優しい気持ちがズンと来ました。全く関係の無い他人でも、気になるのに。

あれだけ食べても「思いやり」部分に栄養の回らないマサコサンというひと。

別に私なんぞがお庇いするような立場の方では無いのですが。

その場を想像し、母親に付き添ってもらえなかったことを考えると、ふびんの思いが、つい、こぼれます。




ぶんこ さん。

いささかお褒めが過ぎると、一人いる部屋で頬が赤らんでおりますよ。

いささか恥ずかしくもある。感情を過多に書いていたかなあ、と。

しかし、これが私の実体でしょう。愛子さんがどんなに〇〇で〇〇で、と性格方面の問題を云々されたとしても、わが目にはそれは、あのお子さんのせいではない、と。環境が悪すぎた、と。好きだとまでは思えないが、気になる。いたましいと感じます。

日本の天皇家の、内親王が育った環境が悪すぎたと。まるで出来のよくないブラックジョーク。自らがそう感じなければ受け入れにくいバカげた話。

・・・私は、生涯抱えて行くであろう「ふぁざーこんぷれっくす」の持ち主であろうと。父性への憧れが非常に強い人間であろうと。

「小公女」の主人公に感情移入して一人で「セーラの気持ち」になりきっていた幼い女の子だった時代から変わらない、父性なるものへの渇望がある・・・んじゃ、ないっぺか、と。

ナルさん個人への思いは全く無い、皆無でありますが。そう言っておこうと思う。(笑)。

「思わずお父さんを応援したくなった女の子が、できることをした結果、場にそぐわないとして連れ出されてしまった」

という「物語」に、勝手に酔っ払ったのかもしれないです。

今でも、お父さん、と、呼んでみたい気持ちがある。このトシになってなお、いろいろ、育ちきらなかった思いが残っているのかと苦笑します。

愛子さんのお父さんには、娘さんの一心を理解してあげて欲しいとか。

お母さんは、娘さんの傍から離れろ、とか。

ああだこうだと煩悩の火が燃え止まないのです。

多分。

こより さん。

いろんな思いの噴き上がる昨今です。

真冬のホラー。

春も夏も秋にも、あの一家はホラー集合体。そして

>「我 だけ可愛い ゴーマン人」

と、ゴーマンと。小林よしのり流にカタカナで書かれたけど「傲慢」という一語が出たので。えたり、と。ニタリ、と。うなずいたわたし。

傲慢なのです。

一心につとめれば。わが身をなげうってつとめれば・・そのように見えれば。でも、そうやって慈愛しちゃっても。届かないさ~アレラには。

んじゃあ、そりは、自己満足って言われても・・・言うわ私、仕方ないべさ。肝心なことやんなきゃ、そちらにしか出来ないことしてくんなきゃ、どーにもならんべさ。

認めてくれると思うのは、ゴーマン。と。違うんかな。思うわ私。

それと・・・。

選挙が「おかしかった」とは、私も、感じています。

いろいろ、感じることはあるが、そこまで語れないでいます。

安倍さんに対しても、何が何でもでない、エラそうですが是々非々の感想しか無いです、ただ、今は、安倍さん以外に誰がいるか、とか、確信しています。

私のブログで安倍さんを語るとすれば。



皇室会議を招集できるのは、その時点での内閣総理大臣。であるなら。

このことだけにポイントしぼってものを申している私として、お願いします、

皇室会議の招集をよろしく。

これ以外に無いのです。

他のことは、いつも言いますように、中途半端に手を出せない、口を出しません。私のこの部屋では。

できないんです。

安倍さん、会議を、としか、言えません。ここでは。私は。

勿忘草さん。

>>○○の理由で・・という真実の発表は、「皇室を守る」宮内庁の立場からはあり得ない。

でも、△△で・・・という「嘘」を発表することもできない。

「理由は分からない」という一文が、今回のすべてを表していると感じます。「起こってはならないことが起こった。」

愛子さまは一生懸命に声援を送られた。彼女なりの全てで。<<

おそらく、そうだったのでしょう。

今まで愛子さんは、人前に出る時はクスリを使われて、と、言われておいででした。

この時は、理由はどうか、普段の愛子さんのままだったのか。

今までのように準備されていても、表へ出る結果になってしまったのか。

憶測は避けますが。

愛子さんの「思い」が、悲しかったです私は。

親自身に、その思いは伝わっていないんじゃないかと、悲しいです。

メゾピアノさん。

同じ内容ですが、以下、私の考えです。

・・・選挙が「おかしかった」とは、私も、感じています。

いろいろ、感じることはあるが、そこまで語れないでいます。

安倍さんに対しても、何が何でもでない、エラそうですが是々非々の感想しか無いです、ただ、今は、安倍さん以外に誰がいるか、とか、確信しています。

私のブログで安倍さんを語るとすれば。


皇室会議を招集できるのは、その時点での内閣総理大臣。であるなら。

このことだけにポイントしぼってものを申している私として、お願いします、

皇室会議の招集をよろしく。

これ以外に無いのです。

他のことは、いつも言いますように、中途半端に手を出せない、口を出しません。私のこの部屋では。

できないんです。

安倍さん、会議を、としか、言えません。ここでは。私は。

・・・こういうことになります。

で。

仰るように。雅子さん自身の問題で。周囲の問題で。自滅。

そんな気持ちが強くしますし、そうあって欲しいです。

hortenciaさん。

現場で、懸命に励んでおられるのですね。

>>「音楽の先生、歓迎されてますよ」と言われ、これは愛情表現なのだ、喜んでいるのだと嬉しく思ったのです。<<

嬉しかったでしょうね、本当に。

>>愛子さんが自閉症だと言っているのではありません。これは私の、現場の私事に過ぎません。
しかし、健全な療育がされていない愛子さんと、健全な母親ではないと誰からも判るこのエピソードをみて、やはり現在の東宮に次代は務まらないと感じています。<<

このようなお気遣いも、読ませて頂く者も嬉しいです。

次代はつとまらない・・・あえて言えば、そんな「高度」な話ですら無い気がします。

子どもの育つ家として、壊れている。

最近、壊れている・・・ばっかり。このフレーズがアタマの中で象みたいに走り回っている自分です。

生徒さん方を、愛してさしあげて下さいね!。打ち込める方だからあなた様は。

みなも さん。

コメントありがとうございます。

イヤミでもなんでもなく、政治の細かいことや外国でのわが国への「目」など、よくわかっていない自分には、今日のあなた様のコメントに、どうお返事していいかがわかりません。

毒をもって毒を制す、という言葉自体は知っていますし、意味も知っているつもりなのですが、皇室会議を招集する権限をお持ち(だと言う)現・首相に対して、それを願う気持ちのみ、それしか方法を持たない私には、ごめんなさい、意味がよく、わかっていないんです。

ただ・・・本当に感覚だけで生きている身としては、皇室が完全に乗っ取られた、と。

自分がそれを認めて降参の手を挙げる日は、ナルマサがこのまま即位に至る日であると。

そう信じているしか無いです。

すでに乗っ取り完了であることを私が認めるなら、このブログも即、終了ということになります。鼻息フガフガしている日々は、終わりです。もう皇室がどうなろうと、きっぱり背を向ける日になるでしょう。

と、思うのです。

もう少し。降参はしません。

モッコクさん。

何度も書いていますが、私も、自分の子でなく身内でないですが(だから、イヤというほど、自分たちの気持ちなんかあなたには解らないと言われてきました・とほほ)数十年来の親友の、心身に障害を持って生まれてきた息子と、細~くですが付き合って来たので。


胸が詰まってうまく言えません。でも、ストレートにこんな風に関わって下さる方は、そんなに多くないです。

感情が過多になるか、薄~いままか。そんな気がしています。文句は言えません。人は、想像力を持つことはできても、当事者そのものの気持ちにはなれないから。

優しさは想像力のことらしいので、モッコクさんは、想像力が強いかな、など思って、ニヤニヤしています。


>>今回のこともそうですが、あいこさんが突破口になって廃太子、廃妃への道が開かれるか・・と思いました。
残酷なことなのですけどね。<<

そんな気はしますね。邪悪なヤツらの落とし穴・・・本当に、これを言うのも思うのも書くのも、残酷なことですが。

ある意味、仕方のないこと。 愛子さんは特別な立場の方なので。望んでそうでは無いとしても。生まれてきた男の子4人、すべてが自閉症であるお家のお母さんは、

親が死んでも安心して生きて行ける子に、同情する気はいっさい無いと言う。

それもその通りだな、と思う。

こんな子(自分の子)を育てているんだから、楽しみくらいしたいわ、として、あれこれされることには、誰も何も言えない事実もある。

このコメントを下さりありがとうございます。



さぶた さん。

>「児童虐待」で内閣官房に通報しました。

そうですか。これは、自分にも出来ることですものね。

私も、今までの「廃」への希望に付け加えて通報することにします。


>>東宮夫妻に育てる能力がないのなら、保護
せねば。
「児童虐待」で内閣官房に通報しました。<<

育てる能力はありませんでしたね。

今上両陛下は、それまでの乳母制をとられず、しかるべき方の手で「皇室の子」を育成することはなさらず、親の手の中でお子さんを育てると言う方式をとられたので、もしかして(と一応前振り・(笑))息子夫婦がお孫さんを育てるについて、ものが言い難かったかも。

しかし、息子夫婦は、皇太子夫婦でもありました。

いや。皇太子夫婦、という立場が、第一だったですよね、きっと。

最近、そのあたりのことを、よく考えています。

いったい、何だったんだろうと。難しいですね。

あーやさまやさーやさまは、親王内親王として、ご立派にお育ちですしね・・・。

通報を続けます。


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