KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

そして通過した。



皇后陛下のお誕生日を祝する夕食会にお出かけの東宮ご一家。なる画像と動画を見て。

重苦しい物が胸をふさいで、なんとも苦ったらしい気分になってしまいました。気分が落ちこみました、ごめんなさいこのようなネガティブなことを書いて。

今も胸のあたりがむにゃついております。昨夜は何を食べたかしら・・・ああ。

あれと、あれと。あれも美味しそうだったので一口、一個だけ残っていたあれも、勿体ないを理由にお腹に納め。

いいかげんに人間ディスポーザーであることを止めんと決意したにも関わらず。 

過重な負担を内臓各位にかけてしまったことにはお詫び。自業自得の字のごとく、己の愚行のツケは己が払う。これ自然の理。でもバット。

胃腸薬の助けを借りれば、今はまだ、にくたい的な「やっちまった」感は放逐し得る。今朝のきもち悪・感は、時々洗濯機の中身を交換しに行ったり犬の鼻をちょっと撫でたりそして戻ったりしながらパソ君に向かっているうちに、好転の兆しを得て来ております。

東宮一家の写真がワタシに与えたダメージは、絶望感から「今更何を、いつものことじゃん」感に変化してきております。


大きな立派な車なのであろう。皇太子がよく、後部座席に押し込められていた=自らそこを居場所と定めていた? 、あの車と同じかそうでないか、車に詳しくなくわかりません。長年、昔のタイプのボルボのバン、色は黒、に憧れつつ手が届かない、他の車なら、前向いて進めばそれでいいです。

東宮一家、ぴっちぴっちお三方が後部座席に並んで、押しくら状態ギュウギュウに詰まって乗っていた。みっちみち。小さい「っ」を多用しております、ぱっつぱつ、も、可。

もしもどちらかのドアが、走行中不意に開いたりしたら、ドアにくっついていた側の一人だけでなく、その一人と肉同士が安住の位置を求めて押し合いへしあいしていた中央のもう一人も、あおりを食って車外へ転落すること間違いなし。もしかしてそのドアに一番遠いもう一人だって、背筋腹筋お弱く見えます、シートに横倒しになって、二人を外へ跳ね飛ばして後になぜか(風向上在り得ない設定となるのではありますが)バターンと閉まろうとして戻ってきたドアで頭ごーんと叩かれる・・可能性が、あるかも知れんではないか。

危険な乗車状態です。やんごとないらしいあの3人に対する危機管理が甘いなってない、のではないですか(本気での追求では無いです、念のため)。

悠仁殿下はご両親の後ろの座席で〆ておられたシートベルト、東宮一家は特別に非着用可、か。責任をとって、東宮職宮内庁は、総辞職するように(ここは可能ならば本気で願う)。

皇太子さんはいつものふんぞり状態で、右手を ぱ。

雅子さんは腫れてむくんだ顔面に笑顔シートを貼りつけた(か?)状態で、左手を…よく見えないが、多分、ぱ。

真ん中にはさまってる、〇〇軒のカツサンドのカツ、みたいに厚さを惜しまれずこれでもか、の存在感ではさんであるカツ、みたいな・・・内親王。

愛子さんの左手での、手の甲を庶民平民一般人に見せて下さるというオリジナルかつ不動の「お手振り」の、手の形が。

見る写真によって、すべて、形が違っております。拘縮を示しているありのままのものから、ほぼまっすぐに見える形にまで直してあるそれ、まで。。

こういう状態を表現するのに、

「つみなことをする」

という言葉があるのではないか。

動画を見ると愛子さん。

東宮家の車は車内にライトがつけられて明るくされる・・秋篠宮家の皆様のお車にはそのような細工はなされない・・明るくなるのがもしや合図なのか、愛子さん機嫌のよさそうな笑みを浮かべて、ある場所から(ある何かたちが見えて来ているあたりで?)、小刻みに首を上下させながら、手をユサユサしている。挨拶のつもりかもしれない。無心に笑んで手をユサユサされていた。あのお子さんなりの必死さを見ると、敬語っぽくなってしまいます。周囲の「演出」は、胆嚢が破れて胆汁が漏出したかと思えるほど、あざとく醜悪ではありますが。



見なければいいのか。そういう問題なのか。

前髪がおりていた。前髪を作った、と、若い人はいう。

去年。オランダから帰国の東宮夫婦を、一人で玄関まで出迎えていた愛子さんは、さるブランドのワンピース姿だった。ピンクっぽい上等の。そのワンピース姿で、深いお辞儀をしたのに、できていたのに、親の車の到着のかなり前にしてしまったお辞儀だったから、ぴょんと体を戻してから車がついてしまった。

愛子さんはあの日、一人で玄関に立って、一人でお辞儀をされた。それは「失敗」だった・・。

雅子さんが素早く寄って行き、皇太子も寄り、雅子さんは皇太子殿下を、あっちへ行くのよあんたは、みたいにシッシと手で追い、皇太子はポケットの前で両手をパタパタして(予期しない出来事に遭遇して焦っている時の癖)定位置に着いた。

この夫婦は、どんな時にも笑顔もどきを顔面に凝着させる。

雅ドンは矢継ぎ早に愛子さんに語りかけ、話しかけつつ右手は、愛子さんの背中にまわって、こづいているとかつねっているとか未だに言われ続けている動作で、愛子さんに笑顔をうながし、愛子さんは即座に反応できない訳だから、何とも言えない上目遣いの横目、という目つきで、母親を見上げていた。

親が帰って来て嬉しい子どもの貌では無かった。あの時はリアルタイムでテレビを見ていたのだった。

その時に。

夫婦が出かけて行く直前には艶々と梳られ、櫛目の通った長い髪だった愛子さんの、髪型が、変わっていたのです。

後ろの髪は金太郎みたい。長さが揃っていなかった。

前髪はもっと顕著で、ぐさぐさ、揃っていなかった。推測の域の出ないことを確信的に、当時も書きました。

自分で髪を切られたのだろう、愛子さんが。と。

今回も。決して揃っていると言えない前髪の愛子さんを見て、あの時の感覚を思い出していました。

以下私の、推測。憶測。

何かのきっかけで、再び自分で前髪をばっさりやってしまわれたのではないか。そういう形の自傷行為があるとも聞いています。何かとは何か。日常生活の中の、何か。耐え難いことがあったのではないか。愛子さんとして。

そして確信です。何人かの方々に伺ったし、今は私は確信している。

両陛下のところへあがる前にあのお嬢ちゃんは、薬を呑まされている。今までの、他の場面のことは今は言いません、電車の中でも学校に於ける行事の折にも、までは、ここでは言わない。

数日前のあの、浮腫んだ顔で「お手振り」していたあのお子さんのこと。薬呑ませて連れ出している。愛子さんの主治医については寡聞ながら存じておりません、いるのか? ママが主治医?。

両親がはさんで、カメラの前を、そして通過した。

両親にとってもそれが普通のいつもの形。

その場をやり過ごせばいい。それでいい。


・・・現実の胃の不快感は、薬のおかげで快癒したようです。

わたしの現実の胃薬は、奈良・吉野・天川村の、むかあし昔からの「だらにすけ」です。

気持ちの不快感に効く薬は。なんでしょう。皇后陛下のお誕生日に出された文書は読みました。

私一人くらい、お祝い言わなくてもいいよね、と、思っています。



その場、その時を、やり過ごせばそれでいい。

・・・そうなんですか?。

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コメント

とりあえず…

〇〇軒のカツサンドに謝ります。美味しいし(^^;
あの膨らんだ状態で、どこかが破れたらドロリと汚い得体の知れない物が流れ出しそうですね。
何故おマサは左手でお手振りするのか謎…。娘さんも同様ですね。マナー違反なのではないでしょうか。
見る度に見てはならぬものを見た気持ちになります。ホラーを見ているようです。

やり過ごすには…。

ご無沙汰をいたしております。
kuon様、胃もたれは大丈夫でしょうか?

ほんに、あまりにも虚しすぎる光景でございましたね。
いつまで続くのでしょうか…。
愛子さんは、お気の毒の一言です。
お上のご聖断を望むのは、罪深いことなのでしょうか。

出雲のご婚儀も、皇后さまのお祝いも
素直に喜べない今日この頃でございます。

真ん丸な…

KUON様
むにゃつき(ああ、私もそんな表現を思いつきたい!)は良くなられましたか?

三つ並んだ巨大な肉団子がバラバラなお手振りをしていましたね。
鋭敏なるKUON様はむにゃつかれましたが、私は満腹になりました。
何と栄養の行き届いた肉付き…年々こけていく我がほっぺたが惨めです。

秋篠宮ご一家のお車の中は暗かったけど皆様のお姿は識別出来ました。
お小さい悠仁親王殿下のおとなしやかな姿勢が素敵でした。

愛子さんは皇后陛下にちゃんとお祝いが言えたのでしょうか…言えてませんよね、多分。
皇后陛下は長男一家が祝賀に来ただけでご満足だと思います。
この一年で300日の公務をこなされた皇后陛下…殆ど毎日じゃん!…何だかもう、長男夫妻を次代に繋ぐ為に必死っぽいんですけど。

オランダから帰国した両親をギザギザ髮で出迎えた愛子さん、全国民が「自分で切ったな、アレ」って丸分かりでも天皇皇后両陛下は何もおっしゃらなかったようです。

長男夫妻を好き勝手にさせておいて、『子供達は皆それぞれ努力した』との文章には物凄く引っ掛かって、腑に落ちません。
長男可愛い、その孫可愛い、嫁は可愛がらなければ…だから可愛い…んですね。

肉団子は当分作らないつもりです。

晩秋の侯、北の方より霜の便りが届いてまいりました。
お風邪など召しませぬようご自愛下さいませ。


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愛子さんの表情・・・・あの目は 何かむかつきました。
ヤフオクのこと ご優秀伝説も嘘だと暴露されて 東宮家の風当たりが強くなってきましたね。小和田父も体調がよくないとかどこかで書かれていましたし いろいろ動き出したのでしょうか。

衣通媛さん。

ホラー。天下に並ぶものなき「名家」のフルメンバーの、ホラーだじょ。

〇〇軒のカツサンドに謝って下さってありがとうございます。かの迷家のオカルト・ツマなんぞと比ぶれば、まことにやんごとなきは何れかと。100人に問えば100人ともが答えを同じくするが必定の気品の差。

美しいカツサンドのあるとも、ナルさんに美しい何のありや? 無いね。

人心の内なるヒエラルキーはカツサンドが上。言うまでも無し。腐ったマサコの方程式はフクンに及び、まあ黒ずんで。艶を失のうて。単独(どうでもよさげな)の公務をこなしておられますが、実は、倦怠感ありで「しんどい」のでは、と、温かくお見守り申し上げているうちに生ぬるく、今は冷め果てております。

レバー。夜の10時から飲酒開始、晩飯のおひらきタイムが日付の変わる頃では、御身が持ちますまいよ。心配なんぞ致しません。54歳いいオトナ。自己責任。普通の父ちゃんみたいにローンの心配も子どもの行く末への不安も無し。呑みたいだけ呑み食いたいだけ喰らう。ツマの機嫌の激変無いままに一日過ぎればそれ以外に望むこと無し(ある?)。日々はうらうらと流れ、両親に会いに行こうなどの気も起こるべくなく。

レバー。沈黙の臓器は刻々と、宿り主を蝕み続け、頬の色白目の黄ばみ掌の赤くなること、とにかくだるくて怒り易く・・・誰にも怒りを向けられないのに・・・これが、目視されつつ黙視されている、現代日本の、ほら、ホラー。

すみれ さん。

懐かしいすみれさん。胃もたれは快癒しましたが、気のもたれは継続中です。年年歳歳、あの夫婦の見苦しさは増し増す一途、幼い頃はあの方なりに可愛らしく、口元なども締まった内親王であられましたが。こんなこと言うのはわれながらどうかとも思いますが。今年になって一気にお見目が下がられました。同い年の孫と暮らす身は、なんとも言えぬ思いです。

出雲は・・・何も言わないでいようと思います。国麿さんとやらに、綿々と続いて来たお家の祖の方々の、どんな思いが働かれるかと。見てゐるしかないです、ミジンコわれは。

皇后陛下も。正直、皇后さまから[気」が離れてしまいがちな自分を感じ、畏敬や崇拝の思いは自身にだって無理に強いられるものでないと実感している今日この頃です。

でも諦めてはいないんです、全く。図太いミジンコ。(笑)。

ぶんこ さん。

今日は秋晴れのいいお天気でした。むかし、ある短歌の賞をもらって。。

30首出した中の何首か覚えています。タイトルは「帰休兵トム」でした。ベトナムから日本へ、一時、休暇で滞在していた黒人のソルジャーを詠みました。中に、

〇インディアン・サマー目を開けるまま倒れゐる兵士の眼(まなこ)のうちの青空

こんなうたを詠んだ記憶。整理が悪いのでばらばらになってて出てこないので、記憶。

〇故郷にはやさしい女(ひと)の待ちゐると言ひて笑ひぬ「それならいいがね」

斬新だと絶賛してくれる方あり、こんなのは短歌では無いと必死で貶める方あり。

異郷の泥の中に目を閉じてくれる手も無く横たわった帰休兵の目に、美しい秋の空が映ったかなど、考えて創作したうたです。創作歌をたくさん作っていました。

>長男可愛い、その孫可愛い、嫁は可愛がらなければ…だから可愛い…んですね。 <

皇后陛下はお辛いでしょう、とてもお辛いかと。でも、皇后陛下。可愛いも執着も庇ってやりたいも、つまりは煩悩。煩悩の極みでお苦しみなのか、と。

ヒミツのさん。

どちらのお話かわからないけど、そういうことはけっこうお聞きします。難しいですね。
ヒミツなので言い難いdすが、元気出して、ちょっと息抜いて、またいらして下さいよ!。

ヒミツのMさん。

お久しぶりです、来て下さってありがとうございます。お茶でもどうぞ。(笑)。

尊敬しておられるから、淋しく辛い。そういう方は多くおいでと思います。そちらの方に心を持って行きたくないのに、がっかりな気が拭えない。

ヒミツの内容なので、うまくお返事できないですが、私にもいくらかは、わかるように思います。同じです、きっと。ただ、口に出して言い難いです、実際。

なんとも言えず申し訳ないですが、幼い悠仁さまの、いつもどんな時にも「光の皇子さま」のごときお姿に、涙ぐんだり胸が迫ったり。

あまり頑張らないで、少し、元気でいましょう。私もそうします。

また、いらして下さい、お風邪を召しませんように。



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