KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

晒さないで。


愛子さんの13歳のお誕生日に発表された写真と動画を見ました。

髪型や服装のこと。もういいです。

脚を揃えて頑張って横に流していた。手を前で組めていた。いつもの部屋でいつものソファで。

飛び出す絵本のようなものを眺めておられた。スペイン、と表紙に読める本もあった。わけわからん、と、言いたくもあるが、それももういい。

・・とか。触れず済ませようと思ったがダメだ、雅子さん、スペインへ行きたいのか? 行って、 ご亭主より50センチは上方に、好みの濃ゆい顔が付いているフェリペに、国王に、目を閉じて顔を仰向けたいと妄想しているのか? あの伝説の国辱写真のように。あれはもう、もうもう御免だ、国民は。おそらくオットさんもイヤだろう、自分に一度だって向けてくれたことの無い「練習重ねた・撮られるための・らぶしーんモードの・アタクシの顔」を見せつけられるのは。

両手。ぱたぱたしていたよ、ナルさん。たまらなかったのですね悲しくて悔しくて・当時は。今は・・・さて。鈍感になることで救われるタマシイもある気が、します。あります。

雅子さんは愚かで邪で恥知らずで惨いオンナだと思った。シリカゲル、に似た言葉でも思った。しりがる、とか。基地外だとも。あの顔を、もうもう晒すなっ・・・ても、先日、ウィレム相手でも晒しちゃってたな、

白くてパツ金でのっぽの男ならいいのか? 。

なんでナルさんと結婚した?。

ナルさんが皇太子だから? 。

じゃあ、自分は皇太子妃だよね。

日本の皇太子妃は、あんな顔を晒さないもんだよ、フツーのツマだってそうだよ、この国のひとびとは。

雅ドンは知らなかったんだね。

スペイン。行けないよ、雅子さん。

あれを写させたのは、雅ドンの行きたいアピールだとか。言われています。行かせないよ、公費で、あなたを。

恥ずかしくないのか・・・ないんですよね、オキサキさん。


・・・愛子さんの写真、いつも写っている犬、今年も写っていた。今年も愛子さんの方を見上げたりはしていなかった。実質飼い主の手でか、こぎれいにしてもらっているように見え、それは、よかったと思った。

夜は「お一人で」両陛下にご挨拶に出向いたと。

車で、お付きのついた「お一人」だ、いつもの場所でにこりと笑っている写真が撮られていた。いつもの集団が、

「かわい~い」とか「おめでと~お」とか、声をかけたのか。どこのどの団体のアイドルか、内親王さま。でも

後部シートに、親に挟まれてきつきつに座っている時より自然な笑顔に見えた。

初孫さんの訪問を受け、挨拶されたかどうかは知らないが、両陛下のお心を忖度するようなことは控える。もろもろの現状から鑑みて。口に出していいことではないと思う。


あのお子さんの親に対しては、さまざまな思いがある。

13歳の少女は、誕生日写真にもファンデーションを塗られ、アイシャドー、しかもブルーのアイシャドーを瞼に塗りつけられていた。

内親王さんであって、勉強が得意でもそうでなくても、健やかに成長されればいい、それで十分の立場のお子さん。そうでない様相を呈しているのは、お子さんの親とその背後の強欲の所以である。

残酷なことをしている。して来た。

・・・このブログには、何人もの、さまざまな障害を持つお子さんのお母さんからの声を、いただいて来た。

真剣に読ませてもらって来た。私には、そうすることしか出来ないから。中の、詳しくは覚えていないし、探し出すのも難しいので、内容だけ書かせていただくことにするが。

このような↓「叫び」を、聞いた。言葉通りでは無かった、わたしの書きようです、内容はこのままのはず。



「愛子さんの実際の姿を隠し、ごまかし、優秀だの何が出来るの得意だの、ウソに嘘を積み上げて、本当の愛子さんを見せないで来た両親。

親たちばかりではない。

自分たちの都合や欲で、一人の子どもを利用し、本当の姿を認めないで世の中にも認めさせないで来た、罪深いオワダ夫婦。

無為としか見えない。放置としか。

必要な手を差し伸べず、ふさわしい養育を受けるための手助けをしないで、心配を装った顔だけを見せて事足れりとしてきたような、祖父母。

皆、私には許せない。

愛子さんにふさわしい養育の場を与えず、親族が進んで「障碍」を隠すことで。認めないことで。健常と言い張り、そう広めようとしたことで。

結果的に「ひまわり学級」「なかよし学級」の子供たちへの偏見が助長されることになった。

皇太子夫婦と周囲のしたことを、

私は許さない。」




うまくお答えは出来なかった。

私もでも、同感ですと申し上げることを許されるなら。

同じことを、感じています。思っています。

愛子さんを取り上げることで、愛子さんが皇室のお子さんであることで、随分な言葉が吐き散らされている。

そうさせているのは、何か。

皆が「こころない」からばかりではないです。

そのはずです。

東宮家は破たんしています。愛子さんはその、象徴的な犠牲者とも言えると考えます。

ヒトでも親でもないものたちが、それでも懸命に言われたようにカメラの前に座っていたお子さんを、晒し者にしました。

今年も。

隠さなくていい。隠されなければならないことはない。

晒されないように、と、願うのみです。





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コメント

KUONさまこんにちは。

ぢょし会、KUONさまがせっかく東京までいらしたのに…。関東支部のひろおんぷ、皆様にお会いしたかったです。残念。

先日、中学生の息子の授業参観がありました。柔道の授業でした。

母たちは先回りして柔道場へ。体育の先生がいらしたのでご挨拶をして中で子どもらを待ちました。
すると、柔道場へ入ってくる男子たち、きちんと一礼をして入場、もちろん授業後も退場するときは畳に向かってきちんと一礼していました。先生に怒鳴られてした礼ではありません。男子たち、ごく自然に頭を下げているのです。

私は感激しました。(夫に言わせると当たり前のこと、だそうです。)

当たり前のことが自然にできる、素晴らしいことだと思います。

愛子さまも、自然と美しいご挨拶ができたら、それだけでよいのではないのですか?誰か教えてさしあげて欲しい。

車のウィンドウが開いて、手をヒラヒラさせる愛子さまを見て、「うわーやっちまった!」と思いました。が、当然です。普段そうする人しか見たことがないんですものね。

それにお付きの女性。あなたは皇族ではないのですから、愛子さまとご一緒にこちらを向かなくてよろしい。凛と前を向いているべきです。

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また悲しく…

くおん様、こんばんは。
悲しいですね。ただただそれだけです。
哀れで、涙がでました。
それでも子は親がいいんですよね…。

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ひどいですね

あいちゃんが飼い犬に、由莉なんて特殊な漢字の名前を、自らつけるはずがありません

百歩譲って彼女がユリちゃんと呼んでいたとして、同じ読み方のお名前のおばさまの手前は遠慮して、親は公には別の名前をつけて発表するのが、守るべきマナーですよね

それは祖父母も管轄のお役人も注意していたのに、結局ごり押しして発表してしまいました

うちは本家なのだから、分家のおばさまに何の遠慮がいるもんか、という不遜な振る舞いなのですが、そんな時だけあいちゃんが混乱しないため、と療育的な理由をつけて、祖父母や役人を恫喝したのでしょう

それが許されてしまった時点で、あいちゃんは親が好き勝手をするために利用されていることが、明確になるひとつのエピソードですよね

すべてのレジャーや選り好みをしたお出ましも、あいちゃんが行きたいって言うから~と、あいちゃんが落ち着かないから~と、貸切状態で贅沢三昧

当のあいちゃんはお家でのんびりまったり過ごしたいでしょうに

自閉の子の多くは出先で不測の事態が起こることが苦手で、お家に居たい派が多いんです

それを連れ回して不自然で不必要な見せ方をします

本当に「晒さないで。」
まさにタイトル通りだと、私も痛感していますし、叫びたい心境です

発達障害者支援法に想ふ

先日もおたよりさせていただきました、同様な内容でごめんなさい。

本日2014年12月3日は、「発達障害者支援法」が、議員立法により成立され、10年目を迎える節目の日でございました。画期的な法案と絶賛されましたが、現実は如何でしょうか、きちんと検証していただきたいと思います。

さて愛子さまが、「自閉症」か否かは解りません。
しかしながら、当時「事実無根」「不本意」と東宮職から公の場で、堂々報道がなされたのでした。
この言葉に対して、どれだけ多くの日本人・国民・庶民が失望したか、傷ついたか、悲しい思いをしたか、想像を絶します。
弱者に寄り添うはずの皇室は、何処にいってしまったのでしょうか。

当時はこれら発達障害いわゆる自閉症スペクトラムは、疾患概念が確立されておらず、辛く悲しい思いの中で日々を暮らしている方が、多くいました。
その中での「事実無根」「不本意」発言。
「心のバリアフリー運動」も始められようとしていた矢先でしたので、東宮からの発言は、それらの活動を否定する愚行でありました。

10年たった現在、東宮からもあの時の「事実無根」「不本意」発言の総括を、国民に対して発信して欲しいと思っております。

「皇室」という立場もさる事ながら、人間として如何かと思われる発言や行動が、当時もそして今に至るまで数々なされている東宮。

次代が、これら「なるひと・まさこ」では日本が崩壊します。

廃太子・廃妃はよ、ですわね、くおん様。

悲しみ

KUON様

いつもブログのアップを有り難うございます。

造られた愛子さまのイメージがメディアで流されるたびに「お可哀想に」と感じてしまします。中学生とはいえ「女性皇族」としての「自覚」を恐らくはご両親(特にお母様)から学ぶこともなく、お手を振る振り方も、ご本のページをめくる手も、泳ぐ視線も、幼いとはいえ中学生。本当にお気の毒だと感じます。お子様ゆえ非難はいたしませんが、人目に晒してはいけないというKUON様のお考えに同感です。皇族はアイドルではありません。国民の心の支えともなるべき日本の柱。これが揺らいでいる現状に心痛みます。

次はどう出る

愛子様の誕生日、写真しか見てないのですが、皇居へ一人(といっても御付きの人も一緒でしたが)でご挨拶に行く時のお顔が、彼女なりに自然な笑顔で、
お祖父様、お祖母様に会いに皇居へ行くのは嫌じゃないんだなとか
やっぱり、マサどんがそばにいないとリラックスするのかな
とか思ったら、なんとも哀れになりしたね。
マサどん、どんだけ毒親なんだか。
と思っていたら、
誕生日の日も学校はお休みされたとかで、それで嬉しそうにしていたのかなと。
もう、学校いってもつまらないのでしょうね。
先ほど、BBさんのブログを覗いてきたら、びっくり。
学習院で上級生が「なぜ、愛子様を特別扱いして叱らないの?」と告発したそうですね。
思わぬところから反撃の狼煙が。
上級生の方達、余程、業を煮やしていたのでしょう。
そして、この事態にあれらはどうするのやら。
初等科の時のように、上級生たちを悪者にして吊るし上げることはもはやできないので
やっぱり海外逃亡ですかね。
「愛子のためには海外での静かな環境での教育が望ましい」とか理由をつけて。
愛子さんがそれで人目に晒されなくて済むならそれもいいかもしれないけど
一緒について行くであろうマサどんの海外での生活費に税金使われるのは御免被りたいです。


妄想交響曲

何騒いでんのかしらぁ?遅刻は朝起きられないって報道で知ってる?チッだから一々書くなって言ってあんのに使えないわねぇ。学校も学校よぉ黙らせなさいよ、くっだらない。ウチの子は特別なのよぉちゃんと配慮なさいって言ってあんだから知らないわ。ちょっと聞いてんの?アテクシが傷ついてんのよ、いいの?それで。あ~ムシャクシャするわっ今からロオジェ行くからボジョレー用意してもらってっ。え?クローズ?アテクシは関係ないでしょっ。じゃあお買物よ!マイバツハ用意して…この冬一番の寒波がイーストパレスを襲ったのだった。長く暗い冬の前触れだった。

ひろおんぷ さん。

ぢょし会。本当に、私には、もったいなくも嬉しかった皆さまとの邂逅でした。すっごく熱い思いをいただいて。今、孫どもも中学生と小学校高学年になり、ようやくこういうことも可能になりました。

続けるつもりですので、また、お目にかかれます、きっと。そう言って下さって、ありがとう、です。

息子さんの学校の生徒さん方、素晴らしいです。怒鳴られての礼でなく、自然に、というのがいいです。お聞きするだけで嬉しいですね、こういうお話は。まともな日本人が、なんだかんだ言っても、しっかりいて、暮らしておられるのですね。

>愛子さまも、自然と美しいご挨拶ができたら、それだけでよいのではな>いのですか?誰か教えてさしあげて欲しい。

私も結論はそこへ行きます。英語がどう、偏差値がどう、でなく、身に付いた挨拶、身に付いたしつけ。まずはそれでは、と。

根気の要ることですが。大切なこと。

窓を開けて手を振らなくても、普通の会釈で十分。お付きの女性、よくお顔を見る方ですが。

オランダでは女官さんもレッドカーペットの上を歩いていた。運動会の写真でも、周りの、いわば「つとめている」方々も、皇族の席に普通に笑っていたり。

なんだかケジメが感じられません。差別でなくケジメは必要と思う。

何もかもがそうで、そのくせ、スカートのヒダが丸くなっていたり、ナルさんのジャケットも皺だらけだったり。

人に働いてもらおうとしたら、女主人が一番それを出来ないと舐められる。

女官さんその他は、舐めるつもりはないでしょうが、雅子さんがだらしなくケジメが無く、要らんこと言うとクビが危ないので、結果、ああなのでしょう。

会社なら潰れる。商家なら土台から傾いで来そうなのが、東宮家ですか。

そこで、お嬢ちゃんは、手づかみでモノを食べ、くっちゃくっちゃと音たて食べ、歯を磨かないでそのまま寝て歯が、溶けかける・・・

挨拶って、ホコリを払うという意味らしいですね。(笑)。

>当たり前のことが自然にできる、素晴らしいことだと思います。

全く同感です。

ヒミツのKさん。

うふ。うふふ。うふふふふ。

嬉しいです。嬉しい。

ヒミツのMさん。

お気持ちよくわかりました、ありがとうございます。

とてもとても励みになります。嬉しいです。

萌黄色さん。

悲しい。ほんと、そうです。見えているのに、どうにもならない。それが、どなたより恵まれているという言い方にもあてはまる方で。

>それでも子は親がいいんですよね…。

これは、子どもさんの虐待事件などでも見ますね。

体中、黒痣になっているような幼い子が「ママは悪くない」と言う、と。

自分が悪いからママが怒る、叩く、ママは悪くない、と。

今のこの国で、餓死させられる子がいる。ママ、ママ、と。パパ、パパ、と、すがる子を、マンションのドアに鍵をかけて置き去りにするのは、鍵をかける=消去、実行なのかと考えました。

話がそれて行きますが。

自分がしつけられないなら、プロに委ねる手もあったお子さん。実際、なついていた方もおられた。雅子さんの恐ろしいところは、嫉妬だけはするところ。自分は面倒見ないわが子が、自分以外の手に甘えているのが許せないのか、切ってしまう。

泣いて自分に両手を伸べる愛子さんと離れて来るのを、後ろ髪引かれる思い、辛かった、と語った方もおられました。愛子さんの心は、幼時からずたずたにされた気がします。

そんな「ママ」を、好きだった時期はあるのか・・。話しかけている写真はありますね。雅子さんが顔をのぞきこんで。笑っていて。

13歳になれば、もう、ある部分は固まっていると思うのですが。

人は、欠落した部分を、何かで埋めようとする存在らしい、これから、どこに、何で、うずめて行こうとされるのか、愛子さん。

すべては溢れていても、愛情は足りていないと思います、悲しいことに。

あまり見たくない、悲しい姿です。

夫は、これからが両親の苦しみの時期だと言っています。あまり関心を持たない人ですが。

きく さん。

雅子さんたちの考える(?)ことすること、みごとに普通の人間の普通の範囲を跳び越えていて、いつになっても慣れることができません。

>うちは本家なのだから、分家のおばさまに何の遠慮がいるもんか、とい>う不遜な振る舞いなのですが、そんな時だけあいちゃんが混乱しないた>め、と療育的な理由をつけて、祖父母や役人を恫喝したのでしょう

本家だ分家だと。あの雅子さんが言えるスジアイは無いと思うのですが、そういう、¥ことには高圧的で断定的で。絶対に自分たちだけが中心で、と数えて行くと。皇室と言う特殊なお家とは正反対の中身の人モドキの姿しか見えてこない。

何かがあって、え? ととまどって、なんんで、と考えて、「オワダサンだからだ」と、なんとか解釈すると言うことです。

愛子さんは、今上両陛下のお孫さんのわけですが、実際はかけ離れた存在感のお嬢さんに育っておられ、ここで、こういう状態がこのままになり続けていることへの疑問が、しつこくぶり返す。

不審、不信ウィルスはきついです。

両陛下に向けてさえ、すべてが・・・・なのに、という感覚でしかとらえられなくなっている、これは、あっちの思うつぼかと自らに戒めて来ましたが、もっと絶望的には、

な~んにも、かんじておられないのではないか。

このあたりへ思いが行くことです。

形をどうすることは、お出来になれないのかもしれません。・・・とは、私には、言い訳じみたものに取れてしまう。

生身の御身の内から出て来るお考え、お言葉くらいは、出すは可能ではないか。

そう、思えて仕方が無いです。現人神では無い、人間天皇です、今上両陛下は。

はなちゃん さん。

何度でも書いて下さい、わたしも、少し調べていて、近いうちにこれについてまとめたい気持ちを持っています。

現実には、いま、わが社の決算時期でして(わたし、いちおう経営者でして。汗)なかなか進んでいませんが、しかし。


>次代が、これら「なるひと・まさこ」では日本が崩壊します。


その通りです。私は極端な人間ですので、皇室に対してどうなるか自分で解りかねます。

そんなバカな話は無い。このまま行けば、あれらが、など。

また。

勿忘草さん。

皇室の存在が、ドコンと墜ちてしまっています。

皇后陛下のお車を沿道で迎え、ほんの2メートルほど離れて、皇后さまが、一心に沿道の人々に目とお気持ちを向けて、手を振って下さって、私は、涙が零れ落ち続けるのをどうすることも出来ず、泣いて歩いたことがあります。

皇后陛下の「無私、慈愛、無欲」その他を、あの時は本気で信じていました。警備の方々も非常にソフトで、数はそこそこでしたが、何の混乱も無かった。

おそらく美智子さまは、本当に素晴らしいお方と思う。その方が、愛と言う魔物の前では、「愛」に抗うは無理なのか。

西行は出家に際してわが子を縁から蹴り落とし、釈迦はわが子に、修行の邪魔である、という名をつけた。劉邦だって、大義の前に自分の子を走る車から投げ落とした。

母親という存在に、それは、無理なのかと思い、無理なのなら・・・それだけのことよね、と、言いたがる自分がおります。

しょせん、そうなのですか、と、冷たい目になる自分がいます。



>皇族はアイドルではありません。国民の心の支えともなるべき日本の柱。
>これが揺らいでいる現状に心痛みます。

ナルさんもアイドル並に被写体になって来られたし、ご自分もアイドルに花を捧げて喜んでいた。

しかし、あの「声かけ」。これは、私の感じでは、醜悪です。

〇〇ちゃ~ん、かわい~い。待ってました~。何の悪夢かと思います。


メゾピアノさん。


>「愛子のためには海外での静かな環境での教育が望ましい」とか理由をつけて。
愛子さんがそれで人目に晒されなくて済むならそれもいいかもしれないけど
一緒について行くであろうマサどんの海外での生活費に税金使われるのは御免被りたいです<

いや・・・。アタマの中にこだまする言葉。

ふざけるな舐めるな、ふざけるな舐めるな舐めるなふざけるな・・エンドレス。

皇太子妃が、少なくとも数年にわたって自国を離れる。しかも、今上両陛下はご高齢である。これで、愛子さんが海外留学など、あり得ない話でしょう。一人で行けるはずないし。

何のために妃が存在するか。

皇室に於いては、まずお子をなすため。そして、ことに外国ではペアが原則ですので、独身の王皇族ならともかく、夫婦での公務が原則。それを、ずっと怠って来て、娘について外国で暮らす、ような「妃」は、存在理由を問われるのでは。

「妃」って、妃業だと思う、現代の王室皇室では。共働きなんですよ。雅子さんがいったい、報われるような何をしていますか、して来ましたか。ナッシング、です。壊しては来た。あれやこれを。国辱の礎です、残っているのは。

勝手にどこへでも行けばいい、ただし、今の立場のままでは、後続の皇族がやりにくくて仕方ない、だから、出て行ってから、したいようにして頂きたい。できれば、英国の、王冠を捨てた卿のごとく、自国への帰国を制限する形を厳として。

いきなり王室を任されることになった弟殿下の、国家と王室に対する重い責任からのなさりようでした。

お金くらいは、いくばくか、出すしかないでしょう、みすぼらしいナリでうろうろされては国の迷惑。今でさえああなのに。どぶへ捨てるお金。それでも。

何事ももう、勝手にされればいいのです。皇室を出て後に、してくれれば。それも難しい。親にはお金が無い。親の都合で・・借金がある、家は抑えられている、なんてのは、国民には何の関わりも無いこと。それで居座られたり、あのキサキを実家に引き取れないとかなのなら、それも迷惑な話。迷惑、すべて迷惑。

雅子さんが逃げられる場所は無いと思う。留学などとんでもない話。

すると言うなら、一個人でなんでもして欲しいです。秋篠宮家の悠仁さまは、ご両親のご意志で、教育に関する費用を、公費から出してもらってはおられない。少ない宮家の予算から出しておられる。あれだけのお働きぶりにはあまりに少ない「お給料のようなもの」の中から。

親としての矜持だと思います。

税金を貪欲に貪って恥じないブラックホールが。何を寝言云ってるんだか。

何もしないでいいから、奥へすっこんでいるしかないでしょう、とりあえず今は。出て来るな。


と。めっちゃくちゃ、言葉汚いKUONになっています。ごめんあそばせ。(笑)。ごめんね、メゾピアノさん。逆上してしまいました。

留学費用を国から出すなら、もっと出し甲斐のあるお子さんが要るはず!。

ぽちゃこ さん。
少し前にナルさんが、朝起きない愛子さんを「10回くらい」起こして、でも起きないので「もう、学校へ行かなくていい」っと。怒鳴ったと。
愛子さんを「溺愛」しているナルさんが、と、何事かありそうに書いてありました。
無責任野郎だなあと思ったワタシ。今まで何してたの、ぱぱ。義務教育最中だよ、お嬢。肝臓傷めてイライラなの?。
同じく、昼過ぎまで起きないツマを。
「お前はいつまでそうやってるつもりなんだあああ」
とは、怒らないのね。無責任なオトコ。
自分ちで岳父がどうにかなったら、どうするおつもり。
全くビジョンの無い一家。行きあたりばったりで無責任で嘘つきのくせに詰めはとんでもなく甘そう。
おたたさまが許して下されば、何でもどうにでもなると思っているなら大間違い。そのうち、泣いてほえ面かけ~~。
とか、言ってやれたら気持ちよかろうもんか、の。

明日の誕生日。何をおっしゃいますか、の。

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・・・・・・・・・・・・・・・


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