KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 今の思い
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強行軍です皇后陛下。



皇后陛下は明日11日、政府専用機でベルギーへご出発。お一人で。

12日の、ベルギー元王妃、ファビオラ妃の葬儀にご出席、13日に帰国の予定。


今朝は税理士さんが来られるので、決算や年末調整などの書類をもう一度確かめながら、テレビをチラ見していた。

皇后さまが片道13時間かかるベルギーへおいでになるとの話で、オグラやオマキが、やたら元王妃とは「おともだち」だから、みたいに強調しておった。睦まじい懇談の様子を流し、皇族として初めてボードワン殿下の葬儀に参列され、清子さまも元王妃に歓待され、と。

事実ではあろうが、素直に聞けない。

とても仲のよかった王族の葬儀だから、皇后陛下が行かれるのか。

王皇族の親睦って、そんなにも「個人的」なものか。

国と国との付き合いがまずあって、王族皇族個人が仲良しだから、ということではないだろう。個人的に魅かれあうこと、その反対もあるとしても。基本、国同士のことだから使用機材が「政府専用機」でもあるのではないか。

とか言っても、米寿の皇后陛下は行かれるわけだ。専用機だから、お体は楽だろうとか、わかった風なこと、オグラが言うてたが。

皇后陛下の衣服の背中には皺が無い。

車中でも、背を立ててもたれかからずに座っておられるから、だという。長くそう伝わって来た。

首や肩に持病をお持ちの皇后さま、今は後ろにもたれかかって、何なら横におなりになって、強行軍を無事におつとめになって頂きたい。

と。民は願うのか、そうなのか。

実際、そうはあって頂きたい。お楽に、なるべく、お過ごしいただきたい。それはたとえば私の気持ちのこと。

つまり、皇太子夫婦に、その役が果たせないから

まだ若く、ヒマはたっぷりあって、かつヒデンカはヨーロッパ大好き。

なのに、アレラは行かない。行けないのか。行かせられないからか。

行かせたくないよ!。

何のための皇太子、など、すでに言うのも虚しい話、邪魔。はっきり。きっぱり。

内廷皇族のつとめが無理なら、何のためにそこにいる。

見ていて民は、ご高齢の皇后陛下のご体調の波こそが、心配でござりまする。

テレビには、皇太子の「こ」の一語も聞かれなかった。あれは、フジテレビならではの言い訳、東宮さんたちは悪くない、のメッセージだったのだな。

せこ。姑息。ぶさいくな話。

・・・・・・・

いかなる理由でか「ドス子の事件簿」が消えてしまっている。

昨日の夜更け、自分の過去の記事を探していて、ドス子さんから引かせてもらった記事を見つけた。どなたが寄せられたものか、不明なのは申し訳ないのですが。事実です。以下、引用。

週刊女性が出した誤成婚本「雅子さま 愛と絆の20年」に載ってたナル学友の話が本当に意味わかりません。
 
初等科からの学友・乃万暢敏(のまのぶとし)氏の寄稿。
97年の夏にナルマサが裏磐梯で静養した時、乃間氏一家も近くで静養してたから
ナルマサのホテルに招待され夕食を共にした。焼肉レストランのカウンターに横1列に並んで
食事したが、雅子さまは息子(小5)にとても気を配ってくれた。
楽しい時間を過ごしたのに、後日その静養について、ある東宮職関係者が
「磐梯でお子様を…と思っていたのに邪魔をしに来た家族がいる」と言っている
という話を聞き、愕然とした。殿下にそれとなく話したら殿下も驚いておられ、
激怒した(←職員に対して?)(←これは私のツッコミです)と伺った。
すでにこの頃から東宮職との関係がぎくしゃくしていたのではないか。
 
というエピ。
おめでたい20年本なのに、何でこんな後味悪い話題を持ち出したんだろう?
 
というか、夫の友人家族を「静養の邪魔しにきた」と断罪するのは雅子氏本人じゃないかと思うけどね。
表面は子供の世話焼いたりいい妻ぶってみたけど、そのあとドッと疲れてナルに
「気を使って疲れた」とか「休みを邪魔しに来やがって」とか当たってても驚かない。

わたし、ものすごく「在り得る話」[雅子はそんなおんな」と、納得して読んだ、ので、残していたのでしょう。

表面は子供の世話焼いたりいい妻ぶってみたけど、そのあとドッと疲れてナルに
「気を使って疲れた」とか「休みを邪魔しに来やがって」とか当たってても驚かない。


爆笑。

私みたいな、くくりのない野放図なおんななら、ありがちな話でも。

ヒデンカという立場の人が、そう↑なんだ、という辺りが、この話の「うげぇ」のツボでしょうね。
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  1. 2014.12.10 (水) 21:21
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  3. アビ
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誠に不敬ながら・・・

慈愛ではなく自愛であった皇后様・・・。
先のオランダ王室の来日で何となく見えてしまったこの感じ・・・。
長年、皇后様に抱いていた尊敬・敬愛の念が私の中から崩れ落ちました。
それでも傘寿のお年を思えば一国民としては心配もいたしております。
平成になってからの皇室は女帝?美智子様が司令塔???
未だに東宮一家をかばってのベルギーなのか・・・とも勘ぐる自分が悲しいです。

KUON様 決算期との事、気忙しいですね。
私もかつて会計事務所に勤めておりましたので、この時期は逆の立場で
忙しく3月の確定申告が終わるまで数字とにらめっこの日々でした。
少しでも、担当の顧客の税金が安くなるように何回も自分が納得がいくまで税額計算をしていたのを思い出しました。
お疲れが出ないように、祈っております。
  1. 2014.12.10 (水) 21:52
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  3. アビ
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美智子様に対する正直な思いを書いてしまいました。
KUON様の判断でマズければ削除してください。
申し訳ありません。
  1. 2014.12.10 (水) 21:56
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  1. 2014.12.10 (水) 22:02
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  3. みなも
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ねじれた家系

正常な皇室であれば、葬儀に出席するのは皇太子夫妻が最適任なのでしょう。 寒い冬に、それも遠い極東から、80代の方が一人で参列なさるとは、相手国にも驚きを持たれることになろうかと思います。 これから先のベルギー王室とのお付き合いのことを考えれば、若い世代の皇族の参列が望ましいというのは、両国とも同じだと思うのですが。 
正常ではない日本の皇室事情がここでも、明白になりました。国益を損ねています。 
ゆがんで、ゆるんで、ねじれてしまった状態の、日本国を象徴する家系が、この先どうなっていくのか、世界の王族も注視していることでしょう。
王族と皇族とのお付き合いは、国と国との外交が基本にあるということを皇族は忘れてはなりません。 それを飛び越えるような親善はありえないのです。
  1. 2014.12.10 (水) 22:06
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  3. はなちゃん
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皇后陛下に想ふ

何度も、書かせていただきごめんなさい。
この12月3日に、議員立法で成立した「発達障害者支援法」が、10年目の節目を迎えました。多くの方々によって成立された法案、より善い方向で進化していただきたいと願います。

さてはなちゃんにとっても、我が子同様の大切な法案でございます。
しかしながら当時、世相が「発達障害者によりよい環境を、そして支援を」と訴えて奔走している時。

林田宮大夫が、
「愛子さまが自閉症とは、事実無根、不本意」
と公共電波を使い、発信なさいました。そして「健やかに成長なさっている」とも。

唖然・呆然。

先日くおん様に、あまり知られていないこの事実をお知らせしようと投稿させていただきました。その折、林田東宮大夫がなんて言ったのか、はなちゃんの記憶がとても曖昧でございました。

愛子さまが自閉症とは、
『言語道断、不如意、不文律、事実無根、不本意。。。。』

ドス子の事件簿を拝見し、「事実無根・不本意」であると、再確認いたしました。この発言に対して、種々発言もあるが、との記載もございました。

ドス子閉鎖。
はなちゃんのようなド庶民ですら、投稿させていただく折には誤記があってはいけないと思い、確認いたします。
その『礎』であった『ドス子の事件簿』様。
何があったのでしょうか?
復活をお祈りいたします。

追伸・皇后陛下、どうぞお大切になさってくださいませ。

廃太子・廃妃、はよ。

  1. 2014.12.10 (水) 22:23
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  1. 2014.12.10 (水) 23:49
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  3. すみれ
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不遜な思いが

kuon様、こんばんは。
お忙しい中、ありがとうございます。
嬉しいお返事!と喜びもつかの間、何やら不穏な侵入者のお話に
腰砕けになるお誕生日の文書、そして皇后さまの強行軍のこと等など…。

私、不遜不敬ながら、どうしてもあのオランダ国王夫妻のお見送り写真を見てからというもの
まさかこの手酷いこれまでの有り方を皇后さまは、お許しになられているのか
もう訳がわからなくなっておりまして。
国母と称えられる方も、悲しい母の性からは逃れられないのかと 酷く悲しい思いでおります。
遠い異国に行かれるよりも、なさるべきことがあるのでは…、と。
異国の王室には出せない東宮に代わり、秋篠宮ご夫妻を出すことも、母の情が忍びなかったのか。
私のような下卑た者にすら見えてしまう、この現実がどうかただの思い過ごしで、明るいものに変わっていって欲しいと切実に思います。
Kuonさま、どうぞお身体ご自愛くださいませ。

  1. 2014.12.11 (木) 01:11
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  3. 看護師
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疲れて、八つ当たり。

疲れたって?
主婦の様に料理を作るわけ無し、片付けるわけ無し!
交際費としての飲食代心配する必要も無し。

八つ当たり=雅子らしい!


  1. 2014.12.11 (木) 09:12
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  3. みさえ
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お悔やみとお祝い

詳細は分かりませんが、皇后陛下が11日にベルギーへ出発されることが決まったのは、雅の誕生日でもある9日のこと。決定したら、ベルギーへ持参するもののリストアップや、もしスピーチを行うならば、その内容を考える、現地に着いたらのスケジュール調整。国内では皇后陛下の留守中に、先に公務が決まっていた場合、誰が代わりになさるのか、帰国後のスケジュール調整とやることが山ほど。それなのに、雅は夜に両陛下を夕食会に招いていた。何時間ロスしたんでしょう?もしも、夕食会にお招きすることが先に決まっていたとしても、お悔やみとお祝い事はどちらを優先すべきか分からないのか?自分達が代わりに行きますから、皇后陛下はごゆっくりの言葉もなし?10日は皇后陛下をはじめ、御所内は大変だったことだろう。
  1. 2014.12.11 (木) 10:46
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  3. [ edit ]

図々しい現皇太子妃

kuonさま、こんにちは。
(返信が大変そう、拙コメパスでOKです)

みさえさまに全文同意です。

両陛下(ご高齢の)を支えるのが皇族のお勤め。
なのに、それが果たせないばかりか、
自分が周りの皆様に支えられる存在に堕ちて、
しかもそれを当然のこととして会見文に載せる馬鹿。
その“馬鹿”を(皇太子妃という理由だけで)見守らなくちゃならないの?
可哀そうなのは国民、如何すりゃいいんだ!?
現時点で対処方法はわからないが是非是非、廃太子廃妃を希望します。
  1. 2014.12.11 (木) 13:00
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  3. 勿忘草
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ファビオラ王妃の童話

幼いころ、どういうご縁であったのか、ファビオラ王妃が書かれた童話の日本語訳「ファビオラ王妃の12の童話」という本が自宅にありました。

皇后さまも児童文学にも造詣が深くていらっしゃるので、ご親交の中にはそのような話題もあったのではないかと・・勝手に想像したりしています。外国の方とはいえ、心許せる親しい御友人のご逝去という事での訪問となられたのかも知れませんね。

ただ、本来なら皇太子妃が御同行するなり(清子さまが皇室におられたら御同行されたのではないでしょうか?)皇后さまに対する配慮がなされても良いはず。これが出来ないのが今の皇室なのでしょう。何もない時はよいのです。何かあったときに、皇太子夫妻では両陛下をお支え出来ない。
これが現実なのですね。この現実を国民がどう見るか・受け止めるか、答えは明らかだと思います。
  1. 2014.12.12 (金) 09:11
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  3. きく
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長男夫婦が

人前には出せないレベル、特にお悔やみの時にあってはならない失礼をやらかしてしまいそうな危険人物

だからと言って、国王妃に対して次男を行かせると、格下が対応してしまう形になるので、皇后さまがお出かけされました

普通~なら、あくまでも普通の長男夫婦なら代理が頼めるのに、それすら無理だと内外にはっきり露呈してしまいました

もう庇う必要がなくなったと考えるべきかも知れませんが、ご高齢の両陛下がすべてを抱えられるのは、お一人海外ご公務で限界に達した感じがします
  1. 2014.12.13 (土) 11:48
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  3. KUON
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アビさん。

>未だに東宮一家をかばってのベルギーなのか・・・とも勘ぐる自分が悲しいです。<

私も同じ思いです。

返事短くてごめんなさい。
  1. 2014.12.13 (土) 12:02
  2. URL
  3. KUON
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みなも さん。

>王族と皇族とのお付き合いは、国と国との外交が基本にあるということを皇族は忘れてはなりません。 それを飛び越えるような親善はありえないのです。<

私も、何よりここが気になったのです。気に障ったと言うか。

仲よしだったのも素晴らしいお方だったのも、解ります。が、それを話の先頭にしてしまっては「公私」のケジメがつきません。

メディアの扱いが酷いのは今更なことではないが。

>王族と皇族とのお付き合いは、国と国との外交が基本にあるということを皇族は忘れてはなりません。 それを飛び越えるような親善はありえないのです。<

この通りです。強く思います。


  1. 2014.12.13 (土) 12:10
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  3. KUON
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はなちゃん さん。

この件に関しては過去にも教えていただき、はなちゃんさんの熱意も感じておりますが。

先の回に答えた通り。いま、勉強中です。そして、いつも申している通り、私には書きたいことも多々あるが、気力体力、自分なりの「東宮方面」だけで、精いっぱいの現状です。精一杯なんです。

もっと言えば、少し何かを読んで得た程度の知識で、このごとき問題に口は出せません、私は。

この場はオープンですから、何度書かれてもけっこうと存じます、が、簡単にはこれに関しては私は書けません。

ご理解下されば幸いです。

ドス子さんのところは、聞いただけの話ですが、案じることはそんなに無いようですよ。
  1. 2014.12.13 (土) 12:22
  2. URL
  3. KUON
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すみれ さん。

何か、心にひっかかる・・・

>遠い異国に行かれるよりも、なさるべきことがあるのでは…、と。
>異国の王室には出せない東宮に代わり、秋篠宮ご夫妻を出すことも、母の情が忍びなかったのか。<

確かに。ベルギーの現国王(ファビオラさまの亡きご夫君の甥御さん)、殿下の前に、雅子さんは出せません。

恥さらしなさまを見せてしまっています。王弟殿下の腰に、上着の下から手を回して、の写真もあります。パオラ妃には衣装ストーカーもやらかしました。

だからと言って。

昨日はかの国は雨だったようで。日本から来て下さった皇后陛下に、何人もの方がついて、気を配り傘をさしかけ、して下さっていたようです。

・・・言いたいことは沢山ありますが。

王室と皇室の関わりでなさる、このようなことに、個人の感情でどうこうとは、あまりに無体な話。

秋篠宮両殿下に行っていただければ通る話で、「格」がどうのこうのと言うならば、実質何もできないナル夫婦を、とにかくバッサリ切って、当たり前の話が当たり前に通じる形を整えていただきたいです。

もう限界ではないでしょうか。
  1. 2014.12.13 (土) 12:24
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  3. KUON
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看護師さん。

本当に雅子さんらしいですね。

こういった類の話は山盛りあります。少しずつまた、出してこようっと。
  1. 2014.12.13 (土) 12:27
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

みさえ さん。

こんにちは。

ここまで詳しくは知りませんでした。近々にお借りしたいです、その時はどうぞよろしくお願いします。

私も調べていたのですが。

ありがとうございました。

っとに、〇ソだな、あの雅子様は。
  1. 2014.12.13 (土) 12:29
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  3. KUON
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蛙さん。

お気遣い、大変ありがとうございます。(笑)。

みさえさんに全文同意。本当にそうですね。

何も出来ないくらいならいい、マイナス方面へ穴が大きいのですから。

たまんねえよです。
  1. 2014.12.13 (土) 12:42
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  3. KUON
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勿忘草さん。

>心許せる親しい御友人のご逝去という事での訪問となられたのかも知れませんね。

ただ、本来なら皇太子妃が御同行するなり(清子さまが皇室におられたら御同行されたのではないでしょうか?)皇后さまに対する配慮がなされても良いはず。これが出来ないのが今の皇室なのでしょう。何もない時はよいのです。何かあったときに、皇太子夫妻では両陛下をお支え出来ない。
これが現実なのですね。この現実を国民がどう見るか・受け止めるか、答えは明らかだと思います<


心許せる親しいご友人、という風に、メディアは報じていました。

国交のある国であるなら、行き来があるなら、親しいの友達だの、あえて言い立てるのは、他の国に失礼にもなりかねないのでは、と、私は感じました。あれはひたすら、

なぜ、遊んでる若いモンが行かないのだ、という、東宮夫婦への風を遮断するための報道。公私の別も無い。

皇太子妃が同行、も、まずありえない話。妃が行くなら皇太子も。ペアで。それができないのが、今の皇室、とのお嘆きに、同感させていただきます。

つとめを果たせない方々は、こんな風に、無くても言い波風を立てる作用しか無い。

旅先で皇后さまに何かあっても、帰国後、お疲れのお顔でお出ましになっても。

私の心は冷えているだろう。そう、思います。周囲に余計な心配をかけないのも、貴賓のお心ではないか。おかしいと、私の気持ちが言い止みません。

そのような動きを、なさっておられる事実の前に。

おかしい。
  1. 2014.12.13 (土) 12:55
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  3. KUON
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きく さん。

何もかもぐちゃぐちゃして来てしまいました。

皇太子夫婦がいるのに、皇后陛下が単身で。

ヨーロッパ王室に、恰好のヒマつぶしネタを献上してしまいました。

皇室だけが蒙る恥ではないはずだと思います。

>もう庇う必要がなくなったと考えるべきかも知れませんが、ご高齢の両陛下がすべてを抱えられるのは、お一人海外ご公務で限界に達した感じがします<

・・・外へは出せない暗愚の夫婦を、お出しにならなかった。そいうことでしょうか?

それは大賛成えはありますが。(笑)。

ご立派な実質の次代さまではならない理由は、ナルさん夫婦が、形だけでも皇太子夫婦だから。

アチラ様に失礼。だから、お友達の皇后陛下が。???

いい加減になさって下さい、と、私は、これからバンバン、かんじてしまうと思います・・・。言うと書くと思います。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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