今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

ビジネス。追記あります。



             第二ティアラも違う。別物。妄想と笑われても書き続けます。違う・・・。


いろんなことに疎いまま馬齢を重ねて、わからないことが沢山あります。

皇族のなさっていることも、意味だの理由だのわかりようもないから、へ~そうなんだ~と、お写真眺めたりテレビで拝見したり。

昭和天皇皇后両陛下がアメリカで、ミッキーマウスの時計をどうとか、読んだ時は、そういう物も身にお着けになるんだ、とか。

今上両陛下があちこちへ「親善」の旅にお出ましになり、現・皇太子が、泣いて後を追おうとなさる秋篠宮殿下を後ろから抱えて止めている写真なども、ふうん、と。皇室の子どもも泣いたり暴れたりするんだ、と。でも「ナルちゃん」はいつも可愛くなく「,あーやちゃん」は可愛かった、私の中で。自分とは違う世界の特別な子供だったながらに。

皇族は、疑いなく「特別な」存在であられた、私の中で。


幾つも沢山「なぜ」がある、ごく最近のことで言えば。

少し前にナルさんが一人でスイスへ行っていた。スイスとわが国の国交樹立何とか年記念だ、とのことだった。

始めの計画では皇太子は

「雅子の病気のことや愛子の視野を広くするため」

一緒に行きたいようなことを言い、自分たちもその方向で考えていると言っていた→はからずも言わされた、ぺろっと喋らされた→結果(かどうか)ナルさんは一人で行った。ちょこっとあやしてもらって、帰ってきた。

あの一連の報道の時に感じたのは、

「本当に国交樹立の何とかで、呼ばれたのか? そんな儀式があったのか? ナルさんが乾杯前に酒呑んじゃって、しかも平然としていたあのガーデンランチ以外に、何かそれらしき国と国とのオゴソカ行事があったのか?」

未だに応えは見つからず・・・というか、つまり、実は一家三人で外国へ行きたかっただけなのを、理屈こじつけて何とか言い、雅子愛子は出してもらえない状態で結局、ナルさんが一人で遠足して来た。

だけのことだったでしょう。

誰がそれをさせた? これは「外務省」という答えしかないでしょう。


ナルさんの押しかけ訪問は 、シビアなスイス国にいいようにあしらわれて、恥晒す形で終わった。

では、この度のオランダ国王夫妻の訪日は?。

・・・昔なら、どこかから王様方が来られたら、なんだか熱烈歓迎しなきゃ、仲良くしなきゃ、王妃様は綺麗と見上げたり仲の睦まじいのを「さすがだわ~」とぱちぱち拍手したりするものだと思っていた。

今わからないのは、オランダの国王夫妻は、外相その他のみでなく、ご本人いわくの

「中小企業150社引き連れて日本へ来ました」

大勢様ご一行で。何しに、日本へ来た?。

王様がカップルでいらしたので・・・国賓なのだそうだし、天皇皇后両陛下は丁寧にお迎えをされ、歓迎の晩餐会も開催された。

国王は演説した。かつてその母親女王がしたように。

「オランダ人はあの苦しみを忘れていない、と。」

被害者意識満載のスピーチを、おしつけがましく堂々と。

陛下はお言葉を述べられた。誰かの手になる原稿を、お読みになられたのだそうです。

オランダ王に押されて、ごめんなさいでしたね、とか、そういった感じ?。

まさか、ごめんねあの時は、と謝意を聞くためにご一行、来たわけでは無いです。

ごめんねなら、それは、形であらわさなければ「ごめんね」ではないでしょう、そうでしょう天皇さん。

そういう場が、あの、晩餐会でしたか。

今、この時期に、なんで?と思います。

どこかと喧嘩をあらたに始めたのでもなく。揉めてもいないでしょ。唐突に、オランダ国王夫妻が来日する、雅子さまもその一週間前の「説明」を受けられ、晩餐会に出席される。って。

いつ、誰が、どこで、どう決めて、その主な目的は何なのか、何をしに言いに来るのか。
雅子ヒの父親がオランダ・ハーグの国際司法裁判所の・・・とかいう以外、両国の現実的なつながりは薄いと。そう、思いませんか?。

10年ほど前の、王室が受け入れてくれるから、との、不可解な「長期ご静養」から不可解だったのです。

あの後で当時のベアトリックス女王は、雅子さんは危ない状態では、と発言されている、現・国王も同じ認識だったよう、でも、国王は元女王も現国王も、それを心から心配される理由は、はっきり言って、無いです。

このタイミングで大挙ビジネスマンを連れて来日して。公式な席上で「オランダ人は辛かった過去を忘れていない」=恫喝と言っていいのではないかしら=怒らない日本人の前で=とスピーチする国王とは、つまり、100パーセントオランダ人、当たり前、オランダのことが何より大切な立場の大男です。

これを、仕組んだのは、どこで、誰でしょう。何のため?。少なくとも、日本のためではない。

オランダと、いさかいやもめ事を起こす理由も無い、望みもしない。普通に、すれ違えば会釈を交わす間柄でいい国同士、で、いいではないですか。

ただ。雅子のことで、大きな恩を売られてしまった結果になっています。

そういう結果が現実にあることは、国同士の関係では、弱みそのものになりませんか。


国王が来て、わが国は日本から蒙った苦しみ辛さを忘れていないとスピーチして。

今日から一座が移動しているクネの待つ国と同じこと言った。それを、聞かされてしまったのですよ。

雅子は挙動不審でニラニラ笑ってたけど。

・・・それに対応する内容の原稿を、天皇が読み上げた。

ご自分で用意されたものでは無いです、どうとでも味付けできた内容でした。日本人の用意したものと思えない。

やられた。

やられたんだ。

私は、もちろんオワダヒサシがこれを仕組み、実行したと考えています。それ以外に、このタイミングであの国賓が来日する必然性は無かった

考えたらわかる、なんで、何でも無い今、来たのか?。

要求しに、来られました。雅子さんは、オランダとの「親密な」関わりの「証拠品」であるので、顔を見せない訳にはいかない。どうしても、この基地外妃を、わが国では温かく迎えて丁寧に遇した、去年の訪蘭の在りようは無礼至極のやり方で、実ははらわた煮えたぎるようなものであった、が、そんなことは小さいこと。雅子がオランダで世話になったことを、他の誰はともかく、日本の天皇と皇后は忘れるわけには行かないので覚えている、恩は受けっぱなしでいいと考えられるわけは無いので、ずっと心に刻んでいるので・・・と、オワダヒサシは考えるわけで。

雅子。どうしても出て来い、となる。

オランダ国はビジネスをしに来た、国王が来たので天皇が迎えた、しかし本来、天皇は、ビジネスの相手にはふさわしくないのです。

しかし国王が来て、天皇は迎えた。

国王は、ビジネスマンとして来るなら、そのごとき来方をするべきだったと私は思います。知っている日本人、いるでしょ。

でも正面から来たので。王様として来たので。

ホワイトタイで迎えるしか無かった。

国王(と背後でやらかしたヤツ)の勝ち、ですか。

商談もすでに、成立したようで。その商談の対象が、本当に「いい物」。本当にいいものだと言う、F社のシェーバーのごとき良品ならまし・・・って、そういう問題では無い。

>国王が率先してしかけてきた商談の相手に、天皇を用いたことが、納得行かない。

日本ではこういうやり方を「汚い」と言う。

納得できないことを「した」のは、利害関係がウィレムと一致するオワダでしょう。

オワダ氏に、どんな利益があるか。

計算は出来ようがないけれど、自分に、どんな形でも確実にキックバックの来る商売を仕組んで天皇を利用し(あからさまに今回はそうでした)、あの醜態をさらす娘を「証拠物件」として引きずり出し、判断力一切持たない娘ムコ・・・日本の皇太子・・・の無能無様を天下に晒した(今に限らないけど)、

小和田恆。

許さない。

で。皇室の、皇族の海外訪問だの国王来日歓迎晩餐会、だのが、こんなモノなんだ、と、今更知った、気づいた自分の、阿呆であることお人よしであること。

気持ちの持って行き場がありません。

腑抜けです。

腑抜け。

私ばかりではない。利用されている方も。

やられたい放題やられて。

秋篠宮殿下の御一家がおられるので、気持ちの端っこがまだ繋がって、もうイヤだもう知らん、とのセリフを、押さえ得ている気がします。

それだけみたいな気がします。

清新清冽並びない、本物のご皇族と仰ぐことの出来る方々の「皇室」が、まだ、あると、信じていられるから。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



富と栄光のためでなく ただ名誉のために

                                       井沢 満氏のブログより。



明日が小説の校正締め切りなので、今日もじっくり書く時間はないが・・・・

オランダ国王の余りにも一方的晩餐会スピーチに、いまだ心がざらついている。
書ききっていればスッキリするのだが、時間に不自由していて腰を入れて
反駁できていないので。

駆け足だが、日本人に最小限知っておいて頂きたいことを箇条書きで書く。

まずこれを見て頂きたい。

    (KUON註:スカルノ元大統領の筆跡)


スカルノ大統領のインドネシア独立宣言の書である。

日付の年度に留意されたい。

西暦では、1945年8月17日であるが、05年となっている。

これは「皇紀」なのである。皇紀2605年。

インドネシアの独立が日本のおかげであることをこういう形でスカルノ大統領は
宣言文に織り込んだ。

「侵略戦争」というのは、戦勝国側の一方的烙印で、あの戦争は白人による有色人種の奴隷としての使役からの開放でもあった。

そこをくれぐれも、日本人よどうぞ忘れてくださるな。

戦争の全てを肯定はせぬ、出来ぬ。

しかし、私達が幼児期より刷り込まれてきたように、日本だけが
一方的に愚かだったわけでもなく、悪かっただけでもない。

戦争は肯定しない。

言い訳もしない。

だが事実は事実として見ておかないと私達の父や祖父の名誉が、
そしてその子たちや孫達である日本人の名誉が足蹴に汚される。

あの戦争には白人からの支配から、アジアを独立させた戦争でもあった。

これをどうぞご記憶いただきたい。子にも伝えていただきたい、

インドネシアは、数百年間に及ぶオランダの支配下というよりは、略奪下にあり国民は家畜のごとく使役されていた。

オランダにとって、オランダ王室にとって有色人種は動物。人間ではなかった。
それから、まだわずか70年。国と王室の性根がそうやすやすと激変するわけでもないことは、ご理解いただけるだろうか。

1942年、3月1日。日本軍はわずか9日間でオランダを、インドネシアから駆逐、数百年に及ぶオランダの強奪からインドネシアを開放させ、更に動物ではないのだぞ、白人と同じ人間なのだぞ、と誇りを教えこんだ。

オランダが執拗に再度攻め込んでも、もう彼らは屈することがなかった。

そしてオランダは植民地を失い、しかもそれが小さい黄色い猿によってなされたことに、屈辱と怒り。

インドネシアの「国立英雄墓地」には11名の日本人が手厚く葬られている。
「英雄」墓地である。

インドネシア側にとっては日本の戦いは聖戦だった。

心からの感謝があった。

ここを忘れぬよう。

そして、日本が敗れた後もまだ帰国せず! 祖国に戻る道を選ばず!
インドネシアにとどまり、その独立に生命を賭けることを選んだ
日本人がいたことを忘れまい。

日本軍降伏後、4年5ヶ月におよんだイギリス、オランダとの独立戦争に身を投じた旧日本兵の数、千人とも2千人とも。それらの数すらつかめぬ名も無き英雄たちよ。

戦死者は、つかめた数が約400名。彼らもインドネシアの墓地に埋葬されているのだろうが、そのうち32名が各地区の英雄墓地に葬られている。

敗戦後もなおインドネシアに留まった日本男子たちの、心意気。

オランダがインドネシアに踏み込み、強奪を始めたのは1605年。


以来実に3世紀半にわたって、インドネシアの人々を家畜として
使役、人口わずか0,5%のオランダ人が全生産額の
65%を専有するという悪辣ぶり。

日本をどの口で侵略国家と呼ばわり、どの汚れた手で打ち据えるか、
オランダよ、恥を知れ!

戦争を肯定はせぬが、日本がロシアを打ち負かしたこともまた、
全てのアジア人に勇気と誇りを取り戻させたのは事実である。

第16軍を率いて、今村均中将ジャワ上陸を敢行、3ヶ月を要すると言われていたのに上陸10日後には、オランダ軍司令官はあっさり降伏。
このことへの恥辱もあり、オランダは執拗な恨みを日本に持つ。

今村均中将の言葉。

「独立というものは、与えられるものではなく、つねに戦い取るべきものだ。かれらが戦い取ることのできる実力を養ってやるのが、われわれの仕事だ」




それから、歩み始めたインドネシア独立への道。

300近い言語をインドネシア語に統一。

州の長官、副長官などに現地人を登用し、参議会を作って、行政や議会運営を習得させた。

インドネシア義勇軍を編成し、3万5千もの将校、兵士を育成。こうして後の独立戦争の素地は整えられた、日本人の手で。

・・・・・・どこか日韓併合時代の日本政府のやりかたを彷彿させる。

日本人には本来、白人の如き強欲さも傲慢さもない。
朝鮮も日本が合邦せず、ソ連の手にわたっていたら、文字通り植民地とされて
強奪され、人々は家畜として使役され、現在の近代国家大韓民国の姿はなかったはずだ。

インフラを整え、ハングルを広め教育と健康に留意しつつ統治したのが日本である。

韓国の近代化の礎を築いたのは日本である。

日韓併合の全てを肯定はせぬ。だが、西欧の概念で、あの統治時代を植民地と呼ぶのは絶対に違う。

それは、日本国民は胸を張って主張すべきことである。

韓国に侵略戦争呼ばわりされる謂れはない。

朝鮮半島での兵隊募集には応募者が殺到、日本兵として戦った。
朝鮮名のまま出世、日本兵の一団を率いていた者たちも複数。

これらは伝えねば。

過去のためではなく、これから日本人として生きていく子らのために。



スポンサーサイト

コメント

オランダが反日国と知らなかった頃、アンネ・フランクが生まれた国、フェルメールを産んだ国。見渡す限りのチューリップと風車…行ってみたいなと思ってました。マサコサマがご静養に行ってマウリッッオ美術館を15分で出たと読んだ時はマジにアホかと呆れたもんですわ。今回の訪問もよぉわからん内に『マサコサマ復活』の場になって勇気ある毛束のおかげで注目(色んな意味で)集まり、立派に(毛束が)役割を果たせたと思います。髷にびんづけ油を塗らなかったか艶のないバッサバサの髪で出てきくさって映像見ても口は半開きで会話してる風でもなく。式服費に1700万と子供に言えば『俺のトレーナーしまむらで1700万円』と素早く反応…さすが関西人(笑)アレに注目が集まりビジネスも大成功とくれば、いつでも静養に来てねって所ですか?税金たっぷり遣ってアホな事したもんやと思います。そして第一ティアラじゃなかったので官邸にメールしました。

失礼致します

こんにちは
日月神示に、
上に立つ者がますます悪くなり、
日本はもうどうにもならん所まで行く…
とありますね(興味なければスミマセン)
今の日本と、あながち合ってなくもないかと。
日本は皇室含め反日の霧に覆われています。
政財界、官僚…反日国や他国に金を使ってます。
そのくせ、日本は借金大国だと矛盾した言い訳で、増税消費税上げです。
にも関わらず、雅子卑の衣装代にとてつもない金額(ひとつの例)
もう皇室タブー視を取り払う時期に来ているのではないかと思います。
食べて排泄する同じ人間です。
冷めた目での視点が必要な時代かと。
最高位とされているのに、朝鮮えたひにん?の最下位と同じ屋根の下、なのですから、タブーも何も、もはや皇室自ら破ったという事でしょう。
あほくさ…です。
ただ、秋篠宮両殿下には「日本」を感じます。
一筋の希望の光でしょうか…

記事とズレたコメ

記事とズレたコメントでスミマセンでした。
今回のオランダ国王騒ぎは、オワダ陣営とオランダ国王の勝利でしょうか。(いつもか)
雅子卑は利権カードですからねオランダにとっては。
そりゃ、絶対出ろ!のオワダ命令かと。
しかしながら、命を救われたであろう日本に… 差別もなく寧ろ特権枠で恩を得た身で、
よくも日本に仇なす反日態度が取れるものだ。
そういえば雅子卑は韓国語がぺらぺらとか?皇室おばさんの?みどりさんの言とか…本当なら背筋ヒュ~!です。
阿倍首相の伏し目は敗北宣言に見えてしまった!!

安倍総理の顔は。

UONさま、
今日もありがとうございます。

みやちゃん様も書いておられましたが、
私も、安倍総理が曇った顔をなさっていたのは、はじめはまさ丼が臭いのかと思っておりましたが、
「この女、なんてことしてくれたんだ。弱味を作ってしまって日本はいくら払わなきゃならないと思ってるんだ!この財政難に、消費税あげるのも反発くるだろうに。」
など、まさ丼に相当怒っていたのだと思います。
私達より、よっぽどまさ丼の基地外ぶりは御存知だろうし、しかも披露宴、晩餐会と身近で見てしまっただろうし。

お煎餅の党と連立なのがひっかかりますが、早急に動くきっかけになってくれたら嬉しいのですが。
まさ丼は、やりきったどや顔でお電化を公務に一人でいかせハロウィンパーティーだとか。
先日のデパートでもやりたい放題、社員さんたちが困っていらしたとか。
国益を損ね、国民をないがしろにし、皇室に迷惑をかけまくるこの一家、早く早く出ていって欲しいと益々願っております。

申し訳ありませんでした。

KUNONさま、Kがぬけてしまいました。本当に申し訳ありませんでした。

こちらを読んで井沢さんのブログ読んで泣きました。『独立とは与えられるものではなく戦いとるもの』現地で指揮をとられた方の重い言葉、9条信者に聞かせたい。さしずめ我が家なら『学習とは教わるものではなく自ら学ぶ事』と次男に言ってやりたい。このまま黙っていればいいようにやられる、こんなんじゃだめだと気づく為の今だと感じています。

貴重な記事のアップ。ありがたいです。
日本だけが愚かで悪かったのではない。
先人に恥じぬよういきたいです。

KUON様
こんばんは。
オランダが反日国だったなんて知りませんでした。
日本の後に韓国訪問って・・・同じ穴のムジナですね。
亡父が戦時中はジャワで衛生兵をしておりました。現地の島民とは
争うことなく仲良くして現地語を教えて貰ったりしていたそうです。
只、ジャワに着くまでが何隻も船がアメリカ軍に沈められ自分が乗り込んだ船は危ういところで助かったと言っておりました。
今、改めて日本の歴史教育を正しく教えて欲しいと願うばかりです。

全部出ろよ!

秋篠宮殿下誕生日。愛子誕生日。三笠宮殿下99歳白寿。雅ドン誕生日。天皇陛下誕生日。佳子様成年皇族のお祝い。楽しみだなあ。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

ぽちゃこ さん。
官邸にメールされましたか。ティアラ。あれ鉢巻して、よく出て来れたもんだ。思えばここ10年ほどで数回、あれで出て、そんなには騒がれなかった。だからもうオーケーってなノリで、偽物かぶって来ましたか。無茶やる割には甘いと言うか。ダメだもんね。見る人には見えて、バレちゃってる。でもダメなんだね、偽物だからどうなの、何の問題も無いわよって、あの基地外たちの高笑いが聞こえる。
オタクの息子さんはまだ反応がいい方ですわ。ウチの娘どもは、まだ頭トロトロ。雅ドンの「汚さ」の面じゃらアプローチしようと試みて。(笑)。信じられない、こんな人めったにいない、と。そこから、これが妃殿下であることの違法性(もう、そんな感じ)を説き~の。税理士氏には、初めは「まあ、皇室のことはね~」とか言ってたのが、お金の使い道への疑惑を話して、絶句させ~の…ピンとはまだ、きてはらへんけどね。
頑張ってるわ、私。(笑)。若い子たちでも、そういうことも言っていいんだ、など、(不敬」への配慮があるのでこちらが驚いたり。私が一番過激だと言われてる・・・笑われてる。おさんどんしてる強みで、言い続けます。
伊沢満さんのブログには、教えて頂くこと多いです。

みやちゃん さん。

始めまして、お返事遅れてすみません。

う~ん。皇室のことは、中途半端な状態と感じています。これは他のこと一般にも通じると思うのですが、ネコナデ声でやたら持ち上げ、わざとらしい温かさで褒め称え、風向き変わればこてんぱんに叩きにかかる。とにかくネタが欲しいので薄っぺらに飛びついては、使い捨てにする・・・皇室と言う存在も例外でなく。

ある女性誌の表紙に、「10回起こしても起きない、もう行かなくてもいい」と、皇太子が内親王への怒りを爆発させた・・・こんなこと、誰がバラシしたという以前に、東宮家の話題として、あまりにもあまりにも・・・愕然とする最低レベル。でも、最近こんなのばっかり。

本当は、こんな馬鹿馬鹿しいことにびっくりしたりしたくないが。とにかくあの夫婦に即位なんかされたくないコケの一心、こんなんばかり書いて行くと思います。爆。

ずれたコメントでもけっこうですよ。(笑)。私も思う存分ずれてます。

琥珀さん。

>国益を損ね、国民をないがしろにし、皇室に迷惑をかけまくるこの一家、早く早く出ていって欲しいと益々願っております。 <

世にあまたのひと在れども。ここまで酷い人…一家って、珍しいのではないかと。世間知らずの私は考えます。幸か不幸か、こういう人物に身近に接したことがない。

いつも思うことですが、3軒向こうの変わった住人なら、とりあえず揉めないように留意して、放っておく。奇行を見かけても、家の中で笑ってるくらいにする。道端でどなたかと喋ったりはしないと思います。そもそも、井戸端会議って今は無いですよね、井戸も井戸端も無いし。

でも、これが皇太子妃です。不条理ですが、両陛下がそれを認めて通っておられます。私はそんなのイヤ、真っ平御免ですので、ミジンコのくしゃみ、どこへ通らなくても、読んで下さる方々と多分同じ思いで(違うヒトもいますのよ・笑)あの夫婦退いて退いてと書き続けるつもりです。

冷静に、正面から考えれば。

ダメだと思います。無理です。

それから。一文字くらい散歩に出たって気にするような繊細さは持ち合わせ無しです。お気に召さるな、です。おーけーです。(笑)。

ぽちゃこ さん。

タイに合弁の工場があって、時々行っていた頃。耳に目が入りこむ・・・じゃなくて、タコができるくらい、夫に言われていた言葉。
自分の身は自分で守るしかない。そんな、当たり前の言葉。若い頃のフォークソングにもあった、「お国は俺達死んだとしてもずっと後まで残りますよね」。
嫌なことは、イヤだと言い続ける。私は、ミジンコでも、そうしたいと思います。
>『独立とは与えられるものではなく戦いとるもの』<
何でもそう。口開けてて、天から都合よく降って来るものなんか無いと思うの。。

白虎さん。

始めまして。おいで下さりありがとうございます。

お苦しかったのですね。日本は悪い国、ひどい国、未来永劫謝り続けなければならない。と。オワダ恆(だけではないが)の、この自虐史観。私も、何か罪びとの心で近隣の国に目を伏せていないとアカン、みたいな時期が長かったです。

少しでも、背筋を伸ばした日本人として生きて行く気持ちを、忘れたくないと思います。オランダ国王が来日して、あれこれ考えるきっかけになりました。

またいらして下さいね。

アビさん。

私も知らないこと沢山あります。オランダに関して知っていたのは、風車、チューリップ、サボ(木靴)、アンネの家、それと最近は、中島らものエッセイが好きだったせいもあり、麻薬の合法の国、飾り窓の女が観光の名物・・売春も合法の国、今日の「同性愛者が住みやすい国のナンバーワン、といったことでしょうか。

同性愛の方に対して激しい偏見を持っているつもりは無いです、が、日本と感覚の違う国だとは、普通に感じますね。

王妃様は、元々オレンジ色がお好きで、よくお似合いだったと思います。雅子さんのあのスーツは非常識だったと思います。スーツも何もかも。まともなところの一切見えない、珍しいヒトですね。本当にイヤです。

けっ さん。

始めまして。お怒りですね。けっ。ふんっ。こちらの言葉で「アホかっ」

いずれにしても、単語の最後に小さい「っ」がつく、鼻の穴が膨らんじゃう。

とりあえず。用も無いのに名古屋なんか行って無駄に税金使わないで。

自分の誕生日に出て来いマサコ。サボりの申し開き、してみろマサコ。

私としてはこう言いたいですね。

逃げるなマサコ逃がさんマサコ、けっ。(笑)。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://kuonnokuon.blog.fc2.com/tb.php/1881-1e7d4af1

 | HOME | 

文字サイズの変更

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

悲しいこと (67)
福島事故 (37)
未分類 (361)
ことばのたのしみ (64)
ゆれ・ふら・とーく (137)
怒っていること (33)
嬉しいこと (42)
ノンタイトル (62)
今の思い (241)
呆然となること (51)
旅のこと、とか (5)
おそれながら、なことこと (3)
あほらしいこと (89)
残念なこと (33)
虚しいこと (52)
おそれながら、なこと (70)
わははなこと (39)
茶番じゃ。なこと。 (28)
実録 (15)
美しいこと (30)
厚かましい話 (57)
おそろしいこと。 (55)
「美智子さまの恋文」より (6)
たのしいこと。 (1)
うた日記 (17)
実は実話?。 (0)
実話ぢゃないのよ実は。 (1)
戯文 (1)
戯文 ジャムのかなしみ (2)
こういうこと。 (37)
御製 (9)
ミテ子さま・考 一 (1)
ミテコさま・考 (11)
みんなのうた (12)
くおんの万葉集 (6)
くおんの万葉集・番外もあり。 (1)

ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


しんしんと肺碧きまで海の旅

             篠原鳳作


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


しんしんと肺碧きまで海の旅

             篠原鳳作


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

FC2Ad

Template by たけやん