KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

壊れている。



週刊誌の記事の皮肉っぽさが増して来ている。

様をつけて呼んではいる。いながら、愛子さんの写真は、これを使うか、という一枚を。

今まで、秋篠宮ご一家に対してして来たようなことをしている。気がする。気のせいかもしれない。

最新号の文春では、先日の雅子さんの誕生日文書について、医師団文書とは表裏一体、定番フレーズのオンパレード、と書いている。で、

「これは昨年からのご体調回復で期待された雅子さまの公務復帰が、愛子さまの中学進学でストップしたということ」

と、関係者は読み解く。とか。

訪蘭したり被災三県を立て続けに慰問したり。

「2014年にはご一家での海外訪問も実現するかと思われたほどです」

・・・国民はそうは思ってないです。

「雅子にとっても外国訪問が治療上も良いのであれば、そしてまた、愛子にとっても視野を広めるという意味で外国の地を見ておくことが良いのであれば」

とか、ナルさんは2月に、言ってた。

この国の皇太子は、半径数メートルの世界しか見えていません。

妻や子を、慮ったような発言をしておられますが。これは、ナルさんの幾つかの顔の中の

「腹話術の人形」としての顔、発言。

本当はもう、何もかもどうでもいいのではないかと。私の考えですが。

そしてしかし、一家でスイスへGOGO計画は実現せず、ナルさんは、ナル単でスイスへ行って、ガーベラ二本を卓上花として迎えられ。能天気にアハアハ観光させてもらって[公務]完了、帰国された。

この外遊を境に、愛子さんは遅刻。欠席をするようになった。

「そんな愛子さまの生活リズムと共鳴するかのように、雅子さまも6月14,15日の週末くらいから調子を崩された」

ちょっと待って下さい、ハイ、待ちましょう。

すると何かな、ここで関係者は、

「愛子さんのせいで、愛子さんがいけなくて、雅子さま「も」調子を崩した」

と言っているのかな。そうですね。オワダ・テイスト。わが子までを、己の盾にするか。

そして愛子さまは一学期の期末試験と終業式をお休みになったのです」

・・・んん、まさこ(さん)は、わるくないんだよね。そういうことだ。

愛子さんの進学以降、雅子さんが重要行事にお出ましになったのは、武蔵野御陵参拝と伊勢神宮参拝だった。

・・・これ、一家の私的参拝であって、公務でも何でもないですが。どの皇族も、御陵参拝は、ことあるごとに、わざわざ行事にカウントしたりなさらず、普通にちゃっちゃとしておられますが。

二学期になっても緊張状態は変わらなかった・・・とか、続く。

愛子さんが中韓試験を休んだ頃には、雅子さまの深いお悩みをししゅんするこんな証言があった。

愛子さまはほとんど毎日深夜に就寝されるようになりました。すると」

すると? 。

「九月下旬頃から、雅子さまは学校がある日の朝は、普通に起床され、朝七時台に家族三人揃って朝食を召し上がるようになったのです。ただ」

ただ? 。

一度崩れたリズムは今でも戻っていません」

・・・そうなのか・・・。

一日、愛子さんが初めて一人で皇居・御所を訪れた時のことを、記事は、

「初々しいご様子で」

と表現している。確かに13歳は、初々しいとしごろ。そう見えたらどんなによかったか、と、市井の一・KUONは思う。本来、そうあって頂きたいままに。それにしては文中の写真は、左右の目の大小が極端に異なる一枚を選んで使用している。

愛子さん。ご存じないでしょうが。大人の世界は複雑、大変なのですよ。それだから世の親たちは、愛しい子らが不必要なあらゆる不都合な視線を受けないで育って行けるように、身を慎み立場に応じた生き方を・・・と、心がけているんで・・って。

愛子さんに言っても仕方が無い、愛子さんの個性に関係無い部分で、親が極限超えて愚かに過ぎるので、お子さんがよけいに、冷たい視線を受けてしまう。

不条理、というのです、これを。

とか。何をほざいていますかね、KUONはこんなところで。

・・・続けます。

12月5日から四日間にわたる二学期の期末試験も、愛子さんは5日、6日、9日の三日間、計8教科分の試験を欠席。

小町大夫は、この時期「お風邪を召されていた」と会見で明かした。

愛子さんの親は、自分たちの都合で恐ろしいクスリを与えても、学校へ行けるための風邪薬、なんてものは、服用させようとしないのですね。

顔、合わせていないから、知らないのかも。

・・・他にもあれこれ記事は続くが、本当に、書いていて神経がやられそうになる。と言って過言でない、東宮家と他の、やんごとない方の惨状。あまり信じられない気がしますし。

「朝起きられない時や、体調が悪くなる時があります」

と、皇后陛下に明かしたのは愛子さん本人であると、書かれている。お母さんのことを、でなく、自身のことを。

これに続く部分を、冷静になって書く気がどうしても起こらないので(逃げ? )〆に入らせていただきます。

香山リカとやらが、アホラシさの極みのような発言をしておりますが、アレあの女の人には触れたくない・・・ラスト部分のみ、少し。

「学校に行きたくない子には『登校刺激』・を与えず、行けなくてもいい、と受け入れるのが大原則。ご夫妻はそれを実践されているのかもしれません」

・・・失笑するしかありません。それが通じて、うまく行くお子さん、家庭もあるのかも知れませんね。というしか無い。


ラスト部分、「関係者」の色の文字で引用します。

愛子さまはお誕生日の夜(KUON註:月曜日)、二十二時頃から、家族水入らずで「お祝い御膳」を召し上がった。

食後には13本のろうそくを立てハッピーバースディのプレートを載せたケーキを召し上がったという。

「二十二時のお祝い御膳なんて・・・本当に異例のことです。本来は十八時半から供されるものなのです」


・・・本来は、そうらしい。普通そうだろう。ま。普通でないご一家なので、言って詮無いこと。

月曜日の晩ごはんが10時半からで。ケーキまで、その時間に食べて。

翌朝、起きられなかったのは、雅子さんか愛子さんか両方か。

その場合、誰の「せい」だったのだろうか。

壊れています。崩壊家庭。では、ないのでしょうか。


このままアップしますが、誤字脱字、明らかな間違いなどは、後で訂正するかもしれません。













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コメント

ため息でました。夜中のお祝いって、、、

お疲れ様です

おはようございます。トックリーズの皆様はまだ『おねんね』の時間でしょうか?文春を読むのも記事にアップするのもしんどかったと思います、KUONさんお疲れ様です。夜の10時にお祝い御膳て…職員も残務ですよね。水入らずの為に何人残務で残業代つけにゃならんのだ?かつて正社員時代、人件費削減に燃えた会社は『本来、時間内に済ませる業務をこなせないから残業になる、ということは残業するのは自分の能力が劣っている事を証明するものだ』と従業員一同を噴火させてくれましたが、あそこにいる人はトップがそれを証明してる様なもんですね(笑)自分達が残業代払う訳でなし、年度末の決算して経費の予算申請して『もっと減らせ』と本部からの指示に電卓叩く指に怒りを込めなくてもいいんだもん…指と言えば、宮内庁文化祭のあの絵、見た瞬間、さぶいぼ立ちました。上手とか言う前に気味が悪い…悠仁様のどんぐりの分布図には目尻が下がったのだけど。評価云々はできないなりに感覚的に…ね。長旅の皇后陛下、いつまでもご自分で何もかも抱えないでそろそろ御身をお大事にしていただく事を一国民として望んでいます。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

看護師さん。

お返事遅れました、なんか、ここの皆さまぶん、飛ばしちゃったみたいです。

悪意では無いです、絶体です、信じて下さい!。(笑)。

・・・これだけ云われているのに。

言われなくても、そんな時間の「祝膳」あり得ないし。

体に悪いし、歯も磨かないで寝るんだから、溶けます。雅子さんは歯周病ですね、歯茎が緩んで前歯が落ちて来ています。雅ドンはもう、どうでもいいのですが。

とか言っても、あの家はあのままですね。

放っておくには邪魔で、はた迷惑の度が過ぎた状態ですね。



ぽちゃこ さん。
あの家はあのまま、静かに腐って行く・・・ならそれも、いいのですが。居候の始末は付けて頂かんとね。(吉原のやり手婆さんの口調と横目でね≫後行くお方の通行の邪魔です。
宮内庁の文化祭(?)の愛子さんの絵と、空き缶の絵。
本気でカウンセラー、本物のカウンセラーつけてあげないと。って。役に立つ段階かどうかはわからんけど、ムンクですよね、あの、底知れない荒涼たる薄気味悪さ、内心の暗さは。冗談ではない、が、冗談みたいに親は、無関心ですね。捨て子ですね。あの旧家のお子さんは。

>長旅の皇后陛下、いつまでもご自分で何もかも抱えないでそろそろ御身をお大事にしていただく事を一国民として望んでいます<
私も同じく・・・すべて自分でする、できるなどは、一種の傲慢であると、私は考えるに至りました。これ言って反省も後悔もしません。
ご自分のなさることを、人皆すべてが、受け入れて拍手するとでも、お思いなのでしょうか。後悔しない発言でした~。

ヒミツのAさん。

タイですね。タイの王国の歴史は、2~300年ほど。血なまぐさい権力闘争の上で、勝ちあがって来た家が、王家として残ったタイプの王室なんですね。

日本の天皇家とは、根本的に違う・・・とはいえ。

ものすご~く羨ましく、ものすご~く「いいじゃん」と思い、こうでないとね、国民の信頼も無くすわね、と、妙に納得し、羨望し。

タイは何度も行った国で、行くと、裸のエンジン付けた長~い船を借り切って(わたしのゼイタク)エンジンバリバリの音も当時は快感で。

チャオプラヤー川を走り回ってもらったものでした。

水上生活の人々の家が沢山あって、スラムもあって、川から家のなか丸見え。どの家にも必ず、家具の全く無いような家にも、国王の写真や絵が飾られていました・・・

クーデターの直後に行って、冗談みたいにいっぱい開いた壁の銃弾の跡を、こわごわ(実は興味津々で)眺めたり。王様が乗り出して、小さな紛争などは片のつく国とも聞きました。

水上生活者の家の幼い子が、ニコニコと手を振ってくれた。自分の家に騒音響かせまくっている観光モノの、私に。私もいっしょけんめいに手を振った、いつも。

思わず思い出してしまいましたが、皇太子妃を廃妃にしたり。
皇太子とツマが離婚したり。

何て素敵な話、と心底うっとりした自分が、ちょっと…でも羨ましい。(笑)。

母親は首に巻き付く・・・

KUON様

いつも貴重な情報と丁寧で示唆に富む御返事を有り難うございます。

愛子さま13歳。ティーンと呼ばれる人生で一番華やかな・可能性を開花できる美しい季節の始まりのお誕生日のお祝い御膳が22時。

「母親は首に巻き付く蛇」という、過剰な母性愛に関する本の題名をふと思い出しました。

勿忘草さん。

まさに13歳。なにもかもこれから、の時。何かに没頭して行く、幾らでもいろんなことを吸収して行ける時。ですね。

お習字を、集中して書いておられた動画を見たことがあります。左の手に不自由がおありのようですが、右利きのお子さんなら、抑え方はどれだけでも工夫できて(便利な道具も今はある)書道を極めて行く方法もあったのではないか。

落ち着いて、集中できるように。・・・おそらくそれの望みにくい環境?。

雅子さんは、一緒にいる人々を「くつろがせる」「安心させる」性格でない気がします。

祝いの卓を囲むのが夜の10時過ぎ。まともとは思えません。そして、朝は起きにくいに決まっている、母親は寝ていればいいが(今は誰も気にしない)義務教育のお子さんには辛いですね。

ネグレスト。虐待。悲しいですが、それと思います。

執着するが愛ではない。妻としても母としても、何より私はキライなタイプです~。

「母親は首に巻きつく蛇」

ショッキング。本のタイトルですか。私は「母性」というものに、いささかの関心があります、ので、どなたの本かなど、よろおしければ教えてください・・・といっても、固い本なら、よう読まない・・・きっと。情けないが本当です。(笑)。

御本について

KUON様

おはようございます。

お尋ねのご本ですが、飛鳥出版から1988年出版にされました。
著者はセラピストの金盛浦子氏です。

あと、(ご存じかも知れませんが)母性に関して「母源病」という本も別の著者で出版されています。

いずれも、AMAZONで見つかると思います。

母性というものは本当は、暖かな・深い・静かな愛であると思いますが
狂気に向かう可能性も秘めていると自らを律する意味でも思います。

こちらは冷たい雨の一日となりそうです。
KUON様も良い一日をお過ごしくださいね。

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やはり赤い口紅が好き。


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