今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

勇気の毛束。

                     第二ティアラにも強い疑念を抱く私です。なんか違う・・・。


 7寺30分に始まった読売テレビの

「雅子さま11年ぶりの晩餐会出席」とか。

現・両陛下のオランダ訪問の折、当時のベアトリックス女王が。根強い反日感情の渦巻く中、ご自身が空港までお出迎えをされた、と。

これ。現・両陛下がオランダに破格の歓迎を受けたと?。


当時は皇太子夫妻だった両陛下を、女王陛下がお出迎え下さったことは、確かに丁寧にしていただいた。

しかし、オランダ王室の国王様って、日本の皇室とは根本的に土台が異なり、第一級の「外交官」「営業係」であり、しっかりお仕事なさるのは国のため(国益のため)当然、と、私は考えます。

富める国では、失礼ながらありません。売春も麻薬も合法であるにはあるの理由がある。キャッシュが必要、と言うは、無礼が過ぎましょうか。事実ですが。

当時の皇太子ご夫妻への手厚い対応はありがたかったけど、謝罪イコール賠償金、のセオリーにのっとって迎えることの必然性を考えれば、そこまで腰低く「ありがとごぜえます」せんでも。よくしていただいて、くらいのことです。でも大げさに言ってた、テレビ。

昭和天皇に生卵投げたことも葬儀に欠礼したこともスルー。仲良きことは、まあ、ウツクシイことなのだろう。


・・・読売テレビ、3日からは韓国へ行くオランダの国王夫妻に、どこまで卑屈に追随してのこの無礼か。というのが私の実感であります。

10年くらい前のオランダへの国費での愚鈍夫婦と一名の静養も、去年の、行くけど晩餐会は欠席でね、の即位式への出席も、はっきりオワダとの利権絡みのものであった、むざむざ、オランダに、わが国の愚鈍の夫婦が恩を売られてしまった、上からかぶさられても仕方ないような恩を受けてしまった・・・悔しさ。今回の、韓国へ行く前の訪日、謎は(謎では無いのだが)深まるばかり。

日本の首相が徹頭徹尾、渋面だったのも。夫人までうつむき加減だったのは、やはり、雅ドンが、あの方の許容ラインの限界を超えていたから? 韓国びいきと言われる夫人の「かなわん」認定、ある意味すごい、そして、一番これが近いのでは、という想像では、

正直さをあらわにアピールしておられました。、でしょうか。うちら、これとはちょっと違うし~、と。

首相夫妻ともあろうお立場のお方が、イヤだからと言って、必要でない場所で、あの態度はわざわざ見せつけないんだろ,と、見ておりました。

まあ。とんでもなかったテレビ。

何にもしらないから上げておけばいい、くらいのことではありましょうが。

訪日の際のベ女王が、晩餐会の席上で賠償金を要求して、しっかりがっつり32億円ぶん取った、それには触れず。

どこの国のどこの国民に向かうテレビ局か。・・・ン? ああ、そうでしたね。聞いて悪かった。


読売テレビ。なんか、ナカヤマとか皇室担当のウスイとか。知らないでも無い顔が見えていた気がします。あの人たちは、内容に関わる権利無いから、喋らされてるだけ、他の皆も、しゃらくさいナレーションを聞かされてどうでも言い動画を凝視する顔を作って(今朝のギャランティはこの凝視顔に対して支払われる?)、もっともらしくうなずいていれば、数分過ごせば、この問題については終了。

だから恥を知る人間はテレビには出ない、と言えるのは、別の仕事を持つ人間だからですねきっと。

タレントも楽では無いんでしょう。でも、がっつり笑われもしますね、仕方ないですね。ご承知の上ですね当然。


で。肝心の「雅子さま」に関しては、独身時代の動画が少し、婚約会見での

「皇室で(ナルさんをどうちゃらして)どうして行くのが自分のツトメなので・(外交官を止めるのは)悔いはありません」

とか、言い垂らしてたマナコするどい場面とか。あの方、自分のこと「外交官」だと、信じていらしたのかしら。それが、改めてびっくり、信じがたいことでしたが。あの一家に、あの一家流の思考回路で育つと、あーゆーモンが育ちあがると。

人間形成学の上から大変興味深いケースであるのではないか、と。

顔面整形学上では、これも研究に寄与されるケースではないか、と。

目も鼻も。何度どういじっても繰り返される崩壊。目で見て解る

皇太子ヒ雅子さまの顔面崩壊までの取り組み及び実行の歴史、懸命の施術の前にもろくも崩れゆく顔面と技術との死闘。ネバーギブアップ不屈の闘志は次回、いつ、どこで何の際に発揮されるか。雅子さまプロジェクト、常に土壇場での登場とおなりになる妃殿下の整形の成果はしかし、ジャストなタイミングで人前に示されることは無い。

ジャストタイミング、の無い残念ヒ雅子妃の、かの夜は堂々映し出されていたお団子髷のてっぺん脇の、びよ~んと跳ねていた邪魔っ毛。下の方にもあった。各ひとたばずつ。

上を向いたり下を向いたりしてた。

メディアが、数少ない「なんとか出したい」画像に多用していた、オランダ国外相を相手の「まさこのこーしつがいこう」。の、んへ、とバカ口あけて。瞳孔散大継続中の目、寄り目にしてのお察し下さい横顔のその頭頂にも、毛の束は飛び出したまま、時にふ~らんこ、と、儚い揺れを見せていた、存在を主張していた。

日本の、いいえ世界中の皆さま、お願い私を見て、ヒデンカのぐっちゃな髷からはみ出して、へこたれないで何とか必死に立ち上がり続けているワタシ(邪魔毛)を見つけて、見て、これが、私(頭髪)が唯一主張できる、このヒデンカの日常の証言者=証言毛なのであります。

今日、偶然にこの一束が跳ね出すに成功した時。今だ、の声が、無理やり押さえつけられた幾億本の仲間から湧き上がりました。「頼むぞ無言のメッセージとなって来てくれ」

常に痛めつけられている仲間たち・・・。

洗われず梳かれることも無く。ピザをつまんでチーズを引きずって脂まみれの指を、ヒデンカは、髪の中に突っ込んで痒みの顕著になって来たあたりを、ばありぼおりと掻きむしられる。痒みはいったん収まり、同時に指の脂も除かれるグジョブな方法。そうして脂を含んだ頭髪に、タバコの煙が覆いをかけます。

髪の中を通り抜けようとして表面の脂にブロックされ、力尽きてその場にくずおれる煙、ヤニ。ヤニ・コンデショナー。

頭皮の呼吸は叶わず脂とヤニでコーティングされた髪は髪としての本来の役目を喪失する。

まさか帝都のそれも深い森の奥の真ん中で。妃殿下と呼ばれる御身のアタマのてっぺんで。日ごと、息絶え絶えに、もっと空気を、と苦しみもがいている髪たちが存在するなど。

信じませんよね・・・そんなこと。

諦めていました、私たち。

ここへ生えて来たのが身の定め。一本どんだけ千円もするシャンプー、リンス、あるところと聞いて心弾んだは何も知らなかった若い日(毛)のこと。

湯気に当たってほっと肩を(どこ?)ゆるめるさえ叶わぬ御所暮らし。

まさこさまのアタマになど、生えて来てしまったばっかりに。

髪としてのささやかな幸せを味わうことも無く、頭皮にしがみついている間は絶え間ないヤニ攻撃にさらされ続け。

やがて。寿命尽きれば。御所の床にはらりと落ちて。踏みつけられ、今度は靴の底の泥、なんでか知らぬが裸足の足の裏の脂にも踏まれ。

運が良ければ掃除機の中に吸い込まれての最後を迎えられる。でなければ。

厚い絨毯のどこかに揉みこまれて、安らかな臨終も成らず。

光の届くことの無いあたりで、いつまでも・・・酒の匂いタバコの煙幕、時に灰皿が空を飛んだり指詰めのごーもんのごとき所業(想像)にあがる悲鳴を聞かされたり・・・

そんな仲間たちの、訴えて来てくれ頼む、の思いを全身に詰め込んで、晩餐会の席にも出ることかないました。

このヒデンカはこのごときお方です。

見て、分かって下さい。そのお願いの故に、恥ずかしく邪魔っ毛として私たち一束、頑張りました。突っ立ち続けておりました。

テレビ局だって、この毛束、消しうるでしょうか。残して天下に晒してくれますでしょうか。

おそらく・・・帰宅の後は私たち、勇気の毛束。ヒデンカのお目に触れればその先の運命、測ることすら叶いません。

ふたたびの国民の皆様方への御目文字は無い。その覚悟です。どうか、せめて、この愚かなにんげん(もどき)を、笑ってやってください、囃してやって下さい、


妃殿下のちょろ毛だ。邪魔っ毛、はみ出させて、11年ぶりの晩餐会だ、と。

心ある方ならお判り下さるはず。

たとえわが身(毛)は朽ちようとも。わが身の勤めは果たしたと。心安らかに散って行けようと存じます。

・・・機嫌よく「こーしつがいこー」のお相手をつとめさせたとヒデンカの錯覚された(であろうお方。そんな生易しい男はんだったでせうか。

オランダ国の反日外相。ま。自国の都合のみをまず考えるのが「政治」なのであれば、彼はタダシイ方です。それはそうでしょうとも。国王ご夫妻もね。こっち側のお方のことは知れませんよ。甘やかしてね、あっちを。

乾杯の声に、まあ仕方が無いのでキ殿下に合わせてあげようと上げたグラスを。

宙に浮かせておいででした。

雅子さんと乾杯するはずでしたのにね。雅ドン、皇后陛下と乾杯の王様に目を向けてて。乾杯相手のはずの外相に、背中向けての大醜態。醜態イコール常態、のお方ですから。でも酷かった。

賓客に背中向けて、すぐに気づきもせず、明るい顔で、ぽか~んと。またたんレジェンドがまた一つ。

私(毛)? 私はあの時、外相の方向を向いておりましたよ。向けられたっていいますか。

乾杯相手が背中向けてるので、呆然とされてた(とりあえず敬語)、愕然となってた、そして、内心を私(毛)にモロにお見せでして。(笑)。…毛だって笑う・・・。

噂通りどころか。このヒデンカとやら。後で国王に、宣〇布告打診して見よう、この阿呆の夫婦の国なんかこんなもんチョロイ・・・しかしむむ、この女の向こうに並んでる方々は、なんか、光ってるな、は、これとは違うタイプが何人かいる。

あっちが皇族なのか。あれ、背中側にもいるぞ、あ、これが、次代とやらのプリンス秋だな。 この方は次男か、二男が次代、これには笑顔だとりあえず。やりにくそうだが仕方ない。あっちにいる次代の妃殿下が発光しておられるか。ふうん。天皇も次男夫婦に救われるって図だな。なにせ・・・




・・・って、内面、見せてもらいました。(笑)。毛だって笑います。(笑)。けっけけ。


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コメント

改めて、廃ヒ、廃太子を!

そして、次期は、秋篠宮家に!と思ってしまった。

オランダ静養、、、
静養中の失態、ヨーロッパ中に広まってる…

あの時、ヨーロッパのホテル、、、別荘風の小さめホテルを借り切ったり、
そんなに、西洋の城が好きなら、
古城ホテルにでも、滞在すれば良かったのに。

オランダ王室での静養代、、、
ファーストクラス代、
随行員の、移動、宿泊、食事、ウンチャラ…
そんなの、微々たること!!!
に感じる程、
これから先々、半永久… なにかと、負い目、そして、
たかられそう!!

ネットの巷では黒う⚪︎こと命名された晩餐会でのコータイシ卑のヘアースタイルでしたが
そうか、あの飛び出した毛束には仲間から託された使命があったのですね。
コータイシ卑の頭に生えたばかりに、髪としての最低の扱いもされぬ日々。
まさに、頭髪残酷物語。
その髪の毛の気持ちを思うと、ウルウルですね。
髪の気持ちを代弁するかのようなKUONさまの筆運び、感服いたしました。

テレビを普段見ないのでよく知らないのですが、雅子様age,age報道が凄かったらしいですね。普段アピールするところがないから、ここぞとばかりに存在感を誇示したかったんでしょうね。
でも、前回のキャベツドレスといい、自ら墓穴を掘っている気がしますが。

因みに、今回耳の中には何もありませんでしたね。
やっぱり、あれは目だったんですかね。身の中に目があるってホラーみたい。

KUON様、こんにちは!先日はとてもおいしいお茶、ご馳走様でした(笑)
ネットでも雅子さんのアレはう○こヘアーと言われていますね。
もっと画質のよいアップで見たら、実はさらに醜い状態なのでは?とも思いました。
ちゃんとお風呂に入っているのだろうか?と、心配になる映りでしたよね?
ティアラも何度みても豪華な感じが伝わらないというか、おもちゃ屋で見かける女児用のプリンセスなりきりセットのものと同じに見えてくるのが悲しいです。
ツイのネックレスも、皇后陛下が皇太子妃時代につけられた時と比較すると別物に見えてくる不思議...
皇后陛下については入内以降、ずっとご苦労なさったことは理解しているつもりですし、人間誰しも完璧はいないわけで、批判するつもりはないのですが、なぜかイラつく自分に毎回自問自答を繰り返す日々なのは事実。
私が真に優しい人間なら、こんな思いがよぎる訳がない、と、自己嫌悪に陥ってみたり、慈愛ってこんなに人をイラつかせるものなの?と、何か間違っているのではないかと疑念を持ったり、ストレスで本当にハゲそうです(笑)
実際白髪がすごい勢いで増えてる気もする (笑)
皇室って不思議ですね。やはり日本人にとってはそれだけ大切で、深いというか思いが強い存在なのですね。
あと、マスコミができるだけ秋篠宮ご一家の様子を報道しないようにしているのも気になります。東宮一家については、報道の意味がわからないまさにイミフなものまで細かく出してくる。
もう消えかかっている噂ですが、やはりここまで動かせる力があるのは(お金の力)カルト宗教と暴力団?で、それに関わっているからなのでは?と。
いろいろと北朝鮮化していることにも恐怖を感じています。

あの毛、
アンテナみたいな毛、
昔の漫画の、~妖怪人間・ベム・べ
ラ・ベロ~の
ベロを久しぶりに思い出したわ!

まさか、美容師さんが、、、の髪では、ないわね。
あれは、自分か、適当に近くに居た人に手伝わせたか、、、
愛子さんの、家庭教師とか(笑)

伏魔殿の中は、もう、なんでも、あり!ね。

今日、ネットのライブドアーニュースにも、愛子さんの遅刻のことが、しっかり、書かれていた。

あれだけ、お金をかけて世話してもらえる女の子、
いないのに。。。

あんなに、多くの専門スタッフに囲まれても、遅刻って、、、

よほど、、、


看護師さん。

あの夫婦の事は、何を、どんだけ、思う存分言ったつもりでも、次々とあれこれと出て来る。

子どもの頃、近所の布団屋さんの倉庫から火が出て、そこの娘である一つ年下のハルミちゃんが道路で大泣きしているのを、慰める言葉も持たず呆然と眺めていました。

火は消し止められたのですが、周囲にいたオバサンが、綿から出た火は、いつまた燃え始めるかもわからん、ハルミちゃんとこも大変だ、と言っていて。

綿から出た火。雅ドンがそれか。

決して清潔とは言えない古い布団。そこから、わけのわからないことが、どんどん、果てしなく出て来る。

ボルガ河へでも投げ込んだらどうだろう。ボルガ河には、本当に失礼でごめんなさい。でも、厳冬のボルガ河へ。うふ。

メゾピアノさん。

>そうか、あの飛び出した毛束には仲間から託された使命があったのですね。

そうです。
何億の(そんなにあるのか?)虐げられ逃れもならぬ「まさこさまのおぐし」たちの。

今夜はなんだかロシアンモード、髪たちはほら、あの。若き日に聞いたあのロシアの歌。

「昼でも夜でも牢屋は暗い」

あのロシア人民たちのごとく。逆境の中で苦痛に耐えている。日本の皇族の(しかも内廷皇族)のオツムに在りながらのこの悲しきさだめ。

あの飛び出してた髪は、仲間たちの苦悶を伝えること、叶いましたでしょうか。

少なくとも、あのヒが、公も私も何もかもわかっていない、本物の基地外だってことは、それまで気づかなかった人々にも知られたのでは・・・頑張りました、無駄毛。飛び出しっ毛。銀蝿がぶう~んと周囲を飛び交っているさま、あれも、興深く眺めました、トンなんとかって、命名さえされてるシロモノだそうで・・・。

国賓に対する行事で、あの雅子アゲ。下らないったら。

園遊会では、マサコサボリが目立たないように(か)紀子妃殿下を見えないように、見せないように、しておった。

く〇マスゴミ。今に見てろよ、と、今夜もまた、ミジンコの遠吠え。

麦茶さん。

>私が真に優しい人間なら、こんな思いがよぎる訳がない、と、自己嫌悪に陥ってみたり、慈愛ってこんなに人をイラつかせるものなの?と、何か間違っているのではないかと疑念を持ったり、ストレスで本当にハゲそうです(笑)
実際白髪がすごい勢いで増えてる気もする (笑) <

麦茶さん。日本人って、なんでこんなに善良で真面目で愛おしいのでしょう。

自分の方が、いけないんではないのか。そう、自問してしまう。よく解る気がします。

そうじゃないですよ、と、言ってさしあげたいです。絶対、そうじゃない。麦茶さんは十分、優しいと思う。

そして。(笑)。そして、だ。爆。

>慈愛ってこんなに人をイラつかせるものなの?と、<

これだ~~~ここだ~~~。

友よ、同士よ。肩組もうじゃないか。そうなんですよ。これなんですよ。

慈愛って、こんなに人をイラつかせる・・・言い得て妙です、強く同感ですたい。

慈愛=自愛。ヒンシュク買うこと言っちゃえ。

もっともっと言いたいですが、今夜はここまで。

ストレスでハゲそうだなんて・・・自分のせいでは絶体ないことで、禿げないで下さい。

500円大の丸っこい禿げができたことがあって。いつか生えると、毎日触って、つるつるが感触変わって行くのを日々感じていたことあり・・今ならもう、生える力、弱くなってるかも・・・髪は大切に。お互いそうしましょう。

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ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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