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オカルト。



オカルトという言葉の語源は「カルト」に「お」を付けて読んだに拠る。と、かつてそちら系の雑誌で読んだことがあります。実は別物、とも読み、よくは自分にも解り切っておりません。のかも。オカルト。さは言えど。

カルトが押すヒデンカの存在が「オカルト」であることは、今まであまたの写真が証明しております。

5進法には役立たない多過ぎる本数の指。幼時よりすでに多かった。せめて6本なら今年残りの月数を数えるとかダース計算に使えるかも知れん、だが、もっといっぱいあった。ごにょごにょ絡んで、数えるのにホネ折れた。

一般参賀に「おでまし」のバルコニーにて。右手でニヘニヘ、手を振っている写真の、その小指。赤ちゃん指の付け根に、指未満のしかし指でしかなさそうな肉塊のごときが「生えて」いる写真には、ゾゾゲが立った。

その場所にいての霊写真か。

夫の皇太子にまで後天的に指が生えたのかどうだか真相は不明だが増えている現象は移行して。

皇太子の増毛、ではない、増指現象の特徴は、お育ちの良さの故か、遠慮が無いという一点です。

一本とかケチな話ではない。数本まとめて増えております。

長さだって。数ミリなんてド庶民のレベルぢゃないよ、数センチ伸びちゃっているのが特色。

夫婦合わせたらどんだけの数の指をお持ちだろう。足るを知る年齢は超えているのぢゃないだろうか。一本だけにょ~~んと伸びていたりの指もあった。雅子さん。

指どころではない。腕そのものが、肘から下に、もう一本垂れ下がっていたりもした。腕写真を検証した方が寝込んだ話も知っている。心配しています。

オワダマサコさんの後方にいた男性が、そこは駐車場であったはずなのに、海底に引き込まれるがごとき両腕でもがく姿で消えて行っていた動画。

どこで撮られても昼でも夜でも周囲にお憑きが写りこんでいる。よほどそっち系の何かやかにかに好かれる。慕われる。執着を呼ぶタイプでいらっしゃるか、皇太子妃殿下。肩の上に髪の中に皇居へあがる車の中にも魑魅魍魎が写っているよ雅子さん。



先日の妃殿下の耳の中のなにやらの話は、耳垢、耳栓、補聴器、と議論が白熱した(のか?。のだ・笑。)後に、「目」に見えた、なる説が出現。コメントを頂いてグラビア見直してゾッとした(少し嘘です、理由は全くわからないのですが、おお、そう来たか、みたいな「げす」な感情に「似ていた」気もします。ここまで毎日、雅ドンの事ばかり考えていると。

初々しく「まあ」とか「あら」とか、ドキッとか、ヒトらしい感覚が擦り減ってしまって。

ほおお、そう来たか、みたいな。恥を忍んで書いてみました。おそらくここ削除しないです。

そうでした。

確かにわが目にも「目」に見えた。くきやかな鮮やかな「目」が、皇太子妃殿下の耳の、そこに。そのまま見てもひっくり返してもどの角度から(グラビアを)眺めても「目」だった。向きによっては鼻や頬に見えなくもないオマケがついた、耳穴の形状がもたらす錯覚。でせうか。知らせて下さった方と私は、少なくとも「目」だと見た。

いやあ。見えるならあれくらいクリアーにてあらまほしいと。一人でノッてい・・ここに画像を貼れない私をお許し下さい。何度教わってもどうやってみても、ブログに画像さえ貼れないブロガー(泣)KUON.。

にぇえええ、どすっ。(気を取り直し立て直した音)。

オカルト。そんな力を込めて言う話でも無いですね。たかが「目」。あの日の丁稚髷(でっちまげ)の雅子さんの耳の中に目があるくらい、そんな、大して不思議なことでもない。・・・のかな。

白目、黒目、きっぱりくっきり「目」でした。思い込みの可能性は十分、認めます。認めるけど信じた、「目」だと。

雅ドンのどこに何が存在しても「まさか」は無い。何をしでかしても、驚きはあっても「まさか」は無い。

惨状も醜態も当然「ある」ものとして認める受け入れるそういった存在が妃殿下である現実が、オカルト。結論はここですか。

喫煙者だった時代なら、ここでセーラム一本、欲しがったでしょうね、私。肺腑を満たすメンソール、たばこ一本の快楽は、何年も前に捨て去ってしまいました。こうなったら元気でいてやるぅ、と、思ったり。


新潮誌があのドレスの写真をモノクロで掲載したのは卓見である。と思った。まともでない姿でした。


知るところによれば。

天皇は日本の「象徴」であるという。

もしも、と。仮定である、と言葉を於いて。

あの夫婦がこのまま推移するとして。

そのごとき象徴は。

あのごとき「象徴」は。




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コメント

汚韓流徒(オカルト) マサコ

おほほほほ...。
私も鍛えられましたわ。
マサコさんの周りに 般若のようなお顔がボンヤリ見えようと、
犬の怨霊が写り込み、裾のところに赤子の霊が...腕が生え、指が増えようと
「さもありなん!」
と、納得している自分がいます。

既に、眼球 そのものが意思をもったかの如く グルグルと動き
「妖怪ビーム」を発射している様子が20年以上前から 確認されているのですから、お耳の中の小鬼の1匹が
いつもとは違う賑やかさに「何事ぞ?」と這い出て来て、たまたま週刊誌に
載ってしまっても
「そんなとこにもいたのねぇ。」..と、ゆったりと微笑み、小指をたてて
お紅茶をいただけますワン。

今に 全ての毛穴から真っ黒いムニュムニュしたものが溢れ出て、
同様のモノを口からも吐き出し、腹の底が地獄に通じるような声で
「グォォォ..」と呻きながら 外側の人間(モドキ)の皮は崩れていくような
気が致します。(..ですから、「目」も納得でございます。)

象徴....と、KUONさまは仰いました。

天皇家が日本人の「鏡」のごとき 象徴ならば..と、考えてしまいました。
戦後から 「平成」の今までの日本人は、
ひたすら「努力」!
善良で、「口の悪いのはよろしく無い」「平等」「ちゃんと がんばっていれば
いつかは分かってもらえる。」
...とても「優等生」で 「悪しきもの」のかっこうの餌食でした。
不敬ながら、両陛下をお見上げして 「鏡」に反射した日本国民を感じます。

次代は...、

私達は試されています、神様に..。

「自分さえよければいい。」「金、金、金..権威!他者を踏みつぶしても!」
の魑魅魍魎が 我が国の象徴となるか?

泥の中で美しく咲いた蓮の花のような「真の清らかさと輝き」を戴くのか。

...お写真と動画で 秋篠宮御一家を拝見しまして、その まことの光は
眩しいくらいでした。
人間の次元をはるかに昇られたかのようで..。
日本人が本来 その血の中に持つ 「強さと美しさ」です。

長くなってしまいましたね。すみませんm(_ _)m

おほほほほ。

こよりさん。

さすが。流れ石。慣れられましたか、なんとまあ。なんともリアルでございます、表現が、

>全ての毛穴から真っ黒いムニュムニュしたものが溢れ出て、
同様のモノを口からも吐き出し、腹の底が地獄に通じるような声で
「グォォォ..」と呻きながら 外側の人間(モドキ)の皮は崩れていくような
気が致します。(..ですから、「目」も納得でございます。) <

・・・・・・既にこれは、おかると、なんぞ生易しい世界ではございません。ホラーにてございます。わたくしにも容易に想像が可能です、古い脂たばこのヤニがこびりついて清拭もされず。生半可なシャワーごときでは洗い流されるも不能、こってこてに粘ついて高価なシルクの布地さえ触れるのみにて汚しうると言われる、なんと春宮の妃殿下のあの。お肌。

先天的なお肌のことは申しません。それをあげつらうは時に酷。みなさま、わざわざに酷を為したい訳もなく。ただ思いまするに。ご自身の不摂生によるところが多いと思召せば。あれこれと論議の種になるも必定。

食いもんがジャンク過ぎるよ、あれらは、どうも。

遠慮しいしい触れてみる、なれど、ご当人何の臆することもなさらず、お肌に悪かろうモノばかりお召し上がりになられて。

にちゃこらなった全身の、汚れと埃で詰まりそうになった毛穴から、なんですって・・・よよよ。ふうらふら。貧血が起こりそうでございますわ、こよりさま。

嘘です、私は男性並みに血の濃いと指摘されるおんな。貧血などそれは嘘ですが!。

真っ黒いむにゅむにゅしたものが溢れ出て、なんと、お口からも同様のモノをお吐き出しになる。ぐっぇええええ。

そのしいんは。18R指定必至。未だ未熟なる若く未来のある脳細胞とまなうらに。

そのごときホラーを突き付けてなるものですか。断固阻止。阻止してそして、うちら世慣れた「じゅくじょ」は、うふふ、見届けましょうか。皇室に20数年居座った魑魅魍魎の。何だか怪しいけどなんだか美的なサムシングも感じさせるその、ちみもうりょうの文字をきっぱり貶めて。ホラーなる語も負ける。どーしても負ける。そいう存在、マサコの終焉を。拝見しとうございますわ。

終焉なる言の葉が。しきりに脳裏を占めたがるこの頃。

・・・・・・・・・・・・・・・・・ 結界。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

.>..お写真と動画で 秋篠宮御一家を拝見しまして、その まことの光は
眩しいくらいでした。
人間の次元をはるかに昇られたかのようで..。
日本人が本来 その血の中に持つ 「強さと美しさ」です。 <

そうでございます。

拝見するだけで。神々しい光をまとっておられると知れる、ご一家です。

ますます、その光は、純度を増し続けておられる。

皇室の弥栄を願い奉ります。








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