KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

「東宮家の問題」

今朝発売、棚に並べられて誰にも開かれていない、指の腹がしゅっと切れるような週刊文春を買って来ました。新潮誌も一緒に。

午後から出かけます、ので急いでざっと目を通しただけ、それに、出たばかりの雑誌の内容を書きはじめる時の気後れ。まだ私にはそれがある。

文春のタイトルを挙げます。

<美智子さまが憂慮される 愛子さま 「独りぼっちの特別授業」>

   <先週の中間試験もご欠席 学習院は箝口令>/span>

大きな文字にくっつくように

<セラピーが必要と洩らされて・・・>

・・・いつものことですが、皇后陛下が、どなたに「洩らされた」のか。関係者ってどなた? という流れになるのですが。

東宮家のお孫さんに関して、皇后陛下が何とか、という形は、最近ではなかった記事のように思います。

そしてこの号では、愛子さんのもう一人の祖母、小和田優美子さんが口を出して来たことが記されている。

大雑把にかいつまんで言うと。文中から引いてみますと。

・皇后さまはそれはそれは深い憂慮を口にされることがある。

・・(校内で普通では考えられない深刻な事態が起きているから)・・9月下旬、皇后さまは、愛子さんが本当の意味で‘普通の授業‘を受けていない。‘特別扱いを受けているのよ‘と。沈痛なご様子で


声を落とされた、と書かれています。これ、「関係者」の云いだそうですが。一人で授業を受けておられる、というのです、と。

両陛下と共に栗などを収穫された9月21日。その折に愛子さんと二人で言葉を交わされる機会を持たれたのかもしれない。

・学校は楽しいの? との問いに、愛子さんは

「先生はとても良い方」

とお答えになり

・お友達は?とのご質問には

「友達は一緒では無いけれども、別の先生に教えていただいている」/span>

との答えであった、と。

先生は良い方。そう、愛子さんが言った? 

せんせいきらい、わたしのいうこときかないから。この愛子さん語録の一つが先に出ていて、こんどのこの答え。ちょっと感じるものがあった。(笑)。文中の

・「愛子だけが特別に、好きな先生から個別授業を受けているようなのよ」

と、心配そうに仰ったという皇后陛下のお言葉を読めば、それはそれで、クラスの他のお子さんにご迷惑かからないから、と、当方は感じてしまう部分があり。後に述べたいですが、学校も大変なご様子で、けれど、箝口令が厳しいと。

いまどきの世で箝口令って、なんの意味があるのだか。あるとすれば保身方向しか思いつきません。

で、10月に入って皇后さまは、「千代田関係者」に、セラピーの必要性について口にされた、と。

・<セラピーが必要な段階に来ている」とはっきり仰いました。>

・<皇后さまからご覧になって、愛子さまのお傍には適任と思われる臨床心理士や児童や思春期の問題に詳しい専門家はいらっしゃらないと

お考えなのですと。皇后さま。それは・・・爆弾  、と、シモジモでは称するがごときご発言では・・・

・非常事態のシグナルを、重く受け止められている、と。

・・・皇后陛下は子どものメンタルヘルスを専門とする医師と交流を持たれている、と記事は続く。

奥山眞紀子医師。かいつまんで書く、

・奥山医師は約10年前、よく東宮に参内していた。

・愛子さまについてのご相談でした。雅子さまの主治医が大野裕先生(東宮一人医師団の方ですね)に決まる前のこと。

・小さい頃の愛子さんはコミュニケーションを取るのが苦手だった(KUON・・・そうは見えていたが、そうは発表されていなかった)、首を縦に振るか横に振るか、という・・・。

・奥山医師が参内を続け、雅子さんの話を聞くうち、妃殿下のカウンセラーのようになっていって

・ある決定的な出来事が起こり、彼女(奥山氏)に声がかかることはなくなった。

以下の部分、記事をそのまま引用します。

「カウンセリングの中で、宮内庁はひどい所と悩まれていた雅子さまに対して、あるとき奥山氏は「ご自身も変わっていただかなければ」という進言をした。以来、奥山氏にはぷつんと連絡が来なくなってしまったようです。そして、奥山氏を紹介した金澤一郎 元皇室医務主官に、雅子さまの母である小和田優美子夫人から『とんでもない、早く次の人を探して欲しい』と電話があったのです。

これ・・・。

金澤先生は憮然たる態度で医務主管を引かれましたし。このすぐ後に、雅子さんの妹さんの夫の「友人」だという、信仰を同じくする、現在の大野医師が、雅子さんの主治医に就いた。

東宮妃の実家の親が、現・東宮妃のそういった問題について介入したこの話。

珍しいことでなかった。御所に住みついていると言われるヒトだから、何をしても驚きはしないが。

こう、表へ出た。文春誌が出したのは、ある意味すごいことだと考えました。

やっていた。していた。している。しかし、こうは書かれていなかった気がします。

もう少し。

先日も、雅子さんもこの頃は朝、起きるようにしておられるようです、と、アホみたいなことを書かれていた雅ドン。


・9月下旬頃から学校がある日は普通の時間に起床、朝7時台に3人揃って朝食を召し上がるようになりました。

・昼夜逆転生活を改善されようとしている、相当努力している、お辛いことなのに、何とかしなければ、というご決意を感じます。

・しかし学校のない日は雅子さんの起床遅く、愛子さんも同じです。


職員の間では『今日も普段通りですね』と言い交し合う、‘普通‘のリズムがあります、と、あります。

・皇太子が8時から9時に朝食。

・12時に昼食。

・14時過ぎに雅子さんと愛子さんがご昼食をとられる。

・夜は22時に皇太子が夕食を始められ

・雅子さんと愛子さんが23時頃に合流される。

・結局、職員が下がるのは午前一時。翌、1時。


これが東宮家の普通なのだそうです。

・・・今日初めに記した、皇后陛下のご憂慮。

<愛子さまのご教育については東宮の問題だとお考えで、皇太子さまに直接こうしなさいというような助言はなさらないのだそうです。

だが、その皇后さまが、セラピーの必要性について口にされたことがあり、関係者を驚かせた・・・という巡りになったのだそうだ。


・・・・・・・・・・・・・・今はここまでとさせて頂きます。出たばかりの雑誌の内容、気後れが、とか言いながらつい、書いてしまった。まだあるんです、が。

・愛子さんは、2学期も遅刻が続いている。

地理、英語B、古文。朝8時過ぎにスーツに身を包んだ警察関係者が10人ほど到着、周辺の巡回警備を始めた。この10月の15日。

到着に備えて作業を一通り終えたが愛子さんを乗せた金色のトヨタ・アルファードは来なかった。

やがて試験開始時刻を待たずして警察関係者は全員撤収。

愛子さん、中間試験を欠席。

これも「東宮家の問題」なのですね? 。









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コメント

早速の記事をありがとうございました。
kuon様の解説付きで、わかりやすかったです。

折角、最高の療育がされようとしていても、
雅子さん、優美子さんが、話を壊していたのね。
想像はしていたけど。

カウンセリングも無理。

だって、東宮御所には、今までだって、医師、看護師、
愛子様のお世話をする人
愛子様にお勉強を教える人がいて、
もちろん、
雅子さんの生活をサポートをする人がいても、
朝起きさせる事にも難儀な状態。

もう無理、
廃妃にして下さい。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

昼夜逆転

明け方までネットでの秋篠宮ご一家叩き…そりゃあ昼まで寝てるでしょうね。優美子は台所ブログで両陛下、秋篠宮ご一家誹謗中傷…本当にとんでもない家庭からの入内でした。水面下では動きもあるようですが、やりきれません。

疲れるぅ...

もう本当に! コイツラ必要ありません。。目障り&煩わしいだけの存在です。

聞いてみたい... 何がしたいの? 何ができるの?

KUON様、こんにちは。
お忙しい中、記事アップありがとうございます。

幸様のコメント読んで考えました。

今できること。
ヘンな出で立ちで(失笑をかいながら)所かまわず喋りながらお手振りすることでしょうか。

隠し通せなくなってきた醜態を晒している姿をみて、おかしいと気づく国民をいつまで騙し続けるつもりでいるのでしょうか。
常識も何も持ち合わせていない方々につける薬は無いですか。

12月は雅子さん愛子さんの誕生日です。どんな文書や写真が公開されるのか、“推して知るべし”でしょうね。

ここのところの天気と同じようなモヤモヤ気分にさせられてしまうヘンな御一家ですね。

支離滅裂しっちゃかめっちゃかなコメントをお許しください。

早急になんとか

ブログの更新をいつも楽しみに、毎日おさおじゃまさせて頂いております。
愛子さんにしても、皇太子夫妻にしても、隠せば隠すほどボロが出て、どんなに国民の前に笑顔で出て来ても、もう手遅れだという事さえ分からない、哀れなご一家ですね。
さて、次はどんな笑顔で お手振りされるのやら。ある意味楽しみですね。
記事の更新は、本当に大変だと思いますが、陰ながら応援させて頂きますので、更に真実拡散ブログを、どうぞよろしくお願いいたします。

心配していた流れに

なりそうで.......

東宮一家の惨状はもはや隠しおおせるレベルでは無く、ネットとは疎遠な国民一般にも「このままでいいのか?」という認識が定着してきているように思います。
ここで重要なのは、「この責任は、皇后陛下、いや、今上陛下にも大いにあるのでは?」更には「こんな皇室、イラね!」という流れです。

彼の勢力の本当の狙いはここに有るのではないでしょうか?

東宮負債及び愛子内親王は最初から「使い捨て」であり、あのご一家がどれだけ悲惨な状況にあろうともそれは「想定内」。
要は皇室と国民とを引き離す目的が達成されればそれで良し。

今上陛下のご努力も、秋篠宮ご一家のご努力も一切報道しようとしない国賊マスコミこぞっての偏向反日売国姿勢に日本が蝕まれている状況が狂おしいほどに悔しいです。

人の口に戸は立てられぬ

セラピーですか。
アメリカものにやたら出てくる。
あれっ、ついこの前までリーダーシップを発揮され云々と喧伝していたのに(こう書くのも意地悪いですが)。
あいこさんの問題をメンタルヘルスの問題に誘導しようとしている違和感があります。
いかにもおわだけサイドがやりそうな。
ナルに直接、あいこさんの教育問題について助言なさらないはずの皇后陛下のお名前拝借して、ついていけなくなった学校生活をごまかしてるとしか思えません。

14時に昼食、23時に夕食、この間何をしているのかわかりませんが、ナルの夕食も22時と遅いので、おやつと昼寝、大人は飲酒が加わるのかもしれません。
普通に考えたら、学校に行く時間に起きられない。大人だって朝早くは起きれない。
想像できるのは母子そろって昼夜逆転、それがトウグウの普通・・・残念すぎる。

あいこさんが普通のお子さんでないのは国民は薄々存じ上げています。
でも、せめてまっとうな規則正しい生活の中で、誰かの目が行き届いたお暮しぶりならと思います。

ひーたんさんのコメントにあるように、12月のマサあい誕生日にどんな映像とコメントが出るのでしょう。

コメントへのお返事をありがとうございました。


セラピーですか?
セラピーも、頑固な人には、難しいかな。。。

「セラピーって」言葉が、曖昧で、柔らかいから、
一般の人に対しても、
「精神科の医師に診てもらった方が、、、」
と言いにくい時に、使えるかな。。。

雅子妃殿下、もし、耳栓としたら、
詐病(仮病)を装ったかも?
耳栓しないといけないほど体調悪いの。みたいな、、、

耳垢説、、、モノグサな方は、気をつけないとダメですね。私もっ(汗)
あと、綿棒の使い方も気を付けないと。
確かに、大人でも耳の不調で慌てて病院に来て、
耳垢の詰まりが原因な人もいます。

話、戻りますが、
今、セラピーとか、検討してる場合かな?
本当なら、母子分離を検討しないといけない程だとおもうけど、
あの雅子さん、小和田一家が、いる限りダメかな。

大人達が、柔らか、曖昧な言葉でお茶を濁している間にも、
子どもの時間は戻らない。
止まらない。





セラピーって何味の柿ピー?

     by雅子

晩秋の空

KUON様
御記事の更新ありがとうございます。

我が街は一片の雲もなく青空が広がり輝いています。
私は東宮一家について鰯雲の群れのごとく延々と思考しておりまする。

愛子さんは正直どうでもいいです。
あの両親なら遅刻不登校無理からぬ事。
皇后陛下の憂慮のお言葉も、真実かどうかは別にしても愛子さんの現状を週刊誌側が発信したかったのだと思います。

初等科の頃から遅刻不登校生徒だったのに、何を今更…と思いました。
愛子さんと皇后陛下との会話も疑わしいです。

少女と女性の狭間にて、漸く愛子さんの未来像が確実性を帯びて来たので慌て始めたのかしら、ン~ムムム…。

こんな下世話な雑念まみれの私を秋の太陽が洗濯布団干しに誘ってくれています。

駄文乱文申し訳ありませんでした。

看護師さん。

>もう無理、
>廃妃にして下さい。

これがね。なじぇか、難しいのですよ。

本気でかかって出来ないことがあるもんかい、と、無手勝流のワタシなんぞは思うのですが。

きれいな顔したままでは、成らんでしょうね。やる気が無いなら、難しいは難しいのまま。法より律より強いものは無いのですかいな?。

昭和天皇は、殺されるつもりでマッカーサーに話をしに行かれた、あんなの前例も無し、と、いつも思います。すごいことをされたと思います。

ヒミツのKさん。

業務連絡ありがとうございました。

うへへ。嬉しかったですよ。うふふ。だっはっは。

また。

ゴリさん。

ご病気なら、その旨明らかにして、最高の治療を受けられるべし。一番人の神経をザラつかせるグダグダの中途半端を続けていないで。

昼夜逆転。どこかで、何らかの方法が取れるのでは。と、考えてしまう。あの個人がどうであろうと知ったことではないが、妃殿下が存在しながら単独公務を続けている皇太子って、慣らされていますが、相当困ったことです。ワンペアでの行動が、殊に外の国では「通常」。いなくて当然のお年からの話では無い。

世界中に、一人公務の皇太子が認知されているからと言って、認知されていればそれがどうなの、って話です。本来なら自ら申し出る、実家が何とか考えることでしょう。無い物ねだりしても馬鹿馬鹿しいですが。

28日、オランダ国王ご夫妻が来られる。もの凄い反日国であるオランダ(ベアトリックス前女王は、日本での晩餐会の席で日本からの保障を要求した方です)へ、もこのこ行って恥をさらして、恩義を受けて来て平気なあのヒト(もどき)が。出て来るつもりで前準備をしている様子ですね。

何を着て出て来るかなど、正式なチェックが要ると思いますね。して頂きたい。するものだと、長い間、信じていました、ワタシ。出て来なくていいし。出て来るのを待っていると思うなら、雅子さん、大間違い。

またいらして下さいね!。

幸さん。

ほんまに、疲れるぅ。あっちは食って寝て外商呼んで気が向いたら車出させて外ごはんして。家で食べても自分で作る訳でないからそんなに変わらないだろうけど、内緒でこちょこちょ、、行きたいとこへは行ってる模様。お顔のお直しとか。顔いじるより髪洗え。耳をほじくりなさい。・・・失礼。

羨ましくはない、私はそんな毎日は無理、貧乏症だし。(笑)。

疲れるのも可、納得のゆく疲れなら。

ですが、アレラにあれあれとべっくらさせられて、おかしな澱の溜まる不毛の疲れはイヤですね。

その疲れが多いんです。ものすごいマイナスパワー。ブラックホール雅子と呼びますか。

よく、ぐでぐでのうのうと生きてるわ。と・・・きりなくノンストップで続く、雅ドンイヤイヤ継続放言症。

猫をぎゅうっと、潰れるくらい抱きしめたいです。普通に普通の猫をいっぴき欲しいのですが、孫息子が猫アレルギーで。目の白目の部分が真っ赤に膨れ上がり、嗜眠状態に陥る・・写真だけ見ることで、慰められています。(笑)。

ひーたん さん。

お返事遅くなり申し訳ないです、前の記事にいtだいているコメントも読ませてもらっています、あちらへのお返事はもう少し待って下され。(笑)。

>12月は雅子さん愛子さんの誕生日です。どんな文書や写真が公開されるのか、“推して知るべし”でしょうね。<

何をどう言いくるめようとしても、もうムリだと言うことを、焦っているアレラであると、今回の文春記事への友納氏の「記事」で察しました。

どう出て来るかわかりませんが、今迄みたいに勝ち誇った態度ではいられませんね。

あのカルトの親玉の「いま」が表へ晒されて来るのも、いろんなことがもしかして一気に来るか。夢を見てゐます。

なな さん。

いつもお読み下さっているとか、ありがとうございます。

落ち着いていられませんね、不敬ながら「お歳」とのたたかいみたいなところがありますから。どれだけ両陛下が踏ん張って下さっても、真摯なだけ、見てゐるのがつらいような気がしますしね。あそこまで「悲壮」な姿は見たくない、辛い気がします。長男夫婦が〇〇だから。

>さて、次はどんな笑顔で お手振りされるのやら。ある意味楽しみですね。

ある意味楽しみ。(笑)。まあ正直な。実際そうですね、同感です。

28日、あさってですか、オランダの国王夫妻が来日されます。オランダは2度、雅子さんの現状を見ておられますので、奇妙な安心感と同時に、反日バリバリの国にあのキサキの姿を・・と思うと、私などは悔しいです。借りを作ってしまっている気分。そういうのイヤではないですか?。

雅ドン。出て来るか、どんな素晴らしい姿で出ておいでか。

まこと、ある意味楽しみです。国の皆さんの目に触れる=なんぼなんでも変やろ=になる・・・情けない楽しみですが。

出てこないなら、どんな理由で欠席しますかね。ご一緒に、見てゐましょうね、冷たい目で。

定年親父さん。

><ここで重要なのは、「この責任は、皇后陛下、いや、今上陛下にも大いにあるのでは?」更には「こんな皇室、イラね!」という流れです。 <

>彼の勢力の本当の狙いはここに有るのではないでしょうか?

>東宮負債及び愛子内親王は最初から「使い捨て」であり、あのご一家がどれだけ悲惨な状況にあろうともそれは「想定内」。
要は皇室と国民とを引き離す目的が達成されればそれで良し。 <

>今上陛下のご努力も、秋篠宮ご一家のご努力も一切報道しようとしない国賊マスコミこぞっての偏向反日売国姿勢に日本が蝕まれている状況が狂おしいほどに悔しいです。 <

・・・おそらく。仰せの通りと思います。

そう、私も考えています。

何ということになってしまっているかと。思いが向くたび呆然とします。

何をどう言っても、いただいたコメントへのお返事になどならないと思います。言いようが無いのです。

これを、すべて認めたら、そう「なる」と思ったら、何を書き散らしても無意味。そんな気になり、ブログなんかやってても無駄じゃああ、と、折れてしまいますね。

こんなこと書いていなくても、もっと楽しい世界だってあるし。

でも、私もそう、考えているのです。だから。

モッコクさん。

セラピーだとか聞いても、フンとしか思えない。一生懸命しておられる方には申し訳ないのですが、身の周りのさまざまな「セラピー」「カウンセラー」みたいなものに、自分なりの冷めた思いがあるんです。

娘どもが「ウツ病」と診断された時、そのどちらもの医師に、申しわけないが、信頼とかそれに似た感情を全く持てなかった。一人の人間を「うつ」に仕上げることなど簡単なことだ、と、醒めた気持ちでその場にいました。

セラピストやカウンセラー、本当の素晴らしい方はおられるでしょう・・・が。

愛子さんに必要、とか、的確な手、とか。ごめんなさい本音で書きますね、それがどうしたというんだ、との気分。

遅いんだよという気分。綺麗ごとで何もどうなるもんかという思い。

ぎゅううっと抱きしめたり、頬っぺた摺り寄せて一緒に食べたり眠ったり。初めの時点で間違っていた、ご存じだったはず、手を出さない、出せないなんて、さすが尊いあたりのなさり様、お上品だわ、と。ものすごくマイナーな気の流れ。

ごめんなさい、感情が檄して、もう止めます。ごめんねモッコクさん。あなた様のせいでない、ちょっと甘えてしまったかも、で。許して下さい。


追記。本当に、感情むき出ししてごめんなさい。自分へのいましめに残しておきます。

看護師さん。

定年親父さんの言われるように、東宮一家などどうなってもいいひとたちがいて。

皇后陛下は大変知的な方ですから、愛子さんの危うさははじめからご存じだったと思います。でも、現実にここまで来てしまった。緩やかなカミングアウトを皇后さまは提案されたが拒絶されたと言う話もありました。ふた親のうち、どちらかが何か考えられる人なら。ふた親が・・・でも、母方の祖母が何とかする人だったら・・・父方祖母が何もできないと言うのなら。

結局、みんなの掌のどこにも乗れないで、愛子さん、こぼれて落ちてしまったですね。日本一のお家の中で。

>話、戻りますが、
今、セラピーとか、検討してる場合かな?
本当なら、母子分離を検討しないといけない程だとおもうけど、
あの雅子さん、小和田一家が、いる限りダメかな。 <

>大人達が、柔らか、曖昧な言葉でお茶を濁している間にも、
子どもの時間は戻らない。
止まらない。 <

そうなんですね。子どもの時間は戻らない。

かなり知能的には遅れがあっても、生活習慣は、身につけられると思うのです。

クラスメイトのお弁当に手を伸ばすとかお菜を勝手に食べてしまったとか。

今更わかったことじゃないと思う。

あの親とは離して育てるのがよかった、きっと。そしたら、手づかみで食べるような方には、少なくともならず。微笑んでお辞儀をされて、髪も周囲が整えて。内親王としては、それでよかったのではないかと。

アラ50さん。

ぬる~い味の、栄養にもココロの快楽にもならん中途半端な味やわ、この際のせらぴーは。

誰かに怒られるかも知らんけど。誰かにちこっと喋ってどうかなるとは思わん。逆に、必要とあれば、どんな風にでも「いい患者さん」になってあげる自信はある。コツはある。でも、なんで患者の方が、お勉強してその道の「プロ」になったお方の機嫌とって、理解して頂けて嬉しい、とか言わなあかんの。私みたいな人間にはそーゆーものは無理、そーゆー味。(笑)。

愛子さんにセラピーだのカウンセラーだの。本気で仰ったとは、私は考えていませんが(皇后さまが)。本気なら笑っちゃう、記事が嘘っこで・・・つまり、今まで通り温かく慈愛を以てお見守りだとかなら、ああそうですか、ですな。

何でもできるお方が、何も出来ない。いえ、皇族一般のお話ですよ。一般論。

柿ピーは。半割れ状態のピーナツ3粒に対し、柿部分4~5粒がジャストブレンド。ほーじ茶か、時には冷たい牛乳も合いますわ。けけ。

ぶんこ さん。

>初等科の頃から遅刻不登校生徒だったのに、何を今更…と思いました。

そうなんです。

>愛子さんと皇后陛下との会話も疑わしいです。

これはきっぱりフィクションですね。話作るなら、せめて半分くらい信じられる程度にね。信じないけど。

>少女と女性の狭間にて、漸く愛子さんの未来像が確実性を帯びて来たので慌て始めたのかしら、ン~ムムム…。

いいえ、愛子さんはいいの、あのヒト(もどき)たちは。自分らが実際、ヤバくなってきたのを、やっとこさ、感じ始めているのでは?。ここまで有名なヤカラだから、逃げるのも難しく。

今日もいいお天気でした。養家のお墓へ参ったら、手を合わせていたら、養父と養母の笑顔いっぱい、まぶたに浮かんで。おかげ様で今はシアワセだと申し上げたら、涙が出ました。

>こんな下世話な雑念まみれの私を秋の太陽が洗濯布団干しに誘ってくれています。

下世話と雑念俗念だったら負けてへんで。(笑)。

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・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


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・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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