KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

いっそ哀れな。

                               第二ティアラへの疑惑が脳裏から去りません。

                            
                            
両陛下 文化勲章の受章者らと歓談
                        11月4日 15時46分


天皇皇后両陛下は、ことしの文化勲章の受章者や文化功労者を皇居に招き、茶会を開いてねぎらわれました。

茶会は、皇太子ご夫妻と秋篠宮ご夫妻も出席されて皇居宮殿で開かれ、ことしの文化勲章の受章者のうちノーベル物理学賞の受賞が決まった天野浩さんや中村修二さんなど6人と、文化功労者に選ばれた漫画家のちばてつやさんやプロゴルファーの樋口久子さんなど14人が出席しました。
はじめに文化勲章の受章者が両陛下とあいさつを交わしたあと、文化功労者が紹介され、天皇陛下が「長年、皆さんが努力を重ね、学問・芸術・スポーツの分野で大きな成果を収められたことを誠に喜ばしく思います」とお祝いの言葉を述べられました。

このあと、両陛下や皇族方は、受章者らとテーブルに着いて歓談されました。


皇太子ご夫妻、と書かれています。雅子さん出ていました。

皇后陛下と秋篠宮妃殿下は和装でした。ドレスコードは「着物」だったのですね。

雅子さんはスーツに帽子でした。

私が、まるで意地悪なオンナのように「ドレスコードが」どうたらと申します。確かに私はとっても意地悪なにんげんなのです。言い訳すれば、私の「目」が意地悪。

そ~れはないんじゃないですか~ってことを、目が発見して、ココロに伝える。心も「そうだよねえ、これは変だよね~」と目に同調すれば、こうやってどうやらこうやらと書きますね。

皇室のような場所で、ドレスコードが合わせられないってどうしようもない。一般的に人は、そう感じると思っています。

結婚式に、なんぼ好きで似合うからって、100万円超すシロモノ(!)だって、ジーンズでは出られない。借りて来てでもそれらしくして、ネクタイ締めて、出席する。普通の社会でそうです、皇室で、どなたかを招いてお祝いする席で、こちら側、ご招待する側の女性は、今日は和服で、と、必ず伝わっているはずのことを、守らないなら、もういっそ、出さない処置をされたらいかがと思う。

見る側をイライラさせるのが雅子さんの方の目的なのなら=そういう説も根強いです、雅子さんが愚か過ぎて愛子さんも、酷い言い方をしますが「使えなくて」皇室乗っ取りが叶わないなら、毀損する。損壊する。ナルさんというニンゲンに関しては、それは成功をおさめています。ナルさん、自業自得とも云われますが、現実に壊れておられます。

日本の皇室を滅茶苦茶にしてやる、という考えの勢力があると=。それにいつまで付き合わされるのか。国民を苛立たせるのも、毀損の一つか。

そうでないと仮定しても、皇族のすることだからって。ここまでさせておくのだって、限度があるのではないかと。

両陛下に対する目が、今までと変わってきている中、今日の茶会出席でした。

どのツラ下げて出て来たか。

って。こういう時に使う言葉と考えます。いつもの、あのツラなんでしょうね。

皇室7Dayとかいう「スケジュール表」に、今日、ここへの雅子さんの出席は記されていなかった。皇太子だけでした。でも、出て来ていた。この言葉にもコケが生えて来た「ドタ出」。それだった?。

あさって6日は赤坂御苑での秋の園遊会が催されるそうです。いいお天気で華やかで和やかで、いかにも皇室の行事って、そういう、園遊会。

上記・表では、皇太子夫婦の蘭は空欄です。ナルさんは公務が激減の一途を辿っているとはいえ、こういうことにはほぼ皆勤で出ておられます、が、雅ドンと一緒くたに、空蘭。

東宮という身位は今や、地に落ち風に飛ばされ、雨にたたかれて大きな岩の陰で腐って行く一葉の葉のごとし。

三笠宮寬仁親王妃は、ご出席のようです。信子妃殿下です。楽しみにしておられる方、多いでしょう。長く何も仰らずいらっしゃいましたが、やはり「信子妃殿下」。

・・・春や、秋の日差しの中での日本の着物の美しさは別格と思う。見るだけで気持ちは浮き立ちます。日本のために祈って下さったブータンの若い王妃さまもよくお似合いでした。こころ熱く拝見したことを思い出します。

上質の絹の光沢、刺繍の繊細さ。あはあ、うっとり。

紀子妃殿下は、馴染んでおられつつ崩されない着方に、芯の強さを感じます。

拝見するのが楽しみです、ミジンコの楽しみ。でも、あさって、お洋服かな?。

まさこさんは、どっちでもなんでもいいです。シラフでは出て来られないでしょう、瞳孔を完全に散大させて・・・よく歩けるわ、こわいです普通は・・・あの姿を、何のためにいつまで晒し続けるかと。

いっそ哀れな生き物と。傲慢な非情な言い方と知りつつ。

何のために、いつまで、どうなるまで、雅子さん。

正視に耐えないお姿です、雅子妃殿下。

第二ティアラを、あの疑惑のティアラを、どんな気持ちでお付けでしたか。雅子さんには解っておられるのですよね。

もう、何も感じられませんか。

廃人に、なっておられますか。なんで、と思います。現・皇太子妃が、そのような。

誰の責任ですか。いいんですか、これ。

誰も責任とらない?。とらないみたいです、いまのまま、いつまで?。

国民、と呼ばれている私たち。何の因果で、こんなことを見せられているんだろう。見たくない姿。





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コメント

表情でわかるそうです

はじめまして。
ブログの更新を楽しみにしている者です。

テレビの音声を消して報道の動画を見れば、
雅子ヒが狂っておられるのが一目瞭然です。

今日私の英会話の先生(アメリカ人)が、
彼女の表情は精神病の人のそれである、と、
精神科医の友人(アメリカ人)が言ってた、と。
先生は数年前にも、「彼女、アメリカのうつ病の薬で症状が悪化してるんだよね」と言っていました。
海外ではずいぶん前から、彼女が精神をわずらっているのが知られているようです。

教室で、アサヒ新聞しか読まないオッサンが、
「彼女、ずいぶん良くなったんでしょ?だから出てきたんでしょ?」とうるさかったので、
見たらわかるって、ひどくなってるって、と言っておきました。
先生(アメリカ人だけど皇室ファン)も、一目瞭然、と言っていました。

それに、ティアラの輝きがないのも、一目瞭然でした。
とても白っぽくって変でした。
レプリカだとしたら・・・。
第1ティアラこそレプリカを作ればよさそうなものなのに。
なぜ第2ティアラのレプリカを作ったのでしょう。
ヤフオク騒動があって初めて「あ、レプリカ作らなきゃヤバイ」と思ったのでしょうか?

第2ティアラの輝きのなさが、闇の深さを想像させます。



第二ティアラ

連日の更新ありがとうございます。
ネット中飛び回って第二ティアラ見てきました。
皇后様のお付けになられてたのとは違いますね。
お直しされてるのかもしれませんが。
ハロウィンで、アナ雪の格好してた近所の子供が付けてたなあ。
クオリティとしたらアレぐらい。
皇后様がティアラ無しだった理由はやっぱりこれ?
そこまでして庇う理由は?
???が頭の中ぐるぐるしてます。
ガン見のせいで目も痛い。


いつまで。。。。。

先程のニュースでは、雅子妃は昨年に続いて茶話会にご出席なさったと報道されておりました(昨年とは、国学院大学の岡野教授の隣で、手袋を座布団の如くお尻の下に敷きながら、ニヘラニヘラとご歓談されていた時の事でしょうか。あの時もやはり雅子妃だけスーツでいらっしゃった)。あれから一年か、歳月が流れるのは早いものでございます。
しかしながら、いつまで国民はこのような茶番劇にお付き合いしなければいけないのでしょうか。
最近、このはなちゃんですら、政府や内閣を始め天皇皇后両陛下のご対応にも疑問を持つようになっております。
このままで良いのか、日本!?!?!
廃太子廃妃、はよ。

さよなら、わたしの “ ミッチー ”

>日本の皇室を滅茶苦茶にしてやる、という考えの勢力があると=。それにいつまで付き合わされるのか。国民を苛立たせるのも、毀損の一つか。

おっしゃる通り、その「勢力(国家?民族?」の作戦だと思います。

まんまと引っかかり、怒っとるオバチャンがここにおりますが(わたしです)、
その作戦も 目新しいものではなく、中世から白人国家が「ワンパターンかっ!」...と突っ込みたくなる位、使ってきた手口です。

ひとつは、征服したい国の「中の」民族同士を争わせ、弱ったところを攻め滅ぼす。
アメリカ大陸を「開拓」した時も、敵対するインディアン同士の潰し合いをさせました。
19世紀から20世紀にかけて、インドネシアを占領していたオランダと、マレー半島のイギリスが対峙します。
オランダは、密林の中で アチェ族との泥沼の長期戦争にに入り 40年も戦い続けた結果、これ以後の植民地獲得戦線からは大きく離脱。
もちろん、アチェ族をけしかけ援護したのはイギリスです。

西洋は、「他民族を利用する」という戦略を巧みに使用します。
「日露戦争」でも、イギリスが日本に資金援助をして 極東進出に邪魔なロシアを倒し、漁夫の利を得ます。

あとは、「ヤラセ」、「マッチポンプ」。
ルーズベルト大統領の策略と言われる「真珠湾」しかり。

「9.11 もアメリカの自作自演」説もありますね。
「攻撃されたから(仕方なく?)報復じゃあー!」とか?
「大量破壊兵器がー!」とか。

世界の穢さの前に、日本人は子羊のようです。
自らの手など これっぽっちも汚さず、「その国の国民に、その国の皇室を潰させる」
他民族利用(朝鮮人)による国の破壊、乗っ取り...と古い方程式で 今、我が国が
ズタズタにされているのです。

オバチャンも タダのオバチャンではいけない!
闘うオバチャン、学ぶオバチャンでなければ孫の世代は地獄の様になってしまいます。

今、天皇.皇后両陛下さえ、「漁夫の利」を得たい輩にとっては、駒のひとつである..と痛感します。
その輩とは?
私は、「お金が何よりも大事な、ずる賢く、長きに渡り国家を持てなかった民族」であろうと思います。

意地悪な私です

KUON様
記事の更新ありがとうございます。

ナルさんは壊れ、雅子さんは狂っている…とても怖い事です。
ジェリコ様のコメントを拝読してゾッとしました。

KUON様がさりげなく文の中に滑り込ませた『どのツラ下げて出てきたか』。
雅子さんは勿論のこと、ナルさんにも『どのヅラ下げて…』、安っぽいペタンコのヅラが異常に真っ黒ですこと。ワカメ?

こういう所業を許し、表向きはにこやかに同伴なさる両陛下に対しても、はなちゃん様と同じに感じる人が増えています。
無論、私もです。

世が世なら、揺るぎなき思想を持つ憂国の士が「恥を知れっ!!」とバッサリ……。
時代劇ファンなもので、つい、そんなシーンを妄想してしまいます。
現実はドラマみたいに数時間や数クールで解決しませんね(*^^*ゞ

明日の園遊会に雅子さんの両親が招かれざる客として来るのか見ものです。



脱力してしまいます

最近見なくなったテレビ報道系をちょっと見たのですが、唐突に天皇皇后両陛下の話題が登場するのですね。
で、書店で雑誌を立ち読みしてみると、皇后陛下を持ち上げた記事が並ぶ。
昔のように、一斉に皇后陛下美化報道が始まっているんでしょうか?
今となっては、ものすごい違和感を感じています。

マサ丼の第二ティアラ、素人目で見てもオリジナルとは別物ですよね。
ダイヤの輝き方が違うのは勿論のこと、真珠が全く別物だろうと思いました。
白黒写真時代の美智子妃殿下がつけられた時代のお写真は、白黒故に、真珠の巻きが私の目でも確認できるように思います。あれだけ巻きのものが50年経って、マサ丼のティアラのような真珠になるものでしょうか。
そもそも第一ティアラを見かけなくなった以降、マサ丼がつけていた第二ティアラとも別物だと思います。

この茶番を黙殺したまま式典行事は進む。
出せば出すほど、皇室の権威が失墜するトーグー夫妻は本当に見たくないです。
皇后陛下の記事ばかりなのは、はっきり理由があると思っています。

国民をなめてるんでしょうか。
いや、なめてるとしか思えない。
最近はそこまで思うようになって、脱力しています。

ジェリコさん。

はじめまして。いつもお読み下さっているとのこと、嬉しいです。

雅子さんは、おそらく、気質的に結婚前から問題があった方と思われます。ただ、あの両親が、愕然とするくらい、あの娘さんのそういう点に関して無関心というか、全く心配するなどの感じがありません。父親が娘を出世の道具にする動きがあっても、母親が同じ、というケースは、一般的にいかがでしょうか。あのお母さん自体、まともな大人の社会人とは考えにくいです。

初めの頃不思議だったのは、そんなに務まらない娘を、親は、諭したり叱ったりしないのかしらということでした。いろいろ解って来た今となっては、いかに自分が世間知らずで甘い人間だったか、苦笑するしかないです。

先生の仰ることは、その通りなのでしょうね。放置することはいいことと考えられないですね。ティアラは確実にニセモノ「散歩好きの絵描き」さんというブログの12年の中に、第一ティアラに関して詳しい記載があります。あれは、作るに難しい物で、今では無理だと聞けば、第二の方をレプリカにした(であろう)理由がうなずける気がします。

これは大きなあちらの失策だと思います。

mizukoさん。

どう見ても、異なる品にしか見えません。ダイヤが輝かない。ブリリアント・カットの意味が無いってこういうこと?。

雅子さんがニセモノだからティアラも偽物で、と、笑っている場合ではないと思うのです。由々しき問題だと思う。

結婚の時に実家から持って来たもの、ではない。皇太子妃という立場に対して許される、国の所有の宝冠です。どこかへ消えてしまったなど、簡単に言えないと思う。無い=イコール、盗られた、なら普通なら大騒ぎ。しかしその騒ぎは無い。わかっているのですね、あちらでは。このままあやふやに、するつもりなら、国民の方から声を上げて行っていい大事と思います。人々の目を舐めて、これでいいやと出て来たのでしょうか。

大ごとだよ、これは!。

はなちゃん さん。

イヤな渡世だねえ。猫なで声のウツク(そうな)話がだらだらと朝の空気を汚し、コメンテーターだか何だか知らんが、ずらっと並んでしたり顔でうなずき、綺麗ごとのトークを展開し、目じりに皺を作らないよう目の形を決めて大きい口を開けて「ワハッ」と、破顔一笑、の嘘顔を作ってみせる。

な~にが雅子さま~だよ。目ん玉ちょちょっと拭ってよおく見てみな、あのキサキとやら。どこにもここにも滅多に生息していない酷いもんだよ、あんなだらしなさを一目で感じさせるげすは人前に出してあげたらあかん。

もうイヤだと目を背けることができませんので、頼まれもせんのに、はよ退け夫婦退けと呪文唱えております。

人を呪うリスクは知ってる。ブーメラン来るなら来いやぁ。

受けたるわ。(笑)。

こより さん。

遅くなりました、失礼しました。

>世界の穢さの前に、日本人は子羊のようです。
自らの手など これっぽっちも汚さず、「その国の国民に、その国の皇室を潰させる」
他民族利用(朝鮮人)による国の破壊、乗っ取り...と古い方程式で 今、我が国が
ズタズタにされているのです。 <

そうなんですよねえ・・・。言葉が無いです。やられています、その中でも、平和に慣れて(呆けてとも言う)、戦うくらいなら中国の下になっても言い、など言い出すヤカラもいる。今は、まずメディアを乗っ取る法則に従って、まともな日本人の感覚は潰されているjから・・・かく言う私も、偉そうには言えない、長年の脳内花畑満開でした。

言葉も奪われます。伝統文化すべて、美しい物は蹂躙されます。既に、あのあたりがそうなっています・・・とか、書いていてももどかしいばかりです。

両陛下など、純粋一途なご存在、赤子の手をひねるより簡単に・・・今はちょっと、書き得ません。

やられてしまっておられます。今上も、皇后陛下も、まことに、三日前に生まれた子羊。そのものなのですね。でも内面は、ウツクシイままでいらして。また。

ジュウの話まで踏み込むと・・・それなのですが・・・。

ぷんこ さん。

子どもの頃家に、日本刀がありました。チャンバラ映画みたいには一度に沢山、人体を斬ったり出来ないのだと教わりました。が、日本刀は、斬るもできるし、刺すも可能。物騒な話していますが、うんと短めのものなら、女でも体ごと腰だめでぶつかって、仇討もできたんだと。小学生女子に、得々と語ったあのオジサン、戦争で渡っていた国でしたことは、口をつぐんでいたそうでしたが。

ナルさんは、お帽子新調されたとか言われていますが、どうも、秘密靴は止めた?。

北のあのぼっちゃんに影響されて? この頃、奥さんより低くなってはります。低身長なのは本人のせいではないのでナンですが。お若い頃はキリットとしておられたし、そんなみ〇るしい、という方でも無かった・・・今は、壊れていると言ってかまわないと思います。日々共にいる人間に、引きずられた。完璧にオワダにやられた。そういうことでしょうね。

園遊会では、あの夫婦、去年のように立ち食いで肉を貪っていた話は漏れ出ていないようです。オカラダに何かお障りが?とも聞きます。ああいう渡世をして来た人間は、倒れたら終わりですね。そう思います。口をきくくらいはできるのか、指令はまだ、出してるのか? もう少し見てゐたいですね。

モッコクさん。

宝石を見るのは、好きです。欲しいと言うのとは違う、綺麗だから、見ていると気持ちいいのです。何かの折に、ウィンドーの中を、迷惑にならないように眺めさせてもらう。きれいだなあと思う。昔、少女フレンドという雑誌で、ホープダイヤと言う「不幸を呼ぶダイヤ」とか、英王室の世界で1番だか2番目だかに大きなダイヤモンドが煌めく王冠、なんてグラビアを、ドキドキと見ていました。

誕生石は真珠で、これは幾つか持っています。一口に真珠と言っても、随分違うと思う、バロックがいいなどと思った時代もありましたが、普通に丸い美しい珠が、真珠らしくていいと。で。このたびのティアラが、初めから「おかしい」と、思えて仕方なかったです。仰るように。全部、同感です。

煌めかないティアラ。デザインと言うか、ありようが、ずどん、どすん、という感じで。高価な貴重な宝飾品、皇太子妃の宝冠、という「ありがたい感じ」(笑)、きれいだわ~というトキメキ感が、全く無い。

あれ着けて、よく出て来たなあ。これで終わりだ。と、私、わくわくしたのですが。

このまま?。問題、ナッシング?。

皇室の財産の一つです。第一ティアラも日の目を見ていない。なんで出て来ないのか。この第二は、とっかかりになるはずでない・・・のか?

日本って、そういう国なのか・・・逃げ得(下品な言いようですが)許すのかなあ、と、平静でいられません。いにくいです。

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