KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

ランチの前にお浄めを。ぱっ。

週刊文春に「ザ・プリンセス雅子妃物語」を連載していた友納尚子の、その連載が何か月か前にぷつんと切れたように終了してスッキリしていたら、今週は「初公開エピソードで綴る素顔」の「特別編」だと。

元来が公衆浴場・セントーでの下半身の発毛部分の盗み撮りを業としていた「ライター」として認識された方であり、その方が何で、東宮御所に仕掛けられたカメラで見ているような詳しい内容の記事を書けるかの疑問はあったが、何のことはない。

実際見ていたり、見られる側にいたりするヒトが提供して、いや更に言えば「このように仕上げろ」等のアドバイスに基ずくことをしていれば、仕事として成り立っていたようだ。そういう仕事もあるだろう(あるのか?)。類は友を呼ぶ。

友納尚子のこの記事は、卑しい。

友納尚子を卑しいとは言っていない。その書いて出回っている雑誌の記事を、卑しいと私は言う。

友納尚子と呼びすてて「さん」も「氏」も無いのは、新聞紙面などに見る犯罪者のごとき扱いを意図してではない、芸能人やスポーツ選手に対してそうする習慣があるのにならっている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・<愛子さんの十帖ほどの部屋に、深夜12時を過ぎても灯りがついたままだ>

と、友納は書く。勉強机に向かって左手でシャープペンシルで、と書く。

愛子さんは左利きか。それを言っているのか。否。文字を書ける左手であるよ、と言っている。さりげなく、サブリミナル効果を誘うごとく、左手に問題の無いことをここでは言っている。

何も無ければわざわざ、左手でシャーペンを、とは強調しない。


・<2学期が始まってからも深夜にまで及ぶ勉強は続いている。帰宅後、学校の宿題を済ませると、夕食後には復習・予習に取りかかり、毎日が勉強に追われるようだ。雅子さまはこうした愛子さんの不規則な生活が、いつか体に障るのではないかと心配をされているといわれた。>

・<別の部屋で耳を澄ませ時間を気にしながら、一体何時になったら床につくのだろうと浅い眠りを続けていた>

・<巷では、愛子さまの偏差値が高いとか、成績はオール5ではないかといわれる。事実はさだかでないが勉強が好きなのは確かなようで、東宮職も感心するほどだった。>

友納がこう書くことが事実なら、見ている側はそれで安心な訳で。偏差値やオール5、などと喧伝するのは巷では無い。巷の皆は、そんなこと知りようが無いし、小学生である内親王の偏差値の話題が出て来るはずもない。自分とこから撒いた話。それを、わざわざ書く友脳。

小和田が言い出してそれこそ巷にわんさかいる「言いふらし隊」が請け負って垂れ流した「優秀伝説」。あまりにも真実味が無くて、元のところの信ぴょう性に???マークが灯った。それを再び、ここで繰り返すオワダ。

友納は、小和田の口寄せイタコなのであって。


・<初等科では管弦楽部とバスケットボール部に所属していたが、中等部では新しい部活動を始めていない。東宮職も「新しい環境に慣れてからお決めになるのではないか」と慎重な応えである。>

言うまでもない、先日の運動会でシュートを決められず、帰宅部と揶揄されていることへの言い訳。わざわざ書くから、では、いつになったら得意だったバスケを再開するのか、などと云われてしまう種になる。

・<千家家と典子さんの婚約会見の様子をテレビで見て、雅子さんは若々しい二人を微笑ましく思われたといわれた。愛子さんは「とてもお幸せそうね」と仰ったという。

前にもこの書き方が出て来ているが、この「いわれた」という言葉に、不思議な感じを持つ。何だ?この「いわれた」って。優美子さんが友納に、伝えたままを、友納書いておるのか?。

愛子さんはそのように感じて、お話になれるのか? それならまことにけっこうなこと。

・<愛子さんの登校に「異変」が見えたのは桂宮殿下の斂葬の儀に両親が参列した日。初めて欠席した。

小町東宮大夫は会見で「新しい環境でお疲れが」と語った。これ以降遅刻欠席は「一般報道にあったように頻繁ではないものの」ときに見られるようになっていった。>


高等わざを駆使して来ている。まず、夫婦は二人で親戚の葬儀に出ている、ことを、明記している。出るとこは出てるよ、と。ネットを利用しない層には、週刊誌などでこうして書くことも必要ということ。一応わざわざ、公務みたいに書くわけ。

どなたをでも何でも、利用すべきは利用するやり方にブレは無い。ここから友納は、雇い主に誠意をみせんとして頑張った。

・<愛子さんの登校拒否が再発した、などとしながら、あたかもその原因は、愛子さんが学校生活に問題を抱え、クラスメイトとのコミュニケーションが不足しているからと言わんばかりだったが、よく読めば具体的な情報は何もない。>

友納さん、よく読んでいるんだ。ほお。小和田さんも読んでいますね。アタマへ来たんだ、それで。

巷の皆様は、学校に問題がある、と思うより先に(学校にも問題はあるがそれよりも)ご本人、というより、本人の周囲に問題があると、考えていますから。

・<取材を重ねても愛子さんの友達や学習院の教師たちとの関係がうまくいっていないということは見当たらない。

学校に行きたがらない理由が無い
のだ。


とか書いてる友納。友脳がメモ持ってカメラ持って「取材」して誰が、何を応えると思う?。

見当たらないとか言ってるけど。見当たるから、箝口令を敷いたり口止めしたり(一緒か・・・)するんじゃないか。誰がまさこさま~の親の手先と解っているヤカラに、何を喋るものか。黙ってる。コワイもの。だから。並の相手ではないから。

ここで、友納さん声を大にしておられます。

・<結論として登校拒否はない。遅刻や欠席はあるが、頻繁では無い。皇族といえども、不登校から時間をかけて立ち直った子どもがちょっと学校を休んだり、遅刻したりしただけで、不登校が‘再発‘したなどとは、あまりに心無いのではないか。

<「ではなぜ、愛子さまは欠席や遅刻をなさるのか。実際に風邪をひかれたり、腹痛になったりしてお休みになったことはあったが、遅刻は前述した通り不規則な生活が影響しているようだ。


遅刻は、「深夜までの勉強」など不規則な生活の影響、と、認めている。舌打ちしながらオワダ夫人、そこ、仕方ない、認めといて、だったか。

<今回の遅刻の件も両殿下は何度も声をかけて起こそうとなさるそうですが、愛子さまが起きられないことも在る。そんな光景は子を持つ親なら誰でも経験していることではないでしょうか。>

友納、開き直っている。そういうことは、まあ、ある。布団はがしたり怒鳴ったりする、わが家では。それにここにも「プチ・嘘」がある。

雅子さんは、愛子さんが学校へ行く時間、眠っているし。いたし。起こそうとできないだろう。

・・・何のために、専属の養育係や職員が、雇われているのだ、あの家では。複数人いる。家庭教師はそういう話はタブーなのか?。

・<ただ、いつも「23時に食卓を囲んでいる」などといったことはない。一般的な家庭でも学校から帰った子どもが疲れて寝てしまい、夕食が遅くなる日もある。夜食を召し上がった日もあっただろう。皇族がそれでいいのか」という議論はあるだろうが、それをことさら「異様な生活」と印象付けようとするのは疑問が残る。



・・・・・・・・友納が書いていることは、オワダ、そして雅子さんの、思いであろう。そのまま。すべて。

そりゃ、一般の家庭、一般の子どもにも、一般的にはいろんなことがある。すぐ↑にあるようなことは「ある」。

しかし。皇族だから、という理由で、愛子さん自身の在りようを批判しているだろうか。何より、愛子さんそのものを「批判」しているのだろうか、巷の人々は。

皇族だからではない、たまにペースの乱れることも在る家庭というのではない、あの両親の現状へのさまざまな思い。ツマの両親の思惑も入り乱れる中で、無茶苦茶にされている女の子への思い。

皇室の破壊、毀損を旨としての入内だった目論見が外れた。そう言う方面からのみでない、追い詰められて行くオワダの人間たちの本性が、さらにクリアーに見えて来ている時期なのか。

皇族だって。一度だって一秒だって。オワダ雅子さんが皇族であった瞬間など無い。そして今上のお孫さんとして生まれた愛子さんを、皇孫として育てなかった。何が「皇族だって人間だ」、だ。そう言いたいんだろう?。

そういう意味で「人間でない」のが皇族なの。そっちを皇族なんて認めていない、巷のヒトビトの中の一人である私は。

・・・・愛子さんに関して言えば。

両親が、妻の親が、一番、誰より、愛子さんという存在を差別している。いちばん差別している。

それにのって、今回も書いたのが、このライター。

巷の人々は、小和田にとって、「敵」なのだ。しかしなぜ「敵」なのだ?。

友納尚子の記事はまだ半分。ここまで来て疲れた。あまりにも卑しいのでイヤになった。風俗ライターだった人の記事だから卑しいのではない。

見え透いて「嘘、ねじまげ、言いくるめ」がある。

友納も、友納に書かせているヤカラも、卑しい。背景をオワダと私ははっきり書いているが、オワダでなければ、こんなことをいちいち書かせる理由も無い、力も無いだろう。だいいち意味も無い。

この記事の掲載されている数ページ前には、昨日わたしが取り上げた東宮家の記事も存在している。

東宮家の「普通」が取り上げられている記事だ。

夜の10時に皇太子が夕食を始め、妻と娘が同じく夜の11時に合流する。「普通に」考えて、夫は、酒を呑みながら一人で1時間、妻と娘が合流して来るのを待っている、ということか。

それから食事。そう、書いてある、友納記事の10数ページ先に。

友納は「いつも23時に食卓を囲んでいる」などといったことはないと書いている。

一週でも掲載がずれていたら、掲載記事を読んでの「打消し」になると考えられるが、同じ号の記事である。

以前にも「夜の11時に食事」という話は記事になっていた。オワダ・友納は、そこに反応したのか。そうとしたら文春も、味なことをやる、とも言えなくもない。文春とオワダ=友納の力関係を憶測すれば、今はおそらく文春の方に当然、力がある。

ものすごく勘ぐれば。オワダの側が今週の自分のところが書かせる以外の記事の内容を知・・・なども、可能性としては考えられる。ただ、

文春に、それを、今、して、何の意味があるかと判断すれば。それは無いだろうと私は考えた。

オワダが焦って書かせた。私の中での暫定的な結論は、そうなる。

オワダの終焉は、今までよりは、見える位置に来た、など、そこまで思うのは多分、甘い・・・のか。。

まだ半ばであるが。卑しい記事に、時間をとられてしまった。

気が向いたらまた続きを、行くかもしれない。くくく、でも友納さんも、随所に、いざとなったら、の自分の逃げ場所を作りながらの執筆、とも見える箇所を作って。

私は意地悪だから、それが見えることを楽しんだ。生きることは大変だ。コンマ何パーセントくらい、このライターをそう感じた。お昼食べる前に、お浄めを。

お塩。ぱっ。



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コメント

こんにちは。
「週刊文春は公平な記事を書く」という文言を某掲示板で拝見したことがありますが、私はこと皇室に関してはKUONさまもご指摘のとおりでたらめが多く、また友納などという胡散臭いライターを使いマザゴage美智子皇后紀子妃sageを散々行ってきた売国週刊誌、という認識しかございません。
それが今回の見出しにも表れていて、一見すると
「おっやっとまともな記事を書くようになったか?汚和田ageなんて嘘ばっかの提灯記事書いてても売れないって気付いたか」
と誤解してしまう人も少なからずいると思います。
しかし実際手に取り内容を読んでみると「まだ懲りてないのか…」と情けなくなりました。
取って出しが基本の週刊誌とはいえ、あまりにもお粗末な内容と、これまでとまるで変らぬフカシ満載。
「嘘を吐き続けていればいずれそれは本当となる」
とはどっかの国の言葉ですが、こと日本においてはそれは絶対あってはならないことです。
嘘はどこまで行っても嘘であり、いずれ暴かれるもの。
トーグーに関して、これまで汚和田一味が吐きつづけていた大嘘も、そろそろ暴かれようとしているこの時期。
ネットの発達もあり、マザゴageをすればするだけ過去がバレていき危険だと気付いたのか、大本営側は愛子さんオキャワイソー報道にシフトしてきたようですね。
まったく…どこまでこの少女を自分たちのいいように利用する気なのでしょうか。
私は、皇族の方々は「人である前に皇族である」と思っています。
お生まれになった時から立ち居振る舞いから何もかもが人目に晒され、プライベートなど欠片もなく、それでいて国民にとってお手本としてあり続けねばならない日々。
これがどれだけお辛いことかなど、ド庶民である私には思い計ることはできません。
徹頭徹尾「滅私」をせねばそのお仕事を最後まで全う出来ない方々なのではないか、と一人考えております。
ゆえにやはり、そのお生まれは特別であると。
陳腐な言い方ではありますが、何かを持ってこの世に生を受けられた人々なのではないかと思うことがあります。
もちろん皇族とはいえ人間にはお変わりないですけど、やはり何かが違うようにお見受けされてなりません。
お生まれに対する一種のあきらめというか、諦観というか。
一般庶民とは異なる生育環境ゆえに育まれる意志の強さ。
ただ時折、残念ながらそういうお考えを持ってはお生まれにならなかった、成長されなかった、または伴侶選びを間違えた方もいらっしゃるようで。
自分自身に固執するあまり、そのお役目を見失い果ては身を滅ぼした宮様は過去何人もいらっしゃいました。
浩宮はこの典型で、更に悪いことに上記の3つ共を備えてしまった稀有な例だと思われます。
これは聖書の一節で宗教が違うのですが
「あなたがたは、神と富との両方に仕えることはできない」
まさしくトーグー一家に言えることだと思います。
この家に関して天秤は富の方に若干傾いているようですが、大祭司という地位も喉から手が出るほど欲しがっているのは自明の理。
そのためにはなんでも利用する。マスゴミ使って嘘を吐きまくって、一粒種の娘だって生贄にしてやる。
ケガレの塊、トーグー一家。
家族の誰からも敬ってもらえず、誰からも愛してもらえぬ内親王。
「敬宮愛子」という称号は、残念ながら完全な名前負けに終わりそうです。
これも汚和田一族の特徴ですね。

妄想

久遠様、おばんです。
つくづく思ったことがあるので書き込みます。
本ブログをご覧の皆様にもやってみて頂きたいのですが

まず、右手の「人指し指」を折り曲げます。他の指は伸ばします。
左手は五本の指を伸ばします。

右手は「千代※」と「東※」、左手は「秋※宮家」だと
思えばいいでしょう。

「親指」を見て下さい。

右手の親指も左手の親指も残りの四本の方を見ています。
しかし「子指」は「親指」の方を見ることができません。

ここまでは「子は親の方をみず、己の信じた道を進むもの。親はそれを見守ってやることが良い」という「人生訓」ですが・・・・・・・

さて、左手の人指し指から子指まで四本を曲げて、親指でその上をなぞって見て下さい。私にはこれが妻や子に災いが降りかかろうとしたら親指(秋※宮殿下)が守って差し上げる行為に見えます。
次に曲げた四本の指の下を親指を滑らせ、四本を立ててみて下さい。
これは、万一、四本の指に間違いがあれば「それは違うぞ!」と姿勢を正して下さっている姿に見えます。

さあ、「人指し指」が折れ曲がった「右手」で同じ事ができますか?

何よりも「守ってもらう事も、間違いを正してもらう事も叶わない」右手の子指が
「哀れ」としか思えなく、間に入っている三本の指がムニャムニャ・・・・

妄想追記

おはようございます。
昨日の投稿での右手の「人指し指」は
それに限っているのではない事を申し添えます。
中指でも薬指でも、全く同じなのですが
説明のために人指し指を用いました。

ツッコミ所満載(笑)誰に向かって言い訳してそれを書いて誰にどう思われようとしてる?『いつも23時に食卓を囲んでる訳ではない』とトモノーが書けば別記事で職員の間で『普段通り』のリズムは23時の夕食…そりゃ太るわ(笑)一般家庭でも子供が疲れて寝る事もあるけど翌日は当たり前の様に起きて登校するし、寝てたら叩き起こして夕食・入浴させている。それを『耐えて自立を待つ』とは言わない、ほったらかしと言うのよね、どうして起こしてくれなかったと言われたら長々言い聞かせるのかい?見守るなんてテイのいい事書いてるけど、自分らの周りの沢山の職員にかける手間を思う事はないの…あ、職員もこの一家の自立を見守ってんのか?しかし隣の部屋のシャーペンの音が聞こえるってどんだけ壁薄いんだろ。

広い青空

KUON様
私の投稿に御返事頂きましてありがとうございます。
又々KUON様の短歌を御披露頂き、嬉しくて家事の捗ること、捗ること☆
美しくも哀しい御歌、宝箱ノートに筆録させて頂きました♪
やはり短詩型は文語体でなければなりませぬ。

大昔、私は女性週刊誌が大好きで読み漁っていましたが、ある時の記事に『フ、と』違和感を持ち、以後20年以上全く手にも取りません。
その時と同じ違和感を、KUON様ご紹介の友納の記事に感じました。
当事者が日記のように書いたかのごとき捏造文と取材文はよく読めば違います。

会話から表情から行動、部屋の様子まで詳細に書ける不思議…その場に居合わせたのか、と問い詰めたいものです。

このような記事を鵜呑みにする人はまだ多いのでしょうか。
腐ったペンの毒文に侵されないよう、反日偏向マスコミといえども、テレビでアノご一家を見る方が正しく判断出来そうです。

今日もパンパンの青空が私を洗濯物取り込みせよ、と呼んでいます。

駄文乱文失礼致しました。







久遠さま
いつもありがとうございます。

久遠さまのブログをみて、慌てて買ってまいりましたわよ。
愛子さんにセラピー云々の記事、ソフトではありますがよく書いた、と思っておりましたら、友納の記事、がっかりいたしました。
でも、よく考えたら、ひとつの雑誌に全く逆の、ふたつの記事が書いてあるんですよね。これっておかしいてすよね。
セラピーの記事は、本当の文春の記事なのでしょう。ということは、友納の記事はお金でページを売ったところ、(サプリや化粧品などのPR記事に匹敵するような)と考えられるのではないでしょうか。
末期症状の汚和堕も必死ですのね。どんなに悪あがきをしても、もう国民はわかっておりますのにね。
あのワルたちに自由にさせるのはもう限界ですわ。

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奈々氏さん。

全く思いを同じくすることを書いて下さいました。

>私は、皇族の方々は「人である前に皇族である」と思っています。
お生まれになった時から立ち居振る舞いから何もかもが人目に晒され、プライベートなど欠片もなく、それでいて国民にとってお手本としてあり続けねばならない日々。
これがどれだけお辛いことかなど、ド庶民である私には思い計ることはできません。
徹頭徹尾「滅私」をせねばそのお仕事を最後まで全う出来ない方々なのではないか、と一人考えております。 <

同感です。普通の「人間」ではない。人権もですから、一般的な意味では「無い」。

どんなに大変なお立場かと、想像すらできません。ただ、現実にそのごとく歩まれ、歩まれるご夫君に寄り添って、共に生きられる方がいらっしゃる。東宮では無い。

その超人的なありさまに対して畏敬の念を持ち、こうべを自然に垂れます。

強いられてこうべを垂れることはできません。形上はそのごとくであっても、心からの思いでなければ、する方もお受けになられる側も、虚しい。

法律が長子への相続を定めているとしても。国民の目、言ってよければ神様の目が、最後にはお定めになると、思い得なければ、この世は虚しいですね。そう思います。

そんな立場に耐えることは無理だと自覚なさって、せめて貴賓の方らしく、などと、東宮に願いを向けたこともありますが、今に思えば、なんとお人よしで阿呆な自分であったことよと、自分を嗤います。自身の身に始末もできない、おおウツケとは、皇太子、その人です。ウツケなだけなら罪は軽い。窃盗売国。神道の長を継ぐ身での邪教に毒され。放っておいたらこれからもやります。判断する能力が無い、何より、普通程度の良心も皆無。言い過ぎてますか、まだ言い足りません。情けない。

定年親父さん。

>ここまでは「子は親の方をみず、己の信じた道を進むもの。親はそれを見守ってやることが良い」という「人生訓」ですが・・・・・・・ <

このごとき記述を読ませていただくと。おそらく「団塊世代」とひとくくりに呼ばれる中、懸命に真摯にご家族を守り慈しんで来られた昭和のオトコ、であられるかと、まじまじと思わせていただきます。教室も世の中もみっちみち、何をするにも行列があった、走って走って居場所を確保し、守り、話は飛びますが、カウンセリングだの外からのショックによる心的しょうがいだの。なまっちろい扱いは無かった、強くならねばならなかった、強くなれればそこにチャンドラーのあのセリフ。

「優しくなければ生きている価値が無い」。

しかし「強くなければ生きて行けず」、倒れたやつはそこで斃れていた時代、世代。

何を意図してかかることを書いているか自分にも解りませんが、激しく容赦なく、でも、弱いモノへの視線に十分な「思い」みたいなものだって含まれていた、自分もその尻尾の一人である(25年生まれ)世代が、懐かしい。

指を折ってやってみました。

秋篠宮両殿下の「父性」と「母性」の偉大なマッチング。その中でこそ、お育ち遊ばされておられる、内親王殿下、親王殿下。

秋篠宮ご一家の写真を拝しては、もろくなった涙腺の心地よさを感じ。

東宮ご一家を拝しては。かかる無惨をまあ、と、見上げてみれば秋の空。

・・・指がまん丸いので、親指でしゅーっと撫でるのも難しかった身であると、ここに告白いたします。はは・・・。


ぽちゃこ さん。
突っ込みどころ。満載てか、突っ込みどころじゃないところが「無い」。
まあ、美白の女王とかなんとかの変な髪型(内緒で言えばおかおも微妙)の社長さんが、なんで毎週、女性誌のグラビアにカラーで出てるか。答えはピンぽ~ん、お金出して数ページ、買っているから。宣伝広告費ですねあれ、経費の項目で言えば。
オワダのあげあげ記事も同様。友納の記事が終わった時は、お金が大変いなったかと云われた。この度の再登場は、お金が潤沢になった・・・とは考えられず。
焦ってる。こーゆーことですね。今までが〇〇過ぎた。ね。働く頑張るお母さんを舐めたらあかんよ、って話。それだけじゃないけど。

>会話から表情から行動、部屋の様子まで詳細に書ける不思議…その場に居合わせたのか、と問い詰めたいものです。 <

ぶんこ さん。

上記部分は。友納は小和田優美子さんの「イタコ」だからです。内容全て、小和田家の「言い分」です。みっともない。

奈良もいいお天気。奈良公園あたりは人がいっぱい。正倉院展開催中です。私も行って来ます、近いうちに。正倉院展へ行くたび、日本人はなんと豊かな文化を持っているのだろう、聖武天皇はなんと優雅な・・・は当たり前でしょうが「おっしゃれ~」な暮らしの中におられたのだろうと、再度再度確認して、幸せ感にぼうっとなります。

守らなければなりません。春日大社へも足を延ばして、絵馬の状況も見て参りたいと考えております。

ハングルの絵馬が悪いとは言えません。が。悪口や汚い言葉はダメです。滅びろとか〇ね、とか。そういった絵馬は、ある神社ではそうされているように、撤去して頂きたいものだと。

本気で考えております。

>このような記事を鵜呑みにする人はまだ多いのでしょうか。
腐ったペンの毒文に侵されないよう、反日偏向マスコミといえども、テレビでアノご一家を見る方が正しく判断出来そうです。 <

友納の記事はつまり、一昔前の、根拠も何もいい加減な、甘々の宣伝広告ページみたいなシロモノに過ぎません。レモン液が一滴も入っていないのに「レモン100パーセント」を謳うがごとき商品が、かつては大量に存在しました。

それと同じです。でも、信じるヒトはいるし。信じたいヒトもいる。自分のアタマをなにやらカルトに売り渡した、その仲間の中でしかやって行けない人もいます。減って来ているかも知れません。どこかがこけたら、一斉に逃げ出すのは、そのあたりかも。

よく乾いた洗濯物のいい匂いを、今日も楽しめそうです。

琥珀さん。

お返事遅くなりました。

>でも、よく考えたら、ひとつの雑誌に全く逆の、ふたつの記事が書いてあるんですよね。これっておかしいてすよね。
セラピーの記事は、本当の文春の記事なのでしょう。ということは、友納の記事はお金でページを売ったところ、(サプリや化粧品などのPR記事に匹敵するような)と考えられるのではないでしょうか。 <

こういうことを、まだご存じない方は、友納のアゲアゲ記事を信じてしまうか・・・そんな方ばかりでは無いですよね。もの凄く胡散臭いですから。

友納の記述には大きな特徴があって、長く読み続けていると、瘴気というか。

腐敗した古い沼からたちのぼる、おどろな臭気、ガス、得体のしれない魑魅魍魎たちの吐き出すいろんなもの・・・に、神経をやられる気がします。

この頃の広告は、チェックが厳しくなって、生えると謳って生えなければお金を返すとか、付記してある養毛剤もある。昔よりはいい加減には出来ない世になっていますよね!。

雅子さんなど、学歴出自どれも偽りであった、使い続けて全く改良の兆しなく劣化の一途である、おまけに「ためにならない」勢力との癒着、お宝の窃盗売買、公金は怪しい使い方をされ続け。ぜんぶペケ。

210年経てばワインなら熟成。はっきり言って妃殿下はふはい。

返品できないなら、あまりの不良なモノであったのですから、最後の処分くらいは、と、考える人が、今の世、多くなりそうな気がするのですが・・・

なんでかな、まだ、いますね。腐臭をまき散らしているのに。

ヒミツのMさん。

了解です。どうぞよろしく。

ありがとうございました。

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としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


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やはり赤い口紅が好き。


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