今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

舐めてたら転んでしまったOさんか?



「宮内庁」のホームページを開けると、

<皇室関連報道について>なるお達しがあります。以下のことを仰っておられます。


最近の報道の中には,事実と異なる記事や誤った事実を前提にして書かれた記事が多々見られます。このことにより,事実でないことが事実として受け止められ,広く社会一般に誤った認識が生ずることが懸念されます。このため,あまりにも事実と異なる報道がなされたり,更にはその誤った報道を前提として議論が展開されているような場合には,必要に応じ宮内庁として,正確な事実関係を指摘することといたしました。

この宣言にのっとって、今まであれこれ、突っ込んで来ておられた宮内庁。

これを迎える、主に週刊誌側は

「綿密な取材を重ねた結果の記事である」

と応答して、記事撤回などは無く。これも、一応こうしておりますよ~、の阿吽の呼吸か、などとも思われるのですが


それはそれとして、宮内庁が二回続けてつい最近、週刊文春の記事に対して示したイカンの意。

初めの愛子さん関連のものは、役所が出したとは思い難い粘着気質を感じさせる文章です。

実際に指示してこれを書かせたと思われる○○の個性が、そのまま現れている気配濃厚な気がします。文句言いたかった当人の手になっているかも。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(めんどくさくなければ全文お読みになると、アホらしさに脱力できること請け合いです。

久しぶりに脱力してみようとお思いの方は、なさってみて下さい。少し読んだだけでも、かなりな脱力可能です。



「週刊文春」(平成26年10月30日号)の記事について


平成26年11月7日

「週刊文春10月30日号」に掲載された「「セラピーが必要」と洩らされて・・・美智子さまが憂慮される愛子さま「独りぼっちの特別授業」」と題する記事についての事実関係及び宮内庁としての対応は下記の通りです。



1.同記事は,「千代田関係者」とされる人物の発言として,愛子内親王殿下が,学習院女子中等科において「お一人で授業を受けておられ」,「特定の科目において,愛子さまには別の先生が付くということがある」旨言及していますが,このような「特別授業」が行われている事実はありません。したがって,このようなことを愛子内親王殿下が皇后陛下にお話しになるはずもなく,「美智子さまは,愛子さまと直接お話された中で,“特別授業”の存在にお気づきになった」とする「千代田関係者」の発言は,全く事実無根のものであります。


2.同記事は,「美智子さまは,折に触れて愛子様の日常生活について耳にされ,胸を痛めておられているという。最近では,千代田の関係者に胸の内をたびたび漏らされた。」とし,皇后陛下の御発言として幾つかの文章を記しています。 皇后陛下は,従来より愛子内親王殿下のことを大切に,また可愛く思われ,これまで終始変わらず見守ってこられました。そして,初等科時代以来,時折マスコミに取り上げられる事柄に対しても,ご自分からそのことにつき何かを語ることはしたくないし,友人,知人も心ある人たちは,決してそのようなことを自分との間で話題にすることはないと常々仰せになっています。東宮御一家が御所においでの時は,安心してくつろいでほしいとお思いの両陛下にとり,このような報道がどれ程お悲しく戸惑われるものであるかを理解して頂きたいと思います。


3.同記事は,皇后陛下が子供のメンタルヘルスを専門にする医師と交流を持たれているとして,奥山眞紀子氏に言及し,あたかも愛子内親王殿下のことについて皇后陛下は奥山氏と継続的にやり取りをなさっているような印象を与えています。しかしながら,皇后陛下が奥山氏に会われたのは,一度しかありません。平成20年4月,皇后陛下が,当時来日が予定されていた英国子どもコミッショナーであるエインズリー・グリーン氏との御引見に先立ち,日本における子どもの諸問題について御聴取なさるべく,聖路加病院の細谷先生の推挙を受け,奥山氏を御所にお招きになった際のことです。この時は,皇后陛下から,奥山氏が東宮御所に関係のあることで御質問があってはと心配せぬようお心配りがあり,事前に侍従職より奥山氏に対して,皇后陛下は東宮御所関係のことについては一切お触れになるおつもりはない旨連絡してあり,実際に皇后陛下と奥山氏の間でそうしたことは全く話題になりませんでした。この一回を除き,皇后陛下が奥山氏にコンタクトをとられたことはありません。


4.また,当該記事の中では,約十年前,奥山眞紀子氏が愛子内親王殿下との関係で東宮に参内していたとありますが,このような事実はありません。奥山氏は,記事にあるように金澤元皇室医務主管から紹介された方ではなく,皇太子妃殿下が平成14年6月に国立成育医療センターの開設記念国際シンポジウムに御出席になられるのに当たり,御進講をお受けになられ,その後,折々に色々なお話をお聞きになっておられたという御関係であり,内親王殿下についての御相談ということは全く事実ではないこと,また,この他にも,奥山氏との関係においても,実際には存在しない発言をあたかも存在するかのように記述するなど,全く事実ではない内容に基づき記事が構成されており,問題があることを東宮職として付言します。


5.このように,事実無根の内容を宮内庁関係者があたかも発言したかのように記事を構成し,見出しに掲げることは極めて遺憾であり,「週刊文春」編集部には,抗議するとともに記事の訂正を求めました。「週刊文春」は,これまでも愛子内親王殿下のご成長にとり大切な静かな環境の確保を妨げる取材活動を行い,あり得ない事実に基づく記事を掲載して読者に誤解を与えるなど,その対応は極めて遺憾であり,同編集部にその旨を伝えてきましたが,改めて良識ある対応を強く求めました。このような心ない報道が続けられていることに皇太子同妃両殿下も心を痛めておられます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・お疲れ様でした。 

<<皇后陛下は,従来より愛子内親王殿下のことを大切に,また可愛く思われ,これまで終始変わらず見守ってこられました。そして,初等科時代以来,時折マスコミに取り上げられる事柄に対しても,ご自分からそのことにつき何かを語ることはしたくないし,友人,知人も心ある人たちは,決してそのようなことを自分との間で話題にすることはないと常々仰せになっています。東宮御一家が御所においでの時は,安心してくつろいでほしいとお思いの両陛下にとり,このような報道がどれ程お悲しく戸惑われるものであるかを理解して頂きたいと思います。
>>

ここ、など。・・・。

宮内庁、という役所が出している文書のはずですが。

こうして延々とどうたらこうたら続けて行く、利用できる名前ならどなたのお名前でも出して自分側方向に覆い被せて行く感情的なあたまわる~いやり方を、今まで、他の場所で幾つか見てきたような。

クワガタクワガタ。馬馬馬馬馬鹿。ですけれどもですけれども愛子は偏差値78ですけれどもけれども言い訳言い訳。

次へ行きます。

文体も、1~5まで分けずに書き進んであるやり方も、上記のものと異なっています。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「週刊文春」(平成26年11月13日号)の記事について


平成26年11月13日

「週刊文春11月13日号」に掲載された「雅子さま“復活の笑顔”「晩餐会」直前に掛けた一本の電話」と題する友納尚子氏の記事についての事実関係及び宮内庁としての対応は下記の通りです。



同記事は,「十一年前の「衝撃的な出来事」」との小見出しの下に,2003年10月,メキシコ大統領を迎えた宮中晩餐の前席で,大統領に対する天皇陛下の皇族御紹介が,「雅子妃を飛ばして,秋篠宮殿下に移ってしまった」ことから,「雅子妃が妃殿下としての自己の存在について,決定的に自信を喪失した」との趣旨のことを記しています。

しかしながら,以下に記すように,これまで踏襲されてきた皇族方の国賓に対する御紹介の段取りからして,「皇太子妃殿下を飛ばして」というようなことは到底起こり得ないことです。

宮中晩餐御出席のために宮殿南車寄に到着された国賓御夫妻をお出迎えになった両陛下は,国賓とご一緒に松風の間に入られます。間内では,皇太子同妃両殿下始め皇族方が,御身位の順に列立してお待ちになっておられ,天皇陛下は皇太子殿下から順番にお一人ずつ国賓御夫妻に御紹介になり,すぐその後に続き皇后陛下が同様にして国賓夫人に次々と皇族方を御紹介になります。そして御紹介が完了すると飲み物が供され,国賓御夫妻と皇族方の御懇談が始まります。このようにして進められる国賓御夫妻と皇族方のお出会いは,通例15分程度で終了し,次いで両陛下と国賓御夫妻お四方が松風の間を出,その日の晩餐会の招待者一人一人から挨拶をお受けになるレシービング・ラインに立たれるため,石橋の間に向かわれます。この石橋の間での行事の完了後,両陛下は国賓御夫妻とご一緒に,そして皇族方がその後を進まれ,晩餐が供される豊明殿にお入りになります。

以上のように,国賓御夫妻への皇族方の御紹介及びそれに続く行事は,毎回全く同じ段取りで取り進められており,その第一段階で,秋篠宮殿下以下全員の皇族が見守られる中で,天皇陛下が,皇太子妃殿下を賓客に御紹介になることなく,秋篠宮殿下を御紹介になるというようなことは到底起こり得ません。念の為2003年10月にメキシコ大統領を国賓としてお迎えした際の宮中晩餐での御紹介の状況につき,当時皇太子妃殿下の次に控えておられた秋篠宮殿下に伺ったところ,自分(殿下)は,行事などの際に,何か手順通りに進められなかった場合は,直ちに気が付く方だし,また,再発を防ぐためにもかなりの長きにわたりそれを記憶しているつもりだが,これまで国賓をお迎えした際の陛下の皇族御紹介で何か手順と異なることを陛下がなさったという記憶は全くなく,皇太子妃殿下を飛ばして自分が紹介されたということは決してないと思う。また,万一にも自分が先に紹介されそうになったら,自分は必ずその場で陛下に申し上げ,皇太子妃殿下の紹介が先になるように取り計らったと思うとの御返事を頂きました。

国賓を迎えるという晴れの席で,天皇陛下がそのようなことをなさるという事実に反することが手記として掲載されたことは,陛下に対する礼を失する誠に遺憾なことであり,本日付で週刊文春編集長及び友納尚子氏に速やかに訂正することを要求しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私情を排して読んで、宮内庁が仰っている

「あまりにも事実と異なる報道がなされたり,更にはその誤った報道を前提として議論が展開されているような場合には,必要に応じ宮内庁として,正確な事実関係を指摘することといたしました」

に適うものだと判断します。えらそーやなKUON。(笑)。宮内庁には恒常的に大いに疑義がありますが、この対応はあってしかるべきと考えました。

文春誌を相手ではありますが、実は「特別寄稿」した友納尚子・東宮お抱えライターの記事内容に対しての、異議あり、ですし。   右腕ぴっ。  


天皇陛下に対して、事実無根の事を書いた=コウタイシヒ雅子さんを擁護する記事を書くと言う必然性に於いて=それは自爆行為、友納さん、今までは通って来たかも知れんが、もう通りません=だって。

「嘘」なんですから。

宮中晩餐会での=公的な場所での=公式なやり方、公式に実際にはなされたことを=すっげえ嘘書いて=雅子さんを庇う形にこねくって=署名記事を書いちゃった。

ちょっと凄い爆弾、投げましたね。どこまで人を舐めてるかと見ていたら、天皇陛下を相手の嘘捏造爆弾、投げました。

やりましたね~友納さん&そのバックの方。褒め称えてはいません、念のため。

・・・あの先日の、出雲のご後嗣のご結婚を祝う夕食会に現れた時の、青いドレスで、雅ドンは出ていたのでした。

その前席で、あろうことか、雅ドンを抜かして次の・・・などということがあって、そのショックで雅ドンは、ビョーキになった。お可哀想に病まれてしまった。そういう趣旨のバカ文章。

ちょっと待ってね。雅ドンの「ご発病」のきっかけは、以前はこのせいではなかった。

11年前の発病の「きっかけ」なんてもの、都合よく変化(へんげ)するのですね。何だってやるんだからね。やっぱり・・・ヒトじゃないんだ・・・。

しつこいようですが私もある部分粘着質、まとめをさせていただきたい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「十一年前の「衝撃的な出来事」」との小見出しの下に,2003年10月,メキシコ大統領を迎えた宮中晩餐の前席で,大統領に対する天皇陛下の皇族御紹介が,「雅子妃を飛ばして,秋篠宮殿下に移ってしまった」ことから,「雅子妃が妃殿下としての自己の存在について,決定的に自信を喪失した」との趣旨のことを記しています。


しかしながら,以下に記すように,これまで踏襲されてきた皇族方の国賓に対する御紹介の段取りからして,「皇太子妃殿下を飛ばして」というようなことは到底起こり得ないことです。

以上のように,国賓御夫妻への皇族方の御紹介及びそれに続く行事は,毎回全く同じ段取りで取り進められており,その第一段階で,秋篠宮殿下以下全員の皇族が見守られる中で,天皇陛下が,皇太子妃殿下を賓客に御紹介になることなく,秋篠宮殿下を御紹介になるというようなことは到底起こり得ません念の為2003年10月にメキシコ大統領を国賓としてお迎えした際の宮中晩餐での御紹介の状況につき,当時皇太子妃殿下の次に控えておられた秋篠宮殿下に伺ったところ,


「自分(殿下)は,行事などの際に,何か手順通りに進められなかった場合は,直ちに気が付く方だし,また,再発を防ぐためにもかなりの長きにわたりそれを記憶しているつもりだが,これまで国賓をお迎えした際の陛下の皇族御紹介で何か手順と異なることを陛下がなさったという記憶は全くなく,皇太子妃殿下を飛ばして自分が紹介されたということは決してないと思う。また,万一にも自分が先に紹介されそうになったら,自分は必ずその場で陛下に申し上げ,皇太子妃殿下の紹介が先になるように取り計らったと思う

との御返事を頂きました。

国賓を迎えるという晴れの席で,天皇陛下がそのようなことをなさるという事実に反することが手記として掲載されたことは,陛下に対する礼を失する誠に遺憾なことであり,本日付で週刊文春編集長及び友納尚子氏に速やかに訂正することを要求しました。



・・・友納尚子は、気にしないかもしれないが。

その背景も、フンっと鼻息を強くして無視するだけかもしれないが。

友納一人にすべてをおっ被せて終わり、なんてこともあるかもしれません。

その時こそ友納さん。寄る辺ないフリーライターの意地。すべてを自分に被せて放り出した元・飼い主のいろんなこと。

怒りのペンに託してスルドク熱くキリキリと。・・なんてのは、お平和ボケの昼間のドラマのストーリー、命あってのモノダネ、でせうか。


・・・明日、あさっては休ませて頂きます。

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コメント

お久しぶりです。

2回目のコメントです。
久遠さんのブログに共感する事が多々あります。
でも、最近の報道とか某ブログでの替え歌?みたいなものを見て少し考えがかわりました。
これはイジメしてる子供と同じなのではないか、、と。
面白い!笑った!ザマーミロ!
そういう東派とか秋派の醜い合戦になってきてしまって、
冷静に廃太子問題を語っていた次元からはずれて来てしまってるのではないか、、
デブ、馬鹿、、
小学生レベルの悪口合戦。
これでいいのか、、日本人、、
と滅入ってます。

ハンナさん。

こんにちは。正直、前回にいただいたコメントの中身は覚えていませんが、ハンナさんに来て頂いたことは、お名前には記憶があります。ありがとうございますね。

私の考えに共感して下さることもある、と。でも、最近の報道や替え歌に、何か違う思いも、と、仰っているのですね。

人には、様々な考えや感じ方があるので、他の方のおとは解りませんが・・・。

替え歌のことは、私は、こういう形でどなたかに伝えやすいことがあるなら、使わせていただこうと、今度初めて思ったのでした。私はかつて自分の記事の中で、自分の思いとして、自分の書いたものを変形させられると辛い気がする、と書いたことはあります。今もその考えは変わっていません。

自分の「言葉」をいたずらにいじられたくない。でも。

今度使いたい歌は。それとはいささか趣が違うようですし、使用の許可も得ていますし、何より、伝えたいことが伝わり易い媒体として、とてもよく出来ている(失礼を承知の上から目線の言い方ですが)。

雅子さんが堂々とつけて出てきた偽物ティアラに付いて、メディアがまともに取り上げるとは考えにくいです。ヤフオク事件だってあの体たらく、誰も手を出しません。

ハンナさん。このテイァラの事は、私は、犯罪だと思うのです。犯罪なのに摘発されないだろうと思うのは、悲しい。せめて歌で、知らない人に知ってもらっちゃえ。そういうことです、私にとっては。一人でも多く、こういう形で伝わったら。と。

当然、無理強いできることでは無い。しません。私は、辛辣なことを書いておりますが、さあ、と煽ることはしていません。できません、そんなことは。だから、弱いと、よく言われます。自分では弱いと思ってないけど。

何に付け、どなたかに無理強いはできないと思っています。自分の思いを、ミジンコ流に書いて行くだけです。

廃太子・廃妃のことは、今はもう、議論の段階でなく・・・申し訳ないですが陛下はご高齢、皇后陛下はそのようなお気持ちは無さそうで・・・なってもならいでも、声を大きくして言って行かないと、悪辣なアレラは、高笑いしながら突き進んで行くのでしょう。

それが悔しい。放っておきたくない気持ち。

くおんが、ミジンコの歯ぎしりとかミジンコの遠吠えとか称しているには、理由があると、自分では考えているのですが。読んで下さるそれぞれには、お一人お一人の受け取り方があおりでしょうし。

くおんは、くおんとして、やって行く。それだけ・・・かな?。またいらして下さいね!。

実際、ワルクチ合戦とか南北朝まがいになって、本筋が違ってくるのは、逆の方向へ行くみたいになると、困りますね。それは本当にそう思います、わたしも。同じです。

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ヒミツの緊急連絡Yさん。

よく解りました。ご心配ですね。ゆっくり看てさしあげて下さいね!。機会はまたあるでしょう、その日まで。落ち着かれたかな~って頃に、連絡させていただきます、ファイトで、よくしてさしあげて下さいね。

私も同じです

悔しいです。
あんな安物をつけて
どーせ国民はバカだからわからないだろ?と思ってるのでしょうか。

でも、アレを見てもまだキレイ!お美しい!お元気そう!
という方はいるんですもんね。
歌の事は私の誤解で申し訳ありませんでした。
久遠さんは陰湿な悪口合戦を煽る様な方ではなく、、
それは今までの記事を読めばわかること。
いらぬお節介な心配でした。
しかし、廃太子問題にはイライラする事が最近多く、、、
イライライライライライラ
ムカムカムカムカムカムカ
この気持ちどうしたらよいのでしょう!

マサコ様ってお偉いの?

マサコ様って、お偉いの?

何故にダンナが荷物席
影子もうずらちゃんもなんもかも
私ら国民を騙せると思ってやったんだよね?
そして、それを知りつつ黙認した
人がいたから今のこの体たらくだ。

結局、
ああ結局、慈愛の美智子様と陛下がボンクラ夫婦を庇い続けたから
という結論になりませんか?

おそろしい結論ですけど、
ならぬものはならぬ‼︎
と、一番最初にどかんとやっとけば
今のこの惨状はなかったと思われます。

影子、うずら、ドタ出、ドタキャン、ヤフオク、ティアラ

これのうちの一つでさえ
許されるべきものじゃありませんわ。

名誉毀損

今回の友納さんとやらの記事
事実と違うことを書き天皇陛下の名誉を傷つけたということなるのなかと
天皇陛下はそんなことしないでしょうが
一般人なら名誉毀損で訴えらるということもあるかしらん。
なんていうか、天皇陛下と宮内庁を敵に回したというか。
策士、策に溺れるというか。
雅子妃擁護のために調子に乗りすぎましたね。
そして、このまま墓穴を掘り続けて欲しいですね。

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kuonさんのペンこそ冴えてますよ~

>怒りのペンに託してスルドク熱くキリキリと。・・なんてのは、お平和ボケの昼間のドラマのストーリー、命あってのモノダネ、でせうか。

kuonさん、鋭いですねぇ。ほんとこの通りな気がします。
トモノオさんがここで命かけたら、ほんとに見直しますね。飼い主にかみついてことの顛末をすべてさらす、であっても、または、このままぶっちぎってどんな捏造もいとわないというスタンスを続ける、であっても、どっちも命がけですよ。しかし、現実には、へたれ東宮擁護を続ける、か、フェイドアウトしていく、のどっちかだろうなと。まあ宮内庁がフェイドアウトを指示したっていうのが今回の顛末なんでしょうか。

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ハンナさん。

お返事遅れました~。

「悔しい」そう、この一語なんです最近は。どんな悪事が日のもとにさらされても、お咎めなしで、もちろん手が後ろに回ることも無い。ドンナモノヨ、ワタシたちに逆らえるものか、とのほくそ笑みでね。

ハンナさん仰るように、悔しい。人をバカにして。どうにもならない、イライライライラ。これです。

この気持ちをどうしたらよいか。これも、これ、なんですね。どうも、掲示板などのくるったようなアチラ方面のさわぎぶりは・・・何か、ちょっと、という気もするんですが。

ぬか喜びかもしれません。と言いつつ、オワダのジジンがいいトシなのは・・・。

たまき さん。

遅くなりすみません。

>影子、うずら、ドタ出、ドタキャン、ヤフオク、ティアラ
>これのうちの一つでさえ
>許されるべきものじゃありませんわ。

そうです。それと、清廉であるはずの皇室を、うそや捏造やで汚したこと、皇位継承順位3位の親王殿下を汚く貶めていること、身内を税金で饗応して恥じないこと、小さいこと含めればあと、50くらい、あり得ないような皇族の罪にカウントされると思います。アメリカ式に積み重ねれば、懲役3200年分とか。

天皇陛下のお孫さんを、虐待していることも。まず[雅子」が中心に考えられるのはおかしいので、中心は天皇。そこから順に考えて行くのが、筋だと思う。メディアもくそばかだから仕方が無いですが…仕方なくないですよ~、日本毀損の急先鋒と言っていい。

でね。

内緒ですが今日、出先で、本屋へ寄ったらやたら、皇后さまの写真たっぷり本が多いの。一冊買ってみっかと手に取って驚いた。

・・・ワタシ、皇后陛下を好きでないみたい。苦手みたい。!…ってのも嘘で・・・実は解っていた、みたい・・・手の出せない民に、悲壮な悲愴なお姿を、見せたまいますな、と。もう、わかっちゃってるから。もういいからと・・・抑えても、私の内心は、正直で・・・。

どーしてあのティアラが、スルーされるの? あーゆーこと、民がしてもいいことになったらどうして下さいますの?。

メゾピアノさん。

このトモノー記事。私がゾクっとした、皇后陛下が雅ドンを前へと促して。

と。あの、みんなが戦慄した皇后陛下は雅ドンを可愛い? お庇い? の、写真の件で〆た記事の中のものなのです。

すっごい嘘書くなあ。びっくりしたが、あれこれあり過ぎまして、あの記事。

>なんていうか、天皇陛下と宮内庁を敵に回したというか。
>策士、策に溺れるというか。

ワタシの考えを述べますと。陛下は雅ドンをお嫌い。はっきりと、そう。側へ来ないでねって感じ。でも、陛下は皇后さまにきつくは当たられません。陛下は未だに、美智子さまがお好き。大好き。陛下御自身には、美智子さまとの人生は、すばらしいものだと思うのです。生まれつきの皇族なので、あの位置はいやすいと思われます。そして皇后さまは、これは人間の業…美智子さまは「にんげん」。

どの家でも珍しくないように、家庭内の事には、ツマが優先。皇室だってそうなんじゃん、と、そのあたりが、うっすらして来はじめていたのが、はっきり見えてきた今日、この頃?。

宮内庁は、あまりなはっきりようなので、クレーム出したが、保身もと思います。

クレーム出して。出したよ~、と。ブンスンは、無視はしないが、何のお咎めがあるでなし、「のらくら行く。けっきょく時の流れに有耶無耶になる。高笑いするのは誰か。

目をつけられるのは・・・おげひん認定ライター、とものーさん。

すべて世は事も無し。でもオワダは、トモノーに、少しくらい、握らせるかな。それくらいしてやれよと思うし、あれららしく、不要になったら単に蹴っ飛ばす、でやったら、誰かがトモノーを、違う方面の誰かが「買い」に来るかもしれないし、デビ〇〇カオが消されたみたいに・・・とは、私の妄想です。陛下には何もお出来にならないと思う。宮内庁は何もしない、実際には。

ジジンがた○れるのを待つか。それしかないみたい・・・。

ヒミツのNさん。Cさん。

脱力。まさしく。あのシーンを見てどかーんと来た方は多いです。あの国王来日は、いろんな衝撃を与えたのに、あの「アホ毛」もババシャツドレスも、いろきちがいみたいな「ヒ」のうっふんぽーずも、特にブリキのティアラも。皇后陛下の慈愛の左手も。

過ぎてしまえば何もあらざりしがごとし。あれがスルーされるなら。あれこれワイドショーを騒がせてるあれこれ、ちょろいモンだと思う。でも、今の日本、平和にっぽん、それが事実。

インカの盛衰を謂わずとも。驕れる平家は壇ノ浦の海の藻屑に消えた。ここで重要なのは。

ただ春の夜の夢のごとし、となりかねないのは、あの鼻の肉の厚いヒ、でなくして。

あれらのやりたい放題を放置して、とことん花畑で過ごして、の、民の方ではないかと。

欲しいものは口開けて待ってても降って来ない。取りに行かないと。

そう思うけど。重大な犯罪者たちは見逃されて、罪は秘匿されて、このまま行けば、そう、

春の夜の夢のごとし・・・なんて。イヤが間に合わないことだってありますね。

イヤですね。って、ひとごとみたいに・・・。日本人の美徳が、通じないヤカラが、千代田あたりに侵略しつづけています。

今日の記事、ブンブンとヘッドバンキングして読みました。そ、幾ら嫌いってかやってらんないって思っても『皇族』…それを芸能人の如く肥えかけ…もとい必死の黄色い声が余計うっとおしく見苦しい。彼の国には葬式に『泣き女』というのがいるそうな、それと似た様なモンか?と思ったものですが。結局、大事な宝と思い敬慕した『皇室』にアレやコレは要らざるものだと思うのです。穢すものだと感じるのです。火病の如く煽るジョセー週刊誌もね(笑)

sarahさん。

お返事遅くなりました~。

ね。とものーは。一人スケープゴートになる定めです。あれらのすることはそんなこと。珍しくはないですね。で、トモノーはどうするか。どうもできない・・・出来るとしたら、ああしてこうして。

おそらく、おかしな星の列がどうした、みたいなサイトが現れるのも。落ち着いていられなくなってるからでは。あのサイトも、言葉遣い表現、みごとに下品で、最近は行かない・・・何かが憑りつきそうです。なにょりイヤなのは、紀子さまを「かあちゃん」呼ばわりしていて。それが、あまりにも下種っぽい。汚いものは、もう、この歳になると、汚い物はあえて見ないで、好ましい物だけを見ていたい感もあります。

でも、きっとまだ、好んで汚い物をのぞくのでしょうね。(笑)。

英国風の好きな店で、美味しい紅茶をいただきました。こんなことが楽しい日々です。

本業は忙しいです。あれこれ想うこと多々です。ものごと忘れっぽくなってるので、よほどしっかりしていないと、それでは会社潰すよ、と、脅されています。そんな訳には参らぬのですが・・・しっかりしようっと。(笑)。

看護師さん。

順番がおかしくなっているようで、申し訳ございません。

コンスのことです。あまり詳しくないんです私。皇后さまがコンス、と騒がれていた時がありましたが(わたしはそうは思わず)、友人のサイトを覗いたり書き込みさせてもらってりで済ませてしまいました。

ご存じかも・・・リンクさせてもらっている、「頭の中の・・・」というブログは、大切な友人の部屋で。そういうことも、膨大に語られていましたし、今もいろいろと。コンスや韓国式茶道(めっちゃおかしいの)や、画像入りで沢山。よろしければ過去記事、お読みになると興深いと思います。

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・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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三好達治『乳母車』

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紫陽花いろのもののふるなり
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そうそうと風のふくなり


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