KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

自ら、お作りになられたのは。

…「国王夫妻の見送りの際、一歩下がっていた雅子妃に皇后陛下は前に出るようにそっと促されたという」。

                   友納尚子・緊急寄稿・週刊文春11月13日号。より。



先週号になります。

週刊文春に、友納尚子というライターが「緊急寄稿」と銘うった原稿を書いていた。

終ったはずの「プリンセス雅子妃物語」だったか、宣伝・広告ページを買い取った(と思われる)不可思議な記事を復活させていたのが先週だったか。なんでそれをあなたが知っている???とほんまに不思議な言い訳、捏造強行記事だったが、今回は寄稿、と来た。どうした友納。いやさ小和田サン。

調べてみました。

寄稿(きこう)。

「投稿」は、自分からすすんで原稿を寄せることだが、「寄稿」は、依頼されて出す場合にも用いる。


さて。誰が友納に原稿を依頼したか。

単なる私見ですが。文春が頼んだなら、こういう書き方はしないのではと、私は思ふ。

わざわざこう銘打ったのは、ホントはイヤだけどまあ、あれこれ事情も、むにゃむにゃ。だった気がしないでも無い。

友納尚子というライターさんは、ざっと紹介して、以下のごとき方です。ドス子の事件簿にも、たっくさん関連項目あります。ある種の有名人。。

読んでいただき易いように、行間を空けたりはKUONがしました。「友脳」の項目です。

元女体盗撮カメラマンであり、フリージャーナリストを生業とする友納尚子のこと。

「友膿」と表記されることもある。現在OWD家&東宮家お抱えライターのようなものであり、雅子妃マンセー記事を生み出すことが主な仕事の一つであると見られる。

近年の目立つ活動として『週刊文春』でのプリババこと「ザ・プリンセス雅子妃物語」の執筆連載があり、「雅子妃の物語・伝記・正史w」を美談で埋め尽くし、不都合な事実は情報操作でもって黒歴史として葬り去るのが使命なのだろうと察せられる。


紹介部分もあります。

『週刊サンケイ』1983年2月24日号<「SEXYフォーカス」編集長と、日本女子大出身「男性研究家」の怪気炎 オトコの“調教”には嫉妬心の刺激がいちばんヨ!> (KUON註:現在は50代前半の方です)

友納尚子・田島尚子・小暮祐子座談記事の人物紹介より引用

友納尚子 21歳(司会)●『SEXYフォーカス』=女風呂、女子トイレなどの盗み撮り写真を集めた月刊誌=の編集長兼カメラマン。青山学院大学を3か月で中退、女子大生パブ、銀座クラブをへて自動販売機用のポルノ本ライターとなる。
2006年7月15日発行『雅子妃の明日』文藝春秋、奥付より:

友納尚子(とものう・なおこ)
一九六一年生まれ。新聞・雑誌記者を経て二年前に独立。フリージャーナリストとなる。社会事件、北朝鮮問題など幅広いテーマで活躍している。本書はノンフィクション作品として、第一作目となる。

上記奥付では書かれていない情報を補足すると、昭和36年(1961年)4月生まれ、大阪出身の東京育ち、青山学院大学法学部中退である。

「本書=『雅子妃の明日』はノンフィクション作品として、第一作目」と言い張っているが、20年以上前の1982年に出版された『アダルト写真術 覗き Part5』という女性の裸体をいかに隠し撮りするかということについての著書が存在する。フィクションとの断り書きはついていないため、これが友納尚子ノンフィクション作品としての“真の第一作目”と考えるのが妥当であろうと思われる。

20年以上前のその当時は女体の隠し撮りカメラマンをやっていたことが、当時彼女自身が編集長を務め発行していた雑誌『セクシーフォーカス』等からも確認できる。

また『雅子妃の明日』奥付にも記載があるように、何故か北朝鮮絡みの仕事もしているようである。雅子擁護派には「出身成分」といった北朝鮮にしかない単語を使う人間が存在しており、また大野裕医師(KUON註:チェンジしたとの発表が無いので、現在も雅子さんの主治医。一人であるが東宮職医師「団」である医師。公明新聞にも寄稿あり)も北朝鮮NGOと関わりがあると週刊誌記事に書かれるなど、偶然にしても北絡みが過ぎるところがある。是非友脳センセーにはこの謎も大いに解き明かしていただきたいものである。
更には朝鮮人従軍慰安婦強制連行を主張する記事も『セクシーフォーカス』時代に執筆しているなど、友納の背景には興味深いポイントが満載である。


皇室、それも東宮一家の内情に極めて詳しい記事をモノしているライター・友納氏に就いて、いっとき東宮大夫であったお一人=雅子ヒに「野村のおじさま」、と呼ばれた、オトーサマの元・部下でいらした=は

野村一成東宮大夫「私は一度も会ったことがないんですよ。全然知らないんですよ」

以下、知っていただきたいあまりに沢山紹介してしまうことになりますが。

あまり知りたくない、知らなくていい」とお思いの方は、以下のこの色の部分、飛ばしていただければ、と。

『週刊文春』2011年12月1日号 林真理子連載エッセイ「夜ふけのなわとび:三さま」にて友納尚子が話題に取り上げられる
•元スレッドテンプレにおける友納情報まとめ
•『漫画娯楽館1983年2月増刊号 Sexyフォーカス』風俗ライター友納尚子責任編集 ハワイ、ヤルパック6発7日コース 女子大生OLたちのココマタの初夢とは!?
•『写真時代』1983年(昭和58年)3月号pp.99-103 女風呂を盗み撮りする21歳の美人カメラマン/友納尚子 聞き手:岡部佳枝 ◦参考:2008年8月末、女湯盗撮で逮捕された20歳女性容疑者(もちろん実名晒し)についてのニュース

•『セクシーフォーカス』1983年(昭和58年)4月創刊号 編集長友納尚子潜入撮影オバンもいればジョシダイセイもいるこれが本物女風呂【友納尚子が銭湯の女湯盗撮をはたらき作成した記事】
•『セクシーフォーカス』1983年(昭和58年)4月創刊号 聖なる河ガンジスも一滴の雪解水から大流をつくり 少女の小さなワレメは母なる大地のキレツを濡らす【インド人少女を利用したロリータポルノ記事】
•『セクシーフォーカス』1983年(昭和58年)5月号 友納尚子の大日本売春史 40年ぶりに日の目を見た兵士たちのプライベート写真【朝鮮人従軍慰安婦強制連行を主張する記事】
•『セクシーフォーカス』1983年(昭和58年)6月号 終戦から19日目 性のハケ口まで気くばりしてしまう日本的発想とRAA【第二次世界大戦終戦後の慰安所従業員=慰安婦募集についての記事】
•『セクシーフォーカス』1983年(昭和58年)6月号 午前8時50分かけ込み出勤の内側で見せたOLたちの大胆な姿と女たちの世界【どこかのオフィスの女子更衣室で盗撮をはたらいて作成した記事】
•『セクシーフォーカス』1983年(昭和58年)6月号 時間ですよ~で、裸になったセントウ的な女の入浴学と小走りの構図!?【同年4月号と同じく、友納尚子が銭湯の女湯盗撮をはたらき作成した記事】
•『週刊新潮』2013年8月15・22日号<ワイド「大和なでしこ」血風録(2)宮内庁の懸念は「雅子妃」連載執筆者に盗撮指南の著作>
•1999年12月10日「雅子妃はこの時妊娠二週目だったと思われる。」と書いてしまう、子持ちの女性なのに妊娠期間についての知識がまるでないことが露呈した友納尚子。


職業に貴賤は無いとか、仕事ならば何でも受けるがプロとか。

そういった話は、本気でしないと意味が無いのでここではしません。

下品な皇族もいるし下品な「そういうの」もいる。

友納尚子は、オワダ夫人に雇われて、か、依頼されて、か、とにかく、オワダ夫人関係の人類の一種からネタや情報を受け取って記事を書いているのは疑いようが無い。

はじめのうちはそのことのメリットもあっただろう。なにせ。皇太子妃や、準天皇のツマ=準こーごーの、知り合いで。

友納尚子と雅子妃殿下はトモダチ、いいや「親友」だとの記載を目にしたことがある。

うげええ、と。大丈夫か、と。どうするんだ、と。

気が合うのか。好きなタイプなのか。それならしようがない・・・って問題か、ちょっと、なんぼ雅子さんというニンゲンやその親が、想像を超えるゲス下品なヤカラだとしても。

公人ですから。友納ライターと「つれ」だなんて。

 皇太子妃殿下。ヒデンカ。いいんですか、それ 。

もんもんとしていたのは、今、書いたようなことでした。そして。

…「国王夫妻の見送りの際、一歩下がっていた雅子妃に皇后陛下は前に出るようにそっと促されたという」。span>

この情景、これは嘘でも捏造でもない。

本当のことでした。

皇后陛下は確かに、このごとく見える態度を、おとりになられました。

そして常々、息子の妻が批判嘲笑されている左手を振っての「お手振り」。それを、皇后陛下もされました。

これ、おかしくないのよ、私も、ほら。・・・・・それは、皇后さまの「慈愛」?。

国民には黙っていて欲しいとお考え?。

ウチのこと、うちの話、ウチの息子たちを、どうこう言わないで。放っておいて、お黙りなさい、そういうことですか?。

そう、お思いなのか。

その写真、見ました。私の心のシャッター、いっとき閉じました。何ともいえぬ黑い思いが湧きあがりました。

勝ち名乗り受けて、ものすごく分厚い懸賞金、手刀ちゃっちゃと受け取っている八百長常習の相撲取りの図、のようではないですか。アチラ側の気持ちの話ですよ。

これ使える。これ使ってやるわ~。

舌なめずりしながら、あの写真を眺めているライターのほくそ笑みが見えます。ライターと顔を見合わせて勝利を感じている顔モドキも見え、高笑いさえ聞こえます。

皇后陛下。

そのような場面を、自ら、お作りになられたのは、皇后陛下、そのお方です。ご本人です。


・・・雨の日曜日。




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コメント

慈愛の姿

今まで、おぼろげながら、見えていたのに見えないふりをしていたけれど、今秋の国賓来日ではっきりと、目の前に現実化されたものを強制的に見せられて、心に、重く入り込んだものの姿。 それはやはり、「慈愛」という姿でした。
単なる親子の情愛とは違うレベルの「慈愛」? 「愛」より強い「慈愛」?  日本人は「慈悲」という言葉になじみがありますが「慈愛」とはキリスト教用語、聖書的な言葉。
信じる者は救われる・・・キリストの奇跡。
慈愛と、溺愛の差は何でしょう。 ほのかに、共通しているのは、自己満足という名の自己愛、偽善。

あの写真『嫌なモン見ちゃった』とザラザラしました。頚椎が…とおっしゃってからのテニスの時以来ザラザラした事がありますが今回のは決定的(泣)レセプション会場が宿泊先のホテルなのに『体調を考慮して』欠席。新幹線で食べる弁当は予約済み。この人達が動くと国民の目にこんな形で現され、慈愛の精神で受け入れて来たであろう事が色褪せて見えます。家族として受け入れるのとは訳が違います。温かい目ではもう見れない。『医師団ひとり』の見解ももういらない。願うのはただただ廃妃のみ。

今まで遠慮があったのは事実だが。

KUONさん、今日は。

オランダ国王、見送りの際、皇后陛下が雅子の馬鹿たれをそっと前に押し出した。この写真、私も見ました。

これってはっきり言って、もはやこの行為、皇后の慈愛というレベルではない。これは皇室の崩壊、瓦解に自らが手を差し伸べている、そう言われてもおかしくない、そう思っています。

私も今まで、東宮に関しては散々ブログでこきおろしてきました、だが、天皇皇后陛下までは批判の対象にしなかった、だが、息子夫婦にたいしての見ざる、言わざる、聞かざる、はともかくとしても、この皇后陛下の基地外雅子に対しての立ち振る舞いは明らかに、私は広飲み屋の嫁として雅子を擁護、応援しているを内外に見せた。そう思っている

そうであればもはや、遠慮をする必要はない、私は基本的に日本の皇室は日本という国に必要であり、天皇皇后は国、および国民の象徴として尊敬すべき対象と思ってきたが、、少し、考え直さなければいけない時期にきたのかな
、そんな思いがします。

皇后陛下、未熟児同様、一時は生死を危ぶまれた長男である我が子、広飲み屋に対しての特別な思いは分かる、そしてその我が子が出来がよろしくない、を知って不憫な思いをなさる、それも分かる、だがそれと、その子の責任の重さとは全く違う事なのだ、その出来がおよろしくない、馬鹿たれ、盆暗、薄らを天皇として担がなければならないのは我々国民なのだ、また、内外各国、次期天皇は阿呆だという事は知れ渡っている、このことも国の存亡にも関係してくる。

もう、天皇皇后をかばう時期は終わった、かれらには東宮を放置、好き勝手にさせた親としての責任に加え、さらには皇后が国民に見せた、わたくしは長男の嫁、雅子を擁護、応援している、これでは批判しざるを得ない。

いずれ、私のブログでもこの件は書きたいと思っています。


追加、
もうすぐ、KUON女子会、関東大会が開催予定と聞きました、私も自称、KUON女子会カナダ支部、支部長を名乗っています、女子会なのに爺イ、とはなんじゃと言われそうですが、何せ人畜無害のこの身、KUON会長から名乗る事にお赦しをいただいています。(笑い)

そこで開催にはまだ日があるのですが、ある意味世の中の不正義や東宮の腐れブリに目覚めた女性の方々が、その思いを共に語り合う、とても有意義で大事な事ではないか、そう思っています。そんな訳でKUON女子会のこれからのますますの発展とそこに集われる女性の方々のご健康を心からお祈りしています。

KUON会長には確認はしてませんが、爺でもイケメン、清潔でおとなしく、上品で金は出すが口は出さない、そのような方であればオブザーバーとして出席を許す???、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

遠い将来にあるかもしれません、が、私、それまで生きているでしょうか(笑い)

千々に乱れて

KUON様
記事の連続更新ありがとうございます。

実は私、わがまま、親父様のブログもずっと拝読しています。
皇后陛下のあの写真に衝撃を受けて以来、両陛下から気持ちは遠ざかるばかりで、親父様のコメントが胸にスッと入りました。

元凶…とまで言いたくないのですが、多くの人々に不信感を持たれる東宮夫妻を今に至るまで寛容擁護(放置?)したのは純粋日本人の両陛下ですよね~。

天皇陛下は美智子様にメロメロ過ぎて全て受容してしまうのでしょうか。
御二人の今までのご公務には頭が下がりますが、片や家庭においては、未来の天皇たる長男に資質黙殺でその地位を与えんとしておられたのか…そうとしか思えない程インパクトのあるあの写真でした。

これ以上の文が書けませぬ、心臓が破裂しそうで…。
乱文お許し下さい。

みなも さん。

言いたくて言わず書きたくて書かなかった言葉。

>日本人は「慈悲」という言葉になじみがありますが「慈愛」とはキリスト教用語、聖書的な言葉。
信じる者は救われる・・・キリストの奇跡。
慈愛と、溺愛の差は何でしょう。 ほのかに、共通しているのは、自己満足という名の自己愛、偽善。 <

慈愛   自愛   偽善。

もう、引き返せないところへ来てしまいました私。

わがまま、親父さんも思い切った記事を書いておられますが。

読んで、自分も書いて、すっきりするやら悲しいやら。今まで否定して、否定しようとして来た思いが、どっと溢れ出して来そう。

結局、そうなんだ。結局、何も言われたくないんだ、ナルちゃん可愛い一途の・・・と。

雅子さんがどうなってもいいんですよね、アタマがどうなっても。ナルちゃんだけがよければ。・・・とまで、書いてしまいます。

ぽちゃこ さん。多くの方がきっと、同じ思い。去年、さささ~っと走っておられたテニスコート。魚、ギョットして見て、呆然となった。テニスできはるんや、走れるんや。首どうなった。そりゃ、日によって体調の変化するオトシではあろう。が。
あれから明確になった疑問疑惑。私は、テイの「いい偽善より、いっそシャイな「偽悪・露悪」傾向のヒトの方が、一億万倍、好きなんだ。雅子が大事か。よお、わからしてもらいました、って感じ。
ウチのこと、黙ってて、なら、勝手になさればいい。皇室不要論は湧き上がるでしょう、ただ、秋篠宮ご一家を、心から離せないであろうヘタレです。

わがまま、親父さん。

親父さんのブログの記事、読ませてもらって来ました。涙が出ました。片思いだったのですね、うちら、皇室、という存在に。あちらは、どうこう言われたくなかったんですね。可愛い長男の、どんなんでも、来てくれたツマ。私が愛して庇って差し上げなくては。だったのですね。

白けたと言うか。脱力というか。自虐の笑いというか。あんな嘘臭い慈愛を見せつけられるより、強権発揮して傲慢な皇后さんで会ってくれれば、正々堂々と笑ったりこきおろしたり批判したり無視もできますのにね。どんだけ言っても今は、胸の中、苦い、苦い。

一枚の写真が明かした真実。ピュリッツア賞。沢田教一もびっくり。ライカでぐっばい、だ。どなたか。こよりさんでしたか、さよなら、ミッチー、か。

・・・これは今後も延々と語るでしょう・・・。話かわって。

わが「ぢょし会」カナダ支部長殿。Kちゃん殿。

>爺でもイケメン、清潔でおとなしく、上品で金は出すが口は出さない、そのような方であればオブザーバーとして出席を許す???<

わはは。許す許す、大いに許す、ぜひぜひおいでを乞いまする。来年の前期のぢょし会(もう、やるつもり)、親父さんもいれたげます。必ず帰国されるのですよ、わかって下さいましたか。リボンつけろの、ケーキも食べろの、申しませんからね。一緒ね、一緒。うふふのふ。

自己紹介、大切なこと忘れてる。親父さん、ちぇくちーだって。言うてた人がいる。大事なこと、お金で買えないもの。生き方で燻らされるモノ。これここで書いたら、次回、参加の折には皆様にぐっちゃぐちゃにされるかも。

そのお姿が見たい私は、これ、どういう趣味ですかしら。(笑)。

同志よ。同士よ。生意気な言い方ですみません。皇室を、こんな風に語る自分になるとは・・・。

ぶんこ さん。

感じることは同じ、だったのですね。雅ドンのどんな写真にも怖気ない胆力はついたかしら、とタカくくってたら何の。

慈愛の皇后陛下のたった2シーンに、ノックアウトでしたがな。

全身で、マサコ妃に「ノー」を突き付けたい国民を、押し返されました。

上品なお着物姿で。あの前、通訳さえ払っての国王夫婦と両陛下、何の密談を交わされたか。

愛子をよろしく??。私にはわかりません。今は言う気が出て来ません。

公と私の区別のおつきにならないトップを。仰いで参りましたお人よし、阿呆の民、わたしも。

また。

でも元気なんですよ、そんな訳には行かさんわああああ、、と。(笑)。

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