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園遊会。


本日、秋の園遊会。

せいせいと和服姿で、皇后陛下、秋篠宮妃殿下。

常陸宮殿下はお風邪がご快癒らしく、両殿下お揃いで。

雅子さん?。 いないようです。



時事通信 11月6日(木)14時34分配信

天皇、皇后両陛下主催の秋の園遊会が6日午後、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれ、両陛下と皇族方が出席者に声を掛けて回られた。両陛下の年齢を考慮して今回から順路が変更になり、距離が約半分に短縮された。

招かれたのは歌手のイルカさん、女優の十朱幸代さん、JR東海の葛西敬之名誉会長、ソチ冬季パラリンピックでアルペンスキー男子座位2冠の狩野亮選手ら。

皇族では皇太子さまや秋篠宮ご夫妻が出席。寛仁(ともひと)親王妃信子さまも2004年春以来10年半ぶりに出席した。 


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コメント

マサコ、ウザ!!  ナルもウザい!

ヒデンカ&オデンカの猿芝居(お猿さん、スミマセン)もエピローグを迎えつつあるのではないでしょうか、そんな気がしています。
シルクとポリエステルの質感の違いを、美智子妃殿下のティアラとマサコさんのティアラもどきにも感じます。
或る意味、皇太子妃もどきの女にまがい物のティアラはとってもお似合いです~。

もうすぐ園遊会、じゃないオフ会ですね^^
参加される皆様がお師匠を囲んで楽しい時を過ごされますように^^

両陛下のお姿が

障害のある中年になる息子を
一人にしておけなくて
どこに行くにも連れて歩く老夫婦と
重なって見えました

うちには自閉症の息子がいますが
やはりかわいいんですよ
健常児に比べて育てるのに
手間暇や苦労が多い分
思い入れがあるのだと思います

でも連れて歩くのが
私的なお出かけではない、という点

「うちの息子の内面には
自分にはない美しいものがある」
とおっしゃって信じたいという
溺愛ぶりが伝わって来ましたよね

いつまでも親が面倒を見るわけには
行かないという現実を
重く受けとめていらっしゃるのも
ご様子で伝わって参りますが
完全に嫁選びの失敗につきます

ご自分たちが愛を貫いて
幾多の困難を乗り越えて
幸せな家庭を築いたからこそ
息子夫婦にもそうなって欲しい、と
願ってしまいました

ご次男はそれができるお相手を
見極められる方でしたし
しっかりふさわしいお嫁さんでした

果たして長男はどうなのか?
好きなだけはどうにもならない、と
教え諭すことが本当の愛情でしたね
弟は良くて兄の自分が何故ダメか?
わがままが許されない立場だと
説得できなかったことが
今までの理由ですよね

sarahさん。

お久しぶり~嬉しいです~。

ナルマサ、うざ? ノンノン、うざいばかりぢゃないのですよ。

キモ。これも必要。きしょ。これも可。

何より。あの人たち、なに? ナルマサっておえらいの?。どこが? 何が?。

雅ドンにブリキのティアラは、まことにお似合いです、お似合いですが、国の宝をどこへどうした。

いずれは時代の皇太子妃の御手にわたるべきティアラ。どこへやった。どうした。

レプリカって、本当だとは思わなかった、どんどん自分の甘ちゃんかげんが深まるのを感じます。しかも。

今までばれなかったから大丈夫だ、これで出ちゃおっと。そんなバカが、あの宮殿に出入りする中にいるとは。

それも譲り受けられたという扇。皇太子の「壺切りの太刀」とやら。

失くした~どこにあるか知りません~で通し切るには、ばれる前に存在自体を失くさないとならんのと違いますか。どういう意味でしょう。おそろしいことをするもの。

普通の人間なら、恐怖とストレスで参ってしまいそ・・・あ。大丈夫なのか。平気ですか、あのヒトモドキのひとたちは?。

ねえsarahさん。はんにんになってしまうと、慣れて平気っぽい状態が、常態になるのでしょうか。

ジャン・バルジャンの話など、きっと、二人とも、知りませんよね。レ・ミゼラブル。惨めなる人々、でしたか?。あの立場で。うちらも惨めです、あんな皇族を。

きく さん。

ずしりと重いコメントをいただきました。こういった視点で見れば、それもそうだろうなあ、と。皇后さまには一番辛い、どうしようもないことでいらしたでしょう。弟に先を越される長男が、かつては清いと言える心持であったと、不憫のお気持ちは増されたのでしょう。浩宮に、小和田嬢はいけませんと仰れなかった。

「こうたいしの望むようにしてやって下さい」と、最後に言われたのは、皇后となってからの美智子さまだった。昭和天皇の「いけない」は、そこで、無くなってしまった。

多少のことには目をつむって、息子の足りない部分を足してくれれば。息子を幸せにしてやってくれれば。美智子さまの思いは、そのあたりだったか。随分、気を遣い、庇い、今でもご自分たちでカバーできる限りは、と頑張っておられる両陛下のお姿は、私には時に、正直、息苦しいのです。そこまで頑張られて、皆は、平気では見ていられません、と、そういう気持ちです。

何か方法は無いのか。両陛下がいささか楽になられ、かつ、皇太子夫婦が、本来そのあたりでいられれば本当はその方が二人(お子さんは別の話)のためにも、という方法が。

無いはずはないと、私は不遜ながら思いますが、まず、皇后さまに納得がお出来になられないのだと。残念ながら今は、そう考えるようになりました。

想像できない範囲では無い。しかし、公人としてそれは、と、歯がゆい思いがあります。東宮夫婦が酷い目にあえばいい、とは、思いません。オワダ夫婦は、酷い目に合われるが妥当、と思います。

「浩宮の中に、私より美しいものを見ることがあります」

美智子さまのこの思いは、当時は確かに「真実」だったと考えます。

今は。砂のお城の残骸を見るようです。

人って。親って。人間って。悲しいものだな、と、思います。美智子さまだけの問題でも無いと思います。しかし「皇太子」は、無理でしょう。無理なモノは無理ではないかしら・・・。

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